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「姫路城&神戸」に1泊2日(土〜日)で行ってきました〜今回は関西系の某旅行会社主催のツアーに参加しました。<br /><br />今回のスケジュールは、<br />■1日目は、姫路城を半日観光後、神戸に移動して六甲山の山頂へ・・・アップ済み。<br />□2日目は、神戸市内の異人館散策や中華街ランチ後、有馬温泉で日帰り入浴してから、新幹線で福岡に戻りました。<br /><br />お宝情報の少ない「オヤジ旅行記」ですが、よろしければご覧になってください。<br />メンバーは、わが職場の同僚(オヤジ)3人衆を含む、見ず知らずの方々を合わせた総勢41名の御一行さまでした。<br />

神戸に行ってきました(姫路&神戸ツアー2日目)

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2016/03/26 - 2016/03/27

389位(同エリア5554件中)

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ダメちゃん

ダメちゃんさん

「姫路城&神戸」に1泊2日(土〜日)で行ってきました〜今回は関西系の某旅行会社主催のツアーに参加しました。

今回のスケジュールは、
■1日目は、姫路城を半日観光後、神戸に移動して六甲山の山頂へ・・・アップ済み。
□2日目は、神戸市内の異人館散策や中華街ランチ後、有馬温泉で日帰り入浴してから、新幹線で福岡に戻りました。

お宝情報の少ない「オヤジ旅行記」ですが、よろしければご覧になってください。
メンバーは、わが職場の同僚(オヤジ)3人衆を含む、見ず知らずの方々を合わせた総勢41名の御一行さまでした。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.0
交通
4.5
同行者
社員・団体旅行
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
観光バス 新幹線 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • 朝8時と遅めに起床。<br />客室の窓からは、昨夜きれいな夜景を見せてくれた「明石海峡大橋」が遠くに望めました〜画像奥に見える陸地は淡路島です。

    朝8時と遅めに起床。
    客室の窓からは、昨夜きれいな夜景を見せてくれた「明石海峡大橋」が遠くに望めました〜画像奥に見える陸地は淡路島です。

  • 朝食会場はホテル1階にあるレストラン「華音の響」・・・おしゃれなネーミングです。

    朝食会場はホテル1階にあるレストラン「華音の響」・・・おしゃれなネーミングです。

  • ブッフェ形式のため、いつものように野菜中心の盛りだくさんになりました。<br />もちろん、フルーツまでしっかり完食しました〜

    ブッフェ形式のため、いつものように野菜中心の盛りだくさんになりました。
    もちろん、フルーツまでしっかり完食しました〜

  • 今日も一日お世話になる「帝産観光バス」で、午前10時にホテルを出発。

    今日も一日お世話になる「帝産観光バス」で、午前10時にホテルを出発。

  • 本日最初の観光スポットは、「北野異人館エリア」です。<br />ゆるやかな坂道を上ります・・・夏はたいへんでしょうねぇ〜

    本日最初の観光スポットは、「北野異人館エリア」です。
    ゆるやかな坂道を上ります・・・夏はたいへんでしょうねぇ〜

  • バスガイドさんや添乗員さんとは「風見鶏の館」前の広場で一度お別れです。<br />約80分間の自由行動タイムです。

    バスガイドさんや添乗員さんとは「風見鶏の館」前の広場で一度お別れです。
    約80分間の自由行動タイムです。

  • 「風見鶏の館(旧トーマス住宅)」は、明治42年(1910)にドイツ人貿易商ゴッドフリート・トーマス氏がマイホームとして建てたそうです。<br /><br />北野地区に現存する異人館の中で唯一、レンガ造りの建物とのこと。<br />尖塔の風見鶏と多数の煙突が見える赤い屋根が、異人館のシンボル的存在ですね〜国指定重要文化財。

    「風見鶏の館(旧トーマス住宅)」は、明治42年(1910)にドイツ人貿易商ゴッドフリート・トーマス氏がマイホームとして建てたそうです。

    北野地区に現存する異人館の中で唯一、レンガ造りの建物とのこと。
    尖塔の風見鶏と多数の煙突が見える赤い屋根が、異人館のシンボル的存在ですね〜国指定重要文化財。

  • 久しぶりに来たので、正門前がこんなに綺麗だったか忘れていました〜<br />屋根上の風見鶏がなつかしいです。

    久しぶりに来たので、正門前がこんなに綺麗だったか忘れていました〜
    屋根上の風見鶏がなつかしいです。

  • 風見鶏さんを正面から撮影。

    風見鶏さんを正面から撮影。

  • 「風見鶏の館」を過ぎて、石段を上り切ると「北野天満神社」の境内に到着。

    「風見鶏の館」を過ぎて、石段を上り切ると「北野天満神社」の境内に到着。

  • 神社の境内には「牛さん」が鎮座していました。<br />ボケがこれ以上は進みませんようにぃ〜なでなで(^^)

    神社の境内には「牛さん」が鎮座していました。
    ボケがこれ以上は進みませんようにぃ〜なでなで(^^)

  • 神社の境内からは、神戸港方面まで見渡せます・・・遠方にポートタワーを見えました。

    神社の境内からは、神戸港方面まで見渡せます・・・遠方にポートタワーを見えました。

  • 北野天満神社から坂道を下って、「萌黄の館」に到着。<br />明治36年(1903年)アメリカ総領事「ハンターシャープ氏」の邸宅として建築された洋館です。<br />個性的な萌黄色の外壁が美しい建物です〜国指定重要文化財。

    北野天満神社から坂道を下って、「萌黄の館」に到着。
    明治36年(1903年)アメリカ総領事「ハンターシャープ氏」の邸宅として建築された洋館です。
    個性的な萌黄色の外壁が美しい建物です〜国指定重要文化財。

  • 「萌黄の館」の敷地内で見つけた「アーモンドの木」<br />桜の花びらのような可憐な花が咲くのですね〜<br />

    「萌黄の館」の敷地内で見つけた「アーモンドの木」
    桜の花びらのような可憐な花が咲くのですね〜

  • 少し坂を下って「北野通り」を散策。<br />この階段の先にも洋館風の門が見えたので、上ってみます。

    少し坂を下って「北野通り」を散策。
    この階段の先にも洋館風の門が見えたので、上ってみます。

  • 石段を上ってみると、「北野美術館」がありました。<br />

    石段を上ってみると、「北野美術館」がありました。

  • 敷地内へのアーチ型入口のデザインも洋館らしくて素敵です。

    敷地内へのアーチ型入口のデザインも洋館らしくて素敵です。

  • 北野美術館の向かいに建つ「ラインの館」です。<br />大正4年(1915年)に建築された木造の異人館様式の建物。<br />昭和53年の一般公開時に愛称を募集した結果、「ラインの館」になりました・・・「外壁に張られた下見板の横線(ライン)が美しいから」だそうです。

    北野美術館の向かいに建つ「ラインの館」です。
    大正4年(1915年)に建築された木造の異人館様式の建物。
    昭和53年の一般公開時に愛称を募集した結果、「ラインの館」になりました・・・「外壁に張られた下見板の横線(ライン)が美しいから」だそうです。

  • 説明パネルも整備されていました。<br />先の大震災では被害を受けたため、修復工事が行われたそうです。<br />

    説明パネルも整備されていました。
    先の大震災では被害を受けたため、修復工事が行われたそうです。

  • 建物の裏手に回ってみました。<br />庭園はきれいに手入れされていて、気持ち良い空間でした。

    建物の裏手に回ってみました。
    庭園はきれいに手入れされていて、気持ち良い空間でした。

  • 玄関前のテラス周辺にも、春らしいお花がいっぱい咲いていました。

    玄関前のテラス周辺にも、春らしいお花がいっぱい咲いていました。

  • 「ラインの館」から坂を下りてきて、北野通りの向かい側にある「ベンの家」が見えてきました。<br />明治35年(1902年)に神戸居留地に商館として建築された西洋館で、その後、北野町の現在地に移築し、イギリス貴族で狩猟家のベン・アリソンの日本での自邸となりました・・・ベンさんの名前を呼び捨てなんですね〜

    「ラインの館」から坂を下りてきて、北野通りの向かい側にある「ベンの家」が見えてきました。
    明治35年(1902年)に神戸居留地に商館として建築された西洋館で、その後、北野町の現在地に移築し、イギリス貴族で狩猟家のベン・アリソンの日本での自邸となりました・・・ベンさんの名前を呼び捨てなんですね〜

  • ユニオンジャックの旗は目立つ「英国館(イングランド館)」です。<br />イギリス人による設計でイギリス人が住み続けた洋館は、建築当時のまま保存されています。<br />2階には日本初の公式『シャーロックホームズの部屋』が忠実に再現されています。

    ユニオンジャックの旗は目立つ「英国館(イングランド館)」です。
    イギリス人による設計でイギリス人が住み続けた洋館は、建築当時のまま保存されています。
    2階には日本初の公式『シャーロックホームズの部屋』が忠実に再現されています。

  • 石畳の歩道に目をおろすと、異人館通りにぴったりのマンホールが馴染んでいました。

    石畳の歩道に目をおろすと、異人館通りにぴったりのマンホールが馴染んでいました。

  • 観光バスの駐車場まで戻ってきました。<br />隣接した建物は「北野・工房のまち」ということで、立ち寄ってみました。

    観光バスの駐車場まで戻ってきました。
    隣接した建物は「北野・工房のまち」ということで、立ち寄ってみました。

  • 工房内のレイアウトです。<br />2階建てのコンパクトな建物でした。<br />でも、ゆっくり観ていくと時間がかかります。

    工房内のレイアウトです。
    2階建てのコンパクトな建物でした。
    でも、ゆっくり観ていくと時間がかかります。

  • 紅茶屋さん、洋菓子屋さん、日本酒屋さん、果物屋さんなどの「神戸みやげ」になりそうな商品が販売されていました。

    紅茶屋さん、洋菓子屋さん、日本酒屋さん、果物屋さんなどの「神戸みやげ」になりそうな商品が販売されていました。

  • 観光バスは定刻通り、12時に南京町中華街に到着。<br />「南京町」は、神戸市中央区の元町通と栄町通にまたがる狭いエリアの通称。<br />日本三大チャイナタウンの一つに数えられ、東西約200m、南北110mの範囲に約100の店舗があるそうです。 <br /><br />画像の「長安門」は南京町の東門になり、大理石で造られています。

    観光バスは定刻通り、12時に南京町中華街に到着。
    「南京町」は、神戸市中央区の元町通と栄町通にまたがる狭いエリアの通称。
    日本三大チャイナタウンの一つに数えられ、東西約200m、南北110mの範囲に約100の店舗があるそうです。

    画像の「長安門」は南京町の東門になり、大理石で造られています。

  • 日曜日のランチタイムの混雑の中を、添乗員さんの背中を追いかけながら100mくらい歩きました。<br />南京町の中央付近は十字路になっていて、ここにある広場には中国風の建物がありました。 <br />

    日曜日のランチタイムの混雑の中を、添乗員さんの背中を追いかけながら100mくらい歩きました。
    南京町の中央付近は十字路になっていて、ここにある広場には中国風の建物がありました。

  • 当日は春休みに入った日曜日でしたが、「春風祭」というイベントが催されていました。

    当日は春休みに入った日曜日でしたが、「春風祭」というイベントが催されていました。

  • 広場に掲示してあった「紹介パネル」です。<br />南京町の四方に設置されている門の縁起について解説されているようでした・・・画像が読みにくくて、申し訳ありません(><)

    広場に掲示してあった「紹介パネル」です。
    南京町の四方に設置されている門の縁起について解説されているようでした・・・画像が読みにくくて、申し訳ありません(><)

  • 地元の高校生たちが日中の暑さの中で、中国風の衣装で踊りを披露していました。

    地元の高校生たちが日中の暑さの中で、中国風の衣装で踊りを披露していました。

  • カラフルな衣装のみなさんが広場に登場しました。

    カラフルな衣装のみなさんが広場に登場しました。

  • 中国風の獅子たちなんですね〜

    中国風の獅子たちなんですね〜

  • ツアーで予約されている中華(広東)料理店「昌園」に到着しました〜<br />中華料理の内容に期待できそうです。

    ツアーで予約されている中華(広東)料理店「昌園」に到着しました〜
    中華料理の内容に期待できそうです。

  • 総勢41名の私たちが入店すると、店内1階は満席状態になりました。

    総勢41名の私たちが入店すると、店内1階は満席状態になりました。

  • 私たち3人衆の予想では、今回のツアーの食事メニューは画像のコースだろうということで一致。<br />アルコール料金はツアー料金外ですが、まずは生ビールの中ジョッキを注文。<br /><br />

    私たち3人衆の予想では、今回のツアーの食事メニューは画像のコースだろうということで一致。
    アルコール料金はツアー料金外ですが、まずは生ビールの中ジョッキを注文。

  • 冷製前菜盛合せ&天ぷら盛合わせが、続いて登場。<br />生ビールのあとは、青島(チンタオ)ビールをいただきました。

    冷製前菜盛合せ&天ぷら盛合わせが、続いて登場。
    生ビールのあとは、青島(チンタオ)ビールをいただきました。

  • 41人分のコース料理が続々と並べられます〜この手際の良さには脱帽です。<br />フカヒレスープをいただく前に、海老チリソースが飲茶に代わってきました〜<br />お酒は「山崎ハイボール」に変わりました〜笑い

    41人分のコース料理が続々と並べられます〜この手際の良さには脱帽です。
    フカヒレスープをいただく前に、海老チリソースが飲茶に代わってきました〜
    お酒は「山崎ハイボール」に変わりました〜笑い

  • お腹も満腹になり、南京町を散策しました。<br />画像は南京町の西の門「西安門」です。

    お腹も満腹になり、南京町を散策しました。
    画像は南京町の西の門「西安門」です。

  • もう、ほかのお店の料理を見ても、食欲がわきませんねぇ〜苦笑<br />

    もう、ほかのお店の料理を見ても、食欲がわきませんねぇ〜苦笑

  • こちらは南の門「南楼門」です。

    こちらは南の門「南楼門」です。

  • さすがは「神戸牛」の地元ですね〜

    さすがは「神戸牛」の地元ですね〜

  • 香港のカンフースターの顔部分には、ほろ酔い気分のオトモダチの顔が・・・

    香港のカンフースターの顔部分には、ほろ酔い気分のオトモダチの顔が・・・

  • 神戸で熊本県の「くまモン」を発見!!<br />熊本県産の”いきなり団子”や”黒糖ドーナツ棒?”などを販売しているようですね〜

    神戸で熊本県の「くまモン」を発見!!
    熊本県産の”いきなり団子”や”黒糖ドーナツ棒?”などを販売しているようですね〜

  • 南京町で観光バスに乗車して、食後の入浴会場に向かいました。<br />観光バスは神戸市内からトンネルを通って、「有馬温泉・太閤の湯」に到着。<br />日曜日の午後ということで、県外ナンバーの車も多かったです。<br />温泉地はあたたかいせいか、桜も開花していました〜花見も楽しめました。

    南京町で観光バスに乗車して、食後の入浴会場に向かいました。
    観光バスは神戸市内からトンネルを通って、「有馬温泉・太閤の湯」に到着。
    日曜日の午後ということで、県外ナンバーの車も多かったです。
    温泉地はあたたかいせいか、桜も開花していました〜花見も楽しめました。

  • 噂どおり大きな温泉施設みたいです。

    噂どおり大きな温泉施設みたいです。

  • なかなか堂々とした玄関でした。<br />太閤・豊臣秀吉の「黄金の茶室」をイメージした、金泉と銀泉の蒸気浴が楽しめる日本初の「黄金の蒸し風呂」も体験しました・・・金色の室内は茶室並みの広さでした〜

    なかなか堂々とした玄関でした。
    太閤・豊臣秀吉の「黄金の茶室」をイメージした、金泉と銀泉の蒸気浴が楽しめる日本初の「黄金の蒸し風呂」も体験しました・・・金色の室内は茶室並みの広さでした〜

  • 豊臣秀吉さんが愛用した「千成ひょうたん」の黄金仕様が、ホールに飾られていました。<br />ご利益にあやかりたいものですね〜<br />

    豊臣秀吉さんが愛用した「千成ひょうたん」の黄金仕様が、ホールに飾られていました。
    ご利益にあやかりたいものですね〜

  • 三人衆での記念写真を、神戸で見知らぬ観光客の方に撮影していただきました。<br />今回唯一の集合写真です・・・お見苦しいので顔披露はご遠慮しました〜苦笑<br /><br />あっという間の「姫路〜神戸ツアー」でしたが、スケジュールどおりに見学することができ、大満足の2日間でした。<br />これも、ツアー参加者(総勢41名)のみなさんが「ルールを守る」に協力いただいたおかげだと思います・・・添乗員さんも頑張ってもらいました。<br /><br />オヤジ3人衆のツアー記、最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。<br />〜感謝いたします〜<br />

    三人衆での記念写真を、神戸で見知らぬ観光客の方に撮影していただきました。
    今回唯一の集合写真です・・・お見苦しいので顔披露はご遠慮しました〜苦笑

    あっという間の「姫路〜神戸ツアー」でしたが、スケジュールどおりに見学することができ、大満足の2日間でした。
    これも、ツアー参加者(総勢41名)のみなさんが「ルールを守る」に協力いただいたおかげだと思います・・・添乗員さんも頑張ってもらいました。

    オヤジ3人衆のツアー記、最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。
    〜感謝いたします〜

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この旅行記へのコメント (3)

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  • 白い華さん 2016/05/06 20:24:07
    「おじさん、3人衆・・・の 神戸 & 姫路ツアー」。
    今晩は。
    私の、「北海道 フェリー旅行」に、 久しぶり!の コメント・・・を、 ありがとう御座いました。
    とても、嬉しかったです。

    突然の、「九州 熊本 & 大分・大震災」は、 ビックリ!しましたね〜。 福岡は、余震など、ありませんか〜 ?
    どうぞ、 お気を付けて、暮らしてくださいませ。

    ところで・・・。 3月の、「男 3人衆! 新幹線ツアーで、 神戸 & 姫路城・ツアー」は、 ガイドさんの、先導に、したがいつつ、観光を、 完了。
    そして、フリータイムは、 お酒好き!の 3人組。で、 夜・・・呑み!に 行ったり、 部屋のみ!を 楽しんだり。。。
    と、 同じ!お酒・・・の 喜び。を 分かち合える・・・同士。の、 楽しさ!が 旅に、プラスされて、
    とても、 和やか!さ。が、 感じられました。

    なかなか、ツアー旅行!って、「女性が、多くて、 男性は、奥様主導・・・の 夫婦旅。が 多い」と 思うノデス。
    でも、 今回は、「男 3人衆」って、 素晴しい!です。
    こうゆう、 「男性だけ!の グループ」って、 おばさん軍に、 可愛がられちゃったのでは〜〜っ ? (笑)

    「どこか・・・いきたい」も、 旅程に、 乗り物・・・と、 全て!が パッキングされている。ので、 ラクラク・・・だし、 「大好き!なんです・・・ツアー旅行」。
    九州から、 のぞみ・新幹線・・・なんて、 憧れ!です。

    でも、 我が家!は、「国内旅行は、 マイカー・ドライブの っ個人旅行」に、 旦那様が、行きたがり、「ツアーは、 姉妹・・・で 海外旅行ばかり」と、 なっています。
    ーーーーーーーーーーーー
    私も、 かつて・・・「約 2時間・・・の 所要時間!通り。に、 姫路城 天守閣」を 観光しました。が、
    最近は、 大混雑で、 3時間・・・を 要するのですか〜 ?
    外人観光客は、「日本の、 城好き」だし、 最後方・・・の「姫路城」の 大人気ぶり!は、 納得・・・です。

    旅で、 日頃の、疲れ!を リフレッシュして・・・、 また、 素敵な 日常生活。そして、 旅を、楽しみましょうね。
        これからもよろしくお願いします。

    ダメちゃん

    ダメちゃんさん からの返信 2016/05/17 13:24:25
    RE: 「おじさん、3人衆・・・の 神戸 & 姫路ツアー」。
    白い華さんへ

    返信が遅くなりまして、たいへん失礼いたしました。
    掲示板のチェックが甘くなっておりました(><)
    こちらこそ、あたたかいメッセージをいただきまして、いつも感謝しています。

    今回は、おやじ3人でのパッケージツアーを楽しんでみました。
    私達夫婦の場合も、個人旅行ばかりですので、こんな旅行も新鮮でした。
    白い華さんの場合も、「国内旅行は、マイカー・ドライブでの個人旅行」なのですね〜北海道旅行もそうでしたね(^^)。

    ご姉妹での海外旅行も、まもなくのご予定でしたね。
    姉妹仲良くできる旅もうらやましいです。
    これからもよろしくお願いします。

    〜返信遅れを反省中のダメより〜
  • kumaさん 2016/04/18 10:18:58
    男同市の旅も良いものですね〜
    余震が続き大変不安な日々を過ごしかと思います。
    私も震災の経験者ですから大変わかります。
    気を強くもってお過ごしください

    話は変わって、男同士や女同士の旅も良いものですね。

    転勤して歩いていると なかなか友達も見つからず 結局はいつも主人と歩く事になります。(夫婦の旅も良いのですが・・・笑)

    旅行記楽しく拝見させていただきました。

    予定ですが、秋には娘と京都旅行に行く事になったいますがどうなることやら!

    いつも、いいね!ありがとうございます

                  kumaより

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