2011/07/18 - 2011/07/20
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olive kenjiさん
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2011年欧州旅行記でオランダを書き忘れていたというか、書くのが面毒さくなっていた。だって綺麗な風景写真だけで面白い話題がないからである。オランダは当初来る予定ではなかったが、パリからウイーンへ同じ道で帰るのも芸がないなと思い、寄り道をしました。
ところがあまり興味が無かったオランダですが大好きになりました。
2020年7月
リタイア生活を迎え長期旅行するチャンスが到来と40年ぶりにバックパック旅行に欧州へ向かうのであった。
今回の目的は ブタペストまでは東欧へ行く友人2人にお付き合い。
後は一人で映画のロケ地巡りを中心に
① サウンドオブミュージックのザルツカンマーグートのお山へ
② ジャッカルの日のパリ祭軍事パレード見学
③ 冒険者たちの要塞を見に大西洋ラロシェルへ
④ 折角なので行ったことのないオランダへ
2011年 6月28日~7月23日
28 成田→台北→ウイーン 29 ウイーン 30ウイーン ① 川船でスロバキアへ ② スロバキアからブタペストへ ③ ブタペスト温泉三昧 ④ ブタペストお友達とお別れ ⑤ ザルツブルグへ ⑥ シャーフベルグ山とハルシュタット ⑦ ゴーザウ湖からザルツブルグへ ⑧ ミュンヘン ⑨ ロマンチック街道 ⑩ ローゼンブルグ ⑪ ミュンヘンから夜行列車パリへ ⑫ パリ ⑬ パリ ⑭ パリ祭 ⑮ 大西洋ラロシェルへ ⑯ ラロシェル ⑰ パリへ ⑱ アムステルダムへ ⑲ 郊外ホールン ⑳ 夜行列車でウイーンへ 21 ウイーン 22 ウイーン出発 23 台北→成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
パリ北駅からアムステルダムへ新幹線で向かいます。
可愛いマドモアゼル車掌さんに見送られて出~発。 -
アムステルダムに着いて、駅インフォのおばちゃんに、ホテルが国立美術館の近くだけど、どう行けばいいのと尋ねたら。
アムステルダムだけで国立美術館がごまんとあるから分からないと言いやがる。
話にならないと諦めるが、普通の常識で考えればこの写真の所だろう!
もっとましなインフォいないのかね。 -
だから、あやふやな感じでホテルを探していたから、近くへ来ているはずなのに1時間以上かけても見つからない。やっと見つけたホテルは何とトラム停留所の後ろの煉瓦造りの建物じゃないですか。これをオランダ灯台下暗しと言う。
それも国立美術館のすぐ側ではないか。
これからホテル探す時はタクシー、タクシーだね。 -
ホテル近辺はいい所だ。こんなアートっぽい標識もあるし。
後で帰って知ったのだが、ここはかなり有名な観光スポットだったらしい。 -
近くの運河沿いは、緑豊かな遊歩道にもなっているし、いい所だな。
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まー何と素晴らしきお屋敷の数々。
ここを表紙写真に持って来ました。 -
もう絵画の世界ですね。
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車の配色まで街にマッチしているんだから。
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三輪自動車の広告も粋じゃないですか。
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小さなコンテナ売店みたいなのもお洒落。ここはデザイン王国だなと直感する。
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早々に、有名な運河めぐり遊覧船に乗船です。
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古き建物の間を進んで行きます。
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美しき景観。
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オランダなんて当初興味のない国だったけど、好きになっていく私。
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ゴッホの絵で見たような所。
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運河沿いでは沢山のカフェを楽しむ人々。
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とっても素敵な運河巡りでした。
オランダへお越しの際は是非乗船をお勧めします。 -
ホテルへチェックインします。
後で気が付いたのですが、私の部屋は最上階。 -
ウアー!凄い急こう配階段、それも長い。
私はリュックだったから何とか登れたが、コロコロケースの人は登るの無理じゃないかな。 -
3階位に位置するフロント。私の部屋はまだまだ上です。
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やっと到着したのは、小さな屋根裏部屋。
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でも小さな窓からは国立美術館の屋根が見え、教会の鐘の音がとても心地よかったです。
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食卓での私。小物の美術作品が多く飾っていた小さな宿でした。
壁の自画像が何故か気に入り、私の4Tのプロフィール写真にしています。 -
食卓の窓からは、美術館のフェルメールの大ポスターが見えます。
いつもフェルメールが身近にいる。いい宿へ泊ったと思うばかりでした。 -
街中へ散策に出かけます。
女性騎馬警官ですね。カッコイイ。 -
街角チェス盤
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さすがチューリップ王国、球根の種類、数が半端じゃない。
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芝生に突然現れる大トカゲ。アート作品ですね。
こーいう何気ない展示方法にセンスの良さを感じます。 -
画廊で気に入った絵画発見。勿論買ってません。
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自転車王国だけあって、巨大な駐輪場も運河の上にあるのだ。
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おーこんな所で会えるとは。私の愛車アウディTTちゃん。
やはり、この国でも希少絶滅危惧種になってきております。 -
靴屋の広告なのか、頭上に沢山の靴が引っかかっています。
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美しき建物発見。マグナプラザというデパートでした。
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中が吹き抜けになっている荘厳で美しきデパートでした。
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ここが街の中心地 ダム広場です。おのぼりさんの集合場所ですよね。
王宮に何とか美術館に何とかの入場券がセットで安くなるというので、それ頂戴。 -
荘厳なる宮殿内部ですが、地球を担いでいる像に目を奪われる。
男ひとり、そんなに地球規模の大きな問題を担がなくてもいいのにと同情する。 -
有名な芸術品もいいが、この様な何気ない照明器具も好き。
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市街を望める高いカフェで休息。
普通、欧州の屋根景色は統一感あり美しいけど、ここはあまりそうでもないな。 -
夕食後はジャズライブハウスで酔いしれる。
多くの若者たちの中に東洋人おっさん一人。
君らよりジャズ歴は長いんだから。スイングしまくる、 -
早朝、近くの普通の公園へ散歩。
まー綺麗で整備されていること。
芝生では老夫婦が寝転んで大声でハハハと発声しています。
なんかの健康方法なんでしょうね。 -
通勤時間帯だったのか、沢山の自転車が公園内を通り抜けて行きます。
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おー!荷台付き自転車。そうか子供を乗せるための自転車だったのか。
-
夜、アムステルダムを立ち、寝台列車でウイーンへ帰ります。
帰りも女の子3人組と同室。ラッキー、お茶ご馳走してあげる。
ところが朝4時ごろ列車が故障して立ち往生。目覚ましたら列車には誰もいない。女の子よ、起こしてくれればいいのに。薄情なガキだ。
とにかく慌てて列車から脱出。かなり時間経ってから別の列車に乗り換えて、予定より大幅遅延で無事ウイーンに到着。飛行機出発を明日にしていて良かったです。 -
ウイーンの落ち着いたホテルで、ブタペストで別れた一人と合流。
ルーマニアでもポーランドでも再会ホステスさんはよくしてくれたそうです。
また、もう一人の元ヒッピー君は帰国を延期してバルト三国で自転車買って、2週間位走っていたそうです。
自転車を現地で売って帰って来ましたが、安く叩かれたとぼやいていました。
ウイーンから東京へ帰ります。これにてリタイア記念旅行も終了です。
明日からは会社にも行かなくてもいいのだから、気が楽です。
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この旅行記へのコメント (12)
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- ドロミティさん 2020/09/07 10:00:21
- お久しぶりです(^^♪
- olive kenjiさん、おはようございます^^
アムスの街、どこを撮っても絵になる街ですね。
特に運河巡り中のお写真はまるで印象派の巨匠たちの
絵のようです☆彡
当時はまだインスタ映えなど流行っていなかったはずですが、
きちんとスポットを押さえてらして流石だなぁ。。。
以前から感じていましたが、ショーンおじさんのお写真は
風景の切り取りセンスがとても良いですね。
また写真に添えられたコメントも秀逸です!
プロフィール写真、自画像かしら?
などとチラッと思っていました^^。
ドロミティ
- olive kenjiさん からの返信 2020/09/07 11:48:21
- Re: お久しぶりです(^^♪ ゴメンちゃい
- ドロちゃん、こちらこそお久しぶりでごめんね。
ドロちゃんが書け書けと言ってたアムステルダム旅行記をやっと書き上げましたよ。何年かかったんやろ。
古い旅行なのに更新順で並べると見出しに来て、読んでくれる人もいるから嬉しいですね。
これなら、古い旅行記も時々手直ししたら、見出しにくるから、いい方法を見つけた。せこいな~
写真をお褒め下さって恐縮です。私の腕よりも被写体が絵になるんだよね。なんでこんな綺麗な所へもっと早く行かなかったのかと思うばかり。世界中にはそういう所がいっぱい隠れているのでしょうね。そのためにも早くコロナ消えてけれー
私のプロフィール写真はこの自画像だったんですよ。
私の本物自画像なんか出したら、気持ち悪い削除してくれと苦情いっぱい来ます。
ドロちゃん、もっと沢山話したいけど、この辺りにしておく。年取ると言い残したいことがいっぱい出てくるんだよね。元気でいてよ。またね~
ショーン コネリー
この頃さっぱり映画に出ないけど、生きているのかな
-
- ネコパンチさん 2020/07/15 14:53:59
- シンプルモダンなアムステルダム
- olive kenjiさん、こんにちは!
わあー、ハウステンボスにそっくり!って
こっちが本家本元なのはわかっていても
思わず言いたくなるほどでした。
「デザイン王国」本当にその通りですね。
パリのような何世紀も変わらない街並みも素敵ですが
アムスはクラシックとモダンが程良く調和して
今も進化し続ける街という印象を持ちました。
街にマッチ(偶然それともオ◯ジギャグ?←失礼)した
車が止まってるところに出くわす奇跡、嬉しいですよね。
何気ない照明は私も気に入りました。
もし見つけたらしつこく撮りそうです(笑)
昔のバックパッカー旅の全貌を知ってから
アゲイン編を改めて拝見すると、全ての旅が
1本の線につながっているように感じられました。
旅が人に与えてくれるものってはかり知れないですね。
ネコパンチ
- olive kenjiさん からの返信 2020/07/15 15:40:59
- Re: シンプルモダンなアムステルダム
- ネコパンチさん 凄く訪問嬉しいです。
この頃なぜか女性フォロアーの方の訪問が少なくなったような気がして寂しく思っていたものですから。
そう!ハウステンボスにそっくりでしょう。
だからハウステンボス造った職人さん?は凄い技術を持っていると思います。
ネコちゃんにピッタリの街と思います。あれ、この言葉は前述のpedaruさんにも使ったな。ネコちゃんにはカメラですね。
私の写真の100倍の上手さで撮ってこられるでしょう。
しつこくなるの当然。被写体は全てネコちゃんの為にあるようなものです。
1本の線か。上手いこと表現しますね。
ただ少し違うのは、女性の影がだんだん希薄になっていることでしょうね。
今はこの旅行から9年ですからね。もう風前の灯。
だから、こうやってネコちゃんらとお話出来るのが生き甲斐でございます。
本当に有難うございます。ゴーダチーズでも買って食べて下さい。
もう書くことがなくなって寂しいです olive kenji
-
- pedaruさん 2020/07/15 04:54:44
- オランダ
- olive kenjiさん おはようございます。
確かに4トラベルの旅行記を見ると、オランダはイギリスやイタリアに比べて少ないと思っておりました。しかし、私など行ってもいないのに、kenjiさんの旅行記でオランダが好きになりました。建物がとくに素敵ですね。
運河巡り、いいですね、これはお勧めですね、私も行ったらまず、運河巡りだと決心いたしました(きっぱり!)。
運河のフチから落ちそうなカフェもスリルがあって冒険者や登山家には常連さんも多いのではないかと見受けられます。
プロフィール写真の出生の秘密がこのホテルの部屋にあったとは知りませんでした。
なるほど、kenjiさんにそっくりですね。他画像ですが、自画像のようです♪
窓からは永久に牛乳を注いでいるおばちゃんが見えるのですか?日替わりで絵が変わるとかありませんか?
>靴屋の広告なのか、頭上に沢山の靴が引っかかっています。
面白いですね、通行人が自分の靴を投げたのでしょうか?うまくひっかたのはいいですが、片足の靴で帰る羽目になることを考えなかったのでしょうか、オランダ人て自分の背が高いことに自信を持ちすぎな結果です、自業自得ですね♪
順に旅行記の感想を書いていたら、こんなに長くなってしまいました。そうそう、あの子供を乗せる自転車、日本で買えないかなー、孫を乗せて走りたいです、上の孫は大学生ですが・・・・
いつもは知的なコメントですが、今回はどうも脳の具合が悪くて、まともな感想が書けませんでした。
pedaru
- olive kenjiさん からの返信 2020/07/15 06:37:30
- Re: 先生にピッタリのお国です
- レオナルドダビンチ・ペダル先生 早朝より素敵なコメントを頂き気分がいいです。有難うございます。
正にオランダは先生にピッタリのお国かと思います。
写生にもってこいの風景が至る所にありますし、どこまでも平地なのでサイクリングも楽々です。自転車でスケッチ旅行最高じゃありませんか。
気がつくと私は絵画風写真パターンで沢山写真を撮って来ていました。
この機能を多く使う時って、絵画として残したい心境があるのでしょうね。
自画像が似ている?とんでもない。自分に無い物を求めるのでしょうね。
大きな牛乳おばさんポスターを見ると国立美術館にはフェルメールの作品が沢山展示していると思うでしょう。詐欺です。あるのは2~3点です。
でも、私の地元の東山魁夷瀬戸内美術館も本人本物作品は3~5点ですから同じような嘘つきです。
オランダ人はケチでブスが多いと聞かされていました。
私が通ってた英国の語学学校にオランダ娘がいましたが、やはりブスでした。
だからそうだと信じていました。でもここへ来ると、美人がけっこういるではないですか。ブスはあの子だけだったんですね。可哀想に。
あの自転車いいでしょう。でも先生、勘違いしていませんか。
ペダルを漕ぐのはお孫さんで、籠に入るのがお爺ちゃんですよ。
私に知的なコメントは必要ありません。どうせ理解出来ないのだから。
こういうコメント大好きです、お爺ちゃん。
私の文章も長いです olive kenji
-
- Pメテオラさん 2020/07/14 14:02:01
- テンポ良く
- 作者さまのテンポ良く進む旅の物語が印象的です。飽きがこず、だからと言って、くどくど逐一場面説明をするでもない文章が心地良いと思いました。冒頭の、テーマを冠した目的地別の旅先紹介も良い工夫ですね。何気ない風景や行動のなかにも、作者さまなりの感性や発見があることが伝わってきました。日付を拝見すると、時間の余裕ができてから2020年までだいぶ経っているようですが、ますます楽しさ積もる日々でありますように。
- olive kenjiさん からの返信 2020/07/14 17:00:20
- Re: テンポ良く
- Pメテオラさん この度はお誉めのお言葉を頂き赤面しています。
私的には、こんな文章を爺が書いていいものかと、いつも自問しているのですが、こーいう風にしか書けないので書いてますけど。本当は恥ずかしいのです。
それに比べ、メテオラ様は高潔で品格ある文章で知性と教養を感じさせており、私が逆立ちにしても、真似できない芸当?手法?です。
またゲルニカとかシシリー島などコアな所へ行かれていますね。
私も大昔にシシリー島へは行きましたが、何しろ考古学発掘グループと同行していたもので、メテオラさんが行かれた所は覚えいないと言うか、行ってもいないのでしょうね。
久しぶりに耳障りの良いことを聞きましたので気分がいいです。
有難うございました。これならコロナに勝てそうです。 olive kenji
-
- falcon38さん 2020/07/13 21:46:25
- プロフの写真の謎が解けました!
- olive kenji 大佐殿!
プロフの気になる写真・・・、一度お尋ねしたいと存じておりました。
そういう訳だったのですか!
ちなみに本官のプロフ写真は、奈良の長谷寺に咲くキランソウであります。
falcon38
- olive kenjiさん からの返信 2020/07/14 07:00:46
- Re: プロフの写真の謎が解けました!
- ファルコンさん、沖縄からお帰りというのに、ご訪問有難うございました。
そうなんですよ。あの宿の自画像を拝借しました。
私が4Tに入会した頃、ブログもしたことがなかったので、自分のプロフィールも本当の顔、実名を表記しなくてはならないと思っていました。
それでは、あまりにも恥ずかしので、他の人の顔と実名の一部を持って来ました。もうそろそろ変えてもいいんだけど、めんどくさいのと、不思議な事に愛着も出来てくるのですよね。
ファルコンさんのは、キランソウという植物だったのですか。
おそらくファルコンさんの何かのこだわり、思い出があるのでしょうね。
私のファルコンさんのプロフイメージは、あの綺麗な赤い魚ハナメイ、ワイン、天狗、苔(見づらいかも)、スリ(これは表現難しい)等々です。
それにしても、4Tのプロフ写真や名前は、なぜ猫に関する物が多いのでしょうか。これ、前から不思議に思っているのですが、博識のファルコン博士からまた暇な時でも教えて下さい。こんな馬鹿な質問、回答なくても結構です。
洞爺湖ウインザーホテル楽しんで来て下さい セレブ! olive kenji
-
- aoitomoさん 2020/07/13 17:43:05
- こんな気ままな旅をしてみたいです!
- olive kenjiさん
若い頃からの旅経験を積んでのベテラントラベラーのolive kenjiさんですから、
欧州も国内旅行と同様な感じで動いまわれるのが凄いです。
トラブルを恐れて調べまくりで石橋をたたいて渡る私とはレベルが違います。
可愛い車掌さんや女性騎馬警官と相変わらず、
美女を見る目は肥えてます。
花よりも・・団子よりも・・美女ですね~(爆)
映画のロケ地巡りって目的があると旅も一段と楽しくなりますね。
さらにはオランダは運河もたくさんありフォトジェニックな空間も多いです。
そりゃ満喫できるはずです。
みなさん、旅を満喫して無事帰国。
こんな気ままな旅をしてみたいですよ。
いつまでも気の小さい私にはなかなか・・(;´∀`)
aoitomo
- olive kenjiさん からの返信 2020/07/14 06:19:50
- Re: こんな気ままな旅をしてみたいです!
- aoitomo先生 本当に毎回毎回コメントを書いて頂き、有難うございました。
自分の旅行記に一個もコメントがなければ、これは辛い悲しいやるせないものがありますが、先生のコメントが救いの神様というか救援隊みたいにみえてくることがありました。感謝申し上げます。
石橋をたたいて渡る私とは、よくおっしゃいます。もーそこが謙遜するお人柄でしょうが、激流沢登りにロッククライミングに飛行機操縦等々、どこが気の小さい先生でしょうか。こんなこと常人は出来ませんよ。正に正真正銘の冒険者、アランドロンでございます。
私、先生の頁を先ほど少し覗いたら、読んでない旅行記が沢山あり、ごめんなさい。あんなに沢山書いていたかなと自分の記憶を疑う。また読まさせて頂きます。
またびっくりしたのが、表紙写真っていうのですか。変えていたのですね。
凄いスレンダーな美女がお写りになっていましたが、お嬢様ですよね。
モデルさんもなさっていると信じているのですが、以前にも質問させて頂きましたが、答えてくれないんだよね。
兎に角、私に接触禁止はお父様の絶対命令!よく存じております。
先生のお上手に調子に乗って、またあの仲間との旅行記でも書こうかと写真探したのですが、ⅭFカード(こんなの使っていたのですね)が行方不明というか、旧カメラも中の乾電池が融けて開けられもしない。
という訳で断念かな。でも懐古主義に陥らないで、そろそろ新しい旅行も始めませんとね。
先生みたいに冒険者を目指したいな~ olive kenji
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