2016/01/09 - 2016/01/13
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Kaninchenさん
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2015年6月のザルツブルク、ハルシュタット訪問に続き半年後再びのオーストリア旅行。
初めてのウィーン訪問です。
冬のウィーンはオペラ、コンサートシーズン。
ウィーンと言えばウィーン・フィル!
楽友協会でのウィーンフィルコンサートと国立オペラ座でのオペラ鑑賞を中心に超短期間ながらウィーンの冬を楽しんできました♪
1/9 伊丹→羽田(JAL)成田→フランクフルト(JAL)
フランクフルト→ウィーン(オーストリア航空)
1/10 ウィーンフィルコンサート
1/11 オペラ鑑賞
1/12 ウィーン→フランクフルト(オーストリア航空)
フランクフルト→成田(JAL)
1/13 成田→伊丹(JAL)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- JAL オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1月9日
7:10伊丹発羽田行
夜明けと共にフライト
本日の工程は伊丹→羽田→成田→フランクフルト→ウィーンと中々ハード。 -
相模湾と富士山が綺麗に見えました!
マイル利用の特典航空券の伊丹→成田の空席が無く、敢え無く羽田から成田まではバス移動。
羽田への到着が乗客の搭乗遅延により20分程遅れたものの、空港バスもなぜだか羽田空港到着に遅れていたようで、当初乗る予定だったバスに無事乗車! -
12:15成田発フランクフルト行
空港バスは順調に成田空港に到着。
JALは親切でフランクフルト→ウィーン間が別予約の航空券でありながら、ウィーンまで荷物が届くように手配してくれました。
帰りのオーストリア航空では別予約だからという理由でフランクフルトで荷物を預けなおすよう言われ、おかげで復路は広い広いフランクフルト空港内をスーツケースを持って歩き回る羽目になり大変でした。。 -
冬は少ないマイルで特典航空券に替えられるので中々マイレージが貯められない小市民としてはありがたい。勿論座席は定位置エコノミー。
1回目の機内食はフードコーディネーター飯島奈美さんプロデュースの何だかオシャレな機内食で、特に写真手前のふりかけのような物とドレッシングをかけて食べる根菜のサラダが美味しかった!!
飯島奈美さんがコーディネートした映画かもめ食堂が好きでヘルシンキまで行った身としては旅で飯島奈美さんプロデュースの食事が出来るのは嬉しい事でした。 -
フランクフルトまでの道中はウェーン国立オペラ座が舞台という訳でトム・クルーズのミッションインポッシブルを観て、でも何か違うなーっとダイニエル・クレイグの007スカイフォールを観てスパイ映画漬。
2回目の機内食は何とつけ麺! -
エアモス、エア吉牛とエコノミークラスの意匠を凝らした?機内食を食べてきましたが、つけ麺には驚き!
これがまた美味しくて嬉しい驚き!
バクマン観ながら完食。 -
もともと余裕をもって3時間程乗継時間があったのに、30分も早くフランクフルトに到着し、親切なJALのおかげでスーツケースは何もしなくてもウィーンまで行くし、パスポートコントロールも手荷物検査も閑散期なのか乗客より職員の方が多くてあっという間に完了。モノレールに乗ってターミナル移動はあったもののオーストリア航空のチェックインもルフトハンザのサービスカウンターのチェックイン機でサクッと終了で時間が有り余る。。
フランクフルト空港には買いたいお店も食べたいレストランも無く、その辺のスタンドで高いフランクフルトとエビアンを買って暇つぶし。 -
19:50フランクフルト発ウィーン行
オーストリア航空も定刻より早くウィーンに到着し、予定より早くウィーン旧市街へ。本当に閑散期なのかウィーン旧市街へ向かう空港バスの乗客は2人しかいなかった。。
1日早くウィーンに向かっていた友人とホテルのロビーで現地集合。
初日のミッションは無事コンプリート!
宿泊したホテルはホテルケルントナーホーフ。
空港バスのバス停から徒歩5分、シュテファン寺院まで徒歩10分の好立地ながらお手頃価格で宿泊できます。 -
1月10日
初めてのウィーン。リンクという一周約4?の環状道路沿の銅像巡りへ。
先ずは旧陸軍省(現在は合同庁舎)。初っ端の目的地が旧陸軍省なのは自分でも少々渋いと思う。。
屋根のハプスブルク家の象徴双頭の鷲がカッコいい!
旧陸軍省前の銅像が見たくてやって来ました。 -
ラデツキー将軍の騎馬像
ラデツキー将軍の数々の功績を知らなくても、ヨハン・シュトラウス1世がラデツキー将軍を称えて作曲したラデツキー行進曲はウィーンフィルのニューイヤーコンサートのアンコール曲として超お馴染み♪
wikiによるとラデツキー将軍がミラノから持ち帰ったカツレツがウィンナーシュニッツェルになったとか。 -
旧陸軍省の向かいはコッホ広場と郵便貯金局。
首だけの銅像のコッホは郵便貯金局創設者です。
郵便貯金局はウィーンの世紀末を代表する建築家オットー・ヴァーグナーにより設計されたモダンデザインの先駆の建築だそう。
残念ながら本日は日曜の為お休み。 -
市立公園のシューベルト
シューベルトと言えば丸メガネがアイコンのハズなのにメガネかけてない!!
シューベルトはウィーン生まれのウィーン育ちで子供のころはウィーン少年合唱団で歌っていました。歌曲に特に優れ、中学の頃音楽の授業で鱒や魔王、野ばらを習った事が懐かしい。。 -
公園内の池には薄い氷が張っていました。
ヨーロッパの冬にしては少し暖かいかなっと思っていたけどやっぱり寒い。 -
市立公園といえは金ぴかヨハン・シュトラウス2世
美しく青きドナウやオペラこうもり等々現在でも大人気。
この人がたくさんステキなワルツを作曲するものだから会議は踊る、されど進まずというウィーン会議の名言が生まれるのです。。 -
高級ホテルリッツ前のベートーベン
ベートーベンに恋してー
ドキドキするのはモーツアルトー
ブルジョワ気分ならシュベルトー
誰にあげようか I LOVE YOU ♪
21エモンのエンディング曲、ベートーベンだねRock'n Rollで作曲家の名前を覚えた子供の頃。
ウィーンで歌ったら友達にそな曲知らないって言われた。。
私もここしか覚えてないけど。 -
本日のメインイベント会場、ウィーン楽友協会!
10:00チケット引換窓口OPEN
10:30開場
11:00開演
お上りさんなので楽友協会の写真をたくさん撮ろうと少し早めに来ました。 -
楽友協会向かいのブラームス
ブラームスは理事として楽友協会の発展に係り、自ら楽譜も協会へ遺贈しました。
個人的なブラームスの思い出としてはブラームスの子守歌をピアノで簡単バージョン、難しいバージョン、連弾の右バージョン、左バージョンと計4回も年齢が上がる毎に練習した事。何であんなにこの曲ばっかりだったのか。。 -
本日のプログラム
ハイドン 交響曲第102番変ロ長調
イヴァン・エレート 3本のクラリネットとオーケストラのための協奏曲
ベートーベン 交響曲第3番変ホ長調(エロイカ)
指揮者はアンドリス・ネルソンス
2016年のニューイヤーコンサートを指揮したマリス・ヤンソンスのお弟子さん。
ラトビア出身で37歳という若手の指揮者。
37歳でも若手と思っていたら2017年のニューイヤーコンサートの指揮者に決まっているベネズエラ出身のドゥダメルは34歳!
ポスターには完売の表示がありましたが、実際には空席がちょこちょこありました。予約したけど来れなかった人の席? -
ウィーン4大オケ ウィーン・フィル、ウィーン国立歌劇場管、ウィーン響、ウィーン放送交響楽団。佐渡裕が音楽監督を務めるウィーン・トーンキュンストラー管弦楽団等と流石は音楽の都。オーケストラの数が多い!
オケの多くがウィーンフィルの本拠地と同じウィーン楽友協会大ホールで演奏会を開催しています。 -
楽友協会大ホールは内部の絢爛豪華な装飾とともに、その音響の素晴らしさから「黄金のホール」と呼ばれています。
私の年末年始3大音楽番組は紅白歌合戦(なんだかんだ毎年観てる)、ジャニーズカウントダウンライブ(なんだかんだ一番楽しみ)そしてウィーンフィルのニューイヤーコンサート。ニューイヤーコンサートに行く資金もイブニングドレスも無いけれど、この荘厳なホールで流麗なウィーン・フィルの演奏を聴くのは憧れでした。
今般たまたまウィーンにミュージカルを観に行く友達にに便乗して初めてウィーンに行く事になり、ウィーンフィルの演奏会に行く計画を立てました。 -
地球の歩き方によると、10月から5月の間に10回ほどのウィーン・フィルの定期コンサートが開かれる。ただし、ウィーン市民を中心とした定期会員の年間予約席となっているので、定期コンサートのチケットの入手はまず無理。定期コンサート以外の枠以外で、楽友協会において催されるウィーン・フィルのコンサートなら、入手できる可能性はある。
正直????
ウィーンフィルの定期演奏会は完全定期会員制なので一般の販売はなし。そして定期会員になるための待ち期間は数年。かつ世襲制とかなんとかもはやレジェンド。 -
お金もコネも無いフツーの旅行者がウィーン楽友協会大ホールでウィーンフィルを聴くにはどうすればいいか?
ウィーン楽友協会が主催するウィーンフィルの演奏会なら一般人もウィーン楽友協会のWEB上から買う事が可能。
というわけで楽友協会のHPから予約。なんですが、、、
一般販売もあるけれど優先順位は有料の楽友協会メンバーシップ会員の方が上で一般販売は公演日3週間前から。とまぁハードルは結構高そうですが、一般発売の当日に楽友協会のHPから意外とあっさりチケットを買うことが出来ました。 -
予約した席はGalerieという3階の席。音響も視覚もイマイチですがその分お値打ちというカテゴリー。ウィーンフィルに行けたらいいや(^^♪といった感じで選んだ座席でしたが、最初のハイドンの交響曲は楽器の編成が少なく3階まで音が響いてこない!
何でせめて2階席を取らなかったのかと後悔。。 -
2曲目のイヴァン・エレート作曲3本のクラリネットとオーケストラのための協奏曲はクラリネット・トリオ“ザ・クラリノッツ”(The Clarinotts)の為に作曲され、本日が初演。
クラリノッツは父エルンストと兄ダニエルがウィーン・フィルの首席奏者、弟アンドレアスがベルリン・フィルの首席という驚異のクラリネット一家、オッテンザマー家のトリオ。
エレートはハンガリーで生まれの現在も活躍する作曲家で演奏後作曲家本人も登場しました。
サクっと観に行ったウィーンフィルで初演に立ち会えるなんて物凄い経験!! -
ハイドンとベートーベンの古典派の間に現代曲なんてどんな感じだろうと思っていたけれど、違和感なく美しく幻想的なクラリネット協奏曲でした。
高い音でもキーキー言わない!って超一流なら当たり前か。
本日の演奏は録音されているので音源が発売されたら絶対買う!!
クラリノッツの3人によるアンコール曲は何とコパカパーナ!
一瞬平土間のお客さんたちがざわついたww
ウィーンらしいそれはそれはお上品なコパカパーナでした♪ -
20分の休憩を挟んで3曲目はベートーベンのエロイカ
クラッシックに詳しくなくても楽しめる超有名曲!
テンポは気持ちゆっくりめ。カッコ良かったです!!
エロイカについてはベートーベンがナポレオンを称えて作曲したけれど、ナポレオンが皇帝に即位した事に激怒し表紙を破り捨てたという逸話が有名ですが、実際には破られていない総譜の表紙はここ楽友協会に保管されています。
楽友協会の写真は当然ながら演奏中は撮影出来ないので開演前と休憩時間に撮影しました。なので人がまばらな写真だらけ。
ウィーンフィルのコンサートは会場も演奏も本当に素晴らしく、また絶対行きたい!! -
自分へのお土産に買ったコンサートのプログラム
ドイツ語しかないけど大丈夫かプログラム売り兼案内係のお兄さんに念を押されたけど(^^;
コンサートプログラムはハンドバックに入るくらいのコンパクトサイズ。
値段3.70ユーロでチップを含めて5ユーロ渡したら、私の支払いがスマートで無かったせいか呼び止められてお釣りを返してくれました〜
因みにクロークでは笑顔でチップとられたww -
コンサートが終わってリンク巡り再開。
リンク沿いで一番有名な建物、ウィーン国立オペラ座。
こちらへは次の日の夜お邪魔します♪ -
オペラ座横のゲーテ像
ウィーンにゆかりがあるのかは謎。 -
ブルク公園にものすごーくひっそりあるフランツヨーゼフ一世像
ハプスブルク家最後の国王だよね?? -
ブルク公園の主 モーツアルト
王宮をバックに国王よりも大きく立派!ポーズも決まってる!!
ウィーンのお土産物もモーツアルト仕様が大人気。
一緒にウィンに行った友達はモーツアルトのミュージカルを滞在中計3回観てました。なので一緒に旅行に行った割にはそれぞれお互いの趣味に邁進で殆ど別行動。気楽なもんです。 -
冬のト音記号の花壇は悲しい。。
-
造形美術アカデミー前のシラー
ベートーベンの第九の合唱の歌詞「歓喜に寄す」の作者。
造形美術アカデミーは画家を目指したヒトラーが2度受験し不合格になった所。
もし合格していたら世界はどうなっていたでしょう・・・ -
マリア・テレジア像
美術史博物館と自然史博物館の間にどどーんとあります。
肝っ玉母さん感がハンパナイ! -
美術史博物館に来ました!
-
入口から圧倒される美しさ!
地下のコインロッカーに荷物とコートを預けて見学開始!
ロッカーはコイン返却式なのがありがたい♪ -
主な展示フロアは2階。展示スペースにソファが多くて見学しやすい!
中々好感度大な美術館です。 -
フェルメール「絵画芸術」
日本人だもの、日本人らしくフェルメール好きな私。
かつてナチスが貴族からこの絵を買い取り、第二次世界大戦終わり頃には爆撃を避ける為塩坑に隠されていました。戦後ナチスが接収していた美術品は返還され、「絵画芸術」はオーストリア政府に返還されました。
現在当初の持ち主の子孫が返還要求をしており、今後この絵はどうなるのでしょうか。。 -
ブリューゲル「雪の中の狩人」
ブリューゲル絵画も充実。 -
ブリューゲル「バベルの塔」
ブリューゲル作品の中でもとりわけ有名ではないでしょうか。
ものすごく緻密です。 -
絵画もさることながらクリムトの壁画も見れる所が凄いところ。
-
ラファエロ「草原の聖母」
お肌すべすべ感が好きです。 -
美術史博物館はとにかく建物そのものが立派!
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美術史博物館に来た最大の目的はミュージアムカフェ!
とにかくこのカフェの内装がステキなのです☆
大人気でお客さはひっきりなしに訪れるので中々席が空かず、15時過ぎにやっとランチにありつく。
カフェのウェイターさんは物凄くキビキビしていてずっと小走り!
それでもドイツ語どころか英語もつたない私に親切に接してくれました。
観光客が多いので見た目より気楽。 -
スプリッツァーでひとり乾杯♪
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チキンのサラダを頼んでみた!
おいしそ〜♪っと思ったのは束の間。
中には細かく刻んだ私の大嫌いなキュウリがギッシリ。。
キュウリをナイフとフォークで取り除くのにかなりの時間を費やす。。 -
こんな素敵な空間でキュウリと格闘していたと思うと情けない。。
-
ほろ酔いで見逃した絵画や気に入った絵画を鑑賞すべく二巡目。
最後は一番のお気に入りの前でぼーっと過ごすのがお気に入りの美術館の過ごし方。 -
美術館を出て、観光地から少し外れたカフェ・シュペールでお茶をしようと思ったけれど激混みで断念。
楽友協会の夜景を見に行こうと思ったら方向音痴な上、物凄い霧で視界が悪くこちらも断念。
金色のキャベツみたいなのか光るセセッシオンというアールヌーボー美術の展示館あたりから地下鉄に乗ってリンク内へ。 -
カフェ ツェントラル
宮殿にあるカフェで地下鉄の駅からも近く便利な立地。 -
ウィーンらしくコーヒーは地元人気No1のメランジェをオーダー。
コーヒーに泡立てたミルクを入れたもの。
ザルツブルクで飲んだのは酸味が強くて好きになれなかったけど、ここのメランジェは美味しい!
スタバでいうとカフェミストかな。 -
さまよい疲れたので甘そうなチョコレートケーキをオーダー。
かの有名なザッハトルテよりずっと控えめな甘さで美味しかったです。
ケーキはショーケースで選んで係の人から番号を書いた紙を貰い、ドリンクオーダー時にウェイターさんにその紙を渡すスタイル。
難しいケーキの名前を覚えられないし、そもそも読めないのでこのシステムは楽ちん。 -
天井が高く広くて豪華なカフェなんですが、夕食時だったせいかなにせ騒がしくピアノ演奏もちょこちょこ間違えてあんまり上手くないしで全くまったり出来なかった。。
-
気を取り直して夜の街をさまよってみる。といってもまだ19時ぐらい。
まだクリスマスの飾り付けがそのままなのでイルミネーションがキレイ!
こちらはコールマルクト通。王宮につながる通りで老舗のお店が多いです。 -
カッコいい本屋
-
カフェ デーメルのショウウィンドウ
冬は舞踏会の季節。楽友協会やオペラ座、王宮等で繰り広げられる未知のイベント。 -
グラーベン通
もやっとした空は霧です。 -
ペーター教会
ここのオルガンコンサートにも行きたかったけれど予定が合わず断念。。 -
ペスト記念柱
夜はとにかくゴージャス! -
どこかの小道
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霧の中のシュテファン寺院
霧で塔の先端は見えず、ほとんどホラー。
ハリーポッターとかに出てきそう。。
ディメンターいそう。。 -
ローテントゥルムを通ってホテルに戻って一休み
-
カフェ ラントマン
22時頃ミュージカル終わりの友達と夜お茶。ホテルからトラムで来ました。
落ち着いたオトナな雰囲気。
ピアノ演奏も老紳士のしっとりとした演奏でステキ♪
日本の曲を弾いてくれたのは私たちの為でしょうか。 -
自家製ホットレモネード
24時まで営業しているのでまったり夜お茶。
カフェはどこもクラッシクな内装に似合わず無線LAN利用可能。
便利な世の中です☆
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