2016/08/11 - 2016/08/16
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勤くん秀吉さん
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相棒BBと何十回目かのタイ訪問。
今回もチェンマイ6日間、クルンテープ(バンコク)5日間の旅を楽しみます。
気ままな二人旅ですので大雑把な予定はしましたが結果は行き当たりばったり)そのもの。
でも大いに楽しみました。
それでは相当長くなる旅路ですがお付き合い願います。(旅の記録にと、まとめてみます)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
PG216 バンコク・エアウエーズ便にてスワンナープ空港にAM11:30着き
国内線荷物引き取りエリアで旅行バック・キャディーバックを待ちます。 -
振り向くと空港スタッフさんたちのおやつタイムのようで皆さん和やかな
雰囲気の中果物など口にしてます。 -
バッゲジ・レーンが大外でしたので、いつもですと外観を見ずにバンコク
市内に向かうのですが、この日は待ち時間が結構あり、いままで気が
着かなかった景色を見ることが出来ました。
バンコクの象徴、水と緑それに舟、バランスよく一幅の絵画を見ている
かのごとくです。(今回初発見!!!) -
荷物を引き取り、1Fタクシー乗り場からバンコク・ホテルに向かいます。
スクンビット・ソイ20
Hotel Windsor Suite & Convention (\5,615/日)
久しぶりにAgodaで予約しました。
ソイ22のインペリアルクイーンズパークがなくなり、その後この近辺の
宿を使ってますが、今回お初のこのホテル、結果的には大満足です。 -
ホテルのアメニティ。
この様子を見るだけでも部屋が想像できます。
部屋の管理も良し。 -
BTSアソーク駅からのターミナル21です。
ホテルチェックイン後ソイ22のレッグ・マッサージでいつものように
2時間過ごして夕食に出かけます。
ここからですと徒歩でアソークに出た方がプロンポンより近く、ソイ
一つ違いで距離感が変わります。
アソークから二駅先ののトンローまでまずはBTSで!! -
スクンビット通りは渋滞です。
BTSがまだ存在しない頃もっぱらタクシーで移動しましたがそのころと
この風景は変わらないです。
勿論BTSのほうが料金的には割高ですがやはり便利が一番。 -
スクンビット・ソイ55では赤バスを利用します。
ソイ55のソイ9が目標地点です。このバス一律7バーツ。
トンロー駅近くからセンセーブ川の船乗り場を往復してます。 -
見えてきました。
居酒屋・・・和風料理・・・(みまた)
バンコクに来ると必ずここの親爺さん・・・三俣哲士さんの顔を見に
寄ります。 -
大阪生まれ、東京で板前修業の後、御多分に漏れずタイ女性につかまり
この地でこの店を開いてウン十年。
味も良くクルンテープに赴任されてる日本の皆さん口コミでこちらを
知られて千客万来、50過ぎての娘さんを授かり、いずこの親と変わらず
親ばかそのもの。幸せそうな顔だちです。
私も親友に連れられて、いまでは年に一度の「みまた」詣で、です。 -
2016年8月12日
今日はタイの母の日(王女様の誕生日)です。
朝食をとります。
アラカルトのパン。 -
VEGETARIAN CORNERも用意されてます。
-
味噌汁もあります。もちろんお茶碗でご飯も頂けます。
御粥あり、寿司(巻物)もあります。
ゲストは世界から来られている方々で満足そうです。 -
私はいつものトーストと生野菜でサンドイッチにしていただきます。
-
朝食後アソークまで出てMRTでタイ中央国鉄駅ファランボーン駅に向かいま
す。 -
タイ地下鉄切符です。
日本ではお目にかかれません。
再利用して使ってます。 -
今日は女王様カラー(青)に街中いや国中染められます。
タイではならの光景です。 -
ファランボーン駅、数年後にはなくなるようです。
新しい中央駅の建設計画が進んでいるようです。 -
駅構内ではマザーズデーの祝賀会の用意が進んでいます。
-
空港同様僧侶専用待合席です。
-
今日はこちらからジーゼル列車でアユタヤ遺跡に行きます。
タマダー(普通車・座席指定なし)20バーツ。
AM10:05発AM11:24着アユタヤの予定。 -
催し物参加のお嬢さん。
-
出発まで時間があるので駅構内でコーヒーをいただきます。
一杯65バーツです。・・・アユタヤまで20バーツ????? -
この光景もいつまで見ることが出来るのやら!!!
-
列車に乗り込みます。
-
やはり祭日でもあり立ちんぼです。
何処の国の方かわかりませんがお互いしばらくの我慢です。 -
アユタヤに着きました。
-
西の方の国の状況もあるのでしょうかファランが特に多く見かけます。
やはり癒しのタイ国です。
みんなよく知ってる。 -
いつもは駅前のトクトク運ちゃんの声掛けに乗りチャーター交渉する
のですが、前々からの情報をもとに駅前道路を渡り直進した先のパーサック川で
渡し船を経験します。 -
知る人ぞ知る渡し船、地元の人も観光の人も利用します。
-
渡し船の船頭さん・・・女性です、カッコイイ!!!
-
利用はしませんでしたがレンタルバイク。
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レンタル自転車。
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そして交渉の結果2時間600バーツで市内観光を受けてくれたトクトク。
最初3時間1,500バーツと吹っかけてきたので拒否、敵もやはり客が
ほしいらしく再度交渉の場にて快諾。
いざ出発。 -
WAT MAHA THAT 入園料 50バーツ タイ人 フリー。
-
このエリアは有名な樹に包まれた同様のお姿がありますが、こちらも
あるいみなにかで包んでやりたい気持ちです。 -
建築と破壊の歴史ですね。
-
ワット・プラ・ラム。
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象乗り観光。
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ウィハーン・プラ・モンコン・ピット。
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大きな仏像。
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大きな仏像の後頭部・後姿。
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何年か前のチャオプラヤ川、大氾濫の時の様子を記憶に止めるよう掲示してます。
こちらの周りはすべて水て覆われてます。 -
珍しく着物姿で参拝のコン・ジープン。
-
ワット・ロカヤ・スター。
涅槃仏、とても大きいです。しかも雨曝し、黄色の布を纏ってます。 -
蓮の花・線香・金粉を20バーツでタンブン(喜捨)、初めておそないものを
あげます。 -
ロウソクに火をともします。
-
お線香をあげます。
-
金粉を自分の気になる個所に張り、良くなりますように?
-
その後、最近新たに誕生した観光地(水上マーケット)に行きます。
-
バンコク近郊にある水上マーケットとは趣をかえ、どちらかというと大人が楽しむ
遊園地感があります。
食事処はもとより土産物店、衣類を扱う店があり、また中央には
小劇場が設けられタイ国の時代劇を披露しています。 -
客寄せのデモンストレーション。
-
火も本物、使用の刀剣も竹光ではなくはがねで造られていて重量感があり
迫力満点。
演じる人も真剣です。 -
動きが早くとっさに写しました。
-
園の中で昼食パッタイをいただきバンコク戦勝記念塔までミニバスで戻ります。
ミニバス60バーツ。 -
一時間ほどうとうとしていたらバンコク戦勝記念塔に戻りBTSでアソークへ。
-
BTS駅のガードフェンスです。
-
ホテルで一休みの後タイマッサージへ。
-
ピンぼけですが、HOTEL WINDSOR SUITESのスタッフ、
S. Konisiさん、とてもお世話になりました。
15日のゴルフ場への足を前もって確保していたのですが現地で
電話連絡が取れず最悪当日朝タクシーを利用しなければならず相談
した結果快く受けていただき、何の心配なく当日を迎えることが出来
ました。 -
夕食はソイ22の「姉御」です。
ひょんなことから焼酎をキープすることになり、それがきっかけで
毎回バンコクでは一・二度利用してます。 -
相棒BBと姉御スタッフ、ヌウさん。
彼女にも、もちろん一杯付き合っていただきます。 -
2016年8月13日
土曜日なのでウイークエンドマーケットに行きます。
アソーク駅からBTSで乗り換えなしでモチット駅目指します。 -
Chatuchak Market
マーケット入口のっけからの芸術品の展示、驚きです。 -
マーケットでは家族への土産品と自分用のベルトを購入・・・
このベルト意外と重宝でして、私のお気に入りです。
フリーサイズの位置決めができ気短な人向きなんです。 -
二時間ほど散策がてら冷やかして歩き、その後クイーン・シリキット
公園内を通りBST駅に。 -
プロンポン駅まで戻りエンポリムと新規オープンしてます向かいの
Bhiraj Tower at Emquartier ショッピングモールをしばし徘徊。
購入するものはありません。 -
懐かしい旧インペリアル・クイーンズ・パーク・ホテルを望めました。
-
エンポリムのフードコートでビールを片手にフライド・シー・フードを
食します。 -
相棒BBくんはオムレツとビール。
-
食後同じ階にあるスーパマーケットでお土産用果物の下調べ、竜眼・
マンゴー・ランプータン等目白押し。 -
いったんエンポリムを出てBTS線超えをしてソイ39のワット・ポー・マッサージ
へ行きましたが待ち時間1時間とのこと今回はあきらめて他のマッサージ
店へ移動することに。 -
またまたBTS線超えでスクンビット通りエンポリム側に移動、ここで
NaRaYaに入店、またまたお土産を購入します。 -
手荷物を部屋に置き素早くソイ20スクンビット通り角地近くの
マッサージ店 Malai にて2時間マッサージをお願いします。 -
マッサージ技術士のお嬢さん方。
-
その後BSTでSiamサイアム乗り換えSala Daengサラデーンへ向かいます。
久しぶりにタニヤの風景を確認しに。 -
久しぶりのタニヤ・ロードです。
が以前のように華やかさはないです。
なにせ10年以上足を運んでませんので、田舎から出てきたお上りさん
のようです。 -
当初、ラーメンでもと思って出かけましたが、目に入ったのが
(山ちゃん)どこかで聞いたことがあるなと思いつつ、ついつい暖簾
(あ、ないか?)ドアーをあけまし。 -
お決まりのビールから始まり枝豆、冷ややっこ、モロキュウ、マグロの
刺身、つくね等つまみ仕上げは野沢菜混ぜおにぎり。
あとあと気が付きましたが「名古屋の山ちゃん」名物は手羽先・・・
気付かなかったこともありましたが、食してません。!!! -
改めて夜景を見ても何か活気が感じられませんね。
あすは、外国人観光客がほとんど見ることのないタイの人の観光地へ行きます。 -
2016年8月14日
今日は Ko Kret クレ島に行きます。
サイアム乗り換えシーロム線でサパーン・タクシン駅へ向かいます。
シーロム線もどんどん伸びていまではチャオプラヤ川を越えて
Bang Waまで進んでます。
これからもまだまだ先へ延びるようです。 -
BTSサパーン・タクシン駅に接続した船着き場 Sathorm サトーン
(中央桟橋)があります。
ここから乗船、赤旗の船を利用します。
行き先は終点のNonthaburiノンタブリです。 -
地図の一番上に Ko Kret を確認できます。
やはり、そちらまでは船では行けそうにありません。
途中のノンタブリ下船のあとロッ・メー(路線バス)を利用するようになります。
サトーン(CP)からノンタブリ(N30)まで乗り出がありそうです。 -
緑・黄・赤・青と船の種類があるようです。船賃も異なります。
今日は赤をあえて選択、せっかくですので各駅(各桟橋)停船で終点
まで楽しみます。 -
乗船します。
出航です。 -
川沿いの有名ホテルを眺めながらまた趣味の異なった船ともすれ違う
一時も無駄にできない瞬間です。 -
船賃を払うのを忘れてました。
でも大丈夫、彼女が集金に回ってくれてます。
14バーツです。
筒状の中に小銭が納めているようで「カサカサ」鳴らしながら集金作業をしてます。 -
丁度(暁の寺院)お化粧直しの時期のようです。
-
投網で漁をしてます。
-
まさかのための道具も完備してます。
-
幾つかの橋を潜り抜け目的地ノンタブリに近づきます。
-
ノンタブリの桟橋に着きました。
正味一時間半の船旅でした。 -
船を降りた桟橋で見かけた魚の群れです。
釣り人でしたら釣りたくなるような、入れ食いですな。 -
こちらですでにクレ島の観光案内板が見られます。
-
ノンタブリ桟橋前の景色です。
ラウンドマークの時計塔があります。 -
バス乗り場でNO.32を待ちますが10分待っても15分待っても来ないので
丁度コンタイ姉妹もクレ島に観光するとのことタクシー相乗りでの
申し入れを快く受け入れていただき目的地に出発です。
ほかの番号バスは頻繁に発着しています。
勿論120バーツ(チップ込)当方が持ちます。 -
タクシー乗り込む前の風景、サムローです。
-
待っているバス32番ではありません。
-
20分ぐらいの乗車で目的地クレ島に着きます。
-
タクシーのウインド越しに見たこの地方特産の焼物群。
-
クレ島に渡る桟橋があるWat Sanam Nueaです。
こちらの奥に桟橋があります。 -
桟橋の入口、行列ができてます。
偶然お知り合いになった姉妹さんの案内で無事たどり着けました。 -
行列横の帽子屋さん。
-
乗船します。
2バーツです。彼女たちが払ってくれました。 -
斜めのパゴダ。
あの先がチャオプラヤ川の本流です。 -
水草群。
この島はもとは今船で移動している川はありませんでした。
チャオプラヤ川が大きく蛇行している地区でして、ゴルフでいう
ショート・カットをして船便の便利さを求めた結果、島が誕生した
ようです。 -
クレ島に無事着きました。
この島は普段は静かな佇まいですが日曜日にはまるでお祭りのように
賑やかになります。
外国人観光客もちらほら見かけますが多くはタイ人の癒しの場です。
仲間に入り楽しんでみます。 -
素焼き陶器のお店。
-
揚げ物のお菓子。
-
さつま揚げのような食感で美味しいです。
彼女たち姉妹のお勧めでしたが我々だけではチャレンジしていません。
良き体験をさせていただいてます。 -
旅先ゆえ荷物のことを考えなければ一つ二つ購入したいところです。
-
時間的にも空腹を覚えていたところ食事処に案内していただきまずは
パッタイで腹ごしらえします。 -
居合わせた彼女たちと記念写真撮らせていただきました。
皆さんスワィー かわいいなあ? -
Wat Phai Lom です。
-
変わった僧侶。
金箔で衣装されてます。 -
こちらはややまじめな僧侶。
やはり金箔で覆われてます。 -
きらびやかなご本尊さま。
-
お寺から出ると先ほどの絵に収まっていただいた彼女たちのショーが
始まってました。 -
メイーンの道を進み気まぐれに小道を右折して川面の様子を見ようと寄り道して
見ました。 -
すると対岸のWat Bang Chakの大仏が目に入ります。
チョット前の資料ですとまだ金色ではなく白色でしたが、今は立派に
着飾っています。 -
その先まで進むとどうやら店もなくなりこれから先半島半周するには
歩いては大変、レンタル自転車でもあれば利用できるのですが、それも
ままならない、そこでこちらの方々がバイク観光を進めてます。
40バーツでOK??
勿論GO・GOです。
指さしているところが現在地そこから左方向に走り、丁度真下付近が
終着地です。
ご案内頂いている姉妹さんは、もときた道で出発地点まで戻り我々を待って下さる
とのこと、バイクの二人乗りを誘うべきだったのかな??? -
バイクの後ろに乗り片手デジカメで観光開始です。
-
終着地までの途中の景色です。
-
終着地 Wat Sala Kun に着きました。
-
相棒BBのドライバーさん。
-
Wat Sala Kunです。
-
本堂を拝見すべく入室しましたところ、僧侶がいらして我々に
聖水をかけていただきました。
思いもよらず御利益がありそうで、ありがたく頂戴しました。 -
仏陀の修行時のご様子のようです。
-
出発地点に戻るべく,のんびりと散策をします。
-
使用済みの窯のようです。
-
お仕事中のようです。
-
陶器屋さん。
-
さすが陶器の街。
-
散策道はあまり広くありません。
-
使用済み自転車を利用した洒落たフェンス。
すぐ先はチャオプラヤ川のショートカット川です。 -
出発地点のWat Poramaiyikawasに着きました。
せっかくなので拝観させていただきます。 -
涅槃仏がいらっしゃいました。
-
お顔立ちが涼しげです。
バンコクのワット・ポー涅槃仏よりスケールは小さめです。
しかし一見の価値ありです。 -
背中のライン素晴らしいです、ほれぼれします。
-
足裏です。
ワット・ポーの像のような圧迫感がありません。
どちらかというと、こちらのお足姿、落ち着きます。 -
金粉をまとった涅槃仏。
こちらな極小振りな像です。 -
渡し船で戻ります。
ここでも船賃2バーツお支払いです。 -
姉妹お二人とタクシーでノンタブリ桟橋まで戻ります。
彼女たちはここから乗り合いバスでバンコクへ向かうとのこと
われわれはチャオプラヤ・エクスプレスでサトーン桟橋経由バンコク
市内へ戻ります。
ノンタブリ桟橋で見かけた魚の様子、観光客や子供などの餌やりで魚が群れて
います。 -
チャオプラヤ川の岸辺の景色に見とれていると時の流れが川の流れと
重なって日本の川のような勢いがない分、緩やかさが感じられます。 -
チャオプラヤ川から覗いた新旧建物。
マッチしてます。 -
サトーン桟橋に到着。
BTSでアソークへもとります。 -
2016年8月15日
スワンナープ空港近くのザ・ローヤルで今年のタイ・ツアーを閉めます。
7:03スタートを日本在住の旧友が予約くれてます。
この時間まだ受付が空いていません、まずロッカールームで着替えの後
チェックします。
ホテルの小西さんの心づかいのおかげで朝食をパッキングしていただき、
また足もやはり前もってお願いしたツーリストと連絡が取れずホテル前
にて待機されてたタクシーに話を付けていただき無事コースに付き
ました。
バンコク往復(プレーの間待ってていただき)オール込で2,000バーツ。 -
ザ・ローヤル。
プレー費・キャディーフィー・カート代・・・2,050バーツ。
お安くコース取りしていただきました。
このコースも毎年必ずラウンドするのでコースレイアウトは頭の中に
書き込まれています。
また毎年少しずつコース設定を変えていて、コース管理関係者の努力
を感じます。 -
ラウンドに付き合ってくれたキャディーさんお二人。
お付き合い料金は300バーツです。 -
こちらでもノックの挨拶を受けます。
-
ラウンド後シャワーを使いレストランで昼食をとります。
この景色たまらない、もちろん料理も満足です。 -
いつもの空芯菜・・・アロイ???
-
レストランの美女お二人。
ますますビールが美味しくなります。 -
ホテルに戻りお決まりのタイ・マッサージを受けます。
レッグ・マッサージで2時間お願いしたのち、ラスト・ディナーは
やはり「姉御」です。
安心して食事がとれます。
また顔見知りになったお嬢さん方に良い接待を受けます。 -
串カツ・揚げ豆腐・ほうれん草のみそ和え・諸々・・・
大満足。 -
こちらのサービスの良さはお会計時に仕上げとして
ハマグリの味噌汁が提供されます。
それとデザート(本日はテンモーパン・・・スイカ)です。
かさねて満足、満足。 -
2016年8月16日
ホテルにて朝食をとり、チェックアウト手続きも終え昨日ザ・ローヤル
往復お世話になったタクシーの運ちゃんあらかじめのお約束の通り
定刻6時30分ホテルロビー前に待機してくれてました。
Hotel VUBDSIR SYUTESの小西さんもお見送りに出ていただき、再会を
約束して空港へ向かいます。
交通費 500バーツ、オール込です。 -
イミグレでは数日前の南方面騒動の影響なのか、いつもよりチェック体制が
厳しかったですが、無事出国手続き完了。
出発ゲートへ向かいます。 -
免税店で(カオニャオ・マムアン)のパックを購入。
ココナッツミルクで炊いた餅米にマンゴ一個分を載せたお菓子風です。
今や我が家の人気お土産です、マンゴシーズンがオフになると
見かけません。 1パック180バーツ。
羽田でもフリーで持ち込めます。 -
さあ日本へ向けて!!!
-
PM5:55 羽田空港に無事着きました。
今回チェンマイ6泊バンコク5泊の旅でした、前もって大雑把な予定の
もと、何とかなるさの心意気で毎日を楽しく過ごすことが出来、また
健康な身体のおかげで食べて飲んで行動して、感謝、感謝です。
次回のタイ訪問予定を年明け2月に早々決定しエアーも購入済み、この
前期間またあれやこれやと思いを巡らす日々を過ごします。
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