2016/12/23 - 2016/12/27
258位(同エリア1654件中)
ovoさん
きっかけは、田中一村。
あの自然の生き生き感・表現力は、現地に行かねば理解できない!と思い、意を決して初奄美。
他には、「奄美のクロウサギ」「大島紬」「元ちとせ」・・・と申し訳ないほどの知識しかなかった奄美。
日本は縦長。まだまだ自分の知らない日本はたくさんある・・・見聞を広げる旅に向かいます。
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前日から、大雪のため新千歳空港は欠航があいつぎ、行けるのかとても心配でした。
空港は案の定、人人人でごった返している状態。
そんな中、奇跡的に飛んだ午前の三便にぎりぎりで乗れました。
羽田から奄美行きの飛行機の乗り継ぎも間に合うのかドキドキしましたが、そこは流石のJAL。羽田では係員さんが待っていてくれて、空港内を一緒に走りはしましたが無事乗ることができました。 -
羽田から約二時間半で奄美空港に到着。
シーズンオフなので、人は多くはありませんでしたが水槽に大きなエビがいたりなんかして、すっかり南の島の風情。
テンション上がってきた~ -
曇りで若干風は強いものの気温は17度位。道民としては十分な快適気温です。
レンタカー会社さんがお出迎え。道路はさんですぐなのに、なんとも丁寧です。 -
早速、ホテルのある名瀬市へGO。
・・・の前に、時間がなくて昼ごはんも食べていなかったので、空港からすぐの「リゾート ばしゃ山村」に立ち寄りました。 -
シーズンオフな上に時間も夕方近くのためか閑散としていましたが、裏がビーチだし、夏場は盛り上がっているんでしょうね~
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まずは、やっぱり「鶏飯」!!
やった!!
初鶏飯~~(^^♪
やさしいお出汁で満足~ -
そして、やっぱりこれもね。「油ゾーメン」
この後、町で食べた物よりは断然高かったですが(さすがリゾート価格)、美味しかったです。 -
裏のビーチに出ると、おぉ!
ヤシの実が(笑) -
「ハワイみたい~」←行ったことないけど。
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ホテルは、「ウエストコート奄美」です。
名瀬の街中なので、夜ふらりと飲みに出るにはサイコーの立地条件。
基本、ガイドブックは買ってもそこの店を探していかないタイプなので、この日も適当に入ってみます。 -
家族経営風なお店でした。
メニューも多くはないのですが、地元の人がいたりしてアットホーム。
つきだしの「豚みそ」とは、初対面。くせになる味。
写真は、島野菜の煮込みです。おでんみたいな感じです。
ビールはやっぱりオリオン(⌒∇⌒) -
2日目。
事前に「アソビュー」で申し込んであったアイランドサービスさん主催の「マングローブカヌー」。
住用に10:15集合。2時間で1人2500円。現地現金払いです。奄美の名水「あまいろ」のプレゼント付き。
私たちを含めて10名程度でした。
服装もカヌーとしてはお気楽な感じで大丈夫でした。 -
はじめに漕ぎ方のレクチャーをうけ、出発。
漕ぎだします~。
初め曇っていましたが、風もなく穏やか~。 -
推進も浅く、こんなに安心なカヌーって!
というくらい、ノンビリ感満載です。
ゆっくり周りの景色をみたり、手を休めて写真をとったり・・・ -
いよいよマングローブ林に入っていきます。
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浅すぎると逆に操縦が難しく、座礁して動けなくなる人、続出!!
(私も座礁中)
途中でガイドさんが歩いて戻ってきて、カヌーを引っ張ってくれたりして(笑) -
大事なマングローブ林。
カヌーで傷つけないようにしないと・・・ -
時には低い枝をくぐりながらのジャングルクルーズチックなマングローブカヌーツアーは、のんびりゆったり、深呼吸の癒しのツアーなのでした。
気軽に参加できると思います。
ぜひおすすめです! -
マングローブの実、種の一部。
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奄美にあるコンビニは、ファミマが数件。
島独自のコンビニ「しまんちゅマート」も頑張ってます!
ちょっとしたお土産になるものも売ってます。 -
「あまいろ」は、まろやかな超軟水なお水。口当たり良く美味しいです。
おやつに買った、サーターアンダギー。 -
昼ご飯は、住用にある定食屋さんで。
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一番高いメニューが750円という破格の店(笑)
この中華丼は600円。値段が安く、量が多い!! -
英気を養い、午後からは「田中一村居住地跡」へ。
奄美大島は、道民からすると道が狭く、大変。 -
うっそうとした南国の木々の中の佇まい。
実際は、もう少し集落の下の方にあったようですが、移築されたようです。 -
まるでジャングルだ・・・
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奄美の昔からの建物、高床式。
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周りには、バナナがなっていたり★
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パパイヤも★
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タンカンやポンカンなどの柑橘類もたわわ★
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バナナの花って・・・こんなんなんだ!!
驚き!! -
うろうろしていたら、隣の家に住むおじさんに話しかけられました。お祖父さんの代から住んでいて、当然一村さんのこともご存じで。「家に絵があるからみせてあげよう」ということで、お邪魔して拝見させていただきました★
また、色々なお話も聞かせていただきました。
お仕事の合間、こられる観光客の人にガイドではないけれど、こうやってお話をされている模様。 -
おじさんの家の庭にあった観葉植物・・・かと思いきや、「サラダとかお浸しで食べるさ」・・・Σ(・□・;)
見かけどうしたって、「観葉植物」ですが!?
種を頂いたので、家で植えてみよう。 -
やっぱりここでもミカンがいっぱい。
奄美の家は、みんな庭にミカンがなっている。 -
どうしても気になる、街のマンホール。名瀬市バージョン。
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まだ時間がある!
車で北上し、「奄美パーク」へ。 -
「田中一村美術館」がお目当てですが、一応共通券を購入。620円。
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ホテルで貰ったアイスの引き換え券。
アイスを食べるにはちょっと寒いけど、せっかくだから・・・の黒糖アイス★ -
想像していたよりも新しくてオシャレなつくりの奄美パーク内。
奄美のことが学べる博物館になっています。 -
時間がないので、駆け抜ける~
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パーク内からも入れます、「田中一村美術館」。
デザインが凄く素敵です。どなたの設計なのか・・・でもかなりお金かかっていますね。大丈夫かな(余計な心配・・・) -
奄美の自然に溶け込んでいます。
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写真撮影はNGなので、買った絵でお楽しみ下さい~
一村さんの作品は、「描きたいから描いてる」という楽しさや力強さが伝わってきます。
近くで本物を見られる機会は奄美でしかないので、じっくりじっくり堪能。
来て良かった!!
まだ、埋もれている作品があるのでしょうね。もっと見てみたいものです。 -
奄美のクロウサギ~
写真展やってました。 -
名瀬に戻り、夕食。
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船盛~(*´▽`*)
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焼き鳥~
豚みそ~
キンカンはサービスで出てきました~ 美味しくてパクパク(⌒∇⌒) -
そしてやっぱり食べたい、「油ゾーメン」
ほぼ食べてから、慌てて写真…もうソーメン写ってない~(笑) -
3日目。
ホテルの朝食バイキング。
和洋、島料理と充実のバイキング。
毎日食べました、もずく酢。 -
午前のメインは、カヌー第二弾。
ガルフブルーカヤックス主催のシーカヤックツアーです。(これもアソビュー経由で事前予約)
8:15龍郷町のファミマでガイドの長谷川さんと待ち合わせ。
今回のカヌーは、昨日よりはハード。水着もビーサンも準備していない中途半端な私たちに、長谷川さんはご家族のサンダルを貸してくれました…ありがとうございます。
車で10分ほど移動し、節田の海岸からスタートです。 -
カヌーコースはこのあたり。
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今日はお天気。
2人乗りカヌーですが、前の人(つまり私)は、自分のリズムで漕ぎます。後ろの人は手で漕ぎつつ、足もとにあるレバーを踏んだり緩めたりして、左右をコントロール。旦那様、ご苦労様です(⌒∇⌒)
水が澄んでいて、どこまで行っても海底が見える~★綺麗です★ -
しばし楽しんだ後、休憩のため上陸。
泳ぎに行った旦那様と、ひたすら貝集めにいそしむ私。夢中。 -
この色・・・さすがいつも見ている日本海とは色が違う。南国~
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ガイドさんが積んできたコーヒーセットでブレイクTimeを満喫。
そのあたりにある木をパパッと追って火をつけ、あっという間においしいコーヒー。外でいただくコーヒーは格別!
後始末も見事でした。自然に触れあっている人は、自然のありがたみや大切さもわかっていらっしゃる。
長谷川さん、素敵なガイドさんでした。お世話になりましてありがとうございました! -
北部に来ているので、その流れで「大島紬村」へ寄りました。
500円。 -
広い敷地内は、奄美の植物がたくさん。
一村のイメージは、やっぱりアダンかな。 -
シダ類。グルグルがたまらなく可愛い。
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大島紬の泥染め発祥の地。
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ここでは、染色の工程が見られます。
こういう職人技が見られるところ、大好きです。ワクワク。(^▽^)/ -
大島紬の染色に使われる「シャリンバイ(車輪梅)」
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職人さん、泥染め実演中。
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次の建物の中では・・・
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大島紬の説明と
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糸づくりの職人さんの実演。
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糸をより分けています。
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色入れ中。
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出来上がった糸を織ってます。
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大島紬は「黒」のイメージですが、最近では藍のものや、白のものまで。
どちらにしても、糸が出来上がるまでにかなりの工程を踏んでおり、織りもこれだけ手間暇がかかっていれば「高い」のは当たり前ですね・・・。
やはりここでも後継者不足に悩まされているようで、日本の伝統や文化を絶やさないための政策は必要です。残念ながら、日本は自国の文化に対する意識が希薄ですよね、イタリアを見習おう! -
色づき始めたパパイヤ。「美味しそう~」と言ったら、ガイドの女性は、「私たちからするとパパイヤは果物として食べるより漬物や炒め物で食べることが多いので、青い方が美味しそうだなぁと思います(笑)」と言ってました。
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ザ・南国フラワーのハイビスカス。
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これも仲間。
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んっ?
名前はわかりません。 -
こちらも。
でも、暖かいので本当に敷地内にはたくさんの花が咲いていました。 -
さて。
田中一村美術館の方が、レプリカですが「ティダムーンホテル」にもギャラリーがありますよと教えてくれたので、通りがかりに寄ってみました。 -
ロビー横にあります。
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通路なので狭いですが、島人に愛されている芸術家ですね。
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帰り道の海岸沿い、日の入り時間だったので撮影time。
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iPhoneでの撮影でもこれだけの美しさ。
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黒糖焼酎の蔵元がたくさんある、奄美。このオブシェ、やる気感じる。
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今夜の夕食は、おばさんが一人で切り盛りしているお店。
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ずっと奄美にきてから「ろばた焼き」ののぼりが気になっていました。
手羽先と、豚足~。コラーゲン注入! -
魚の煮つけ。
「せっかく北海道から来たなら」ということで、大きい煮魚を出してくれました。 -
パッションフルーツは、おばさんからのサービス。
初めて食べたパッションフルーツは、甘酸っぱくて美味しかったです(⌒∇⌒)
島の食文化を堪能できた夜でした。 -
4日目。
ホテルの朝食場所から外を眺める。
島バスには、ちゃんと奄美のクロウサギが。(可愛い) -
今日は、島の南部に向かいます。
途中で気ままに休憩しながらのドライブです。
今日はあったかい!23度くらいあったのでしょうか。半袖でもいいくらいの暖かさ。 -
地元のちびっ子兄弟。のんびり釣り中。
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奄美は、海かと思えば山道に入ったり、意外に色々な自然が楽しめる島です。
島同士の熱い友情?
北方領土返還の看板発見。 -
でもやっぱり多いのは、「クロウサギ関係の看板」
夜行性なので昼間に飛び出してくることは少ないんでしょうけれども、「特別天然記念物をうっかりひいちゃったら、処分とかあるよね。仕事クビかな」とかバカな会話をしつつ慎重な運転。 -
58号線を進んだ途中の網野子集落。
素晴らしい眺め。 -
フッチュンキャ・・・って???
すぐさま、調べる。直訳すると「大人」だそうですが・・・?
しかし、4Gだったり3Gだったりなので、電波の反応はたまに鈍くなります。 -
休み休みのドライブ。
どこぞの海岸に立ち寄る。たぶん、勝浦集落のあるあたりです。 -
砂がさらさらでキレイ。
字、書き放題(⌒∇⌒)
貝&サンゴ取り放題。 -
集落の付近をぶらぶら散歩。
・・・人に合わないなあ~・・・ -
さて、本日の目的地「瀬戸内町」につきました。
フェリーターミナルの瀬戸内海の駅です。 -
まずはお昼。2階にレストランもありましたが、1階の食堂に入ることに。
うどんと、マグロのたたき丼を食べました。瀬戸内はマグロで有名! -
期待を裏切らない!
ありました、マグロのオブジェ~ -
水中観光船に乗ります。1時間2500円。
乗客は、5名!・・・ちょっと寂しい感じですが、行ってみよ~! -
イメージ図。
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船上は心地よい風。
スポットまできたら、放送が入るので、急いで下の階へ移動。 -
こんな魚たちが見られるはず~。
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しばらくすると見えてきました~
小魚の群れです。 -
気持ち悪いサンゴがたまにありますが、見ないようにして魚を追う(笑)
シマシマさん、発見! -
黄色いおさかなも発見!
名前は詳しくないので解らないけれど、たくさんの熱帯の魚たちを見ることができました(⌒∇⌒) -
79号線を通って、名瀬に戻るイメージでドライブ再開。
途中、何かの養殖をしている様子が見られました。 -
疲れたので休憩。
ここは油井。 -
海に面して建つ、油井小中学校。
冬休みに入っていて、校門にはお正月の角松が飾られていました。 -
おぉ!
二宮金次郎! -
歴史あると思われる古い掲示板が現役で活躍中!
微笑ましい限りです。 -
ほっこりしたところで、ドライブ再開。
すると、これは…クワズイモの葉っぱじゃありませんか?一村の絵にも度々登場の。
大きいので、楽しくなってきて暫し遊ぶいい大人…(笑) -
コロポックルごっこ。
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ある集落で、無人販売所を発見。
ミカンがなんと一袋100円?ま、まさか。
通りかかった郵便局員さんに1個100円か、1袋100円か相場?を尋ねると「いや~1袋でしょう」とおっしゃるので箱に恐る恐る100円を入れる。 -
すると、庭にいたおばあさんが出て来て、「みかん、まだいっぱいあって困ってるから持って行って~。こっち来なさい~」と言うのでついて行った時の写真です(みかんだらけ)
地元の人にとっては1人で処理しきれる量ではないのは一目でわかったので、いただくことが親切たさと判断し、もう一袋いただきました。(箱にはお金をこっそり追加)
土地の方と会話すると、楽しいですね(^_^)
見かけは悪いけど、中は美味しい!
ドライブのお供のみならず、旅行から戻ってからもたくさん食べました。 -
車は再び山中へ。
すると出てくるこの看板。 -
宇検村の展望台です。
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ハイビスカスロード途中にあります。
時期じゃないのか、ハイビスカスは咲き乱れてはいませんが、濃いピンクのハイビスカスが道路の両脇に植えられています。 -
夕暮れ時に突入。
今日も素敵な夕焼け空。 -
晴れていたから夕焼けも綺麗です。
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名瀬に戻り、夕食を色々いただきましたが、何度も食べる油ゾーメン。
どこの店で食べても美味しいです。私、好みかも。家でも作ってみよう。(*作ってみたら、油を遠慮しすぎたためか麺がくっついたりしました。レシピは簡単なのでリベンジ) -
5日目、最終日。
飛行機は午後なので時間はたくさんありますが、最終日は雨となりました。 -
龍郷町の上の方と笠利町を巡ってみることにし、西郷隆盛の南洲流謫跡へ。
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道路挟んで向かいは港。
歩いている人も見かけず、家もすでに住んでいなかったり、空き地(売り地)になっていたり、ちょっと寂れた感じが漂っていました。雨だったしなおさら… -
奄美自然観察の森を目指し…ていたけでもないのですが、山を車で登っていくと、出てきたウサギ看板。
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ウサギ、やっぱり剥製でもいいからみれば良かったかな…
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とにかく、奄美に行かれた方は、クロウサギに注意!です(笑)
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時間はまだありますが、少し早めに観光を終了。
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島観光は、天気に大きく左右されてしまいますね。
まだ見所はあったでしょうが、終了し、空港へ。 -
コンパクトな空港です。一階が到着ロビー。二階が出発ロビーとお土産やさん。←お土産やさんはかなり充実しています。町で見かけたもの結構置いてます。
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絶対飲まなきゃと思っていた「ミキ」。
お米とさつまいもの発酵ドリンクです。メーカーによって喉越しや甘みなど飲みやすさに差はあるようですし、時間をおいてから飲んだら同じものでも酸味が増していたり、色々のようですが、これは出来立て?なのか酸味はまだ出ておらず、飲みやすかったです。ライスプリンを少しサラサラにした感じ?(笑)
経験値上がった! -
ものがかさばってきたので、気になっていた大島紬プリント柄のお土産入れるバックを購入、1200円?くらいだったと思います。
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一階の食堂で食べた鶏飯ラーメン。
胃に優しくて美味しいラーメンでした! -
恒例?のお土産公開~
大島紬村で買った、コースター。私の財力ではこの位です…
スーパーで買ったキャラメルと、カツオ味噌。 -
塩と、コップのふちこさん奄美のクロウサギバージョン。
名瀬の飲食街で1日目の夜、飲食街のイベント?か何かで「メリークリスマス~!」と道行く人に配っていたのでいただいた黒糖焼酎。 -
黒糖サブレとあおさスープ、黒糖かりんとうとパッションフルーツのジャム。
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海の駅で買った、きび酢とあおさ、黒糖じょうひ餅、黒糖豆。
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コップのクロウサギと、マングローブの種。
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ちなみにコップのクロウサギはこんな解説つきです。種類は5種。
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あちこちの海岸で拾った貝殻と珊瑚。家で広げてみたら、相当な数!どうりで帰りの荷物が重いと思った…(笑)
南の島は初めて体験でしたし、私としてはカヌーに2回も乗ったりしてかなりのアクティビティ満載?の旅となりました。
百聞は一見に如かず。見聞が広がると何だか視野が広がったような、まだまだじぶんに可能性があるような、そんな気力や意欲が湧いてくるものですね。
2017年も、色んなチャレンジをして行こう!
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