2016/09/11 - 2016/09/13
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asamiyさん
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9月11日。
特になし。チットロム、プラツーナムあたりを歩いて終わる。
9月12日。
シンゴジラを見に行く。
9月13日。
チャオプラヤエキスプレスボートに乗り、対岸のトンブリ―地区を散策した。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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9月11日。
ビュールホステルの朝食。食パン3枚だけだった。
午前中にマッサージを1時間受けた。 -
昼食はいつものおかず屋台。
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バットから自分でご飯の上におかずを盛る。35バーツ。
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バンランプー運河を渡る。
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バスでプラツーナムに行く。
セントラルワールド前の広場。 -
伊勢丹の3階の眼鏡屋。フレームが歪んでいたので、かけ具合を調整してもらう。
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タオルを失くしてしまったので、タオルを買いに来た。伊勢丹でも売っていたが、高いにで、ビックCで買うことにした。
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その後は「古都」。新聞やマンガを読む。
宿に戻ってキッチンが使えるので、ビールを買ってきて、食事は自炊とスーパーで買ったものを食べた。 -
9月12日
ロングラックゲストハウスのドミ。11日から3泊した。 -
ゲストハウス近くの屋台で餡かけ麺を食べる。柔らかく煮た豚肉と空芯菜、米の麺がよく合って美味しかった。値段は40バーツだった。
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チットロム駅前のアマリンプラザのフードコート。値段が安いので昼時は近くで働いている人達が食事に来るので混雑する。この時は夕方に近かったので空いていた。
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アマリンプラザの4階のフードコートでワンタン麺を食べた。チャーシューが多めに入っているのはいいが、ワンタンや麺の量は少なめだ。値段は55バーツ。
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アマリンプラザの4階のフードコートでワンタン麺を食べたあと、アイスティーを飲んだ。
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BTSサイアム駅前のショピングモール。駅のホームからよく見える。高級ブランドから雑貨まで、様々なものが売られている。1階にはレストランやフードコート、地下には水族館、上階にはシネマコンプレックスがある。
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サイアムパラゴン内に映画館。
バンコクの日本語のフリーペパーにシンゴジラがバンコクで上映されていることが分かったので見に行くことにした。料金は4DXとか、椅子が動いたり、風が吹いたりする席で、600バーツと思っていたよりも高かった。セリフは日本語のままで、英語とタイ語の字幕だった。 -
9月13日。
ここもよく食べに行くバーミーナムの屋台。1杯20バーツ。 -
サムセン通りを歩いていたら鶏やローストダックが吊り下げられている屋台があった。ここは食べたことがなかったので早速カオマンガイを食べてみた。ご飯以外では麺やスープで食べられるようだ。
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泊まっていたゲストハウスに近いサムセン通りにカオマンガイを出す屋台を見つけたので早速食べてみた。値段は40バーツと平均的。味もまあまあだった。
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サムセン通りソイ4を入ってすぐのところにあるマッサージ店。カオサンロード周辺のマッサージ店は統一料金でタイマッサージ1時間250バーツだが、サムセン通りまで来るとこの店のように1時間200バーツの店がある。私はタイマッサージを1時間受けた。
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カオサンに近いプラアテッィト船着き場からチャオプラヤエキスプレスボートに乗る。わずか2つほど先の対岸のターロットファイの船着き場までだ。旧トンブリ―駅周辺を散策するつもりだ。
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雨季のチャオプラヤ川。水量が多い。ホテイアオイらしき水草が流れて来る。先の方に見える橋はラーマ8世橋だ。
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タイ語だと「ロットファイ」が鉄道を意味する言葉だ。英語だとトンブリ―レイルウェイステイションとなる。ここでボートを降りて、旧トンブリ―駅舎周辺を散策した。
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トンブリ―地区のシリラート病院近くの建物。寺院かなと思ったが、仏塔もなくこの建物だけだったので、大きな祠なのだろう。名前を確認したかったが分からなかった。
それでもお参りする人がいた。 -
MIKADO STEAM LOCOMOTIVE NO950
D51よりも一回り小さい感じだ。 -
MIKADO STEAM LOCOMOTIVE NO950の説明板。
「ミカド」とは天皇のこと。車軸配置が1-D-1の蒸気機関車は日本で考えられたものなので天皇を意味する「ミカド」という名前が付けられている。 -
トンブリ―地区を歩いていたら大き目の寺院があった。名前はワット・アマリン。本堂は大きく3層に重なった屋根、金色に塗れらた窓が美しい。写真を撮るには車がじゃまだ。
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トンブリ―からチャオプラヤエキスプレスボートに乗り、アジアテック・ザ・リバーフロントに行こう思った。途中でみるみるうちに雨雲が広がってきて、この後はお決まりのスコールだった。
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チャオプラヤエキスプレスボート。
サトーンを過ぎるとかなり空く。 -
ワット・ラチャシンコーンの船着き場
アジアテック・ザ・リバーフロントの最寄りの船着き場でボートを降りた。雨は少し小降りになってきたが、結局近くの寺院を2か所見学してアジアテック・ザ・リバーフロントへ行くのを諦めた。、 -
船着き場にその名前がついているようにボートを降りるとすぐに寺院があった。本堂と仏塔の写真を撮る、本堂の中に入ってみるとお経をあげている最中だった。
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ワット・ラチャシンコーンの本堂の中に入ってみるとお経をあげている最中だった。
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ワット・ヤーンナーワー。
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ワット・ラチャシンコーンからサパーンタクシーン駅に向かって歩いていると左手に大きな寺院が見えてきたので境内に入ってみた。すると仏塔なのに船の形をした不思議な建物があった。英語の説明を読むと中国の船をかたどったものだということがわかった。
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ワット・ヤーンナーワーの境内に白衣観音菩薩像がある。
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仏塔の向かいの建物には白衣観音菩薩が納められていた。その名前の通り真白な仏像だ。おそらく大理石でできているのだろう。
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BTSに乗ってトンローまで移動。
ソイ38の屋台街の建物がなくなっていた。 -
反対側では屋台がいくつか営業していた。
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よく探してみたらトンロー駅の近いビルの中に屋台は移動していた。
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