2017/02/03 - 2017/02/19
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Shigeさん
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2月3日節分の豆まきを終わり、恵方巻をリュックに入れて、タイ バンコク出発。この時点で風邪引き始めており、薬を入れて出発。エアーラインはSCOOTで昨年同様。約27000円。
ドンムアンに午後10時過ぎに到着のため、翌日のチェンマイ移動を考え、アマリドンムアンホテルに宿泊。翌日チェンマイには12時前に到着もフラワーフェステバルのパレード終了、市内のホテルに入るにも渋滞で苦労。ホテルはタペー門近くのイムホテル。風邪で調子が上がらず、日程を消化するのに精一杯。 その後の予定をこなすも、体調不良。
このまま、最終日を迎え、帰国するも、調子上がらず、10日ほど静養。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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さあ、いよいよ出発。阪急千里線。
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翌日、ドンムアン駅 朝の通勤客で賑わっている。またバンコク中心部との鉄道建設も急ピッチ。
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ドンムアン空港、一時、スワナプーン空港が出来たため、寂れていたが、LCCで盛り返し、国内線は一新。
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チェンマイ到着後、いつものクッテイアオ屋へ
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いつも通りの味、おいしかった。
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フラワーフェスティバル会場のノーン・ブアクハート公園へ
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山車が20数台展示されています。
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皆さん、記念写真におさまっていました。
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故プミポン国王と今上天皇の写真もありました。
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見事な山車が一杯。だけどフラワークイーンがいないのが残念。
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翌日、アーケード バスステイションから、チェンライに向けて出発8時30分。(切符は前日に購入)
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イチオシ
チェンライ到着後、目的のホワイトテンプルへ
客寄せで作られた様な寺院で、そんなに魅力は感じなかった。 -
どこかの遊園地の様
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ゴールデンもあります。
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その後、シンハパークへ
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レストランのおすすめ料理 ラープ(レモングラスがきいてアロイ)
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こちらの肉料理のおいしかったです。
もちろん、シンハビールも頂きました。 -
チェンライのシンボル、時計台
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ナイトバザールにあるチィムチョムのあるレストランエリア
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こちらで具材を購入して、中央エリアのデーブルで頂く。
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ローカル線のバスの旅。チェンライのバスターミナルでメーサイ行きを尋ねたら、
この路線バスを紹介された。
まさに、各停で時速40kmくらいの、のんびりバス。 -
錆ついた、年代もののバス。
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このおばさん、バスの車掌さん。 料金の徴収 行先の案内 乗る人降りる人の世話等。
途中、検問があり、軍の人が乗り込んで来て、チェック。ミュンマー人が、身分証明書のコピーしか持ってなくて、少しトラブってた。 -
たばこ畑が続きます
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メーサーイのバスターミナルにスーツケースを預け、国境を越えてミャンマーのタチレクを目指します。
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メーサーイ 国境ゲートへ続く通り
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ミャンマー人たちで混雑。
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町中はタイと違って、閑散としてます。
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ミャンマーのパゴダ
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ここで鐘を3回つくようにと、後をついてきた、おばさんにアドバイスされる。このおばさん、ずーとついてきて、あとで、お土産の購入を、せがむのでした。
途中でチップを渡し、お土産は購入しませんでした。 -
タンブン用の鳥も用意されてます。
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イチオシ
ミスタータナカ 男前(チョット 塗りすぎ)
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メーサーイ町はタイからの人も多く、この様な店が続く。
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タナカを売ってます。
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その後、バスターミナルへ戻り、今日の宿泊地のチェーンコーンを目します。その途中、ゴールデントライアングルへ、寄りました。
メーサーイから2000バーツでソウテイをチャーターする。 -
手前タイ、三角州はミャンマー、対岸はラオス。
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難路の峠越え
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いかにも国境の町に来た感じ。
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メコン川 大河が悠々と流れるを見ると、改めて自然の大きさを感じる。
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今日のお宿 アイビス チェーンコーンホテル。シャワーがちょっと温かった。残念。
ラオス編へと続きます。
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