2015/09/30 - 2015/10/16
995位(同エリア2515件中)
女一人旅さん
安宿キラーはちょっと違いそうだし、
安宿ハンターか?
ゲッターとかの方が語呂はいいけれど…
エクスプローラーの用法に自信がないのですが、大丈夫でしょうか?
(〓´ω`〓)
パリ 1泊
メッス 1泊
ルクセンブルク 1泊
ヴィースバーデン 1泊
フランクフルト 1泊
ゲッティンゲン 1泊
クヴェトリンブルク 1泊
ベルリン 3泊
エアフルト 1泊
フランクフルト 2泊
パリ 2泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
安宿を探しても見つからない街って結構あるもので…
「田舎町だと安いんじゃないか?」と思うと以外とそうでもなくて
数が少ないからか、意外と高かったりもするもので…
そこいくとベルリンは、安いところ沢山あって…
中心部の安いところは、早々に売り切れちゃうのだけれど、
結構ギリギリでも、ガイドブックの地図上の「周りら辺」に行けば
安いところがみつかるのです。
メッセ期間中とかでなければ。 -
今回のお宿も広さ十分。
ドイツはどこも小綺麗で清潔。
バスルームは共用のところを選んだのだけど、、、
でも。。。
あれ?あれあれあれ?? -
シ、シーツは???(〓 ̄▽ ̄〓)
上に乗っているのはね、一応、布団(〓´ω`〓)
オレンジのが、化繊だからピンとこないのよね。
極小発泡スチロールビーズの枕の外袋に使われているような、伸びる生地のヤツ。
この時期、結構寒いのでねぇ -
クローゼットを開けたら、ありました、
一応、布団、もう一枚(〓 ̄▽ ̄〓)ノ
さて、これを下に敷くか、上にかけるか考えたところ…
どうやら、コレは、↑の用意されている、かけ布団カバーの中身と同じもののようなので、このもう一枚も、かけ布団カバーに入れて使いました。
下も寒いかと思ったけれど、コートを着て寝ることもなく
フリースのルームウェアで眠れました。
この時は、レイトチェックインで、
メールで教えて貰った、玄関前のチェックインボックスで鍵をゲット、レセプションは24時間対応ではないので、宿の人には会っていないのです。
布団もう一枚、とかになると、電話してとか?
それほどのことでもないし、例えレセプションが24時間対応だとしても、お願いして何か用意してもらうのは、余程のことでないと選択しないタイプの私です。
あるものでなんとかする方が、楽というか、しっくりくるというか、ストレス少ないというか、それが私の日常に近いというか、、、 -
そして左に写っているスーツケース。
ついに壊れました。
っていうか、ほとんど最初から壊れていたのだけれど、ネジを落としてなくなっちゃって…
某大手メーカーの1/7位の値段で、実際の期間で2倍くらい持ったんじゃないかな?
それでいてタイヤ(某大手メーカーはタイヤがダメになってスーツケース2つボツにしました)はまだ健在。
明日、サウナ近くで買う予定。 -
遅かったので、近くのケバブ屋さんで。
飲み物は、しっかりボラれました。(〓´ω`〓)
あっ!WiFiのパスワード!
今日使えないじゃん!
って思ったら… -
ちゃんと壁に貼って、用意されてました。
-
顔には色々塗りたくって寝ます(〓^ω^〓)
はっきり効き目を感じているのは2つ3つなんだけどね、あとはおまじない的に
(〓 ̄▽ ̄〓)ノ
朝用と夜用もあるの(〓´ω`〓)
その昔、メイクの人がテレビで
「化粧も落とさないで寝ちゃうくらいならオンナやめちゃいなさいっ!
アノ、拭くヤツだけでもいいから、落として寝なさい!」
って言ってたのが、非常に強烈でw
オネエ系の人だった所為かものすごい強烈な印象が残っちゃって。
(〓´ω`〓)
10年以上経った今でも、化粧落とすたびに思い出す(〓^ー^〓)
これでマスカラ落としたあとに、ちゃんと顔も洗ってるよ。
でも、10年以上経って、だいぶオトナになったオバさんは
「あの番組のスポンサーは化粧落としメーカーだったんだな」
と思うようになった(〓^ω^〓) -
朝です(〓^○^〓)/
雨です(〓 ̄▽ ̄〓)ノ
ベランダより。 -
工事中のところがあって
「U12」なる線が出現(〓 ̄ワ ̄〓) -
朝食は、カフェ・イム・リテラトゥーラハウスで
-
アプフェルシュテューデルと、
つい選択しちゃうミルクコーヒー。
文句なく美味しいし、両方でチップ込み10ユーロなら
それほどお高くもないわね?
いや、安い方かも。
でも、ホテルの朝食みたいなメニューも豊富に揃っていて
そちらも、食べてみたい(〓^ー^〓) -
昼はのんびりサウナ。
いつものオイロッパセンターのところ(〓^ー^〓)
前回、急いで出たくせに、結局その後の美術館見学間に合わなかったから、今回はもう思い切って、「朝カフェ朝食・昼サウナ・夜コンサート」にしてみた。
飲食は、
じゃがいも丸ごとにハーブバターつけて食べるやつと
アイスクリーム。
アイスクリームは1クーゲルから頼めるんだけど、にホイップクリームをつけてもらうと、アイスクリーム1クーゲルと同じ値段取られた(〓 ̄ワ ̄〓)
ジャガイモは体温まるし、ビタミンC源♪
水はペットボトル1.5リットルの持参で…レストランじゃなくて、プールサイドとかで飲むから許されるかと。
あとさあ。
シンドラーのリストで、ユダヤ人が
素っ裸で男女混合で走らされたり…看守が男の人でさ。
初めて見たときのあの衝撃はものすごかったのだけれど…
数々の人権否定はあったにしても
「スッポンポンで男女混合」に関しては、日本人が感じるそれとはちょっと違うんだろう、とは思うんだ。。。 -
こちらの写真は、夜訪れた
コーミシェオーパーのトイレ。
このシンプルさが気に入った(〓^ー^〓) -
演目はウエストサイドストーリー。
スピーカーガンガン入るだろうと思ったので、こちらの席でいいかな、と。
これがねえ、どうしても
「おじさん達、一生懸命足上げてるけど硬くなっちゃって…」って感じで
「不良少年グループ」に見えないんだ(〓 ̄ワ ̄〓)
(オペラとかでも、階段をトントントーンと上るシーンで「あ、この人、新郎王子様の役だけど、新郎のお父さんの歳だ。。。」ってのもホントはちょっとイヤw)
声も、なんだか上品っていうか…全部が全部ドイツ人ってわけでもないんだろうけど、なんていうか…木管ぽいっていうかwギャングっぽくないの。
一人だけ黒人のお姉さんがいて、その人だけ声も歌も踊りまでもパシパシパシッとキマってみえてね。。。
え?これってヘイトスピーチ?白人に対する??
あれは…そういうことではないのよね?
でもさ、ヨーロッパあたりでも民族による差異に着目して話題にすること自体NGっぽい風潮ってあるし…とにかく「同じだっ」っていうのよ。。。
別に違うことが悪いとも言ってないし、敵わないとわかっている分野でもやりたいからやるのも結構だし(スポーツとかもそういうので感動させてくれる人いっぱいいるし)、「いや、違うけど、違ってもいい、こういう違う良さがあるんだ」っていうのも(今回のこの場合は私は好きになれなかったってだけで)良いと思うけど、何でもかんでも「同じ」とか「違いや欠点に目を向けることが悪」みたいなのが気に入らないのよ。。。人と比べた方が自分の 長所 も 短所 も見えてくると思うんだけどな。
あとね「○▽ちゃんは背が低いからそういうお洋服にあって良いね、私は背があるから、そういうの似合わない」って言うのもダメらしいね?相手が子供なら、そういうことを教えてやる所から始めないといけないだろうけれど、大人でさ、小柄な事を武器にしてっていうか、小柄だからこそ似合うようなもの選んできてるから言ってるのにダメって何よっ。「良いね」って言ってんのに「私には似合わないけどあなたはにあって良い」ってこちらを欠点として差し出してもいるのよ!?…「小柄だから」を言わないでただ「良いね」って言えば良いのかね?
でも、自分の短所についてでさえ「自分はこういう所があるから」っていうと「いや、そんな事ない、そんな風に思う必要ない」とか訳わかんない全く不要なフォローされたり「そうか、こいつはここが自信ないのか、じゃあそこを攻撃してやろう」みたいなアホとか…「いや、別にコンプレックスではないんだけど、アンタが私にいじわるしたい事だけはわかる」って事にしかならないんだけどねw
わかった、もういい。
私が気に入ったのが、たまたま黒人だった。
いや。
なんだかわからないけど「あぁ、そういえば黒人だったかもぉ?」って事で。
そして、心密かに「是非、アメリカあたりの最高峰といわれる劇場でウェストサイドストーリーを見てみたい」と思えばいいのねっ!
アメリカ一人じゃ怖いけど。
でもカナダ行った時ちょっとだけ侵入したんだったな(〓^ω^〓) -
この日は、サウナに行ったついでに
近くでスーツケースも買った(〓^ー^〓)
リモワと迷ったけどデパートの前の小売店で、うんと安いやつ。
後日談としては、この後2週間×2回でタイヤが壊れました。
ハンドルも、買った時から基準以下っぽかったし。
日本の通販で買った同等の値段(1万円以下)の方がはるかに良かった。
劇場のホールのクロークに預けての感激だったので
クロークのおばさんにイヤな顔されたけど。
チップ付けたらバツの悪い顔してやがった、ババァ、ざまあみろ(〓 ̄▽ ̄〓)ノ
クロークで料金決まっている所もあれば、つける人もつけない人もいる所もあって…ここは無料で、且つつけない人が多い様子であった。 -
ホテル・タイタニックだって(〓 ̄ワ ̄〓)
「地上だから沈みません」が名前に込められている気がするw -
バスの前を行く自転車(〓 ̄ワ ̄〓)
雨の中…こういうの、結構普通にいるのよね。
私、考えただけでも怖いけど…
でこの自転車をバスが、少し横にカーブをとって追い越すの
(〓・○・〓)
私、考えただけでも怖い。。。 -
夕飯は宿近くのレストランで
軽めにスープとビール。
概ねオニオングラタンスープだと思うのだけれど
「フランス風」という事になっていた(〓^ー^〓) -
翌朝は、前日買っておいたパン。
うん、 私やっぱ、食事結構控えてたわね?
この頃体重マックスだったのよ。。。(人知れず) -
そしてハッケシャーホーフへ
-
黄色いアンペルマン(〓^ワ^〓)
結構レアです♪
他にも、ドレスデンで女の子のアンペルマン
エアフルトで傘を刺したアンペルマンを見かけたので
他にも、レアキャラがいるかも(〓^ー^〓) -
幾つかのホーフを抜けて…
向かった先は… -
バルコミズ・デリ
あら、食べ控え中とか言っても
やっぱりケーキ(〓^ω^〓)
ケーキはメニューで見るより
知った顔でショーケースに行って見て選んで注文するのが普通みたい?
メニュー見せてくれって言っても、ない事も多いみたいで…
日によって違うからかも?
特別、もう一回行ってみたいお店ではないかな(〓´ω`〓) -
ガイドブックに載っているあの有名な中庭だけでなく、
こういう所がたくさんあって… -
上は、住んでいる人もいそうだけど…
事務所だったりするんだろうか? -
日本でいうと古い団地群をきれいに改装して
その1階は雑貨屋さんとかが入っていて…って感じ? -
ツタもりもり(〓^ー^〓)
-
鉄の柵に絡まったツタ(〓^ー^〓)
-
自転車のカゴを増加で装飾している人
結構見かける。。。 -
手作り感いっぱいのカフェ…
店構えは… -
こんな感じ(〓^ワ^〓)
-
近くにあった教会
-
閉まってたけど。
-
周りの公園もローカルな雰囲気で…
ハッケシャーホーフに行って、時間があれば、
周りの…
こんなローカル感たっぷりなベルリンの散策もお勧めしたい。 -
本当に、ほっと一息、落ち着いて、気分転換できるような
カフェがいっぱいありました。 -
アンペルマンギャラリーも、行くと一応チェックするんだけど
特別目新しいものがなく… -
こちらはカリー61(〓^ー^〓)
これって、実は同系列のカリーヴルスト屋さんで
○号店とかだったりするんだろうかw -
彼方に見えるは、多分、シナゴーグ
-
オジさん、落ち葉の写真撮ってる(〓^ワ^〓)
サイクリング、ベリー、ナッツ…
そんな自然派で穏やかなドイツ人の一面、好きだなぁ。 -
-
そこのチチャっこい犬
「オイデ」と言ったらきたので
手を差し出して匂い嗅がせたら
「クセっ」と言って、思いっきり飛び退いた(〓 ̄ワ ̄〓)
顔の基礎化粧品の匂いが残っていただけだと思うのだけれど…
あ、日焼け止め下地も、犬にとってはだいぶ臭いかもね?
彼の経験上、信じがたい匂いだったらしいw
それ以上近づくことなく、去っていった(〓^ω^〓) -
-
-
-
-
こう見えて開館中。
確か、自動ドアになってたんじゃなかったかな? -
-
-
-
-
多分、国立歌劇場のあたり
-
バスに乗って、ユダヤ人犠牲者博物館へ
-
-
並んでいたので…
-
向かいにあったビアレストランでお食事
見た目通りのお味だけど、
手軽に、時間待ち潰しのついでに食べれる利便性相まって
まあよしΨ(〓 ̄o ̄〓)Ψ -
なんか、このパネルのところでみんな足を止めてじっくり見ているし、ここは入場無料なので、これだけかと思って、じっくり見ていたら、奥にいっぱい見るところあって…
結局あまりよく見られなかった。
また行こう。。。 -
この周りの軍服着た人達の顔…
ユダヤ人の髪型がどうとか不潔だとかより
「踏みにじりたい」だけだと思うな…
群れをなして「いじめをするのが楽しい」とか。
時代が変わっても人間の心に消えることなく住み着いている悪魔だと思う
こういう間違いを繰り返さないために、とりあえず「みんな同じ」って教育になっちゃうのかもしれないけれど、せめて「違ってもいい、違って当たり前、違う」くらいにしないと…?それだけじゃ足りないよね。
だって、一番初めのところでは「違う人がいると不安」「仲間同士で集まっていて何考えているかわからない」があって、みんな同じに足並みをそろえさせたい、とか、みんな同じような人ばかりなら安心できる気がした、っていうのもあったと思うんだ。
それをコントロールする理性・理解力だろうか。
なーんていってもさ
当時ドイツと組んだ日本、、、 ら し い 程度の知識しかないバカ女が言ってもダメだね(〓つωー〓)
すっかり「第三者」の感想、ということで
どうかお許しを
m(__)m -
この「ひょうひょうとした感じ」というか
趣味人的な感じ?好きよ(〓^ω^〓)
なかっただけかもしれないけれどw
いや、、、
「俺たちはユダヤ人だ。それが何か?」と
歩けるようになった事を楽しんでいるというか…
そういう時代になったという主張かな。
でも、そういう観点で見ると、戦後70年
後退感もあるかもね。。。
しかし、あれだけ大規模に金品巻き上げられたはずなのに
戦後数年でしっかりお金持ちになっちゃうってすごいね?
どこかに隠してあったのか、最初だけちょっと援助して貰えばあとはなんとかなるのか…?やり方ががあるんだろうね?だから妬まれるのかね?俺たちにもやり方教えろって具合で…そうはいかないんじゃないの?散々迫害したんだから、、、
或いは「よぉし、何としてもコイツらの上に出てやる」とかかね?
対抗心も結構だけれど、やっぱこう、スポーツマンシップ的なというか、紳士的に張り合わないと(〓^ω^〓)もっとも現代の双方がどれほど紳士的かは知らないけれど。 -
24時間オープンの石ブロックの間も
もう一回通っておいた。
これ、本当にうまくできてると思う。 -
-
このベルリンのクマは
腹囲??センチ、身長??センチとか、決まってるらしいよ -
てくてく歩いて…
-
ベルリン・ドヤ顔軍団のコンサートへ(〓^ω^〓)
私の席は、記憶ではこの一つ前、
左下に写っている、舞台上合唱席の後ろだったのだけれど
ヤバいわぁこのお席の臨場感。
もうね、シンバル叩きながらピョンピョン跳ねるサルのおもちゃみたく拍手したのだけれど、それだけでは物足りず…アレ、初めてやっちゃいましたよ、ターザンみたく叫ぶやつ(〓´ω`〓)もう、声出したくって叫びたくってw
だからね、うんとね、
サルのおもちゃ見たくお尻でジャンプ始めそうな勢いで拍手しながら、ターザンの雄叫びやったの(〓^ω^〓) -
この日の演目はこの人の4番と7番
ベルリン・ドヤ顔軍団とベートベンがらみの
古いコンサートのポスターとか展示されていました。 -
どこへ行っても大抵、私が出てくるのは一番最後ですw
左の人はいつもいる…
あれはギターかな?
ちょっと違う楽器かも…
チップを入れたら
「erste danke」とか言われたこともあるw
言葉は聞き間違ってるかもしれないけれど…要するにそんな事かと? -
満席の観客を、こんなにも興奮させておいて
楽団の人は、さっさと帰って洗濯機回してたりするのかな、とか思いつつ
(〓^ω^〓)
衣装の上にコート羽織って車に向かう人とか見かける -
私はシンデレラ気分に浸りつつ(〓^ω^〓)
-
バスでw
-
アレキサンダープラッツまで帰着
-
今回の旅行で初めて目にしたオクトーバーフェスト
(〓^ワ^〓)
この時期、ドイツに行けば、どの町でも
オクトーバーフェストやってるんじゃないかと思ったのだけれど
どうやらあれは、基本的には南部のものなのかしら?
今回見かけたのは、ここベルリンと、エアフルト、フランクフルトでもそれらしきものをやっていたけれど、フランクフルトのはオクトーバーフェストっていうより、ただのお祭り風だった -
まだやっているお店もあったけれど…
-
何も食べずに帰ってきた。
さっきがっつり食べたし…
入らないわけではないのだけれど…
やっぱ、この頃は結構自制してたなっ(〓^ω^〓) -
宿の最寄り地下鉄を出たところ。
到着日、地上に上がったらこの景色だった時は
一瞬途方にくれました(〓^ω^〓)
あちらに小さく見えるテレビ塔を見つけ、歩き出すべき方向がわかった次第です(〓^ー^〓)
小雨もぱらついていたっけ… -
宿まで決して遠くはないのだけれど
暗くて、お店も閉まってて、尋ねるべき人も少なかったりするとね… -
サマーガーデンってことは夏はビアホールになるんだろうなぁ。
しばしば、こういうところは冬はスケートリンクになったりもするみたいだけれど… -
ベッドメイクはないが、タオルは用意されていた。
でも、ゴミは捨ててくれなかった。
ゴミ箱の底を見たら、ビニールが日数分用意されていて
「口を縛れば臭わないだろう」ということらしい
(〓´ω`〓) -
サラダは食べるっ
-
ベルリンを離れる日。
お部屋の窓から…
レストランだと思うのだけれど行かなかった。
コンサート終わってから帰る時間だと
高級そうなお店に入る気にはならない。 -
さて。
スーツケースをどうしようかと思ってね。
新しいの買ったから
壊れた方は処分したい。
日本のように処分に費用が必要なら払わないといけないと思うので、信条としては確認してからにしたいのだけれど、ふっかけられた場合成す術がない。
なのでチップに2ユーロつけて黙っておいて帰ってきました。
もし処分にそれ以上の費用が必要で、カードに課金するというなら、Booking.comを通して予約しているので、法外なことはできないだろうと思って…
結果、OKだったようです。 -
-
このチェックインボックスをで鍵を受け取り、
チェックアウト時もレセプションは閉まっていたし
出る時もレセプションのドアの張り紙にある指示通り部屋に鍵を置いて出てきて…
結局宿の人には一度も会いませんでした。
慣れると、楽チンなお気軽宿。 -
アレキサンダープラッツからバスで…
まっすぐ次の目的地へ…
は行かず -
未練がましく、カフェ・アインシュタインで朝食
ガイドブックに書いてある通り
確かにウィーンのカフェのような雰囲気と
店員さんもどの人も高級店らしい振る舞いで…
だから、やっぱ、高い(〓´ω`〓)
ウンターデンリンデンの高級カフェでしか
朝食とる時間がない、且つ結構お金がある人用の
カフェと理解w -
ウンターデンリンデン
-
スターウォーズの公開が近いからか、そのイベントっぽい?
-
やや重々しい感じのブランデンブルク門の地下鉄駅ホーム
-
多分中央駅
-
物流や冷凍技術が進んだとはいえ
ドイツの、こういうところで売っているお寿司は
全くもって美味しくなさそう(〓´ω`〓)
洋風アレンジの海苔巻きみたいなのは悪くないかもしれないけれど、目玉が飛び出るほど高い。
(=^ ε ^=)っ
次はエアフルト
http://4travel.jp/travelogue/11152112%03%03%03
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