2016/02/17 - 2016/02/19
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りぽちゃんさん
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2015年の12月から約2ヶ月、パリのグラン・パレで開催されている「Volez,Voguez,Voyagez-Louis Vuitton(空へ、海へ、彼方へー旅するルイ・ヴィトン)」を観たくて一路パリへ!
これは1854年のメゾン創業から現在までの壮大な歴史を辿るエキシビション。
普段なかなか見られない創業当時のトランクなども展示され、しかも期間限定で無料ときたら行くっきゃない!(笑)
3連休しかとれないけど、どうせならパリディズニーも再訪したい…(@ ̄ρ ̄@)
滞在日数が少ないので、普通に飛んだら40万円以上かかる航空券。
ここ数年頑張って貯めたマイルを使って特典航空券をGETし、 1泊3日の超弾丸ひとりパリ旅行に行って参りました~(=´∀`)人(´∀`=)
後編はルイ・ヴィトン展~お土産ショッピング~帰国です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2日目にして帰国日(泣)。
カウチソファで寝落ちしていて気づいたのが朝6時。
お化粧を落とした後2時間ほどベッドで横になり、シャワーを浴びてまたお化粧。。。
チェックアウトを済ませて荷物を預け、ホテルの前にある売店でサンドイッチを購入。
BRIOCHE DOREEというパリの駅構内でよく見かけるお店です。 -
ひとつだけ残っていたビーフパティのサンド6.2ユーロ(約810円)。
お部屋にあったフタ付き紙コップに持参したマリアージュフレールの紅茶を入れ、RERの車内で頂きます♪
空港からだと乗客もさほど多くないし、車内で食べてるくらいの方がパリジェンヌっぽくてスリとかにも狙われにくいかと思って(ただ単にお行儀の悪いアジア人になってないといいんですが・・・)。
駅構内のRER窓口でパリヴィジットという1日乗車券23・5ユーロ(約3100円)を購入しました。 -
RERの車内はこんな感じ。
パリ北駅を通るB線は今回初めて乗ったけど、そこまで治安が悪い感じもせず、車内もキレイでした。
空港は郊外のためパリに比べると寒いようで、車窓から雪が降っているのが見えました。
晴れてる昨日のうちにディズニーへ行っておいて良かった!と思うと同時に、折り畳み傘をスーツケースに入れて預けたのをちょっと後悔。。。 -
30分ほどでシャトレ=レ・アール駅に到着し、メトロのシャトレ駅に乗り換えてルーブルリヴォリまで。
メトロ1号線(ルーブル美術館や凱旋門に行けるメインの線)の駅は順次改修されてキレイになっています。
この近くで少しショッピングをしていると雨が降って来たので、お買い物した荷物を置く&折り畳み傘を取りにいったんホテルまで戻ります。 -
預けたスーツケースを出してもらい、お買い物した荷物を入れて、折り畳み傘を取り出して再びパリへ!
さっき食べたサンドイッチのおかげでお腹いっぱいないので、早速お目当てのルイ・ヴィトン展へ向かいます。ルイ・ヴィトン展を見に行きました by りぽちゃんさんグラン パレ 現代・近代建築
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向かい側にはプティ・パレとその奥(写真右端)にアレクサンドル3世橋。
ルイ・ヴィトン展に来ている人も少なそうだし、余裕で入れそう!と写真を撮っていたのですが、それらしきエントランスが見つからずちょっとウロウロ。。。
看板とかもないので不安になりながらグラン・パレの階段を上がり、カフェっぽいスペースの前にいた男性にルイ・ヴィトン展はどこ?って聞いたらぐるっと回ってあっちだよ!と言われました。
道間違えた〜!グランパレの向かい側 by りぽちゃんさんプティ パレ (パリ市立美術館) 博物館・美術館・ギャラリー
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雨でかなり冷え込む中、入場まで1時間半並びました(。-_-。)
入場無料の展覧会ですが、ネットでガイドツアー(1ユーロ)を申し込んでおけば早く入れるとHPに記載があったのですが、フランス語か英語のガイドだからいいやと思ってそのまま行きました。
でも、ガイドツアーを申し込んでいる人は日時指定のeチケットをHPから印刷して持っていて、その列の人たちはスイスイ入っていきます。
日時指定の人が優先なので、一般の列はなかなか進みません。
しかもメトロで向かい側に座っていた、おじいちゃんおばあちゃん&孫の3人組が私より15人くらい前に並んでいたのですが、その3人組が入場してから30分以上待たされていることに気づいてしまったのです。。。
あのとき道を間違えていなければ、私も1時間で入れていたのに〜(ノД`)
雨が降ってかなり気温が低かったので、昨日パリディズニーで買ったキッズ用のミニー手袋が役立ちました。 -
受付でパスポートと引き換えに無料の日本語オーディオガイドを借り、いざ!
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イチオシ
1906年に製造されたトランクが回っています。
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・・・って普通に書いてますが、今から100年以上も前のもの!
スゴイなあ。。。 -
最初のトランクも含め、9つのテーマで構成されています。
2つ目はトランクのベースになる『木』をテーマにしたお部屋。
壁も木で出来ています。 -
トランク作りに欠かせないカンナなどの道具類も展示されています。
みんな食い入るように眺めています。 -
その下に展示されていた救急箱!
カワイイ☆ -
無垢の木で出来たトランク。
普通はこの上に生地が貼られるので、この状態のトランクを見ることってそうそうないんですよね。 -
昔の貴重な写真も展示してありました。
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白髪頭の人がルイ・ヴィトンさん。
その隣が息子のジョルジュ・ヴィトンさん。
ガストンさんもいるはずですが、どれか分からず(ジョルジュさんの後ろかな??)
まわりは職人さんたちです。 -
3代目のガストン=ルイ・ヴィトンがデザインしたルイ・ヴィトンのマーク。
カンナや鎚をデザインに取り入れ、いくつも考案していたそうな。 -
3つ目のお部屋はクラシックなトランクがたくさん。
右がルイ・ヴィトン初のトランクであるグリ・トリアノン(トリアノン宮殿の壁の色をイメージしたグレーのキャンバス地)。
左が2つ目のトアル・レイエ(ストライプ柄のキャンバス地)のトランク。
初期のトランクはフタに丸みがあるのですが、馬車の荷台に積んだとき雨がフタにたまらず下に流れ落ちるようになっているそうです。
その後たくさん積み上げられるようにフタがフラットになったそうです。 -
トランクに使われている開閉金具も展示されています。
大きさがわかるようにエントランスでもらったA5サイズのガイドブックを横に置いてみたけど、余計にわからなくなってしまったような・・・(~_~;) -
お洋服をかけたまま収納出来るトランクも!
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これ、ルイ・ヴィトンの孫であるガストン=ルイ・ヴィトンが使っていたトランクです!
フタにはG.L.Vuitton Parisのペイントが施され、側面には彼のトレードマークである赤白青の3色に塗り分けられたVのマークが。 -
クラシックなトランクに混じって、2014年に創業160周年記念で発売されたシンディー・シャーマン(カメラマンです)がデザインしたトランクも展示されていました。
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引き出し式のテーブルが内蔵されていた婦人用のトランクや、
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靴磨き職人の道具がすっぽり収まるトランクなど、普段なかなか見ることのないトランクがわんさか展示されています。
靴磨きの道具を入れるためにルイ・ヴィトンのトランクをオーダーしちゃえる職人さんってスゴイですよね! -
こんな感じで主要なものにはオーディオガイドのマークがついているので、ヘッドフォンのイラストに描かれた番号を入力して聞いています。
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興味深そうに眺めるパリジャン、パリジェンヌたち。
ルイ・ヴィトンが好きというより、芸術品としてのトランクを見に来た!って感じの人が多かったような気がします。 -
4つ目以降のお部屋は旅の創造がテーマになっていて、いくつかのパートに分かれます。
右半分は豪華客船クルーズをイメージしたブースで、左上に見えている帆がお部屋の天井中央にまで大きく張り巡らされていました。 -
左半分はシトロエン(車メーカー)創業者の要請に応えて、ルイ・ヴィトンがアフリカ探検隊に参加した際に作られたトランクなどが展示されています。
奥にはガストン=ルイ・ヴィトンが使用していたベッドトランク、手前にはアルミや金属で出来たトランク、それを基にデザインされた前デザイナーマーク・ジェイコブスのミロワールコレクション(ゴールドやシルバーカラーのボストンバッグ)、現デザイナーのニコラ・ジェスキエールのエピ素材トランクなど。
よく新作バッグが発表された時に「○○にインスピレーションを得てデザインされた…」と紹介されることがありますが、それを目の当たりにしてなんかすごい衝撃と感動を覚えました!
あまりにも近づきすぎて警報アラームを何度も鳴らしてしまい、係のおばさまに怒られましたε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘ -
次は車の旅をテーマにしたパート。
お部屋の意匠もとっても凝っていて、それぞれのテーマに合わせて作り込まれています。
木立の中を車で走っているイメージです。 -
車の修理をするための道具用トランク。
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タイヤ用のガーメントも大小ありました。
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オープンカーが主流の時代、防寒やホコリよけに使用した外套やキャップなども展示されています。
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オシャレなパリジェンヌたちがオープンカーに乗る時に使う身の回りのものを入れるハンドバッグを作るようになったことから、「Louis Vuitton TRUNKS BAGS」の表記がされています。
このトランク、お部屋に飾りたい!(笑) -
出かけた先でピクニックするための道具を入れるトランク。
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その隣は空の旅のパート。
壁には飛行機が! -
ガストン=ルイ・ヴィトンが使っていた、Vのトレードマークが入ったキャンバス地のボストンバッグ(手前)や、
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ピカソの恋人でもあり、写真家・画家でもあったドラ・マールが使っていたバッグ(奥)も展示されていました。
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ルイ・ヴィトンの双子の孫、ジャン・ヴィトンとピエール・ヴィトン。
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1909年と1910年に、ここグラン・パレで開催された国際航空展示会で、ヘリコプターや飛行機の原型になるものを発明して披露したそうです。
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その時のJ.P.ヴィトンのブースがコチラ。
よく写真を残しているものだと感心してしまいます。 -
ウール・ダプサンス(余暇の時間)と名付けられたルイ・ヴィトン初の香水。
香水、作ってたんですね〜?(゚Д゚) -
次のパートは列車の旅。
前デザイナーのマーク・ジェイコブスが手がけたパリコレで列車の旅がテーマになった時があったのですが、それを彷彿とさせるお部屋でした。
ルーブル美術館の中庭に2億円かけて列車のセットを作ったらしく、衝撃を受けたのを思い出しましたW(`0`)W -
車窓からの景色はホントに列車に乗っているみたいに、動く映像が映し出されていました。
分かりづらいですが、カーテンがベルベット素材のダミエ柄になっていてめちゃ可愛かったです♪ -
イチオシ
トランクによく貼られているステッカーが壁一面にズラリ。
このお部屋でようやく半分くらいです。 -
5つ目のお部屋はウール・ダプサンス(余暇の時間)と名付けられたお部屋。
3代目ガストン=ルイ・ヴィトンは執筆や書物が好きだったこともあり、たくさんの書籍を入れて持ち運べるトランクが展示されていました。 -
このお部屋の壁、深いワインカラーのモノグラム柄になっていました。
とっても素敵! -
6つ目のテーマは絵画用トランク。
壁には村上隆とコラボしたモノグラムマルチカラーのパネルや、 -
リチャード・プリンスとコラボしたスカーフなども展示されていました。
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このトランク、オークションにかけられて、その収益を寄付したそうな。
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画家アンリ・マティスの顧客カード(下)。
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7つ目のテーマは「興味深いトランク」。
ガストン=ルイ・ヴィトンが収集していたトランクが壁一面に! -
イチオシ
ルイ・ヴィトンのものだけでなく、鉄で出来たトランクや模様が施されたものなど、様々な国の様々なトランクがありました。
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中にはこんなビーズ刺繍が施されたものも。
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8つ目のテーマは「洗練されたファッション」。
4つのお部屋で構成されています。
天井とシャンデリアが美しい☆ -
1つ目のお部屋にはセレブリティのためのトランクがずらり。
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これは有名な女優さんが使っていたとされる靴のためのトランク!
サラ・ベルナールだったかな?
このあたりでかなりお腹が空いてきて、若干意識が飛んでいます(@_@) -
イチオシ
兄弟であろう男の子2人が「アン、ドゥ、トロワ、キャトル・・・」と引き出しの数を一生懸命数えている様子がめちゃ可愛かった〜(≧▽≦)
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2つ目のお部屋は化粧ケースの展示ルーム。
ガストン=ルイ・ヴィトンがデザインした香水瓶もありました。 -
3つ目は洗練されたダンディズムのお部屋。
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デザイナー、クリスチャン・ディオールのトランクもありました!
あのディオールがヴィトンのトランクを使っていた、ってなんかスゴイ!! -
メンズトランクだけあって、施されたペイントもオシャレでカッコイイ☆
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4つ目は「ファッションとクリエイション」をテーマに、現デザイナーのニコラ・ジェスキエールのスタジオを再現しています。
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最後9つめのお部屋、「ミュージックルーム」。
楽器や指揮棒、レコードなど、音楽にまつわるものを入れるためのトランクが展示されていました。
ホント、ルイ・ヴィトンってどんなトランクでも作れちゃうんですね。
サッカーワールドカップの優勝トロフィー用トランクとかも作ってますもんね。。。 -
9つで終わりのはずなのにまだお部屋が。。。
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職人さんがベルトを作っていました。
他にもブースが2つありましたが、夕方6時の時点ではこの職人さんだけでした。 -
展覧会の図録?がありましたが、お腹が空いていたので一刻も早く何か食べたくて、ほとんど見ずに出てきてしまいました。
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グラン・パレ内のカフェに行ってみましたが、タッチの差で終了。。。_| ̄|○
外に出ると小振りの桜のようなお花が咲いていて、ちょっと癒されました。 -
メトロに乗ってギャラリーラファイエットメゾン館にやって来ました。
モンブランで有名なアンジェリーナのサロン・ド・テで軽食が頂けるとのことなので行ってみましたが、席について渡されたメニューを見たらすでに軽食は終了( ̄O ̄;)
あきらめてお店を出ました(泣)。アンジェリーナのサロン・ド・テ by りぽちゃんさんギャラリー ラファイエット百貨店 (パリ オスマン本店) 百貨店・デパート
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イチオシ
お土産を買いに向かいにあるギャラリーラファイエットグルメ館へ!
地下のマルシェが楽しい♪ by りぽちゃんさんギャラリーラファイエット メゾン&グルメ館 ショッピングセンター
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地下で食品系のお土産を買い込み一安心。
1階のパティスリーサダハルアオキでチョコを買ったとき、店員さんが日本人だったので「お腹が空いているので、この中で軽く食べられるところはありますか?」と聞いたら「生ハム屋さんのサンドイッチがおいしいですよ!」と教えてくれました。
店名はシンコホタス。
スペインの生ハム最高ランクのことです。 -
生ハムのサンドイッチ12ユーロ(約1600円)とロゼシャンパンのグラス13ユーロ(約1700円)。
確か辛口のシャンパン11ユーロを頼んだはずなのに、注ぎ始めたらロゼ!
まあ、ロゼの方が好きだし、開けたてのボトルからグラスに並々と注いでくれたので大目にみます(笑)。生ハムサンドがオススメ☆ by りぽちゃんさんシンコ ホタス (ギャラリーラファイエット メゾン&グルメ館) その他の料理
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最後の最後にピエール・エルメでイスパハンケーキ20ユーロ(約2600円)をゲット!
パウンドケーキをイスパハン味のチョコでコーティングし、ケーキとチョコの間にフランボワーズが入っていました。
お土産を抱えてRERで空港に向かいます。 -
RER駅の真上にあるホテルで預けていたスーツケースをピックし、ロビーでお土産を詰め込みます(お行儀悪くてゴメンナサイ!)。
ホテルのすぐ近くにあった、エールフランスの荷物用タグ(バーコード)印刷機械でタグをプリントアウトし、バゲッジドロプオフに向かうと長蛇の列!
間違ってチェックインの人も並んでたり、日本の隣国の人が重量オーバーでスーツケースを開けてその場で荷物を詰め替えたりと、係員が少ない分戸惑ってる人も多かった。エールフランスの早朝到着便と深夜出発便(羽田) by りぽちゃんさんシャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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パスポートコントロールもかなりの待ち時間!
やっぱりちょっと早めに来て正解でした。 -
最後に免税店で香水を買ってゲートへ移動。
今回は羽田なのでゲートも近めでした(去年の夏は関空行きだったのでゲートも一番端の端でした)。 -
定刻通り23:25に離陸。
機内食はチキンのクリーム煮。
右のサラダが往路同様ビミョー(´・_・`) -
2回目の機内食は、「あーこんなもんだったよね、エールフランスの機内食」っていう安定の味。
決して美味しいとかそういう意味ではないのですよ。。。 -
怒濤の弾丸パリ旅行も無事終了☆彡
羽田に翌日の19時に到着、モノレール⇒品川から新幹線と乗り継いで、自宅には23時半過ぎに帰宅しました。
長々とした旅行記に辛抱強くお付き合い頂きありがとうございました(^人^) -
☆おまけ☆
ギャラリーラファイエットグルメ館で買ったお土産たち。
ダースベイダーのおせんべいのようなものとMIKADO(ポッキー)は職場の人へ。
マシュマロとマイユのマスタードは家族へ。
赤いポテチとチョコは彼、唯一自分へのお土産はピエールエルメのケーキのみでした。
トータル56.66ユーロ(約7400円)でした。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- comodoさん 2016/03/03 11:31:56
- 想像以上のルイ・ヴィトン展
- こんにちは
今回は別の感動でした!
あらためてすごいエキシビションですね〜
それこそ私の大学生の頃は、猫も杓子もヴィトンのバッグ(^^ゞ
私もお財布やバケットに始まってパピヨン、スピーディ、ポシェット、ちょっと大きめのポシェット、そして旅行用の大きなボストンを持って、バブル期を謳歌していました(≧◇≦)
こうやってみるとヴィトンはまさに芸術品ですね。
若い娘がチャラチャラと持ってごめんなさいって感じがしちゃったm(__)m
モノグラムのデザインが何百年も前に作られていたなんて・・・驚くやら感心するやら。
魅力的なものは時代を越えるから芸術品になるんですね。
ケーキ、おいしそう(;'∀')
- りぽちゃんさん からの返信 2016/03/06 18:15:27
- RE: 想像以上のルイ・ヴィトン展
- comodoさま、こんにちは♪
ホント、すごいエキシビションですよね!
あれだけのものを無料で公開しちゃうのってホント太っ腹!(笑)
でもそのおかげでとっても楽しめました♪
comodoさまが使われていたバッグは今でも定番ですね!
バブル期を謳歌されていた頃のお写真があればぜひ拝見したいものです(笑)。
また4月〜6月に東京で開催されるそうなので、
ディズニー絡めて行こうと思ってます!
comodoさまもぜひ行ってみてください☆
きっと楽しめるはず〜♪♪♪
ケーキも美味しかったです!
日本でも販売してくれたらいいのに。。。
りぽちゃん
-
- ひとぴちゃんさん 2016/03/03 10:14:20
- 弾丸パリ♪
- りぽちゃん、こんにちは♪
弾丸パリお疲れ様でした!
弾丸だったけど目的のディズニー&
ルイヴィトン展も満喫だね☆
ルイヴィトン展、さすが本場パリ!
人気なんですね!!!
そんなに並んで待つんだ〜とビックリでした^^;
でも展示物が多くてスゴイ!
テーマ別になっていていろんな物が
見れて楽しそう、夢中になっちゃうね〜♪
お土産もしっかりGet♪
ピエールエルメのお菓子は手荷物?
めっちゃ美味しそうだね!
大きさがわかんないけど、結構なお値段。。。
そして夕食に食べた生ハムのサンドイッチも
高〜い(>_<)
グラスシャンパンと共にあれだけで3千円超え(ー_ー)!!
おーーー結構な物価だわ。
帰りはお疲れなのに東京から大阪へ新幹線・・・
私は新幹線乗って帰るなんて絶対無理だ(笑)
弾丸とは思えない濃い内容のパリ旅行!
楽しませて頂きました〜(*^_^*)
ひとぴちゃん
- りぽちゃんさん からの返信 2016/03/06 18:07:22
- RE: 弾丸パリ♪
- ひとぴちゃんさま、こんにちは♪
ホント、超弾丸のパリひとり旅、
目的のルイヴィトン展もパリディズニーも行けて楽しかったです!
しかも、ルイヴィトン展は会期終了間近だったからか、
雨にもかかわらず結構混んでました。
時間帯ももっと早いか遅いかどっちかだったら
もう少し空いていたんだろうな、と思います。
でも、本場パリで見れて良かったです。
4月〜6月は東京でも開催されるので、
ディズニーを絡めてまた行っちゃうかも。。。(笑)
ピエールエルメのケーキは中で固定されていたので
スーツケースの中に入れて帰って来ました(^o^;)
そしたら若干飾りのマカロンが欠けたりしてました(笑)。
でもお味は美味しかったし、数日楽しめたので良かったです。
ちなみに大きさは15cmくらいでそんなに大きくはないんです。。。
パリはやっぱり物価高めですよね〜。
シャンパンももう少し安くてもいいのに、と思いながら
ついつい頼んでしまうんですけどね(笑)。
帰りは新幹線しか移動手段がなく・・・(泣)
時差ボケする間もなく帰って来れたのでヨシとします!
りぽちゃん
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