2016/09/16 - 2016/09/20
16263位(同エリア24324件中)
しろくま123さん
- しろくま123さんTOP
- 旅行記53冊
- クチコミ20件
- Q&A回答1件
- 126,566アクセス
- フォロワー12人
2016年1月に初めてバンコクに行き、夫婦ともその魅力にはまってしまった。
またいつか行こうと決めていたが、そのチャンスは年内に来たのだ。
(・・・というか強行したのだが)
またまた3連休プラス有休1日で行ける関空発のJAL
娘を誘ったら、無料なら行く!!(^^)!と(笑)
しょうがないので頼りにならない通訳兼ガイドとして雇うことに。
ここに投稿すると簡単に思い出を呼び起こせるので、記録としても残しておきたい。
4か月も前の旅行なので思い出しながら書いていくことにする。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
仕事終わりに主人と関空へ
出発は日付が変わってすぐ
それまでJALさくらラウンジで夕食と休憩
娘とここで待ち合わせ
今回も一番前の席で3人並び席
物入れが遠いのよね…
でも広くて窓側でも通路に行きやすいメリットも -
機内に入り、いつもながらワクワクする
今回もビジネスクラス
娘だけエコノミーというわけにもいかず三人並び席
朝食のリクエスト・出入国書類などはすべて娘に任せる
う~ん、いいね、お任せは。
バンコク到着確か2時間くらい前に朝食
食べてみて「和食の勝ち!」という我が家の意見
主人は前回全く眠れなかったので、今回は市販の睡眠薬を服用
少しは眠れたらしい
やはり和食希望多すぎて洋食になった娘 -
朝早く空港着
ツアーなので送迎付き
久しぶりのツアーでこういうところが楽チンだと感じる
おまけにうちの3人のみ
VIPですな
ホテルはウェスティングランデスクンビット
ツアーだけどちょっとリクエストのメールをしていたので
SPG会員のフロアで、15時チェックインを12時にしてくれていた
前回シェラトンでは到着後に無料ですぐチェックインできたが
今回はツアーなので12時にしてくれただけでも感謝ね
部屋は広くて快適
タオルがウサギ?の形
主人が誕生日なのでケーキと花のプレゼント
別にフルーツもあり -
ロビーで少し休んでから
「チャトゥチャックウェークエンドマーケット」に行く
BTSの一日乗り放題「One-day Pass」を購入
お世話係の娘が全部動いてくれて楽チン(笑)
ホテルからはアソーク駅が目の前なので便利
前回は向かいのシェラトンだったので、この界隈の様子はよくわかる -
チャトゥチャックウェークエンドマーケットへのアクセスは
BTSアソーク駅~モーチット駅 1番出口を出て少し歩く
まだ9時前だったので人は割と少なく、開店前の店や、準備中の店もあったが
開いているお店も多いのでそこは全然困らない
困るのは迷路みたいなこと(方向音痴の私は絶対に無理) -
こんな食堂、雰囲気たっぷりでいいな
日本の昔の田舎の食堂を思い出す(私だけか…) -
壺…
運ぶの大変だね -
タイから取り寄せたインテリアで暮らしている友達の家の雰囲気に似てる…
-
革製品のお店
ここでキーホルダーに名前を刻印してもらえる
お土産にたくさん買った
飛行機のついてるやつを娘がもっていて
ずっとそれがほしかったのだけど
サイアムの方のお店で作ってもらったものらしい
ここのはちょっと雑だけど破格のお値段! -
待っているところ
娘が、「なじみすぎてお店の人みたい」と笑う -
こんな涼しげな開放的な食堂もある
とにかく巨大市場なので見ていてあきない
主人も楽しそう -
異国の雰囲気ある
素敵 -
昼前には人がどっと増え、暑さも増してきた
さあ、帰ろう
駅までの道は、マーケットに来る大勢の人とすれ違う
ここでゲットしたものは
よく紹介されているお店(名前忘れた)でルームフレグランスやアロマ
(とてもよい使い心地だが格安!というほどでもないのかな)
シルクのスカーフ(雑な作りだが、めちゃ安)
ミリタリーファッションのお店で息子へのお土産
どこにでも売ってあるタイパンツを私に(履き心地よく満足)
他には、タイならではのおつまみなどを購入
結構楽しめた
また行きたいな -
ホテルに帰ると12時になっていたのでチェックイン
その後今朝コンシェルジュに頼んで予約してもらった
「バーンカニタ」アソーク店にランチに行く
タクシーを利用
ホテルのベルの人が「50バーツ以内で行ける」と言っていた
ちょうど50バーツだった
いつも流しのタクシーに「200バーツ!」と吹っ掛けられ
仕方のない時は利用するが、こんなに長く乗ってメーターなら50バーツなのか、と
改めて安さを感じた -
「バーンカニタ」
今回楽しみにしていたことのひとつ
娘が英語でいろいろ質問しながらメニューを選ぶ
「今選んだものは3人で十分の量?」とウェイターに聞くと
「少し少ない」と
追加注文したが、結局残す羽目に
うち、小食なのか…
欲しいものがたくさんあるが、3人なので皿数は限界があり、
欲しいもの全ては食べられない
これは前菜「ミエンカム」だそうだ -
「トムヤムクン」そんなに辛くないと言われ3人前注文するが
娘と私は1口食べてギブアップ
「辛い…クスン…」と言ったら担当のお兄さんが笑いながら
作り直すから、と下げて新しいものを持ってきてくれた
作り直したものはちょうどよい辛さでエビもぷりっぷりで最高だった
さすが高級店です -
3人で食べきれなかった
パッタイは大好物なのでお持ち帰り
きちんと包んでくれて
ホテルで小腹が空いたときに食したけど
冷めてもめちゃおいしかった!!!
帰りは腹ごなしと散歩を兼ねてホテルまで歩くことに。
ちょうどよいお散歩コースだった -
ホテルでしばし休憩
その後だったか前だったか、近所のマッサージ屋さんで
1時間の施術を受ける
(近くにあるヘルスランドはいっぱいだったから)
夜はずっと行きたかったルーフトップバーへ
一番行きやすく、まだ穴場と言われていて、敷居の高くない、
マリオットホテルの「オクターブ」
トンロー駅徒歩3分 -
スタッフに聞きエレベーターで上に
上から二番目のフロアに到着する
そこでスタッフが「今椅子席は一杯で、スタンディングなら空いている」と -
もちろん立ち席でOK
最上階にのぼる
ハッピーアワーと夕暮れ時がほぼ一緒なのでお得感満載 -
日が沈む前でもステキな景色が一望
ハッピーアワーで半額
テーブルがある席なので十分満足
お客は白人多し
雰囲気はすごくカジュアルでスニーカーでもOK(笑) -
ルーフトップバーで夕焼けを楽しんだ後
すぐ下のバーが空いていたので、着席してのんびりとカクテルをいただく -
夫婦でのんびりアルコールなんて
何年ぶりか -
日が暮れてきた
-
ウキウキな私
-
帰る前に再び最上階に
-
DJも登場でノリノリなひととき
人が多くなって賑わっていた -
BTSトンロー駅からサイアム駅へ
この辺りの記憶がほとんどない…
多分サイアムのデパートを散策して
NARAYAでお土産物色して
食料品売り場を楽しんで
ホテルそばのロビンソンデパートを散策
ロビンソンデパートの上はそうでもないけど
地下の食料品売り場と1Fのファーマシーは大好き
スイカ、飲料、などを買いこみホテルへ
この日夕食に何を食べたか全然覚えていない…
そのうち思い出したら書き直そう(笑) -
一夜明け、まあまあ良いお天気
-
今日はまたまたタイ料理教室
今回は前回とは違う料理教室を予約している
BTSチョン・ノンシー駅から5~10分ほど歩いたところが集合場所
アソーク駅で今日も一日券を買う
得になるかならないかわからないけど、いちいち小銭を出して切符を買うのは面倒
前回体験済み(多分元は取ってるはず!(^^)!)
今回も「タイのオダイドコロ」という日本のサイトから予約
日本語で丁寧なメール返信があり集合場所も事前にグーグルマップで把握済み
チョン・ノンシー駅のすぐそばに大きな「DEAN & DELUCA」があった -
ここには何も持たない軽装の外国人が大勢食事に来ていた
近くのサービスアパートメントやホテルと提携してるのだろうか -
大好きなお店だけど、うちの田舎にはないので
見ているだけでも楽しいわ -
今回は「シーロムタイクッキングスクール」
娘はタイ料理教室は初めての参加なので楽しみにしていた様子
料金は前回と同じく1人1000バーツ
場所は住宅街
まず、観光だけでは来ないようなところ
そしてタイ人が住んでいるアパートのようなところが教室
部屋がいくつもある
そんなところに行くだけでも楽しい
(途中には、前回参加した「ソンポンタイクッキングスクール」がある)
まず、市場に買い物に行き、簡単な説明を聞き、
その日の材料を各自が持つ籠の中に入れてスクールに帰る
参加者は6~7人の人数に分けられて違う部屋に移動
料理の説明を受ける部屋と、調理をするところ、食べる部屋、というように
移動しながら、多くのクラスをうまく回していく
帰ってきてからは野菜や卵を洗ったりする
卵が汚れていた。それが当たり前なのに
日本で売られている卵は本当にきれい -
英語で説明を聞き
調理する
娘も主人も楽しそう -
トムヤムクン
レモングラスかなぁ、口に残る
一品ずつ出来上がったら食べるというシステム -
パッタイ
-
できあがり
おいしい!! -
ソムタム
-
マッサマンカリー
カオニャオマムアン
以上
私的には前回のソンポンタイクッキングスクールの方が好き
ソンポンは先生1人に対して生徒が20人もいるのだけど
終わった後はたくさん習ったなという感じ
違いは
ソンポンのいいところとして
市場での説明が丁寧
市場で自由時間があり露天での買い物も楽しめた
生徒が材料を洗ったりしない(洗う時間は他のことを教えてもらえる)
使う材料は自分のものはすべて説明を受けながら切ったりつぶしたりできる
テーブルでできる(現地のままの座った方式がよい人もいるよね)
先生の話が楽しい
写真を撮る機会が多い(なぜかわからない・笑)
食器がすてき
盛り付け方も教えてもらえる
同じ時間なのになぜか多くのことを教えてもらえた気がする
シーロムは少人数なんだけど、そのメリットはあまり感じられない
カオニャオマムアンもすでに盛り付けられているものが出てきた
現地のアパートの雰囲気を味わえてよかった
娘は初めてなのでシーロムですごく楽しかったと言っていた -
それにしてもどちらも結構満席で1人1000バーツも取れば
相当儲かるな~
ソンポンの場合一日に40人として40000バーツ
わお!
この辺り、コーランの声がスピーカーから流れてきていて
異国情緒を盛り上げる
好きな場所
満腹になってBTSでホテルへ帰る -
ホテルに帰りシャワーをして
予約していたヘルスランドでマッサージ
ホテルからは歩ける距離
タクシーやトゥクトゥクより面倒くさくない
この時間帯でも多くの人
必ず予約が必要だと思った
ヘルスランドのマッサージも担当者ですごく違いがあるし、
特別うまいわけではなさそうだけど
この雰囲気がこの料金で、というのが人気の秘訣かな -
ノーコメント(~_~;)
-
ロビンソンデパートに行ったり、休憩したりして
夜のお出かけへ
BTSサパーンタクシン駅そばのサトーン船着場から船でワットポーに行く
夜も23時まで開いているということで
行ってみた
最終の船の時刻もチェックしていたのだけど思っていた時刻を過ぎて到着し
まだ、船があるのか聞いてみるけど
なんだかはっきりしない
ホテル行きの乗り場を案内されるばかり
外国人の並んでいるところに行って待っていると船が来た
ターティアンで降りて
本当は「ラーン・ポッ」という桟橋が居酒屋になるというところで夕食をしたかったのだが、
どこを探してもそれらしいところが見当たらない
海外に行くと応用力が極端に落ちてしまう
あきらめて、夕食をとらずに夜のワットポーに行く
タクシーやトゥクトゥクのおっちゃんたちがたむろすそばを通り、
どこが入り口なのか、見当をつけて行ってみる
女性だけなら少し不安な場所だ
ほとんど観光客がいなかった
警備員がいる
ここだ -
中に入るとそれはそれは美しい
だあれもいないので、シーンとして別世界
そして夜なので暑くない
いいとこどり -
たくさんたくさん写真を撮りまくった
いろんなポーズして楽しんだ(笑) -
本当にタイル一つずつをながめることができた
ただ、寝釈迦は拝めない
施設内は全部閉まっている -
帰るころ、外国人観光客(白人が多い)の自転車ツアーが5~6人やってきて
静かに拝観していた
しか~し帰りのトゥクトゥクが大変だった!
★私のしたいこと「トゥクトゥクに乗ること」
この辺りにはタクシーもトゥクトゥクもたくさん客待ちをしている
ボロいトゥクトゥクの方がぼられにくいと聞いていたので
客待ちをしていたその通りのおじちゃんに声をかけた
BTSの「ナショナルスタジアム駅」に行ってほしいというが
わからないらしい
地図を見せてもタイ語でないのでわからない
その辺の知り合いに地図を見せながら聞いている
「OK、200バーツだ」というので了解した
本当におんぼろで音だけすごい
でもすごく楽しかった
だけど「着いた」と言われたのは「ファラボーン駅」
ちがうよおじちゃん…
行きたいのはナショナルスタジアム駅だよ
でもそのおじちゃんはいい人だった
そこにいたタクシーの若い運転手に地図を持って行って聞いてくれた
やっとわかったらしい
(後でわかったのだがナショナルスタジアム駅はサナームキラーヘンチャート駅がタイの言葉なんだね。ごめんよ、おじちゃん)
そしてまた、轟音を響かせて長い道のりを走ってくれた
冷たい運転手なら「ここまでだ!おりて」と私たちをほってしまうこともできるのに。
(前回タクシーでそうされた)
最初は200バーツで儲かったぜ、とニコニコしてくれてたのに
少しがっかりな感じに見えたのは気のせいか…
いい人だったからおんぼろの車体なんだな~ -
BTSナショナルスタジアム駅からサイアム駅に
そしてピンクのカオマンガイのお店まで歩く
娘が前にここで食べたらしい
私が「有名だよ~」としきりに言うもんだから連れてきてくれた -
味は好みもあるけど、言われているほどではないかしら
でも40バーツでこのクオリティには絶賛ものだ
人も多くて大繁盛だ
主人は「たれがうまい!」と喜んでいた -
バンコク3日目、最後の日だ
ウェスティンの朝食もおいしい
いつもお腹いっぱい食べちゃう
まだまだほしいものがあるけど入らなくて残念 -
今日も午前はヘルスランドでマッサージ
昨晩コンシェルジュに予約してもらっていたので徒歩でGO
今日は娘のおごりだ
でも今日はタイ古式マッサージ2時間3人で5000円弱だよ(笑)
そして併設のお店で商品を購入
ここの商品はとてもいい!
値段もセレブ向け価格だけど
化粧水や乳液がないのが残念 -
ゆったりマッサージを堪能した後は私の行きたかったところ
「カオサンロード」散策
タイの帰国子女の友達も行ったことがないという
BTSアソーク駅で今日も1日券を購入
ラチャテーウィー駅で降りてトゥクトゥクで行く
この駅ならタクシーやトゥクトゥクを捕まえやすいし、ぼられる確率が少ないらしい
トゥクトゥク選びのポイントその2
客待ちしているトゥクトゥクより走っているものを止めろ
ということで路地からでてきたトゥクトゥクを止めた
車両は昨日のよりずっといい
カオサンロードまで200バーツだったか、150バーツだったか覚えていない
昼間の大通りを走るのでスリル満点(笑)
(タイ語のできる友達から、すごく飛ばすので、「ゆっくり行って」というタイ語を教えてもらっていたのに使わずじまい)
この運転手は誠実な人ですごく楽しめた
私の願いはたくさん叶ったよ -
カオサンロードの雰囲気を楽しみつつ
ヤクルトレディに出会い、購入 -
写真撮らせてと言ったら、氷をかき分けてくれた
ごめんね -
ここも客待ちか、休憩か、のタクシー、トゥクトゥクがずら~り
-
ここに来たら925のシルバーを買わなくちゃ
とても安い
ピアスをたくさんお買い上げ~ -
ランチ
こぎれいなところが良いけど、マックやケンタッキーはどうもね…
欧米人らしき人ばかりのお店に入る
でもクーラーなしで暑い
ハエがたくさん
主人と娘は鳥肌
私は平気
席を変えてもらい中のほうへ
ハエはいない -
名前は忘れた
-
グリーンカレー
何品かとドリンクをいただきお会計
ウェイターにお金を渡すが、チップにしては多めのお釣りを持ってこない
しばらく待って、娘が催促に行った
チップかと思ったって
まあね、お釣りのないように渡さなくちゃだけど、大きいのしかなかったのよね
それにしてもチップにしては多いだろう
娘はこういうのを許さない(笑) -
帰る間際にけっこうな雨が降りだした
タクシーを探す
声をかけてくるタクシーの運転手は高い料金を吹っ掛けてくる
400バーツだと???
なめるんじゃない!!!…と強気に出られない
ホテルのチェックアウトまでにすることが多いし、
時間がない
タクシーはあっても運転手がいない車がほとんど
仕方ないから声かけてきたタクシーに乗ろう、と言っても娘が「私、こういうのが一番嫌い!」と
他のタクシーを探すがなかなか見つからない
ぶーぶ―言う娘を説得して、多分300バーツくらいに値切って
快適なクーラーのきいた車に乗る
娘は私の姉夫婦とバンコクに来た際、法外な料金を請求され、タクシー運転手とホテル前でけんかになったらしく、シャングリラのベルのお兄さんも味方につけてやりあったらしい(笑)
お金を払えばすぐ終わるのに、と姉は笑っていたけど、いつものほほんとして愛想の良い娘の態度にびっくりしたそうだ(笑)
仕事で海外に行くことが多い娘だがくれぐれも無理をせぬようにと願う
それから帰国してから「カオサンロードは昼間は死んだ街、夜は本来の姿」と書いてあったものを目にした
今度は夜のカオサンロードに行ってみたい -
ホテルのチェックアウトが16時なので、それまでにシャワーして着替えて、荷物をまとめた。
空港までの迎えが20時
その間にトンクルアンに行きたいと娘
コンシェルジュに18時に予約してもらって17時半にホテル前からタクシーに乗った
しかしこれが間違いだった
汗をかきたくないからタクシーにしたのだけど、30分もあればBTS2駅目のトンローのトンクルアンに着くだろうと思っていた
しか~しバンコクの渋滞をなめていた
1時間たってやっと2駅先のトンロー駅
連絡手段もなくトンクルアンに迷惑をかけてしまった
結局トンロー駅で降車し、BTSで5~6分でアソーク駅に戻ってまいりました
ということで夕食はロビンソンデパート地下のMKでタイスキになった -
ここに来たらスイカジュースでしょう!
-
ここのバイトと思われる男の子、すごく一生懸命に仕事をしていて、サービスもよかった
お釣りを全部チップであげたら、満面の笑みですご~く喜んでいたが、
あまり働かないバイトらしき女の子にすごい目で睨まれていた
あ~怖い…
大丈夫だったろうか…(笑) -
ホテルのコンシェルジュに事情を説明して申し訳なかったことを伝えた
「お気の毒に」と言ってくれた
滞在中何かとお世話になったコンシェルジュの方
私は英語がダメだからこんなにはお世話になれず、サービスも半分も受けられないだろうなと感じた
(ここも日本語スタッフがいるはずなんだけど見かけなかったな9
娘を連れてきて(高くついたが)楽しかった
娘が日本から持ってきていたキットカットを差し上げたらとても喜んでくれた
そして無事にお迎えにも間に合い、大渋滞の中割とスムーズに空港についた
ラウンジは曜日的にJALのラウンジしか開いていないので
ここでゆっくりと過ごす -
朝ですよ
よく寝ている2人 -
和食を希望
おいしくいただいた -
とうとう関空に到着
楽しいバンコクだった
予定してたブルーエレファントと
行けるかなと思っていたトンクルアンは残念だったけど
またリベンジするぞ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
67