2015/11/26 - 2015/11/26
1759位(同エリア3980件中)
イロコさん
旅行3日目は午前中は京都で東福寺を回りました。
午後からは大阪に移動し、早めにホテルにチェックインをして荷物を預け宝塚に行きました。
15時〜宝塚大劇場で月組公演を見ました。
こちらの旅行記は主に東福寺の通天橋と開山堂です。
方丈、龍吟庵などは違う旅行記に掲載をしています。
紅葉がきれいだからついつい同じ写真ばかり撮っています。
今回も壮大な枚数になりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
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京都や大阪のホテルは満室だったので、まいばらの新幹線口にある東横インに宿泊しました。
朝7時からの朝食を大急ぎで食べ、すぐに新幹線口に移動。
7時18分の新幹線に間に合いました。
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新幹線乗り場
米原駅はあんまり高架になっていません。
米原を出発してもしばらくは地続きでした。
私が住んでいる所では高架なので、最初ビックリしました。 -
新幹線側にホテルがあるので見えます。
写真を撮ろうと思ったら、自分が乗る新幹線が入って来ました。 -
米原〜京都までは新幹線で約20分です。
交通費は運賃1140円、特急料金980円です。
前の日はJR快速電車での移動でした。
今日は時間があまりないので新幹線です。
京都で降り新幹線の中央口を出た所で、10番ホームがあるとことにコインロッカーがありました。
荷物を預けて、身軽になってJR奈良線に向かいました。
京都駅から東福寺は1駅です。
140円です。
駅を出て東福寺に向かいました。 -
途中にあるお寺
紅葉が見えます。 -
参道の紅葉
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東福寺はこの道をまっすぐです。
まだ8時ぐらいだからさすがに人が少ないです。 -
こちらのお寺の紅葉もきれいです。
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両側が紅葉しています。
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こちらもお寺
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上のお寺の通りにはたくさんこうようがあります。
ちょっと振り返って見る。 -
左手は東福寺の月下門。
塀の向こうに紅葉が見えて来ました。
東福寺の紅葉です。 -
月下門のすぐ先に臥雲橋があります。
ここから見る、東福寺の通天橋と下の渓谷が人気です。 -
臥雲橋から東福寺を眺める。
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アップ
通天橋に人の姿発見。
あれ・・・見学時間は8時30分からですが、もう開いているの?
東福寺の境内に行くと、8時30分からなので人がずらりと並んでいました。
まだ公開時間ではなかったので、特別に見学出来た人達なのかな? -
手前の方はちょっと散っていますね。
またしても来るのが遅かったかなあ。 -
下の渓谷を眺める。
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渓谷アップ
散ったモミジの葉っぱがたくさんあります。 -
さて境内に向かわなければ・・・。
長い塀 -
道沿いにも紅葉があります。
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塀
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案内図
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さて、東福寺の門です。
日下門という名前でした。
月と日になっているんですね。
まだ朝早いので訪れる人が少ないですね。 -
境内
紅葉だ。 -
禅堂
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経堂と殿鐘楼
8時15分に着きましたが、もう50人は並んでいました。
私も並びましょう。 -
8時30分に拝観受付開始。
少し待ちましたが無事に受付を済ませ、通天橋に入りました。
散モミジ -
まだ人が歩いていないのでいいですね。
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紅葉
フラッシュが光ったのでこのような色になりました。 -
まだ黄色い葉っぱもあります。
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こちらの塀は方丈の側の塀
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右手に方丈の建物にある展望台みたいなのが見えました。
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渓谷側
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先ほど通天橋を見た臥雲橋が見えます。
渓谷は高低差があるので、モミジを見下ろせるのでいいです。 -
まだまだ紅葉大丈夫。
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紅葉
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通天橋の出っ張りの所まで来ました。
ここは眺めがいいので、人が一杯集まっています。
手すりもそんなに高い所まであるわけでもないので、端に行った時はちょっと
恐かったです。
人に押されてもいけませんからね。 -
こちらは方丈と展望台みたいな所の眺め。
方丈の方が高い所にあります。 -
渓谷の眺め
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渓谷の眺め
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臥雲橋と渓谷
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ちょっとアップ
このあたり散っているのが多いですね。 -
ちょっとアップ。
渓谷は結構高さがあります。 -
臥雲橋を眺める。
いろいろな色の紅葉が楽しめます。 -
アップ
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経蔵の屋根が向こうに見えます。
手前の左端は通天橋の出っ張った所の建物。 -
上の写真と同じ場所から。
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通天橋を眺める。
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ちょっとはっきり写っていないですね。
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方丈を眺める。
向うの方が高いところにあります。
後で方丈も拝観をして、あちらから紅葉を眺めてみましょう。 -
向うに開山堂の建物が見えます。
開山堂も見学コースに入っています。 -
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通天橋を振り返る。
方丈から開山堂につながる回廊
まだ人は少ない方かな。 -
開山堂へは傾斜のある通り道を歩きます。
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開山堂の建物
ちょっとアップ。
またも写真の真ん中が少し曇っています。 -
方丈と法堂を眺める
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アップ
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こちらはまだ黄色いです。
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開山堂の門の前まで来ました。
向うに紅葉が見えます。 -
長い回廊
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雨のしずくがたくさん
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開山堂の門の近く
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開山堂の門からの眺め
ドウダンツツジも赤いです。 -
開山堂
1280年入定(にゅうじょう)の聖一国師を祀る。 -
右側にある庭
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庭
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開山堂の楼閣そびえる伝衣閣(でんねかく)にある「三国伝来の布袋」像は伏見人形のルーツ。
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向うに見えるのは開山堂の前にある普門院
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だんだん楼閣が近づいてきました。
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普門院と砂庭
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普門院前の庭
格子柄 -
開山堂の楼閣
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額
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開山堂の前から門の方を眺める。
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開山堂前から普門院を眺める
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開山堂前から
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開山堂前から・・・・。
ちょっとしつこい・・・。 -
普門院の縁側に座って庭や開山堂を眺める人がいるので、私も座ってみました。
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さてそろそろ進みましょう。
もう一度開山堂を眺める。 -
開山堂の門近くからの眺め
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回廊の向こうに渓谷の紅葉が見えます。
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さてそろそろ渓谷の紅葉を見に行きましょう。
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アップ
ちょっと陽が差してきました。 -
日が差したけど、あんまり分かりませんね。
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日差し・・・。
あんまり分からないかな。 -
日差し・・・。
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日差し。
やはり太陽の光があるといいです。 -
日差しは少しの間で、また曇って来ました。
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通天橋まで戻りました。
今度は渓谷の方に行きましょう。 -
上の木
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愛染堂(あいぜんどう)
丹塗りの杮(こけら)葺き八角円堂
南北朝時代の建築。
昭和12年、万寿寺より移築された。
愛染明王をまつる。 -
向うに見えるのは通天橋の回廊
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通天橋を眺める
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落葉
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散モミジ
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渓谷
坂道を降りて行きます。 -
左上に少し通天橋の建物が見えます。
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向こうに見えるのは臥雲橋
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見る場所で景色が少し変わります。
左端は通天橋。
奥は本堂 -
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洗玉澗
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上の木をアップ
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下り坂
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向こうの木は散っているようです。
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手前の木の枝が面白いな・・と思いました。
枝には赤や緑もあっていいです。 -
なんかカメラの調子がイマイチ。
真ん中あたりがちょっとかすんでいます。
なぜかな。
通天橋を眺める。
出っぱたテラスは大人気ですね。 -
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散った葉っぱが一杯
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ちょっとアップ
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石の上の葉っぱ
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だいぶん下まで降りて来ました。
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葉っぱで埋め尽くされています。
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同じ石。
ちょっと色が変ですが・・・。
カメラの調子で写すたびに色が違っていました。 -
渓谷の一番低い場所まで降りて来ました。
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洗玉澗には小さな川があります。
左側は落葉で埋め尽くされています。 -
ちょっとアップ
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しつこくアップ
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臥雲橋を眺める
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さて今度は登坂を登りましょう。
しつこく見ている・・・。 -
坂を上り少し高い所からの眺め
向うに見える屋根は通天橋 -
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散モミジ
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こちらはまだ黄色や緑などの色があります。
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坂を上がり平たい場所に来ました。
緑の苔がきれいです。 -
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上の木の根が面白いのでアップ
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この木は赤いですね。
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散モミジ
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碑があります。
左手に見えるのは通天橋 -
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この辺りの散モミジはすごいです。
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広いし、赤いじゅうたん
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この辺りは緑の葉っぱもあります。
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散モミジがきれいなのであっちをウロウロ、
こっちをウロウロ。
同じ場所を写しています。 -
何年か前に来た時、出口あたりの黄色い葉っぱがとてもきれいだったです。
その時の木はこれだったかな・・・と考えていました。 -
赤や緑が入り混じっています。
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再び散モミジの方へ。
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同じような写真ばかり・・・。
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出口付近まで来ました。
経堂の前に紅葉が見えます。
行って見ましょう。 -
経蔵の前
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経蔵の前
左の木はほとんど散っています。 -
経蔵の前
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アップ
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アップ
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アップ
緑もあります。 -
経蔵の前の紅葉が大変気に入りまして、何枚も写しています。
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本当にしつこいな・・・。
中々うまく写せないので、何枚も写しています。 -
そろそろ出口に向かいましょう。
経堂の方をもう一度見て・・・。
出口に向かいました。 -
経蔵
さて、次は庫裡と方丈に向かいます。
こちらは初めての見学です。
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