2016/09/09 - 2016/09/10
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asamiyさん
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9月9日。
早朝バンコク、カオサンロードにバスが到着。
この日はほとんど出かけず。
9月10日。
メークローン市場とアムパワー水上マーケットマーケットのツアーに参加した。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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9月9日。
早朝4時過ぎにバスはチェンマイからカオサンロードに到着した。
24時間営業しているマクドナルドに入って時間つぶし。Wi-fiの繋がりがよくない。 -
まだ午前7時過ぎ。サワディーカオサンインに行って朝食にビッフェを食べながらWi-fiを使う。味の方は期待していない。
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タイマッサージを受け、本日の宿に行き、荷物を置く。
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宿のレセプション。
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Wat Tri Thotsathep
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Wat Tri Thotsathep
サムセンロードソイ4にあるゲストハウスに泊まった時に近くに寺院があったので行ってみた。ガイドブックの地図に載っていないので大したことがない寺院だと思っていたら意外に境内が広く、説明板を読んだら3等級の王室の寺院であり、格式が高い寺院であることが分かった。 -
Wat Tri Thotsathepの本堂の仏像。
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いつもの屋台で昼食。35バーツのところ40バーツ払う。
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バスでスクンビット方面へ行く。
マンガ喫茶「古都」に行く。 -
バスの窓から見たサイアムセンター。
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カオサンロードに戻ってきた。
「血の日曜日(10.14事件)」を後世に伝えるための記念碑。事件が起きた現場に近いラーチャダムヌーン・クラーン通りにある。 -
マジックタイフード。
フライドレッドカレーとシンハービール。
レッド」なので唐辛子がたくさん入っていて辛いのではないかと思ったが、さほど辛くはなかった。 -
9月10日。
前日、メークローン市場とアムパワー水上マーケットマーケットのツアーに申し込んだ。出発時間は昼12時ごろ。
宿の朝食。300バーツの宿代に含まれたいるが、この手の朝食にしてはマシなほうだ。 -
ツアーにバスはメークローン市場近くに到着し、バスを降りて細い道を歩いて行くと、いきなり線路にでた。
線路の両側は商品が並んでいる。 -
観光客は線路の上を歩くことになる。この線路には1日3往復の列車が走っている。
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線路脇の屋台には新鮮な魚が売られていた。このメークローンは割と海に近い場所だ。値段は観光地だから高いかと思ったら地元の人向けの値段だった。
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野菜を売っている屋台があった。トマト1袋10バーツ、キャベツ1個20~30バーツ。キャベツは安とは思わなかったが、トマト1袋10バーツは安いので買ってみた。
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ココナッツジュースが20バーツと安いので、飲むことにした。
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ココナッツジュースが20バーツとバンコクの半額で売られていたので、座って飲むことにした。テーブルの上にはココナッツジュースと先ほど買ったトマト、35バーツで買ったマンゴスチンが乗っている。
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まだ列車が来る気配はない。
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列車の通過予定時刻の15時30分の少し前に警笛が聞こえた。列車が近づいてくる合図だ。短時間で日よけを両脇に片づける。線路脇の商品は列車にぶつからないものならそのままだ。
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日よけが片付けられて所を列車が通過していった。時速は10km/h以下だろう。ゆっくりと列車が進んで行った。私がココナッツジュースの飲んでいたカフェの主人が列車の運転士に飲み物を差し入れしていたのが面白かった。
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脇を列車が通過した。
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列車が通過したあとはもた線路に人があふれた。
列車の通過を見たので、アムパワー水上マーケットにこの後移動する。 -
バスでアムパワー水上マーケットに移動。
寺院の前でバスを降り、運河に向かって歩く。 -
運河に出る。この当たりはまだ店が並んでいないが、ここから少し歩くと店が並んでいる。
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店に入口に「米粉湯」と漢字で書いてあった。タイのクァイティアオのことだろう。店は観光客で一杯だった。
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ヤシのお椀に入った麺を食べる。1杯20バーツと安いが、麺の量が少なかった。これなら3杯は食べられる。
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船の形をしたところで調理していた。
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ボールを投げて、ハート形の的に当たると座っている女性が下に落ちるというアトラクション。もちろん有料だ。
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運河。
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メークローン川に出た。ここから反対側に渡り、戻る。
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橋から見た運河。
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水上マーケットの土産物だろう。一見すると食品サンプルのように見えるが、それほど本物そっくりではない。
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一つ35バーツという値段だから、気軽に買える土産物だろう。
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運河に浮かぶ食堂船。ここでは食べなった。
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雲が広がってきた。幸い雨は降らなかった。
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水上マーケットには公衆トイレが見つからなかったのでカフェを見つけてトイレ休憩をする。
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コーラを1杯飲んで、トイレを使わせてもらった。コーラ25バーツ。
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アムパワー水上マーケットに骨董品店があった。
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店の外には木製の薄いボートが積んであり、店内には古い写真が飾られており、ランプや古道具が並んでいた。
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運河に浮かぶ食堂船のメニュー。
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運河に浮かんでいる船で調理して岸にテーブルとイスが置いてあるので、そこで食べるようになっている。カオパットが40バーツと観光地価格ではなく、一般の屋台の価格だ。
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アムパワー水上マーケットの夕暮れ。空が茜色に染まり、運河も茜色に染まっていた。ショップに明かりが灯りとてもよい雰囲気だった。
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ボート乗り場に戻ってきた。これから蛍の鑑賞のボートに乗る。
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アムパワー水上マーケットの見学を終え、ボートに乗る。
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先ほど歩いたマーケットをボートに乗り運河からから眺めながら、メークローン川まで移動した。
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ボートで運河からメークローン川に出てボートから暗闇の中にかすかに光る蛍を鑑賞した。写真にやっと写るぐらいの明るさだ。
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肉眼では蛍が光っているのが見えるが写真に写っているかどうかはわからない。
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これは蛍が写っているようだ。
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シャッター速度が遅いのでかなりブレている。
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何枚か蛍の写真を撮ったが、アップするのは4枚だけにした。
1時間ほど蛍を見たがもう少し短くてもよかった。 -
蛍鑑賞ツアーから戻る途中、再びアムパワー水上マーケットを通った。両側のショップやレストランの明かりが水面に反射してきれいだ。
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船着き場の到着。ここからバスに乗ってバンコクに戻った。
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行きつけのマジックタイフード。
黒いTシャツを着ている男性がオーナー。店名の通りマジックを見せてくれる。 -
バンコクに戻ってきて夜食を食べる。エビと卵をカレー粉で痛めたもの。プーパッポンカリー(カニのカレー炒め)と同じソースなのでとても美味しく、ビールがすすんだ。
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ゲストハウスに戻る途中に屋台でカオカームーを食べる。この料理は豚足を軟らかく煮て中華風の香辛料で味付けしたものと茹でた空芯菜、ゆで卵を乗せたものだ。私のお気に入りの屋台料理の一つだ。
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