2015/06/19 - 2015/06/25
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ippuniさん
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毎年恒例の(旦那の)夏のロンドン出張。
去年はお腹の中に潜んで密入国していた娘も、
今年はちゃんとパスポートを作り、陸路で入国。
娘にとっては初めての海外旅行となりました。
そして・・・いつもはユーロスターで行っていたロンドンですが、
今回は8か月の娘も一緒で、大荷物!ということで初の試み、
車でロンドンまで行ってしまおう!ということになったのです。
パリから車でロンドンへ行く方法はフェリーかユーロトンネル。
フェリーだと時間がかかるので費用は掛かるけどユーロトンネルを選択。
ユーロトンネルは今やいろいろと問題の絶えないトンネルですけど、
車ごと電車に乗車し、たったの30分で英国へ渡れるのです。
ユーロトンネルの諸問題は、後程口コミにも書こうかと思っていますが、
気になる方は「ユーロトンネル」で検索すればたくさんのニュースが出てくると思います。
ユーロトンネルを使えば、距離的には600キロ弱、予定所要時間は7時間程度。
のはずでしたが、パリを出るときに大渋滞に巻き込まれ2時間のロス、
大幅に予約した列車の時間が過ぎてしまい結局9時間以上かかりました。
パリを抜ける道路(主にパリから空港へ向かう幹線道路)はしょっちゅう渋滞しています。
空港に行くときにいつも渋滞に巻き込まれていたから、
知っているはずだったのに、突入してしまった我が家のミス。
そして帰りは逆にロンドン郊外の大渋滞に巻き込まれ3時間程度のロス…
10時間以上かかって、ユーロトンネルの追加料金も2万円程度払って、
なんとか我が家に帰ってこれたのでした。
滞在中は、旦那は連日学会に行っていましたが私と娘はのんびり。
でものんびりしすぎてホテル周辺しか散策しなかったことに今更後悔しています。
が、何事もなく娘の初海外ミッションが終わり一安心です。
この翌月からは2か月間の東京出張、
パリに戻ってからは間もなく3週間のオランダ・ドイツ出張と続き、
娘も1歳前に6か国訪問するという異例の事態が発生しました。
今回は旅行記というよりは忘備録に近いものがありますが、
ホテル周辺エリアの雰囲気だけでも見ていただければ幸いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
無事にカレーのユーロトンネルに到着。
カートレインは予約した時間の前後2時間なら問題なく列車に乗れますが、
2時間を過ぎてしまうと空き状況により超過料金がかかります。
行きは、パリ郊外の渋滞で2時間以上大幅に遅れましたが、
すいていたせいか、追加料金なしでそのまま列車に乗ることが出来ました。
(帰りもこれを期待していたら痛い目に遭いましたが^^;) -
列車の時間まではターミナルにあるお店やレストランなどで時間を過ごします。
私達はあまり時間がなかったので、駐車場で娘のおむつ替えだけして出発です。
車ごと指示に従って列車に乗り込みます。 -
1車両に4台ずつ入ります。
トイレは2車両に1つずつあり、帰りに行きましたが綺麗でした。
ただ、故障中で使えないトイレもあるので、4車両位先のトイレに行きました。 -
走っている間は、車から降りても良いし、トイレなどで車両を移動することも可能です。
でも、殆どの人が車の中でじっとしていました。 -
今回後部座席に一人で座って居る娘は…
いつも私が一緒に座って居るのに今回は一人で座らせたため泣いてばかり。
今回は私の車(右ハンドル)での渡航なので、
フランス国内では助手席に座って居る人がトルゲートでお金を払わなければならず、
勿論一人で運転する時は、車から降りるなりしてどうにかするのですが、
今回は国境越えなどもあり、何かと雑用があるため二人とも前に座ったのです。 -
夜中の2時近くだったかな。
ようやくロンドンのホテルに到着しました。
所要時間約9時間(汗)
本当は6時間位で到着する予定だったのですが、渋滞だらけで…。
ホテルに到着して、その日はそのまま休んで、
翌日お高いホテルの朝食を食べにレストランへ。ダブルツリー バイ ヒルトン ロンドン ハイド パーク ホテル
-
旦那はそのまま学会へ行き、私と娘はホテルでお留守番。
今回の学会は私の出番はないので、私と娘は終日フリータイムです。
せっかくベビーベッドを借りたのですが娘は怖がって入りません。 -
旦那が戻って来るまで娘と一緒にスーパーなどに行ってのんびり過ごして、
戻ってきたらみんなで夕食探しへ。ノッティングヒル ゲート駅 駅
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すぐお隣がノッティングヒルだったので、そちらの方へ歩いて行きました。
ノッティングヒル ゲート駅 駅
-
娘がいたのでレストランで食事をするつもりはありません。
2か月前にrinnmamaさんと予行練習をしたのに、その後一度もトライせず(苦笑)
やはりテーブルマナーを身に着けるまではレストランには連れて行く勇気がありません。
だからテイクアウトが出来るフィッシュアンドチップスのお店へ!ノッティングヒル ゲート駅 駅
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フィッシュアンドチップスのお店でしたけど、
なかなか建物も町並みに似合っていて素敵なお店でした。
特に有名なお店ではないけれど、味も美味しかったです。ノッティングヒル ゲート駅 駅
-
翌日は、ホテルの目の前がケンジントンパークだったので公園のお散歩へ。
ケンジントン ガーデンズ 自然・景勝地
-
今回のホテルの選抜は・・・
8か月の娘がいるので公園の近く(または交通量の少ない場所)、
そしてインペリアルカレッジに徒歩で行ける範囲内で駐車場のあるホテル、
これが最優先の条件でした。
いくつかそれに当てはまるホテルはあったのですが、
口コミが一番良く、使い慣れているヒルトンにしたのです。ケンジントン ガーデンズ 自然・景勝地
-
私はどちらかというとこういうシンプルで小奇麗なレンガ造りの家が好きです。
フランスに住むまでは「小奇麗さ」なんて全く気にしなかったのですが、
フランスに住んでからは、何よりも「綺麗な場所」を求めるようになりました(笑)
フランスにおいて綺麗(=清潔)な場所って貴重ですのでね。 -
さすが金融の町、市内はリッチなエリアが多いです。
-
この辺りも、駐車場事情はそれ程良くなさそうですね。
-
周辺諸国のホテルでは、朝食付きじゃなかったらホテルで朝食なんて食べませんが、
ここは英国、我が家が大好きなイングリッシュブレックファーストが頂けるので、
英国ではいつも朝ご飯はホテルで頂いています。
まぁ、ヒルトンの朝食はどこも似たようなものですが(笑)ダブルツリー バイ ヒルトン ロンドン ハイド パーク ホテル
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この時ばかりは娘も一緒にレストランへ。
まぁ朝食だし、いいかなぁと。
とにかく、娘には朝食ルームへ行く前には必ずミルクを飲ませました。
満腹状態なら、少しはじっとしていられるので。 -
日中はのんびりとホテル周辺で過ごし、
この日は学会の終わる時間に合わせてインペリアルカレッジまで行きました。 -
ロンドンで仕事の時はいつもインペリアルカレッジなので、
もう旅行って言う気分よりは「以前住んでいた場所に戻った」感じです。 -
ロイヤルアルバートホールもrebonjour
ロイヤル アルバート ホール 劇場・ホール・ショー
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行きつけのWASABI@サウスケンジントン
いつも思うのですが、WASABI、パリに進出してくれないかなぁ〜 -
自然史博物館
始めて来たのは12年前でした。
当時と全く変わらぬ風景だけど、ここを訪れた時の自分の感覚(印象)は変わりました。ロンドン自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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気持ちの良い青空です。
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マロニエの花もまだ咲いていますね。
-
見慣れているせいもあるけどこの辺りは落ち着きます。
徒歩圏内にハロッズがあるからいざと言う時は何か買いに行けるし。 -
いつも通るだけのロイヤルアルバートホールだけど、
あたりまえのように佇んでいるけど、これがないと寂しい風景。ロイヤル アルバート ホール 劇場・ホール・ショー
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さて、夕食もゲットしたところでまた公園を通ってホテルに戻ります。
ケンジントン ガーデンズ 自然・景勝地
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この時期は、1年のうちで最も日が長い時期なので気分が良いです。
ケンジントン ガーデンズ 自然・景勝地
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日の長さが気になるようになったのは欧州に住み始めて数年してから。
それまでは、どんよりした秋冬の気候も、短い日照時間も気になりませんでした。
仕事で忙しい時は昼夜構わずだったからそれ程大きな影響はありませんでしたが、
問題は今、育児休暇で1日中家の中(または周辺)で育児をしていると、
この日照時間の短さはかなり精神的にダメージを与えることに気づきました。ケンジントン ガーデンズ 自然・景勝地
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だから徐々に日が伸びる春の訪れはとても嬉しいし、
このように日照時間が長い夏の時期は、体が喜んでいるのを感じます。ケンジントン ガーデンズ 自然・景勝地
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ケンジントンパーク、ハイドパークにはリスがたくさんいます。
娘に見せてあげたかったけど、リスもすばしっこいし、
娘もこの小さなリスは目に入っていない、言っても通じないし(笑)ケンジントン ガーデンズ 自然・景勝地
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なんだかんだで5泊なんてあっという間。
帰る日が近づいてきたので、娘を連れてショッピングへ出かけました。
普段ショッピングなんてしない私ですが、ロンドンでは特別。
特に娘のベビー用品などはロンドンで買いだめ(爆買い?)です。
このオックスフォードストリートにあるJohn Lewisというデパートには
子供用品が充実していて値段もそこそこ、良くお世話になっています。ジョン ルイス (オックスフォードストリート店) 百貨店・デパート
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ピンクのバス、可愛いですね〜
でもやっぱり旧式の赤いバスが一番可愛いです。 -
ちょうど、街はどこもセール・セール・セール
ロンドンもパリも物価が高めなのでセールはありがたい!
というか、もはやセールの時以外は殆ど買い物をしなくなりつつあります。 -
最後の1日は、ホテルのお引越し。
実は結構間際に予約したので最後の1日が予約が取れなかったのです!
同じ通り沿いにある別のホテルへ移動しました。シスル ケンジントン パーク ホテル
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こちらも一応四つ星のホテルなので部屋は綺麗で広々しています。
シスル ケンジントン パーク ホテル
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娘の遊び場であるベッドも大きいですし!
-
お昼は… 産後、私はいつもお昼は食べていません。
毎日1日2食、または1食で過ごしています。
作る時間もないし、食べたいとも思わない、片づける時間もないし。
でもなんだかこの時はお腹が空いてしまい、ルームサービスを頼みました!
胃袋が小さくなっているせいか、これも半分食べたら苦しくなってしまいました。
でも半分は、美味しく頂きました!シスル ケンジントン パーク ホテル
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この日は学会も最後の日。
明日はついにパリに戻る日です。
最後は旦那と合流して公園を散歩したり、ハロッズに行くことにしました。ハイド パーク 自然・景勝地
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ハイドパーク
ハイド パーク 自然・景勝地
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夏の夕暮れ時の生暖かさが心地良い〜
ハイド パーク 自然・景勝地
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今回の学会に関して、べらべらと息継ぎもしないで語る旦那。
散歩中、耳障りなので出来るだけ聞かないようにしていましたが…ハイド パーク 自然・景勝地
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このように白鳥の赤ちゃんを見て癒され、娘にも見せたい一心の私に、
ね〜どう思う?なんてしつこく聞かれたりするので、
つい私もイラッとし、旦那にガルルルル〜と吠えてしまいました。ハイド パーク 自然・景勝地
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それでも懲りない旦那
開き直った人間ほど、質(たち)の悪い人はいません。ハイド パーク 自然・景勝地
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娘もようやく白鳥の方へ眼を向けてくれました。
-
まだまだ明るい夕方の時間、幸せな時間です。
ハイド パーク 自然・景勝地
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公園の散策はここまで。
道を渡ってハロッズへ行きます。 -
今まで食料品やお土産以外は買ったことがないハロッズですが、
妊娠中位からは、せっせと娘の洋服やらおもちゃやらを購入しています。ハロッズ 百貨店・デパート
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フランスのベビー服とはまた、タイプが違うものがありますし。
なんといっても寝間着(足つきカバーオール?ロンパース?)なんかは、
フランスでは普通の袖の物しか売っていませんが、
イギリスでは掻き毟り防止のため、手も隠せるようなデザインになっていて
月齢が低い頃、掻き毟りが酷かった娘には重宝しました。
フランスの主治医には、「だめよ、こんなの」って言われましたけど、
ミトンやこのような服が無ければ娘の顔は血だらけ&ボロボロだったことでしょう。ハロッズ 百貨店・デパート
-
それと、フランスの服は、○ヶ月用と書いてあっても、結構小さめです。
フランスの成長曲線の平均のど真ん中を辿っている娘でも、小さいかなぁと思うものもあり。
イギリスの物は成長曲線の大き目に合わせて作られているので、
同じ月齢用の服を買っても長く着れるのです。
まぁ、フランスで大き目の月齢の物を買えばいいだけのことなんですけど(笑)
見た目重視のフランスでは、どうせすぐ着れなくなるからと大き目を着せたりはしません。
殆どの人がちゃんといつもジャストフィットの服を着せています。
だから、お古をもらってもどれもあまり着ていない綺麗な物ばかり。
中には新しい物もあります。
お国が違えば・・・ですね。 -
この表示、こういう親切があると、頭を使わなくなりますね〜(笑)
平和ボケの原因の一つは、過剰な親切・整った環境にあると思います。 -
ハロッズで閉店まで娘のおもちゃを(旦那が)選んで、購入して…
大荷物になってベビーカーを引いてホテルに戻ります。ハイド パーク 自然・景勝地
-
もう夜ですけど、夕暮れ時の静かな風景です。
大都会ロンドンの中だと言う事をつい忘れてしまいそう。ハイド パーク 自然・景勝地
-
ロンドン滞在最終日も終わり。
翌日はフランスに戻る日ですけど、ギリギリまでロンドンに居たい、と
午前中はオックスフォードストリートでぶらぶらしていました。ハイド パーク 自然・景勝地
-
そして帰路へ
ところが午後に出発したらロンドン郊外では大渋滞に巻き込まれ…
渋滞回避してありとあらゆる小さな町に入り込んだのですが、
いかにも治安の悪そうな地域に入り込んでしまったり、
加速防止の段があちこちにあって、速度も出せないし…で数時間ロス。
やっと国境に着きましたが、かなり遅れてしまいました。 -
行きも大分遅れたのにも関わらず、列車は無料で変更されたので、
帰りもちょっとはそれを期待していて、あまり深刻には考えなかったのですが、
帰りは少し混み合っていたせいか、追加料金で2万円程取られました!!! -
でもまぁ、無事に乗れたので良しとします。
そして、後日、旦那の出張費から出せることが判明したので、良かったです。
でも、この列車、ガラガラだったのにな〜 -
行きは結構満車で追加料金なし、
帰りはガラガラだったのに2万円の追加料金…
今一、料金設定が理解できませんが。
ご利用される方は、出来るだけ予約時間(+−2時間)に到着されることをお勧めします。
(当たり前か(笑)) -
さて、列車を降りればここはフランス。
大泣きの娘を乗せて300キロちょっと、ノンストップで行きます。
このユーロトンネルのあるカレーと言う地域ですが、それ程治安は良くありません。
列車を降りて高速に乗る間には、多くの移民や不法滞在者っぽい人が待ち構えています。
後で口コミにも書きますけど、ニュースにもなっています。
http://www.afpbb.com/articles/-/3055910
私たちがトンネルを出た時もたくさんの人が待ち構えていてちょっと身震いしました。
私たちが利用した数日後には、ストライキによるユーロトンネル封鎖のニュースが!
本当に、私達はそれに当たらずラッキーだったなって思いました。
そんなことも、知らず…
トンネルを出る時に英国ナンバーの車に冷やかされたと、激怒した旦那は、
窓を開けて大声で暴言を吐き、猛スピードでその車をバッシング…(苦笑)
相手の車は逃げるように去って行きましたが…
何があるか分からない世の中、あんまりこういうことはしてほしくないんですけど、
旦那も穏やかそうに見えて、こういう失礼な態度に我慢できない性格で。
娘は泣き叫ぶは、あり得ない速度で暴走するわで、隣で発狂しておりました。
そんなこんなで、娘の初の海外出張旅行はなんとか無事に終了です。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- 白い華さん 2015/12/23 00:16:29
- 「母娘・・・の の〜んびり!ロンドン散歩」が、 微笑ましい〜。
- 今晩は。
「パリ ロンドン・・・を 結ぶ! ドーバー海峡・海底トンネル。は、 列車の 一両ごと!に、 自動車 4台が 乗り込む」って 初めて、知り、とても、興味深く、特別列車などを 拝見しました。
やっぱり、 赤ちゃん!旅行・・・は、大荷物に なります。ので、マイカー・ドライブ旅が 一番。
帰り!の 「追加料金 2万円」は、 その時は、ガッカリ!でした。が、出張費から、出されること!となり、良かったデスネ。
ロンドン ケンジントン公園・辺り!は、 本当に、素敵な 空間・・・が 広がってて、ベビーカーを 押しながら。の、散歩には、ピッタリ!でしたね〜。
『 ロイヤル・アルバートホール 』 は、 私も、一度・・・その建築物を 目の当たり!にして、印象に、残っています。
「今年は、 英国旅行を、既に・・・予約済み」の 私。
姉の 希望!で、 英国周遊ツアー・・・と なりました。が、 いつか、本当の 私の希望 『 ロンドン そして、郊外・・・を マイプラン!で 旅する 英国 』 を 密か!に 目論んでいます。
イギリスは、どうしても・・・「自分好み!の トラッド・タウン」なので、 是非、改めて・・・「ロンドン 散歩」に、 出向いてみたい。と 考えています。ツアーの 自由時間は、少なくて、「行きたい! ロンドン」は、 ほぼ、絶望的・・・なので。。。 (涙)
そのぶん、 「英国の 様々な 田舎風景」を 見てこよう。と 思っています。
可愛い!お嬢様も、「大きな ベッド」で、 安心して、遊べますね。
「『 ハロッズ 』 で、 沢山の、ベビー・お洒落用品を 購入」も、 ご夫婦には、楽しい!ショッピング。と なったのが、伝わりました。
一歳を 過ぎて、ますます、動き!も あり、目が離せなくなりますね。
「ippuniファミリーにも、 こ〜んな 可愛い!ベビーが 生まれたんだなぁ〜」と お嬢様を 拝見しながら、 嬉しくなった・・・私でした。
「外国での、育児・・・、いろいろ 悩み!も 有りましょう」が、 『 ファミリーの お幸せ 』 を 思って、 頑張ってくださいませ。
今年も、 お世話になりました。
これからもよろしくお願いします。
- ippuniさん からの返信 2015/12/23 22:58:51
- RE: 「母娘・・・の の〜んびり!ロンドン散歩」が、 微笑ましい〜。
- 白い華さん、こんにちは
私も、ドーバー海峡を渡るのはフェリーが一般的だと思っていましたが、ユーロトンネルも意外と利用されているということを知りました。カートレインはスイスでも乗ったことがありましたが、今回の英仏間のカートレインはとても立派で揺れも少なくターミナルにはショッピングモールもあり、なかなかちゃんとしたものでした。料金はそれ程安くもなく、車で行くと時間もかかるのでコスパを気にするなら(パリから出発するならば)これよりは列車で行くのが良いのかと思いますが、のんびりドライブ旅・荷物の多い旅などには良い手段だと思いました。
ケンジントンガーデンズ、ハイドパーク辺りはベビーカーでのお散歩がとても楽しい空間でした。やっぱりイギリスのガーデンは最高です。場所も一等地なのに、とても静かで緑豊かな空間で、子供が大きくなっても毎回連れて散歩したい場所です。
英国旅行を既に予約済みとのこと、良いですね〜 私も色んな国に行きましたが、やはり英国は一番好きです。色んな国への出張がありますが、英国の出張は特に嬉しいです。娘もこれからたくさん英国に連れて行ってあげようと目論んでいます^^ 英国の田舎を周るツアー、良いですね。ロンドンも好きですが、英国の田舎も素敵な場所がたくさんありますからね。私は白い華さんの旅行記のファンですので、今から拝見するのがとても楽しみです。
最近、自分の寿命について考えることが多いのですが、もっともっと娘と一緒に過ごしたいなぁなんて思うと、遅くても、あと10年早く産んでいれば…なんて考えたりもします。でも今の娘とは知り合えないから、今は今で良いんですけどね。とにかく、一緒にいれる間は最善を尽くしてあげようと思っています。
また娘との旅行記は今後も続きますので、今後ともよろしくお願い致します。
良いお年をお迎えください。
ippuni
-
- rinnmamaさん 2015/12/22 23:40:32
- パリよりロンドンが落ち着くわ
- ippuniさんへ
ハロッズだね〜〜。。あの道もいつも渋滞だね・・
学校が近かったのでよく行きました^^
先生が復習の為には会話だから、帰りに定員さんとハロッズでお話して帰りなさいと(笑)
初めはオドオド・・でも、たどたどしいと丁寧に相手してくれるから、チョコ1個でも買っちゃう(^^)
ドアマンもジェントルマンだし・・
夫が来英した時に、奮発してヒルトンのパークレーンの方に宿泊・・
日本出発前に、あわてて確約予約したのが懐かしい。。
今なら、現地でじっくり調べて予約するけどね!(笑)うぶでした^^
あの辺りは公園も近いし、町並みも落ち着いているから大好きです。。
さて、ドーバーをフェリーで渡りたいと思ったけど・・治安がイマイチなのね!フランス側がですよね?
最近でこそ、ニュースで難民問題で放映するけど、5年前はそこまで治安が
悪くはないように感じましたが・・
2時間遅れで2万円の超過料金はきついですね!
カートレインに乗る予定はないけど・・予約時間を考えるのも大変ね。。
旅なれているとはいえ、渋滞は計り知れないでしょうし・・
出張費が出てラッキーでしたね〜〜^^
この後、風邪を引かれたのでしたかしら?
姫ちゃんが大きくなられたので、だいぶ楽になられたと思います
最後のご主人様・・想像出来ないけどお疲れだったのかしら?
子供連れの時だけは、冷静にお願いしたいものです。。
日本も物騒になってきましたので、気をつけるようにしています。
久しぶりのロンドン・・馴染みの景色でしたので嬉しかったです(*^^*)
姫ちゃんの人見知り・・避けて通れない道ですので我慢です(苦笑)
ただ、お相手して下さった方などには申し訳なく思ってしまうかな〜〜
開き直りしかないですよ。。疲れますが・・
子育てって大変だけど笑顔もいっぱい貰えるから・・愚痴はきけますよ^^
日本ではノロが流行し始めました。お気をつけてご旅行を楽しまれて下さい
rinnmama
- ippuniさん からの返信 2015/12/23 20:59:59
- RE: パリよりロンドンが落ち着くわ
- rinnmamaさん、こんにちは
ハロッズは買い物しなくても楽しいですよね♪
場所も落ち着く界隈にあるし、目の前がハイドパークで。。。
私も、ロンドンに行くと最後に必ずハロッズに行くのが恒例です^^
以前は食べもの(紅茶など)を、最近は専ら姫グッズです(苦笑)
ただ、リュック族の旦那には、少々厳しいルールもあって、
リュックを背負ったまま中に入ってはいけないらしいですね?!
いつも注意されて、10キロ以上もある思いリュックを手に持ちながら、
重い重いってブツブツ言いながらのショッピングです。
カレーの町自体が治安が今一と聞いています。
だから選挙でも極右派を選ぶ人が多い地域の一つみたいです。
フェリー自体は私は利用したことがないので、雰囲気は分かりませんが、
友人は車で英国に行くときいつもフェリーを利用していました。
車で行くのは、降りないから安全と言えば安全なんですけどね。
何故ですかねぇ〜 ロンドン側は問題なさそうだったのに、フランス側だけ。
命がけでフランスからイギリスに渡るって…(^^;
一人、難民としてフランスに来た人を知っているのですが、
彼は兄がロンドンに難民に行き、自分はパリに来たって言っていて、
ロンドンに行った兄は満足しているけど、自分は間違った選択をした、
自分の周りは、Nobody like France!!!っていつも叫んでいます。
この時、ちょうど姫は8ヶ月、車も走っている間は静かだけど、
止まると大泣きする時期で、渋滞はまさに姫が苦手なシチュエーション、
本当に暑いし、遅れてイライラするし、姫は泣くしで大変でした。
ちょうど、ロンドンに行く直前に旦那に風邪をうつされていたので、
体調も万全ではなかったというのもあるかと思います。
ロンドンは専ら静養の日々だと思っていましたが姫は元気でした。
日本もノロが流行っているのですね。
こちらも、11月頃からガストロという胃腸炎が保育園などで流行りだし、
毎年恒例のこの時期の風物詩となっています。
水が原因だとか、バゲットが原因だとか色々言われています。
明後日にはクリスマスですね。
楽しいクリスマス、そして年末をお過ごしください。
ippuni
-
- まほうのべるさん 2015/12/22 22:31:33
- ユーロートンネル初めて見ました。
- こんにちは、ippuniさん。
車でのパリ・ロンドン間の移動は渋滞に巻き込まれ大変でしたね。大人だけでもイライラするもの、小さなお子さんが一緒だとより大変さが増しますね。
白鳥の赤ちゃん初めて見ました。可愛いですね。
お母さんと赤ちゃんが一緒の姿は、人間も鳥も動物も微笑ましいですね。
以前、ロンドンに行った時公園でリスを見かけました。あっという間に走り去り写真を撮るひまもありませんでした。
ユーロートンネルは初めて見ました。1車両に4台の車が入れるんですね。
赤ちゃん連れだと荷物が多くなるので、車で移動が便利ですもんね。
1歳前にすでに6か国に行っているなんてスゴイ!
大きく体調を崩すこともなくしっかり
1歳のお誕生日は海外でお祝いがきちんとできなかったけど、クリスマスは3人でお家で過ごせるかな。
byまほうのべる
- ippuniさん からの返信 2015/12/23 20:30:56
- RE: ユーロートンネル初めて見ました。
- まほうのべるさん、こんにちは
今はそうでもないんですけど、ロンドンに行ったころは娘も8ヶ月で、車が止まると泣く…と言う時期でした。この時期の渋滞は本当に大変でした(^^; 出来るだけ寝る時間を狙って出発するので、上手くいけばユーロトンネルまでノンストップで行けるかも?!なんて甘い事を考えていたら、パリ北部の渋滞を抜ける前に娘も起きてしまいました。それからは地獄です(苦笑)
初夏のシーズンはフランスでも白鳥の赤ちゃんをたくさん見かけます。きっとそのシーズンに沢山生まれるのでしょうね。ロンドンでも見かけて癒されました。ハイドパークはリスもたくさんいますよね。大きなリスの住処があるんですよ。
春〜夏にかけてのロンドンはとても過ごしやすくて気持ちの良い季節です。旅行記を作っていて思い出しては懐かしんでいます。ユーロスターなら2時間ちょっとでパリからロンドンまで行けてしまうんですけど、北駅まで行って、そこから出国&入国審査、到着してからホテルまで移動…となると、結構時間もかかるし、子連れは大変なんですよね。もう少し大きくなったら良いんですけど。今は時間がかかっても車が一番です^^
もうすぐクリスマスですね!
素敵なクリスマス&年末をお過ごしください。
ippuni
-
- aoitomoさん 2015/12/22 21:51:44
- ダイナミックな車旅〜
- ippuniさん こんにちは〜
『WASABI』
ippuniさんの旅行記で度々出てきますね。
確かにパリに進出したら日本人からも絶大な人気となりそうですが。
私もロンドンに行けたら寄りたいお店です。
『日照時間』
ippuniさんの体が、精神的のみならず肉体的にも太陽光を欲している状態なんでしょうね。
単に明るい暗いの問題だけではないのでは〜
日照時間の短いときも意識して努めて娘さんと一緒に陽の光を浴びるのがいいかもしれませんね。
娘さんの成長にも大切です。
その点、日中のお散歩は凄くいいことだと思いましたよ。
『ベビー用品ロンドンで爆買い』
安いロンドンでの購入は正解ですね。
マイカーでの移動ですから荷物の心配もいりませんし。
旅も一挙両得な感じです。
『LOOK LEFT』
日本は車は道路の左側を走るので、道路を渡る瞬間は右に注意します。
これが海外のほとんどは、車も右側通行ですから、日本と同じ感覚でいると非常に危ないというか、信号の無い横断歩道を渡るとき、左の注意を怠りがちなんです。
ですから、車が右側通行の場合『道路は特に注意!』と絶えず、イメージしながら歩かないとダメなんです。
ですから、そんな日本人のための親切かと思いました。
確かに逆に日本の横断歩道にこんなのが書かれてたら、『何これ?』って思ってしまいますがね。
『カレー』
多くの移民や不法滞在者っぽい人がここを抜けようと車を待ち構えているのですかね。
そんな状況も改善されないとユーロトンネルの利用者も増えないのではと思ったりもしました。
それどころか、封鎖の事態です。
利用客が減れば輸送会社も経営難です。
ガラガラのときほど追加料金を取りたくなるのかも〜
経費で落ちて何よりです。
aoitomo
- ippuniさん からの返信 2015/12/23 09:21:35
- RE: ダイナミックな車旅〜
- aoitomoさん、こんにちは
WASABIはお勧めですよ。
勿論、美味しい和食に慣れている方には物足りないとは思いますけど、海外であの値段であの味なら合格点だと私は思います。フランスに進出してほしいけど、何せチェーンが嫌いな民族ですから、多分、ないでしょうね。
日照時間が短いのは体にも心にも影響を与えますね。自殺が多い時期でもありますし。娘は毎日欠かさずビタミンDを服用しています。医者が薦めていて(と言うかほぼ強制で)こちらでは一般的です。
ロンドンの物価は恐らくパリより若干高いと思います。でも、子供服に関しては、質がいいんです。デザインも違います。大人の服を子供用サイズにしたようなフランスのベビー服、子供らしいデザインのイギリスのベビー服と言った感じでしょうか。使い分ければどちらも良いのですが、やっぱり子供服は質が良い方を選んでしまいますね。
あと消毒の薬とかはフランスでは消毒をしないからあまり売っていなかったり高かったり。イギリスでミルトンをフランスの約7分の1の値段で買いましたし。
道路表示は親切に越したことないですよね。事故防止にもなりますし。でも何事も過剰に親切な表示やシステムが成り立っていると人は頭を使わなくなりますからね。電車の中での決まり事なんかも、あまりに決められていると逆に守らない人も出てくる、もしくは自分の良いようにとらえてそれを正当化することが多くなるような気がします。まぁ日本の場合、人々に心の余裕がない場合が多そうですが(首都圏の場合ですけど)。
ユーロトンネルは便利なんですけどね。最近は難民問題で色々ありますね。元々カレーはそれほど治安が良い地域でもなかったので、住んでいる人々にも極右派が支持されています。先日、知り合いのタクシー運転手が、空港で難民を3人乗せてカレーまで行ったそうです。料金はちゃんと支払ったそうで。数百ユーロも。ちょっと怖かったのか、奥さんと電話しながら向かったそうです。
ippuni
-
- るなさん 2015/12/22 11:43:31
- インターナショナルファミリー
- ippuniママ、Bonjour(^^♪
民族大移動的なドーバー海峡の海底ですね。
車ごと列車に乗車して移動...いいんだか悪いんだか微妙な移動方法ですね。車から出れるとは言え何となく閉じ込められてる感がするのは私だけ?(汗)
大都市は車の渋滞がホントにネックですよね。
それにしてもさすがippuni家の姫、もう6ヵ国も旅をしているんだ?びっくり〜
子連れでレストランは私もかなり躊躇するシチュエーションの一つでした。とにかくこちらも落ち着いて食事なんて気分にはなれないし、食べた気がしない...。
電車に乗るのも一苦労でした。特に男の子って行動がどうしても特有の落ち着きのなさがあるので(苦笑)
今、こうして一人旅が出来ることは幸せですわ♪わはは。
マロニエの花、初めて見ました!私、結構このマロニエアレルギーでくしゃみ勃発なんです(*_*)
見た目重視のフランス......これってきっと一生そうなんでしょうね。大人に対してもそうでしょ?人は見た目じゃないのにって思ったりもしますが、かなりその印象で決定付けされるような気がします。
ダーリンが暴言を吐くのがどうしても想像出来ません(;'∀')まぁ私の前では穏やかなダーリンなのでいいですがね(爆)当たり前か?
カレーの街、難民・移民族が押し寄せて大変なようですね。先日ニュースでもやっていました。
白鳥の親子の姿に癒されました!!
るな
- ippuniさん からの返信 2015/12/23 08:43:13
- RE: インターナショナルファミリー
- るなさん、こんにちは
確かに、車ごと列車に乗るのは少し閉じ込められた感はあります。
窓も小さいですしね。
でも、結構ラフな感じで、一番後ろの車両に行ってみたらスタッフたちが数人で楽しそうにお喋りをしているのを見て、気分も幾らか楽になりました。
パリもロンドンも渋滞が酷くて、車で行くときは時間がかかるのを覚悟して行かなければならないですね。パリの渋滞個所は大体決まっていて避けることも可能なのですが、ロンドン郊外の渋滞個所なんかはあまり良く心得ていないのでどっぷりとはまってしまいました(^^;
子供がいるとかなり色々なことに制限がかかりますよね。日本では電車の中ではマナーマナーってうるさいから、特に気を使いそうですね。レストランは本当に気を使います。何せフランス人たちはレストランに行くときは子供はベビーシッターに預けて行きますからね。日本はその点、子連れで気軽に行けるフードコートなどがたくさんあって良いですよね!
そういえば私もマロニエのアレルギーがあります!くしゃみが結構出るんですよね。目も痒くなるし。初夏の風物詩で、好きなのですが、鼻水は辛いです。
見た目重視のフランス、これは服装だけじゃなく、建築もそうだし、性格もそうだし、万事がそうですから、もう国民性でしょうね。治りませんよ。っていうか、全体的にそうだから気づいてもないんじゃないんですかねぇ(笑)
カレーは以前から治安があまり良く無い町と言うイメージがあったのですが、最近は難民の問題もあり余計に雰囲気が悪くなっている気がします。選挙でもFNが圧倒的に票を得ましたしね。でも、命がけでフランスを脱出してイギリスへ渡ろうとする人々って…フランスに居ちゃダメなんですかねぇ。
なんだか今年は色々あってクリスマスと言う雰囲気が全くありません。元々パリの町はクリスマスソングなんてどこへ行っても流れていないから、1年のメイン行事でありながらも日本より雰囲気が出ていない気がします。まぁ、クリスマスの意味自体も違うんですけどね。私は日本のあの商業的なクリスマス、嫌いじゃないです^^
ippuni
-
- yamada423さん 2015/12/22 10:01:25
- 子連れ旅行記
- ippuniさん こんにちは
最近のippuniさんの旅行記に登場するお嬢さんの写真を、9月に生まれた初孫(娘)の半年〜後の姿を想像しながら楽しく拝見しています。
「師走の街歩き」投票ありがとうございます。土日を避けた理由の一つですが、表参道の週末金曜日の人の少なさには??でした。
Merry Christmas and a Happy New Year!
yamada423
- ippuniさん からの返信 2015/12/23 08:15:28
- RE: 子連れ旅行記
- yamada423さん、こんにちは
9月にお孫さんが生まれたのですね。
おめでとうございます。
今年は可愛いお孫さんと初めての年越しですね。
いつも東京の「今」の風景を見て日本に思いを寄せています。
今はイルミネーションでどこも輝いていて綺麗な季節ですね。
パリの町は全体的に例年より控えめで地味なイルミネーションですが、
シャンゼリゼに限っては去年よりも綺麗な飾りつけです。
面白みのないクリスマスマーケットも今年はいつも以上に力が入っています。
でも、人は少なめです。
今年も残すところあと僅かですね。
楽しいクリスマスを、そして良いお年をお迎えください。
ippuni
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