2016/05/02 - 2016/05/05
76位(同エリア230件中)
愛猫シロネコさん
- 愛猫シロネコさんTOP
- 旅行記1017冊
- クチコミ0件
- Q&A回答6件
- 595,883アクセス
- フォロワー113人
バスでジョージアよりアルメニアに入国します。首都エレヴァンに向かう途中、世界遺産のハフパト修道院を見学し、ハフパト村で昼食。アラガット山を見て、アルメニア文字公園を見学し、H Metropolに2連泊します。
翌日はエレバン郊外のホルヴィラップ修道院 アララト山 コウノトリの親子 エチミアジン大聖堂 リプシメ教会 ズヴァルトノツの古代遺跡 ガルニ神殿 ゲガルト修道院を見て、エレバン市内に戻り、共和国広場を見て、その近くで、夕食(民族音楽)。
翌日、市内のカスケ-ドを見学し、道端で黒曜石を拾い、セヴァン湖・修道院を見学します。バスで再び、ジョージアに入国し、トビリシの空港に向かい、バクー ドーハで乗り換え、成田に帰国します。
⑤5月2日 朝 Hの周囲を散策し、7:30朝食を食べ、9:00バスで出発します。南コーカサス山脈に近づきます。ジョージアの国境の町サダフロに着き、出国(10:28-10:35)。荷物を全部持って、国境(10:40-11:28)のレベツ川の橋を渡ります。アルメニアのビザを取り、入国し、お金の両替をします。緑が多い山の中を進み、ハフプト修道院(12:14-13:00)を小雨の降る中、見学。(辺境の修道院で一番趣がありました。)
ハフプト村のHQefoのRで昼食(13:15-14:45)を戴きます。1988年12月7日の大地震で大きな被害があったヴァナゾル スピタクを通り、スピタク峠より荒々しいアラガット山(16:55-17:00)を見ます。アパランの町で休憩。スーパー(17:15-17:40)に寄ります。
アルメニア文字公園(18:00-18:15)を見学します。エレヴァン市内に入ると、薄らとアララト山が見えます。18:50着H Metropolで2連泊します。夕食(19:30-21:45)はHのRで戴きます。
⑥5月3日 朝、Hの周囲を散歩します。(ロシアタワー 市庁舎 英国公園 ブルーモスク 聖SargisVicarial教会 ElitHp コニャック工場)朝食後、8:30バスで出発します。市内をアララト山近くのホルヴィラップ修道院に向かいます。途中、アララト山が昨日よりはっきりと見えます。
修道院の手前でバスより降り、写真を撮ります。絶景のアングルです。
ホルヴィラップ修道院(9:25-10:13)を見学。時間がなく、近くの丘には登りませんでした。アルメニア人の心の拠り所であるアララト山が現在、トルコ領にある事に寂しさを覚えます。(富士山が日本領でない事を考えます。)Masisの町ででコウノトリの親子と巣(10:50-10:55)を観察します。
エチミアジン大聖堂(11:20-12:07)を見ます。アルメニア正教の総本山であり世界遺産で敷地内には沢山の建物があり、時間をかけて見学をしたい所です。
次に予定に入っていないリプシメ教会(バス下車)とズヴァルトノツの古代遺跡(車窓見学)の写真撮影をアルメニアのガイドさんにお願いしました。OKとの事でした。エレヴァン市内(聖グレゴリウス教会 ハイクの像) チャレント(詩人で紙幣の顔になっています。)の像(13:00-13:10)を下車見学します。
ガルニ村で昼食(13:30-14:36)(R MerojakhFamily)観光客が入れ替わり来ます。(鱒が美味しいです。)近くの郵便局で切手を買いました。
村の中を歩いて、ガルニ神殿(14:46-15:20)を見学。アザト川渓谷を望む、高台にあります。
次に、ゲガルト修道院を見学(15:36-16:30)。到着前に全景を見渡せる所で写真を撮ります。巨岩をくり抜いて作った洞窟修道院です。(インドのエローラ石窟寺院やエチオピアのラリベラの岩窟教会群とここガルニ神殿が巨岩彫り石窟寺院の世界三大地と勝手に決めます。)
エレヴァン市内に戻り、スーパー(17:15-18:05)に行きます。疲れたので近くの公園でビールを飲み干しました。
最後に共和国広場(18:30-18:45)を見学し、歩いてR「TabephaEpebah」で民族音楽を聞きながら、夕食(18:55-20:30)を戴きます。歩いて、共和国広場の夜景を見て、Hに20:50着きます。今日は見所も多く、充実した1日でしたが、疲れました。
⑦5月4日 朝、少しHの周囲を散歩します。7:00朝食、8:00Hを出発。市内を通り、カスケード(8:15-8:54)までバスで登ります。アララト山は昨日の方が綺麗でした。市内を展望し、又、色々な作品を見ながら、彫刻公園に降り、バスに乗り、エレヴァン市内を後にします。
途中、黒曜石を拾い、セヴァン修道院(10:02-11:10)を見学。セヴァン湖の景色が綺麗です。これで、主の観光は終わり、ホットとして疲れが出てきます。ヴァナゾルに行き、ここからは行きと同じ道を戻ります。昼食(13:30-15:15)をアラベルディのRフローラで戴きます。アルメニアージョージアの国境(16:00-16:35と早く、手続きが終了)越えをします。(アルメニアのバス・ガイドさんと別れ、先日、別れたガイドのテクラさんと会います。)一旦、トビリシ市内に入り、国際空港(18:00着)に向かいます。
トビリシ21:05(QR254 Aー320)-22:20バクー(機内待機)23:20ー1:10ドーハ
(乗換時間が短いため、せわしなく移動し、ゲートに着いた時は搭乗が始まっていました。)
⑧5月5日
ー1:10ドーハ2:40(QR806 B-777)ー成田18:40着
(19人のツアーでしたが、メジャーでない国々のため、皆さん、旅慣れた方ばかりで、楽しく過ごし、又、個人旅行と違い、安心して、お酒(主として、ワイン)を沢山飲めた事も良かったです。
{旅程}
①4/28(木)成田22:20(QR813)-(機中泊)ー
②4/29(金)ー4:15ドーハ6:40(QR251)-12:15バクー市内観光 バクー(泊)
③4/30(土)ゴブスタン観光 拝火教寺院 バクー18:50(QR253)-19:05トビリシ(泊)
④5/1(日)ムツヘタ観光 グルジア軍用道路 トビリシ市内観光 トビリシ(泊)
★⑤5/2(月)トビリシーバスーアルメニア入国ーハフパト修道院ーアルメニア文字公園ーエレバン(泊)
★⑥5/3(火)アララト山(ホルヴィラップ修道院)エチミアジン聖堂ガルニ神殿ゲガルト修道院エレバン泊
★⑦5/4(水)エレバン市内観光 セバン湖・修道院 トビリシ20:05(QR254)-22:20バクー23:20
★⑧5/5(木) -0:10ドーハ2:50(QR806)-(機中泊)ー18:55成田
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
Hの朝食(ブッフェ形式)
-
Hの朝食
-
左はトビリシのアンティスハティ教会
-
Marneuli(マルネウリの町)(アゼルバイジャン人が多いです。)
-
アルメニアに向う鉄道
-
南コーカサス山脈
-
南コーカサス山脈
-
ジョージアの国境(ここでバス・ガイドさんと別れます。)荷物を持って出国をし、数十Mの橋を歩いて渡ります。
-
アルメニアの国境(橋を渡り、アルメニアのビザを取得し(10USドル)入国します。
-
ここの建物で両替をします。(時間がかかります。)
-
川の向こうはジョージアです。(国境のレベツ川)
-
南コーカサス山脈に入って行きます。
-
エレヴァンートビリシを結ぶ鉄道
-
ハフパト修道院に登って行きます。
-
2(聖グレゴリウス教会) 3(前室)と4(聖所)(聖ニシャン教会) 9(図書館)8(ハチュカルが沢山あります。)5(Astratsatsin聖母寺院)6(Hamazasp)10(鐘楼)13(食堂)7(Khatchkars)16(入口)
-
聖ニシャン聖堂前のハチュカル
-
聖ニシャン聖堂前
-
聖ニシャン聖堂
-
聖ニシャン聖堂(内部)前室(洗礼を受けていない人はここまでしか入れませんでした。)(奥が聖堂)
-
聖ニシャン聖堂(内部)聖堂
-
聖ニシャン聖堂(内部)聖堂の祭壇
-
聖ニシャン聖堂(内部)聖堂右側(左右にバルコニーがあり、貴賓席です。)
-
聖ニシャン聖堂(内部)聖堂天井
-
図書館内部(本は皮で出来ており、光より守るため壁に置いてありました。)
-
この床の穴はモンゴルなど侵略された時に本を隠す所です。
-
ハチュカル全景
-
アルメニアで一番有名なハチュカル(上部のレリーフは神 周囲に12使徒 キリストの足元は十字架から降ろした人)
-
中央のキリストの右手上の太陽 左手上に月 キリストの手の下にマリアとマグダラのマリア)
-
聖ニシャン聖堂の裏に沢山のハチュカルがあります。
-
聖ニシャン聖堂の裏に沢山のハチュカルがあります。
-
聖ニシャン聖堂の裏に沢山のハチュカルがあります。
-
聖ニシャン聖堂の裏に沢山のハチュカルがあります。
ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
聖ニシャン聖堂横(半円の奥にハチュカルがあります。)
-
聖堂の横
-
鐘楼を見上げます。
-
図書館裏も半分、土に埋まっています。
-
図書館裏のレリーフ(2人の王様です。)
-
鐘楼
-
聖ニシャン聖堂裏部(裏側は土に埋まっています。理由は防御のためです。)
-
食堂上部
-
修道院の食堂 最盛期には500人の学僧が居たそうです。
-
修道院の食堂の天井より光を入れています。
-
修道院の食堂
-
お墓の上に立つハチュカル
-
Hamazasp
-
Hamazaspの内部
-
Hamazaspの内部
-
Hamazaspの入口
-
聖母寺院(Astratsatsin)
-
聖母教会(Astratsatsin)の祭壇
-
聖グレゴリウス教会
-
聖グレゴリウス教会(内部)
-
ハフパト修道院の周囲の風景
-
花が咲いています。(のんびりします。)
-
ハフプト村から見たサナヒン村(どこかにサナヒン修道院があります。)
-
駐車場より遺跡を撮ります。(去りがたいです。)
-
Rよりサナヒン村を見ます。
-
ハフパト村のH「Qfes」のRで昼食を戴きます。
-
ここの会場で戴きました。
-
様々な前菜
-
スープとラヴァシュ(アルメニアの薄焼きパン)
-
ホロヴァッツ(豚肉の串焼き)
-
Rよりサナヒン村を見ます。
-
ガヤン要塞(9C)
-
アラヴェルディ銅鉱山跡(今はさびれています。)
-
アラヴェルディの町
-
アラヴェルデイ銅鉱山の跡が分ります。(ソビエト時代 乱掘し汚染したため、未だに木々が生えていません。)
-
アラヴェルデイを流れる川
-
雪を頂く南コーカサス山脈
-
パナゾルの町(セメント工場が多い。ソビエト崩壊以後、廃虚となっている工場も沢山あります。)
-
パナゾル(1988年12月7日M6.8の大地震で2.5万人の方が亡くなりました。そのお墓が沢山あります。)
-
スピタクの町を見ます。
-
スピタク峠より見たアラガット山(4120M)
-
スピタク峠より見たアラガット山(4120M)(万年雪です。)
-
アラガット山(様々な角度より見ます。)
-
アラガット山(様々な角度より見ます。)(4つの峰があります。)
-
アラガット山(様々な角度より見ます。)
-
アラガット山(様々な角度より形を変えます。)
-
アラガット山(様々な角度より見ます。)
-
Aparanの町(スーパーで休憩します。)
-
スーパーのパン屋さんが有名です。(窯にパン生地を入れるパホーマンスです。)
-
忙しく働いています。
-
ここでコニャックのアララト10年物を買いました。(13800ドラム)
-
アルメニア文字公園(聖人メスロブ・マシュトッが404Or406年にアルメニア文字を考案しました。)
-
アルメニア文字公園(38の文字と2つの合字で作りました。)
-
アルメニア文字公園(山頂にある十字架 どこから見ても十字架です。)
-
アルメニア文字公園(文字と聖人の像)
-
アルメニア文字公園より見たアラガット山
-
アララト山が見えます。(明日の方が良く見えました。)
-
アララト山が薄らと見えます。
-
エレヴァンの町に入ります。
-
アルメニア人虐殺博物館のモニュメント
-
夕食(前菜)
-
チキンスープ
-
チキンのケバブとナスの詰物
-
朝、Hの周囲を散歩します。
市庁舎 -
市庁舎
-
英国公園
イングリッシュパーク 広場・公園
-
ロシア広場のタワー
-
24H開いているスーパー
カバードファーマーズマーケット その他の店舗
-
ブルーモスク
ブルーモスク 寺院・教会
-
聖SargisVicarial教会
-
聖SargisVicarial教会より見たアララト山と中央は勝利の橋(川はランダン川)(左の茶色い建物は宿泊したHです。)
勝利の橋 建造物
-
左は小 右は大アララト山
-
大アララト山
-
小アララト山
-
左ははエレヴァン・コニャック工場 右はHrazdanスタジアム
-
宿泊したH近くにあるエレヴァン・コニャック工場
エレヴァン コニャック工場 その他の店舗
-
宿泊したH近くの勝利橋より見たアララト山
-
イエヴァンで2連泊したH Metropol
-
H metropolのロビー
-
2連泊したH metropol(部屋)
-
洗面所
-
会場
-
ブッフェ形式です。
-
朝食
-
バスに中から見たアララト山
-
バスに中から見た大アララト山
-
バスに中から見た大アララト山
-
大アララト山(雪がはっきりと見えます。)
-
大アララト山
-
大・小アララト山とホルヴィラップ修道院
アール (アララット)山 山・渓谷
-
大アララト山とホルヴィラップ修道院
-
大アララト山とホルヴィラップ修道院
ホルヴィラップ修道院 寺院・教会
-
ホルヴィラップ修道院に行きます。
-
坂途中のハチュカル
-
ホルヴィラップ修道院の入口
-
中央に聖グレゴリウス 右上はパンと水を投げ入れた御婆さん 右下は蛇とさそり
-
地下牢の上の教会
-
地下牢の上の教会の祭壇
-
地下牢の上の教会内部
-
地下牢に通じる垂直の階段
-
地下牢に入ります。(階段は10Mあります。)
-
聖グレゴリウスが13年閉じ込められた地下牢
-
地下牢
-
地下牢の天井
-
もう一つの地下牢
-
もう一つの地下牢の内部
-
ホルヴィラップ修道院より見る大・小アララト山
-
ホルヴィラップ修道院より見る大アララト山
-
大アララト山(近景)
-
大・小アララト山と手前はトルコとの国境
-
ホルヴィラップ修道院より見る小アララト山
-
中央にある聖堂
-
聖堂の祭壇
-
聖堂内部
-
聖堂の内部
-
庭の墓石
-
回廊の中
-
ホルヴィラップ村を見ます。
-
修道院より駐車場を見ます。
-
鳩を飛ばします。
-
もう一度ホルヴィラップ修道院を見ます。
-
Masisの町のコウノトリの巣と親
-
Masisの町のコウノトリの巣とつがい
-
Masisの町 コウノトリの巣が沢山。
-
Masisの町のコウノトリの親子と巣
-
遠くより再びアララト山を見ます。
-
聖エチミアジン大聖堂の入口
エチミアツィンの大聖堂と教会群及びズヴァルトノツの古代遺跡 史跡・遺跡
-
エチミアジン大聖堂の入口(左はトゥルダト?世 右は聖グレゴリス)(301年2人は和解をし、キリスト教を国教としました。)
-
青空の祭壇(入口横)
-
古文書館
-
エチミアジン大聖堂はアルメニア正教の総本山(5Cにトルコのエフェソスで行われたゲガルドン会議でアルメニア正教はキリスト教より別れました。その時に、エチオピアのコプト教 エジプトのコプト教 シリア正教も分れました。)東ローマ帝国のギリシャ正教やロシア正教とは少し、違うようです。
-
神学校
-
洗礼堂
-
ハチュカル(木は命のシンボルです。)
-
裏の文字は未来の夫を占っています。
-
神学校寄宿舎
-
工事中の大聖堂
-
アルメニア人大虐殺のモニュメント
-
洗礼式の礼拝堂
-
カトリコス(総主教)の住居
-
ここで、宝物館の入場券を買います。(割引で1000ドラム)
-
手前は鐘楼 奥が大聖堂(工事中です。)
-
鐘楼を下より見ます。
-
鐘楼を見上げます。
-
鐘楼の天井の模様
-
鐘楼の天井の模様
-
大聖堂の入口
-
大聖堂内部(工事中)
-
大聖堂の天井
-
大聖堂の祭壇
-
信者はここにお祈りをして口付けをします。
-
祭壇の裏側(工事中)
-
舞台の側面の使徒
-
祭壇の奥(毎朝5:00にミサを行います。)
-
大聖堂内のイコン
-
聖堂内(ヨルダン川における洗礼者ヨハネによるキリストの洗礼)
-
博物館の入口の戸
-
博物館内部
-
天井の模様
-
天井
-
天井の模様
-
キリストノ脇腹を刺したと言われるローマ兵ロンギヌスの槍
-
ロンギヌスの槍
-
ロンギヌスの槍
-
ノアの方舟の破片(左下が欠けています。)
-
中央 ノアの方舟の破片
-
ノアの方舟
-
聖書
-
儀式用法衣
-
極色彩の古い聖書
-
極彩色の古い聖書
-
法衣
-
王冠
-
聖杖
-
聖具
-
聖杯など
-
手の中に聖人の遺物が入っています。
-
聖遺物を腕の中に入れます。
-
様々な宝物
-
手持ち十字架
-
コイン
-
古代アルメニア文字のアルファベット
-
様々なモニュメント
-
広いエチミアジン大聖堂
-
リプシメ教会
-
リプシメ教会
-
リプシメ教会(バスより下車します。)
-
リプシメ教会
リブシメ教会 寺院・教会
-
リプシメ教会(殉教したリプシメという女性のための教会です。)
-
世界遺産であるズヴァルトノツの古代遺跡をバスの中から見ます。
-
世界遺産であるズヴァルトノツの古代遺跡
スヴァルトノツ 史跡・遺跡
-
ズヴァルトノツ国際空港
-
エレヴァン市内に戻ります。(中央は宿泊したHです。)
-
英国公園
-
フランス大使館
-
聖グレゴリウス教会(木立に隠れています。)
聖グリゴル ルサヴォリチ教会 寺院・教会
-
アルメニアの医科大学(学資が安いため、インド人が多いそうです。)
-
ハイクの像(カメラの具合が悪く、ズームをすると電源が切れてしまいます。)
-
ハイクの像(カメラの具合が悪く、ズームをすると電源が切れてしまいます。)
-
チャレントのArch
-
チャレントのArchの説明版
-
チャレントのArchです。
-
チャレントのArchよりの景色
-
チャレントのArchより見たエレヴァン市内
-
チャレントのArchに居た犬
-
ガルニ村のR「MerojakhFamily」の中庭
-
ガルニ村のR「MerojakhFamily」の中庭(
-
ラバッシュ(アルメニア風パンでユネスコの無形遺産です。)
-
庭の水槽に鱒などが泳いでいます。
-
ラバッシュと前菜
-
前菜とジャガイモのスープ
-
ジャガイモ
-
メインの鱒を焼きます。(美味しいです。)
-
デザート
-
ガルニ村の民家(にわとりが見えます。)
-
ガルニ神殿入口
-
ガルニ神殿見取り図
-
ガルニ神殿見取り図(説明)
-
Heliosの石(見取り図4)
-
ガルニ神殿の参道を歩きます。(見取り図5)
ガルニ神殿 寺院・教会
-
ガルニ神殿(祭壇))(見取り図5)
-
ガルニ神殿より入り口を見ます。
-
祭壇より外を見ます。
-
シンプルな祭壇(東向きを向いていません。)
-
天井を真下より見ます。
-
ゲガルト洞窟修道院の方向を見ます。(アザト川渓谷)
-
柱の残骸
-
鉄の楔で上下を繋いでいます。(ローマ時代の建て方です。)
-
天井(ブドーの彫刻をした柱)
-
周囲に24の柱があります。(24時間を表しています。)
-
石柱が周囲に置かれています。
-
アザト川渓谷を見ます。
-
アザト川渓谷を見ます。
-
BC3の浴場跡(見取り図8) 手前はPalace Complex(見取り図7)
-
浴場跡(浴場の床です・)
-
浴場跡(オリジナルのモザイク画)
-
浴場跡(オリジナルのモザイク画)
-
浴場跡(全景)
-
シオン教会跡(見取り図6)
-
中央遠くに先程、見学したガルニ神殿が見えます。
-
遠くにゲガルト修道院を望みます。アザト川渓谷のどんづまりにあり、山の向こうはセヴァン湖を望むそうです。
-
ゲガルト洞窟修道院
-
岸壁の十字架
-
ゲガルト洞窟修道院(遠景)
-
参道にあるお土産屋さん
-
ゲガルト洞窟修道院の入口
-
ゲガルト洞窟修道院の見取り図(1聖堂祭壇 2聖堂前室 345は洞窟教会で3は2より入り、345は繋がっており、3は聖なる泉の部屋 4はプロシアン貴族の墓 5は礼拝堂)6は洞窟僧院で345より階上にあり4と6は20CMの穴で繋がっています。
-
ゲガルト洞窟修道院の見取り図の説明
-
中庭にある
-
中庭にある石(修道僧同士でけんかをして、投げ飛ばした?石で教訓のため置いておいたそうです。)(後ろは聖堂入口)
ゲハルト修道院とアザート川上流域 史跡・遺跡
-
洞窟僧院とその奥の岩山です。
-
聖堂入口上のレリーフ
-
聖堂の入口の門(ロンギヌスの槍をデザインしています。)
-
聖堂の前室(見取り図2)
-
聖堂の前室
-
前室より祭壇を見ます。
-
聖堂(前室より祭壇に入ります。)
-
聖堂の祭壇(赤い幕があるのは現在もミサなどが行われています。いわゆる現役の祭壇です。)
-
聖堂の祭壇
-
前室(聖なる泉への入口)
-
前室(聖なる泉への入口)
-
聖なる泉(ほとんど真っ暗です。)
-
聖なる泉の水が流れる所です。
-
聖なる泉の入口
-
聖なる泉の部屋の天井(ザクロの模様のレリーフ)
-
プロシアン貴族の墓の部屋(見取り図4)(2頭のライオンと鷲と羊のレリーフ ライオンの間はプロシアン貴族の紋章です。)
-
プロシアン貴族の墓より僧院に通じる穴
-
奥の礼拝堂の祭壇(見取り図5)
-
礼拝堂内部
-
礼拝堂の天井
-
聖なる僧院(見取り図6)の入口
-
聖なる僧院に入る所のハチュカル
-
聖なる僧院(見取り図6)
-
聖なる僧院のハチュカル
-
僧院より貴族の墓に通じる穴(6〜4)(下の儀式の声が聞えるようにとの事です。)
-
聖堂(全景)
-
聖堂の側面(上に2頭の牛 窓の右に太陽 中央(戸の上の左右の二匹の鳥))
-
2頭の牛と右下の太陽
-
聖堂の裏
-
台所(ラバッシュを焼く窯)
-
台所(ラバッシュを焼く窯)(手前の穴は風を入れます。)
-
Lusavorich Cave Chapelに通じる岩を削ったハチュカル
-
岩を削ったハチュカル
-
修道院裏の太鼓橋
-
ハチュカル
-
St Astratsatsin Cave Chapel(見取り図12)
-
エレヴァンに戻ります。
-
エレヴァンに戻ります。
-
草を食べている羊
-
エレヴァン市内のスーパー
-
スーパー
-
アルメニアの母の像
-
子供のための喫茶店の呼び込みです。
-
音楽大学
-
ロダン?の像
-
マシュトッ大通り
マシュトツ大通り 散歩・街歩き
-
音楽学校
-
共和国広場(歴史博物館)
アルメニア歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
時計塔と財務省
時計台 建造物
-
郵便局と電話局
-
マリオット・ホテル
アルメニア マリオット ホテル イェレヴァン ホテル
-
旧外務省
-
夕食のR 「Tabepha Epebah」
Tavern Yerevan (Amiryan) 地元の料理
-
前菜
-
Rの中
-
スープ(ワイン 700ドルマ)
-
民族音楽を聞きながら食事を戴きます。
-
アルメニア名物トルマ(豚肉 米をブドウの葉で巻いた物)
-
民族音楽(歌と演奏)
-
民族音楽を聞きながら食べます。
-
民族音楽(歌と演奏)
-
民族音楽(左はお客さんの親子。 上手で、会場は盛り上がりました。)
-
夜間の共和国広場(時計塔)
共和国広場 広場・公園
-
夜間の歴史博物館
-
Hの部屋より見たコニャック工場と勝利の橋とスタジアム
-
アルメニア人虐殺博物館のモニュメント
アルメニア人虐殺博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
朝食会場
-
アルメニアの母の像
-
自由広場
自由広場 広場・公園
-
展望台より市内とオペラ劇場を見ます。
エレヴァン 散歩・街歩き
-
カスケードの上は未完成です。(今後の工事の予定はないそうです。)
展望台 観光名所
-
展望台より見たアルメニアの母の像
アルメニアの母の像 モニュメント・記念碑
-
ソビエトのアルメニア成立50周年の記念塔(カスケードの一番上にあります。)
-
命の木の葉
-
アルメニア人虐殺博物館のモニュメント
-
フランスのシャンソン歌手シャルル・アズナヴェールの博物館
-
カスケード
カスカード 散歩・街歩き
-
「水泳」イギリス人作
-
下の彫刻公園と自由広場のオペラ劇場
オペラ バレエ劇場 劇場・ホール・ショー
-
前衛的な作品が並びます。
-
エレベーターを降りながら、見学します。
-
エレベーターを降りながら、見学します。
-
エレベーターを降りながら、見学します。
-
タイヤで造られた獅子?
-
上より彫刻公園とオペラ劇場を見ます。
-
左はドラバテンという石
-
彫刻公園のオブジェ
-
鳥(コロンビア人のフェルナンド・ボテロ作)
-
太った猫(コロンビア人のフェルナンド・ボテロ作)
-
アレクサンドル・タマニャン(1924年エレヴァンを設計した。)の石像とカスケード
-
アレクサンドル・タマニャン(1924年エレヴァンを設計した。)の石像とカスケード
バスでセヴァン修道院に向かいます。アレクサンドル タマニアン像 モニュメント・記念碑
-
アレクサンドル・タマニャン博物館
-
市内より見るアルメニアの母の像
-
マテナダラン(古文書保管所)
マテナダラン(古文書保管所) 観光名所
-
医科大学の建物
-
せヴァン修道院に向かう途中の道で黒曜石を拾います。
-
せヴァン修道院に向かう途中の道で黒曜石を拾います。
-
丘の上のセヴァン修道院
-
神学校
-
聖ヤコブ教会
-
セヴァン修道院の見取り図
-
セヴァン修道院の見取り図の説明(1は聖母教会 4は聖使徒(ハイラヴァンク)教会)
-
左は聖母教会 右は聖使徒教会
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)全景
-
セヴァン修道院より駐車場を見ます。
-
聖使徒教会
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)(前室の土台のみで6本の柱跡)見取り図3
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)(入口の戸)左はダデオス 右はバルメトロスの彫刻)
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)祭壇(見取り図4)
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)祭壇
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)天井
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)(ハチュカル)(上は神 下は十字架)
-
横には4人の福音(人の頭)や動物が描かれています。
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)(ハチュカル)(サタン)
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)(ハチュカル)(下の2人はアダムとイブ)
-
聖使徒教会(ハイラヴァンク教会)(ハチュカル)神様
-
季節になると綺麗なお花が咲きます。
-
聖アルチオン教会跡(見取り図5)
-
左は聖使徒教会 右は聖母教会
-
Monk cells and Academy(土台跡)(見取り図2)
-
聖母教会祭壇
-
聖母教会(祭壇)
-
聖母教会(ヨルダン川でキリストに洗礼をする洗礼者ヨハネ)
-
セヴァン湖のお土産屋さん
-
セヴァン湖の遊覧船
-
セヴァン修道院を離れます。(発電所が出来る前はここは島でした。)
-
山の羊です。
-
パナゾルの町に入ります。
-
エレヴァン〜トビリシ間の鉄道の橋
-
雪を頂く南コーカサス山脈
-
山の中に入ります。
-
下に鉄道と川があります。
-
山沿いを走ります。
-
昼食のR「フローラ」(アラヴェルディの町)
-
昼食の場所(ここで、他の日本人団体と始めて、会いました。)
-
前菜
-
スープ
-
肉のケバブ
-
Rよりのアラヴェルデイ銅鉱山
-
Rよりのアラヴェルディの町
-
アルメニア国境
-
ジョージア国境
-
トビリシ市内
-
トビリシ市内
-
トビリシの国際空港
-
トビリシの国際空港(1Fの到着ロビー)
-
トビリシ〜ドーハのA−320
-
トビリシ市内
-
軽食(トビリシ〜バクー)
-
遅い夕食(バクー〜ドーハ)
-
ドーハ市内
-
朝食?(ドーハ〜成田)
-
昼食?(ドーハ〜成田)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ちびなおさん 2016/06/26 13:28:14
- はじめまして ちびナオです。
- シロネコさん 旅行記拝見しました。
シロネコさんと、同じ旅行会社から10月(10日間)に参加予定です。
以前は夫と二人で個人旅行を楽しんでいましたが、最近は添乗員同行ツアーに参加しています。(忙しくて・・・つまらない・・・と・・夫が・・)
今回のコーカサスで、シルクロードも終わりです(完走ではアリマセン)。
次回からは、又 個人で行けそうな所は、二人でのんびり旅をしたいと思っています
健康な今、お互い楽しい旅が続けられます様に!
詳しい旅行記 有り難うございました。
- 愛猫シロネコさん からの返信 2016/06/30 13:50:31
- シロネコです。見て頂いて有り難うございます。
- シロネコです。コーカサスの旅行記見て頂いてありがとうございました。
コーカサス三国は西ヨーロッパと同じように、色々な宗教の歴史があり、とても、楽しく旅行をしてきました。
我々が参加したツアーは8日間で若干、回る所は違うと思いますので、ホテルとレストランは違う場合があると思います。又、ガイドさんよりの説明、聞き間違っている場合があると思いますが、参考にして頂ければと思います。
又、食事は野菜が多く、美味しく、又、ワインも美味しいです。
ここ2〜3年、精力的に旅行をしていますが、本当に、健康なうちにお互い旅をしたいと思いますね。
コーカサスの旅行、楽しんでください。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
エレヴァン(アルメニア) の人気ホテル
アルメニアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アルメニア最安
1,086円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ (34)2016年GWアゼルバイジャン ジョージア アルメニア8日間
2
435