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木曽路の馬籠〜妻籠に行ってきました。この区間、何度も車道と交差しますが、古い街道が残っており、大変趣のあるところでした。<br />青春18切符で行ったのですが、、この切符は特急が乗れませんので、列車が限られてしまいます。が、たまにはこんな旅行も良いでしょう。<br />

木曽路日帰り旅行

52いいね!

2016/03/12 - 2016/03/12

148位(同エリア1368件中)

4

74

senqing

senqingさん

木曽路の馬籠〜妻籠に行ってきました。この区間、何度も車道と交差しますが、古い街道が残っており、大変趣のあるところでした。
青春18切符で行ったのですが、、この切符は特急が乗れませんので、列車が限られてしまいます。が、たまにはこんな旅行も良いでしょう。

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル
旅行の手配内容
個別手配
  • 季節列車の新宿23時54分発ムーンライト信州81号です。

    季節列車の新宿23時54分発ムーンライト信州81号です。

  • 最初の停車駅立川までの切符と青春18切符と指定券です。立川まで来ると日付が変わりますので、そこから車掌さんに日付検印を押してもらえば、まる1日青春18切符が有効に使えます。

    最初の停車駅立川までの切符と青春18切符と指定券です。立川まで来ると日付が変わりますので、そこから車掌さんに日付検印を押してもらえば、まる1日青春18切符が有効に使えます。

  • 本日の指定券は全て売り切れですと車内放送しているのに、私の乗っている1号車は、新宿駅で乗車率は30パーセントぐらいです。立川、八王子で70パーセントぐらいになりました。その後は乗って来ませんでした。私の隣の席もずっと空いていました。

    本日の指定券は全て売り切れですと車内放送しているのに、私の乗っている1号車は、新宿駅で乗車率は30パーセントぐらいです。立川、八王子で70パーセントぐらいになりました。その後は乗って来ませんでした。私の隣の席もずっと空いていました。

  • 松本に4時半ごろ到着です。何人かの客は下車します。私は木曾にいきますのでここで下車します。ここから木曾までの中央本線は非常に本数が少ないです。木曾方面は普通列車より特急列車の方が多いです。

    松本に4時半ごろ到着です。何人かの客は下車します。私は木曾にいきますのでここで下車します。ここから木曾までの中央本線は非常に本数が少ないです。木曾方面は普通列車より特急列車の方が多いです。

  • 駅前にはマックと松屋が開いていました。暖かいコーヒーで一休みです。

    駅前にはマックと松屋が開いていました。暖かいコーヒーで一休みです。

  • 始発6時26分まで、まだ時間があります。このまま駅待合室で待っていても暇なので、松本城へ携帯ナビを見ながら、寒い中を歩いて行きます。薄っすら見える松本城です。勿論観光客は誰もいませんが、こんな早くからジョギングや犬の散歩をしている人はちらほらいました。

    始発6時26分まで、まだ時間があります。このまま駅待合室で待っていても暇なので、松本城へ携帯ナビを見ながら、寒い中を歩いて行きます。薄っすら見える松本城です。勿論観光客は誰もいませんが、こんな早くからジョギングや犬の散歩をしている人はちらほらいました。

  • 松本駅を出発です。最近は何処へ行ってもローカル駅は無人、列車はワンマン運転になり、その影響で座席もボックスシートからロングシートが多くなり、風情は無くなりましたね。

    松本駅を出発です。最近は何処へ行ってもローカル駅は無人、列車はワンマン運転になり、その影響で座席もボックスシートからロングシートが多くなり、風情は無くなりましたね。

  • 中津川8時47分到着です。駅前の3番乗場が馬籠行き(560円)です。左のビル1階に観光案内所が有りましたので、案内図をもらって行きます。英文の案内図もありました。中津川から馬籠には1時間に1本の間隔で入っています。ちなみに南木曽から入ると1日4本しかありません。写真はバス停から中津川駅を見ています。

    中津川8時47分到着です。駅前の3番乗場が馬籠行き(560円)です。左のビル1階に観光案内所が有りましたので、案内図をもらって行きます。英文の案内図もありました。中津川から馬籠には1時間に1本の間隔で入っています。ちなみに南木曽から入ると1日4本しかありません。写真はバス停から中津川駅を見ています。

  • 10分ぐらい走ると木曾路口バス停に着きます。この辺が落合宿です。ここからバスは山道を登って行きます。馬籠宿方向を見て左側に棚田も広がっており、下車しようかと一瞬ためらっている内にバスは通過してしまいました。さらに15分ぐらい走って、馬籠宿入口に到着しました。このバス停すぐ後ろから馬籠宿が始まります。

    10分ぐらい走ると木曾路口バス停に着きます。この辺が落合宿です。ここからバスは山道を登って行きます。馬籠宿方向を見て左側に棚田も広がっており、下車しようかと一瞬ためらっている内にバスは通過してしまいました。さらに15分ぐらい走って、馬籠宿入口に到着しました。このバス停すぐ後ろから馬籠宿が始まります。

  • 落合宿方向を見ています。

    落合宿方向を見ています。

  • 馬籠宿入口です。

    馬籠宿入口です。

  • 前の写真右側の五平餅屋さんです。甘い醤油味だから美味しいです。<br />

    前の写真右側の五平餅屋さんです。甘い醤油味だから美味しいです。

  • 案内図に沿って、移動します。WEB上にもたくさんの情報があふれているので迷うことはないです。

    案内図に沿って、移動します。WEB上にもたくさんの情報があふれているので迷うことはないです。

  • 屋号は忘れたが、焼き栗を売っている店の看板娘。いや、すでに娘ではないそうです。ここの焼き山栗はたいへん甘いです。都会で売っている天津栗の甘さとは違った甘さでたいへん美味しいです。目が合ったら試食をくれました。小さい袋入りが500円(看板には600円と書いてあったが?)。量はたぶん200g位だと思います。さらに本当に美味しいと言ったら、昨日の栗ですと言って、さらにおまけしてくれました。焼き栗は2度焼きすると美味しくなくなるので、その日に売る分はその日に焼くそうです。<br />写真は許可を得て撮っています。<br />

    屋号は忘れたが、焼き栗を売っている店の看板娘。いや、すでに娘ではないそうです。ここの焼き山栗はたいへん甘いです。都会で売っている天津栗の甘さとは違った甘さでたいへん美味しいです。目が合ったら試食をくれました。小さい袋入りが500円(看板には600円と書いてあったが?)。量はたぶん200g位だと思います。さらに本当に美味しいと言ったら、昨日の栗ですと言って、さらにおまけしてくれました。焼き栗は2度焼きすると美味しくなくなるので、その日に売る分はその日に焼くそうです。
    写真は許可を得て撮っています。

  • 坂道に家が並んでいることが良く分かります。

    坂道に家が並んでいることが良く分かります。

  • 清水屋資料館

    清水屋資料館

  • 郵便局

    郵便局

  • 藤村記念館

    藤村記念館

  • 馬籠本陣資料館。

    馬籠本陣資料館。

  • 出口の道路を横断したところにある、見晴らし台です。

    出口の道路を横断したところにある、見晴らし台です。

  • 見晴らし台から見た恵那山です。

    見晴らし台から見た恵那山です。

  • ここの陣馬バス停から峠入口まで行きます。歩いている人もいますが、上りの急坂と案内書に書いてあるので、バス10時54分(300円)で行きます。

    ここの陣馬バス停から峠入口まで行きます。歩いている人もいますが、上りの急坂と案内書に書いてあるので、バス10時54分(300円)で行きます。

  • 峠入口に到着です。馬籠峠頂上標高801mと標識があります。ここから大妻籠、妻籠と下って、南木曽まで歩きます。<br />この案内板には大桑村内の野尻宿、南木曽町内の三留野宿と妻籠、山口村の妻籠間は特に険阻で、蛇抜けなどで、道筋は何回か変更されたと書いてあります。<br />蛇抜け?何のこと?意味の分からない私は早速ネットで調べてみました。なるほど!知らべて、初めて知る知識です。<br />

    峠入口に到着です。馬籠峠頂上標高801mと標識があります。ここから大妻籠、妻籠と下って、南木曽まで歩きます。
    この案内板には大桑村内の野尻宿、南木曽町内の三留野宿と妻籠、山口村の妻籠間は特に険阻で、蛇抜けなどで、道筋は何回か変更されたと書いてあります。
    蛇抜け?何のこと?意味の分からない私は早速ネットで調べてみました。なるほど!知らべて、初めて知る知識です。

  • 幅2〜3m位のなだらかな下り道が、妻籠に向かって続いています。江戸時代の中山道だそうですが、今でさえうっそうとした木々で覆われた山道ですから、当時の往来はなにかにつけて大変だったことが偲ばれます。

    幅2〜3m位のなだらかな下り道が、妻籠に向かって続いています。江戸時代の中山道だそうですが、今でさえうっそうとした木々で覆われた山道ですから、当時の往来はなにかにつけて大変だったことが偲ばれます。

  • 一石栃立場茶屋あとです。昔は位の高い人しか立ち寄れない場所だったと、ここにいる管理人見たい人が言っていました。<br />中に案内され、お茶を振る舞われます。囲炉裏を囲んでお茶を飲みながら一休憩です。今はまだ人は多くないが4月に入ると大勢の人が来て、お茶出しどころではなくなってしますそうです。<br />4月下旬になると茶屋跡前の桜が咲き乱れるそうです。好きな方が撮った写真が沢山おいてありました。<br />

    一石栃立場茶屋あとです。昔は位の高い人しか立ち寄れない場所だったと、ここにいる管理人見たい人が言っていました。
    中に案内され、お茶を振る舞われます。囲炉裏を囲んでお茶を飲みながら一休憩です。今はまだ人は多くないが4月に入ると大勢の人が来て、お茶出しどころではなくなってしますそうです。
    4月下旬になると茶屋跡前の桜が咲き乱れるそうです。好きな方が撮った写真が沢山おいてありました。

  • 部屋内部の太い梁、囲炉裏、縄編み機です。

    部屋内部の太い梁、囲炉裏、縄編み機です。

  • 茶屋を後にすると、男女滝に到着です。水量の多い方が男滝です。<br />宮本武蔵を読んだことある人はご存知でしょうが、武蔵が木曽路を通って江戸へ向かう途中で、武蔵のお通に対する葛藤の場所になっています。が、その場面での見晴し小屋はなく、滝の上に行く道も分かりませんでした。また、飛び込んだ滝は浅そうで、飛び込んで大丈夫だったのかと思う次第です。<br />案内板を見ると、「滝及び滝壺は、洪水や蛇抜けなどで高さや深さが減じている」、「滝周辺は険阻なため、道はしばしばつけかえられた」とかいてありました。<br />

    茶屋を後にすると、男女滝に到着です。水量の多い方が男滝です。
    宮本武蔵を読んだことある人はご存知でしょうが、武蔵が木曽路を通って江戸へ向かう途中で、武蔵のお通に対する葛藤の場所になっています。が、その場面での見晴し小屋はなく、滝の上に行く道も分かりませんでした。また、飛び込んだ滝は浅そうで、飛び込んで大丈夫だったのかと思う次第です。
    案内板を見ると、「滝及び滝壺は、洪水や蛇抜けなどで高さや深さが減じている」、「滝周辺は険阻なため、道はしばしばつけかえられた」とかいてありました。

  • 女滝です。

    女滝です。

  • 道沿いにトイレが各所に用意されており、助かるのですが、このようなトイレはちょっと汚くて、敬遠します。それとも江戸時代のトイレを模倣しているのでしょうか?

    道沿いにトイレが各所に用意されており、助かるのですが、このようなトイレはちょっと汚くて、敬遠します。それとも江戸時代のトイレを模倣しているのでしょうか?

  • 「石の多い坂道を重い荷物を運ぶため黒牛が使用された。」と書いてある。<br />また、宮本武蔵に戻すが、お通がこの狭く急な坂を牛の背中に乗って馬籠峠を越えたのは実際あり得ることだったのですね。馬の間違えじゃないのかと思っていた私ですが、疑い深くて済みません。<br />

    「石の多い坂道を重い荷物を運ぶため黒牛が使用された。」と書いてある。
    また、宮本武蔵に戻すが、お通がこの狭く急な坂を牛の背中に乗って馬籠峠を越えたのは実際あり得ることだったのですね。馬の間違えじゃないのかと思っていた私ですが、疑い深くて済みません。

  • 道脇にところどころにある鐘です。<br />二人が愛を誓い合いながら鳴らして、歩いて行く道かと勝手に思っていましたが、良く見るとクマ避けの鐘で、鳴らしてから歩きましょうと書いてありました。<br />

    道脇にところどころにある鐘です。
    二人が愛を誓い合いながら鳴らして、歩いて行く道かと勝手に思っていましたが、良く見るとクマ避けの鐘で、鳴らしてから歩きましょうと書いてありました。

  • 大妻籠です。妻籠はすぐ先です。

    大妻籠です。妻籠はすぐ先です。

  • 写真で見ると、うっそうと茂った木々の間を歩いて行くように見えますが、大妻籠から馬篭間はすぐ真横に車道が走っています。

    写真で見ると、うっそうと茂った木々の間を歩いて行くように見えますが、大妻籠から馬篭間はすぐ真横に車道が走っています。

  • 妻籠に到着です。

    妻籠に到着です。

  • 下嵯峨屋です。当時の庶民の長屋の一戸分が保存されています。

    下嵯峨屋です。当時の庶民の長屋の一戸分が保存されています。

  • こちらは旅人の宿です。横一列に並んで寝ます。

    こちらは旅人の宿です。横一列に並んで寝ます。

  • 和智埜神社方面

    和智埜神社方面

  • 肉まん(200円)を買って一休止です。店の軒下にあるベンチ座って食べようとしていたら、中にどうぞ招かれて、お茶と漬物のもてなしです。中は囲炉裏間で、鉄瓶がシュンシュン鳴っています。ほんとに癒されます。

    肉まん(200円)を買って一休止です。店の軒下にあるベンチ座って食べようとしていたら、中にどうぞ招かれて、お茶と漬物のもてなしです。中は囲炉裏間で、鉄瓶がシュンシュン鳴っています。ほんとに癒されます。

  • ついでに、記念に写真も撮ってもらいました。

    ついでに、記念に写真も撮ってもらいました。

  • 枡形の跡

    枡形の跡

  • 脇本陣奥谷

    脇本陣奥谷

  • 信州牛の岸焼きが売っています。

    信州牛の岸焼きが売っています。

  • 出口です。左に行けば妻籠バス停に出ます。今13時40分ですので51分の南木曽行きに乗れます。どうしようかと思ったのですが、最初の予定通り南木曽まで歩くことにします。歩いてみて分かったのですが、妻籠〜南木曽間は民家も多く普通のハイキングコースでしたので、おまけみたいなものでした。

    出口です。左に行けば妻籠バス停に出ます。今13時40分ですので51分の南木曽行きに乗れます。どうしようかと思ったのですが、最初の予定通り南木曽まで歩くことにします。歩いてみて分かったのですが、妻籠〜南木曽間は民家も多く普通のハイキングコースでしたので、おまけみたいなものでした。

  • 上の写真をアップするとこうなります。<br />リュックとペットボトルぶら下げた若いカップルです。時間待ちしているのか、黙って座っています。すごくいい雰囲気です。私の青春時代遠い昔です?

    上の写真をアップするとこうなります。
    リュックとペットボトルぶら下げた若いカップルです。時間待ちしているのか、黙って座っています。すごくいい雰囲気です。私の青春時代遠い昔です?

  • 妻籠を後にて、しばらく歩くと妻籠城址にでます。

    妻籠を後にて、しばらく歩くと妻籠城址にでます。

  • 主郭から眼下に妻籠宿が一望に見渡せます。視界が開けたと思ったら、今通って来た街が眼下に見え、今回の木曽路で一番感動した場面です。

    主郭から眼下に妻籠宿が一望に見渡せます。視界が開けたと思ったら、今通って来た街が眼下に見え、今回の木曽路で一番感動した場面です。

  • あとは淡々と車道を歩いて南木曽駅に向かいます。ところどころに標識が出てくるので、迷うことはないです。

    あとは淡々と車道を歩いて南木曽駅に向かいます。ところどころに標識が出てくるので、迷うことはないです。

  • 南木曽駅構内はずれに、SL公園となるものがあり、蒸気機関車が置かれています。

    南木曽駅構内はずれに、SL公園となるものがあり、蒸気機関車が置かれています。

  • 今15時30分です。塩尻方面は14時44分の後は17時19分までありません。仕方ないので、近くの木曽川に架かる吊り橋の桃介橋で時間を潰すことにします。

    今15時30分です。塩尻方面は14時44分の後は17時19分までありません。仕方ないので、近くの木曽川に架かる吊り橋の桃介橋で時間を潰すことにします。

  • 橋の途中からは川へ降りることができます。この橋は無料です。

    橋の途中からは川へ降りることができます。この橋は無料です。

  • 案内板です。

    案内板です。

  • 南木曽駅です。17時19分松本行に乗り、塩尻で乗り換え、何本か乗りついで東京に戻ります。丸1日の旅行、お疲れ様でした。

    南木曽駅です。17時19分松本行に乗り、塩尻で乗り換え、何本か乗りついで東京に戻ります。丸1日の旅行、お疲れ様でした。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • ミーヌさん 2017/07/25 15:01:57
    木曽路素敵ですね!
    senqingさん初めまして。ミーヌと申します。
    先日は甲府の旅行記に投票ありがとうございました。

    馬篭宿〜妻籠宿の峠超えも夏は大変そうですが、季節を選べばとても楽しそうですね。
    妻籠宿には幼い頃に両親に連れられて行ったきりでして、いつかまた青春18きっぷを利用して再訪したいな…と思っていたので、とても参考になります。
    素敵な旅行記をありがとうございました!

    ミーヌ

    senqing

    senqingさん からの返信 2017/07/26 09:26:23
    RE: 木曽路素敵ですね!
    ミーヌさんへ

    木曽路日帰り旅行に「いいね」くださりありがとうございます。私も18きっぷは良く使います。のんびり行く一人旅には最適です。かわいいアライグマの写真が表紙をかざっていたので訪問しました。
    これからも、素敵な旅行を楽しんでください。

    senqing






  • ろこままさん 2016/10/29 16:00:57
    ありがとうございます
    senqingさん
    はじめまして、ろこままと申します。

    宮古島の旅行記へのご訪問、投票をありがとうございます。
    優しい宮古ブルーと島の空気に癒されてきました〜

    senqingさんの木曽路の旅行記を拝見させていただきました。
    のんびりと列車を乗り継ぎ、たくさん歩かれたんですね。

    馬籠宿は、いつの季節も風情がありますし。。。
    峠から妻籠までの道のりも雰囲気たっぷりですね。

    熊避けの鐘を。。。愛を誓い合いながら鳴らすって。。。ロマンティックだわ〜

    素敵な散策を楽しませていただきました。

    ありがとうございました。
    。。ろこまま。。

    senqing

    senqingさん からの返信 2016/11/25 09:24:18
    RE: ありがとうございます
    ろこままさん

    木曽路旅行記への訪問ありがとうございます。
    内容のコメントまでいただき恐縮であります。
    これからも、ろこままさんの旅行記を楽しみにしています。


    返信遅れて申し訳ありませんでした。






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