2016/05/03 - 2016/05/03
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Mirabellaさん
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チンチェーロ・モライ・マラス塩田のツアーを終えクスコの町に帰った後は、まだ見学してなかったコリカンチャへと向かった。入口付近でガイドを雇うよう勧めてくるのを断り入場したが、展示物を理解するには解説を聞きながらの見学がベストだろう。
そんな事もあって、絵画の展示室では時間をかけて鑑賞しようと、入口直ぐのパネルの解説をゆっくり読んでいたら、背後から声を掛けられ、振り返ると展示室の監視員だった。
しばらく雑談していたら、突然何かひらめいたかのように、「この部屋で一番大切な絵を教えてあげよう」と部屋の奥へと案内してくれた。
それはインカ帝国最後の皇帝アタワルパが、スペイン人フランシスコ・ピサロの企みを見抜けずにカハマルカで会見する、インカ帝国崩壊の道を歩むきっかけの一つとなる重要な場面を描いた絵画だった。
- 旅行の満足度
- 4.5
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チンチェーロ・モライ・マラス塩田の見学終了後、ツアーバスでクスコに戻ってきた。
-
昨日もアルマス広場でパレードに出くわしたが、今日もまた派手な衣装の子供達が通り過ぎて行った。
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もともとペルーはお祭りが多いようだが、この時期も宗教儀式が多いのかも知れない。
-
彼等の衣装は昨日見た子供達と同様に、肩の部分が強調されたデザインで、スパンコールや光る素材で表現されているコンドルやヘビの柄がペルーならではだった。
地区毎に色やデザインを揃えて、それぞれ競い合ってるのかも知れない。 -
サンフランシスコ広場に着いたのは、予定通りにピッタリ15時だった。
ツアーの解散後は、まだ見てなかったサントドミンゴ教会(コリカンチャ)へと向かった。 -
昨日の朝ピサックへ行きのバス停を探していた時に、緑の芝生が綺麗な広場の前を通り過ぎたのだが、それがコリカンチャの庭だったことに気付く。
-
白い壁の門の前で近づいてきた男性に「ここから入れば良いの?」とたずねると、「そうだよ、チケットは中の窓口で買えば良い。15ソルだ。」
「ガイドを付けないか?30ソルだよ。英語orスペイン語?説明も聞かずに見学したって何も分からないよ」と勧誘が始まった。
ああ、だから彼は私に近づいてきたんだな。
ガイド料は値切ればもう少し安くなったのかも知れないが、誘いは断って入場。
コリカンチャではパティオや庭以外、館内での撮影は禁止されている。 -
インカ帝国時代、金の装飾で埋め尽くされていた太陽の神殿・コリカンチャは、クスコの強烈な日差しを受け輝いていた。
その驚愕の光景を見たピサロをはじめとするスペイン人達は、クスコの金銀・財宝を奪い取ること想像し高揚していたのだろう。
スペイン人達はコリカンチャを破壊した後、あまりに頑丈で潰せなかった石積みだけを残し、その上にサントドミンゴ教会を建てたが、クスコの大地震に太刀打ちできず無残に崩れ落ち、結局最後に残ったのはインカの石積みだけだった、
というのは有名な話。 -
コリカンチャの石組みの展示などを見た後、絵画の部屋へと入った。
入口付近のパネルの解説を読んでいたら「日本人ですか?」と声を掛けられ、振り返ると立っていたのは制服姿の若い監視員だった。
彼の名前を忘れてしまったから、ここではホセ君(仮称)ってことにしておこう。しばらく2人で立話しを続けた。きっと一日中、監視の仕事って退屈するんだろう。 -
あれこれ雑談してるうちに、「以前はタラポト出身の友達もいたのよ、まるで歌うかのように話すひとだったわ」って言うと、「チャパッラ」と彼。
大きく抑揚ある話し方する人を『チャパッラ』と呼ぶのかと思い込んでしまったが、調べてもそういう意味が見つからないから、彼に確かめておけば良かった。
ただ、この後ホセ君の表情が変わり「この展示室で一番大切な絵を教えてあげるよ」と部屋の奥へ案内してくれた。 -
それは『ENCUENTRO DE LOS ESPANOLES CON ATAHUALLPA EN CAJAMARCA』と呼ばれる歴史上重要な場面を描いた絵。ネットで検索すると似たような絵が出てくるが、私が見たのと同じ絵を見つけることはできなかった。
インカの皇帝アタワルパは、スペイン側の陰謀に気付かずにフランシスコピサロと同行の神父からの会見の提案を承諾する。
「一緒に食事でも」などと気楽に考えていたアタワルパは、待ち合わせ場所のカハマルカの広場に兵士・従事者・踊り子など大勢を連れて現れ、その時間のかかりようはスペイン人達をうんざりさせるほどだったという。
なぜなら、スペイン人たちは夜に戦うことを嫌っていたから。 -
この場面については諸説あるがホセ君によると、アタワルパは「神の言葉だ」とスペイン人に渡された本を耳にあててみたが、当然ながら神の声など何も聞こえてはこなかった。
怒ったアタワルパが、その本を地面に投げ捨てると、このタイミングを待っていたかのようにスペイン側兵士達の攻撃が始まり、アタワルパを捕らえた。
もう少し詳細を加えると、ピサロとバルベルデ神父はアタワルパにスペイン王カルロス1世への服従とキリスト教への改宗を要求したが、アタワルパは彼が立たされた状況や、(通訳がいたとはいえ)スペイン人達の言葉を理解できていなかったようだ。
人質となったアタワルパは身柄の解放を条件に、監禁されていた部屋を埋め尽くすほどの金と、その2倍の量の銀をスペイン人達に与えたが、約束は守られずアタワルパは処刑されてしまう。 -
ホセ君によると、アタワルパの側に描かれている彼の息子は奇跡的に生き残り、クスコに逃亡することができたらしい。
すると、「今でも純粋なインカの人間が存在すると思う?」と質問してきた。
答えはYESで、クスコ県のパウカルタンボという地域にQUERO(ケロ)という村があり、ケチュア族が今でも生活しているそうだ。 -
次に紹介してくれたのは一見普通のキリストの絵。「この絵を見て何か気付かないか?」と聞かれても全く分からなかったのだが、このキリストはインカの人間、つまりケチュア族ではないかと考えられる特徴が幾つかあるのだという。
まずは足、ふくらはぎが太く筋肉質で、肺の辺りの胸元がガッツリと厚みがある。これは標高が高いアンデスの村に順応した体形と言える。
うなだれた顔に目を移すと、口の中に何か入っているように見える。これは、コカを噛んでいるからだろうとホセ君が語る。コカをゆっくり噛むと液体が出てきて、疲労感や空腹感を紛らわしてくれる効果がある。 -
余談だが、ローマ法王フランシスコが2015年にボリビアを訪れるにあたり、コカ茶を飲むか飲まないか、コカの葉を噛むか噛まないかで相当盛り上がっていたようだ。証拠の写真はないが、エクアドルからボリビアへ向かう機内で、高山病対策として法王はコカの葉とマンサニージャ・アニスがMIXされたお茶を飲まれたそうだから、このニュースにアンデスの人々は大喜びしたことだろう。
-
ホセ君は説明上手だから、ケチュア人らしきキリストの絵も非常に興味深かった。
その後、インカの創始者マンコ・カパックが降り立ったと言われるチチカカ湖の伝説も語ってもらった。(もちろん私も本などを読んで少々の知識はある。)
ペルーには「仲間内で一つのコップを回してビールを飲む習慣があるよね?」って話したら、なんでそんな事を知ってるのかと驚いていた。
まず最初の一杯は大地の神パチャママに捧げ、その後コップに少しビールを注いで飲み、隣の人へコップとビールをまわしていく。この時、コップ満タンにビールを注ぐのはスマートではない。 -
この飲み方、私は好きではなかったのだが、ホセ君によるとこの習慣もインカの文化がルーツのようだ。
インカの人々は、QUERO(ケロ)と呼ばれる器で酒を回し飲みしていたらしいのだ。ケロは、底の部分よりも上部の方が広がっていて、主に祭などでチチャを飲むのに使われていた。
(*ケチュア族が暮らす村『ケロ』と、チチャを飲む器の『ケロ』は綴りも発音も異なるようだが、ここでは同じ綴りで書いている。) -
そうして1時間以上お喋りしていたが、FACEBOOKの話題が始まったところで、そろそろお別れの時間。(笑)FACEBOOKで繋がるつもりはないので、いつか日本人の彼女が見つかるよう健闘を祈ってサヨナラをした。
結局私は展示室の絵画は2枚しか見なかったが、興味深いペルーや歴史の話をたっぷりと聞くことができたから大満足。もうお腹いっぱいな気分だった。 -
ずっと写真と関係ないコメントを続けていたが、芝生の広場と景色はバルコニーからの眺め。
今回はアルマス広場の近くの宿にこだわったけれど、もし次回のクスコ滞在があれば、コリカンチャ付近のホテルも良いなと思っている。
このAVENIDA DE SOLは旧市街の雰囲気は無くなるが、人通りも店も多い。 -
ペルー国花のカントゥータだと思って写真を撮ったが、これはフクシアかも。
-
コリカンチャの後はカテドラルの見学にきた。
カテドラルの入口は正面の門だと思っていたが、向って左側にあるのだった。
入場料は25ソルと高かったから、5/1の17:00以降は無料で見学できると、ビスタドームで出会ったオスカル君が教えてくれた話が本当だったなら、かなり惜しいことをした。
しかもカテドラル内部は写真撮影不可。 -
カテドラルで印象に残ったのは、絵画の最後の晩餐の料理がクイだったのと、クスコで起きた大地震への思いから、キリスト像が『El Senor de los Temblores(地震の神)』と呼ばれていたこと。
どうしてTemblores(地震・揺れ)という言葉が使われているのか不思議に思っていたのだ。
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アルマス広場の噴水の像はアタワルパではなく初代皇帝のようだが、インカの王は、一度着用した服は二度と着なかったとか、常に多くの付き添いがいて、彼が歩く道に花をまいた、などという話しを聞いた覚えがある。ただ、どこで聞いたのかが思い出せず、自分でもスッキリしない。
最後の皇帝アタワルパが常に神輿に乗っていたのは、神秘の力を持つ王の足が地面につくと災いが起きると信じられていたからだ、
などと信じがたいような伝説が残っている。 -
さて、今日もまともに昼ご飯を食べてなかったから、お腹が空いていた私。夜ごはんには時間が早いが、昨日と同じレストランQori Sara(コリサラ)に行った。
昨日は迷わずロモサルタードを注文したが、今日は食べたい料理が見つからず困った。店員には、セットメニューは18:30スタートだからまだ準備中だと断られ、昨日食べたロモ・サルタードにしたらどうだ?と提案された。
昨日私が何を食べたかまで覚えられていたことに驚いたが、写真に少しだけ見えてるチキンと、ペルーでまだ飲んでなかったピスコサワーを注文した。
チキンは普通だったが、ピスコサワ―が美味だった。 -
夕食後またアルマス広場に戻って、Suecia通りに入った。だんだんと急な坂道になっていくから、クスコ到着日の宿をこの付近で予約したら荷物を持って歩くの大変。スーツケースなんて担いで歩いたら泣きそうな階段だった。
まあ、ある程度それを知っていたから、夜景を満喫できるこの付近の宿を避けたのだが。 -
中学生ぐらいの女子たちがダンスの練習中だった。
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コンテストで優勝するには、もう少し練習が必要だな。
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旅行記に何度も写真を載せたアルマス広場も、とうとう今夜で最後。
クスコは歴史があり見どころが多く、人が温和で過ごしやすく大好きな町になった。 -
夜行バスまで時間がまだあるから、ホテルで時間をつぶしても良いんだけど、どこかカフェを探すことにした。
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ソル通りをホテルの方向に向かいながら、とある通りを曲がったところで見つけたCAFE AYLLU。
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騒々しくなくて、空いてる席もあるから、このカフェにしよう。
メニューを見るとホットコーヒーのサイズが二つあり、時間つぶしだから大きい方のVASOを選んだ。
てっきり、マグカップサイズだと思って注文したのに、 -
なんと、ジョッキサイズだったからビックリした。
こんな大きなサイズのホットコーヒー初めてだよ。 -
カフェを出ると、同じ通りにもう一店舗CAFE AYLLUがあった。
ホテルに戻って、フロントでクルスデルスールのバスターミナルまでタクシーをお願いすると、「何かスナックも頼んでた?」って聞かれたけど、もしかして無料で軽食も用意してもらえたのかな?
このホテル・アンダリエゴでは、常にキッチンにスナック類やドリンクを用意してあるから、カフェで時間をつぶさなくてもコーヒーくらいなら無料でいただける。 -
ホテルにタクシーが到着すると、ホテルのスタッフがバスターミナルまでの料金を運転手に確認してくれた。8ソルが高いのか安いのか分からないけど、それでOK。
早めに着いたのでまだ人も少ないのかと思っていたが、プーノ行きがこのバスターミナルの最終便だったのかも知れない。(他社のバスは別のターミナルから出る) -
トイレに行って、顔を洗ったり歯を磨いたり乗車の準備を済ませたら、ニット帽を深くかぶって準備OK。
ただし、クルスデルスール社のバスは乗車時にパスポートチェックの他に、手荷物チェックと写真撮影があるから、帽子は一度取る必要がある。
この辺りが、デル・スール社が一番安心と言われる理由の一つか。もちろん目的地までノンストップ。
他社と比べると料金は高いが、クスコ〜プーノ間が約6時間で2700円程度(VIPシートの場合)と、日本人にとっては大した金額ではないはず。 -
前日予約でも2階席なら空きがあるだろうが、数に限りのある1階のVIPシートは埋まっている可能性がある。
私は日本を発つ1週間前頃にネット予約したが、VIPシートの半分程度は予約済みになっていた。(ただし当日まだ空席は残っていた)
ネット予約の良い点は座席指定ができること。 -
各座席にモニターがあり映画など見れるが、私は熟睡希望だったから画面はほぼOFF状態で消していた。バスが走り出すと、すぐにドリンクとサンドイッチが配られた。サンドイッチは要らないがデザートのゼリーを一口だけ食べてみたら、すっごく不味かった。
トイレはバス前方左手にあるが、6時間程度の乗車だから使用せずに済んだ。
ちなみにペルーのバスのトイレ利用は、PIPI(小)のみでPOPO(大)は禁止となっている。
果たして長距離移動中、POPOの必要がある時に我慢できるものなのか疑問だが。 -
食事タイムも終わり、後は消灯&就寝タイム。
この写真でシートがかなり倒れてるの分かりますよね?すっごく快適でした。
明日の朝プーノに着いたら、そのままチチカカ湖観光スタート予定なので、とにかく寝ま〜す。 -
ほぼ定刻通りに朝4:30頃、プーノのバスターミナルに到着!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ジョ-ジ・ジョン・ポ-ルさん 2016/07/16 09:41:08
- 旅行記、読みましたよ〜。
- Mirabellaさん
こんにちは。
旅行記アップ、本当にお疲れ様です。
ウチの旅行記を書いている傍らに読んでいましたが、最近になって身内で不幸が・・・。
少しドタバタしてて、フォートラを休んでいました(>_<)
少しづつ落ち着いて来たので、早速、再開です^^
美術館でホセ(仮名)さんとの会話が中心だった、今回の旅行記でしたが、
インカの歴史・風習等が書かれていて、とても参考になりました。
ウチはツアーでナミビア→個人でレソトでしたが、行く前に勉強するとしないでは
旅の充実度が全然違いますよね。この辺りは、添乗員が1から10までしてくれる
日本のパックツアーでは中々味わうことが出来ないと思います。
特にMirabellaさんは、スペイン語も堪能で南米も何度か行かれているから、
ホセさんも始めは暇つぶし感覚だったのが、ガイドそっちのけで、打ち解けてたのかも(笑)
次は、チチカカ湖観光ですね。ここも行きたいんですよねぇ・・・。
楽しみに待っています。
ジョージ・ジョン・ポール
追伸、あのホットコーヒーは、デカ過ぎですね(笑)コーヒーだけで、チャポチャポに
なりそうです。
- Mirabellaさん からの返信 2016/07/18 01:38:12
- RE: 旅行記、読みましたよ〜。
- ジョージ・ジョン・ポールさん、こんばんは。
> 旅行記アップ、本当にお疲れ様です。
> ウチの旅行記を書いている傍らに読んでいましたが、最近になって身内で不幸が・・・。
> 少しドタバタしてて、フォートラを休んでいました(>_<)
> 少しづつ落ち着いて来たので、早速、再開です^^
>
いつもコメント残していただいてますが、そういえば少しお久しぶりですよね。ご不幸があったとは大変でしたね、中々旅行記気分に戻れないですよね。
状況は全く異なりますが、私も夏にスリランカ行く予定だったのがフライトスケジュール変更のせいでキャンセルすることになってしまい、しばらく別の航空券やホテル探しに必死で旅行記は放置でした。結局、夏旅はあきらめることにしましたが。。。
> 美術館でホセ(仮名)さんとの会話が中心だった、今回の旅行記でしたが、
> インカの歴史・風習等が書かれていて、とても参考になりました。
> ウチはツアーでナミビア→個人でレソトでしたが、行く前に勉強するとし
>ないでは旅の充実度が全然違いますよね。この辺りは、添乗員が1から10ま
>でしてくれる日本のパックツアーでは中々味わうことが出来ないと思いま
>す。
>
旅行前に本とか読んで勉強すれば旅がもっと充実すると思うのですが、旅のルートや交通機関等を調べるので手いっぱいで、結局旅行記を書く時にあれこれ調べて初めて気付く、って事も多いです。
あと、本は読んだけど実際に旅する頃には忘れてるとか。(笑)
> 特にMirabellaさんは、スペイン語も堪能で南米も何度か行かれているから、ホセさんも始めは暇つぶし感覚だったのが、ガイドそっちのけで、打ち
>解けてたのかも(笑)
>
ホセ君にガイドの役目はなくって、彼の仕事は単に写真撮ってる人がいたりしたら注意する監視員でしょうね。
きっと彼もこんなにお喋りするつもりじゃなかったんだろうけど、話し始めたら止まらなくなったパターンですね。私としては色んな話が聞けてラッキーでした。
> 次は、チチカカ湖観光ですね。ここも行きたいんですよねぇ・・・。
> 楽しみに待っています。
>
そろそろ下書き放置中のチチカカ旅行記、眠りから覚ましたいと思っています。
> 追伸、あのホットコーヒーは、デカ過ぎですね(笑)コーヒーだけで、チャポチャポに
> なりそうです。
>
本当に大きすぎてチャポチャポになりましたよ。(笑)
みらべい
-
- 天星さん 2016/07/14 21:46:01
- ビールをまわせ
- 底までのもう♪......なんて歌あったね
一つの器で、少量入れまわしのみ......
グイグイ、行きたいね.....
ホセにされてしまった彼、1時間も話していたのに
名もわすれられている.......可哀想に(笑)
エスニックさんは、冷たいね.....
チャッパロって小さいって意味じゃあないの?
小さいおじさんのことじゃあないのかな.......
チャッパロは覚えていても、ホセにされた男性の
本当の名前は憶えていない
ヒドイなぁ......(大笑)
夜、中学生がグランドで練習してたけど......
もっと練習が必要だな.......ダンスのことわかるの!
何かこのコメントが面白かった。
夜遅くまで学校に残って練習してるんだから、お疲れさんとか
ご苦労さまとねぎらってほしいよね(笑)
しかし、夜景がきれいですね
そうか、エスニックさんはペルー人に厳しいんだね(笑)
浮島なつかしいね
楽しみにしてますよ
天
- Mirabellaさん からの返信 2016/07/16 00:12:20
- RE: ビールをまわせ
- 天星さん、こんばんは〜。
> ホセにされてしまった彼、1時間も話していたのに
> 名もわすれられている.......可哀想に(笑)
> エスニックさんは、冷たいね.....
>
本当にね、名前聞いたはなから忘れてたりするですよ。
スペイン語圏の人達ってみんな似たような名前だからぁ、ってただの言い訳ですね。(笑)
> チャッパロって小さいって意味じゃあないの?
> 小さいおじさんのことじゃあないのかな.......
> チャッパロは覚えていても、ホセにされた男性の
> 本当の名前は憶えていない
> ヒドイなぁ......(大笑)
>
辞書とか調べると「背が低い」って出てくるんですけど、それじゃあ会話とつじつまが合わないんです。背が低いとか鼻が低いって、チャトって言ったりするんですけどね。チャパッラは気になるから、すぐに記憶に刻まれました。(笑) 「チャ」で始まるスラング結構多いんですよ。
> 夜、中学生がグランドで練習してたけど......
> もっと練習が必要だな.......ダンスのことわかるの!
> 何かこのコメントが面白かった。
> 夜遅くまで学校に残って練習してるんだから、お疲れさんとか
> ご苦労さまとねぎらってほしいよね(笑)
>
ハハハ、確かに。コリカンチャ旅行記も終盤で、特に書いておきたいコメントなかったから適当に書きました。ねぎらいの文章も追記しないと、「この人冷たい」って思われてしまいますね。(^^ゞ
> しかし、夜景がきれいですね
> そうか、エスニックさんはペルー人に厳しいんだね(笑)
> 浮島なつかしいね
> 楽しみにしてますよ
>
アルマス広場の夜景を見下ろしたいと思ったら、坂道をゼイゼイと登らないといけないのですね。
浮島編、ずっと下書きで眠ってるんで、そろそろ起してあげないとです。
いつもありがとうございます。
みらべい
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