2015/08/24 - 2015/08/26
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trat baldさん
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二分割したコ・マーク後編になります、前編で伝えたSkyBeachから東に足を伸ばして行きます。
表題は良く似ていますが別のコ・マークMapです、タイ語と英語の表記が有るので正しい読みが判ります。
ココカぺ・リゾートと伝えたのはココ・ケープでした、レーム・ココと言ってよ!タイ人の英語は当てにならないんだから。
前編の地図に引き続きこの地図もいい加減で間違いや古い表記が有ります、余りにマイナーでNetも含めて正確な情報はありません。
日進月歩である事も原因しているでしょうがタイのチョー田舎です、道路に至ってはバイクが通行不能な道も有ります。
遊びに来るなら全てサプライズとしてマイペンライをお願いします。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
その1に引き続き延長戦に突入です、位置情報はGoogleMapの航空写真から割り出しました。
この海岸の最大のリゾートとは東端に位置します、正式な名称は判りません! -
24日の夕方です、満潮に近い状態ですが左の方に黒い岩場が見えます。
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25日の朝です、絶対に泳げないし歩けない。
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近寄ってみます、訪れた人達の寄せ書きだらけのチャーンがいます。
ここはチャーンじゃあないよ、マーク(多いと意味では無い)だって! -
な、何とチャーン君は発泡スチロール製です。
上手に出来ています。 -
足手まといチャンあたかも宿泊客みたいな顔をして記念撮影です。
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この写真は多くの観光案内写真で見られるものです、若干アングルを変えてパクリでない事を証明しています(^o^)
Mapによるとリーラウエディーのプレジャーの接岸地はここより西になっていますが船外機のボートが着けるのはココだけです。 -
船着場側から猫の額の浜を望みます。
以前にも説明しましたが砂浜が無い事で船を使った遊びを売りにしているのです、価格にも反映されます。 -
何にもしない贅沢ならビールと本を持って1日ここで過ごします、蚊は来ません。
Netでみる表面的な価格では本当の価値がわかりません、食事や遊びのトータルは似たり寄ったりかも? -
魚釣り可能と看板が出ています、磯ですから熱帯魚以外にも石鯛等も姿が見えています。
古い地図や観光案内には航路が書いて有りますが24〜26日で船は一度も見ません、シーズンにのみでしょう。 -
表通りからの写真も後で添えます、陸地から船で直接ホテルに入る事が出来る事も売りの一つですがレンタルバイクで島の探検も一興です。
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西隣のカームネイチャーがオフシーズンの休業するのはコレが原因かな?
曇り空のせいで汚れて見えますが透明度は十分に有ります、ボート(手漕ぎ)で沖に出れば遊べるでしょう。 -
Skyの東隣に泊まるファランが早朝からカヤックで干潮で出現する沖磯に向かいます。
魚を取っている風ではなくて何かを見てる様でした。 -
ホテル設備の写真です、ヌアッド(マッサージ)のベッドです、この芝生の上にはデッキチェアーも有りますがベットは屋根が着きます。
乾季の直射日光は結構キツイ。 -
ビーチバレーも可能ですがここに団体で来るのはチョイと勿体無い。
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リクエストが有れば何処でも連れて行ってくれます、
問題は無料かどうかです、こうゆうサービスが宿泊料に反映するでしょう。
同一ホテルで400Bから2000Bの価格差はカラクリに満ちています(^o^) -
表通りに回りました、マァマァ立派でしょ、レストランもかなりデカイ。
背後がTの字の道路で北に200m右側で地元民ご用達の食堂が有ります、味、値段、ボリュームと全て満点!ビールも置いて有るよ。
レンタルバイクとガソリン小売りは東に200m(位置情報有り)で店舗が立ち並ぶ一角に有ります。 -
ホテルの敷地内に公的なインフメーションセンターです、タイらしくてイイね。
勿論、開店休業です、乾季を待ちましょう。 -
表題で使った地図です、褒めて上げたい程いい加減だし古いし間違いが有るけどイメージは伝わります。
周囲15Kmと言えど探検はバイクかジャカヤーン(自転車)でね!車じゃ道路が狭くて無理! -
サーフィンボードの看板からリソートチュー(ホテル名)が出て来ない、写真を頼りにNetで検索すれば判るでしょう。
たった1軒のホテルでコ・マーク全体の宿泊設備を表すのは無理ですがこんな感じですよ日本人が来ても楽しめますよが伝われば僕的にO.K! -
車にナンバーは必要が有りません、島から出られないから。
ナンバーが着いているのは営業車、レンタルバイクなどの所有権を証明する必要が有る乗り物だけです。
一応警察は有ります、クリニックもね、でもノーヘルOKだし島民は一杯飲んで走ってる。 -
砂浜は有るけどロッジから裸足は無理っぽい、完全に外界と遮断されているからバイク無しには不便です。
眺めはgooだけど、、、、 -
背後に有るでっかいレストランに売り家の看板がありました、ご希望ならどうぞ。
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レーム・ソックに現地事務所と専用船を持っているけど、その事が意味するものはバイク無しに語れない。
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シナモンの兄弟分(お隣)です。
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防備のために犬を飼うのは必要だけど客に吠えるなら明日は無いよ、そうでなくてもマニアックな人しか泊まらないと思う。
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陸の中腹からアオ・ワン(船着場)を望みます、ココを下ればレストラン・コ・マーク・シー・フードです。
シーフードって海しか無いじゃん、肉類や調味料は陸から運びます、野菜ですらもね。 -
足手まといチャンの友人の旦那は一人漁師で海産物を島のホテルやレストランに卸しています、同業は彼だけでは有りませんから買い手市場らしいです。
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観光客値段を調べるために敢えてモーニングコーヒーに挑戦です、英語が喋れない人から聞いたココカペ=ココケープを探してアメリカンブレックファーストを頂きます。
コーマック ココケープ リゾート ホテル
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入り口には有料のスピードボートの航路が記載された自家製の地図が飾って有ります。
宿泊は400Bからですが道路に出るには湧き水で年中濡れた登り勾配15度のソイが300m待っています、バイクで2人乗りだとスリップするからね! -
正確を記するために航空写真が有りますが肝心の道路と建物の位置&名前が??
概略は十分に把握できます、英語も併記されているので優れものかな。 -
ホテル所有のピックアップが送迎を受け持ちますが逗留中の移動は部屋のグレード次第でしょう。
外に出られると食事をしてくれないから。 -
全て有料って言うかコミの値段か別途支払いかが分かれ道です。
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向かいの島ならカヤックでも可能かな?ホテルが東向きだから小島の浜は西向きです。
西向きの法則は説明済みですネ!
お値段次第で直接に船が着きます、桟橋の法則もご存知ですね。 -
オープンテラスの前はご覧の通り、ここで頂いた朝食(コーヒー、パン、フルーツ)はお一人様〆て250Bでした。
足手まといチャン絶句して倒れました、レームゴップ〜コ・マークの船賃が300Bですから、、、、
タイを訪れる観光客は全てにこうゆう支払いをしてるのよ! -
この後ドシャ降りになって雨宿りがてら店内でフロントと話しましたが近年はかなり不況の様です、原因が何処に有るか気が付かない様子です。
旅馴れた外国人は目が見える事を知らないとネ(^o^)
24.25.26に跨ったコ・マークその2は終了です、後は26日の帰着のみです、運転中と夜が撮影不能ですから勘弁してね。
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