2015/12/22 - 2015/12/22
84位(同エリア381件中)
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん
あみんちゅ師走の淡海を走る旅~岩間寺・奥宮神社~
も~いくつ寝るとお正~月~♪まだまだそんな日ではないのでしょうが、シフト制の勤務では年内の休みは今日を含めてあと二日。という訳で今年も〝厄〟にまみれた一年であったことを反省し、今年の厄は今年のうちに!ということで向かった先は西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正方寺、通称岩間寺へと向かうことにしました。淡海の旅は〝歩こう記〟だと決めてはいたものの、この大津と宇治の境に位置する岩間寺、かなりの山道を歩かねばなりません。〝ママチャリ〟なんかも考えましたがやはりヘタレ、今回に限って車を利用します。
沖縄でレンタカーを利用しているのでそんなことを言われることはないと思っていたのですが、休みの日に買い物や散歩に出かけるのに〝公共の交通機関〟と〝歩き〟を常に利用していると、実は〝車の運転が嫌いなのでは?〟と言われることが多くなりました。しかしそれは残念ながら大はずれです。免許はバスとバイクまで持っており、運転は上手くはないかも知れないけれど好きです。ではなぜ使わないかというと〝駐車場探し〟が嫌、それに尽きます。今回も〝これが道?〟っていうところを走っています♪
本年最終の旅行は、所要時間3時間17分、移動距離16.9kmのshort tripとなっています。それではそれでは~♪
【平成27(2015)年12月22日火曜日】
田舎の自宅 14:33(0.0km)
ミニストップ石山寺3丁目店 14:38(0.5km)
14:48
ファミリーマートそがわ千町店 14:52(1.4km)
14:58
岩間寺 15:05(3.4km)
16:26
奥宮神社 16:38(2.5km)
16:57
鳥居前 17:03(1.0km)
ファミリーマートそがわ千町店 17:09(1.8km)
17:23
小僧寿し南郷店 17:24(1.6km)
17:30
田舎の自宅 17:50(3.5km)
所要時間:3時間17分
走行距離:16.9km//
昼からの出発で目指した行き先は大津と宇治の県境にある岩間山正法寺。西国十二番札所岩間寺として知られている場所ですが、自称ジモティが以前に訪れた記憶が…、、小学校の頃。舗装はされているものの狭い道をチャリンコで上って行ったような…そんな曖昧な記憶しかありません。その後免許を取ってからはご無沙汰していたこともあり、今回につながりました。
うためにミニストップ大津石山寺3丁目店へと向かいます。京滋バイパス石山インター近くの場所ですが、石山寺から岩間寺へと向かう途中に立ち寄られる方も多いようで、この道が混雑している時には必ずと言って良いほど駐車場待ちの車が繋がります。その場合は少し先にもう一軒コンビニがあるのでそちらを利用する手もあります。
イートインコーナーもありますが、今回はタバコの購入だけをして先を急ぎます。石山寺三丁目西交差点を直進し、少し進むと次の信号がある交差点手前にファミリーマートそがわ千町店があります。付近には京阪バス中千町バス停があり、歩きの方も利用する場所ではないでしょうか。ちなみに夏場なら必ずこちらで水分の補給を忘れないようにして下さい。岩間寺へと道中には自動販売機すらありません。小一時間はかかりますのでご注意下さいね♪と言いながら今回クルマ利用のヘタレはコーヒーを片手に一服し、山道へと向かう準備をします。
ここから岩間寺参道の山道につながるルートを辿ります。途中記憶にない道路の高架下を通過します。勿論京滋バイパスの高架を潜るのですが、こんなものは知りません。と言うより道がこんなに真っすぐであることすら知りませんでした。住宅が立ち並んでいることを含めて…。そのうちに道が左に曲がるとすぐに〝上千町バス停〟があります。以前は車掌さんが乗るボンネットバスが、現大津市民病院付近にあった旧大津営業所迄の路線を走っていたことを聞いたことがあります。しかし急速なモーターリゼーションのあおりで乗客は激減、今では平日朝7:10の石山駅行きが一本だけ運行されているようです。しかしこのバス停で転回できるバスと言えばミニバスか…。幼き頃はこの界隈にも同級生のお宅がたくさんあり、チャリンコにまたがり走ったことを思い出しながら月日の経ってしまったことを噛みしめつつ、いよいよ山道を上って行きます。
毎月17日の縁日には、石山駅から直通の無料バスが走ります。バスが走れる道ゆえ昔のような狭さは感じません。途中奥宮神社の鳥居で中間点となり、あっと言う間に岩間寺へと到着します。時間にして7分、中千町から3.4kmの道のりでした。
西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺、通称岩間寺は前回来た記憶すらない位久しぶりです。入口の駐車場にクルマを停め、人気のない建物を素通りし、まずは〝ぼけ封じ観音さま〟へとお参りします。超高齢化社会に伴って、ご利益を求める高齢者の方々の参拝で賑わう場所ではありますがさすがに15:00過ぎの時間、どなたもいらっしゃいませんでした。昨今では〝ぼけ封じ〟から派生した〝頭部の病気〟の治癒祈願をされる方も多いと聞きます。なってからが厄介な病気ゆえ、〝罹患しないよう〟にと願ったのは他でもないヘタレの私でした(笑)。
そして次に〝白姫(白山比咩)龍神〟の祠を訪れます。泰澄大師が加賀の白山で修行中白馬に乗った美女に会われ、その白姫龍をこの岩間の地に勧請されたという逸話に基づいて建立されたものであり、女子がこの神を崇めると美女になれるとされています。ホントかどうかはわからないものの、少しはあたいも恩恵に被れるかな(爆)?
それから〝雷神霊泉〟へと向かいます。岩間寺のご利益その二である〝雷除け〟は、開山泰澄大師に悪さをした〝雷〟を弟子にしたお礼に、雷さまが水事情の悪いこの地に手掘りで井戸を掘ったと言う伝承が残っているそうです。お寺から一段下がった場所にあり、木々が鬱蒼と茂る場所ゆえ、伝承なのか本当なのかと考えてしまうところはありました。しかし残念ながら、霊泉のお水は汲むことができません。なぜかはわかりませんが、やはり伝承を伝える役目を果たして欲しいとは思います。
再び境内へと戻り、正法寺全図の前へとやってきます。その隣には仁王像が聳えていますが、どう見ても新しいものでした。ちなみに岩間寺には〝門〟がないとのこと。ちょっとびっくりしましたが、元からなかったのではなく、建て直しされなかったと言うのが正しいようです。まあそれは言っても仕方がないので先へと進むと、不動堂へとやってきます。文字通り〝不動明王〟を祀られている場所ではあるのですが、残念ながら〝お厨子〟の中は拝見できませんでした。まあボヤいても仕方がないので先へと進みます。
稲妻龍王社、社後ろに聳える大銀杏の大樹に住んでおられ、水・雷・火の各難から護って頂けるようです。淡海県田舎市ど田舎の我が街は、幸いなことにどの被害も受けた記憶がありません。これも山を挟んで向かいにあるご利益なのかも知れないとプラスに考えて、今後ともよろしくお願いしますと願掛けをさせて頂きました。
松尾芭蕉作〝古池や 蛙飛び込む 水の音〟の句は、詠まれた場所の候補地に多くの場所が上がっています。この岩間寺もその候補地のひとつにすぎないのかも知れません。しかし伊賀の出身であった松尾芭蕉は、〝奥の細道〟という紀行文の中で詠まれた多くの場所を訪ねられたことは言うまでもない事実です。その中でも晩年を過ごしたこの近江の地に骨を埋めるべく、遺言で亡骸を木曽塚に送るべしと残し、義仲寺の木曽義仲の墓の隣に埋葬されたことは有名な話です。門下の又玄が詠んだ〝木曽殿と 背中合わせの 寒さかな〟の句は、生前芭蕉が愛したこのエリアだから、多くの句に詠んだに違いない…、そう思えてなりません。特に特徴のある池には見えませんでしたが、déjà vu(デジャヴ:既視感)なのか…梅雨の時期に蛙がぽちゃんと池に飛び込む姿が目に浮かびました。ちなみに補足をしておくと、松尾芭蕉が眠る義仲寺は、元は石山寺の配下で真言宗の寺院でした。その後江戸時代に園城寺配下となったことで天台宗に改宗し、昭和40(1965)年に再興された折に園城寺配下から脱却、単立寺院(天台宗系)の寺院となり現在に至っています。
蛙池のお隣なりには本堂があります。醍醐山系の寺社である正法寺の本堂は天正時代に再建され、その後江戸中期の寛永年間に解体修理が行われています。ご本尊の千手観世音菩薩は第四十四代元正天皇の御念持佛として秘佛として、本堂内部の三重の厨子の中に安置されています。日暮れとともに民衆の元へと走り、用事を済ませ日が明ける前に戻って来ていたとされる千手観音菩薩は〝汗びっしょり〟だったとされており、〝汗かき観音〟としても知られています。そして脇待には、泰澄大師御作と伝わる等身の吉祥天像と・婆蘇仙人像を従え、〝雷除観音〟〝厄除観音〟のご利益がある観音様として名高いことは言うまでもありません。この本堂は納経所も兼ねており、ご朱印やお守り等はこちらで頂くようになっている他、醍醐寺や奥宮神社等から〝山道〟を通って入山された方には、こちらで入山料を収めて頂くように書かれていました。実際にはバス停側から入った私も入口には誰もおられなかったためそのまま入山し、ぐるっと一周回ってからその記述に気が付いたので後から納めた次第です。
本堂のお厨子は外観だけは拝むことができ、手ぶれ覚悟で写真に収めました。モバイルカメラでしかないiPhone6sですが、さすが光学補正がついているだけあり、見た目はしっかり撮れていました。そして本堂の隣にある〝夫婦桂〟、開祖泰澄大師が千手観音のお姿を見出したとされる霊木であり、現在のものが三代目だそうです。私の記憶には〝桂〟の木を霊木とされている寺社はありません。勿論現実問題として1,300年もの間を三代でまかなえたのかどうかはわかりません。しかしここは霊験を少しでもあやかろうとお参りして先へと進むことにします。〝護法龍王拝殿〟岩間山中に鎮座されている3神を祀っており長寿のご利益があるとのことですが、あまり多くのお願いをするのも厚かましいかと思い、今回はお参りだけして煩悩の塊であるヘタレの願いは伝えずに先へと進みます。
西国三十三ヶ所観音霊場の〝お砂踏み場〟と呼ばれるものは十三番札所の石山寺でも見たことがあります。霊場早周りのご利益が得られることは〝ありがたいこと〟のひとことで片付ければいいのかも知れません。しかし第一番の青岸渡寺から第三十三番華厳寺迄をご自分の足で回られた先達の方々に申し訳ない気持ちがあり、訪問済みの札所のみ参拝します。しかし一帯を見た限りでは、崖崩れの痕跡と思われるところがあり、幾つかのご本尊様の居場所がなく、まとめて置かれていることに気付きます。過去に撮影された写真には、周囲に緑を携えたご本尊様のお姿が記録されており、なかなか復旧工事が進まない現実はあるのでしょうが、早く元のお姿を取り戻して頂きたいように思います。
そして八大龍王堂、法華経にある龍王を祀るこの場所は、水を司る神として我が国では〝水神信仰〟と結び付き、〝雨乞いの神様〟として崇められています。この〝水〟にまつわる神様にはなにか特徴的なものを感じます。御堂内には〝鏡〟が必ず置かれており、そのつながりには興味深いものを感じます。
そのまま進むと道標があり、東海自然歩道を経由し奥宮神社や石山寺、そして上醍醐寺へと道案内がされています。奥宮神社から石山寺へと向かう参道は、車が通る道ではなく山道を歩く〝近道〟としてのものであることは容易に想像がつきます。しかし上醍醐寺へと向かう参道は約6kmの山道そのものである他、西国観音霊場十二番と十一番を結ぶ歩きの〝メインルート〟でもあります。しかしその道の入口にはいきなりの倒木が確認できることから、本当に〝歩けるのか?〟という気持ちに駆られます。歩けないとは書かれていないものの、その不安を払拭するようには最低限して欲しいように思いました。まあ今回はこの道を歩くことはないのでこれ以上は触れないようにはしますが…。
そのまま今きた道を戻り、下へと進むと宇治市名木百選に選ばれている〝桂の大樹群〟へと到着します。ここまでは歩道も整備されており、苦にはならないレベルではあるものの、なんとなく〝歩き辛い〟気持ちになってしまったところでもあります。やはり歩くところは整備されていても、そこから否応なしに見えてしまう〝崖崩れ〟の痕跡、それに過剰に反応してしまっている自分に気付いた瞬間です。その〝桂の大樹〟の元にある〝桂谷白龍龍王遙拝殿〟、霊木〝桂の木〟にまつわるものではあると思いますが、特になにかとは書かれてはいませんでした。お堂の中に〝鏡〟があることから、名前の通り〝龍神〟にまつわるものであり、〝水〟に関係するものだとは推測はできるものの、やはり境内を散策するにあたり〝由緒書〟をつけて頂きたく思います。
陽が傾き始めた岩間山の風景を背にして境内を散策して行きます。天狗杉はさすがに定番の感はあれど、やはり存在感はあります。そして本堂の前を通り過ぎ、大師堂へとやってきます。多分ここで言う〝お大師さま〟は、宗祖弘法大師だと思うのですが、由緒書きを見る限り開山泰澄大師とも取れるように書かれており、なにかはっきりしません。勿論二人のお大師さまに甲乙をつけることはできないので、これ以上は言いませんが…。
そして最後に立ち寄ったのが〝五社権現堂〟。全国に点在する五つの権現さまをお祀りしている社になります。明治維新の神仏分離令により権現さま=神様となって、神社のご祭神というイメージがあるのでしょうが、やはり色々な背景があるようです。明確に由緒が書かれていないものや、書かれていても風雨に晒され判読不能になっているものも多く、ヘタレのスカスカ頭で考えたよもや話による説明が多く、信ぴょう性にはいささか疑問が残るものの、普段になく〝妄想に耽った〟参拝になりました(笑)。
ちなみに余談ですが、正法寺と醍醐寺とのつながりで昨今書かれているものに〝檀家を無視した醍醐寺のやり方〟等の標題で、正法寺住職と檀家の間で揉めているとの記述が多く見受けられます。詳細まではわからないためコメントは差し控えますが、少なくとも参拝者に不利益にはならないようにして頂けるようには最低限して頂きたく思います。
という感じで1時間と少しをかけて岩間寺を参拝し、次の目的地である奥宮神社へと向かいます。岩間寺参道途中にある〝朱色の鳥居〟が目につくことから有名な場所ではあるものの、深く語られることのない場所でもあるようです。小学生の時はこの〝鳥居前〟で写真を撮り、奥宮神社へは向かいませんでした。ということで〝初訪問〟になるのですが、この参道は…、ひとこと〝すごい道〟です。とにかく道幅は狭い上に曲がりくねっており、車の持って行き方を間違えると谷底へ一直線~っていうもの。1300ccの小型車でも圧迫感を感じるこの道は、車の運転に自信がない方は避けた方が無難かも知れません。特に対向車との離合はカーブとカーブの間が少ないため、車幅感覚がわからないと本当に怖い思いをします。勿論冬場の夕暮れ時であれば、対向車もなく走れることは走れましたが…。
鳥居前から5分程で奥宮神社駐車場へと到着します。ハンドルの切れないTOYOTA車で大回りをしたり、わざとハンドルを切り遅れさせて…なんて芸当を繰り返しながらやってきました。この奥宮神社ですが、入口にある〝大きな鳥居〟というイメージしかなかったのですが、歴史は意外と浅く昭和46(1971)年5月に出来た新しいものだったということがわかりました。神社内の〝由緒書き〟からご祭神が大山津見命ということはわかりましたが、それ以上のことは書かれておらず、また紹介もされていません。というより〝神社〟というよりもは〝びわこ展望台〟がある〝神社〟として知られているところがあまりにも大きいのかも知れません。石段を上り本殿や祠にお参りをした後、反対側の参道を下りて展望台へと向かいます。この本殿の場所付近が京都府宇治市にあるようですが、その周辺は大津市に位置しています。また展望台も宇治方面は山陰に隠れており、眺望はひらけておらず、大津と草津方向の展望のみが楽しめます。う~ん…はじめてきた場所ではあるのですが、やはり絶景が広がっています。勿論神社建立時にはなかった京滋バイパスの風景は、時の流れの中で追加されたものではあれど、それはそれで今の景色として嫌味なく受け取れる風景のように思います。石山寺の月見亭のようにマンションが乱立して風情を壊しているような感は少なくとも受けなかったことを踏まえると…。
そろそろあたりも暗くなり出したの帰路につこうかと思います。この展望台までは車で来ることができることは後で気付きました。その車道を通って駐車場へと戻り、車に乗り込みます。そして出発しようとしたところ、ひとつの看板を発見。どうやら駐車料金として300円を徴収されているとのこと。かと言ってひとっこ一人いなかった神社と展望台ゆえ、また次回ということにして走り出します。時間的にも人が来る時間ではないように思うものの、山道の鉄則〝前照灯〟を点けて走って行きます。上り以上に下りは神経を使います。スピードを最大限まで落としながらちんたらちんたらと走って行くと…、おや、目の前で動く物体が。よ~く見ると〝野生の鹿さん〟でした。ライトで照らさないとわからないので、アッパーのままカメラを取り出すためがさごそしていましたが、逃げる素振りも見せませんでした。やはり淡海県南部田舎市ど田舎集落は、今なお野生動物の宝庫なのかも知れません♪
そうこうしているうちに奥宮神社鳥居前まで戻ってきた後、再び岩間寺の参道を下りて行きます。そして京阪バス〝上千町バス停〟を通り過ぎ、中千町バス停付近のファミリーマートそがわ千町店に戻ってきます。ここからは我が街そのものになります。一旦南郷まで行って夕食を買い込み、車を洗車してからラストラン。17:50に我が家に到着。17km、3時間15分程のホントに短い本年最後の旅は終わりました♪
拙文をご覧頂きましてまことにありがとうございます。本年のご愛顧に感謝し、皆様の更なる飛躍をお祈りしつつご挨拶とさせて頂きます。
平成28年元旦
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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14:33、それでは出発します♪
京阪バス (大津エリア) 乗り物
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タバコを買いにミニストップ大津石山寺3丁目店へとやってきました。
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ミニストップ大津石山寺3丁目店、店内イートインコーナー。
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石山寺三丁目西交差点。直進してすぐ右に進むと京滋バイパス石山インターチェンジとなります。
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岩間寺・奥宮神社入口の?中千町バス停?付近にあるコンビニ?ファミリーマートそがわ千町店?。
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ファミリーマートそがわ千町店、外観。
いつの間にか24時間営業になっていました♪ -
石山駅方面に向かう京阪バスが中千町バス停に到着しました♪
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中千町バス停と、岩間寺,奥宮神社入口の標識。
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平日朝一本だけ運行されている?上千町バス停?。
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正しく?ドンつき(突き当たり)?岩間山正法寺。
ちなみにここより先は車では行くことができませんorz。 -
西国十二番札所岩間寺と(第四十四代)元正天皇勅願寺の碑。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間山正法寺入山料、300円也。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間山正法寺、パンフレット(表面)。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間山正法寺、パンフレット(裏面)。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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ぼけ封じ近畿十楽観音霊場第四番札所、岩間山正法寺?鐘楼?。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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ぼけ封じ近畿十楽観音霊場第四番札所、岩間山正法寺。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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ぼけ封じ近畿十楽観音霊場第四番札所、岩間山正法寺?佛足石?。
【佛足石】
この佛足石の下にはぼけ封じ近畿十楽観音のお砂が納められています。十ヶ寺のお砂を踏み、観音様とご縁を結び、健康で長生きされますことをお祈り申し上げます。
※十楽観音のご朱印は納経所でおすませ下さい。
ぼけ封じ観音四番札所 岩間山正法寺西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、白姫龍神。
白姫(白山比咩)龍神
開山泰澄大師が加賀の白山で修行中白馬に乗った美女に会って訪ねられると「余は白山妙理大権現である。」と言われありがたく感じた。大師は当岩間寺に白姫龍を勧請された。
女人かこの神を崇めると美女になると伝承されている。
岩間山正法寺
あたいにもご利益があるってか(爆)?西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間山正法寺、雷神霊泉はこちら。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間山正法寺、雷神霊泉の碑。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間山正法寺、雷神霊泉。
悪さをした雷は、水の乏しい寺のために自らの爪で井戸を掘ったと言われています。
またこの"雷神爪堀湧泉"と呼ばれる雷神霊泉には、元正天皇御製の?沸きいづる 岩間の水はいつまでも つきせぬ法の み仏の影?という歌が伝えられています(写真左下の石に刻まれています)。 -
西国観音霊場第十二番岩間山正法寺全景図。
十二番札所岩間山正法寺、沿革。
滋賀県大津市と京都府宇治市の境にある標高443mの岩間山中腹に位置し、岩間山正法寺と称する。西国三十三所第十二番、ぼけ封じ近畿十楽 観音霊場第四番札所、びわ湖百八霊場湖西二十七古刹第二番。養老六年(722年)、加賀白山を開いた泰澄大師が元正天皇の33歳の大厄の病を法力により治した褒美として建立したことに始まる元正天皇の勅願寺院である。往昔は、後白河(ごしらかわ)・後宇多(ごうだ)・正親町(おおぎまち)天皇等歴代天皇の尊崇厚く熊野、吉野に並ぶ、日本三大霊場の一として隆盛していた。
養老六年元正天皇の病気平癒祈願を成満した泰澄は、同年、加賀白山を開く途上、霊地を求め岩間山を訪れた折、桂の大樹より千手陀羅尼を感得し、その桂の木で等身の千手観音像を刻み、元正天皇の御念持仏をその胎内に納め祀りご本尊とした。
ご本尊は、毎夜日没とともに厨子を抜け出て百三十六地獄を駆け巡り、苦しむひとびとを悉く救済し、日の出頃、岩間山へ戻られた時には汗びっしょりになられているので、そのお姿から「汗かき観音」さんと呼ばれている。
また、泰澄大師が当地に伽藍建立の際、たびたび落ちる雷に困り果て、ご自分の法力で雷を封じ込め、落ちる訳を尋ねられたところ、雷は大師の弟子になりたいのだと申し出た。大師は快く雷を弟子にし、その代わりに岩間寺に参詣の善男善女には、雷の災いを及ぼさないことを約束させた。これが「雷除け観音」とよばれる由縁で、毎年四月十七日には、雷除け法要(雷神祭)が奉修され、多くの参詣者で賑わう。
この雷は、水の乏しい寺のために、自らの爪で井戸を掘ったという。この"雷神爪堀湧泉"と呼ばれる霊泉には元正天皇御製の、「沸きいづる 岩間の水はいつまでも つきせぬ法の み仏の影」という歌が伝えられている。
また、『観音霊験記』によると、江戸時代の俳聖松尾芭蕉は、岩間寺に参籠してご本尊の霊験を得、その俳風を確立したと言われており、本堂横手には芭蕉が「古池や蛙とびこむ水のおと」を詠んだと伝えられている?芭蕉の池?が残っている。
西国第十一番の醍醐寺とは本末関係にあり、鎌倉時代に編纂された『醍醐雑事記』には醍醐寺末寺の筆頭「岩間寺」として挙げられているなど、正法寺は法界寺とともに醍醐寺から僧侶が直接法会法式を行う別院として、醍醐寺の庇護を受けていた。このことは明治の寺院調査の記録にも記載されているが、正法寺が醍醐寺より禄を受け運営の資としていたことからも明瞭である。さらに現在の本堂は醍醐寺理性院尭助僧正が、正親町天皇の御願を受け、天正五年(一五七七)に建立されたもので、以降、理性院が管理に大きく携わっていたことが『正親町天皇宸翰女房奉書(理性院宛)」、『妙法院門跡日記』などより知られている。また、住職もその多くが近世に至るまで醍醐寺内より選ばれて就任し、護持に尽力してこられている。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間山正法寺、仁王像。
かなり新しいです。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間山正法寺、仁王像(吽形像)。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間山正法寺、仁王像(阿形像)。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺からの?道標?。
一丁=109.09m、ということは…
立木観音まで五十丁=5.5km(7.5km)
石山寺まで三十八丁=4.2km(5.4km)
ちなみにカッコ内はナビの表示。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて。
岩間寺由来和讃
(かもがわ同行和讃節)
(岩間山九十五世山主龍海作)
みなかみは いずくなるらむ いわまでら
帰命頂礼観世音
仰ぎて由来をたづぬれば
奈良朝のそのむかし
泰澄大師の開基にて
元正帝のいたつき(病)を
いやしまつりし功に賞で
くだしたまへる厄除けの
こがねまばゆき千手尊
夜な夜なじごくにいりたまひ
衆生制度のご苦労や
びょうまをはらう婆蘇仙
ふくをさづくる吉祥天
雷除けのご霊泉
皆これ薩埵の大悲心
れいけんあらたな
いわまでら
きしうつなみは
まつかぜのおと
平成九年十一月吉日
岩間寺九十八世山主龍空代
奉納岩間山巡拝団西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?手水舎?。
手を清めようとしましたがどうやら利用できないようです。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて。
?岩間寺集会所?。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?不動堂?。
不動堂は、寛政・文化・昭和年間に再建を繰り返しているが、虫害がひどく、現不動堂は平成五(一九九三)年に再建されたものです。秘仏となっており見ることはできませんが、平安時代中期のものとされる不動明王・二童子(剃託迦・矜猲羅)像が納められているそうです。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?稲妻龍王社?。
稲妻龍王は当山護法善神で、この銀杏の大樹に住む。よく水を司り雷難・火難を除き大魔から護り給う。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?稲妻龍王社?。
稲妻龍王が宿るとされる銀杏の大樹。 -
西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて。
?西国三十三番霊場第十二番札所岩間山正法寺?の石碑。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて。
?芭蕉の池(発祥)の石碑?。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?観音堂?。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?芭蕉の池?。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?芭蕉の池?。
?古池や 蛙とびこむ 水の音 芭蕉?と刻まれています。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて。
芭蕉の池横の?石灯籠?。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、岩間寺本堂。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、岩間寺本堂。
天正五(1577)年醍醐理性院の堯助僧正により、千手堂として再建され、その後、寛永年間(江戸中期)に解体修理がなされている。
本尊元正天皇御念持佛千手観世音菩薩(像高四寸八分・金銅佛)は秘佛で、三重の厨子の中に安置されている。脇待に、泰澄大師御作と伝わる等身の吉祥天・婆蘇仙人(千手観音の春属二十八部衆の一)をしたがえる『汗かき観音』『雷除観音』『厄除観音』として名高い。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、岩間寺本堂。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、岩間寺本堂。
第十二番岩間山正法寺
みなかみは いずくなるらん いはまでら
きしうつなみは まつかぜのおと西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?本堂内部厨子内の秘仏?。
真ん中に千手観世音菩薩像、右婆蘇仙人像、左吉祥天像だそうです。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?夫婦桂?。
ご本尊出現の霊木と書かれています。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて、?夫婦桂?。
本堂脇にある双幹の桂の大木になります。元々この場所には泰澄が千手陀羅尼を感じた霊木が聳えていました。昭和36(1961)年の第二室戸台風によって二代目の桂は朽ちてしまいましたが、その?残り?から成長したものが三代目として現存しています。夫婦桂、または双幹桂と呼ばれています。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて、?護法龍王拝殿?。
九頭龍龍王
白龍龍王
七面弁財天
各々、当山の(岩間山)山中に鎮座されている護法善神であり長寿のご利益を頂けます。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて、西国三十三ヶ所観音霊場の?お砂踏み場?。
この?お砂踏み場?エリアの?統括?としての意味でお立ちになられているのでしょか…、?聖(しょう)観世音菩薩像?。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて、西国三十三ヶ所観音霊場の?お砂踏み場?。
第十二番岩間山正法寺?千手観世音菩薩像?。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて、西国三十三ヶ所観音霊場の?お砂踏み場?。
第十三番石光山石山寺?如意輪観世音菩薩?。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて、西国三十三ヶ所観音霊場の?お砂踏み場?。
第十四番長等山三井寺?如意輪観世音菩薩?。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて、西国三十三ヶ所観音霊場の?お砂踏み場?。
お砂踏み場に置かれていた観世音菩薩像だと思いますが、崖崩れにより居場所がなくなってしまった菩薩像がまとめて置かれているようです。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて、西国三十三ヶ所観音霊場の?お砂踏み場?。
その脇にはがけ崩れの痕跡が見受けられます。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて。
?八大龍王堂?と?宝篋印塔?。
八大龍王堂(平成七年再建)
八大龍王は『法華経』序品に説かれている八つの龍王。
一、 難陀
一、 跋難陀
一、 婆伽羅
一、 和修吉
一、 徳叉伽
一、 阿那婆達多
一、 麻那斯
一、 憂鉢羅
水を司る尊で、この龍王を祀れば願うところに水を与え、福寿の恵みを授ける。我国では水神信仰と結びつき、雨乞の神ともされている。
宝篋印塔(明和八(一七二二)年)
経塔の一種で、『宝篋印陀羅尼経』に基づいて建てる。如来の舎利が集まった七宝塔で、中に国陀羅尼の密印を籠める。宝篋印塔を礼拝し、この陀羅尼を読むと、種々の罪障を消滅し、災難をのがれ、成佛するといわれる。 -
西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて。
?八大龍王堂?の内部。 -
東海自然歩道の道標。
石山寺と岩間寺はともかく、東笠取を経て喜撰山ダムって…。宇治川ラインから見える?揚水型ダム?でしょ?結構距離がありそうだけど…。 -
西国三十三観音霊場第十二番岩間山正法寺境内にて。
?桂谷白龍龍王遙拝殿?。 -
上醍醐寺まで約6km、奥宮神社約700m。
この距離をどう判断するか…、ジモティすら混乱しています(泣)。 -
ちなみに上醍醐寺へと向かう道は、のっけから?倒木?があるんですけど…。
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西国三十三観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?桂の大樹群?へと下りて行く道の様子。
ちなみにこの?桂の大樹群?のある?桂谷?は聖地とされており、一般の入場はできません。 -
西国三十三観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?桂の大樹群?。
宇治市名木百選
かつら(かつら科)
高さ 27.4m
幹周 11.5m
推定樹齢 500年
宇治市名木百選第2次選定委員会
宇治市
平成10(1998)年3月6日認定
この辺りは京都府宇治市になるようです。 -
西国三十三観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?桂の大樹群?。
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西国三十三観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内から眺める山々の景色。
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西国三十三観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて。
?黒龍龍王杉(天狗杉)?。 -
西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?大師堂?。
正法寺開山泰澄大師と宗祖弘法大師を祀っています。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?大師堂?。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?大師堂?厨子の内部
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見た限りでは宗祖弘法大師像でしょうか…。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて。
?五社権現堂?。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて、?五社権現堂?。
清瀧大権現・龍藏大権現・白山妙理大権現・蔵王大権現・熊野大権現の五神を祀っています。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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一時間余りで一周してきました。外にある?おトイレ?は、男女とも各3ヶ所の個室でした。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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西国三十三番観音霊場第十二番札所岩間山正法寺境内にて。
17日の縁日のことの告知ポスター。当日は石山駅前より直通バスが走ります。JR石山駅前のバス乗り場は通常とは違い、タクシープール斜め向かいの石山駅西口バスターミナルになります。
また運行経路はその時によって異なることもあり、石山寺山門前や京阪石山寺等で下りることもできることもあるようです。委細は岩間寺にお問い合わせ下さいとのことでした。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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本来なら駐車場脇のこの場所で入山料を収めるようですが、結構おられないことも多いらしく、その時は?本堂?にてお願いしますとのことでした。
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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参道にあった石灯籠群と駐車場の案内板。
それでは次へと向かいます。西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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日本全国で共通なのかはわかりませんが、よく?ぼけナス?という表現をされます。?惚け?と?茄子?になんの因果があるのかはわかりませんが、この?惚け封じ?のお守りを見た瞬間、ぴぴっときてしまいました(笑)。ということでしょぼくれ顔のオヤジ殿へです♪
西国三十三番霊場第十二番札所は山門がなかった?~岩間山正法寺~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん岩間寺(岩間山正法寺) 寺・神社・教会
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岩間寺への途上にある?奥宮神社鳥居?。
ちなみに建物は約1km先にあります。 -
奥宮神社鳥居前から眺めた?淡海の夕焼け?♪
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奥宮神社鳥居前にて、?東海自然歩道の道標?。
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奥宮神社参道の上りの様子。
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奥宮神社へと到着しました。
奥宮神社 寺・神社・教会
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ひ〜ひ〜、、、階段を上ります。
奥宮神社 寺・神社・教会
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階段は結構急ですが息が切れるほどのものでもありません。
奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社?笠丸大神?
奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社、本殿。
御祭神は大山津見命だそうです。奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社、祖霊社。
奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社、愛宕社。
奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社、福冨稲荷社。
奥宮神社 寺・神社・教会
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間もなく冬至の日の?一番短い陽?が暮れようとしています。
奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社の裏参道。
でもこちらの方が一般的です。奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社境内、びわこ展望台にて。
〝淡海の夕焼け〟その①。奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社境内、びわこ展望台にて。
〝淡海の夕焼け〟その②。奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社境内、びわこ展望台にて。
〝淡海の夕焼け〟その③。奥宮神社 寺・神社・教会
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奥宮神社境内、びわこ展望台にて。
〝淡海の夕焼け〟その④。
真ん中には京滋バイパスが走っています。奥宮神社 寺・神社・教会
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かなり前の?宇治市観光案内図?。
奥宮神社 寺・神社・教会
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びわ湖展望台までは車で向かうことができますが…。
奥宮神社 寺・神社・教会
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実はこんなことが書いてありました。
人気もなかったので今回は帰ることにします。奥宮神社 寺・神社・教会
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とにかく奥宮神社から帰る道はこんな暗くて急な下り坂です。そしてなんと(驚)。
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なんでしょうかこれは?
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奥宮神社参道で、野生のシカさんと遭遇♪
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奥宮神社鳥居前まで戻って着ました。
岩間寺方向の道は結構急です。 -
これから下りる千町方面は上りよりもっと急です。
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中千町バス停付近のファミリーマートそがわ千町店まで戻ってきました。
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そして?小僧寿し南郷店?で夕食の?手巻き寿司?を買って帰ります♪
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1day short tripは終わりました。
京阪バス (大津エリア) 乗り物
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