2016/05/09 - 2016/05/09
768位(同エリア1208件中)
山帽子さん
平成28年5月9日、天守などを巡った後、彦根藩の下屋敷(槻御殿)であった楽々園・玄宮園をゆっくりと散策した。現在、槻御殿の建物部分は楽々園と呼ばれており、平成17年度から楽々園の建造物の保存修理事業が進行中である。また、槻御殿の庭園部分は玄宮園と呼ばれ、中国唐の玄宗皇帝の離宮になぞらえて命名されたといわれ、中国の瀟湘八景あるいは近江八景を模して作庭されたといわれる回遊式庭園である。また、井伊直弼は槻御殿で誕生し、幼少時代をここで過ごした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
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彦根城黒門橋を渡ったところで、右手が内堀、左手が楽々園。
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楽々園玄関。
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楽々園玄関。
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楽々園の書院の前の築山。
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楽々園書院。
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楽々園書院。
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楽々園書院。
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玄宮園から見た楽々園の書院など。
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玄宮園の庭園。
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玄宮園の庭園。臨池閣。
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玄宮園の庭園。
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玄宮園の庭園。
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玄宮園の庭園。
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玄宮園の庭園。飛梁溪。
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玄宮園の庭園から見る彦根城天守。
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玄宮園の庭園。
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鳳翔台(茶席)。ここで庭園や天守などを眺めながらお茶を一服。
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鳳翔台(茶席)。
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鳳翔台(茶席)から見る天守。
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楽々園の庭園。
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楽々園の庭園。
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楽々園の庭園。
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楽々園の庭園。
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楽々園の庭園。
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楽々園の庭園。
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彦根駅。彦根駅12時48分発の列車で長浜に向かい、長浜港から船で竹生島を往復。夕刻、長浜から米原経由で帰途に着く。竹生島については次回に・・・・。
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