2016/08/03 - 2016/08/03
103位(同エリア316件中)
teraさん
見た目がへんてこで印象的なモザイクタイルミュージアムが多治見にオープンしました。狙ったわけではありませんが酷暑で全国に名を馳せた多治見1日観光をあえて真夏に敢行することになってしまいました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
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さては何はともあれ、モザイクタイルミュージアムに足を運びました。無料駐車場完備です。
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横から見たらこうなります。
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「ここから入るの?」とためらってしまうくらい小さな入り口。
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中はとっても広いです。
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入ってすぐに目に飛び込んでくるタイルだらけの車。
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ミュージアムショップ。結構にぎわっていました。
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体験工房は暇そう。
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とりあえず最上階まで昇ります。
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途中にもオブジェあり。
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予想をはるかに上回る開放的な空間が待っていた。
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真夏の青空がきれい。
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展示はワンフロア―1室となっています。
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浴槽コーナー。
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こちらは流し台だな。
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お約束のトイレ。
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いろんな場所から持ってきたモザイクタイルの世界。
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3階はタイルの製造工程と歴史の展示室です。
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ギャラリーは大巻氏の作品が展示されていました。
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こちらはタイルには限りません。
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あいちトリエンナーレや瀬戸内国際芸術祭にも作品を展示してました。
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鏡の効果で梯子が長く伸びているように見えます。
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2階はタイルに関する産業振興のフロア。展示品より建物自体の方が見る価値ありかも。
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さて、トイレはどうなっているのでしょう?
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思ったより普通だった。
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隣に公民館にあった全体模型。
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次に訪れたのがセラミックパークMINO。
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ものすごく長いアプローチ。
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歩いても歩いても着かない。そして誰もいない。
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途中にあった「タイルの街」
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やっと着いた。熱中症になっても不思議じゃないぞ。
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横に何もない広場がある。
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エスカレータを下ると…
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誰もいないショップ&ギャラリー。ちなみにレストランも無人でした。
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窓の外に広がるアートな滝。
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奥の茶室もしんとしている。
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岐阜県現代陶芸美術館。
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なかなか楽しめました。貸切でした。
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イベントホールも複数あるのですが何も開催されおらずがらーんとしていました。
さて、次の目的地へ行くか。 -
多治見市美濃焼ミュージアムはテイストが違うようなのでパス。
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神言修道会多治見修道院。
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周囲に広がる広大なブドウ畑。
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建物の裏手にある「ルルド洞窟の聖母マリア像」。
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長福寺。ご朱印をいただきました。
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向かいにある本土神社。
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最後に向かったのが、虎渓山永保寺。駐車場から遠いよお。
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たいそう立派な庭園。
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新築したな。ご朱印をいただきました。
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出て来たら一休さんに捕まえてもらおう。
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暑くて倒れそうでした。日焼けもしました。
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