2017/03/15 - 2017/03/15
68位(同エリア335件中)
はたぼーさん
オーストリア大使館とのアポ時間まで少しあったので、界隈を散策。
麻布は、外国人が多いイメージですが、結構 下町感がありました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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麻布十番駅です。
オーストリア大使館の位置を確かめます。 -
麻布十番商店街マップがありました。
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微笑みのモニュメント 父と子
です。
ジンバブエ共和国の協力で作られたそうです。
微笑みのモニュメントは、このエリアには、12個あるようです。
探してみては いかがですか?微笑みのモニュメント 父と子 名所・史跡
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このように、麻布には、多くの外館があります。
・オーストリア大使館
・アルゼンチン大使館
・韓国大使館
・サンマリノ共和国大使館
・中国大使館
・ラオス大使館
・ドイツ大使館
・パキスタン大使館
・フィンランド大使館
・フランス大使館 などなど 範囲を広げると もっとあるかも。 -
永坂更科 布屋太兵衛 麻布総本店
永坂更科 布屋太兵衛 麻布総本店 グルメ・レストラン
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麻布にある「きみちゃん」像
これは なにかというと、野口雨情の詩で有名な童謡「赤い靴」のモデルのきみちゃん。
童謡では、横浜の波止場から、船にのっていっちゃった のですが
真実は、この地で、9歳の短い生涯を終えたとか。
http://jin3.jp/kimi/kimi-1.html
ここにくるまで、知らなかった。赤い靴の少女は、幸せにアメリカで暮らしていたものと思っていたのに。。。きみちゃん像 名所・史跡
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商店街を 見て いきます。
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和食のお店も多いですね。
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ここは、お菓子屋さんでしょうか。
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昼間でも暗いほど鬱蒼と樹木が茂り、狭い坂道に覆いかぶさっていたからといわれる暗闇坂。
オーストリア大使館の前の細い道路。暗闇坂 名所・史跡
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こっちが 狸坂
かつてこの坂に古狸が棲んでおり、その狸が人を化かして、石の地蔵や石塔を道端に捨てられた赤ん坊に見せかけ、捨て子を不憫に思った人間にこの坂まで運ばせるということがしばしばあったという。そのため、この坂には絶えず地蔵や庚申の石塔等が転がっており、これが評判となり、この坂に「狸坂」という名がつけられたと伝えられるそうだ。狸坂 名所・史跡
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細い道
一方通行だね。 -
麻布セントメアリー教会
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◆栄久山 大法寺
大法寺 寺・神社・教会
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大黒天で 有名らしい。
大黒天は、福徳や財宝を与える福の神ですが、原形は闇の神様で、ヒンズー教ではシヴァ神の化身だそうです。
シヴァ神が世界を灰にする時、この姿になるのだそうです。
なんかイメージ違うな。 -
ご尊像が 伝教大師作「三神具足大黒尊天」
ここには、稲荷様が祀られています。 -
坂の東側にあった本善寺(戦後五反田へ移転)に七面大明神の木像が安置されていたためにできた名称である
七面坂 名所・史跡
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いやはや ほんとに坂が多い。
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大国坂とも書く。坂の中腹北側に大黒天(港区七福神のひとつ)をまつる大法寺があったために呼んだ坂名である。
大黒坂 名所・史跡
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源経基(みなもとのつねもと)などの伝説をもち、古来植えつがれている一本松が坂の南側にあるための名である。
暗闇坂と合流します。一本松坂 寺・神社・教会
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一本松の銘板
一本松の由来
江戸砂子によれば天慶二年西紀九三九年ごろ六孫源経基平将門を征伐しての皈途此所に來り民家に宿す 宿の主粟飯を柏の葉に盛りささぐ翌日出立の時に京家の冠装束を松の木にかけて行ったので冠の松と云い又一本松とも云う -
一本松
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オーストリア大使館の用務が終わったので、六本木に移動。
六本木に行く途中にあった神社
次の仕事がうまく行くように 祈願しました。
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