2015/12/04 - 2015/12/07
7992位(同エリア24275件中)
Bカップさん
2015年12月4日から3泊での初バンコク。
いつものチャイナエアラインで、台北経由でバンコクに入りました。
暑い。地元の天気予報では34℃。
観光は、12月5日と6日の二日。はずれを恐れて、それぞれガイドさん
をお願いしました。
1日目の目玉は、フラワーマーケット。2日目はボートクルーズ。
お寺もいくつか。
ガイドブックを買って持っていきましたが、結局一度も開かず。
バンコク、きれいで活気のある街です。
本音:また訪れたい国とは思います。ちと、遠い。一日目のガイドさんは良好。今回、けっこう、食事を失敗しました。良かったのは一日目のパッツァイくらいかな。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずは成田から、台北経由でバンコクへ向かいます。機内食は2回。マニラ便と異なり、台北-バンコクでもお酒が出ました。和む機内食です。
本音:いつも遅れるチャイナエアライン。今回、なぜか定刻。少なくともJAL, ANAよりは良いかと。機内の映画鑑賞用の機材はけっこう古く、ヘッドホンの音が出ないことも。 -
バンコクに近づき、降下したところ。一面の田んぼが見えます。
本音:飛行機が降下して、田んぼしか見えないときにはどうしようかと思いました。ホントに街がある?。でも、さすがにフィリピンにも米を輸出している国のはず。 -
入国審査を終え、タクシー乗り場です。入国審査でも、ずいぶんと行列で待ちましたが、タクシーの待ちのほうが長いように思えます。結構の暑さです。タクシー乗り場の番号札をもらってタクシーに乗り込みます。
本音:入国審査もタクシー待ちも、外国人にはけっこうキツイ待ちです。入国審査の際には、タイの人たちの入国審査が終了したあとは、タイ人の窓口でも外国人も対応してくれました。つまり、成田・羽田よりは良好ですが待ちは長ーい。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
空港から、大渋滞の中、約1時間半、到着したMovenpickホテル。すでに暗くなってしまいました。新しくて、広く、空調も最適なよいホテルなのですが、クチコミに書きましたように、多くのローカルのタクシー運転手が所在を認知してません。
本音:チェックインの対応が、ムチャクチャ遅い。日中韓の旅客の対応で時間とりすぎ。だいたい、これらの人たち、英語もタドタドでコミュニケーションもとれず。ロビーにある雑誌は現地語かヨーロッパ系の言語でほとんど読めず。Readers Digestなんて、ドイツ語。ランドマークを覚えておかないと危険 by Bカップさんモーベンピックホテル スクンビット 15 バンコク ホテル
-
到着のときの夕食は写真を撮れませんでした。翌朝、ホテルでの朝食。右のヌードルは良好です。くだものやパンもたくさんあります。私は食べてませんが。
本音:朝7:00からオープンなのですが、7:00に行くと、ホテルの担当の人たちはほとんどいなくて、席も案内されません。そのため、コーヒーやお茶も、ありかさえわからず。ランドマークを覚えておかないと危険 by Bカップさんモーベンピックホテル スクンビット 15 バンコク ホテル
-
朝食をとっているホテルのレストラン。おしゃれなつくりです。
本音:食事は良いですが、上にも書きましたが段取りが良くわからず。お茶を飲みたかったのですが、この日はジュースのみ。コーヒーのサーブもありません。ランドマークを覚えておかないと危険 by Bカップさんモーベンピックホテル スクンビット 15 バンコク ホテル
-
朝食後、観光までの間に散歩。スクムウィット/スクンビット通りまで出かける途中。国王の誕生日。
本音:ホテルから通りまで、けっこう狭い通りで、歩道があったりなかったり。治安はよさそうで助かります。 -
観光開始。ガイドさんに続いてスカイトレイルに乗り込みます。駅は Asok 。
本音:けっこう暑い。電車も混んでます。いきなりガイドブックだけ、という人をみかけますが、皆さんグループ活動。一人では、やはりガイドさん頼り。アソーク駅 (BTS) 駅
-
スカイトレイル Saphan Taksin 駅で、ボートに乗り換えます。ボートは良いです。
本音:この日はボートが混んでいて、後ろであまり景色も見えない席へ。ボートの観光案内も聞こえません。 -
Tha Tienでボートを降り、Wat Phoへ向かう基本観光ルートです。
本音:まったくガイドさんに感謝。 -
対岸の Wat Arun は改築中です。
本音:この日はWat Arunには行きませんでしたが、ガイドさんが良かったので、ひたすら従います。ワットアルン 寺院・教会
-
Wat Pho 着。まー大きいことはわかります。
本音:ここって何?観光客ばかり。インド系が多いかな。信心深い人たちは見受けられません。ワットポー 寺院・教会
-
Wat Pho は仏像さんより外の建築物が面白いと思います。暑いですが。
本音:ガイドさんは仏教徒で、こことは別の仏像の前で、祈りをささげてます。感動です。無宗教の私は愚かです。日本人の観光客は、そうは感じないのでしょうが。ワットポー 寺院・教会
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Wat Pho から外に出ると、いきなりマーチングバンドが入ってきました。ラッキーのようです。
本音:ガイドさんが、懸命にトゥクトゥクを探して、なかなか見つかりません。バンドはその際に遭遇。ラッキーは、私ではなく、たぶんガイドさんに。ワットポー 寺院・教会
-
トゥクトゥクでフラワーマーケットに向かいます。
本音:トゥクトゥクは、マニラのジプニーと並んで、良いと思います。値段が交渉なので、ジプニーよりは高め。この乗り物は好きです。後日談ですが、日本人は、ぼられるらしく、再度、ガイドさんに感謝。 -
フラワーマーケットに到着。
本音:フラワーマーケットと言うので、当初困惑。行ってみれば普通の野菜などのマーケット。足元がきれいなので驚きました。 -
フラワーマーケットでも、国王を祝ってます。
本音:ガイドさん(左)。良いガイドさんです。このツアー中も自分のfacebookのためにネタ選び。 -
フラワーマーケットのカボチャ。
本音:不思議なことに、水をビチャビチャしているマーケットではありませんでした。そのぶん、きれいなのですが、市場特有の濁ったにおいがしません。ここは良いです。 -
フラワーマーケットの唐辛子。こういうのを見ているのが好きです。
本音:この唐辛子の場所もまったくきれいです。ホーチミンやマニラのようなグチャグチャ感がまったくありません。 -
フラワーマーケットの中心部に来ました。花です。
本音:ホントの本音、花には興味ありません。ガイドさんに対し、「花を食べるのか」「食べるはずがない」のやりとりばかり。日本では、花も食べるぞ、と。 -
フラワーマーケット。すでに包装されている花束です。
本音:きれいなんですけどね。イマイチ用途もわからず。あとで、お寺に飾られているのを見ました。 -
フラワーマーケット。お寺でよく見かける花です。
本音:こんなに花が売れるの? -
少々疲れてきたので、ガイドさんに小休憩をリクエスト。フラワーマーケットでビールをひとつ。なぜか、ストローをつけてくれました。
本音:フラワーマーケットの屋台のひとつで、ビールを。マーケット内の屋台では、お酒を飲んでいる人はけっこういます。ヤケになって、ビールにストローを入れてみました。 -
ガイドさんに付いていくこと約30分。ランチのレストランに着いたのですが、対岸で大砲の祝砲。すごい音です。
本音:これはたまげました。 -
ガイドさんお勧めの Arun Residence レストラン。川に面してます。中に入ると号砲は突き抜けるような音になります。
本音:このレストランは、タイ滞在中のベストでした。 -
ガイドさんお勧め。パッツァイ。ビールも。
本音:ガイドさんは、少々高めなので躊躇したようですが、このくらいは食べないと。 -
パクチーが好きだと言ったら、いっぱい入れてくれました。ちなみに、タイ語では「パクチー」。英語では「シラントロー」か。「コリアンダー」は何語?
これはウマイ。
本音:アメリカで食べていたパッツァイは、なにか、ナッツの破片たっぷりのパッツァイ。これは、「本場」と言う感じ。 -
レストラン Arun Residence の外観。食べ終えて出るころには満席、特に川に面した外の席は大人気のようです。
本音:日本人や欧米人がくつろいでました。ガイドさんがこの店にたどり着く前に、ずいぶんと道を間違えて謝ってました。迷うのは、私にとっては楽しみのひとつです。 -
ランチを終え、続いて歴史博物館。すでにビールを2つ飲んでいるので、結構きてます。タイの歴史、アユタヤとかサイアムとか。
本音:さすがに酔った状態でタイの歴史はキツイ。博物館好きの私としては、良いとは思います。 -
この博物館、国王の誕生日で入場料が無料。これもラッキーだと。
本音:往路の疲れとビール2杯でいっぱいいっぱい。この後、ガイドさんとホテルに戻り、支払いを済ませグッタリと。良心的なガイドさんです。 -
ビールと疲れで、観光は3時くらいに完了。夕食は、スクムウィット/スクンビット(読み方わからず)を散策し、タイ・インド料理屋さんへ。ホテルの近所は韓国系、少し西へ行くとインド系となります。
本音:とにかく、この通りは混んでます。食べ物屋がいっぱい。香港のネーザン・ロードみたい。二往復くらいして、このお店を選定。まさか、イスラム系とは。 -
夕食は、鶏肉を炒めたものと、トムヤンクン。このトムヤンクンは、ココナッツミルクがたっぷり。ショウガの量がすごい。ウマイ。ただ、硬い葉っぱはどうすべきか。葉っぱは残して完食。
本音:写真右のトムヤンクン。硬い葉っぱと、大量の生姜。でもパッツァイにつづいて、タイ旅行で2番目の食事のよさ。ビールが欲しいのに無い!。 -
観光二日目の朝。ホテルでの朝食。このヌードルは、出来合いにツユをかけるだけ。おいしくない。左のタイ米のチャーハン。思い返せば、このチャーハンが唯一でおいしかったもの。朝なので、ガッツリ食べることはできず。
本音:この日はなぜかホテルの担当が案内してくれて、紅茶を飲むこともできました。右のヌードルがひどい。レストランにはグループ客が大量に。 -
朝食後、再び散策。バイクのタクシーで女の人が次々と走っていく。通りの手前の事務所で降りてます。
本音:このバイクのタクシーがすごい。かっこいい。帰国の際に、空港まで乗りたい気分。ガイドさんに一蹴される。 -
おっ。フーターズがあります。そういえば、ここは、夜はにぎわってます。
本音:なぜか欧米人が多い。ここのフーターズは夜はすごい賑わい。タイ人のフーターズ系(わかると思いますが)も、外に給仕してました。 -
スクムウィット/スクンビット通りのスカイトレイルの駅。エスカレータは、あったりなかったり。この階段、結構きつい。
本音:通りはどこも、けっこうきれいです。 -
スカイトレイルの駅に並ぶ歩道から信号待ちの自動車を撮ったもの。カラフルなタクシーがいっぱいです。
本音:すでに暑い。タクシーはいっぱいいるのですが、英語が通じるタクシーは少ないよう思えます。日本でも、そうかな。 -
屋台では、一食ずつ、ご飯も惣菜もスープも、すべて小分けのビニール袋に入ってます。
本音:小袋に分かれた食材というのは初めて見ました。昼食用にもなるのでは。 -
ホテルの外観です。面した通りが狭く、またメジャーでないので地元のタクシーの運転手にはわからないようです。
本音:この通りとホテル名が、あまりにもマイナー。ホテルに帰ろうとして、5-6台のタクシーに拒絶されたときは、ほぼパニック状態。ランドマークを覚えておかないと危険 by Bカップさんモーベンピックホテル スクンビット 15 バンコク ホテル
-
2日目は違うガイドさんです。2日目も1日目同様、スカイトレイルからボートと同じルートです。
本音:このガイドさん、異様に観光物件に詳しいのですが、若すぎるのか、イマイチ波長が合わず。でも、楽しいガイドさんです。 -
ボートはすいてました。思いっきり端に近い席に座ります。
本音:やっぱりボートは端に座って観光です。 -
ボートから見えるホテル(群)です。みんな、五つ星とか。
本音:この辺のホテルにはまったく興味がわきません。 -
ボートでは英語で観光案内をしてくれてます。結構聞き取りにくい英語です。前日は、ノイズなのか、英語が悪いのか、ほとんど聞き取れてません。
本音:こういうのはアメリカでのクルーズでもありましたが、パンフでもないと厳しいと思います。 -
川は、結構波打ってますが、水が入ってくることはありません。
本音:橋の下をくぐるボートって良いです。 -
川や川の交通、岸辺もそうですが、こういう交通を大事にしている国はよいと思います。とにかく橋を架けてしまう国がありますよね。
本音:韓国の観光客が私のガイドさんにいろいろと聞いてきてます。私のガイドさんだぞ!。 -
ボートは、東岸に接岸するので、まず降りて、続いて岸を渡るボートで西岸へ渡ります。Wat Arunです。
本音:対岸に渡るボートが別、というのはおもしろく。サングラスをしていたため船着場(屋内で暗く)、思い切りスネをベンチにぶつけてしまう。チャオプラヤ川 渡し船 (ワットアルン) 船系
-
つづいて、チャオプラヤ川を高速で行きかっているボートに、ガイドさんと乗り込みます。結構低くて、スリルがあります。
本音:前日の観光で、すごいボートがあるものだ、と思っていたところ。 -
運河のボート観光。チャオプラヤ川から、運河に入っていくところ。
本音:運河では、水の色がにごっています。きれいなのか不安も少しあり。 -
運河のボート観光。運河沿いはきれいな町並みです。ここでは、町の人たちが、魚にエサを与えているところ。
本音:この人たちは観光用?。 -
運河のボート観光。少しすると、岸で魚のえさやりのパンを売ってます。このパン1個10THB。だいたい40円くらい。とてもやわらかくて、においもいいし、おいしそう。2個買いました。
本音:ガイドさんにも言いましたが、昼食が遅れており、ホントにうまそうなパン。魚にやるには惜しい。 -
運河のボート観光。パンをちぎって放ると、大量の魚が集まってきます。ナマズ(catfish)と言ってました。見た目は、マスのようですが。
本音:パンを小さくちぎって放ると、あっという間に食べられてしまうので、写真も撮れません。できるだけ大きく。 -
運河のボート観光。川に戻ると波が高く、すごくゆれます。すごく爽快な気分です。
本音:やっぱり水の上は良いです。 -
運河のボート観光。ボートに取り付けられたエンジン。車のエンジンをそのまま持ってきたものらしく。ラジエータまでついてます。すごく強力。
本音:どの車から取ってきたもの? -
ボートを操縦していたおじさん。
本音:マフラーが無いのでうるさい。操舵は完璧。 -
ボートを降りて、Wat Kalayanamitr。ガイドさんは、詳しく説明してくれましたが、ほとんど記憶になく。
本音:いろいろな仏像(?)、なにがなんだかわからず。ここも観光客ばかり。 -
Wat Kalayanamitr。ブッダの足跡というもの。コインが立つとラッキーと言うので、5THBを。すぐに立ちました。また、ラッキー。
本音:ホントいっぱいいっぱい。ひとつふたつの寺院をじっくり観光するほうが良かったかも。 -
またボートで東岸にわたり、トゥクトゥクで、チャイナタウンに向かいます。ガイドさんはチャイナ系が嫌いと、ずいぶんと大きな声で言ってます。
本音:このトゥクトゥクもガイドさんが値段交渉。日本人では無理そう -
チャイナタウン着。イカを焼いて売ってます。
本音:ホントはこういうのを食べたいところ。でも食べてしまうと昼食が食べられないのでガマン。 -
2時くらいになり、チャイナタウンでランチ。まずは、エビのワンタン・ヌードル。ワンタンはエビがぎっしり。後の点心のため、麺は残します。
本音:おいしいのに残す心境。 -
点心たち。シュウマイがいくつかと、ホタテを揚げたもの。すごくおいしいのですが、完璧に中華。
本音:ガイドさんいわく、中華系タイ料理・・・と言ってたのに。 -
中国茶(台湾のグリーン・ウーロン)も結構売ってます。少し買いました。
本音:こんな湿度の中にお茶を置いてよいものか。 -
さすがバンコクのチャイナタウン。こんな車も走ってます。
本音:バンコクは渋滞、渋滞と渋滞。 -
チャイナタウンにある黄金の仏像、Wat Traimit。階段がきつい。
本音:お寺は、もうどーでもよくなっている心境。 -
Wat Traimitの仏像は金箔ではなく、金の塊らしくピカピカ。インドの人たちが多いような。
本音:ここに来ている人たち、どう見ても仏教徒ではないし。 -
つづいて、宝石の販売所、Gem Factoryへ。勧められるも、興味はわかず。そういえば、タイは、宝石が有名らしい。
本音:たぶん、パックツアーでくると連れて来られるところ。渋滞で移動がたいへん、という感。 -
更に続いて、大型免税店の King Power へ。中国人が大型バス数台で押し寄せており、目まい。何も買えず。
本音:ここもパックツアーではお決まりルートらしい。とにかく、中華系の爆買がすごい。少し気の遠くなるような感覚。無理無理。 -
ようやく夕食。ホテルの近く、Terminal 21。フードコート。安くて種類も多いので、日本人にも有名らしい。
本音:フォートラベルでも、けっこう紹介されているフードコート。少しは期待していたのに。ターミナル21 (アソーク) ショッピングセンター
-
Terminal 21のフードコート。タイ米のチャーハンを食べてないことに気づき、グリーンカレーのチャーハン。40THBくらい。150円くらい?
本音:安いのは安い。なんで普通のチャーハンが無いのだろう。ターミナル21 (アソーク) ショッピングセンター
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Terminal 21のフードコート。グリーンカレーのチャーハン。椀にぎしぎしに詰め込んでいるため、パラパラ感なく。おしい。
本音:これはガッカリ。ターミナル21 (アソーク) ショッピングセンター
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Terminal 21のフードコート。グリーンカレーのチャーハンを半ばであきらめ、2皿目。アジのフライ。こっちは、まま良好。でも、全体的にイマイチ。
本音:これで、あきらめの心境。ターミナル21 (アソーク) ショッピングセンター
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Terminal 21。ガイドさんがアイスクリームを食べたいというので、下の階でアイスクリーム。5個で割引とかで、私のぶんが2個。少し味を見た程度で残す。
本音:私、甘いものは食せず。ターミナル21 (アソーク) ショッピングセンター
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バンコクでのお土産。スーパーで買ったチョコレート。小分けの袋にタイの国名が記されているもの。ひまわりの種のロースト。チャイナタウンで買ったお茶。
本音:ひまわりの種はアタリ。味のバリエーションがあって、ひどいものはひどい。 -
帰国。ホテルを5時に出たら、5時半に空港着。早すぎ。
本音:早すぎと言うのもむなしい。 -
空港での朝食。写真はフライドチキンとビール。
本音:フライドチキンにナイフとフォークか。 -
朝食を食べた場所の天井に、日本語で「生ビール」「本格カレー」。
本音:以前は日本人が多かったものと。出国審査では、たどたどしい日本語で。こっちはタイ語であいさつ。 -
帰りの機内食。
本音:ままチャイナエアラインの食事は好きです。
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