2016/05/11 - 2016/05/12
1位(同エリア55件中)
kayoさん
旅行7日目の午後、ロンダから辺境の白い街アルコス・デ・ラ・フロンテーラへ。
あいにく天気は大雨でしたが、
旧市街の路地歩きは迷宮に迷い込んだかの様に楽しく、
白い街にしては重厚な歴史的建物も多く、風格を感じる街でした。
旅行8日目の朝もやっぱり大雨のスタート。
街の下の方まで歩き、
街全体が見渡せるスポットへやって来た時はさすがに感動!
これこれ、この景色を見たかったんだ~。
雨の中頑張って歩いた甲斐がありました。
5/05(木)関空11:00発→パリ16:35着 パリ20:45発→マラガ23:20着(マラガ泊)
5/06(金)マラガ→ネルハ→フリヒリアナ→ネルハ→マラガ(マラガ泊)
5/07(土)マラガ13:15発→グラナダ15:45着 バスで移動(グラナダ泊)
5/08(日)午前中グラナダ・アルハンブラ宮殿見学(グラナダ泊)
5/09(月)グラナダ8:30発→コルドバ11:20着 バスで移動(コルドバ泊)
5/10(火)コルドバ10:39発→ロンダ12:20着 列車で移動(ロンダ泊)
5/11(水)ロンダ→セテニル→ロンダ→アルコス・デ・フロンテーラ(アルコス泊)
5/12(木)アルコス13:00発→カディス14:00着 バスで移動(カディス泊)
5/13(金)カディス→アルヘシラス ジブラルタルへ日帰り(アルヘシラス泊)
5/14(土)アルヘシラス→セウタ→ティトアン→シャウエン(シャウエン泊)
5/15(日)休息日 一日シャウエンでのんびり(シャウエン泊)
5/16(月)シャウエン11:45発→フェズ16:30着 バス移動(フェズ泊)
5/17(火)フェズ21:40発→バルセロナ00:30着 ライアンエア(バルセロナ泊)
5/18(水)バルセロナ終日ブラブラ(バルセロナ泊)
5/19(木)バルセロナ12:15発(3時間遅れ)→アムステルダム14:30着
(関空行きに乗り遅れ)アムステルダム17:30発→
5/20(金)上海10:45着 上海13:00発→関空16:00着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ロンダ15:45発カディス行きのバスに乗り込む。
途中のアルコス・デ・ラ・フロンテーラで下車。
この路線もバスの便数は一日に数便ほど。で車内はガラがラ。赤字路線かと想像する。
アルコスまでは2時間の道のり。運賃は一人9.51ユーロ。
Comes社の時刻表はここ↓
http://www.tgcomes.es/horarios_16.htm -
ロンダからはバスのみ運行。鉄道はなし。
アルコス・デ・ラ・フロンテーラ、略してアルコスは、
アンダルシアの中でもかなり辺境の地にあります。 -
約2時間後、アルコスのバスターミナルへ着いた。やっぱり大雨。
バスターミナルから旧市街へは20分以上歩かなければいけない。
タクシーはあいにく全部出払っていて、バスターミナルで暫く待ってみる事に。
すると赤いミニバスがやって来て、聞いてみると旧市街へ行くとの事。
ホテルの住所を見せ、ここで降りてあの道を右へ行くようにと、
ドライバーさんは親切に教えてくれた。ミニバス代一人0.95ユーロ。 -
ホテルの住所はこの広場が書かれていたが、ホテルらしき建物が分からず。
このレストランで聞いてみると、ここが同じファミリー経営だと判明。
その内ホテルの女将が登場し、今宵の宿へと連れて行ってもらう事に。 -
ここがホテルというかゲストハウスの入口。
このドア、開けるにも締めるにもコツがいった。何度か練習することに。 -
1泊40ユーロ/シャワー・朝食付きの格安!
ただし古い(築500年)お家なので隙間風が窓から入って、
夜はヒーターをつけて寒さをしのぐ。 -
一応バスタブにビデまであって、バスルームは部屋の広さと比べるとかなり広く感じた。
-
部屋は2階で写真は1階のパティオ部分。
私達以外ゲストはおらず、2階を占領する事ができた。 -
ホテルの屋上へ上ってみると新市街に湖も見える。もっと天気良かったらな〜っと。
-
ホテルからはサン・ペドロ教会の塔がすぐそこに。
サンタ マリア教会 寺院・教会
-
雨にも負けず、散策開始!
美しい建物があったので覗いてみるとギャラリーだった。 -
シンプルだけど美しいパティオ。
-
とりあえず地図を貰いにツーリストインフォを探します。
アルコスの旧市街は細い路地だらけ。で、こんな細い路地を車が通ります。
先ほど乗ったミニバスが壁スレスレで走っているのには、ビックリ。 -
日本でこの街の地図を見たとき、「細長い街なんだな〜」位にしか思っておらず、
地図からはアップダウンや迷路のような路地は想像できませんでした。 -
今まで訪れた白い街の中では一番手入れされて無さそう。
ボロッちい部分が目に付く。これはこれで味わいがあるけど。 -
Basílica de Santa María de la Asunción
サンタ・マリア教会の建物の一部。ここは閉まっていた。
こんな小さな街なのに歴史的建造物は多い。 -
バルやレストランもそこそこあります。でも観光客は少なめ。
-
8世紀にイスラム教徒たちがこの土地に砦をつくったそうで。
軍事戦略上は重要な役割を果たしたとか。 -
見つけました、ツーリストインフォ。詳しい地図をゲット!
こういう田舎のインフォはどこも暇そうですね。 -
「Manolita Chen」って検索してみたら、いっぱい出てきた。スペインの有名人?
-
パラドールがあるメインの広場へ行ってみることに。
右の建物は白壁がはがれた感じに見えるけど。
この街もセテニルと同様、ありのままの姿を見せてくれます。
本来の白い街ってこんな感じなのかも? -
街の中心の広場カビルド広場に建つサンタ・マリア教会。
イスラム時代はモスクが置かれていたそうです。あいにく閉まっていてここも入れず。サンタ マリア教会 寺院・教会
-
カビルド広場には展望台もあり。右側の建物はカスティージョ(お城)
こんな街のど真ん中の広場にわざわざ駐車場造らんでもいいのにって思うけど、
車が住民の足なんでしょうね。カビルド広場 広場・公園
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ミラドール(展望台)からの眺望。サン・ペドロ教会が見えます。
アルコスもロンダと同じ断崖絶壁上に街が構成されているのが見てとれる。
この辺りが街の一番高台で、手前の白い建物がパラドール。
後からパラドールの内部の写真を拝見して、お茶でもしたら良かったかとちょっと後悔。
外観は普通の白い建物だったので素通りしちゃいましたが。カビルド広場 広場・公園
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Castillo Arcos de la Frontera
カスティージョ(お城)の入口。開いてましたが、入りませんでした。
教会がどこも閉まっていたので、今となっては見学しておけば良かったかな?っと。
イスラム時代からの建物だとか。カビルド広場 広場・公園
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Ayuntamiento de Arcos de la Frontera
立派な市庁舎の入口。白い街にしてはどっしりとした重厚感のある建物が多いような。カビルド広場 広場・公園
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Iglesia de San Pedro
サン・ペドロ教会へやって来ましたが、ドアは閉ざされていました。
時間が遅かったのかな〜?アルコスでは天気最悪、教会は閉まっていて見放された気分。サン ペドロ教会 (アルコス デ ラ フロンテーラ) 寺院・教会
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15世紀、キリスト教徒たちが支配を始め、こちらもモスク跡に建てられた教会だそうで。
サン ペドロ教会 (アルコス デ ラ フロンテーラ) 寺院・教会
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Palacio del Mayorazgo
-
こういう街並はコルドバ風。段々雨がきつくなり、歩くのが嫌になってきます。
-
お家の家紋かな?両サイドの犬が面白い。
歴史のあるお家の横には説明パネルもついていました。 -
一瞬でしたが晴間が。もうすでに靴の中までビチャビチャです。
-
このお家も古そうです。ドアが開いてバイクが出てきたのには笑えました。
-
サンタ・マリア教会近くのレストランへ。
タパスを色々頼み、どのお皿にもポテトが付いてきて、お腹いっぱい。
ワイン5杯とお料理で30ユーロほど。
普段相棒はお酒を飲まないのでここまでず〜とグラスで頼んでいましたが、
スペインへ来てからよく飲む、よく飲む。この後はボトルで注文する事にする。 -
お腹一杯になり、このあとホテルへ戻ります。
その後、夜の街をウロウロするつもりでしたが、土砂降りの雨。
この晩はおとなしくホテルでゆっくりする事に。
旅行7日目終了。 -
旅行8日目スタート!
ホテルと同経営のレストランで朝食を頂きます。二人だけの貸切。 -
40ユーロで朝食付きなのが、うれしい限り。家族経営で部屋代は現金払いでした。
オーナー家族は代々受け継いだ家に500年に渡って住み続けているとか。
ゲストが少なくても、レストランにお客さんがいなくても、
そこはドーンと構えてる感じ。ノンビリしている所に余裕が感じられ、
日々仕事に追われている自分が情けない。 -
本日は13時のバスでカディスへ向うため、
チェックアウトの12時までアルコスの街歩きができるんですが、
朝から大雨のスタート。ついてないな〜、この旅。 -
街はかなりの傾斜で、雨水が上から下へと石畳を凄い速さで流れていきます。
-
ドアが開いている民家を覗き見。パティオがどのお家にもあるんですね。
-
学校のようです。ここでしばし雨宿り。部外者でもヒョコッと入れるところが、凄い。
-
雨の中、また歩きます。こういう先の見えない路地、ワクワクします。
連日の雨にホテルのご主人も驚いていらっしゃいました。
今年は冬に雨が降らなかった分、一気に来たのかな〜ってな感じで。 -
雨がかえってこの街にシックリ来るかと思うように。
お天気で青空の写真を見ましたが、全然違う街に見えました。
街中にはこのようなトンネルやアーチが至る所にあります。 -
教会以外(教会も入れませんでしたが)、何も見所はない町ですが、
今まで訪れたフリヒリアナ、セテニルの街(村)の中では、一番貫禄を感じます。 -
観光地化されていない街は路地のポットにお花がない。
ここも住民の生活の場。観光収入なんて全然気にしていないように伺えた。 -
民家のバルコニーにはお花もありましたが。
-
色落ちたドアも、村のそのまんまの姿かと。
-
ほぼ階段か坂道。お年寄り用に手すりもついてる。
この町に住んだら、足腰強くなるやろな。 -
今はひたすら下っています。でも雨の日は下りの方が滑りやすく、怖い怖い。
この後訪れたモロッコのシャウエンでもこの時期はずっと雨だったと
ホテルのスタッフから聞きました。
帰国後パリで洪水のニュースなどもあり、一体どないなってんねん?っと思いました。 -
またまた民家をのぞくと奥にはパティオ。
入って直ぐの所にはバイクが2台。この街の必需品ですな。 -
お花の路地に出てきたが、コルドバのようなお花は咲いていない。
自然に咲く時期を待っているかのようです。 -
ミラドール(展望台)のサインがあったので寄ってみます。
-
お天気が悪いのでせっかくの景色もこんな程度です。
-
まだまだ凄い下りが続く。滑りやすいので私もこの手すりに捕まりながら、
ヨチヨチ歩き。
あいにくのお天気で風景を楽しむよりは、路地歩きが一番面白かった。 -
今下ってきた所を振り向くと凄い急坂。帰りはこの坂を上ると思うと、
タクシーを探したくなる。 -
ホテルの屋上からも見えた湖。
てっきり湖だと思っていたら、後で調べてみたら貯水池でした。 -
よくもまぁ大雨の中、歩いたと今さらながら思う。
相棒と私だけの会話。大雨の日は「今日はアルコスや!」っで通じる。
アルコスが大雨の代名詞になってるんですわ。 -
鉄格子にお花。私のアンダルシアのイメージですね。
-
Iglesia de San Agustín
薄っぺらい小さな教会。ドアが閉まっていて入れませんでした。 -
アルコスの街が下から見える展望台へやって来ました。これ見れただけで満足!
お天気は悪かったけど、アルコスを訪れて良かった〜と思った瞬間。 -
旧市街の反対方向は、貯水池を囲んで白い村々が点在しているようです。
-
階段の真ん中には一応スロープもついているけど、
この街バリアフリーとは、ほど遠いわ。 -
最後に訪れたかった所Puerta de Matreraへ到達!ここから外は新市街。
-
上部には聖母子像が街を見守っているかのようです。
新市街から旧市街の入口ですが、一方通行でここから車は入れません。 -
歴史のあるお家を覗いてみます。コルドバのような派手さはないけど、
こういうシンプルなパティオも好きです。 -
観光客が少ない割には親切な街。古いお屋敷の説明書きも。
ツーリストインフォで貰った無料の地図もかなり重宝しました。 -
この門の近くのカフェでお茶した後、一気に坂を上ります!
っと言いたい所が、何度も途中で休憩して崖の上のホテルへと。 -
先ほど来た町の全景が拝めるスポットへ、再び戻ってきた。
アルコス、格好良すぎる!白い街って女性的な町のイメージなんですが、
この街は男前っと言った印象。 -
最後の見納め。雨ばっかりでしたが、最後はこの街がすごく愛おしく思えます。
-
ホテルへ戻ってきました。このホテルのパティオ、亀が放し飼いでした。
チェックアウト後、女将さんはわざわざバス停まで見送ってくれました。 -
ここでミニバスを待ちます。
相棒のマラガで買ったおニューの靴も雨で色が変わってる。
女将さんはミニバスが来るまで見届けてくれ、こういうホスピタリティーに感激です。
一日だけでも家族の一員になれた感じ。女将さん、グラシアス! -
え〜、ちょっと待ってよ〜。アルコスを去る頃に何故か青空が。
天気予報によれば本日旅行8日目よりお天気回復とある。当たってるやん?
ま、私の中では雨のアルコス、格好良すぎる白い街でした。 -
ミニバスは旧市街が一方通行のためか、行きは良い良い、帰りが怖い〜♪で、
凄く遠回りをしてバスターミナルへ到着!遠回りしても運賃は均一で0.95ユーロ。
13:00発カディス行きのバスを待ちます。 -
カディス行きのバスが入ってきました。切符はドライバーから購入。
一人7.25ユーロ。約1時間の道のりです。
このバスもガラガラ。このComes社の路線、大丈夫なんかと余計な心配をしてしまう。
カディス編へとつづく。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- オスカーさん 2016/07/19 18:18:34
- はじめまして。
- kayoさんはじめまして。
オスカーと申します。
来年のゴールデンウイークにスペイン旅行を計画しておりまして、
旅行記を訪問させていただいてます。
アルコス、いちばん訪れてみたい村でしたので
旅行記を楽しみにしておりました。
あいにくの大雨だったようで、街歩きも大変だったようですが、
そういつハプニング(?)に遭ったほうが、
強烈に記憶に残りますよね(^_^)
スペインの5月は、雨が多いのでしょうか?
他の旅行記も雨の日が多いようでしたので。
旅の計画を考えるのに、
旅行記の方はちょこちょこ訪問させていただきますので、
よろしくお願いします。
オスカー
- kayoさん からの返信 2016/07/19 22:55:22
- RE: はじめまして。
- > kayoさんはじめまして。
>
> オスカーと申します。
>
> 来年のゴールデンウイークにスペイン旅行を計画しておりまして、
> 旅行記を訪問させていただいてます。
オスカーさん、こんばんは〜☆
旅行記を見ていただいてありがとうございます!
スペイン、良かったですよ。是非是非お勧めします。
物価も欧州では比較的安いし、食べ物は美味しいし。文句なしでした。
> アルコス、いちばん訪れてみたい村でしたので
> 旅行記を楽しみにしておりました。
>
> あいにくの大雨だったようで、街歩きも大変だったようですが、
> そういつハプニング(?)に遭ったほうが、
> 強烈に記憶に残りますよね(^_^)
アルコス、雨だったから余計に強烈な印象が。
実際歩いている時は泣きそうでしたが、
可愛い白い街とは全然違って、格好良い白い街でした。兄貴分的なイメージ。
アップダウンがきついので覚悟の上で臨んでくださいね。
私は何故か教会へは入れず、観光という観光は街歩きで終わっちゃいましたが、
路地がすごく素適で、人も少ないし、秘境に来た感が味わえます。
> スペインの5月は、雨が多いのでしょうか?
> 他の旅行記も雨の日が多いようでしたので。
こんな連日雨って、今年だけではないんでしょうか?
ただ欧州の5月は結構お天気、不安定な気もします。
毎年6月に夏旅を決行するのですが、
パティオ祭りとモロッコのラマダンにかからない5月を今年は選んで、
この有様でした。今となっては旅の後半が晴天続きだったので、
結果は良しとします。
> 旅の計画を考えるのに、
> 旅行記の方はちょこちょこ訪問させていただきますので、
> よろしくお願いします。
>
> オスカー
どうぞどうぞ!参考になるか分かりませんが、
直接質問してくださっても結構ですよ〜。分かる範囲でのお答えになりますが。
私も旅の計画を練っている時が一番楽しくって。
って言いながら、ルートとホテルを決めるだけで後はほとんど行き当たりばったり。
いつもほとんど本番勝負です!
次の旅行が決まっていないので、そろそろどこへ行くか練り始める事にします。
kayo
- オスカーさん からの返信 2016/07/21 10:27:31
- RE: RE: はじめまして。
- kayoさん こんにちは。
お返事ありがとうございます。(^_^)
アルコスは格好良い街なんですね〜。
フリヒリアナにも訪問する予定なのですが、アルコスの兄貴分的なイメージに対してこちらは妹分的なイメージがします。
アップダウンがきついとの事ですが、日頃の運動不足がたたりそうなので、
今から体力作りをします( ̄▽ ̄)
人の少ない路地と、秘境感っていうところが
ますます楽しみです。
雨が多いのは今年だけということにしときます。笑
雨が降ったら、それなりの楽しみを見つけます(^_^)
わからないことがあれば、お言葉に甘えて質問させていただきます!
現地バスのダイヤが今のところ最大の悩みです。。
調べるサイトによって、書いてある時間がバラバラだったりするので(^^;;
kayoさんも次の旅行に向けて、悩みに悩んでください。
オスカー
- オスカーさん からの返信 2017/05/06 17:13:16
- 行ってきました!
- kayoさん、こんにちは。
昨日、スペインから無事に帰国しました。
アルコス、めっちゃ良かったです!
街歩きしながら「kayoさんの旅行記で見た場所だ!」とか思ったり、
帰国してから旅行記を再度見させてもらって「ここには行ってないなぁ」と街歩きの足りなささを反省したりしています。
サンタ マリア教会近くのレストラン、私も行ってみました!
日中はおじさんがずっとお客さんを呼びこんでましたが、
私が訪れたのは夜遅く。
お客さんのうち、グループで来ていたスペイン人のおじさんはどこからかギターを持って来ていきなり弾きだすし、
写真を撮るのを頼まれた若い店員さんは預かったカメラを手にギャグを連発と、
とても楽しかったです。
実はヘレスからアルコスに向かうバスでトラブルがありまして、
kayoさんの旅行記の写真にあるような、ちゃんとした建物のバス停に停まらなかったのです。。
バスのお客さんがドッと降りた場所がアルコスだったみたいですが、そこは道沿いの普通のバス停で、
「まさかここではないだろう」と思ってそのまま乗っていると、
どんどんアルコスから遠ざかり、いちばん目印になる教会の姿がどんどん小さくなっていって、さすがにヤバイと思いました。
なんとかさっきの普通のバス停に戻れたものの、今回の旅でいちばん消化不良となった出来事です。
kayoさんがツーリストインフォメーションでもらった地図には、
ちゃんとしたバス停も載っていましたか?
すみませんが、またお時間あるときにでも教えてください。
オスカー
- kayoさん からの返信 2017/05/07 01:02:17
- RE: 行ってきました!
- > kayoさん、こんにちは。
>
> 昨日、スペインから無事に帰国しました。
> アルコス、めっちゃ良かったです!
> 街歩きしながら「kayoさんの旅行記で見た場所だ!」とか思ったり、
> 帰国してから旅行記を再度見させてもらって「ここには行ってないなぁ」と街歩きの足りなささを反省したりしています。
オスカーさん、お帰りなさい☆お疲れ様です!
アルコス、良かったんですね、
以前コメントを頂いていたので、気に入っていただけで良かったです。
私なんてしょっちゅうですよ、他の歩いた足跡を歩いていなかったって、
旅行後判明することは。
でも旅って人それぞれで、真似る必要はないと思います。
自分が見たこの瞬間は他の人とは決して共有できないと思いますんで。
> サンタ マリア教会近くのレストラン、私も行ってみました!
> 日中はおじさんがずっとお客さんを呼びこんでましたが、
> 私が訪れたのは夜遅く。
あのおじさんの客引きで入る事となりました。
あのおじさんも日々頑張ってるんだ〜って思うと応援したくなっちゃいます。
> お客さんのうち、グループで来ていたスペイン人のおじさんはどこからかギターを持って来ていきなり弾きだすし、
> 写真を撮るのを頼まれた若い店員さんは預かったカメラを手にギャグを連発と、
> とても楽しかったです。
楽しいご夕食だったんですね。こういう場面も後々思い出に残りますよね。
私の時はドイツ人の4人組とご一緒でしたが、やっぱり賑やかでした。
観光地巡り以上に人との触れ合いって良いですよね。
> 実はヘレスからアルコスに向かうバスでトラブルがありまして、
> kayoさんの旅行記の写真にあるような、ちゃんとした建物のバス停に停まらなかったのです。。
> バスのお客さんがドッと降りた場所がアルコスだったみたいですが、そこは道沿いの普通のバス停で、
> 「まさかここではないだろう」と思ってそのまま乗っていると、
> どんどんアルコスから遠ざかり、いちばん目印になる教会の姿がどんどん小さくなっていって、さすがにヤバイと思いました。
>
> なんとかさっきの普通のバス停に戻れたものの、今回の旅でいちばん消化不良となった出来事です。
私がロンダから乗ったバスはあの建物(バスステーション)に到着しましたが、
へレスからのバスは違う所に止まったんですか?
バスの車窓から湖らしきものが見えた時には、運転手さんに
「アルコス?」って聞き、聞くたびに首を横に振られたんで、
こいつらをアルコス下車やなってインプットされていたのかも知れません。
私はあまり調べて行かないため、現地でいつも焦ってばかりですが、
日本では中々味わえないスリリングも旅の一環と思っています。
> kayoさんがツーリストインフォメーションでもらった地図には、
> ちゃんとしたバス停も載っていましたか?
> すみませんが、またお時間あるときにでも教えてください。
>
> オスカー
アルコス市街のバス停がインフォで貰った地図に載っていたのか覚えていませんが、
ホテルの女将さんが「ここがバス停、ここで待ってたらミニバスが来るよ〜」
っと言われたため、従っていたら案の定ミニバスをキャッチ。
あまり事前に調べない分、現地では地元の人の言う事を聞くようにしています。
kayo
- オスカーさん からの返信 2017/05/07 12:32:37
- RE: RE: 行ってきました!
- kayoさん、お返事ありがとうございます。
サンタ マリア教会近くのレストランの、あのおじさん頑張ってましたよね。
話してみると、物腰柔らかくて、とても丁寧な方でした。
最後は握手でお別れしました。
> 楽しいご夕食だったんですね。こういう場面も後々思い出に残りますよね。
> 私の時はドイツ人の4人組とご一緒でしたが、やっぱり賑やかでした。
> 観光地巡り以上に人との触れ合いって良いですよね。
そうですよね、やっぱり人との触れ合いも旅の醍醐味ですよね。
言葉はあまり分からないですけど、どこか通じるところがあって、
良い思い出になります。
> 私がロンダから乗ったバスはあの建物(バスステーション)に到着しましたが、
> へレスからのバスは違う所に止まったんですか?
そうなんです。
また旅行記で写真をアップしますが、日本によくあるタイプの、
道沿いにあるバス停に泊まりました。
あんな立派に建物はなかったです。
バスの運転手さんから切符を買うときに「アルコス?」って聞かれたので、
アルコスに停まってくれるものだと思ってたのですが。。
バスによって、停まる場所が違うんですかねぇ…
> 日本では中々味わえないスリリングも旅の一環と思っています。
初スペインなので、ある程度のスリリングは覚悟してたのですが、
冷や汗かきまくりでした。
周りには畑とかしかない、道路にポツンとあるバス停で、
戻りのバスを待っているとなんだかおかしくなってきて
ひとりで笑ってました。
> アルコス市街のバス停がインフォで貰った地図に載っていたのか覚えていませんが、
> ホテルの女将さんが「ここがバス停、ここで待ってたらミニバスが来るよ〜」
> っと言われたため、従っていたら案の定ミニバスをキャッチ。
> あまり事前に調べない分、現地では地元の人の言う事を聞くようにしています。
ホテルの女将さん、ナイスですね。
ホテルで地図をもらったので、ツーリストインフォメーションにも寄ったものの、
そこでは地図をもらいませんでした。
けど、ツーリストインフォメーションの地図の方が詳しく載ってる感じですね。
私もホテルの人に、もっとちゃんと聞いておくべきでした。
それでは、頑張ってスペイン旅行記を作ろうと思います。
どうもありがとうございました!
オスカー
-
- こあひるさん 2016/06/28 11:55:02
- 渋い!白い街
- kayoさん、こんにちは。
こんな渋い白い街も自然でいいね〜。
常にペンキを塗り直し・・・お花を飾り付け・・・ってのも、観光客にはフォトジェニックで可愛くていいけれど、こういう自然のまま・・・の姿も捨てがたいですね。
それにしても・・・いくら山の上に築かれていると言っても・・・坂、急すぎ〜。雨がひどかったので、石畳を川のように水が下っていたでしょうね〜。町なかで、手すり付きの坂道なんて見たことないかも〜。
こあひる
- kayoさん からの返信 2016/06/29 00:05:09
- RE: 渋い!白い街
- > kayoさん、こんにちは。
>
> こんな渋い白い街も自然でいいね〜。
>
> 常にペンキを塗り直し・・・お花を飾り付け・・・ってのも、観光客にはフォトジェニックで可愛くていいけれど、こういう自然のまま・・・の姿も捨てがたいですね。
>
> それにしても・・・いくら山の上に築かれていると言っても・・・坂、急すぎ〜。雨がひどかったので、石畳を川のように水が下っていたでしょうね〜。町なかで、手すり付きの坂道なんて見たことないかも〜。
>
> こあひる
こあひるさん、今晩は〜☆
渋いって言葉がピッタリな街ですね。
その言葉が出てきませんでしたが、今聞いてコレコレっと思いました。
セテニルと同じく観光客に媚びないわが道を行く街でした。
今までで行った村の中では一番急坂。スキーで言えば上級コースです。
緩やかな車道もあるんですが、ついつい歩行者専用の路地の方が見所
(と、言っても大した事は無いんですが)が集まっており、
そちら側を歩いてしまいました。私も手すりの付いてる路地は初めて。
でも特に雨の日は滑りやすくって、手すりがあって助かりました。
kayo
-
- るなさん 2016/06/28 09:57:23
- 暮らし方
- kayoちん、おは〜
ついにお題に「大雨」の文字が(爆)
ホントに傘がうざいよね。写真撮るにも面倒やしカメラ濡れるし石畳だと滑るし(-_-メ)雨上がりってのは風情があってよろしいが...
それにしても築500年!!とはすごいな。立派に現役で働けていることに感心する。欧州では古い物が多いから100年超えなんてのはざらだもんね。だからエレベーターなんてないし、水回りもイマイチなことが多い。隙間風もネックやね。
たまに利用する旅人なら我慢も出来るが、住むとなるとどうなんやろ?年中修理せなあかんやろ?
地図で見ると大したことなさそうでも、アップダウンってのはあまり想像出来ないから距離感がつかめないよね?
リスボンもそんな気がしてきた。まる1日あれば回れるかな?なんて思ってはいるけど、このアップダウンがネックになってきたような。
そうだね、本来の白い村ってのはこんなんかもね。観光地化され綺麗に綺麗になっていってるんかな?お花がいっぱい飾ってあって、手入れもされ見る者にはとても美しいけど「造られた美」それもよしだが、ありのままの姿ってのは貴重な存在になってきてるんじゃ?
私もカッコいいアルコスに行ってみたくなったよ。
こんな小さい村でも教会群などの建築美は圧巻。素晴らしい!!
大雨の日はアルコス。イメージってあるもんね。
私は大雨はイスタンブールだわ(;'∀')でも、今思うとあれはあれでいい思い出やけど。
そして....「ゲストが少なくても、レストランにお客さんがいなくても、
そこはドーンと構えてる感じ。ノンビリしている所に余裕が感じられ、
日々仕事に追われている自分が情けない。」
このkayoちんのコメントには思わずハッとさせられちまったよ(笑)
私ね、欧州を旅していると、この暮らし方ってのをいつも考えさせられるのだ。人生って変わるものでもないかもしれないけど(もう決まってる??)、暮らし方・生き方ってのは変えられるよねって相棒に言われたことがある。最近、またちょっと嫌なことがあって、自分の人生一度なんだからもっと他にやるべきことがあるんじゃないか?とか思ってきちゃったよ。
朝から長くなってごめん。
またメールするわ♪
るな
- kayoさん からの返信 2016/06/28 23:37:08
- RE: 暮らし方
- > kayoちん、おは〜
るなちん、オッラ〜☆
> ついにお題に「大雨」の文字が(爆)
> ホントに傘がうざいよね。写真撮るにも面倒やしカメラ濡れるし石畳だと滑るし(-_-メ)雨上がりってのは風情があってよろしいが...
この日がホンマ最悪の天気。大雨やったけど風がなかっただけ、
傘差しても出歩けたのが不幸中の幸い。
時々土砂降りになった時は近くの建物へ避難し、しばし雨宿りってな繰り返し。
石畳の坂道は雨の日、怖いね〜!こんなに滑るとは思ってなかったん。
何度もヒヤヒヤする場面があって。
> それにしても築500年!!とはすごいな。立派に現役で働けていることに感心する。欧州では古い物が多いから100年超えなんてのはざらだもんね。だからエレベーターなんてないし、水回りもイマイチなことが多い。隙間風もネックやね。
> たまに利用する旅人なら我慢も出来るが、住むとなるとどうなんやろ?年中修理せなあかんやろ?
日本でだったら何時代?の家やねんってのが、ゴロゴロしてるもんね。
ドアの鍵からして開け閉めできんかった私。住めば都なのかな?
ホテルの水回りはリノベーションされてたんで今風やったけど、
部屋は木製の窓枠でサッシが入ってなかったから、隙間風が〜。
ま、40ユーロの宿なんで我慢我慢。
ケチらんと一泊くらいパラドールに泊まれば良かったかもって。
維持費はそれなりにかかりそうやね。
> 地図で見ると大したことなさそうでも、アップダウンってのはあまり想像出来ないから距離感がつかめないよね?
> リスボンもそんな気がしてきた。まる1日あれば回れるかな?なんて思ってはいるけど、このアップダウンがネックになってきたような。
リスボンもアップダウン凄いよ!
そんでもって街が下にも上にも広がってるから、
地図で見るよりかは想像以上で覚悟が必要。でもトラムに地下鉄、
ケーブルカーにエレベーターなんかを利用できるから、
上手く利用すればそれほどしんどい思いしなくて済むかも?
> そうだね、本来の白い村ってのはこんなんかもね。観光地化され綺麗に綺麗になっていってるんかな?お花がいっぱい飾ってあって、手入れもされ見る者にはとても美しいけど「造られた美」それもよしだが、ありのままの姿ってのは貴重な存在になってきてるんじゃ?
> 私もカッコいいアルコスに行ってみたくなったよ。
> こんな小さい村でも教会群などの建築美は圧巻。素晴らしい!!
写真撮る側からしたらお花が咲いててかわいい看板があっての街並の方が、
絵にはなるんやけどね。
その分観光地化されちゃって、団体さんなんかがウジャウジャおったら
私は反対に興ざめしちゃうん。
でもこの街は今後も変わらないような気がするわ。
アンダルシアって白い街があっちこっちに点在していて、
観光客が分散されるんで、多分いつまでも静かな街でありそう。
> 大雨の日はアルコス。イメージってあるもんね。
> 私は大雨はイスタンブールだわ(;'∀')でも、今思うとあれはあれでいい思い出やけど。
イスタンブールは雪やったの、覚えてる(笑)最後の夕焼けにやたら感動!
ホンマ時間が経てば良い思い出に変わっちゃうから不思議やね〜。
教会の内部をとっとと忘れてしまうのに、天気だけは10年、20年前の旅行でも
よく覚えてる私。
10年前にセビージャの7月で40度以上を経験し、
アンダルシアは夏はパス!と決め込んでの今回の旅。
ここは一体何時がベストシーズンなんかい?って思いたくなる。
> そして....「ゲストが少なくても、レストランにお客さんがいなくても、
> そこはドーンと構えてる感じ。ノンビリしている所に余裕が感じられ、
> 日々仕事に追われている自分が情けない。」
> このkayoちんのコメントには思わずハッとさせられちまったよ(笑)
> 私ね、欧州を旅していると、この暮らし方ってのをいつも考えさせられるのだ。人生って変わるものでもないかもしれないけど(もう決まってる??)、暮らし方・生き方ってのは変えられるよねって相棒に言われたことがある。最近、またちょっと嫌なことがあって、自分の人生一度なんだからもっと他にやるべきことがあるんじゃないか?とか思ってきちゃったよ。
私は仕事なんかに全くやりがいを感じなくって、
日々お金の為だけに働いている自分が情けなくって。
暮らし方・生き方を簡単に変えられるのか?は、
その人その人で色んな事情があるかと思うから一概には言えないかと思うよ。
余裕のある人だけが言えるんであって。
るなちんは子育てもほぼ終わって、これから好きな事をしたら良いんでは?
私からすると今まで十分やって来たと思うけど。
ただ毎日が忙しく終わってしまう日々。変えたいけど変えられないジレンマ。
いつまでこの生活が続くのかも分からないまま、過ごしているのは皆同じだよ〜。
> 朝から長くなってごめん。
> またメールするわ♪
>
> るな
るなちん、いつもコメントありがとう!
いつでも話は聞くで〜!
kayo
-
- ももんがあまんさん 2016/06/27 22:16:16
- 懐かしい「アルコス」。
- 今晩は、kayoさん、お久しぶり。
「アルコス・デ・ラ・フロンテーラ」の旅行記、懐かしく拝見しました。
ワタクシがこの村を訪問したのは、今から30年近く前・・・村の雰囲気も、多少は、綺麗になってるようですけれど、あまり、変わってないようにも見えます・・・でも、鉢植えの花は、間違いなく増えてるし、坂道の壁に、手すりが付いてるのは、初めて見ました・・・28年前には、記憶が無いですね・・?
あいにくの大雨だったようで・・・少し残念ですね・・・良かったら、旧いけれど、ワタクシの旅行記を・・・ピンカンの快晴でした・・ハハ・・
http://4travel.jp/travelogue/10060277
この旅行記の子供たちは、もう、三十路を過ぎてますね。
by ももんがあまん
- kayoさん からの返信 2016/06/28 00:01:56
- RE: 懐かしい「アルコス」。
- > 今晩は、kayoさん、お久しぶり。
ももんがあまんさん、今晩は〜☆
いつも自転車旅行記がアップされるのを楽しみで。
今年はどこかへ行かれたのでしょうか?
> 「アルコス・デ・ラ・フロンテーラ」の旅行記、懐かしく拝見しました。
>
> ワタクシがこの村を訪問したのは、今から30年近く前・・・村の雰囲気も、多少は、綺麗になってるようですけれど、あまり、変わってないようにも見えます・・・でも、鉢植えの花は、間違いなく増えてるし、坂道の壁に、手すりが付いてるのは、初めて見ました・・・28年前には、記憶が無いですね・・?
1988年の旅行記、拝見しました!アナログ時代の写真も良い感じですね。
村人の表情がなんとも言えず。私の時は雨で村人すら出歩いていなかったかと。
1988年って昭和天皇が亡くなった一年前ですよね。
この年の暮に会社を辞めて、1989年正月に初インド3ヶ月、
ワーホリでカナダ半年、ローリング・ストーンズを見にNYへ行って、
そのまま移住と人生の転機となった年で、最高に楽しい時代でした。
あの時代に戻りたい…。
> あいにくの大雨だったようで・・・少し残念ですね・・・良かったら、旧いけれど、ワタクシの旅行記を・・・ピンカンの快晴でした・・ハハ・・
>
> http://4travel.jp/travelogue/10060277
>
> この旅行記の子供たちは、もう、三十路を過ぎてますね。
>
> by ももんがあまん
真夏に行かれたんですね。私も10年前の7月にアンダルシアへはチョコッと。
暑過ぎて観光どころではなかったので、今回パティオ祭りと
ラマダン前のモロッコにあわせて5月を選びましたが、
こんな雨に連日遭うとは思ってもみず。ホントついてないの一言です。
kayo
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