2017/05/01 - 2017/05/03
365位(同エリア3368件中)
はな♪さん
軽井沢へいつか行ってみたい・・・
と思い続け、漸く訪れる機会に巡りあいました。
きっかけは、英国(湖水地方、コッツウォルズ)で見た景色が
軽井沢でも味わえる所があると分かり、
どうしても訪れたくなりました。
当初は一泊二日で回るつもりでしたが、
折角なので急遽もう一泊追加することに。
同じホテルで2泊ですと、朝食メニューに変化がないのも悲しい。
では、他のホテルにしようと、、
運よく直前でもお宿を押さえることができました。
ここから、どう回ろうか。
何冊か情報誌を元に行きたい所に付箋をつけましたが、
結構ハードな旅になってしまう。
軽井沢では、非日常のゆる~い時間を楽しみたいので、
最終的には、あまり詰め込まないスケジュールを立てました。
☆一日目・・・アートに触れる南軽井沢
軽井沢千住博美術館
ブランジェ浅野屋 (ランチ)
軽井沢タリアセン
NAGAKURAYA (お土産探し)
軽井沢レイクガーデン
ブラッセリーナカガワ(ディナー)
ルゼ・ヴィラ(宿泊)
http://4travel.jp/travelogue/11238204
★二日目・・・歴史に思いを馳せる旧軽井沢
軽井沢レイクガーデン(朝散歩)
旧三笠ホテル
レストラン酢重正之(ランチ)
万平ホテル
旧軽井沢銀座散策
ハルニレテラス
川上庵(ディナー)
軽井沢ホテルブレストンコート(宿泊)
☆三日目・・・自然と美食を満喫する中軽井沢
星野温泉 トンボの湯
ネイチャーツアー(バードウォッチング)
アフタヌーンティ(ランチ)
石の教会 内村鑑三記念堂
軽井沢高原教会
以上、3部構成で旅行記をアップ致します。
では、歴史に思いを馳せる旧軽井沢編、はじまり。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
-
おはようございます。
2日目の朝を迎えました。
6時には目が覚め、手持ち無沙汰なのでお部屋の撮影開始。 -
先ずは・・・
目覚めの一杯。
毎日続けている習慣なんです。
寝ている間にコップ一杯の水分が失われるようなので、
目覚めの一杯は必要ですよね^^ -
後程、ゆっくりお風呂に浸かりましょう♪
朝風呂、大好きなんです。
普段できないこと、旅の醍醐味ですよね^^ -
お部屋の中は、どれひとつとっても素敵♪
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本をゆっくり読むのも良かったな~♪
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お天気がよくなりそうな予感。
今日は色々と回りますので、晴れるのは有難いです。 -
8時 朝食。
朝の目覚めにカラダが喜びそうな優しいメニューになりますよ。 -
目覚めのフレッシュジュース
今流行のコールドプレスジュースになります。
絞り立ては、やはりおいしいですね。
ヨーグルトは、
オリジナルメープルシロップを合わせて頂きます。
ヨーグルトは、食後の方がビフィズス菌の恩恵を被れますが
最初に出る所が多いですよね~。 -
外での食事も楽しめるようですが、
少し肌寒かったのと、陽射しが気になり止めました。 -
ですが・・・心地良さそうですよね^^
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ビーンズ入りのトマトスープと自家製天然酵母パン各種。
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スフレオムレツは、スキレットにのせ、
目の前でサーブしてくださいます。
ふわふわのオムレツですが、
撮っているうちにしぼんじゃったわ~^^;
有機野菜は、お味がこゆいですね~♪ -
食後に、ハーブティ。バラジャムを添えて。
かなり満腹でしたので、パンは袋に包んでくださいました。
ごちそうさまでした。 -
お部屋で少し休み、9:00 レイクガーデンへ向かうことにしました。
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宿泊者は、こちらのカードを見せれば、
何度でもガーデンを楽しむ事ができます。 -
では、朝さんぽへ。
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日本じゃないみたい・・・ですよね^^
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立派な別荘。
目の前には、浅間山が広がり、四季折々の自然を楽しむ事ができ、
私もこの地に別荘が欲しくなりました!
英国へ行かなくても、そんな雰囲気も味わえる。
なんで贅沢なんでしょう~♪♪♪ -
はい、別荘のお部屋から、こんな景色を堪能できます。
因みに奥に見える建物がルゼヴィラさん。 -
桜が華やぎを添えて・・・
バラには早かったですが、思いがけない天からの恵みです♪ -
バラが咲くと、この界隈、キレイなんでしょうね~♪
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ブラッセリー ナカガワさん。
ランチ・ディナーも楽しめますので、
ここだけでゆっくりとすることもできますね。 -
手入れが行き届いたガーデン。
華やかになるには、少し早かったですね^^ -
一時間程、散策しまして、戻ることにしました。
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バラ咲く時季にも、訪れたい!!!です。
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では、お部屋へ戻りましょう。
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オリジナルCDがございました。
朝、昼、夜 時間帯により楽しめる音楽。
こちらで過ごす時間もより楽しくなりそうです。 -
では、今一度お部屋をパシャリ。
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お部屋にある調度品は、
物販として扱っているものもございました。 -
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では、名残惜しいですが、ルゼヴィラさんとお別れ。
また、利用させて頂きたいものです☆
お世話になりました。 -
続いて、旧三笠ホテルへ向かいます。
こちらの傍に駐車スペースがございます。
カレーなどの軽食や、カフェメニューがございました。
交通手段としては、バス停も傍にありますし、
自転車でいらしている方もちらほら。 -
拝観料 400円。
共通券 600円だったかな?
そんなに回れないので、単独拝観にしました。 -
旧三笠ホテル
政財界の社交場として利用された軽井沢の鹿鳴館。
幾何学模様のガラス窓や猫足のバスタブなど
随所に西洋の香りを感じますよ。 -
建物の特徴
国の重要文化財に指定されたのは、
日本人の手による純西洋式木造ホテルという点が高く評価され、
明治期における海外のよりよいものを取り入れようとする
精神がよく伺えます。 -
では、中へ。
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三笠ホテルは、日本郵船や明治製菓の重役を務めた
実業家の山本直良(1870~1945)が創業しました。
明治37年(1904)にホテルの工事を始め、
翌38年に竣工しました。
アメリカで設計を学んだ岡田時太郎の設計で
すべて日本人によってつくられています。 -
ホテルの営業は明治39年5月に開始されました。
電灯によるシャンデリア照明、英国製タイルを張った洗面所、
英国製カーペットの採用など、
当時の最先端・最高級の設備が整えられています。 -
初めの利用者は、外国人が多かったのですが、
次第に近衛文麿、澁澤栄一、大隈重信など
日本を代表する政財界人が多く滞在するようになってきました。
その後、様々な経過を辿り、昭和55年3月軽井沢に贈与されました。
パンフレット引用。 -
こちらは、ホテルロビーになります。
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では、当時に思いを馳せ・・・ゆっくり回ります。
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以上、三笠ホテルでした。
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では、時間の頃合もよくお昼になりましたので、
レストラン酢重正之さんにてランチにします。
タイミングよく並ばずに入れました。 -
女性に人気のメニュー。
とろろ定食だったかな?ヘルシーでおいしい和膳でした。
ご飯は、玄米をチョイス。
これを機に、自宅でも玄米を再開。
カラダに・・・いい感じがします。
酢豚の餡は絶品だったな~。
これは真似できないお味でした^^; -
お腹も満たされ、向かいにあるショップへ。
酢重ギャラリーダークアイズさん。
レストラン酢重正之など系列の和食店で使用されている
食器が販売されていますよ。 -
北欧やアジアの家具などをはじめ
日本各地の窯元から選りすぐった器や遊び心あふれた日用品など
生活を彩る雑貨が充実しております。
どれも気になる逸品が~♪ -
こちらでマグカップが気になり、
後程再訪することにしました。 -
では、散策へ。
こちらは、ショー記念礼拝堂。
宣教師の思いを現在へ繫ぐ軽井沢最古の教会です。
軽井沢の避暑地として魅力を広めた
カナダ人宣教師 A.C.ショーがキリスト教布教の拠点として
建てた教会になります。
旧三笠ホテルを手掛けた日本人棟梁が施工、
その後の増築により現在は上から見ると教会全体が
十字架の形になっているそうです。 -
では、旧軽井沢銀座通りをふら~り散策します。
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どのお店も 素敵な感じです。
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おっ、満開の桜~♪
日本人ですもの・・・引寄せられますね^^ -
見上げ・・・ 暫し うっとり~♪
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うまく纏められた街並みに きゅん♪
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ショーウインドウを覗くのも 楽しい♪
手が込んでいますね。 -
ひとつひとつのお店を覗いていると、
あっという間に過ぎてしまいますので、
さくさく行きますね。 -
では、万平ホテルへ向かいます。
道中、歩くにはとても心地がよいです♪ -
絵になる風景が、そこかしこに広がっています。
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自転車で颯爽に通り過ぎる方、結構見かけました。
-
万平ホテル
エレガントでクラッシクなホテル。
明治、大正期に避暑地として日本はもとより
世界各国の著名人に愛された軽井沢。
その長い歴史を見てきた万平ホテルで、
当時への思いを馳せて・・・。 -
軽井沢の黄金期の面影を残す
伝統が息づく空間・・・。 -
明治27年創業の老舗ホテル。
佐藤万平が欧米風の「亀屋ホテル」としてオープンさせて以来、
日本の西洋式ホテルの草分けとして世界の要人や文化人を迎えました。
ロビーには軽井沢彫の家具や復刻された大正期のソファーが配置されています。 -
あまりにも有名な話ですが・・・
ジョン・レノンが亡くなる前年まで夏を過ごしたなど
数々のエピソードもございますね。
お気に入りのアップルパイとロイヤルミルクティ。
ロイヤルミルクティはジョンのリクエストで生まれた人気メニュー。
今回はお腹の都合でパスしましたが、次回は召し上がりたいものです。 -
万平ホテルから直ぐ傍にあるお店。
なんだか気になり・・・立ち寄ってみました。 -
こういったお店を巡るのも、楽しいものです♪
-
旧軽井沢銀座へ戻ってきました。
因みに写真奥が有名なテニスコート。
天皇、皇后両陛下のロマンスの場所ですね。
車は、この界隈に停めました。 -
セルフィユ軽井沢さん。
白を基調とした店内は、センスが溢れていますよ。 -
軽井沢には、色々なジャム屋さんがございますが、
セルフィユ軽井沢さんは、試食もできますし、
センスも光っていると思いました。 -
会社用のお土産購入。
しっとりとして、おいしかったな~♪ -
チャーチストリートへ。
お時間がない方は、ここを見られるのはよいかも。
一階は軽井沢の作家さんが作る雑貨や軽井沢限定グッズを扱ったお店、
二階は飲食店が並ぶショッピングモールになります。 -
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スィーツのお店だったと思いますが、
工場見学ちっくになっていて、お子様達は興味津々でした。 -
かわいい雑貨が、そこかしこにあり、
前へ進めませんね^_^ -
ディスプレイの一部を切り取ってみましたが、素敵ですよね。
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ファウンドリー軽井沢本店さんへ。
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こちらもセンスがよく、美味しそうなものが結構あり、
お土産を幾つか購入した後に立ち寄ったので
仕舞った~って思ったわ^^; -
次回は、アップルパイ買いましょう☆
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長居しちゃいそうな…素敵なお店でした♪
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レストラン酢重正之さん界隈へ到着。
流石にこの時間は並んでないのね~。 -
そして、酢重ギャラリーダークアイズさんへ戻って参りました。
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再度、品定めですよ。
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どれも素敵なものばかりで・・・迷いますね^^;
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こちらをお買上させて頂きました。
写真撮影も快諾してくださり、ありがとうございます。 -
では、今宵のお宿へ向かうことにします。
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軽井沢ホテルブレストンコート。
https://www.blestoncourt.com/
今回、一週間前に運よくお部屋を押さえることができました。
でも、お部屋の種類は選べませんでしたね。
直前ですもの・・・致し方ないです。
こちらで、チェックイン。
冷たいミントティでリラックスモード。 -
昨日泊まったホテルの雰囲気と違い、
そして広いな~と。 -
今回は、こんな感じの所に泊まりますよ。
森の中にいる感じがします。
コテージタイプのお部屋は、別荘気分を味わえますよね。 -
ごめんなさい。
お部屋の評価はあまりよくないです。
結構な料金を支払ったのに、これですか?と。
よくなかった理由は、ハード面の設備はもう少しなんとかならないかと。
そして、あまり寛げないスペース。
これは大きなマイナスポイントだわ。
お部屋の間取りに配慮が少し欠けている気がしました。 -
とは言うものの、ファミリーで泊まるのでしたら、
思い思いの過ごし方もできそうなので、ありなのかも知れませんね。 -
-
テーブルに置かれた
バードウォッチングのお誘い本が気になり・・・
即効、ホテルの方にお願いすることにし、
スムーズな対応をしてくださり感謝です。
それから、携帯充電器を昨晩泊まったホテルに忘れてしまい、
こちらのホテルでお借りしました。
こういったサービスは、好評価ですね。ありがとうございます。 -
今回泊まった 610号室。
角部屋は有難かったですね。 -
-
では、ホテル内を散策しますよ。
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軽井沢を代表する歴史ある教会、
軽井沢高原教会が敷地内にございます。 -
ロビー。
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アフタヌーンティが気になり・・・
明日のランチにしましょう♪ -
ホテル送迎にて星野温泉「トンボの湯」へ。
今回も一休サイトよりホテル予約をしましたが、
トンボの湯が付いてくるプランはお高目。
盛が多いな~と思いました。
ですが、付かないプランにしたけど・・・入りたい放題。
ラッキーだわ~♪
入湯料 1,500円ですから、なんともお得。
ホテルから歩いて行ける距離ではありますが、急な坂道。
送迎があるのは本当に有難いです。
因みに、こちら村民食堂さん。
送迎バスはこの界隈に停まります。
直ぐ隣に トンボの湯がございますよ。
村民食堂さんは、季節の素材をひと工夫した定食や蕎麦、
一品料理が味わえるカジュアルダイニングになります。
時間帯により混雑していました。 -
では、トンボの湯さんにて 温泉を満喫します。
源泉掛け流しの天然温泉になります。
受付でお部屋番号を伝えると、
バスタオルとフェイスタオルの貸し出しがあります。
その他、アメニティは必要なものを貰うことができますよ。
注)宿泊者限定のサービスだと思います。
一般の方は、タオルなど有料なのでは? -
GW期間だからでしょうか。
凄い人で驚いたわ~。
そんなに広くはない大浴場と露天風呂。
色んな国の言葉も飛び交い、あまりゆっくりできなかったですね^^; -
温泉で心地よく温まったカラダをやすめ、
続いてハルニレテラスへ。
撮影禁止のお店もあるのでご注意を。 -
ハルニレテラス
蕎麦、イタリアン、中華などバラエティ豊かな食事が揃っており、
レストランの他にカフェやライフスタイルショップがございます。
軽井沢らしい…お店が豊富に揃っていますよ。 -
こちらは、玩具のお店。長居しちゃいました~。
ハンドメイドの木製品専門店になりますよ。
国内外から集めた手作りのおもちゃやインテリア雑貨
生活用品など、木のぬくもりを感じるアイテムが
豊富に揃っております。 -
童心に戻り、目がキラキラします☆
-
撮影も快諾してくださり、控え目に撮らせて頂きました^^;
-
-
夕食は、どこにしようか・・・。
一通り見てきますね。 -
GWの平日ですが、そこそこ人がいます。
駐車場も満車でしたからね~。 -
こちらは、酪農と水田・畑を営む循環型農業のモデルとして
注目を集めている「ナガイファーム」さんです。 -
毎日全てのメニューを手作りしているそうです。
お薦めは、ピュアミルクジェラート。
農場から運ばれてくるミルクを店内で低温殺菌し、
その日に出す分だけを手作りしています。
まさに、ここでしか味わえない逸品になりますので
ご賞味したいものですね☆ -
信州の恵み。
ラッピングの見せ方にもセンスを感じます。
ナガイファームさんは、本当に魅力があると思います。 -
個性際立つクラフトビールを爽やかな夏空の下で~
自分の好みのビールを選べるようになる講座
「クラフトビアアカデミー」が開催されるようです。 -
では、夕食タイムへ。
やはり、信州のそばを食べなくちゃ♪
行列店 川上庵さんへ行くことにしました。
こちらのお店は、そんなに並んでおらず、ラッキーでした。
川上庵さん
厳選した良質な蕎麦の実をその日使う分だけ
特注の石臼で自家製粉し、
できたて、打ちたて、茹でたての風味豊かなお蕎麦を
味わうことができます。 -
私は、温かい蕎麦派。
お頭付きの大きな海老がついたものですよ。
天麩羅は、しめじ、なす、かぼちゃ、ししとうでした。
信州ですもの、きのこ類は美味しいですね。 -
では、お腹も満たされましたので、暫し散策しますよ。
-
お子様連れが多い印象を受けました。
-
では、ウインドウショッピング。
-
この時間帯、窓の外から中を眺める景色も
いいですよね~♪ -
昼間とは違う表情に、ドキっとします。
-
お酒を楽しめそうなスペースもございましたよ。
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ハルニレテラスの定番メニュー
・イタリアン イル・ソーニョ
地豆たっぷり濃厚ジェノベーゼ パスタランチセット 1,814円
・ワイン&デリ セルクル
厚切りローストビーフセット サラダ・ドリンク付き 2,100円
・蕎麦処 川上庵
天せいろ 上 2,257円
・ベーカリー&レストラン 沢村
牛バラ肉の地ビール煮込みセット パン・サラダ付き 1,900円
・中国家庭料理 希須林
酢豚ランチ せいろ蒸し・ごはん・スープ付き 1,580円
どのお店にしようか・・・迷ってしまいますね^^ -
では、再度温泉へ参ります。
星野温泉
大正4年(1915)開湯。
北原白秋や与謝野晶子など文人墨客に愛された美肌の湯。
通常 1,300円(GW,8月 1,500円) -
16:00頃の時と比べ、少しは人が減りました。
露天風呂で、
桜を愛で・・・ 夜空に浮かぶ星と月を愛で・・・
夜時間を楽しみました♪ -
迎えのバスを待っている間、星を撮ってみることにしましたが・・・
手持ちの為、思うようにいきませんね(>_<)
村民食堂のガーデンテーブルにカメラを置き、
ライブビューで何とか撮れそうな感覚を掴んだ時、バス到着。
うぅ~ん、もう少し楽しみたかったですね。
ですが、一期一会。
欲張らず、この瞬間の出会いに感謝し、目に焼きつけ
次回またこの地で桜と夜空を楽しみたいものです☆
これにて2日目の旅、おしまい。
最後迄、ご覧くださいまして、ありがとうございました。
軽井沢旅行記、残り一冊。
こちらも大満足な内容になりましたので、
またご覧頂ければ・・・幸いです。
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