2017/02/03 - 2017/02/03
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のーとくんさん
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京都の節分の行事を、ということで、達磨寺として有名な法輪寺、そして紫式部の邸宅址の廬山寺を候補にしました。
法輪寺は、昨年の節分の日にお参りしたことがきっかけで、節分会の案内のはがきが送られてきていました。
廬山寺は追儺式鬼法楽(ついなしきおにほうらく)が行われ、その鬼踊りが有名です。
この二寺を頭に入れて、まずは法輪寺を目指します。
【写真は、達磨祈願の行われるお堂です。】
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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駐車場に車を停めて、路地に出ました。
丁度車が駐車場から出てきたところで、すぐに車を停めることができました。 -
法輪寺・達磨寺の門です。
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門の両側にダルマさんが。
阿形になっているのでしょうか、ちょっと口が開いています。 -
こちらは口をきっちり閉じています。
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門の上部中央に鳳凰を発見。
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その反対側には、やはりダルマさんが。
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門を過ぎたところに、梅が咲いています。
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門の屋根瓦には「宝」の文字が。
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玄関の上は鬼瓦です。
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ダルマ像です。
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その横には、かわいいお地蔵さんが。
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お札に願い事を記入する場所の奥にあるダルマさんです。
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その横にもダルマさんが。
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本堂のダルマ瓦です。
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別の屋根にもダルマ瓦。
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願い事を書いたお札を貼ってあるダルマさんです。
このお札の住所から、案内のはがきが届きます。
一枚一枚剥がして住所録を作るのでしょうか。
すごいですね。 -
ダルマを奉納する場所の奥のダルマさんです。
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太鼓の音と般若心経が聞こえてきます。
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この石もダルマさんですね。
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般若心経の聞こえる方に入っていきます。
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お堂の入り口を護るダルマさん。
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こちら側にも。
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達磨祈願が行われています。
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お寺の人の着る法被の背中にもダルマさん。
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かわいい参拝人が現れました。
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鐘楼です。
ここにもダルマ瓦が。 -
鐘楼の隣に十三重塔が。
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ダルマさんの石碑です。
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福引所のダルマさん。
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福引所の二階にお茶の接待が。
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法輪寺、だるま寺とも呼ばれるように禅寺です。
臨済宗妙心寺派の禅寺です。
さすが禅寺、十牛図の屏風が。 -
ダルマさんです。
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こちらにはダルマさんの掛け軸と観音さま。
拝んでからお茶にします。 -
抹茶です。
どれも美味しいです。 -
起き上がり最中の中を見たら、ダルマさんになっています。
そしてお盆もダルマさん。
餡がとてもおいしい最中です。 -
外に出ると、ダルマさんの釣り提灯。
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鐘楼の屋根が見えます。
こちら側からもダルマ瓦があります。 -
これから本堂に上がります。
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下駄箱の上のダルマさんは強面。
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縁側に並ぶダルマさん。
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屏風にたくさんのダルマさん。
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こちらからダルマさんの列を。
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本堂の扁額です。
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本堂にはいって庭園をパチリ。
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内陣に入るとダルマさんが。
お前立のようです。 -
外陣に出て、お釈迦さまの涅槃像です。
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隣の部屋に。
襖にダルマさん、そしてダルマ像が。 -
縁側に出ました。
こちらの屏風にもダルマさん。 -
本堂前の庭園です。
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半鐘と燈籠です。
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本堂を出ました。
観音さまです。
良い石仏です。 -
扉にもダルマさん。
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だるま焼きです。
行列ができています。 -
このダルマ像の前を通り。
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甘茶をいただけるお堂に入ります。
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このお堂の中もダルマさんだらけ。
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こちらの方にも。
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おやおやこちらにも。
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そらは青空、気持ちが良い。
こちらのお寺の方、どなたも対応が素晴らしく、この空のように気持ちが良い。 -
玄関です。
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お地蔵さまにお参りします。
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駐車場の手前に駐輪場が。
そこからの法輪寺・だるま寺です。
これから車を廬山寺のほうへ走らせます。
(つづく)
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