2015/08/30 - 2015/08/31
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neko-zukiさん
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高野山は今年開創1200年と聞き、行ってきました。
初めての和歌山、初めての高野山。初めての写経、阿字観、宿坊…
聖地だものね。プラノバール飲んでずらしました!(女は大変よ)
東京から新幹線で新大阪、南海電鉄特急こうや利用で高野山に入り、
壇上伽藍、金剛峰寺、霊宝館、大師教会とまわり、
口コミで評価が高い一乗院の宿坊泊。
翌日午前中は奥之院。
13時過ぎの電車で和歌山市内方面に向かいました。(これはまた別途)
滞在時間25時間の高野山の旅です!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ 新幹線 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
東京駅発7:50 のぞみ13号で新大阪着10:23.
そこから地下鉄御堂筋線へ。
地下鉄乗り場は大阪初心者の私でもすぐわかりました。
なかもず行で新大阪10:34発ーなんば10:49着です。
地下鉄は前の方がいいですね。
南海電鉄難波駅からいよいよ特急こうやで高野山に出発! -
南海電鉄特急こうやは、開創1200年特別仕様になっています!
かわいい!
こうや7号 11:12発で高野山へ! -
座席のカバーも特別仕様。
しかし、8月末の日曜日はガラガラでした。
外国人もちらほら。 -
南海電鉄の改札を入る前に、高島屋のデパ地下で、お弁当をゲット。
私は牛めしです。
だって今夜は精進料理だからー。昼は肉、肉ね!
改札の目の前に、サンドイッチ程度の軽食は売っていました。
そっちでもよかったかな。
あ、肉ね、肉。 -
食べてうとうとしていたら、あっという間に極楽橋まで来ました。
ここから、急斜面をこの南海高野山ケーブルで登ります。
まもなく高野山駅。
ここからまたバスで10分程度乗ると、突然高野山の街並みが現れてきます。
こんな山奥に、こんな大きな町があるのが本当に不思議ですね。高野山ケーブル 乗り物
-
高野山の夏は蚊が多いと聞いたので、対策は万全です。
左からアースおそとでノーマット、
KINCHO 虫よけ プレシャワーアクティブプラス、
生活の木 シトロネラ ボディスプレー
Amazonでそろえました。
アースノーマットはリュックにぶらさげて使用、
キンチョーのプレシャワーは国内メーカーで販売しているもっともディート成分が高いものらしいです。
山の蚊はあなどれないので、購入しました。この手のタイプは、蚊が皮膚に止まって血を吸うことができなくなる作用があるそうで、
逆にちょっとでも塗りむらがあるとそこを刺されちゃう。
そのカバーに生活の木のハーブスプレーを組み合わせました。
蚊の嫌いな香りで蚊を遠ざけるタイプの成分です。
ハーブなのでお肌にやさしそう。 -
高野山駅に12:49着。
そこから南海りんかんバスで移動です。
高野山駅前発12:54==千手院橋前バス停着 13:04.
千手院橋前は高野山の中心部です。
ここにある高野山宿坊協会の中央案内所で、音声ガイドを借ります。
一台500円らしいですが、私たちはJTBで宿泊予約をしたので、
サービスで借りられました。
ネットで宿坊を予約する手もありますが、宿によってはJTBで予約しても
値段が変わらない場合があります。
そうすると、JTBのさまざまな特典が受けられるのでお得です。
(ちなみにJTBのまわし者ではありません) -
これは音声ガイドのガイドブックです。
英語、フランス語、中国語、韓国語対応みたいですね。
http://www.shukubo.net/contents/exeperiences/service.html
一応、1日借りられるようです。
私たちは13時から借り、宿坊泊だったため翌日12時までに返却OKとのことでした。
返却場所も3か所あります。
見どころには、立札などでガイドはありますが、その数倍の情報を提供してくれます。
これはオススメ。 -
さらに、JTBで予約した方に、ということで、案内所で
こうやくんのクリップをいただきました。 -
これは高野山共通内拝券です。
・金剛峰寺(500円)
・壇上伽藍の金堂(200円)と根本大塔(200円)
・霊宝館(600円)
・大師教会(500円の受戒料)
・徳川霊宝台(200円)
以上6か所分の参拝料チケットがついていて、1500円でした。お得!
(私たちはJTBで予約していったので、バスの乗り放題1日券もついて1500円でした。要引き換え)
これも宿坊協会の案内所で入手可能のようです。
拝観のときは両脇についている半券部分を切り取って、専用箱にいれる仕組みです。
これに有効期限はないそうです。 -
いよいよ壇上伽藍へ。
これがこのたび再建された中門です。
雨に映えて朱が美しいでしょう。
ちょっと裏側に来てしまいましたが、ここから壇上伽藍に向けて入りました。
本当は回り方としては、右回り(時計回り)に回っていくのが正式参拝順らしいです。不浄の左手を外側にするという意味の回り方だそうです。
私は左利きなんですけど…ま、いっか。壇上伽藍 寺・神社・教会
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ここが壇上伽藍。中が撮影禁止なので、外観だけですが、拝観料を払ってぜひ入ってほしいです。
ちなみに、木の杭?のところに、カラフルな紐?がぶら下がっていて、それは中の仏様?(ご本尊)の手とつながっているとのことなので、ぜひ握っておきましょう。
(仏教用語が全然わかっていなくてすみません)壇上伽藍 寺・神社・教会
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金堂です。
見た目はちょっと地味ですが、中はすばらしいです。
ぜひちゃんと拝観料を払って、中に入って拝んできてください。壇上伽藍 寺・神社・教会
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これを回すとお経を読んだことになるという、六角経蔵。
下にひげみたいに出ている取っ手をもって、10人ぐらいで力を合わせると回るんですよ。
「せーの!」って回してきました!
見ず知らずの観光客同士ですが、ちょっと連帯感を感じられる一瞬でした!
ありがたや。
その他、特別公開中の不動堂なども参拝し、壇上伽藍全体で所要時間1時間というところ。壇上伽藍 寺・神社・教会
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2時過ぎに、お隣の金剛峰寺に到着。
手前にある公衆トイレは清潔でした。
トイレなど、蚊がいるのではと怯えながら参りましたが、中心部ではほぼ虫に悩まされることはありませんでした。
雨が降っていたからか、対策をしてきたからか・・・金剛峯寺 寺・神社・教会
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金剛峯寺内は撮影禁止なのでお庭だけ。
美しいですね。外国からの参拝客も多いようです。
秀吉の権力を物語るような見どころが多々あります。
音声ガイドを利用すると、たくさんのことを語ってくれますよ。
さらに、お茶とお菓子のお接待があり、大広間(講堂?)でお坊さんのお説法を聴きながら、いただきました。
お茶受けは、「金剛峯寺」と入っている軽い食感のおせんべい?で、「金剛峯寺」と入っているものはここにしかないそうです。
中身が同じものはほかにもありましたけど…意外とおいしかったですよ。
イメージとしては赤ちゃんのふわふわ米せんべいをほのかに甘くした感じ?
お説法の最後に、お茶菓子の説明があり、ちゃんと宣伝されていました(笑)。おちゃめなお坊様です。金剛峯寺 寺・神社・教会
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金剛峯寺はやはり1時間ぐらいの時間が必要かな、と。
ご朱印帳は最初に預けて、引き換え札をいただき、最後に受付で引き取る、という形なので、回収し忘れないようにご注意を。
私たちはもうすっかり忘れてしまい、拝観時間終了間際の4:40くらいに無理に入り込んで、ご朱印帳を回収してきました。
この後、霊宝館に行き、仏像を見てきましたが、撮影禁止なので写真がありません。
霊宝館は15:15:〜15:50まで拝観しました。
でもこれじゃちょっと時間が短すぎる感じ。
次の大師教会の時間の都合でやむなく、引き揚げました。金剛峯寺 寺・神社・教会
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大師教会の外観の写真がないので(すっかり写真を撮ることを忘れてしまいました)、授戒でいただいたお札です。
大師教会では阿闍梨様より授戒をいただくことになっていて、高野山内拝券にすでにその料金が含まれています。
すでに組み込まれているなら、こりゃ行かなくては、というせこい思いがのちに修行の厳しさ(おおげさ)で打ち砕かれるのですが…
とにかく、この日の最終回である16:00にむけて伺いました。
受け付けは10分前でセーフでした…
16時より30分ほど、真っ暗な中で読経と阿闍梨様のお話を拝聴します。
それは荘厳な雰囲気なのです・・しかし、しかし!日ごろの罪深さゆえか、修行不足か、もう、正座がつらくて、つらくて…
阿闍梨様のありがたいお話より、自らの足のことしか考えられない自分が情けないかぎり。
隅に椅子が積み上げられていたので、あれを使ってもよかったのか、
お札をいただきにあがるときに、階段を転げ落ちる人がいるのではないか、そればかり心配だった私。
こんな私ごときが授戒したと申し上げてよいものやら。ああ、弘法大師様の寛恕の心やこれいかに…高野山大師教会 寺・神社・教会
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本日のお宿一乗院。16:50着です。
宿坊はだいたい17:00頃までにチェックインがお約束です。
しびれた足をひきずりながら、一乗院へ向かいます。
一乗院の口コミは宿の方でご覧ください。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/edittips/edit/?tips_id=11889691
お寺に着くとすぐにお出迎えがあり、塗香をしてお浄めします。
宅急便で送った荷物も無事に到着していました。
お世話になります!一乗院 宿・ホテル
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私たちが通されたのは桐の間。2階で静かでしたよ。ウォシュレット、洗面付。
お部屋の縁側も雰囲気ありますね!
ブラインドがあるので、朝もまぶしくなかったです。一乗院 宿・ホテル
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小上がりの正面。洗面所とトイレが続いてあります。(どちらもペーパータオル完備)
トイレは居室に接していなくて前室部分にあるので、気配が伝わらなくて良いですね。
ポットの奥に見える引き戸部分がトイレ。
廊下?部分が畳一畳分ほどあり、窓に接して奥に洗面所があります。
右側が居室になり、前室とは壁とふすまで仕切られています)一乗院 宿・ホテル
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これは、JTBでお申込みされた場合、人数分くださるそうです。
えー、うれしいなー。
旅行中、この数珠をブレスレットみたいにつけていました。
魔除け、厄除けになるかしら?
三段壁で役に立ったかも。 -
浴衣、夏用の丹前?(薄手のベストタイプ)、バスタオル、フェイスタオル、歯ブラシ。
ひげそりなどはお風呂にあるそうです。
お風呂は写真を撮れなかったので残念ですが、本当に清潔!アメニティもそろっていて、女性用にはクレンジングや洗顔料もあり、びっくり。
脱衣所にも冷水やシャワーキャップ、コットンなどが置いてありました。
また、私がお風呂に入っていたとき、他の3人は全員フランス人でしたよ。
片言の英語でちょっとお話ししました。ドキドキ。
高野山はフランス人、多いのかも。日本は初めてだとのことでしたが、相当勉強してきていますね。お風呂の入り方もばっちりでした!あっぱれ! -
部屋からの眺め。
網戸が入っていて見づらいかな。
網戸があるので開けられるのかな、と思いつつ、空調完備なので開けませんでした。(雨っぽかったので)
空調は個別空調で、夜は寒いのでエアコンは消しちゃいました。 -
夕食は5:30からで、相方は瓶ビールをいただいておりました。
おいおい、これから写経でしょ?
とにかく快適なお部屋で、ご飯もおいしい!
この写真にはまだ揚げ物が出てきていませんが、
このあと揚げたてのてんぷらを持ってきてくださいました。
いちじくのてんぷら、美味しかった! -
料理のおしながきです。
和風旅館というか割烹旅館というか、本当に精進料理?と思うようなおいしさでした。
お部屋でゆったりいただけるのもありがたいです。
私にとっては量が多いくらいでした!
相方は私のおかずを横取りしていました。 -
写経は部屋で行います。
これを翌朝のおつとめのときにお渡しすると、最終的には奥ノ院に納めてくださるそうです。
あれ、写経って道場とかでやるんじゃないの?って思うなかれ。
般若心経って、写経してみると意外と長いんですね…
私はもう、足が(また)正座しきれません。
しかも、筆ペンならちょろいだろう、なんて思ったのも大間違い。
慣れない筆の手書きに、大変肩が凝り、途中から足は投げ出すわ、筆ペンは右に左に持ち替えて書くわ(私は左利きなので筆は右でも書けるのです)、
部屋で写経でよかった、と心底思いました。
いちいち信心が足りませんな。 -
朝のお勤めは6:30から。
6:20に参加を促す放送が入ります。
ここで速やかに本堂に移動しましょう。
私たちは連れが「ひげそりで顔切った」とのアクシデントに見舞われ、
やればんそうこうだ、血は止まったか、などとしている間に
6:30になってしまいました。
出遅れ感ハンパないです。 -
遅刻した私たちは、こっそり本堂に入り、参加させていただきましたが、
すでに皆さんにはこの般若心経が配布済みだったようで、
私たちはこれがないまま読経に突入…
もちろん、般若心経を空で言えるはずもなく…
教科書を忘れた英語の(漢文か?)授業みたいな気分でした(苦笑)。
(あとでお願いして般若心経本だけいただきました)
本堂は写真を撮れませんが、きらびやかで荘厳な雰囲気が漂っています。
声明って初めて聴きました。
昨日のフランスからの人たちは、どんなふうに感じていらっしゃるのかしら。
(日本人でも遅刻するんだな、って思われたかも…トホホ)
あ、ここの本堂は椅子でした! -
7:20ごろから朝食。
お部屋でいただきます。
朝はほとんどグラノーラの私にはちょっと量が多かったです。
でもおいしくいただきました。
前日の夕食が早かったので、ちゃんと朝が食べられるんですね。
いやー、体によさそうです。
上げ膳据え膳なんて天国、いや極楽だわー。 -
8時15分〜9:20頃まで阿字観体験をしてきました。
私たちが体験したのは正確には阿息観というものだそうです。
阿息観の意味、姿勢の説明や呼吸法の練習に30分程度、実際の阿息観体験が20分強かな?お坊さんのお話も面白かったです。
阿息観の説明書もいただきました。(写真は表紙)
家で実践できるようにくださったものです。
当日はお坊様の指示のもとで行うので、使用しません。
これを目の前に置くと、みなさんこればかり見てしまうからだそうです。
たしかに。 -
本日の参加者は10数名というところでした。
朝はやはりすがすがしいですね。
窓を開け放ち、外気と水の流れる音を聴きながら、あーと声を出しつつ呼吸を整えると、本当に自然と一体になれるような気がします。
写真は中身の一部だけ。Copyright by 一乗院ってところです。 -
お世話になった一乗院を9:40頃チェックアウトして、いよいよ聖地奥の院へ。
荷物は預かっていただけるということなのでありがたいです。
10:30の生身供(弘法大師様の食事が毎日、運ばれている)を拝見したかったのですが、ちょっとどこかよくわかりませんでした。
それでも読経の中、お参りできてよかったです。
午前中、奥の院をゆっくり散策しましたが、
雨っぽい天気のためか、ここでもやぶ蚊被害には遭遇しませんでした。
お墓の横道の奥まで行けば、さされるのかなあ?午前中だから?
万全の対策が功を奏したか。
長袖&ジーンズがちょっと暑い。
外人さんたちは軽装ですよー。
お墓目的の方はお墓の詳しい地図を入手されていくことをお勧めします。高野山奥の院 寺・神社・教会
-
奥の院からの帰り道。
途中、一の橋の観光案内所で、昨日借りた音声ガイドを返却し、
高野山中心部に向かって歩きました。
(バスに乗ってもよかったかな。緩やかなアップの道なんです)
途中、かさ国のみろく石という和菓子をお土産に買ってお茶で一服した後、千手院橋まで歩くとちょうどお昼時。
西利でカレーライスを食べました。うん、カレーは間違いない。
そこで帰りのバスを確認。
観光協会でもらったバスと電車の接続一覧表を見て、
私たちは13:12(千手院橋東バス停)か13:15(千手院橋西バス停)のどちらかで、高野山を降りることにしました。
千手院橋西と東ではバス停の位置が微妙に違うのでご注意を。
宿坊に荷物を取りに行き、いよいよ高野山とお別れです。 -
雨っぽかったので、待合所のある東側のバス停を使いました。
13:12発 千手院橋(東)バス停から10分ほどで高野山駅着。
薄日が差しています。
降りそうでいて、そのわりに散策中には、そんなに降られないですみました。
涼しい、虫には襲われない程度の雨っぽさ、日焼けもあまり心配ないって
最終的には天候に恵まれた方ではないでしょうか。
奥の院などは、杉の木立の間から光の帯が差し込んできて後光みたいでした! -
高野山発13:38の南海高野山ケーブルで高野山を降ります。
==13:43極楽寺着乗り換え
13:49=南海高野線快速急行\830==14:34橋本着
この電車は難波までいく快速急行で、ベンチシートタイプ&角にボックス席という通勤電車風のものでした。
昼食場所が混雑していたら、高野山駅で柿の葉寿司を買って、電車で食べられるかな、と思いましたが、ボックス席をゲットできれば可能です。
橋本駅の改札を出るとやはり柿の葉寿司を売るお店が構内にありました。
JR乗り換えの方はこれも利用できるのかな?
私たちは橋本駅でレンタカーを借り、一路和歌山へ向かいます。
和歌山方面に行くには、なぜか南海電鉄とJRの乗り継ぎが非常に悪いんですよね。残念。ここは改善の余地あるよねー。
もしくはあのたま駅長で有名な和歌山電鉄貴志川線まで南海電鉄とコラボしてバスを出すとか。そうしたらレンタカーじゃなくて乗りたかった。
南海電鉄さん、いかがですか?
さて、ここから先は、和歌山編で。
高野山。
荘厳な寺院、脈々と受け継がれる密教の教え、歴史、そして世界遺産として開かれた聖地へ、という素晴らしい場所です。
それは弘法大師様の懐の深さゆえなんでしょうね。
とても語りつくせない。素晴らしい場所でした!
大阪から思ったより近いのでぜひ一度訪れてはいかがでしょうか。
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