2016/01/09 - 2016/01/13
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Kaninchenさん
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2015年6月のザルツブルク、ハルシュタット訪問に続き半年後再びのオーストリア旅行。
初めてのウィーン訪問です。
冬のウィーンはオペラ、コンサートシーズン。
ウィーンと言えばウィーン・フィル!
楽友協会でのウィーンフィルコンサートと国立オペラ座でのオペラ鑑賞を中心に超短期間ながらウィーンの冬を楽しんできました♪
1/9 伊丹→羽田(JAL)成田→フランクフルト(JAL)
フランクフルト→ウィーン(オーストリア航空)
1/10 ウィーンフィルコンサート
1/11 オペラ鑑賞
1/12 ウィーン→フランクフルト(オーストリア航空)
フランクフルト→成田(JAL)
1/13 成田→伊丹(JAL)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- JAL オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1月11日
ホテルの朝食に食べたウィーン風クロワッサン。
トルコとの戦争の際、トルコの国旗にあしらわれた三日月を食べてトルコをやっつけちゃえ!というわけで広まったパンだとか。
このパンがハプスブルク家得意の政略結婚でフランスに渡り、よく知られたサクサクのクロワッサンになりました。
またコーヒーもトルコとの戦争の際、トルコ軍が撤退時コーヒー豆を置いて行った事がウェーンにコーヒー伝来した由来。
食文化にもかつての大国の歴史が感じられます。 -
本日は夜のオペラ鑑賞の時間までリンク内をウィーン渡航歴10回以上の友達の案内でブラブラ。
ウィーンで一番衝撃だったもの。
オペラ座近くの地下にある有料トイレ。
コインを入れて中に入ると大音量で美しく青きドナウが流れる。。
壮大すぎる音姫でした。。 -
馬具メーカーのエルメス前に停まる馬車とステキ紳士
-
せっかく音楽の都ウィーンに来たのだから老舗楽譜店でショッピング♪
ウィーンに因んでウィーン生まれ、ウィーン育ちの生粋のウィーン子であるシューベルトの楽譜を買いました! -
大して上手くも無い一生中級レベルのピアノ愛好家には勿体ないウィーン原典版。
赤い表紙がカッコいい!!
作曲家の自筆譜や筆写譜、初版本、版下などを比較検討し確実な出典に基づいて校訂・編集され、 世界的な演奏家が運指や解説をした専門的な楽譜。
解説はドイツ語と英語でちっとも読めないし、素人にこんな上等な楽譜は必要ないんですが、作曲家の自筆の楽譜を見ると何となくその作曲家の人となりがわかる気がして好きです。
因みに今回の旅行記のタイトルはシューベルトの歌曲から拝借。 -
昨夜の霧は昼間になっても晴れず。
-
カフェ オーバーラーでランチ
1階はお客さんの出入りも多いので落ち着いた2階で。
内装は割と簡素です。カフェと言うより喫茶店な雰囲気。
メインを2種類から選べるランチセットを注文。
11.90ユーロとウィーン観光地ではお得。 -
先ずは細く切った野菜のスープ
ホッとするコンソメ味でした。 -
メインは2種類から選べたので友人とそれぞれ選びました。
1つは豚肉というドイツ語は分かったものの、他が分からず注文したもの。
出てきたのは大きな豚のレバーでした。
私はレバーが苦手で、友人はレバーが大好きだったので結果オーライ。
一人で来て選ばなくて良かった。。 -
こちらはグヤーシュは分かったけれど何のグヤーシュかは分からず注文したもの。
出てきたのはカボチャのグヤーシュ。
最初ニンジンかと思って食べましたが、調べてみるとソーメンカボチャというカボチャでした。
ベジタブル料理でしたが、味付けが濃く物足りなさは全く感じず。
グヤーシュは隣国ハンガリーのシチュー料理。
ハンガリーはかつてオーストリアと二重帝国でした。
意図せずヘルシーな食事が続く。。 -
デザートのチョコレート
中にオレンジピールが入ってました。 -
食後もリンク内をブラブラ。
観光名所よりスーパーマーケットやドラッグストアに行ってばっかりでしたが。
こちらは観光名所のドラッグストア。
天使の壁画がキレイ。 -
うろうろしてたらバッタリ出てきた旧市庁舎
-
アンカー時計
時間ごとにウィーンゆかりの歴史上の人物が出てくる仕掛け時計。
3時はレオポルド6世とその妻。 -
夜のオペラ座は昼間に比べずっと艶っぽい。
いざオペラ座へ参らん!
チケットはインターネットで購入。日中の内にオペラ座横のチケットブースで受け取っておきました。
ウィーンフィルもオペラも簡単にインターネットでチケットが購入出来て本当に便利! -
ウィーンオペラ座の大スポンサーはレクサス!
日本企業も世界市場で頑張ってるね!!
楽友協会の大スポンサーはロレックスでした。
どちらも客層申し分なく富裕層向けの宣伝にぴったりでしょう。 -
本日の演目は、ベートーベン唯一のオペラ フィデリオ
一度戦争で焼け落ちたオペラ座の復興再開記念公演の演目でもあります。
失礼ながらベートーベンにオペラがあったことすら知りませんでしたが。。
そして帰国して写真をみてから第二囚人役をやっていた人が日本人だった事に気づく! -
オペラ座に入るとまず目を奪われる豪華な階段。
-
この階段を上るのは平土間やボックス席の人で3階以上の席は両サイドの3階直通のなんの装飾も無い平凡な階段で上ります。。
-
この階段を上ることは出来なくても上から覗くことは出来る切なさ。
3階には幕間のお楽しみのゲルストナーのケータリングも無く寂しい。。 -
アンニュイな緞帳。なんだこりゃ??
楽友協会もでしたが、ウィーンは開演のブザーと共に幕があがり演奏が始まるのではなく、ブザーは客席につく合図で、暫くすると演奏が始まります。 -
座席は上から二層目右側一番前の席。
上層階の端とは言え、一番前なので舞台もオーケストラピットも見え上々です♪
ボックス席でも二列目以降は舞台が見えにくので最前列がオススメ。 -
2016年5月のサントリーホールでのベルリンフィル日本公演は一番安い席で17,000円。
とっくに完売してます。
ウィーンでは素晴らしいホールに手ごろな価格で超一流の音楽を楽しめるので時間に余裕のある方は是非オーケストラやオペラを楽しまれてはいかがでしょうか。
体力のある方なら立ち見で3ユーロで見れます。
日本では高くて気楽には行けません。。 -
ミッテルロージェと言われる最も見やすく音も良い舞台正面のボックス席の最前列は我が同胞が占拠していると思われ。
日本の富裕層はこういった趣味にお金をかけてるんですねー。
文字通り高みの見物。
神父の集団が慎ましいお値段の最上部のガレリーにいました。 -
各座席前に字幕があり、ドイツ語と英語が選べます。
気持ち英語で・・・
演目の内容は日本でYOU TUBEやオペラファンのサイトで勉強しておきました。 -
オペラ座でもプログラムを購入。
ここでもドイツ語しか無いけど大丈夫か念を押される。
記念品なんでいいんです!
オペラ座はクロークが無料でチップとか考えなくていい所が嬉しい。 -
プログラムのあらすじには日本語もありました。
物凄く簡単なあらすじ
暴君の監獄所長ドン・ピツァロにより無実のまま政治犯として投獄されたフロレスタンを救おうと妻のレオノーレがフィデリオと名乗り男装して監獄の看守として潜り込み夫を救う物凄く真面目なストーリー。
ストーリーも真面目すぎて面白みに欠けるし(失礼!)、舞台も監獄ばかりで暗いし、衣装も看守と囚人ばかりで地味な所が日本であまり上演されない所以でしょうか。でも、この生真面目さがベートーベンぽい。 -
演奏を担当するウィーン国立歌劇場管弦楽団はウィーンフィルの母体であり、ここの選抜メンバーがウィーンフィルとして活躍しています。
という訳で昼間はウィーンフィルの演奏、夜はオペラと掛け持ちの団員も少なくないそうです。
この公演の首席クラリネットは昨日ウィーンフィルの演奏会でクラリノッツとして活躍していたオッテンザマー家の長男でした。
ウィーンフィルのファン目線でフィデリオを楽しむ最大のポイントは2幕の監獄の場面が終わった後に演奏されるフィデリオ(レオノーレ)序曲第3番でしょう。
wikiによれば「最近では、上演で『レオノーレ』序曲第3番を演奏しない指揮者も多い。模範的な上演のウィーン国立歌劇場では現在でも普通は『レオノーレ』序曲第3番を入れている。」
という訳でちゃんとありました!
確かにオペラの話の流れ的にはこのフィデリオ序曲第3番は不要なんですが。
フィデリオ序曲第3番は演奏会で演奏される機会も多い作品で、日本ではオペラよりも序曲の方がメジャーです。 -
暴君の監獄所長ドン・ピツァロ役のエフゲニー・ニキーチンは以前出演予定していたバイロイト音楽祭で、開幕直前でナチスのシンボルであるハーケンクロイツのタトゥーがあることが分かり音楽祭から追放された経歴のあるロシア人歌手だったのですが、オーストリアの人たちはこのような問題を起こした歌手が出演することに抵抗がないのか思案してみていましたが、上演後カーテンコールでのニーチキンへの拍手は他の歌手に比べ明らかに小さかったです。
-
オペラの後はオペラ座向かいのザッハへ
カフェでは無く売店のようでしたが、お茶をするスペースもあります。 -
自分は甘党だと思っていたけれど、ホテルザッハのザッハトルテは甘すぎて食べれないのでアプフェルシュトゥルーデル(リンゴのケーキ)とメランジェをチョイス。
ウェイターさんにはパーフェクトって褒められた! -
昨日でクリスマスのイルミネーションは終わり。
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闇夜のシュテファン寺院
23時過ぎに一人で歩いてホテルに帰りましたが、何てことなく危険を感じるような気配は一切ありませんでした。
ウィーンは今まで訪れた事があるヨーロッパの大都市の中ではスイスのジュネーブと同じぐらい平和。 -
1月12日
友人は一足早く前日に帰国してしまったので最終日は一人朝ごはん。
朝食メニューは3日間ずっと同じでしたが、ヨーグルトにコーンフレークとドライフルーツを入れて食べる朝食が一番お気に入りなんで特に不満は無かったです。
グルメな人には物足りないかな? -
始めてみるウイーンの青空
キリッとした冷たさ -
シュテファン寺院の中に入ってみました。
そういえばこれが初詣!?
早朝で観光客も少なく、荘厳な雰囲気。
何だか恐れ多い気がして祭壇までは近付きませんでした。 -
シュテファン寺院の屋根に煉瓦で描かれたハプスブルク家の紋章。
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朝のグラーベン通
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着々とイルミネーションの飾りが片付けられていく。。
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ミツバチマークの銀行
日本風に言うとオーストリア第一銀行って感じでしょうか。 -
高級スーパー ユリウス・マインル
昨日友人へのお土産にかぼちゃオイルを買いました。 -
王宮へ来ました。
シェーンブルン宮殿にも行きたかったけどまた次回のお楽しみ。
シェーンブルン宮殿には世界最古の動物園があります。
肝心の?レッサーパンダ情報ですが、数年前の旅行記やブログにはパンダの裏にレッサーパンダがいるとの情報があるのですが、2016年2月現在動物園の地図にレッサーパンダの姿は無く。。
パンダの隣のキリンエリアが工事中のようですが、レッサーパンダは果たして!? -
衛兵かな?やる気ないなー
平和な証拠? -
フランツ2世像
王宮の見学へ。シルバーコレクション、シシィ博物館、皇帝の部屋を日本語オーディオガイド付きで回ります。所要時間は1時間ぐらいで、出てくる頃には皇帝フランツ・ヨーゼフ1世が不憫でたまらなくなる。。
オーストリアの人のシシィ(皇帝フランツ・ヨーゼフ1世の妃エリーザベトの愛称。伝説的な美貌の持ち主で、その生涯はミュージカルにもなり人気)への目線は意外と冷たいなと思う。
そんな訳でさんざん銅像巡りをしたのにエリーザベトの銅像に行くのを忘れる。。 -
同じ王宮の敷地内にある国立図書館プルンクザール
何故だか王宮から中々たどり着けず、やっとたどり着いたと思ったらチケット売り場の女の人は不愛想だし、7ユーロもするし。。 -
チケットをチェックする優しい老紳士に癒される〜
プルンクザールは世界一美しい図書館と言われるかつての王宮図書館です。 -
窓から日の光が差し、とても心地いい空間でした。
思っていたよりも狭い空間でしたが、手に取って書物を観れるわけではないので丁度いい規模だったかな? -
チケットをチェックする老紳士は写真はノーフラッシュなら撮っていいって言ったと思うのだけれど、誰も写真を撮ってはおらず、自分の英語理解力に自信もなかったのでコソコソ撮影。。
-
少しでも言語が理解出来ればなぁ〜
NYのモルガン・ライブラリーにも行ってみたいな。 -
最終日もリンク周辺を観光。
オペラ座もこれで見納め。
いつかここで「こうもり」が観たいなぁ〜 -
王宮のブルク門
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国会議事堂
日本でももう少し警備がありそうなものの、一切警備員の姿も無く。
平和そうな国会でした。 -
市庁舎
スケートリンク設置工事中。 -
ブルク劇場
こちらは演劇の劇場。
マリア・テレジアの命で創立され、ヨーロッパで2番目に古い劇場です。
(ヨーロッパ最古はナポリのサン・カルロ劇場) -
夜お茶に行ったカフェ ラントマン
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パスクァラティハウス
ラントマンの近くにあるベートーベンの家。
ベートーベンは70回以上も引っ越しをした引っ越し魔で、ベートーベンの記念館として公開されている3つの内、唯一ウィーン中心部にあります。
普通のアパートメントですが、らせん階段を上った4階(日本的には5階)にあります。
自分の他に客はおらず、監視員にべったり張り付かれちょっと緊張。。 -
ペダルが5つ?????
このペダルの機能は
ダンパー・ペダル、シフト・ペダル、ピアノ・ペダルとピアニッシモ・ペダル、
ここまでは想定内ですが、残りの1つは ファゴット・ペダルでなんとファゴットの音がするそうです。とは言え現在のホワっとしたファゴットの音とはかけ離れているそうですが。
ベートーベンの時代のピアノは驚くほどに高機能!
そして調度品のように美しいデザイン! -
ベートーベンはこの場所に1804年〜1815年にかけて暮らし、
交響曲第5(運命)、第6(田園)、第7(ドラマのだめのオープニング)やピアノ曲「エリーゼのために」などが作曲されました。
ハイリゲンシュタットの遺書が書かれたのは1802年。
ここで過ごした時期は難聴の苦難を乗り越え、数々の傑作を作曲したベートーベン中期にあたります。 -
こちらは交響曲7番の楽譜
他にも様々な自筆の楽譜や手紙の展示、視聴コーナーがあります。
(展示物は原本なのかレプリカなのかは分かりませんでした) -
何の楽譜だっけ・・・
-
昨夜観劇したオペラ、フィデリオもここで作曲されました。
-
何を書いているのか分からない。。
現在、同じ作曲家の同じ曲でも国や出版社によって楽譜に違いがある根本的な原因は自筆楽譜の雑さだと痛感。
字が汚くてテレーゼじゃなくてエリーゼと誤解され「エリーゼのために」になったりとか。 -
若いベートーベンの肖像画
まるっこい!?
この頃のベートーベンは「エリーゼのために」のテレーゼやピアノソナタ「テレーゼ」のテレーゼ等々多彩な女性関係が繰り広げられた時期と思われ。
音楽活動もプライベートも充実の中々幸せな時期をここで過ごしていたのではないでしょうか。
何だかんだとベートーベン漬のウィーン3日間でした♪ -
パスクァラティハウスからよく見えたウィーン大学
ベートーベンがここに暮らしていた時はまだこの場所に大学はありません。 -
ヴォティーフ教会
絶賛工事中。
ウィーン観光もここで終了。
ホテルに一旦戻って預けていたスーツケースを受け取って、バスで空港に向かいました。 -
ウィーン空港のユリウス・マインルのフードコートへ
フードコートなので気楽に選べるし、何より高級スーパーのユリウス・マインルなので美味しそうなものがいっぱい!
でも、ものすごーーく高い!! -
どーしてもお肉が食べたくて。
全部で21.90ユーロ 日本円で2851円!フードコートだよ!?
旅行中一番高い食事でした。。 -
こっちも気になったけど。
リーデルはオーストリアの世界的に有名なワイングラスメーカーです。 -
ドイツのフランクフルトとウィーン往復はオーストリア航空で
印象的だったのは搭乗中に機内で流れるBGMが「美しく青きドナウ」だった事!
さすがオーストリア♪
でもウィーン風のタメのある演奏じゃなくてあっさりした演奏。どうせならコッテリ?ウィーン・フィルにすればいいのにー。 -
帰りのフランクフルト空港内の移動は大変でした。。
オーストリア航空はJALのように直接荷物を成田までは預かってくれず、フランクフルトで荷物をピックアップしてJALにチェックインする事に。
オーストリア航空が到着した場所から荷物受取場所が遠く、さらにJALにチェックインする為のターミナル移動、そしてJALの駐機場がまた遠い。。
乗継に2時間ほどありましたが殆ど余裕はありませんでした。
機内食の記憶があまりなく。。
旅疲れ&空港内移動疲れでぐっすり眠れました(苦笑) -
2回目の機内食はご飯、鮭、卵焼き、サラダにヨーグルトと超定番朝ごはん。
YOUは何しに日本へ?を観ながら食べました。 -
中欧にワンワールドで行くのは止めようと思った旅でした。。
超短期ウィーン旅行でしたが、場所や目的を絞ったので弾丸感はあまりなく、意外とゆっくり過ごせました。
ウィーンフィル、本当に良かったです!また行きたい!!
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