2015/07/19 - 2015/07/19
51位(同エリア126件中)
ケロケロマニアさん
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という訳で、北海道に戻る旅程から始まった今回の北海道東日本パスの旅ですが、ようやく七日目の最終日となりました。この日は和寒発。最終日はお天気次第で目的地を決めることにしていましたが、前日の天気予報で好天に恵まれそうな予定でしたので、六日目は自宅で早めに就寝して、翌朝一番の稚内行普通列車に乗り込み、サロベツ原野のサイクリングを敢行することにしました。ただ、私は自転車を現在2台有していますが、輪行(袋に入れて列車に持ち込むこと)できるタイプの自転車はタイヤの小さい折畳自転車のみなので、結構長距離を漕ぐのは大変。本当は諸外国のように、そのまま自転車を列車内に積み込めるといいんですけどね…。カエルりの列車に間に合うかどうか、この辺もドキドキしながらの旅となりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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自転車をパッキングして出発です。
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下りの朝一番便は7時前の発車。この列車は特に平日は名寄まで学生さんで混雑するので、本当は自転車載せて乗りたくないんですが…。
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名寄を過ぎ、美深を過ぎれば車内はガラガラになります。
そしてひと眠り。幌延に到着しました。 -
ホーム上にトナカイさんの絵柄が並んでいた筈が、なくなってるぅ〜(涙)。
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マニアな方はこちらも。
そう言えば、いつも普通に利用しているこの列車ですが、距離的にはかなりのものですよね。普通列車の長距離としては滝川→釧路が有名かと思いますが、こちらも頑張っています。 -
幌延での停車時間が勿体ないので、ここから走り始めても良かったのですが、行きたい所があったので、もう少しだけ乗ります。
下車したのはこちらの駅です。 -
徳満駅前で自転車を組み立てて出発です。
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最初にこちらの坂を登っていきます。
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最初の目的地はこちら。宮の台展望台です。
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解説はこちらで。
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豊富町の酪農発祥を記念した牛さんもいらっしゃいます。
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展望台から望む利尻富士。
かすんでいますが、お天気は良さそうですね。 -
サロベツ原野と反対側の景色はこんな感じ。
因みに徳満駅からは歩いても20分位で行ける距離かと思います。 -
そして、サロベツ原野を目指します。
暫くは和寒でもお馴染みの国道40号線を南下していきますが、ここで道道へと右折します。 -
湿原センターがある所まではあと5キロです。
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そして到着。
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センター付近には木道も整備されていて、原野の雰囲気が楽しめるようになっています。でもここ、まだ出来てから新しい施設です。(フォートラベルさんにも登録されていなかったほど…。なので登録させて頂きました(^^;)。)
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そういや、語源ってかんガエルたことなかったですね。
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天塩川にはカッパさんもいらっしゃるらしい(;'∀')。
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こんな感じの学習ブースもあります。
奥に見えるのは? -
道北を舞台にした映画「北のカナリアたち」で主演された吉永小百合さんのサインを発見。
サユリストの方にはたまらない一品かと思います。
(サユリストって言葉、ちょっと懐かしい…。これが言いたかっただけか…(笑)) -
そしてカエルさんの写真パネルも発見。
こうやって見ると、実物のカエルさんに見えますね。
飼育はされていませんので、湿原内で探してみてケロ! -
センターを後にして、木道を歩いてみます。
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こんなの見ると、流石北海道だなと思いますね。
ホント、どこにでもいるんですよ…。
でも大きな体のヒグマさんが、湿原を歩いて足を取られないのかが不思議…。
歩き難そうだし、動物も少なそうだし、何の目的で湿原まで来るのかしら???
まあ、クマさんは雑食なので、食用植物目的だとは思いますが…。 -
サロベツ原野ではかつて泥炭の採掘が行われていた歴史は、特に自然鑑賞の目的での訪問が多い現在のサロベツにおいては、皆さんびっくりされることの一つですね。
こういった採掘船がそのまま原野内で見ることも出来ます。(湿原センターの木道沿いにあります。) -
ここは整備されて間もないだけあって、木道も非常に綺麗で歩きやすいですね。
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泥炭の解説板もありました。
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勿論、利尻富士が普通に綺麗に見えていましたよ!
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私の訪問は7月中旬末でしたので、エゾカンゾウやエゾスカシユリは見頃を終えていて、こちらのノハナショウブが一番よく見られました。
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まあ、基本的には原野ですので、この通り、なぁーんもありませんけど…(笑)。
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休憩所も立派です。
ここにも血税が投入されているのかな???(~_~;) -
観光の方はこういう所でお写真でも撮っておきましょうね。
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こういう距離表示も木道沿いに随所に設置されていますが、一周しても1キロちょっとの距離ですので、ここまで大げさにやらなくても、とも思います。
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そして木道を一周して湿原センターに戻って来ました。
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ここにはお店もありますので、ソフトクリームを頂いていきます。
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ソフトが売られているお店の外壁には、こういう掲示も見られました。
やっぱり今の時期のお勧めはノハナショウブのようです。 -
さて、湿原センターの本棟とは別に、隣には小さな平屋建ての建物があります。こちらは泥炭産業館と呼ばれていて、中で泥炭採掘の歴史やそもそも泥炭がどんなものか、実際の泥炭採掘過程などを学べるようになっています。殆どの方が素通りされていましたが、やはりサロベツの歴史をかんガエル上で、泥炭の歴史は素通りできないと思いますので、皆様もこちらにいらした際は是非立ち寄ってみて下さいね。勿論入場無料です。
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という訳で再び走り始めます。
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サロベツ原野は基本的には”湿原”ですが、その乾燥化が問題になっていますね。サロベツはそれが特に顕著だとされています。
先程のヒグマが湿原で見られるようになっているのも、”歩きやすく”なっているからなのだろうなあ、と、個人的には思います。 -
サロベツ原野と海岸線の間には、ちょっとした樹林帯が出現するゾーンがあります。この辺はまだ”湿原”に近い部分が多いのかもしれません。
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こういう保護対象にもなっている砂丘林です。
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そして、豊富で国道40号線と別れてからずっとお世話になってきた道道444号線の旅も終わりが近づいてきました。
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ここからは海岸沿いの道道106号に入ります。
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この道をずっと進めば、留萌まで行けますね。
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海沿いはやはり植生も微妙に変化しますね。湿原内では見られないお花達とも出会えるようになります。
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まあ、やはり海岸線の代表と言えばハマナスですけどね…。
また、もうすぐ廃止になる例の夜行急行のことを思い出してしまいます…(-_-;)。 -
海が近い、ということは利尻富士も近い、ということですね。
案外この道道は道路と海岸との幅が広いので、海が間近に見える箇所は少ないのですが…。 -
基本的には平坦で単調な道が続きます。
この日は追い風も向かい風もあまりなく、サイクリングコンディション的にはまさに”普通〜”てな感じで、睡魔も襲ってきます…(-_-;)。 -
海と反対側にはこんな牧草地が広がる個所もありました。
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何故か海岸沿いにはエゾニュウの姿も多く見られました。
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そして豊富町と分かれて、幌延町域に入ります。ここからサロベツ原野南部の旅の開始となります。
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そういや、ずっと豊富町域内でしたので、カントリーサインを見ていませんでした。惜別の意味も込めて、対向道路側の牛さんと記念撮影してから先を急ぎます。
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稚内から50キロ地点を通過。
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途中、人影が見えたと思ったら…(^^;)。
昔はよく見かけましたよね、こんなの。 -
目の前にシェルターが見えてきました。
冬の日本海側は吹雪くと大変なことになりますので、こういう施設の役割は重要ですね。 -
シェルター内の様子。
何となく近未来的なスタイリッシュなデザインになっていました。 -
そして北緯45度線を通過。
ここから北半球南部の旅の始まりとなります(笑)。 -
ここに設置されているのが、北緯45度のモニュメント。
Nの文字を模っていますが、45の方に関連したデザインがないのがちょっと物足りない…(;´・ω・)。 -
そして程無くこちらの分岐が。
ここから再び内陸を目指して左折することになります。 -
その前に、ここから道道106号線に並んで続くのがこちらのオトンルイ風力発電所の風車群です。
かなりの全長になりますので、これを追っていくと時間の無駄になるとは思いましたが、計算上はまだ時間に余裕がありましたので、少し寄り道して道道を南下してみることにします。 -
風車群が並ぶ途中にあるのがこちらの駐車スペースです。
ここでは海側の利尻富士、陸側のオトンルイ風車群と、両サイドに見応えある展望が続きますので、立ち寄って写真を撮っている方も多く見られました。 -
因みにオトンルイ風力発電所の簡単な解説はこちらで。
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カエルさん、発見!
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国立公園内に風力発電所。
このミスマッチな雰囲気も味わい深い…。 -
ここから陸路に戻りますので、海越しの利尻富士さんとはお別れです…。
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そして、折り返して先程の分岐に戻り、国道40号に接続する道道972号を走ります。
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道道972号線沿いから見たオトンルイの風車群の様子はこんな感じです。
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ここでも再び、砂丘林ゾーンを跨ぎます。
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道道の名称はこんな感じです。
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途中、サロベツ川を渡ります。
こんな所まで船が遡上しているんですね。 -
橋上のレリーフがちょっと素敵(;'∀')!
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振りカエルと、砂丘林越しに利尻富士が見えます。
再びサロベツ原野ゾーンへと戻って来ました。 -
先程は北側から眺めたサロベツ原野、今度は南側から眺めつつペダルを漕ぎます。
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そして幌延のビジターセンターに到着。
豊富町側の湿原センターは新しい施設ですが、幌延町側のこの施設は結構昔からあります。 -
ここでもノハナショウブの紹介パネルが見られました。
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展示も色々あって勉強になります。
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2Fは展望台になっていました。
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さて、このビジタセンターからは、湿原内最大面積を誇るパンケ沼までの片道約3キロの自然探勝路が続いています。
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往復すると6キロになるので時間が気になる所ですが、やはり歩いてみたいという衝動に駆られてしまいます。
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前半はお花を見ながらの快適な散策。
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うーん、歩きやすい!
この辺りは新しく整備されたようですね。 -
湿原の指標植物として知られるのがヤマドリゼンマイです。
先程、湿原の乾燥化に関する問題に少し触れさせて頂きましたが、このヤマドリゼンマイは”湿”と”乾”の境界のような場所に生育する植物だそうで、ここから乾燥が進むと、笹などの乾性植物が増えてくるとのことでした。 -
池と探索路の間には、暫くヤマドリゼンマイ群落が続いていました。
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この辺りはまだ歩きやすい立派な木道でしたが…。
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ビジターセンターから1キロ程歩いた所で、おや、何だか様子がおかしいぞ???
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足元をズームすると…。
ここからは”旧道”ゾーンへと突入です。
ヒグマゾーンともいえるのか??? -
まだまだ先は長いので、ここで引き返そうかとも思いましたが、やはり好奇心には勝てず、取り敢えず歩ける限りは歩いてみることにしました。
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前半は怪しいながらもなんとか木道が見えている状態。
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”旧道”ゾーンに入ってからは、歩く人が全くいないのでこんな湖沼の景観を独り占め出来ます。うーん、素晴らしい!!!
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とか言っている余裕は、実はこの時の私には全くなく、既に木道はこのように完全に覆われてしまって、”足探り”状態で進まなくてはならない羽目に…。
この辺まで来ると、ヤマドリゼンマイも見られなくなり、笹的な植物ばかりでした。これが”乾燥化”の実態なのかな、と、身を以って体感しました。 -
一応、所々に木道を補修した箇所が見られますが、笹の繁茂する勢いに木道の補修活動が追い付かない、というのが実情なのかもしれませんね。
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原野内で一人笹と格闘しながら進む中で、ずっと見守ってくれていたのが利尻富士です。原野内には樹木が殆どありませんので、すっきりとした景観を楽しめるのは救いでもありました。
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笹の道と格闘すること約30分、漸く道路がある所に出ました。
この道路は下沼駅方面に続いていて、パンケ沼だけが目的ならここまで車利用、というのが通常の観光客のルートです。
てか、パンケ沼自体それ程メジャーではないので、観光客は殆ど来ていませんが…(-_-;)。 -
沼越しに望む利尻富士の様子。海ではありませんよ。流石原野内最大の面積を誇るパンケ沼です。
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さて、のんびりとしてもいられません。
何せ、またカエルりはあの”笹道”を歩かなければならないので…。
でも、パンケ沼を見て満足できた帰り道。意外と苦にはならずサクサクと戻ることが出来ました。途中、トキソウも発見! -
現在は、ここでご紹介した”旧道”を歩かれる方は殆どおらず、この図のように周回できるルートを短く歩いてカエル方が殆どです。やはりこの探勝路は距離の長さが敬遠されてしまったようですね。そのうち、”旧道”部分は廃道になってしまう運命なのかもしれません。とても良い道なんですけどね…。
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こうして予想以上に時間を費やしてしまったので、カエルりの時間までは少し急がなくてはなりません。
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まあ、最悪国道を走っても和寒までは160キロ程で帰れそうですが、流石にこの小さなチャリで走るのは大変だわ。30代の頃はこのチャリで札幌まで行ったこともありましたが、今はそんな気力も体力もないです…(笑)。
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市街地まではあと4キロ。残り時間は40分程です。
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再合流した国道40号と再び分かれて道道121号線へ。
この道は稚内まで続いていますが、国道40号と比較するとより内陸側を通り、稚内側では稚内空港のある付近で、宗谷岬へ通じる日本最北の国道238号線へと合流しています。 -
さて、ここでもう一度北緯45度線を越えます。
日本海側の道道106号線沿いには”立派な”モニュメントがありましたが、こちらの道沿いでは、このように路面上にシブい通過地点が描かれています(笑)。 -
そして最後に幌延町内唯一のコンビニ、セイコーマート幌延店にて列車内用の食料を調達してから駅へと急ぎます。
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こんな砂袋ボックスも発見。
流石、酪農の町だモー。(いつもケロとは限らないよ(笑)。) -
そして列車の発車する約15分前に駅に到着。
急いで自転車をパッキングします。
まあ、折畳なので、5分もあればパッキングできます(笑)。 -
ふー、間に合った…。
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幌延駅構内には、ゴザが敷かれている場所もありますので、お行儀悪いですがちょっと横になります。
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因みに先程セイコーマートで購入した食料はこちら。
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こうして、何とか同日で和寒までカエルことができる最終の普通列車へ乗り込むことが出来ました。
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7日間お世話になってきた北海道東日本パス。
長い間有難う。 -
それにしても車内はこんな感じで、寂しいことこの上ない…。
人が多過ぎるのもうんざりですが、少なすぎるのもちょっとなぁ〜。
都会在住の方には嫌味に聞こえてしまったらごめんなさいケロ〜。 -
同じ54系ですが、往路に乗ったのとは違う車両ですね。真ん中にテーブル席のないタイプです。
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こうして日の長い7月の道北の長い昼は終わりを告げていきます。
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途中、安牛駅にて日没を迎えました。
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この列車は名寄止まり。名寄で約1時間待たなければなりません。
この時期の名寄駅前の温度計。
夜でこんなにあったんだ…。
昼でもこの気温に届かない10月にこれを記載していますので、やはりあの夏の頃が懐かしく、羨ましく思ってしまいます。 -
そして最後にこちらの列車に乗り込みます。
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こうして無事和寒に到着。
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最後に駅にて自転車を組み立てて帰宅します。
こうして7日間、旅行記にして4作にわたる本旅は漸く終了となりました。
最後までご閲覧下さった方、本当にありがとうございました。
また、長くなってしまいまして、申し訳ございませんでした。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ateruiさん 2015/10/07 17:54:14
- 素晴らしい旅です
- こんにちは
ペット自転車の旅 しかも北海道東日本の切符での旅
羨ましいです わたくしもこの切符利用したことありましたが
東京から南東北が限界でした 四日間しかとれなかったので帰りを心配してでした リタイヤするまでこの切符があって欲しいと思ってます
国鉄時代の冬になんどかこの辺りを通ってますが 雪がないときはやっぱり青々としてて気温も高くてすごし良さそうですね!
私のときは 日中でも一桁℃で朝晩は氷点下でした!お客さんは殆どいなかったですね! 車両は木製の古いものが多かったですね!
大雪山系の山で関西の大学生たちが卒業旅行で来てましたわい
この時期の関西からの卒業旅行は流行だと言ってましたよ!
続き楽しみです enn8801
- ケロケロマニアさん からの返信 2015/10/07 19:47:17
- RE: 素晴らしい旅です
- enn8801さん、こんにちは。
この度は拙稿のご閲覧、そしてメッセージを有難うございます。
冬に北海道にいらしたことがあるんですね。やはり寒い時期はどうしても行動範囲が狭くなってしまいますしね。冬の美しさも北海道の魅力の一つではありますが、やはりアクティブな観光は夏に限りますしね。
お忙しい時はなかなか悠長にこの切符で旅は難しいかと思いますが、是非またお時間を見つけて北海道にいらして下さいね。でも、新幹線のせいで、この切符が北海道と東日本とで分断されてしまいそうで、新ルールがどうなってしまうのか、更にはこの切符は果たして継続して発売されていくのかが今から心配でもあります。
それでは、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
byケロケロマニア
> こんにちは
>
> ペット自転車の旅 しかも北海道東日本の切符での旅
> 羨ましいです わたくしもこの切符利用したことありましたが
> 東京から南東北が限界でした 四日間しかとれなかったので帰りを心配してでした リタイヤするまでこの切符があって欲しいと思ってます
>
> 国鉄時代の冬になんどかこの辺りを通ってますが 雪がないときはやっぱり青々としてて気温も高くてすごし良さそうですね!
>
> 私のときは 日中でも一桁℃で朝晩は氷点下でした!お客さんは殆どいなかったですね! 車両は木製の古いものが多かったですね!
> 大雪山系の山で関西の大学生たちが卒業旅行で来てましたわい
> この時期の関西からの卒業旅行は流行だと言ってましたよ!
>
> 続き楽しみです enn8801
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