2016/04/09 - 2016/04/16
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koganezeさん
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仏教徒が多い国では托鉢風景を見ることができるが、ここ、ルアンプラバンの托鉢風景が印象的なので、旅行目的のひとつでした。
午前4時過ぎ にぶい太鼓の音のようなものが聞こえて何事かと目覚める。
寺の僧達の起床時間を知らせるためのようでした。
毎朝早起きして、托鉢僧を見ました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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シーサワンヲン通り入り口で、
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早朝より供物を売る露天
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観光客も待機してます。
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ゲストハウス近くの寺
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寺の名前はわかりません。
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托鉢僧がやってきました。
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道に座っているお兄さんは、托鉢かと思いきや、
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施しを受けていました。
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この界隈はあまり托鉢僧は多くありません。
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早足で通りすぎて行きます。
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3日目から泊まったゲストハウス前の通りにも、托鉢僧が通ります。
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ゲストハウス前の家の人も毎朝寄進してました。
早起きしてご飯を炊いたりして、大変だなと思います。 -
籠に、いっぱいになった菓子やご飯を入れていきます。
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回収する これらをどうするのでしょうか?
家で消費するのか、業者に下取りしてもらうのか、 -
若い坊さんは剃髪はもちろんですが、眉毛も剃るみたいで、僧服を着ていなければ日本でいうところのヤンキー
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今朝は足を伸ばして、ワットシェントーン方面へ
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この通りには寺が多いので、
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たくさんの僧侶が通ります。
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托鉢を受けるために立ち止まるので、僧侶のラッシュ状態
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托鉢僧に迷惑をかけないようにと多言語で注意書がありますが、みなさんおかまいなし。
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サッカリン通りは托鉢の時間帯は車両通行止めになってました。
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すぐ、籠いっぱいになる、
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位の高い僧侶が先頭で、後ろになるほど順位か低くなります。
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サイナムカン ゲストハウス前 この2階の部屋から托鉢風景を見てました。
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托鉢用の供物を観光客に売るおばさん
ゲストハウス2階のバルコニーから見ていると目が合うたび買ってと売り込むので、隠れていなければなりません。 -
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寺によっては犬を飼っていて
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托鉢の時、慣れたもので、先導していきます、
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近所の子供達は袋や容器を用意して、
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おこぼれをもらっていました。
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托鉢用の品を観光客に売る人
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ワット セーン
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寺院内の若い僧達は普通の若者達、はしゃいだり、スマホで写真を撮ったり
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水掛けの風景をあんぐりと口を開けて見ていた若い僧達でした。
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ご飯を干してる
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ワット シェントーン入り口
レンタルした自転車 -
入場券2万キップ
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ワット シェントーン
入場券売り場 -
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カイソーン元国家主席記念塔
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カイソーン元国家主席記念像
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市内中心地からは歩いていくと大変なので、自転車があると便利です、
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ワット パパートタイ
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小僧達はヒマなのかまったりしてます。
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ワット タートルアン
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他の寺に比べてキンキラしてなくて、落ち着きます。
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