2016/06/24 - 2016/07/01
261位(同エリア841件中)
Mieさん
2016年初夏に選んだリトアニアとラトビア
ラトビアとリトアニア。
想像していたよりお洒落で上品で居心地の良い国でした
行ってよかった!
□6/24成田→モスクワ→リトアニア(ビリニュス)
□6/25ビリニュス
http://4travel.jp/travelogue/11151789
□6/26トラカイ湖散策
http://4travel.jp/travelogue/11154250
■6/27ラトビア(リガ)へ移動
http://4travel.jp/travelogue/11156397
□6/28ルンダーレ宮殿
http://4travel.jp/travelogue/11161748
□6/29ユールマラ海岸
□6/30リガ→モスクワ散策→成田
□7/1成田到着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
リトアニアから陸路ラトビアへ。
ラトビアの街リガ
街歩きで楽しみにしていたのは、
ユーゲントシュティール建築群を見学して -
センスのいい、カフェが沢山あると聞いていたので、
優雅にお茶して -
ラトビアのチョコレートを目で楽しむ!
-
ビリニュスからラトビアのリガまでは約4時間のバスの旅。
Lux Express
https://luxexpress.eu/en
チケットは日本から予約しました。
メールで送られてきたバウチャーを印刷して、念のため窓口で見せたら、
そのままバスの運転手に渡せばいいと教えてくれました。 -
予約した席は Lux Express Lounge
評判通りデラックス! -
通常2列並びのシートを1列シートにしてあり、ゆったりと座れるます。
もちろんシートは座り心地が良いし、
全席モニター付きだし、
トイレ付きだし、飲み放題のコーヒーメーカー付いてるし、無料Wifiだし、 -
私は朝食BOXあるし、、
って、これは宿泊したホテルで用意してもらった朝食BOX(^ω^)
朝チェックアウトが早かったので、事前に頼んでおきました。
まさかお水がペットボトルではなくて、瓶だったのが重かったけどww
でもとてもありがたかったです☆
本当にいいホテルでした。 -
晴天続きだったビリニュスでしたが、出発の日は雨。
これから向かうリガも雨予報だったのでちょっと残念モード
バスの車窓からもどんより曇り空のこのような景色が永遠と続いてました。 -
何もない平原をひた走るバス
時折黒い雲が広がり雨を降らせていました -
唐突ですが、写真はいきなりリガの旧市街地です。
バスは順調にリガのバスターミナルに到着し、
ホテルにチェックインしてさっそく街歩きを始めました。
ホテルはバスターミナルの近く、SemaraH Hotel Metropole
ホテルの詳細ままた後で、
午前中に到着したけど、部屋が用意できるということでチェックインさせてもらいました。ラッキー(^ω^)
写真はかつての城壁の一部。 -
リガに到着して、なんとか雨は降らずにいるけど、
どんより空模様は変わらず、
写真もどんより -
古い建物に石畳、空どんより。
写真もどんより。 -
-
リガの街は同じバルト三国でもビリニュスとはずいぶん雰囲気がかわります。
昔昔、ドイツの影響を受けたことからも、町並みはドイツよりもドイツらしいといわれているそうです(^ω^)
ドイツ行ったことないからわからないけど、
なんとなくこういう感じがドイツっぽいのかなw -
ビリニュスよりはぐんと都会になりました。
カモメが飛んでいたので海が近いのだね
汐の香りが空気にまじっているし -
猫の家。
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迷路のような旧市街の石畳を歩きます。
リガの街も人が少ない -
旧市街はとても狭いエリアに教会が、他の建物と密接した感じで建っているので、なんとなく入口はいったら、教会だった。
というパターン。 -
聖ヨハネ教会だね。
帰国後ガイドブックで探しました(笑)
もうさっぱり地図があっても迷子状態です。
天井のシャンデリアが良く見えるように、床に鏡がセットされていました。 -
参拝者もまばらなんだけど、パイプオルガンの音がガンガンに流れていました。
生演奏だったのかな??
何中だったのかな? -
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チョコレート屋さんです。
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真夏じゃなければ大量にお買い上げしたかった
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今回は見て楽しむこととする
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リトアニアの時も思ったけど、
リガの街でも、お菓子や雑貨なと、お店のディスプレイがとってもお洒落。 -
あちこちカメラ向けさせてもらった
もちろん何も買わずにお願いはしずらいので、
ちょっと買い物してからねww -
このお店も実に素敵!!
そして紫のこの傘一目ぼれ。買ってしまったww
ドイツ製でした。
エレガントな柄とは裏腹に、かなりごっつい折り畳み傘で、ちょっとやそっとじゃ
壊れない頑丈そうなドイツテイストたっぷりでした(笑) -
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つい女性をパパラッチ。
リガの女性は綺麗な方が多いです(^ω^) -
ユーゲントシュティール建築群。
ドイツ語でアールヌーボーのこと。
旧市街を離れて歩いてきました。 -
アールヌーボーとは、19世紀後半、ヨーロッパで流行した芸術様式。
ここリガの街にも多くアールヌーボーの建築物が残されていて、
これら建築物見学も楽しみの一つでした。 -
デザインが凝っているでしょ
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顔
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こっちも顔
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ちなみにこれら建物は当然現役なので、銀行が入っていたり、アパートになっていたりしてます。
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この方たちはどんな関係者なのでしょうかね。
多くの観光客に毎日カメラを向けられての生活はどんななんだろうなぁ -
ちなみに、ユーゲントシュティール建築群を巡るガイドツアーもあります。
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ユーゲントシュティール建築のカフェでお茶をしていた女性。
アールヌーボの絵画から抜けだたみたいですよね! -
ガイトブックにも載っている、
あまりにも有名な
Art Cafe Sienna -
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お茶タイム
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お茶タイムしている間に、
なんどお天気が回復していました!!
青空です! -
うれしい。
やはりお天気がいいと街歩きも写真撮影も心躍るね -
どんより重厚な建物も印象がかわる
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Nativity of Christ Cathedral
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Nativity of Christ Cathedral
来たかった教会です。開いていたので見学出来ました。
撮影禁止なので写真はなし。。 -
自由記念碑
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大都会リガですが、都会の中にも森と川があったり、自然が沢山です
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旧市街に戻ってきました。
リーガ大聖堂 -
リガの旧市街のメインの写真スポット。ブラックヘッド教会(右)と聖ペテロ教会の塔(左)
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夜も更けたことだし、(明るいけど)
リガの食事です
Pētergailis
http://petergailis.com/en/ -
もれなくついてくるパン3種類
バターも3種類 -
このお料理の位置づけはなんだろ?
スターター?
この薬草のようなハーブ
すごい強烈な雑草のような味でした(笑)
見た目はとってもかわいいけどね -
アボガトとタルタル
盛り付けがお洒落だよね(゚∀゚*)ノ
リガはバルト海の宝石と呼ばれているそうですが、
うん。わかるわかる。 -
お魚のスープ。野菜もたっぷりで美味しかった
そしてこのお料理にも
雑草のようなハーブのような野菜が。。
名前を聞けばよかった。食べたことのないハーブでした。
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