2016/03/19 - 2016/03/22
880位(同エリア1956件中)
teraさん
3泊4日で瀬戸内国際芸術祭を見て回りました。ここでは旅の起点となった高松港エリアの作品を中心にご紹介したいと思います。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
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新幹線・マリンライナーと乗り継いで、名古屋から高松へとやってきました。
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芸術祭の前日に高松入りしたので、まずは琴電に乗り、
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以前から気になっていた「イサムノグチ庭園美術館」へ行きました。
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完全予約制です。庭園内は撮影禁止なので写真は外の作品だけです。
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高松港へ戻る途中に「四国村」に寄りました。全然お客さんがおらずほぼ貸切り。
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入ってすぐのこのつり橋はマジ怖かった。
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時節柄、お雛様がたくさん飾られていました。
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お目当ての「四国村ギャラリー」
安藤忠雄氏の設計。いかにもという感じ。 -
本題に戻ります。
瀬戸内芸術祭を楽しむには、まず総合インフォメーションセンターに顔を出しましょう。旅客ターミナルビルの1階ですが、ちょっとわかりにくです。 -
オフィシャルショップが併設されています。
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ちなみにおみやげ全般なら隣のサンポート高松にある「四国ショップ88」がおすすめです。
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171 Liminal Air -core-
高松港のシンボルとなっています。 -
日によっては待ち合わせ場所になっていたりする。
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175 待つ人/内海さん
高速バスの待合室の壁面。はっきりいって目立ちません。 -
バスターミナルとは場所が違うのでご注意を。
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173 銀行員
琴伝乗り場近くに4体連続で設置。 -
173 看護師
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173 探偵
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173 弁護士
全部石の種類が違います。 -
172 国境を越えて・海
あっちこっち移動して、今年は高松港に漂着(?)。 -
内部にある銅鑼は叩くことができます。
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春会期に鑑賞できる作品は以上です。
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けれども駅構内のこれとか、
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高松城前のこれなんかも要チェックでしょう。
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また、玉藻公園は4月10日までライトアップしています。おまけに夜間は入場料無料です。
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こんな幻想的な世界が待ってます。
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素敵なんですが、足元注意。私、激しくこけました。
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屋内はクラフト展をしていました。
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こちらも鑑賞無料。
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旅の間にさぬきうどんは4回食べました。
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駅前の「めりけんや」
地元のセルフの店とあまりかわらかった… -
元祖ざるどんの「川福」
麺がもちもち。食べた中ではここが1番だったかな。 -
営業は昼のみの「一代」
麺のコシを期待すると疑問が残る。 -
店構えもお値段もゴージャスな「郷屋敷」。
いたって平均的なお味。 -
日本一長いアーケード街「高松中央商店街」は連休の土曜日なのに全然人がおらずびっくりでした。
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