2016/05/01 - 2016/05/03
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osiba0714さん
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どこのホテルに泊まるかで、3回も予約し直しました。
Hotel Del Lagoのレイクビューにしてよかった!
普段の生活よりもさらに早起きで朝を制しました。
天気は5/1は悪かったですが、5/2,5/3はOKです。
5/1しかロープウェイが動いていないのがネックでした。
入ってみたくなるお店が少ないので、夜はほぼ
活動していません。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
台北での1泊目は、ほぼ眠れませんでした。
旅行に来てなんでこんなつらい目に会わんと
いかんのかな と夜中思いました。
5時過ぎに起床。雨の音がします。
6:30 チェックアウト。
モスバーガーで朝食券を使って食べ物get。
ファミリマートで阿里山烏龍茶 25元。
MRT 中正紀念堂-->MRT 台北駅-->高鐵 台北駅
MRTのホームはかなり暗いです。
(写真だと明るく見えるけど、実は違う)
昨日、7ELEVENで、新幹線の行きの切符を
兌換しておきました。
07:24 台北 --> 高鐵109 --> 08:13 台中
ほぼ満席。となりは静かなおじさんでした。
リュックサックの上げ下ろしをしてくれたし。 -
この写真は、日月潭へ行くひとなら撮りたくなる。
新幹線の車中でトイレをすませるのがポイント。
南投客運のブースで、7ELEVENで発券したバス券の
ほうを兌換します。 -
8:15 発のバスが、かなりのお客さんを乗せて
出てゆきました。わたしは前から5番目位な
位置で8:35 発のバスを待ちます。
今日は雨なので乗れそうですけど。
ここで乗れない不安におびえるより
台北から国光客運(座席指定ができる)で
日月潭まで行くのもありなわけです。
さて、兌換した結果
往復のバス券(15日間有効)と。 -
船票(大粧〜という船の名前の)1日券に
なります。この写真の船にしか乗れません。
ここは、水社-->イタサオ-->玄光寺-->水社
の方向です。高鐵専案とあるので
高鐵日月潭線聯票の場合、ここの船に
なるということでしょうか。 -
九族文化村経由は、かなり理不尽な戻り路を
します。それでも、10:15 着の予定が10:03に
着きました。上手な運転でらくらくでした。
10:20 Hotel Del Lago にリュックを預けて
トイレを借りて。
10:40 6669 日月潭遊湖巴士で出発。
(1日乗車券80元を購入。葱餅50元も購入。)
青年活動中心で下車。 -
ロープウェイ駅の建物はきれいで
賑わっています。
5/2〜5/6は保養日なので
今日なにがなんでも乗ります!
300元・・・もったいない -
全然、混んでいません。
こんな状態ですから。 -
おひとり様でのせてもらえたので
景色を見ずに、葱餅を食べることにします。 -
霧に埋もれて、白い障子紙ですか?みたいな。
行きは13分でした。 -
誰もが撮らずにはいられない写真。
台湾のおみやげ屋さんは、もっと試食を
できるようにしてくれてたら買うんですが。
ロープウェイ駅での滞在時間
他のみなさま同様、とても短かったです。 -
帰りのほうがいい。という意味も
わかりました。 -
二度と来ることはないので
ベストを尽くして撮ります。 -
すごいスピードが出ている
こともよくわかりました。 -
小雨の中、湖沿いの歩道を、ありの行列の
一部になって進みます。確かに近道的な感覚です。
白い花がたくさん咲いています。伊達邵親水歩道 散歩・街歩き
-
緻密な石垣を見かけました。
苔のむし具合もよろし。 -
湖へ、鋭角的に飛び出した
ザ リッチフォレスト ホテル サン ムーン レイク
ですか?
きっと、滞在やレストラン利用に魅力ありそう。 -
イタサオ埠頭からの湖の眺め。
柵が水に沈んでいる感じがすてき。 -
最初の予約をしていたところ。
クリスタルリゾートサンムーンレイク
レイクダブル2泊で15960元(58144円)
この丸い部分の部屋だったのだと思う。
お風呂が部屋の真ん中あたりにあることと
イタサオ側に泊まると、移動に時間が
かかりそうだったので、やめました。 -
ちゃんとイタサオで食べたいものを
調べていました。
年記作不復売香菰高麗菜包
しいたけとキャベツが入っています。
自分でお金を置いて(おつりも自分で取って)
自分で袋に、選んで入れて、1個40元
甘口の辛タレもぶち込みました。
セルフでやるということを知らないと
とまどうかも。 -
紅茶で有名な日月潭ということなので
朝霧茶荘 鮮女乃茶(熱)微糖 60元
あー半糖にしときゃよかった!
ちょっとのことで大違いです。 -
朝霧茶荘は、ドリンクを売っているところと
お休み処(茶葉も売っている)がくっついていて。
お休み処で待っていたら、ドリンクできたことを
叫んでくれます。とてもきれいでおしゃれな
お休み処です。朝霧茶荘 専門店
-
トイレを借りるべく、イタサオ遊客中心へ。
ここの船票売場を見ても、何社もの船会社が
あることがわかります。 -
次の目的地へ向かうべく、少し離れた
イタサオバス停へ。ここでえんえん
20分は待ち続けました。
もっとぎりぎりまで街歩きを楽しめば
いいのに、それができない性分で
「早め、早めの行動」になって
しまうんです。
今日は、日曜で人出が多く。
観光バスで来ているひとが大勢
道路を渡るのに、ちょうどバス停で
立ち止まるので。
バスを待っているわたしが埋もれて
「バスの運転手さんに見落とされてしまう
やんか」とかそんなことも気になります。 -
14:24 イタサオ上車(14:18予定のバス)
14:35 慈恩塔下車
バスの中で慈恩塔で下りたいことを
メモ帳を見せてアピール。
ここから、慈恩塔まで900mあるそうです。 -
まずは、駐車場までゆる〜く上り。
ここでトイレに行きたくなって焦り。
駐車場を見渡してもトイレはなく
慈恩塔まで行かないとなさそう。
で、この案内図を見ていたら
駐車場から階段を下りていった
ところにトイレがあるようです。
やっぱり案内図はよく見るもんだと
自分の機転に感心しました。
台湾のトイレは便座がまず濡れて
いることが多いので(掃除のとき
容赦なく水をかける)日本での
ポケットティッシュを貯めて
訪台されたし!です。 -
木の電信柱があります。古くからありそう。
どこにでも電気をひくために
苦労したんだろうなと思います。
ひとの話し声や姿が目に入らない状態で
すすみたいのですが、なかなかそうは
行きません。
あとで思うに、日曜はすごくひとが
多いです。平日とのギャップがありすぎ。 -
ここには行ってみたかったのです。
最上階まで登って、鐘をついてやるぞ!慈恩塔 建造物
-
雨はやんでいるけど、もやっています。
-
霧の日月潭。
-
あー、はがれています。
こういう写真を撮っておくと
何か、アリバイ証明のときに
よさそうな感じがします。 -
塔の内部をぐるぐる上がっていくのですが
やっぱり高いところはこわいので
そそくさと引き返します。 -
慈恩塔を楽しんだあとから時間
(16:30 玄光寺バス停から上車)を
気にすることにします。
ここからは、食べ物入手に注力します。
4travelの「でんどさん」の旅行記で出てきた
豆干しをまねっこしてget -
豆干。
結局、玄奘寺前の売店群の中で
いちばん端っこの店にしか
豆干の鍋はないように見えました。 -
豆干 35元。
ガーリック?Yes
カット?Yes
ニホンジンか?Yes
のようなやりとりをして。
このキャベツが引き立て役として
すごくおいしい。
豆干は小さくカットの状態。 -
玄奘寺には目もくれず
青龍山歩道のほうへ。 -
青龍山歩道は、玄奘寺→玄光寺 と歩くほうが
断然おすすめ という口コミに従いました。
まったくその通り。これが逆だったら
とても上りきる力がありませんでした。
とはいえ、雨で少し濡れた石畳を滑らないよう
忍者のように下り続けるのもしんどいです。
16:30 というタイムリミットを気にしながら
なので写真を撮る余裕もなし!
唯一、だれも休まなさそうな
「お休み処」をパチリ。 -
いつの間にか晴れています。
日月潭の天候は変わり易い。
青龍山歩道は18分で走破。
玄光碼頭へ船がいそいそと
出入りしています。
ここには、船票売場がない
といった情報も仕入れていました。
なので、バスで戻るしかありません。玄光寺 寺院・教会
-
かの有名な、金盆阿婆のしいたけ茶葉蛋
2個25元、4個50元 の2種類あり。
迷わず、4個50元を購入。
そんなに混んでいません。
たまご好きにはたまらんです。 -
カットパイナップル1パック100元を購入。
パイナップルを1切れ食べさせて
もらいましたが、おいしいです。
買ってから、1切れもらうことしか
できないヘタレ。普通、1切れ食べてみてから
買うかどうか決めますよね〜 -
16:30 玄光寺バス上車
バスは来たと思ったらすぐ発車でした。
折り返し地点なので、方向転換して
進行方向が変わります。
バスの乗り口に走り寄ります。
晴れているし、文武廟で途中下車して
夕焼けを見る予定でしたが
「もうホテルで休みたい!」
一気に終点まで乗ります。
17:00 水社到着(16:50 予定) -
17:25 Hotel Del Lago 2泊で13824元(46567円)
日月潭のホテルは値段お高いようで
わたしも麻痺してきて、こんな高いところに
しました。自転車を無料で貸してもらえる
ことが決め手です。
ダブルルームレイクビュー811号室(9階たて)ホテル デル ラーゴ ホテル
-
バスタブ、シャワー室、トイレが分かれて
いるのがよいです。洗面台使い良し。 -
仕切り戸があります。夜は閉めて寝ます。
-
間接照明でも、部屋は明るいです。
部屋は明るくないと! -
ベランダに出れます。出口、網戸あります。
外の椅子・テーブルは、ほこり一切ありません。
寝椅子もまあ使いたくなる。
(そりゃ、ラルーと比べないでください) -
17:26 水社埠頭
今日は日曜なので、甘ったるく
少し音程の外れた女性歌手の歌声が
えんえん聞こえてきます。
それ以外にはイベントらしきものは
ありません。さみしい・・・ -
18:02 下を見下ろす。
いかにも、ベランダでのひとときを
楽しんでる感じでしょ。 -
今日の夕食は、ホテルのベランダで。
お茶 25元
豆干 35元
茶葉玉子 50元
パイナップル 100元
袋に埋もれて何が何やら状態ですが。 -
18:02 船がどんどん戻ってきます。
18:15 くらいには、湖面に船はいなくなりました。 -
2番目に予約していたホテル
スパ ホーム サン ムーン レイク
ラグジュアリー レイクサイド ホテル
2泊で44730円
24時間フロントがいるわけじゃないこと
朝食固定メニューが気にいらず、キャンセル。 -
18:31 慈恩塔がライトアップされている!
-
18:39 どんどん暗くなってゆく。
-
19:04 イタサオの光り。
-
ホテルのお茶請け。
-
瓦せんべいですがな!
ホテルロビー階の天仁茗茶に
売ってあります。
(てなところも、日本の旅館と
同じしくみですね〜) -
こういうふうにセットしてある。
TeaBagだけは、毎日、ねこそぎ
もらっておきました。 -
常温水と、冷温水と用意してある
ところがにくいです。
ただのジュースは飲みませんでした。
冷蔵庫はもちろん夜寝るときはOFFに
します。 -
かんたんな食器も置いてあるところが
少し値段の高いホテルの証です。 -
ベッドのそばの引き出しの中に
Wifiの機械が。
使わなかったけど
あると安心感があります。 -
いちおう、アメニティを撮っておきます。
台湾のメーカーなのだと思います。
(いわゆる、ロクシタン、エルメス とか
いったやつじゃない)
これもシャンプーしか使いませんでした。
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ホテル デル ラーゴ
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