2016/03/03 - 2016/03/03
507位(同エリア1687件中)
ガッサンさん
地図で奄美大島を見ると形はイギリス国と似ているような感じがする。左側に少し回転させると真にイギリス国に似ている。台風シーズンになると「名瀬の○○200キロを北上中」などと放送を聞きます。「名瀬」の名は耳の奥に残っていて、機会があれば訪ねてみたい、と思い続けていた島である。
奄美大島は、太古の昔に大陸から遮断された島で、独自に進化した動植物や固有種が多く、歴史的にも琉球(沖縄)、鹿児島、東南アジアの文化を消化しながら、独自の自然・文化を築いて来たという。そんな奄美大島を2泊3日で旅行した旅の記録です。
○第1日目(3月3日)東京(羽田)→奄美大島→原ハブ屋奄美(ハブと愛まショー) →笠利崎灯台(奄美大島最北端)→あやまる岬(奄美十景の一つ)
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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東京国際空港、通称羽田空港を離陸しました。一路、奄美大島を目指し飛行を続けます。
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眼下に「東京湾アクアライン」と「海ほたるPA」が見えて来ました。
海ほたるパーキングエリア 道の駅
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「海ほたるPA」を過ぎると眼下に「新日鉄住金君津製鉄所」が見えて来ました。以前、工場見学に伺ったことを思い出しました。
日本製鉄東日本製鉄所君津地区 名所・史跡
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奄美大島へ向かう機内です。本日は満席という放送がありました。
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奄美大島空港に着陸しました。
保安検査場は便出発15分前までに通過しましょう! by ガッサンさん奄美空港 空港
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奄美大島空港のターミナルビルです。
保安検査場は便出発15分前までに通過しましょう! by ガッサンさん奄美空港 空港
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大島紬の着物姿の女性達の「いもーれ奄美へ!(いらっしゃいませ奄美へ)」のポスターが非常に印象的でした。
保安検査場は便出発15分前までに通過しましょう! by ガッサンさん奄美空港 空港
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空港ターミナルビル内のお土産売り場です。
保安検査場は便出発15分前までに通過しましょう! by ガッサンさん奄美空港 空港
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空港ターミナルビル内にある「らーめん食堂」です。のれんには「奄美鶏飯ラーメン」とありました。
ゆてぃもーれテラス グルメ・レストラン
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空港ターミナルビル内にある大きな水槽の中には大きな海老が居ました。
保安検査場は便出発15分前までに通過しましょう! by ガッサンさん奄美空港 空港
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最初に訪れたのが【原ハブ屋奄美】です。海岸沿いの道路にあった看板です。
原ハブ屋(奄美大島)は1948年創業以来、
親子三代に渡り、古くから「富をもたらす縁起物」として
親しまれてきた「毒蛇ハブ」の加工品を制作しているお店です。
代々受け継がれてきた技法に基づいた制作は「さばく」ところから一貫して
手作業で行われ、現在でも自分達の手で加工できる量のみのハブを扱っております。 -
【原ハブ屋奄美】の入口です。外観は店舗というより事務所のような外観です。
原ハブ屋は1948年創業以来、親子三代に渡り、古くから「富をもたらす縁起物」として親しまれてきた「毒蛇ハブ」の加工品を制作しているお店です。 -
「みんなで楽しく見れる愉快なハブショー」の始まりです。
白衣姿で白長靴を履いたハブ博士のような人が現れました。彼は「有限会社 原ハブ屋奄美」の代表取締役 原 武広さんです。
見学料金:大人(高校生以上)800円/小人(小・中学生)500円
見学時間:11:00〜/14:00〜/16:00〜/(1日3回 約30分間) -
ハブの登場です。えっとばかりにハブを床に投げ付けました。観客はあっけにとられ、ちょっとビビリました。
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ハブの尻尾を掴み、観客に向かいハブの習性を語り始めました。手に持つ「ハブ捕獲棒」は昭和23年に初代 原 宮哉氏によって考案されたそうです。
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小瓶の中にはハブの子供が液体漬けになっています。胸に「原ハブ屋 代表取締役 原 武広」の名札がありました。カメラの前でポーズを作ってくれました。どうもありがとうございます。
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代表取締役 原 武広さんの足元にハブがトグロを巻き始めました。
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蛇の歩き方は特徴がある。スルスルと進む。
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<ハブの生態>
ハブは気温18℃から27℃(特に27℃前後)、湿度70〜80%で活発に活動する、と言う。しかし、気温が30℃以上、10℃以下になるとほとんど活動しなくなる。
・直射日光に弱く、日光を避け草木等の陰にいることが多い。
・夜行性 : 特に活発に活動する時間帯【 日没〜10時 ・ 朝4時〜6時 】
ハブは夜行性ということから、日没後捕獲に行くそうだ。臨場感を出す為、場内は暗くなった。また、格好は頭に笠を被り、農作業を行う体のようだ。 -
ハブの食性は 哺乳類・小型鳥類・トカゲ・カエル等で約80%以上が野ネズミと言われている。全長の2/3までの距離が攻撃範囲となる。移動速度 : 約 1m/分ですが逃げるときは速くなるそうだ。
それらを考慮して、居そうな所へ出掛けるそうだ。「ハブ捕獲棒」を使用して捕獲する。 -
「ハブ捕獲棒」を使用して捕獲完後の姿です。このハブ捕獲棒は、南アメリカでの毒蛇退治にも使用されたそうです。
手に持つ「ハブ捕獲棒」はハブ撲滅運動が盛んな時代に作られました。このハブ捕獲棒は当時「2つ折り」タイプのものやフックの反対側「銛」をつけたものなどを作っていました。
※ハブに咬まれない為には、写真の如く夜は懐中電灯を持って歩く、草むらに入る時は深い長靴を履き、棒であらかじめたたきながら進む。 ハブを見つけたら1.5m以上離れる。草むらや川岸などで作業をする時は、つばの大きな帽子、厚手の長袖シャツ、革の手袋、脚はん、長靴を着用する。 -
「原ハブ屋奄美」の店内です。創業1948年以来ハブの買い付けから加工・製造の全工程を手作業で行っており、現在で手作り(自分達の手で加工できる分の蛇だけを使用する)という基本と、古くから伝わる加工技術を守り続け、同じ道具を使い蛇製品の加工を手懸けておるそうです。
家族「原家」のみで加工製造の全てを行っている為、少生産ではございますが、実際手にとって奄美の「文化」や手作りの「味」を感じられるような製品作りを心がけております。 -
家族「原家」のみで加工製造の全てを行っている為、少生産ではございますが、実際手にとって奄美の「文化」や手作りの「味」を感じられるような製品作りを心がけているそうです。
代々受け継がれてきた技法に基づいた制作は「さばく」ところから一貫して手作業で行われ、現在でも自分達の手で加工できる量のみのハブを扱っているそうです -
平成3年より製品化が始まった「ハブの骨」製品は女性に人気のあるアイテムだそうです。代々受け継がれてきた技法に基づいた制作は「さばく」ところから一貫して手作業で行われ、現在でも自分達の手で加工できる量のみのハブを扱っているそうです
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店内です。窓から海辺を眺めることが出来ます。
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「原ハブ屋奄美」の前から海岸線を撮影しました。
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「原ハブ屋奄美」から海辺を撮影しました。
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奄美大島の最北端である笠利崎(かさりざき)に来ました。笠利崎に灯台があります。
カメが登場して、小高い丘の上に灯台が見えて来ます。笠利崎灯台には登ることができ、下から10分もかかりません。登ると海からの風が吹き抜け、心地良かった。
突端であるので、遮る物がなく視界がとっても広い。太平洋側には珊瑚礁広がる海岸線、細く突き出た「あやまる岬」、水平線に喜界島が見える。夕日は東シナ海側で、夏前後に海に沈む夕日を見ることができ、また満月の前には夕日と月を同時に水平線上に見ることも可能だ、とバスガイドさんが説明してくれた。遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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中央の石像は[夢をかなえるカメさん]です。
「夢をかなえるカメさん」はこの地に昔から伝わる竜宮伝説のモニュメントだそうです。実は浦島太郎伝説はこの地に昔から伝わる竜宮伝説が由来とされているそうです。遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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小高い丘の頂上にある笠利崎灯台です。青空に白い灯台が映え、絵になる光景です。
突端であるので、遮る物がなく視界がとっても広い。太平洋側には珊瑚礁広がる海岸線、細く突き出た「あやまる岬」、水平線に喜界島が見える。夕日は東シナ海側で、夏前後に海に沈む夕日を見ることができ、また満月の前には夕日と月を同時に水平線上に見ることも可能だ、とバスガイドさんが説明してくれた。遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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奄美大島の最北端である笠利崎(かさりざき)。笠利崎から見る太平洋。その太平洋を見ると色が違う。遠浅部はライトグリーン色に見える。いかにも南国の海の色であった。
遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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最北端の笠利崎は岩礁部が多い。岩肌を見ると太平洋の荒々しさを物語っていた。
遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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彼方に岩礁の小さな島が見えた。紺碧の海は印象深かった。
遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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遠浅の海面から小さな岩が顔を覗かせていた。そこに波が当り白波が立っていた。
遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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海岸には、2009年7月22日 皆既日食があったことを示す、看板が掛けてあった。当時の笠利崎は観光客で大変混雑したに違いない。
遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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笠利崎から見る、太平洋側の珊瑚礁広がる海岸線と細く突き出た「あやまる岬」が見えます。
遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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「奄美市笠利地区観光マップ」が笠利崎にあります。ここで観光拠点を確認するのに便利です。
遮る物がなく視界がとっても広い! by ガッサンさん笠利崎灯台 名所・史跡
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笠利崎から「あやまる岬」に来ました。しまバスのバス停「あやまる岬」です。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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「あやまる岬観光公園」の地図です。これで公園内の見所を確認しましょう。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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南国奄美らしい植物が沢山あります。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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「あやまる岬観光公園」の展望台を目指し、遊歩道を歩いています。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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遊歩道脇に咲く、ハイビスカスの花。3月初旬といのに咲いていました。ここは南国奄美大島です。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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遊歩道脇に咲く、紫色の高貴な花ブーゲンビレアが咲いていました。
花言葉が・情熱・魅力・あなたしか見えないです。花を見ていると理解出来るようでした。ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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縦看板には下記の文言が記されていました。
<あやまる第2貝塚>
縄文時代から弥生時代(今から2500年前)の貝塚です。
1983年(昭和58年)に町教委によって発掘調査が行われました。
調査の結果、縄文時代の土器片と弥生時代の生活跡が確認
されました。
出土遺物は町歴史民族資料館に展示保管されております。
笠利町教育委員会・歴史民族資料館ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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ここが「あやまる第2貝塚」の跡です。熱帯植物が生い茂り、名残は余り感じることができませんでした。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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アダン(阿檀)と言う植物です。 アダンは、タコノキ科タコノキ属の常緑小高木です。亜熱帯から熱帯の海岸近くに生育し、非常に密集した群落を作る。時にマングローブに混生して成育するそうです。
特徴は高さ 2-6m ほどになる常緑の小高木です。成長とともに太い枝が横に展開し、そこから気根(支柱根)を垂らして接地する。この支柱根が木を安定させ、風倒を防いでいます。
利用方法は葉や幹は利用価値が高く、葉は煮て乾燥させた後、パナマ帽等の細工物としたり、細く裂いて糸とし、筵やカゴを編む素材として利用される。観葉植物や街路樹としても利用される。
また、防潮林・防風林・砂防林としても利用され、また観賞用に庭園などに栽培されることもあります。ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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トベラはトベラ科トベラ属の常緑低木です。東北地方南部以南から台湾、中国南部までの海岸に自生する植物です。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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あやまる岬を目指して海岸線の遊歩道を歩きます。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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冬と春先は風が強く吹くそうです。風が強いと白い波しぶきが遠くからでも見えるそうです。
訪れた日は穏やかな日で、さわやかな海風、心地よい野鳥のさえずり、どこまでも青く美しい海原に出合いました。ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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遊歩道を歩いていると、岬の突端に白い建物が見えて来た。これが「あやまる岬」の展望台のようです。
白い砂浜と遠浅のサンゴ礁の海が広がり、雄大な景色に感動 by ガッサンさんあやまる岬 自然・景勝地
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展望台に行く遊歩道の脇にソテツジャングルがあります。
あやまるソテツジャングルの案内がありました。読んでみます。
<あやまるソテツジャングル>
昔、奄美大島においては、食糧難の際は、ソテツの種子や幹を利用した「蘇鉄ガユ」「ナリ味噌」を唯一の食糧として切り抜けたといわれ大事に育てられていた。また、海岸山地を問わず、いかなる痩せ地にも成育し、奄美の気候、風土にあった植物である。
奄美各地には、たくさんのソテツが自生しているが殆どが山や赤土に群生しており、ここあやまるのソテツは砂地に群生している規模としては奄美一であろう。
笠利町ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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植物には「アダン」のネームプレートが掛けてありました。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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あやまる岬観光公園から見る海。浅瀬から所々岩が顔を覗かせている。過去に地震でもあったのだろうか、と想像を掻き立てる。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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<あやまるの名の由来>の碑文がありました。下記に記されていました。
奄美の乙女達は、正月になると赤,青,黄の色とりどりの糸で刺繍したきれいな手鞠で手鞠歌を唄いながら鞠つきをします。
この岬一帯のなだらかな地形が「アヤに織られた手鞠」によく似ているところから、いつの頃からか「アヤマル」と呼ばれるようになり、地名になったんだろうと伝えられています。
鹿児島県奄美市が製作した碑文です。ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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あやまる岬観光公園に方位盤もあります。方向を確認しながら見るのも楽しいひと時でした。
ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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干潮に入り潮が引き、美しい海外線の岩が露出して来ました。神秘的な海岸です。
白い砂浜と遠浅のサンゴ礁の海が広がり、雄大な景色に感動 by ガッサンさんあやまる岬 自然・景勝地
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あやまる岬から見る、笠利崎。
白い砂浜と遠浅のサンゴ礁の海が広がり、雄大な景色に感動 by ガッサンさんあやまる岬 自然・景勝地
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あやまる岬は奄美十景の一つです。風光明媚な所で外せない観光スポットです。奄美観光の際は必ず立ち寄りましょう。
白い砂浜と遠浅のサンゴ礁の海が広がり、雄大な景色に感動 by ガッサンさんあやまる岬 自然・景勝地
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あやまる岬から広い太平洋の水平線を見ることができます。
海岸線は白い砂浜に縁取られリーフが沖合まで伸び、太陽光線で海の色が何色にも変化します。
小高い丘にある展望台からは美しく輝くサンゴ礁、笠利崎や土盛海岸、広大な太平洋を一望できる圧巻の大パノラマを楽しめます。近くには、あやまる岬観光公園があります。白い砂浜と遠浅のサンゴ礁の海が広がり、雄大な景色に感動 by ガッサンさんあやまる岬 自然・景勝地
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あやまる岬観光公園に立つ「永野芳辰先生寿像」です。
永野 芳辰(ながの よしたつ)は鹿児島県大島郡笠利村の佐仁(奄美大島、現奄美市)で、永野孫七の長男として1898年(明治31年)2月20日誕生。1984年(昭和59年)没。
日本の内務官僚、実業家。高知県知事。1953年(昭和28年)12月25日の奄美群島本土復帰立役者のひとりである。ファミリーで楽しめる公園 by ガッサンさんあやまる岬観光公園 公園・植物園
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