2015/08/16 - 2015/08/23
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りちおin USAさん
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サークルの後輩を訪ねてのラオス旅行★
本日はラオス象に乗ります。象のり+象シャワー+パークぅー洞窟+クワンシーの滝がついて
ちょっと値切ったけど、カード使っちゃったので3%手数料かかって
一人46ドルくらい。
安くはないなぁーって思ってたけど・・日本人が一生に象乗りに費やす時間を
この一日で凝縮してしまったのだから
今考えると破格の値段だと思ってます。お勧めです。
間違いない。象に乗りたかったらラオスに行け。
-
大宴会の次の日の朝はやっぱりつらい。朝5時半に目覚ましが鳴り、
隣の部屋のおっちに「起きてね」って言いにいったら
ドライヤーの音が聞こえていたので、大丈夫だなと部屋に戻り支度をする。
6時くらいにおっちが部屋まで迎えに来て、「やっぱりちょっとつらいっすね」
「象に乗りに行くまでのバスの中で寝られるよ」と
酒飲みの傷のなめあいをし、勢いよく外に飛び出たけど、お坊さん、もういない(笑)
ちょっと出発遅かったね。とほほ。早起きしたのにね。。。 -
せっかく早起きしたので朝市を見ることにしました。
日本以外アジア圏の人ってやたら朝早くないですか?気のせい?
日本でも早い人は早い?
でも私がたまーーーに6時半くらいに出勤しないといけない時は
どこもかしこもガッラーンとしてます。
大通り公園も誰もいないから、アジア程朝活動している人がいないと思うの。 -
色々な野菜が生前と並べられています。
ルアンの人はキレイ好き。
茎のきたないところとかも、ナイフでキレイに落として
束ねて売っています。
これが民度だ。 -
ルアンは川のりと、かりんとうが有名らしい。
なぜか友達は3キロも買っていた。そんなに必要か? -
もちごめをたいていた。
ラオスの米は蒸したりしないらしい。
なんか不思議!! -
タンブン用の鳥をゲット!!
鳥を解放してあげることで、徳を積むという仏教の教え。
仏教では、「善いことをすれば善い結果としての報い(善果・楽)があり、悪いことをすれば悪い結果として報い(悪果・苦)がある」と信じられているので、
私も朝から良いことをして
鳥たんを救ってあげようと思っているのです。
よし、メコン川で逃がしてあげよう。買ってすぐ逃がしたら
おばちゃんに見つかってまた生け捕りにされちゃうからね。 -
色々な種類の麺がたくさん!
茹でてるのは、既にあめてそうで怖い。
買うなら乾麺にしましょう。
ラオス人の適当さは、ルアンでも侮れないのです。 -
メコン川でのタンブン式!!鳥マニアなのでこのままこいつらを飼っていたいと
いう衝動に一瞬駆り立てられたが諦めた。
さーはばたくのだ!!
このかごとっても可愛いんだけど、病原菌がいそうなので速攻捨てた。
鳥たちも、お礼もいわずに速攻さっていった。 -
ホテルの朝ごはん♪これがとってもトレビあんなのです。
まずこのジュースの量。しかもラオスなのにおしゃんてぃじゃないですか。
しかもここのホテルの従業員はめっちゃ働き者で
気が利くしさいこー。 -
サラダやフルーツもこんなに美味しそうに並べています。
おしゃんすぎます。テンションあがりまくりです。 -
フォーみたいなのもあって、出汁が効いててとってもおいしかった★
朝からもりもり食べてしまいました。
仕事の日はほぼ立食状態なので、ゆっくり美味しく朝ごはんをいただける事が
なんて幸せなことか!!
ルアン2泊でしたが、4泊くらしてゆっくりしたかったなー。 -
8時半ホテルピックアップで、ホテルから40分くらいで象乗り場に到着★
英語ツアーなので、卒業旅行の欧米人の学生が多かったです。
そうだ。欧米の人にとっては夏のこの時期が卒業旅行シーズンだもね。
いつも使ってるオプショナルサイトで探してみたら、日本語ガイドつきの
ほぼ同じツアーの値段が130ドルだったので、今回の英語ガイドツアーは
43ドルだからほぼ3分の1の値段で体験できたことになります。
うん。やっぱり現地調達の方が安いんだなって実感した瞬間。。。。 -
こんな感じで、ゆったりと1時間ほど象さんトレッキング★
日本人の女の子は、直接象さんの首に乗せられて
結局最後まで象さんトレッキングをしていたのを見て
「あんなのムリ―!死ぬ―!!」と思っていたのもつかの間。。
この一時間後には・・ -
終点についてみんなで記念撮影。
始終直座りしてトレッキングしたのは一番左の子です。 -
その後、象さん交流会があって、竹の木をあげたりバナナをあげたり
お鼻を触ったりして過ごしました。
この写真は、今回の旅行で一番上出来なカメラ目線な、近すぎる象さん。
え?怒ってる??怒ってるの??なんか殺意を感じる(笑)
竹をなかなかあげなかったらでしょうか。 -
この外人さん、イギリスから卒業旅行でラオスに来たドリカムカップルなのですが
超ハイテンション!!
頭の上に竹を乗っけて、象さんにそこから食べさせようとしてるんだけど、
なかなか竹が安定せず失敗続き。。。
それでも15分程粘ってトライしていました。若いっていいわあ。
なんてやっているうちに、ランチタイムで、その後「象さんシャワーにいくよ」
というので一応中だけ水着に着替え、
カメラは1グループに1台だけガイドさんに預けることに。
写真を撮ってくれるんだって。 -
で、次の瞬間がこの写真(笑)
カメラを預けてから、強制的に一人一頭の象に直座りさせられて
さっき椅子に座ってトレッキングした1時間コースをもう一度トレッキング。
その後、これです。メコン川にどっぼーん。聞いてないから。聞いてませんから。
重要告知義務違反ですから。
しかも外人多目のツアーだけに、だれも「え?無理。」って人がいなかったため
「無理です」って言えませんでした。。。
実は私、こーいうの苦手。小さいころフェンス乗り越えたりするのも大嫌いだったのに
どうして大人になってからこんな怖い思いしなきゃいけないのって
くらい後悔しまくりました。しかも高いお金だしてw
象って結構背が高いんです。普通の道でも怖いのに、やたら険しい坂道を選んで
降りようとしたりするから「無理ですからーーーやめてーーー」って
ってずっと叫んでました。
が、恐ろしいことに40分後には「もう地となれ山となれ」と思い
ひょうひょうとトレッキングしていましたが。。。死ぬ心づもりはできてました。 -
とかいいつつ、実際の写真を見てみるとコレ。
死なない気まんまんで、象にへばりついてる私(笑)
いや、トレッキングしているときは、直立不動でかっこよく象さんに乗ってたんですよ。メコン川に突入したとたん、象使いが「しずめ!!」みたいな合図を
出して、象さん突然川に身を沈めようとするんだもの。
「死ぬ」と思いました。
こんな汚い川の中で、どっぼーんと投げ出されたら・・泳ぎ切る自信なんてありません。
っていうかそもそも私、キレイなとこでも泳げないのに。。。 -
でもしいて言い訳するなら、象使いからいただいた、へちまみたいなので
象さんの頭をわっしわっし洗ってるところです。
へばりついていることに変わりはないのですが。。。
そして、このガイドさんが撮ってくれたこの写真・・・
おっち(男)は34枚、私(女)は2枚、私の友達(女)については0枚という
ひどいありさま。
確実に、ガイド君、「ゲイだな」と後で確信しました。
そう、おっちは男の子に好かれる容姿です。
そしてもう一つ、確実に言えることは「中だけ水着」とか言ってないで
「水着だけでトレッキング」するべきだったってことです。
服はべちょべちょ。しかもちょっと生臭いと言う。。。 大失態!
でも誰も水着になってませんでした。。 -
で、次にツアーで連れてかれたところがココ。ラオラオの里らしい。
がらーんとしています。 -
色々な種類のラオラオが★
試飲させてもらったけど。。買って帰るには容器が軟弱で途中でこぼれそうだしな。
うーん、どうしようかなって感じ。
ほら、私って所詮ビーラーだし。 -
ラオスのアダムとイブである建国神話の神、プーニュとニャーニュ。
彼らが掘ったところがメコン川になり、
地面を耕して土を盛ったところが山岳地帯になってラオスになった。
あれ?アダムとイブってことは、どちらかが女ってこと? -
ラオラオを売っていた奥様は機織りもする働き者。
何か買って、って言うんだけど雨も降ってきて気もそぞろ。 -
私があまり買う気が無いのを察したのか、「10000キープにするから」
というので根負けして、コットンのストールみたいなのを買った。
首に巻いてみたらちょっと短い。「え?」って思ったら
おっち曰く、こっちの人はトイレの手ふきとかに使うんだって。
えーどう見てもストール。トイレのお手拭きはタオルがいいけど。私。
ま、所変わればお手拭も変わるって話。 -
そしてここから、寝に入ったけど起きてもまだまだ道は続くらしい。
白人の大学生は、とにかくよくしゃべるしゃべる。
私が寝に入ったときも、甲高い声でしゃべりまくっていたけど、
起きてもまだしゃべりは続くらしい。
しかしどうして、あんなに外人は良くしゃべるんだろう。
一人頭の持ち時間が長い気がするのは私だけだろうか。
話が長い人は苦手な私は、月初の予算会議と月初の朝礼だけでも超不機嫌になるのに
こんなに良くしゃべる友達とかありえない。壁に向かって話しても結果同じだろうと思う。
ま、そんな風に話を聞いていたらさすがに白人たちも、あとどのくらいでつくか
気になったらしく、運転手にあとどれくらいで着くか聞いてくれた。
あと20分だって。けっこーとおいなー。 -
で、ついたのがココ。2時間も自由行動がある。
-
熊の保護施設があり
*写真は熊の模型 -
見えてきたのはコレ。潤沢に水があふれ出す滝。
クワンシーの滝★ -
ちょっと小便くさい更衣室があるので、ここで水着に着替えることができます。
こんなとこで小便するのやめてほしい。大便はもっとやめて欲しいけど。 -
残念ながらお天気は曇り気味で、ちょっと水は冷たいんだけど
私は思い切って滝に潜入。
足元がぬるぬるしてちょっと怖いし、白濁の水なので底が全く見えないので
いきなり深くなったりちょっと怖い。
そして私、果敢になんでも挑戦するけど泳げないし。 -
それに比べてチキンな古ちゃまとおっちは
「もうメコン川に入っちゃったしな。水冷たそうだしな」と滝に入ろうとしない。
一体何のためにここに来たのか。 -
一人で泳いでいても(つかってるだけだけど)楽しくないので
ワ足も早々に沖にあがってきちゃった。
つまんねーの。 -
後ろ髪をひかれつつ滝を後にする私。
もっとガシガシ泳ぎたかったよ!(泳げないんだけどね) -
トレッキングコースもあるみたい。ちょっと・・いや・・かなり不安定な橋を渡る。
本当に今にも崩れそうな橋だなと思っていたら、
滝の向こうに、もうひとつの橋が崩壊してひっかかっているのが見えた。
やっぱり・・ラオ人だから。。。。適当なんだ。安全管理に! -
と思っていたら、安全管理にかける日本人が
「壊れそうだから一人ずつ橋を渡ろうね」って言ってるのに
私の後ろをガシガシついてくるふるちゃま。
「ちょ。無理。私が渡るまでそこで待ってて!」と待たせてみた。
写真はなんか突然私に怒られちゃってぽつーんと私が渡りきるのを待つふるちゃま。 -
ツアーが終わって、ホテルにもどったらすぐ夕食に向かうことにした。
ビエンチャンではなかったようなおしゃれなレストラン。
素敵です。
おしゃんてぃです。 -
ラオスの前菜盛り合わせ。
ルアン名物川のりの他、なすびをペーストしたものとか、トマトとチリを
ペーストにしたものとか。
酒飲みには非常にうれしい一品たち。
従業員さんもキレイな英語で、一品一品説明をしてくれて
さらにテンションが高まる。素敵なレストランです。 -
パパイヤのサラダ。東南アジアでよく食べますね。
辛くて、美味しい(><)
やばい。テンションあがりまくる。 -
魚醤と竹の子のスープ。これはラオス全域で食べられるスープらしい。
ここのは魚醤が抑えられていて飲みやすかったけど、
本当はもっとまっ黒でドロドロしたスープらしい(笑)
まだまだ私にとって、ラオスの料理は美味しく感じるんだけど
ラオス料理に慣れているおっちにとっては
ラオス料理は大味すぎて飽きるらしい。
私は大変満足だよ。ごちそうさま。 -
テクテク歩いてナイトマーケットを軽く流す。
22時を過ぎていたので、もうナイトマーケットは終了モード。
この詩集した絵本がとても可愛かったので、スウェーデンの友達の娘2人に
お土産として購入。二冊で500円くらい。 -
今日は象に乗ったり、メコン川に沈められたり、私はクワンシーの滝で
歩いたりして疲れたので最後はマッサージ★
3人ともオイルマッサージで全裸になるのに
おっちと隣の布団に配置されそうになって、おっちが部屋を分けるように頼んでくれた。
ラオ人配慮なし。
私はとっても気持ちの良いマッサージだったけど、古ちゃまの担当した人は
手を抜いてばかりであんまりよくなかったって。
ラオのマッサージは安いけど当たり外れがあるよね。
そして就寝。次の日こそ托鉢を見ないといけないので。 -
朝5時起床。そろそろ寝不足の私達。ま、飛行機の中で寝れるからいっか。でも限界。
今日がラストチャンスなので、今日こそ托鉢を見なくてはいけない。
テクテク小学校のあたりまで来たら、そこは観光客用の托鉢スポットでした。
地元のおばちゃんたちが、お菓子とご飯を観光客に売り、
私達をござのひいた托鉢スポットに案内してくれるのです。もはや托鉢商戦。
一生懸命お菓子を売っているおばちゃんたちに、わびも、さびもございません。 -
こんな感じで、観光客がずらっと並びます。もはや、わびも、さびも。。。
恐らく、オプショナルなのかツアー旅行代にこみこみなのか
ツアーバスが続々と乗りつけて大量の観光客がござに座らされていきます。
もうね、わびも、さびも。。。
でも、それがまた面白かったりしたけどW -
観光客と知ってか知らずか、僧侶たちは結構なスピードで通り過ぎていきます。
もたもたしていると、無視してとっとと通り過ぎようとする人や、
それとなく待ってくれてる人とか、
こいうのにも性格って現れるんだなって思いました。
うちの今の課長は最低。まさしく性格ってごまかせないんだなっていう民度の低い人。
一番驚いたのは、事故を起こした新人の女の子が、現場から課長に電話してきたのに
「お前!何考えてるんだ!9月がどれだけ大切な時期か分かってるだろう。
事故起こして数字はいくのか?」っ怒鳴ったこと。
ありえなーーーい。余計動揺して二次事故とか起こしたらどうするの。。
せめて帰ってきてから怒ればいいのに。。っていうか思ってなくてもケガないか
確認しろよ。 もうペラッペラな人格の持ち主。
前の課のパワハラ課長にその話をしたら「さすがに俺もそれはかわいそうだと思う」
って言ってたくらい。
更にうけるのが、その2週間後に北海道の偉い人と、うちの会社の常務を乗せて
Uターンしようとして課長自身が事故を起こしたこと。
しかも事故の連絡先を、さんざん罵った新人に
「お前、事故おこしたときどこに連絡した?俺、事故ったわ。」って連絡してきた。
バカなのかアホなのか。。。
思いっきり話ずれたけど。 -
かごがいっぱいになると、道端に置かれているかごに
回収した食べ物を次々と投げ入れていきます。 -
これ、本当に後で食べるのかな?って覆っちゃいます。
食べるのかなぁ。
個人的に、米は米の容器にいれて、お菓子はお菓子でまとめた方が
衛生的な気がするのですが。。 -
このセットで500円くらいです。米は日本米と違い、固めでベタベタしないので
指でまるめて渡します。
うーん。でもみんなトイレ行った後に手を洗ってるとは限らないから
やっぱり不衛生だなぁ。
お菓子はよく分からない種類があって・・お腹が空いた私は自分で食べてしまいたい
という衝動にかられましたが、ふるちゃまに「賞味期限いつのか分からないから
やめな!」って止められました。
えええええーー!!食べたい。 -
托鉢セットが無くなったら、おばちゃまたちはもう一つ売ろうとしますが、
みんなだいたい1セットで満足するので買い足す人もいなく・・
あっという間に朝の托鉢体験は終わります。
わびもさびもなく、ござを片づける地元のおばちゃま。。。 -
托鉢体験が終わり、ホテルにとぼとぼ帰ろうとすると本物の托鉢をやっていました!
これだよ。これ。本物の托鉢は。
地元の奥様が、米だけで勝負しています。でもただ今朝の6時前。
お米を炊くことを考えたら、ラオ人は超早起きだなぁ。
早起きは三文の徳っていうけど、正直休みの日の朝6時に目が覚めちゃったら
すっごい損した気分になってしまうのは
私が独身貴族だからでしょうか。 -
お寺では犬を飼ってることが多く、托鉢の仲間に必ず犬も加わっています。
しかもなぜか先陣を切ってやってきます。
可愛いw
とりあえず今回の旅行記はここまで。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- ラムロールちゃんさん 2015/10/18 00:24:25
- こんばんは〜(^o^)丿
- はわー!怖い!
スリランカで象さん乗りした記憶がまだ新しいだけに、怖さが伝わってくる〜。
写真のメコン川の色!
見てるだけで、なんかもう、背中がぞわっとする、なんとも言えない感覚。
でも、やるかって言われたら、やるかも。
そして、やっぱり無理〜〜〜や〜め〜て〜!(T_T)と言いそう。
普段のお仕事大変だからこそ、外に出ると振り切って楽しめちゃうのかな。
ほんと、リフレッシュしないと、やってられないですよね。
托鉢も、詳しくわかって面白かった☆
表面のキレイごとだけじゃないのが、りちおちゃんの旅行記の面白いところ。
続きも楽しみです♪♪
ラムロール
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