2016/05/01 - 2016/05/03
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osiba0714さん
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日月潭での2日目は、
みっちり朝の散歩、
ゆっくり朝食、
がっつりサイクリング、
船で移動、
イタサオで食べ歩き、
土砂降りの雨、
土産物購入、
天気回復するも出歩かず。
夜はほぼ活動しません。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
よく眠れたと思います。台北での1泊目とは大違い。
4:40 カーテンを開けて、ベッドに入ったまま湖の
変化を見れる体勢に。(でもそんなに変化はないよ)
5:20 身支度開始。
6:05 ホテルを出て、涵碧歩道へ。 -
晴れてよかったです。
-
ここも実物をついに見れたし。
-
これもみんなよく撮ってるやつ。
-
というわけで、この半島は散歩路として
とても良いですね。 -
植物も魅力的。
-
ついにこんなところまで歩き進みました。
-
水草と朝もや。
-
橋を渡って振り返ると、燦然と輝く
日月行館。超高額で手が出ないです。 -
散歩路とはいえ、同じ路を戻っては芸がないので
ショートカットで、普通の車道を歩きます。
わたしは、この台湾の「石に赤い字」の碑って
全く魅力を感じません。でも今は誰もいないので
1枚だけ撮ってみます。 -
梅荷園で、婚礼衣装を着たカップルが
カメラ機材も持ち込んで、すべて自分
たちだけで撮影していました。
早朝なのでひとが少なくて狙い目
だったのでしょう。
湖には小舟が出て、はたらくおじさんがいます。 -
雄叫びをあげている犬。
-
7:30 ホテルのバイキング朝食。
小龍包がかすかに山椒の香りがして
とても気にいりました。
(次の日にはなかったので、もっと
食べておけばよかった・・・)
甘い系のおかずを、期せずして取って
しまいましたが、おいしかったです。
でも、すぐ皿をさげようとするのは
やめてほしいですね。まだ残ってるし!
まだ使えるし! -
1Fレストランの屋外の席からの眺め。
瑞々しい花が生けてあります。 -
1Fレストランの屋外の席からの眺め。
ブーゲンビリアはmustの花ですね。 -
8:30 ホテルの自転車が借りれる時間を待って
フロントに行ったら、もうかなりの台数が
出払ってます。フライイングしても
よかったということ?
サイクリングコースの入口への道順を説明
されたけど、ぴんと来ていない。
じりじり確かめながら進みます。
入口探しに失敗すると、車道を
走ったりする破目になるので、慎重に。
ここの駐車場で、トイレにも行っておきます。 -
駐車場への入口(自転車が通る細い路)を
入って、トイレの裏手をすりぬける感じで
走ると、もう、サイクリングロードに
乗ったことになります。 -
このあたり、湖の上を走ります。
-
車道と分けてあるので、走り易い。
-
湖の栓?あり地獄みたいになっています。
-
サイクリングロードの魅力満開。
-
ここからの眺めもよし。
-
いよいよ向山遊客中心に近くなって
きました。 -
同心橋。
とっても小洒落たサイクリングロード。 -
9:30 向山遊客中心 到着。
ところで、歩きたばこのバカがいました。 -
水、にごりすぎ。
なるたけ、インフィニティらしく撮影。
日陰に椅子をもちだし、きのうの茶葉蛋を
たべて、日焼け止めを再度塗って出発。向山遊客中心 (ビジターセンター) 散歩・街歩き
-
いったんここまで来て(工事中のところは
通りぬけられるんだけど)もう引き返します。
これより向こうは、労多くして実り少なそう。
ほかにも、ここで引き返すひと多かったな〜 -
やはり、展望台に行ってみたいですね。
ここは、歩きのひともすごく多い
人気スポットなので
自転車は押し歩きします。 -
どうにか、ひとを入れずに撮影。
台湾の環島(ホアンダオ)の旅を
テレビでやっていて、ここが出ていました。
ここへすいーと自転車で
乗りつけるのがかっこよかったので
真似したかったんですが。
実際は、ひとを通行止めにしないと
できないシーンだったようですな。 -
とろっとろの碧色の水。
向山サイクリングロードは
平坦で走り易いロードでした。 -
11:30 ホテルに自転車を返して、今度は
1日券の船票を使うべく、水社埠頭へ。
どの船に乗っていいか分からないので
船の写真付きの乗車券を、船の係員らしき
ひとに見せます。
瞬時に「わん、つー、すりー、ふぉー」と
乗り場の位置を順に指差しながら
「ふぉー」の乗り場だと教えてくれます。
乗車券についている時刻表によると
船は12:00にならないと出ません。
さらに、どこの船の係員でもいいから
「この船はどこ?」みたいにすれば
船の位置を教えてくれます。日月潭水社碼頭廣場 広場・公園
-
乗船時にキップの半券がもぎとられ
船の中で「はんこ押してほしいひと?」
みたいに聞かれるので、1日乗車の証と
して、手の甲に押してもらいます。
天気がいいので、外の席に座りました。
わくわくしてきます。 -
ときどき、波がとっぷんと体にかかります。
風が気持ちよくてたまりません。
説明の中国語は耳に入ってこないので
逆にらくちんです。 -
12:20 イタサオ埠頭到着、こちらでも同じ
4番乗り場になります。なるほど、なるほど。 -
ほーら、ロープウェイは休みです。
こういう情報を事前に取得する
自分はなんてえらいんだ、と。 -
焼いた餅にトッピングを選ぶ。
-
いざ、注文が入ると、餅をどんどん
ふくらませてゆきます。 -
入れ物から、あふれる位。
想像以上に食べにくいので
わたしは、割り箸も使って
食べました。
これで40元は高すぎ。 -
小魚のからあげに、バジルをぶちこんだ
最後の仕上げ段階のところ。
期せずして、ズボンのチャックが
ずりおちた状態まで写りこんでいます。
試食もせぬうちから、100元分買うつもり
だったのだけど、1匹味見させてもらって
買うのはやめました。 -
こちらの、流行っているお店に来ました。
表紙の写真にもなっている食べ物です。
わたしにしては珍しく20分も並びました。
(次の日来たら、行列ゼロ・・・)
買い終える3分位前から、雨がぽつぽつ。
ほんとに天気が変わり易い。 -
雨が降ってきたので、急いでもうひとつ
食べ物をgetして、13:50 イタサオ埠頭出発。
ひどい雨が降る中、玄光寺埠頭へ立ち寄り
そのまま乗ったままで 14:15 水社埠頭到着。
船の屋内席で身じろぎもせずにいたら
前の席のひとに「スイマセン、ニホンの
ヒトですか」と見破られてしまいました。
あまりに中国語の説明に無反応なもんで
わかったみたいです。
こんな雨で残念ですね とか
玄光寺はたまごが有名です とか
ぽそぽそ話しかけてくれました。
船の中から唯一撮った、ラルー島。 -
ホテルでゆっくり食事。
鳥の手羽先にごはんを詰めて
切れ目を入れて葱を入れ込み
こしょうをたっぷりかけたもの
65元 Very good!
ねっちょりした餅
かけてもらったタレがおいしい
40元 Very good! -
雨がやみつつあります。
今からパパッとお土産を買います。
ここは人気店の気配がします。
紅茶味・コーヒー味・プレーンの
3種類のロールで130元。
割れれないよう、箱に入っているので
安心です。 -
Tops という土産物屋の店頭販売の
葱クラッカーに堅いクリームが
はさまっているお菓子。
試食させてもらえたので買いました。
200元。
(台北で同じようなの120元でした・・・)
Hotel Del Lago のロビー階の
天仁茗茶で、紅茶TeaBag 125元。
お土産は、リュックサックに入れて
しまえる量にしておきます。 -
7ELEVENのレジ前 キャラメル 12元。
-
15:55 土産を買い終えてホテルに戻る。
いつの間にか晴れています。
かといって、今から出歩く気力もなく
ベランダでごろごろ。
強烈な眠気を感じつつ、ベッドでごろごろ。 -
Hotel Del Lago のとなりのホテルが
大規模工事中で、辺りの店も影響
うけてます(入ろうという気にならない)
出歩かずに、ホテルの1Fのレストランで
食べます。なるたけ値段のかからぬよう。
しいたけのいためもの。
絶対失敗のなさそうなチョイス
おいしーい。 -
ミニ竹筒飯。
少量がゆえにありがたくおいしい。 -
ひきあげようかなと思ったとき
果物と梅ゼリーが来ました。
セットメニューならこれが
入っていたけど、単品頼んでも
つけてくれるのね?
気はこころってやつですかね。
レストランのウェイトレスは
いい感じのひとでした。
夕食は330元でした。
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