2015年 ベルギーの猫祭りに行こう♪ 叔母と仲良し二人旅☆ちょっとリッチなベネルクス&フィンランドついでにエストニア(23)これぞオランダの風景!キンデルダイクの風車群【後半】世界遺産の風車とその暮らしに触れて...
2015/05/07 - 2015/05/26
46位(同エリア168件中)
milkさん
ベルギーの猫祭り」と言うものを知ってから十数年...。
3年に一度しか開催されないのでなかなか予定を合わせられなかったのですが、念願叶ってようやく行って来ました(*^。^*)
2015年の猫祭りは5月10日(日)
その前ならキューケンホフ国立公園のチューリップにも間に合うかもしれない!
と言う事で、オランダ→ベルギー→オランダ→帰国と言うコースに決定。
行程がきまった所で飛行機を調べると、JALならフィンランド経由があるではないですか!
「それならフィンランドにも寄っちゃおう!ついでにエストニアのタリンにも行っちゃう?」と言う事で、18泊20日の5か国周遊ツアーが出来上がりました♪
2015年5月17日
今日はキンデルダイクの風車を見に行きます♪
先日のザーンセ・スカンスはあいにくの曇り空だったので、今日は晴れて欲しいな...。
朝は少しのんびり起床。
美味しい朝食をたっぷり食べたらフェリーに乗って世界遺産のキンデルダイクへ。
後半はキンデルダイクの美しい風景と風車での生活の様子をお届けします♪
風車博物館に入る時、私の勝手な思い込みからちょっとしたトラブルに見舞われますが...(^_^;)
心配していたお天気は表紙写真をご覧の通り。
ちょっと雲が多かったけど、それはそれでオランダらしい風景かな?
【キンデルダイク コンビネーションチケット】
ロッテルダムからキンデルダイクまでの往復料金+風車博物館とビジターセンターのフィルム上映 13.5ユーロ
【風車博物館のみ】
ネーダーヴァールと風車博物館とブロッグヴェア風車博物館 7.5ユーロ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
のんびり歩き過ぎたけど、やっと風車が近付いて来ました♪
沢山並んだ風車にテンションが上がります♪キンデルダイク=エルスハウトの風車群 文化・芸術・歴史
-
やっと入り口に到着♪
大きな木靴がお出迎えです。
のんびり歩き過ぎて、船着き場からここまで30分もかかっちゃった(^_^;)
普通に歩いたら10分ほどで着きます(笑)キンデルダイク=エルスハウトの風車群 文化・芸術・歴史
-
こちらはチケット売り場。
私達はコンビネーションチケットを持っているのでそのまま入ります。
それで良いと思っていたので(^_^;)キンデルダイク=エルスハウトの風車群 文化・芸術・歴史
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キンデルダイクの地図。
本当は初めに地図左の丸の中に記されているビジターセンターに行く必要があったようなのですが、この時は全く知る由もなく...。
風車に感激してさっさと風車を目指してしまいました。 -
ちゃんと見えていないけど、世界遺産のマークの旗。
ここは「キンデルダイク=エルスハウトの風車網として1997年に世界遺産に登録されました。
19基の風車が保存されているそうです。 -
さあ、風車を見に行きましょう♪
あら、こんな所で釣りをしている地元の方もいます。 -
運河にもお魚が済んでいるようですね。
おや?
奥でも誰か釣りをしていますよ。 -
可愛い釣り人さんですね。
何か釣れましたか〜? -
もう目の前に風車が見えています♪
ちょっと雲は多いけど、この前よりは天気がいいかな。
でも、風が強いです。
この風があるから風車が大活躍するんですけどね。 -
風車が沢山並んでいる風景は圧巻!
広大な敷地なので、サイクリングで楽しむ人も多いです。 -
ザーンセ・スカンスも良かったけど、スケールが違う!!
-
青空が見えて来ました♪
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イチオシ
青空と風車(の、後ろ姿...)
正面からだとバックは曇り空だったので(^_^;) -
ちょっと隠れちゃってるけど、運河めぐりのボートが来ました。
ボートで巡るのも楽しそう。 -
何処から見ても美しい景色。
お散歩が楽しいです。 -
何処までも続く風車群。
-
入り口から運河沿いを歩いて右手、2基目の風車はネーダーヴァールト風車博物館になっています。
風車での生活が展示されているそうです。
ここに入るのが楽しみだったんですよ☆
早速入ってみましょう。 -
イチオシ
入り口のベンチで猫ちゃんが日向ぼっこ♪
気持ち良さそう。 -
こちらがチケット売り場。
私達はコンビネーションチケットを持っているので、それを見せれば入れるはず...。
ところが、「これじゃ入れないからチケット買って」と言われてしまいました。
どうして??
博物館の入場料は含まれているはずなのに...。
受付のおばさんは「チケットを買って」の一点張り。
とりあえず入るのを止めてしまいました。
なんでだろう...。
って、私の思い込みがいけなかっただけなんですけどね...。 -
腑に落ちないまま、博物館を離れます。
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気を取りなおして風車を見ながらお散歩再開。
この雲の感じ、オランダ絵画に良く出てくる景色と一緒♪ -
また景色に夢中になる私達。
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可愛らしい橋もありますよ。
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どこも可愛くて、シャッターを押す手が止まりません(^_^;)
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だんだんお天気も良くなって来ました♪
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この先、同じような写真が多くなりますがご了承ください。
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遠くからわんちゃんもやって来ました。
こんな素敵な場所をお散歩できるなんて幸せね。 -
明るくなってきたので緑も綺麗です。
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イチオシ
自転車と風車(と、お兄さん)
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歩いている人もいれば...
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自転車の人もいて、観光客でいっぱいのキンデルダイク。
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みんな現役で動くんですよね。
5〜9月の第1土曜日と7・8月の毎土曜日、5月第2土曜日の風車の日、世界遺産の日とオープン・モニュメント・デー(いずれもその年によって日程が変わる)には、風車が一斉に回されるんですって!
その光景も見てみたいですね。
凄いだろうな〜。 -
でも、昔はあたり前に動いていたのですからね。
あら、ブルーのボートと風車、いい感じ♪ -
風車のとなりに可愛らしいお家もあります。
お庭も綺麗にしていますね。 -
運河に周りには可愛らしいお花も咲いています。
やっと訪れた春ですね。 -
綺麗に並ぶ風車。
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どれも同じように見えるのについ写真を撮ってしまう。
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お花と風車。
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それにしても、のどかですね〜。
-
私、この写真どこにピントを合わせたんだろう(^_^;)
買ったばかりのカメラで使い方がいまいち分かっていません(汗)
でも、風車のボケ感がいい感じ(と、勝手に思っています。) -
また小さな橋が。
-
でも、この小さな橋の方が好きだな〜。
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風車の裏側。
ここで風車を操作するようです。 -
奥の風車小屋に人が沢山集まっていますね。
そこも博物館になっているようなので行ってみましょう。 -
「こちらですよ〜」
-
イチオシ
ブロックヴェア風車博物館です。
ちょっとかわいい風車小屋。
キンデルダイクの風車はどっしりとした円錐型が多い中、この風車だけ三角形でした。 -
他の風車より小さく見えたけど、近くまで行くと迫力満点!
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風車がぐるんぐるん回っていると、ちょっと怖い(^_^;)
-
でも、ちょうどおじさんが風車を止めた所だったので、静かになりました。
おじさん、背が高いですね〜!
履きこんだ木靴を履いていますよ♪
「写真いいですか?」と聞いたら、にこやかにとらせて下さいました。 -
おじさん、この梯子を登っていました。
ここで風車を操るんですね〜。
凄いな...。 -
この風車小屋の中も博物館になっています。
隣の売店でもう一度コンビネーションチケットを見せたけど、やっぱり駄目...。
でも、この売店のお姉さんは優しかったのと、さっき行った博物館との共通チケットが7.5ユーロだと言うので買う事にしました。
チケット代は風車の維持費に使われているので、寄付したつもりで買いましょう!
さて、早速中に入りますよ〜♪ -
まずはキッチン。
-
なんだかとても生活感があるけど、もしかしてここで暮らしてるの?
-
ダイニングルーム。
可愛い☆ -
このお部屋、意外と広くてびっくり!
-
この時計はアンティークかしら?
花瓶はきっとデルフト焼き。 -
風車の歯車が見えるようになっています。
-
古いアイロン台がいい感じ。
左の緑色の棚に衣服を入れていたのでしょうね。 -
ベッドルーム。
押し入れにベッドを作ったって感じ? -
意外と狭いです。
さっきのおじさんはきっとここには寝られないよね(^_^;) -
この風車の三角形の部分が居住スペース。
こんな小さな空間なのに、中は想像以上に広くてびっくりしました。
ここで本当に生活出来ちゃうのね〜。 -
風車小屋の後ろ側から見た景色 その1
-
風車小屋の後ろ側から見た景色 その2
雲がいい感じじゃない? -
風車小屋の後ろ側から見た景色 その3
もうね、なんてコメントしていいか分からなくなってきた(^_^;)
だって、どこから見ても素敵な風景なんですもの♪ -
さて、そろそろ戻りましょうか。
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もと来た道を引き返します。
黄色いお花は菜の花?
春ならではの美しい色合い。 -
蓮の花も咲いているのかしら?
近くに行かれないのが残念。 -
この木、逆立っているのはオランダ特有の強い風のせい?
なんか、アニメに出て来そう(^_^;) -
飽きもせず、帰りも写真を撮りまくる私。
-
可愛らしい風車も発見♪
ちゃんとお仕事しているのかな? -
観光客、本当に多いです。
やっぱりオランダに来たからには風車が見たいですからね♪ -
こんな観光地だけど、今でも風車小屋の中でみんな生活しているようですね。
-
風車の後ろ姿いっぱい。
-
風車いっぱい(笑)
そんなコメントしか浮かばない(^_^;)
同じような写真ばかりでごめんなさいm(__)m -
あら〜っ。
カモさんファミリーが仲良くやって来ましたよ♪ -
って言うか、これみんな家族??
-
初めに立ち寄ったネーダーヴァールト風車博物館まで戻って来ました。
-
再びこの橋を渡って博物館になっている風車小屋へ行きます。
こちらが風車博物館の共通チケット。 -
今度はチケットを見せてドヤ顔で入ります(笑)
-
入ってすぐは食器置場?
その後ろで風車の歯車がぐるぐる回っています。 -
天井でもぐるぐる...。
-
コンパクトにまとめられたお部屋。
やっぱり可愛い♪
奥には押入れ型(←勝手に命名)のベッドが。 -
ベッドはやはり狭いようです。
昔の人って、そんなに小さかったのかな〜?
くちゃくちゃになっているのは生活感を出すための演出らしい。 -
奥に備え付けられているのは確か子供用のベッド。
ピンクの枕が見えますね。
ほんと、限られたスペースに上手く作ってありますね〜。 -
イチオシ
窓辺の飾りがとっても可愛い☆
この空間、好きだな〜。 -
キャビネットに並べられた食器たち。
-
やっぱりデルフト焼きかな?
デルフト焼きの食器って稿かなイメージがありますが、一般的に使われていたのでしょうか?
それとも観光客向けの展示?? -
違う角度から。
暖炉の上の時計は流行りの形だったのかな?
先ほど見たブロッグヴェア風車博物館にも同じような形の時計がありましたね。 -
もう少し上に行ってみましょう。
あら、窓からの景色が素敵♪ -
この急な細い階段を上って行くようです。
降りる時が怖そう((+_+)) -
上階では風車の造りが見られるようになっていました。
綺麗にライトアップされています☆ -
ぐるぐるぐるぐる回っています。
風車の力って凄いな...。
いや、自然の力が凄いのかしら? -
片隅にあったベッドルーム。
観光客がここに入って写真を撮っていました。
みんな小ささにビックリしているみたい。
昔の人って、小さかったのかな〜? -
楽しかった〜♪
お金払ってでも入って良かったです。
風車小屋を出てから羽根の近くまで行ってみましたが、風が強かった事もあり、ぶんぶん回る羽根がぶつかりそうでちょっと怖かった(^_^;)
なかなかの迫力ですよ。 -
いつまでも頑張って動いてね♪
-
さて、そろそろロッテルダムに戻りましょうかね。
思いの外、長居をしてしまいました。 -
風車も見納めです。
-
この風車が一斉に回る時に来てみたいな。
-
キンデルダイクの風車網
美しい景色を堪能させて頂きました。
ほんと、来て良かった♪ -
名残惜しく風車を眺めながら船着き場へと急ぎます。
-
船着き場には自転車を持った人が沢山いました。
やっぱり市民の交通機関としても重要な渡し船なんですね。 -
ラッキーな事にすぐボートが来ました。
船はもちろんコンビネーションチケットで問題なく乗船。
行きと同じように対岸のリダーケルクで乗り換えです。 -
あっという間に対岸に到着。
船着き場にあった、20番のwater busの航路図(?)
と言うより、リダーケルクの案内板。 -
少し待つとwater bus が来ましたよ。
行きと違ってなかなかかっこいい船です。 -
さようなら、キンデルダイク...。
いや、リダーケルク。(立ち寄ってないけど...。) -
イチオシ
船の中で綺麗に並んだ自転車とオランダの国旗。
-
さっきまでの田園風景とはほど遠い、近代的なビルがすぐ見えて来ました。
現実に引き戻された感じ。 -
またしばらく船から景色を眺めながら帰ります。
-
これはまた斬新な建物!
昔ながらのレンガ色の建物の上に箱形の建物が乗っています...。
支えきれているのだろうか?? -
これもまた面白い造りの建物!
-
橋の下をくぐりま〜す。
-
反対側から遊覧船も来ました。
私達は遊覧船に乗らなくても、移動しながらクルーズ出来ちゃったからラッキー♪
やっぱり船にして正解でした。 -
間もなくロッテルダムに到着です。
水上バス 船系
-
さて、私達が買っていたコンビネーションチケット。
実は、キンデルダイクの入り口にあったビジターセンターでチケットを見せて風車博物館のチケットと引き換えなければならなかったようです(^_^;)
しっかり案内板を写真に撮っておきながら、全く読んでいなかったおバカな私...。
しかも、その事に気付いたのはこの旅行記を製作している時。
つまり1年後(笑)
コンビネーションチケットについては行く前に随分と調べたのですが、風車博物館のチケットは引き換えなくちゃいけないなんて案内は何処にもなかったので、てっきりこのチケットで入れると思い込んでいたのです((+_+))
思い込みって怖いですね...。
でも、同じような事を良くする、学習能力の低いmilkなのでした。
さて、次はロッテルダム観光です。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- るなさん 2016/05/20 12:26:58
- オランダのアイコン「風車」
- milkさん、こんにちは〜
GWも終わってすっかり日常に戻され、毎日を闘っとります(;_:)
milkさんもまたまた欧州、楽しかったかな?
オランダはやっぱり風車!私もキンデルダイクまで行きたかったんですが、時間がなくてアムスの中心からトラム使って行ける公園の一基だけある風車を見に行っただけでした。ザーンセ・スカンスでもいいから行けば良かった!と、心残り〜
やはり自然の中、それも水辺ってのがそれらしいですよね。
いつまでも現役で頑張ってほしいですね!
風車の中での生活はオランダの方にとっては誇りなんだと思います。オランダのアイコンの一つである風車、それを動かし管理して守っているのは自分なんだと言う責任感と使命感があるんでしょうね。
ロッテルダムは大都会、あんなに素敵な家並みがあるなんて知らなかった〜やっぱり一度くらいの訪問じゃ満足いく観光はなかなか出来ませんな。
るな
- milkさん からの返信 2016/05/21 00:25:58
- RE: オランダのアイコン「風車」
- るなさん、こんばんは☆
> GWも終わってすっかり日常に戻され、毎日を闘っとります(;_:)
> milkさんもまたまた欧州、楽しかったかな?
私と入れ代わりでるなさんはイタリアでしたね♪
私は大好きなロンドンでまったり過ごして来ました。
この2か月、旅行にばかり行っていたツケが回って来まして、6・7月はほぼお休みなし...。
しばらく旅行はお預けです(^_^;)
> オランダはやっぱり風車!私もキンデルダイクまで行きたかったんですが、時間がなくてアムスの中心からトラム使って行ける公園の一基だけある風車を見に行っただけでした。ザーンセ・スカンスでもいいから行けば良かった!と、心残り〜
> やはり自然の中、それも水辺ってのがそれらしいですよね。
> いつまでも現役で頑張ってほしいですね!
実は私も初めてオランダに行った時は風車を見ていません(^_^;)
なので、今回は風車を見たかったんです。
キンデルダイクはちょっと遠いですが、ザーンセ・スカンスはアムスから意外と近かったので、またオランダに行く機会があったら是非、行ってみて下さい!
> 風車の中での生活はオランダの方にとっては誇りなんだと思います。オランダのアイコンの一つである風車、それを動かし管理して守っているのは自分なんだと言う責任感と使命感があるんでしょうね。
今は必要なくなってしまった風車ですが、昔は本当に生活の一部だったんですよね。
その風車を守っていた方々は自分の仕事に誇りを持っていたと思います。
オランダの風景になくてはならない風車。
いつまでも守っていて欲しいですよね。
> ロッテルダムは大都会、あんなに素敵な家並みがあるなんて知らなかった〜やっぱり一度くらいの訪問じゃ満足いく観光はなかなか出来ませんな。
ロッテルダムは初めスルーするつもりだったんです。
でも、調べていると面白そうな街だったので滞在する事に決めたのですが、正解でした!
私もまだまだ見たい場所があるので、もう一回は行きたいな〜。
次はキンデルダイクの風車が一斉に回る日を狙おうかと思っています♪
って、いつになるか分かりませんが...(^_^;)
次の猫祭りの時かな?(笑)
milk
-
- ガブリエラさん 2016/05/17 11:08:20
- 風車博物館♪
- milkさん☆
こんにちは♪
青空も見えるキンデルダイクの風景、良いですね〜!!!
私の時は、思いっきり曇りでした(^_^;)
チケット、ややこしいですね・・・。
引き替え無しにしたらいいのに。
でも、風車博物館は入られたんですね!
三角形の方は、私は行かなかったですが、こちらは入りましたよ♪
ライトアップされてる天井の所とか、懐かしい(笑)。
あの階段は、結構急ですよね!
前を歩いていた欧米人の女の子が、頭をぶつけてました。
風車が、一斉に回る時があるんですね!
その時、見てみたいな〜♪
でも、きっとすごい人なのでしょうね・・・。
ガブ(^_^)v
- milkさん からの返信 2016/05/17 23:34:28
- RE: 風車博物館♪
- ガブちゃん、こんばんは☆
> 青空も見えるキンデルダイクの風景、良いですね〜!!!
> 私の時は、思いっきり曇りでした(^_^;)
そっか、ガブちゃんが行った時はあまりお天気は良くなかったのね。
この日のお天気は、まさにオランダ絵画に描かれているような、青空ともくもくの雲で綺麗でした。
> チケット、ややこしいですね・・・。
> 引き替え無しにしたらいいのに。
ちゃんと読めばよかったんだけどね(^_^;)
でも、コンビネーションチケットなんだから、1枚で入れると思っちゃいますよね?
>
> でも、風車博物館は入られたんですね!
> 三角形の方は、私は行かなかったですが、こちらは入りましたよ♪
> ライトアップされてる天井の所とか、懐かしい(笑)。
そうそう、ガブちゃんの旅行記で見て、絶対に入ろうって決めていました!
ツアーだと、一番奥の風車まで行っている時間はなかったでしょうね。
> あの階段は、結構急ですよね!
> 前を歩いていた欧米人の女の子が、頭をぶつけてました。
やっぱり!
この階段、細いし急だしでちょっと怖かった((+_+))
>
> 風車が、一斉に回る時があるんですね!
> その時、見てみたいな〜♪
> でも、きっとすごい人なのでしょうね・・・。
絶対、すごい迫力ですよね〜。
確かに人もいっぱいかもしれないけど、機会があれば行ってみたいです。
milk
-
- 尚美さん 2016/05/14 20:18:33
- キンデルダイク、想像以上のスケール
- milk様
こんばんは。
立ち並ぶ風車の、広大なスケール感はリアルに見るとより一層すごいのだろうなぁと感じます。
テンションも上がりますね。
約300年前の風車が立派に動いているというのもすごい事です。
小さな釣り人、可愛すぎ♪だし、またまたフォトジェニックな猫ちゃんが出現!
さすがmilkさんの旅行記です。
私は博物館になっている、風車の中の暮らしに興味津々です。
押入れ型ベッド、なんだかとても好きです。
子ども用ベッドもあるのね、変形二段ベッド!
ロッテルダムの街もどんなのだろうか、楽しみにしています。
尚美
- milkさん からの返信 2016/05/14 22:50:32
- RE: キンデルダイク、想像以上のスケール
- 尚美様
こんばんは☆
早速ご覧いただいてありがとうございます(^o^)
> 立ち並ぶ風車の、広大なスケール感はリアルに見るとより一層すごいのだろうなぁと感じます。
> テンションも上がりますね。
> 約300年前の風車が立派に動いているというのもすごい事です。
写真撮り過ぎて収拾つかなくなってしまいましたが、最後までご覧頂いてありがとうございますm(__)m
この風景はやっぱり肉眼が一番迫力ありました。
美術館にあるオランダの風景画の世界でしたよ♪
そしてこの風車が全部現役で動くのですから凄いですよね。
普段は2基しか動いていないようなので、全部動く時にも行ってみたいと思いました。
> 小さな釣り人、可愛すぎ♪だし、またまたフォトジェニックな猫ちゃんが出現!
> さすがmilkさんの旅行記です。
猫ちゃんは見つけたら写真を撮らずにいられなくて...(^_^;)
小さな釣り人さんも可愛いでしょう?
> 私は博物館になっている、風車の中の暮らしに興味津々です。
> 押入れ型ベッド、なんだかとても好きです。
> 子ども用ベッドもあるのね、変形二段ベッド!
この旅行に行く前にフォートラで仲良くさせているガブちゃんの旅行記を見て、「風車の中も見てみたい!」と思っていたのです。
こんな狭い空間でも効率よく暮らせるようになっていたのは本当に驚きです。
外から見たのでは、中にこんなに可愛いお部屋があるとは思いませんでした。
> ロッテルダムの街もどんなのだろうか、楽しみにしています。
ロッテルダムはなかなか面白い街でしたよ♪
後が詰まっているので、急いで書き上げますね(^_^;)
milk
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