2016/05/15 - 2016/05/16
8位(同エリア107件中)
カスピ海さん
ソウル(仁川)発着 扶余泊で、百済歴史遺跡群へ。サビ時代(538〜660年)の王都、扶余を観光。遷都した聖王(聖明王)は、日本に仏教を伝えたときの王様です。
<旅程>
【1日目】5/15(日)
日本 関西空港 7:50→ 仁川 9:35(ピーチ)
仁川空港駅 10:32→ ソウル 11:15 (A'REX)、地下鉄で→龍山Yongsan 12:05→ 益山Iksan 13:24 (KTX) タクシーで20分
弥勒寺址と附属博物館、王宮里遺跡と附属博物館見学
益山Iksan 16:25→ 論山Nonsan 16:49 (ITX) タクシーで20分 扶余へ
国立扶余博物館見学、夕食は蓮の葉包み御膳 扶余泊
【2日目】5/16(月)
定林寺址と附属博物館、扶蘇山城ハイキング、皇蘭寺、白馬江下り遊覧ボート、昼食、宮南池、車で50分
公山城、宋山里古墳群附属博物館と武寧王陵(外観)、車で30分扶余方面へ戻りKTX公州駅
公州Gongju 16:02→ 龍山Yongsan 17:04 (KTX) 地下鉄で→ソウル駅 17:45→仁川空港 18:28 (A'REX) 夕食
ICN 20:40→KIX 22:25(天候により30分遅延 23:00)
<主な旅費>
航空券 ピーチ 16700円
宿泊 ゲストハウス マダン(扶余) 2000円/ドミトリー (Booking.comで予約)
韓国鉄道 仁川空港-益山 38900W、益山-論山 4800W、公州-龍山 25100W、ソウル-仁川空港 800W、地下鉄1250×2-50×2、
タクシー 16000W/24900W/22800W/2500W
入場料等 定林寺史跡 1500W、扶蘇山城 2000W、白馬江船下り 2000W、公山城 1200W、武寧王陵 1500W
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー ヒッチハイク 徒歩
- 航空会社
- ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
国立扶余博物館 Buyeo National Museum
無料なのにだ、広げるとこの金香炉のポスターにもなる案内パンフレットをくれた。
百済版アールヌーヴォー 金銅大香炉
第2室 特別エリアに鎮座まします。
精密で楽士やら動物やらついた蓮の花状の火炎型ボールを、下のひょろっとした龍のような生き物が巻き付いて支える造形。
火炎山のような階層は、右方向に動いている段と左方向へ動いているような段があり、歯車のような動きを見るのか? 実際に使用すると、火炎部から香の煙が上昇し、渦をまいて空間に溶け込んでいくのかな。なかなかに崇高すぎて異様な物体。
ミャンマーなど南伝仏教の国で見た、宝塔の、パゴダの先端の部分が、相当望遠でないと見えないけれど、これに近いような気がします。
あるいは巨大なドラゴンフルーツ。国立扶余博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
時代順にいろいろ展示
念願の百済観音は、極小コンパクト仏でした。
法隆寺の百済観音と、ひょろっとした体躯は同じですが、日本では拡大して作りましたか。救世観音の外縁に似た縁の仏も同じくプチ。
しらなかったけど、百済観音って、ジャワカレー、みたいな、ざっくり呼び名だった。。いろんなタイプがいる。磨崖仏で、4つの仏を四方から拝観するタイプの紹介があって珍しく思った。
6時の閉館までいて出てくると、大雨。天気予報では雨だったので、ここまで降らなかったのはよしとしよう。
タクシーで食堂へ 5分、2500W -
夕食 蓮の葉包み御膳
伝説の百済王国の名物
ほら、仏教が大好きだから蓮の葉も好きみたいですよ。
百済の家という食堂で 10000W
クドゥレサムパプの系列のお店だそうです。百済香と並ぶ2大飲食店財閥^^ -
13品も並んでいたのねー
小皿、左から時計回り(殻つき蟹のヤンニョン醤、小松菜の韓風おひたし、空芯菜、焼き魚、きのこのごまドレッシングあえ、白菜キムチ、切り干し大根のごま油炒め、1口 チヂミ、サザエぽいなにかと葱の酢味噌あえ、チャプチェ、胡瓜の甘酢漬け、リンゴのマヨネーズあえ)、豆腐と小松葉の韓国味噌汁、蓮の葉包み五穀おこわ
左の葉っぱにおかずと一緒に包んで、食べます。 -
いろいろな葉っぱ
セロリの葉のような包めないタイプのは、齧りながら食べるベトナム方式にしました。
レタスやチェシャ菜から、ブロッコリーの外側の葉のような甘味のあるもの、苦みのあるもの、香りセロリの葉、色を楽しむもの....など。
2枚ずつ、葉っぱの味や風味も変化するように並べられていた! -
ゲストハウスまで歩いて行って(15分ほど)、部屋へ
6人用のドミトリーでしたが、私を入れて3人。清潔です。家具は万国共通イケアです。宿泊棟と母屋は入口が分かれている。Guesthouse Madang ホテル
-
ダイニングで、ビールとチキンをつまませてもらいました。
宿泊していたのは、韓国人の男の子とカナダ人のおじさまと韓国のキュートな女の子2人組。みんなおすすめをいろいろ教えてくれます。
オーナーの若いご夫婦は、旦那さんが釜山の出身で奥さんが扶余の人で、「新羅王子と百済姫のカップルです」と^^。去年から始めたそう。
ヤンニョン味のスパイシーなチキンに、コストコで買ったというサンミゲルビールで、レンジで温めるパックのご飯を食べていて、韓国、食生活フィリピン化?! (ジョリビー出店しなさい)
おもちは釈迦のお誕生会のお下がり。求肥にきな粉味 -
〜〜〜次の朝〜〜〜
大雨の予報を見事に裏切って晴れています。
宿泊のみんなは、雨のつもりで立てていた予定を変えることに。私も、扶蘇山城の道を心配してくれていたので、ほっとひと安心。
真ん中の石の水場が手を洗うところだよ。 -
かわいい塀と青い瓦に誘われて、2軒隣の詩人の生家跡を見に(玄関横に日本語の説明碑あり)
-
資料館は開館前でしたが、敷地内はぐるっとまわれる
詩文の旗 -
階伯将軍おはよう 滅亡時の百済王に仕えた武将だそう。
-
遺跡だらけなのかな、町中
でもここは教会の敷地。 -
意外に教会をいくつも目にしました。
-
定林寺址へ
定 じょう→ジョン、林 りん→ニム、寺 じ→サ、址 し→ジ Jeongnimsaji
漢字を1度頭に出して、ハングルぽく読み替えてという作業をやらないと、ジョンサムニジ、とか言い出して(正解はジョンニムサジ) まわりを ???.....にした。
ここが門かと思ったがもうすこし先。寺の南辺定林寺址 寺院・教会
-
こちらです 1500W
-
先に博物館を見学します
-
お金かけました感が。
中庭も展示スペースとして活用していて、凝ったつくり。カフェやショップも併設 -
えらくハッピーな感じ^^きみも寺をつくってみないか? 百済建設、寺院セット、パッケージで輸出します。場所の選定もおまかせ、らくらくパック
経典学習キット、講師も派遣。きみも漢字文化圏の仲間入り
だのにだ、どうして漢字やめちゃったんですかー(涙)
この不便さを、はじめて倭国へ渡航した百済商人も、きっと思ったのにだ。 -
跡ですからね。
稼働しているお寺がないですから、慶州よりむずかしいな。 -
大雁塔的、一直線伽藍
-
この石塔に、「唐が平定しやした」 と彫られちゃって、石碑と化した元仏塔。
南面、一層目の部分。右端2行(縦書き)
すごく凝った字体です。 「百」の字が見つけやすいです。
大唐平百
済国碑銘
《参考》東京国立博物館蔵の拓本画像→http://webarchives.tnm.jp/imgsearch/show/C0098805 -
百済観音? リアル
こう見えて、すごいなあ。3週間以上使った石鹸のような細部が摩耗した石仏ですが、秘めたる力がすごい。野ざらしになっても、伝説の百済王国の証人として存在し続けた底力を感じた。石仏は後世のもので台座のみオリジナルだそうだが、この仏すごい。
ここに、かつて、百済という国があった、と刻まれた石碑を見守り続けているのです! -
百済マーク
-
お花の模様が飴に見えてくる
-
お寺の塀沿いに散歩しながら、扶蘇山城へ
歩いて15分ほど
小さい町ですから、どこへでも歩いて行けちゃう。 -
いいかんじ!
ナッツ入りヌガーみたい -
宮跡エリア
王城滅亡後も、新羅や高麗の地方政庁の官庁街として基礎部分が再利用されて、そういう時代の遺構の下に、伝説の百済王国はある。
水路や大路や都関連のものがあって、大極殿跡はどこかわからなかったが(もう少し西?)、あたり一帯が官北里遺跡。
突っ切って山へ行こうとしたら行き止まりで道がなくなり、溝を飛び越えたり、また戻ったり、建物があっても閉まっていて人はおらず、軽く迷子になりました。。 -
おみやげもの屋さんで道きく
-
広場にでて
-
登っていったら
-
山門
扶蘇山城 (落花岩) 城・宮殿
-
ここにもうひとつかぶってきたものがあります。
旧扶余神宮。完成するまでに終戦になったので、まぼろしの。 -
あくまでエンタシス
-
少し行くと、祠が左手に
-
王様ではなく家臣を祀っていました。
-
文官2名と武官(階伯将軍)
伝説の百済王国は、文官の官職名を佐平というようだ。 -
ウォーキングの人がたくさんいます。
鳥の声がきこえて、ところどころ設置されたスピーカーから音楽が流れて、遊歩道が整備されていい雰囲気です。 -
ポイントごとに復元楼閣がある。
-
もうちょっとがんばって登って
-
武器庫跡
-
リスに「まって!」と言ったら、ほんとうに静止ポーズで待ってくれた@@;
コマウォヨ -
半月楼
-
市街地が見えます。条里制だったはず
-
枚方(ひらかた) ローカル地名ばかり言ってすみません^^;
-
売店で メロンシャーベット味のアイスバーを買って(1000W)、食べながら歩いて、サビ楼のところ
-
熊野川ぽい砂州
道って案外遠目がきくんですね。 -
奥にロッテリゾートホテルと百済歴史団地 Beakje Cultual Landの復元寺院
伝説の百済復元王国が、あっちにできてたんだ!
周辺には本物の遺跡、寺院跡もあるとか。伝説の百済王国にはたくさんの仏教寺院が建ち並んでいたということです。ほかの国に仏教を伝えるぐらい、いっぱいあったのね。 -
だいぶ降りて、百花亭
小楼に登れるかと思ったが、立ち入り禁止でした。よく見ると下に新しめの展望台が。おとなしくそこから眺望してください。 -
白馬江(白村江) Baengmagang River
さ、もうひとがんばり。下りの道は雨だと厳しかったと思うので、晴れてよかったです。 -
麓のお寺に到着
もうへろへろ(/_/) -
皇蘭寺 ゴランサ Goransa
-
蓮の花は百済の国花です(しらないけど;)
蓮花アイスないの? ジェラートで蓮の花の形にする^^。ハンガリーから出店希望。金銅大香炉の形はスペシャル料金。
蓮の花ティーは? ベトナムとかぶりました。
蓮の実の甘納豆は? 東南アジア全域とかぶります。
蓮の茎から作った糸で刺繍、落花亭カフェにしたりしないよね。
イルボン何を言ってるにだ(・_・) 王都炎上、追いつめられた3千官女が犠牲になっただよ。かわいそ。仏陀の蓮華世界でアプサラ百済観音になってください。 -
岩陰にへばりつく百済版石窟寺院
裏、湧き水のところ
修行の場の様相 -
えっと、君は、クリシュナ? 南天竺から来ちゃったの?
牛愛づる童子 -
船着き場へ
私を入れて5人で出航。
昔の2時間サスペンスに出てきそうなガイド音声とご当地ソングが流れる川下りボート -
倭国軍もPKO出して、奪還の助けにきたが惨敗してしまいました。663年。説明板もなくスルーですが。
-
-
10分でクドレ港
この帆船に乗りたかったな、いいな、と見ていたら、 -
船の側面に波模様と太陽の光が反射して、めらめらと焔のような、絶えず動く、なんとも不思議な光景が見えたのです!
百済版アールヌーヴォー、香炉のインスピレーションはここから?!
水だのに炎なのにだ。てっぺんについている はばたく鳳凰も動画で(!)見えた気がする -
ゲストハウスで教えてもらった食堂 チャンウォンマックッス に行こうとしましたが、わからず断念。。看板は見えていたのかもしれないが、なにせ読めないので。。
ナルト食堂への道をきいた人が、ちゃんと行けたか見ていてくれたのですが、改めて時間配分を考えると、先にバスターミナルへ行くべきだと考え直し、店に入りませんでした。
すると、さっきの人が、ひとりだから断られたのかと心配して、友人がやっているレストランがあるからと、連れて行ってくれることに。 -
これが看板のようです。
-
絵に描いたようなかわいいおうち
-
でも、閉まっていました。
もーなにー やだ、なにー
でもかわいい -
百済のバリ島か
-
ブランコ乗ってあそぶ
-
ニワトリや
-
いぬ
百済犬でなく、珍島犬だそう。愛想いいね -
連れて来てくれたLeeさんは、この3日間ちょうど休日で、扶蘇山城を歩いてきたところでお昼をご一緒しましょうということで、それで、また別の店へ行った。
-
お刺身のお店
-
昼食 韓国風海鮮丼ムルフェ(白身魚、レタス、きゅうり、しそ、大根、魚の卵、のり、ごま、きび糖)、アサリの韓国風お吸い物、小皿(白菜キムチ、ナッツの飴がけ、じゃこの韓ソースあえ、おひたし、きんぴら)
ごちそうになりました。Leeさんはあまり絶賛はできないとのことでしたが、見た目ほど辛くなく、私にはとてもおいしかったです。どことなく刻んだミントのさわやか風味もある。刺身のつまも一緒に丼に入れちゃっているような感覚がおもしろくて、自分でも作ってみたくなりました。感謝。 -
そして、バスで行くのも時間がかかるから公州まで連れて行ってあげましょう、ということで、時間が余る計算で宮南池へも連れて行ってくれた。ありがとうございます。感謝です。
宮南池 滝・河川・湖
-
宮南池グンナムチは世界遺産指定ははずれているのですが、扶余の人は全員おすすめと言います。なぜなら、韓国最初の庭園で、この庭を参考につくったのが、慶州の雁鴨池アナプチだからです。
先行特権を主張、半島ルール
武王の離宮だったらしい。 -
円形で放射状に広がったつくり。噴水もあって真ん中に渡り廊下で浮き御堂
中心部は中国風、百済式庭園。上空から見ると蓮の花の形? -
鯉もいる
-
周縁部にいくほど、灌漑用ため池のような印象で、水田の畝のようなものがあり、慶州の雁鴨池は直線で城壁のお堀タイプの印象だったので、ここではじめて違いが掴めたように思いました。
-
作業中
柵などなくて完全バリアフリー^^ -
外側が蓮池
夏になるとあたり一面蓮の花が咲くそうです。それはそれは、すてきな光景だそうです。 -
バリ島や東南アジア風ですが、こういうのがあるので伝説の百済風
韓国の男の人は、松のようであれと言われるそうです。風雪に耐え、緑が枯れることはなく、周りの人を守るイメージだとか。韓国語でソナム。山も松がいっぱい生えているところゆえ、よき場所と見ているようす。
「『扶蘇』という意味は、百済時代の言葉で『松の木』という意味をもっている」と頂いたガイド本にもありました。
私の印象ですが、伝説の百済王国の人は松の木を静止した龍のように思って、神聖視しているふしがあるような。
売店で ポンせん のようなお菓子を買ってくれて、1枚食べました。ポンチギと呼んでいましたが、まぎれもなく ポンせん です。百済菓子だったのかー -
ブルーシートの覆いが発掘中の羅城のあたりだとか。古墳や、ロッテのリゾートホテルの脇を通って、
-
門を抜けて、公州へむかいます。
この門は中国風だけど、私のイメージでは伝説の百済王国は中国の南朝からさらに南寄りの感じがしました。百済観音=ほぼアプサラの再現、松と蓮の香り高き伝説の王国
アンコール王朝、クメールの数多の石組み寺院は百済の技術とは言わないの? 多方面にちらばったはずだのにだ、出百済門。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ムロろ~んさん 2016/06/01 22:10:12
- 10000W\(◎o◎)/!?
- カスピ海さん
こんばんは、ムロろ〜んです。
韓国へ行かれた旅行記を拝見しました。
とても歴史的な料理のような定食、胃にやさしそうに感じました。
蓮の葉包み御膳、13品も並んで10,000wにビックリしてしまいました。
安くないですか?
歴史的な郷土料理が味わえるってなかなかないのではと思ったんです。
そうそう、宿の方と仲良くビールとチキン食べながら旅の話題!
こういうところがドミ宿の良いところですよね(^_-)-☆。
翌日は晴れて何よりです。
Leeさんにごちそうして下さった韓国風海鮮丼ムルフェも食べてみたいですし…。
ってコメントが全部グルメやんけ〜(^_^;)?!
ムロろ〜ん(^人^;)
- カスピ海さん からの返信 2016/06/02 21:10:17
- RE: 10000W\(◎o◎)/!?
- ムロろ〜んさん
こんばんは
コメントも書いてくださってありがとうございます。
そしてこのたびは、ご昇進おめでとうございます!めでたい!
> 蓮の葉包み御膳、13品も並んで10,000wにビックリしてしまいました。
> 安くないですか?
ですよね。慶州で食べた純豆腐御膳が、8000Wでしたので、地方都市の物価は安めなのかなと思ったり。http://4travel.jp/travelogue/10812068
> そうそう、宿の方と仲良くビールとチキン食べながら旅の話題!
> こういうところがドミ宿の良いところですよね(^_-)-☆。
ほんとうに旅人トークが年代も国籍も超えてはずむとき、至福ですね〜
私は1泊でいろいろ行くことを話すと、おどろいていましたが、徐々に納得していった。
みな目的地に着いてからが旅行スタートととらえているようで、なんとなく私は、家を出て家に帰るまでが旅行だと^^思っているので、(←学校の先生や添乗員さんがよく言いますよね;) 移動の期間を含めて旅情緒を味わっているので、他の人が思っているほど、短くは感じていない、と自分で気付きました。
> ってコメントが全部グルメやんけ〜(^_^;)?!
だって〜、当然!
ムロろ〜んさんといえば、世界おいしいものハンターじゃないですか〜(^○^)/
そして、ミスター ワールドワイドなグルメ・レポーター!
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
Guesthouse Madang
3.08
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
80