2016/06/23 - 2016/06/25
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walkingmanさん
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1ヶ月半に及ぶスペイン旅行を終えたあとは中欧を観光します。マドリッドからベルリンへ。ベルリンがまだ東と西に分裂していた時代に思いをはせながら町を歩きました。
6月23日:マドリッドからベルリンへ。着後、市内観光。チェックポイントチャーリー他訪問。
6月24日:ベルリン観光。世界遺産の集合住宅、イーストサイドギャラリー他訪問。
6月25日:ベルリン観光。カテドラル、DDR博物館他訪問。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月23日、マドリッドからベルリン(Berlin)へ飛びました。このチケットは19日に買ったもの。もっと前に押さえたら値段も安いのでしょうが、サンティアゴ巡礼中はなかなか日程が決まらない。『どこへ行くかは現地で考える旅』なので、宿や航空券を押さえるのは利用日の数日前になってしまう。多少割高なのは仕方がないと諦めてます。コストがかかっても、ツアーみたいに自分の意志で目的地やその滞在時間が決められてしまってはつまらないからね。ちなみに飛行機代は110.4ポンド(17,245円)でした。エアベルリンというドイツのLCCなんだけど、英語のホームページから予約したからかポンド建てで請求がきた(最終的にはクレジットカードで日本円請求)。ドイツ語のホームページから予約してユーロ建てにした方が得だったのかなあ。大概、他国通貨だと換算レートが悪いでしょ。なんてせこい事を今になって考えています。
サンティアゴ巡礼の後、どこを観光するか。
日本にいるときには漠然とですけどヘルシンキに飛んでからバルト三国を南下するルートを考えていました。ところが、いざヘルシンキ行の航空券を押さえようと調べたら、これが高い。乗継便で4万円とかする。そこで別のデスティネーションを探しました。中東欧に近くて航空券が安くて、僕が興味を惹かれる町。出した答えがベルリンでした。
ベルリンからプラハ・ウィーン・ブダペストと南下し、そこから一転して北上、ポーランド・バルト三国からヘルシンキ、そしてロンドンというルートを考えています。ロンドンからの帰国便が7月25日なので約1ヶ月の時間があります。その間で10-12都市をまわろうと計画をたてました。 -
宿を出てメトロでマドリッド・バラハス空港へ。
マドリッドの地下鉄はとても便利。路線網が充実しているし運転間隔も短い。ロンドンやパリと違って車両も大型なので窮屈感がないので僕は好きです。料金は乗車区間で違うけれど1.5ユーロからと、ロンドンなんかよりずっと良心的。ただし、空港駅を利用するときは3ユーロ上乗せされます。運賃に比べると上乗せ額は暴利とも思える額ですが、それでもリムジンバスなんかより利用価値が高いと思います。 -
キャリアはエアベルリン。LCCなのにワンワールドに加盟しています。マドリッド13時発、ベルリン15時50分着と時間も使い勝手のいい便です。
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ベルリン・テゲル空港はこじんまりとしています。造りも古さがにじみ出ています。空港からベルリン市内への移動はバス。いわゆる市バスです。とてもドイツの首都の空港とは思えません。
空港のカウンターでバスチケット(1回券)を購入。市バスで宿がある中央駅付近を目指します。ちょうど発車しようとしていたバスに飛び乗りました。車内でチケットに刻印を入れようとしたけどうまくいきません。切符のむきをかえてみたり挿入する角度をかえてみたりしたけれど、反応してくれない。すると隣の紳士が
「これ、壊れているよ。まあ、乗り継ぎのバスで刻印すればいいよ」
と教えてくれました。ドイツの公共交通機関では頻繁に検札があります。切符を持っていても刻印がなければダメ、事情がわからない旅行者にも容赦なく罰金を科すと聞いています。このまま乗っているのは不安だけれど、刻印機が壊れているのは事実だし、いざ検札があっても僕が刻印しようとしていたことは隣の紳士が証言してくれるだろうしと思って、そのまま乗っていました。そしたら、途中の停留所で紳士が降りてしまった。証言者が消えてしまった。
このあとの15分は検察員が乗ってくるんじゃないかと思って気が気じゃなかったです。 -
ベルリンは2泊するつもりで宿をとりました。初日は夕方着だけど、最終日は夜行バスに乗るつもりなので、実質2日とちょっとの滞在です。見所の多いベルリンで2日はいかにも短い。でも、これは僕なりの検討の結果。
僕がベルリンでいちばん行きたかった場所。それはもう、ダントツでペルガモン博物館なのです。ところがペルガモン博物館は大規模工事を行っていて、2019年まで見学エリアが制限されているというのです。目玉のゼウスの神殿が見られないのだとか。他にも素晴らしい展示室はあるけれど、完全な形のペルガモン博物館を見たい。だから、今回はパス。工事終了後に、もう一度、必ずベルリンに戻ってきます。その時にきちんとまわればいい。
今回はベルリンが東西に隔てられていた時代を象徴するスポットに絞って観光することにして滞在日数をを短くします。その分、他の都市で時間をとろうと考えました。 -
チェックポイントチャーリー(Checkpoint Charlie)。
ここは東西冷戦を象徴する場所。ベルリンがまだ東と西に分裂していた時代、実質的に東西ドイツの国境として機能していた地点です。
僕は1985年にベルリンを訪れていて、ここを通過したことがあります。30年も前のことです。ベルリンの壁が崩壊したのが89年だからその4年前ということになります。当時、東ドイツを旅するにはビザが必要で、国直轄の旅行会社を通さなければビザがとれなくて、個人旅行は難しい状況だったのだけれど、西ベルリンから東ベルリンへ入れる観光用の一日ビザがあって、いくらか忘れたけれど東独マルクに強制両替すれば東独に簡単に入国できたのです。その越境場所がチェックポイントチャーリーでした。冷戦時代だから警備は厳重で、国境越えにはいくつかの施錠門でチェックを受けて、順路も曲げてあって、一気に突っ走って強行突破できないようになっていた。兵士は当然のことながら機関銃を構えていて、緊張しながら国境を越えたことを憶えています。
今のチェックポイントチャーリーは様変わり。一応、アメリカの監視小屋はあるけれど完全に観光施設化してる。メモリアルが残されている以外はごく普通の町です。 -
おそらくこのあたりが東独(ソ連)側の検問所があった場所だと思われます。当然だけど、すべての施設は撤去されてただの道となっている。両サイドの建物も建て替えられたか、少なくとも外壁はきれいになっていて、古さを感じさせる建物はひとつもありません。
昔は西側から東側に入ったとたん、ビルがボロくなって道の舗装レベルも落ちたけれど。 -
そんな中、当時の面影を残していたのがここ。地下鉄のStadtmitte駅。この階段を降りて地下鉄に乗ったことを思い出しました。看板や防護柵の感じはかわっていない。
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物置の奥から引っ張り出してみました。当時の切符と国境の越え方が書かれたパンフレット。僕も物持ちがいいね。
切符の紙質のひどいこと。 -
そのチェックポイントチャーリーのすぐ横にあるのが戦争の壁博物館(Haus am Checkpoint Charlie)。30年振りに入ってみました。
ここのトラバントの展示、憶えてます。エンジンルームに人が隠れた状態で東から西ベルリンに脱出した、その実物を展示してあるんです。この他にも、脱出に使われた道具が展示されています。モーターグライダー、特別なスーツケースなど、様々な工夫で命をかけて脱出に成功した人々の記録。 -
30年前に見学したときは脱出に成功した人々の執念というか勇気ある行動に関心が向いたけれど、今あらためて訪ねてみると、むしろ脱出に失敗し命を落とした人の事の方が心に残りました。失敗した方は地味なパネル展示が主なんだけどね。撃ち殺された人の写真は心に残るものがあります。
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このパネルは30年前にはなかった(当たり前か)もの。1989年当時、僕はテレビ各局のベルリンの壁崩壊のニュースを夢中になって追いかけて見たものです。
博物館には大勢若い人が見学に来ていました。東西冷戦は彼らが生まれる前の出来事。ドイツの若者がこういった博物館に関心を寄せている事はいいなあと思いました。日本の若者も広島の平和記念公園とか訪ねて欲しいなあ。 -
イーストサイドギャラリー(Eastside Gallery)。
30年前は近づくことできなかったベルリンの壁が数キロにわたり残されています。正面からだと大きく立ちはだかって見えた壁ですが、横から見るととっても雑駁な造りなのに驚きます。うすいコンクリートの壁の上にとっかかりができないように丸いカバーをとりつけただけ。こんなに簡単な構造物だったとは…。
居住地の違いで一つの家族が東西ベルリンに分かれ、会うことも許されなかった時代。家族を引き裂いた壁がこんなにも脆いものだったとは思いませんでした。 -
たくさん描かれた絵のなかで最も有名なブレジネフとホーネッカのキスの絵。
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残念ながら落書きがいっぱいされた絵もありました。
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ブランデンブルク門(Brandenburger Tor)。
ここも東西ベルリンの境目だった場所。30年前は近づくことができなくて遠くから眺めただけの門でした。今回、下をくぐるのが楽しみです。 -
と思ったら、今も通れませんでした。大きな門の横っちょの通路から行き来できたけれど、できれば中央を歩きたかったなあ。
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旧国会議事堂(Reichstag)。
ヒットラーが演説したことで有名な国会議事堂。ここは当時は西側のエリアでした。議事堂前の広場の芝生から、建物を眺めたことを憶えていました。
建物内に入るには事前予約が必要です。ネットでできるみたいですが、僕は当日チャレンジです。 -
当日申込の場合、議事堂近くにある予約センターで予約をとります。パスポートが必要です。
受付係が二人しかおらず、パスポートを確認して予約券に名前を記入するので入場券の発行に時間がかかる。列が短いのに1時間近く並びました。要覚悟です。入場制限があって、ブース正面に入場時間帯と可能残数が掲示されているので、希望の時間を伝えます。直近2時間ほどの時間帯は埋まっていたので、僕はあえて遅めの時間を選びました。こんな所で2時間も暇つぶしできないものね。 -
指定された時間に出向きます。まずはチケットとパスポートのチェック。ここは入場者の管理が厳重で、荷物チェックはもちろん、廊下もエレベーターも監視員がついてくる厳戒態勢。
これだけ厳重なのだから、貴重な品が展示されているのかと思ったら、入場できるのは上部のガラスのドーム部分だけで議会室などには入れません。ドームには若干のパネル展示があるだけでした。
ここの実態はただの展望台。
”旧国会議事堂ってそんなとこだったの?”
ちょっと拍子抜け。
ガラスのドームの内側にはらせん状の廊下になっていて歩きながら360度、ベルリンの眺めを楽しむ仕掛け。建造物としては面白いです。 -
大聖堂(Dom)。
ベルリンは見所が多いので大聖堂といっても影がうすい。他の都市なら町一番の観光名所になっているだろう建物だけれど。
丸天井の堂々とした建物です。内部はオーソドックスな装飾。あまり古さは感じない。 -
大聖堂の天井部分に上がることができて、ベルリン市街を眺めることができます。ダイナミックなロンドンや落ち着きのパリに比べると、ベルリンは特段に魅力的な眺めでもないというのが僕の感想。
入場料は7ユーロ(820円)。僕はそもそも宗教施設が有無を言わさず入場料を取るのは納得がいきません。特別なエリアに入場するなら料金をとってもいいと思うのですが、お金を払わないと教会の中に一歩も入れないというのは、どうなのでしょうか。もう、キリスト教布教なんて考えてもいないのでしょうね。
さらに驚いたのは、トイレが有料でした。入場料をとりながらトイレ代もとるというのは暴利としか思えません。 -
DDR博物館(DDR Museum)。
旧東ドイツ関連の博物館というと政治的な堅い展示を想像するかもしれないけれど、ここは風俗や暮らしにスポットをあてた博物館。単純に楽しめます。 -
東ドイツの量産車トラバントのドライブシュミレーターなんて面白いですよ。
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東ドイツ製のジーンズ。ちょっと履いてみたい。
他にも雑誌や絵本、生活用具など。 -
ガルテンシュタットファルケンベルク(Gartenstadt Faikenberg)といっても、ご存知ない方が多いのではないでしょうか。ここはただの住宅地。なぜこんな所に行ったかというと、ここは集合住宅の先駆けとなった場所として世界遺産に登録されているからです。設計は有名なブルーノタウト。僕は建築の知識は何ひとつ持ち合わせてはいないのだけれど、個性的な建物を見るのが好きなので、見学に来ました。
近郊電車の最寄駅Grunauを降りて少し歩くとその名もブルーノタウト通りがありました。でも、このあとお目当ての住宅を見つけるのにちょっと苦労、観光地ではないから大々的な看板があるわけではなく、周囲は似たような住宅ばかりだからどれがお目当ての建物なのかよくわからないからです。 -
やっと見つけたのがこれ。なんかいいでしょ。
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建物の形状自体はシンプルなんだけど色使いや窓のデザインといったアクセントがきいている。どの家の庭の整備されていて、住人がこの町を愛しているのだというのが感じられました。
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グロースズィードゥルンクブリッツ(Grossiedlung Britz)。
S8、S41、U7と2回乗り換えてParchimer Allee駅。ここも看板なんてないから、人に聞きながら建物をさがします。
馬蹄形に配置された建物が隙間なく隣と接している。住宅に取り囲まれた中央部分は公園になっていて池が配されている。いつかテレビで見た光景はこれだった。ここも面白い区画。馬蹄部分を中心に周囲にも建物が配置されていて、タランチュラみたいです。 -
上から見るとこんな感じなのですね。緑豊かでうらやましい住環境。
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グローズズィードゥルンクズィーメンスシュタット(Grossiedlung Siemensstadt)。最寄りはU7号線のSiemensdamm駅。乗り換えなしでいけるけど駅の数が20以上あって時間がかかりました。
そのまま東京に持ってきても違和感ない建物。バルコニーなんか今でも通用するデザインです。これが80年前の建物とは。もちろん住人によってメンテナンスされているのだろうけれど、ちっとも古さを感じさせない建物でした。 -
ドイツといえばカレーブルースト。ベルリンの繁華街で見つけました。ケチャップとカレー粉の取り合わせがうまいよね。でも、以前に比べてソーセージ屋がずいぶん減った気がします。
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かわりに増えているのがケバブ。
トルコなどからの移民が資金がなくとも商売がはじめられるとしてケバブ屋を始めたのがドイツ人にも受けて、どんどん店が増えているらしい。いまではヨーロッパ中で認知されたケバブ。ソーセージやハンバーガーと違って野菜がとれるので健康志向にもマッチしている。僕のような貧乏旅行者にとってはカロリーとビタミンが両方取れて値段も手頃なケバブはしょっちゅう手が出る料理です。上の写真のソーセージが6ユーロ(763円)なのに対し、この写真のチキンケバブサンドが3ユーロ(382円)。もちろん店の立地や雰囲気によって値段は違うけれど、概してケバブサンドの方が安い。だったら、ケバブを選んじゃうよね。 -
2年前にドイツを旅した時には見られなかった光景。それはゴミ箱をあさってペットボトルを回収している人がやたら増えたこと。特に観光地で、観光客がゴミ箱に捨てたペットボトルをさっとひろっていく人がやたらと目についた。浮浪者だけではなくて、パリっとしたシャツを着ている青年がこれをやったりするので、正直驚いた。日本でもアルミ缶を集めてお金に換える人を見かけるけれど、ドイツでは身なりのしっかりした人までこうなったかと…。
写真はスーパーで買ったドイツ人が大好きなアップルジュース。あまり甘くない、アップルワインみたいなやつ。店頭表示と実際の支払額が異なっていたので不思議に思い、レシートを訳してみたら、中身が0.22ユーロ(28円)で容器代が0.25ユーロ(32円)だった。2年前は容器代なんてなかったと思う。環境意識の高まりで容器代をデポジットするようになったらしいです。
スーパーなど所定の場所に持っていけば容器代は返還されるそうだが、ちと面倒。言葉のわからない異国で30円ほどを返してもらうために、貴重な旅行の時間を割いてまで換金に行くのは大変だ。というわけでゴミ箱にポイ。それが彼らの小遣いになるというわけ。
容器が0.25ユーロってのはすごいですね。観光地だと100本ぐらいはすぐ集められるだろうから、結構な額になる。だから身なりのしっかりした人でも、ゴミ箱をあさってるんでしょうね。 -
僕は歩いて30分程度の距離だとバスや電車は利用せずに歩いてしまう。ちょっとした移動で地下鉄とか使っていたら、塵も積もれば、けっこう大きな金額になる。まして、タクシーなんて贅沢品は本当に困ったときしか使わない(今回の旅行、81日間で一度も乗らなかった)。
コンパクトな町ならばすべての観光地を歩いて回れるが、ベルリンのような大都市ではさすがに徒歩だけでは無理。地下鉄、近郊電車、バス、トラムを使いました。
ベルリンは公共交通機関が発達していて、乗車券が共通というのもわかりやすくていい。問題は料金が高いこと。今回の旅でロンドンとベルリンは料金が高くてビビってしまった。
ベルリンの都市交通の切符はゾーン制で、郊外に出かけなければ、観光客が行くような場所は1-2ゾーンにおさまる。料金は2.7ユーロ(343円)。それなりの距離を移動したのならいいけれど、ちょっと乗ったら2.7ユーロですからね。一日乗り放題のチケットもあってこちらは7ユーロ(820円)。今は円高だからまだましだけれど、高いよね。
ベルリンの電車の冷房はあってなきがごとき効き方。そもそもが寒い土地柄だから冷房設備は整っていないようです。特に、地上を走る近郊電車は日差しも入ってムッとした空気で澱んでいました。6月24日の気温は33度。ここ数日のベルリンは緯度が高いってことがまったく感じられない暑さでたまりませんでした。 -
僕はガイドブックを持っていないので、観光案内所で地図を入手するというのが習慣のようになっています。インターネットからタブレットに落とした地図を使うこともあるけれど、電源を入れてから立ち上がるのに時間がかかるし屋外ではパネルが見にくかったりするから、紙の地図の方が好きなのです。町によって出来の善し悪しがあって、比較するとよくわかります。
ベルリンでも観光案内所で地図を手に入れようとしたのですが、こちらのは有料でした。製作にコストがかかるのはわかるけれど、多くの町が広告などを入れて無料配布しています。他では無料なのに、ここでは有料だといわれると、たった1ユーロでも払いたくないと思うのが人情。
でも、ベルリンにも無料の地図がありました。それは交通局が発行している路線図。町の地図も入っていて、観光名所はイラスト入り。使いやすくておすすめです。
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