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宮崎県の次に永らくお邪魔していない県として、大分県がありました。しかも前回の大分県訪問は、懐かしの周遊きっぷの福岡ゾーン券を利用して、県最北の中津に立ち寄っただけですので、大分や別府に関しては約20年振りの訪問となりました。<br /><br />本旅行記は前旅行記の宮崎編の続きとなり、JR日豊本線で越境後、最初の立ち寄り地である佐伯からとなります。この町は訪問自体が初めてでしたが、短時間ではありましたが、城下町らしい風情が味わえて良かったです。<br /><br />その後は大分市域に入り、前篇では別府に入る所までの旅程を綴らせて頂きたいと思います。

2015夏・約八年振りの大分旅(前篇:佐伯・大分編)

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2015/07/03 - 2015/07/04

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ケロケロマニア

ケロケロマニアさん

宮崎県の次に永らくお邪魔していない県として、大分県がありました。しかも前回の大分県訪問は、懐かしの周遊きっぷの福岡ゾーン券を利用して、県最北の中津に立ち寄っただけですので、大分や別府に関しては約20年振りの訪問となりました。

本旅行記は前旅行記の宮崎編の続きとなり、JR日豊本線で越境後、最初の立ち寄り地である佐伯からとなります。この町は訪問自体が初めてでしたが、短時間ではありましたが、城下町らしい風情が味わえて良かったです。

その後は大分市域に入り、前篇では別府に入る所までの旅程を綴らせて頂きたいと思います。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 延岡・佐伯間の貴重な普通列車を終点の佐伯で下車。ここから実質的な大分県の旅の開始です。

    延岡・佐伯間の貴重な普通列車を終点の佐伯で下車。ここから実質的な大分県の旅の開始です。

  • 佐伯駅の跨線橋にてこんなものを発見。<br /><br /><br />お魚が泳いでいる水族館に迷い込んだかのような錯覚に陥ります。

    佐伯駅の跨線橋にてこんなものを発見。


    お魚が泳いでいる水族館に迷い込んだかのような錯覚に陥ります。

  • 怪しげな猫がお出迎え。<br /><br />いわゆる招き猫とは、ちょっとデザインが違うような…。<br /><br />佐伯猫???

    怪しげな猫がお出迎え。

    いわゆる招き猫とは、ちょっとデザインが違うような…。

    佐伯猫???

  • 佐伯駅の様子はこんな感じです。

    佐伯駅の様子はこんな感じです。

  • 夕方の到着で、既に駅前の観光案内所はクローズしていましたが、地元の方に教えて頂いて、駅構内の棚からこちらのイラストマップをゲット。<br /><br />市内の散策にとても役立ちました。

    夕方の到着で、既に駅前の観光案内所はクローズしていましたが、地元の方に教えて頂いて、駅構内の棚からこちらのイラストマップをゲット。

    市内の散策にとても役立ちました。

  • 佐伯のマンホールはこんな感じ。<br /><br />やはり佐伯城の”何とか門”が描かれています。

    佐伯のマンホールはこんな感じ。

    やはり佐伯城の”何とか門”が描かれています。

  • ここをまず歩いていきます。

    ここをまず歩いていきます。

  • カッパさん発見!

    カッパさん発見!

  • 途中の道はこんな感じ。

    途中の道はこんな感じ。

  • 有名な国木田独歩館付近が、一番歴史を感じる風情です。

    有名な国木田独歩館付近が、一番歴史を感じる風情です。

  • そろそろ城跡かな?

    そろそろ城跡かな?

  • これが”何とか門”。<br /><br />名前を忘れたので、適当に検索して調べて下さいね(笑)。

    これが”何とか門”。

    名前を忘れたので、適当に検索して調べて下さいね(笑)。

  • 佐伯城は城跡としての現存ですが、案内板は凄く立派!<br /><br />往時は素晴らしいお城だったことでしょうね。

    佐伯城は城跡としての現存ですが、案内板は凄く立派!

    往時は素晴らしいお城だったことでしょうね。

  • さて、いくら日が長い時期とは言っても、夕方に到着した以上、本丸のある山の上まで行くのには急がなくてはなりません。途中、もう暗くなってしまいました。<br /><br />私は万が一のために、ヘッドライトを持ち歩いて旅をしていますので、こういう状況でも歩けますが、ライトがない方はこの道は明るいうちに登って下さいね。<br /><br />因みに、本丸までの道は二つありますが、こちらはより急でワイルドな、「登城の道」と呼ばれるコースの様子です。

    さて、いくら日が長い時期とは言っても、夕方に到着した以上、本丸のある山の上まで行くのには急がなくてはなりません。途中、もう暗くなってしまいました。

    私は万が一のために、ヘッドライトを持ち歩いて旅をしていますので、こういう状況でも歩けますが、ライトがない方はこの道は明るいうちに登って下さいね。

    因みに、本丸までの道は二つありますが、こちらはより急でワイルドな、「登城の道」と呼ばれるコースの様子です。

  • 20分程山道を歩いて、ようやく本丸付近に到着。<br /><br />うーん、渋い石垣が残っていて素敵!!!

    20分程山道を歩いて、ようやく本丸付近に到着。

    うーん、渋い石垣が残っていて素敵!!!

  • 本丸跡には小さな祠が設置されていました。<br /><br />一応、手を合わせてから帰路に就きます。

    本丸跡には小さな祠が設置されていました。

    一応、手を合わせてから帰路に就きます。

  • 佐伯城は完全な山城ですので、景色は素晴らしいです。<br />この画像は、敢えてマイナーな側ですが…。

    佐伯城は完全な山城ですので、景色は素晴らしいです。
    この画像は、敢えてマイナーな側ですが…。

  • こんな石碑も素敵。

    こんな石碑も素敵。

  • 登りではこちらの道を使用しましたが、”登城”ではない下りに関しては、もう一本の緩傾斜で整備状況の良いルートを進むことにします。

    登りではこちらの道を使用しましたが、”登城”ではない下りに関しては、もう一本の緩傾斜で整備状況の良いルートを進むことにします。

  • 下りきった頃でも何とか明るさが残っていて、今しがた登ったばかりの城山のシルエットを楽しむことが出来ました。

    下りきった頃でも何とか明るさが残っていて、今しがた登ったばかりの城山のシルエットを楽しむことが出来ました。

  • 城跡を見て満足したので、駅へとカエル道は適当に歩いていましたが、途中こんなものが…。<br /><br />あの「お笑いマンガ道場」(懐)で、毎週笑わせて頂いていた富永一朗の絵が並んでいるようです。<br /><br />富永先生は佐伯の方だったんですね!<br />全国的にはイチローと言えば、野球選手だと思いますが、この街ではこの方の印象の方が強いのかな???

    城跡を見て満足したので、駅へとカエル道は適当に歩いていましたが、途中こんなものが…。

    あの「お笑いマンガ道場」(懐)で、毎週笑わせて頂いていた富永一朗の絵が並んでいるようです。

    富永先生は佐伯の方だったんですね!
    全国的にはイチローと言えば、野球選手だと思いますが、この街ではこの方の印象の方が強いのかな???

  • 富永先生の絵といえば、〇っぱいをペロンと垂らしたお姉ちゃんの姿を個人的には思い出しますが、流石に教育上(?)問題があるからか、この道沿いの絵は、みんな服を着ていました(笑)。

    富永先生の絵といえば、〇っぱいをペロンと垂らしたお姉ちゃんの姿を個人的には思い出しますが、流石に教育上(?)問題があるからか、この道沿いの絵は、みんな服を着ていました(笑)。

  • こうして約2時間の佐伯観光を足早に終えて、いよいよ県都大分市を目指します。

    こうして約2時間の佐伯観光を足早に終えて、いよいよ県都大分市を目指します。

  • 延岡→佐伯の普通列車の本数がもう少し多かったら、この街にも立ち寄りたかったな…。

    延岡→佐伯の普通列車の本数がもう少し多かったら、この街にも立ち寄りたかったな…。

  • みかんのベンチが可愛らしい。<br /><br />次回の旅ではここに立ち寄ろうっと…。<br /><br />でもいつになることやら???

    みかんのベンチが可愛らしい。

    次回の旅ではここに立ち寄ろうっと…。

    でもいつになることやら???

  • 夜のこの辺りの車内はガラガラ。<br /><br />でももう少し大分駅が近づいてくると徐々にお客さんが乗車してきました。

    夜のこの辺りの車内はガラガラ。

    でももう少し大分駅が近づいてくると徐々にお客さんが乗車してきました。

  • そして大分に到着。<br /><br />実は前回の大分訪問時は自転車でしたので、鉄道でこの駅にやって来る(ドリームにちりんでの通過とかは除いて…)のは生まれて初めてです。

    そして大分に到着。

    実は前回の大分訪問時は自転車でしたので、鉄道でこの駅にやって来る(ドリームにちりんでの通過とかは除いて…)のは生まれて初めてです。

  • 2015年4月に新しくなったばかりのおおいたシティ。<br /><br />昔はもっと田舎っぽい風情の駅で、昭和を愛する私にとっては馴染みやすい駅でしたが、何だかどこにでもある近代的な駅に生まれ変わって、逆にちょっぴり寂しくなりました。

    2015年4月に新しくなったばかりのおおいたシティ。

    昔はもっと田舎っぽい風情の駅で、昭和を愛する私にとっては馴染みやすい駅でしたが、何だかどこにでもある近代的な駅に生まれ変わって、逆にちょっぴり寂しくなりました。

  • この晩は宿代をケチってマクドで夜業、と思っていましたので、最初、大分駅傍の24時間営業を謳っているこちらの店舗へ。<br /><br />でも正確には店内は22時間営業のようで、夜中の2時という中途半端な時間に追い出される羽目に…。

    この晩は宿代をケチってマクドで夜業、と思っていましたので、最初、大分駅傍の24時間営業を謳っているこちらの店舗へ。

    でも正確には店内は22時間営業のようで、夜中の2時という中途半端な時間に追い出される羽目に…。

  • 仕方がないので、2キロ程歩いて、別の24時間店舗へ。<br />

    仕方がないので、2キロ程歩いて、別の24時間店舗へ。

  • 結果的にはこちらの店に立ち寄って大正解。<br /><br />椅子もやわらかいし、電源席も一杯あるし、PC夜業のマックとしてはかなりレベルが高い店舗だと感じました。<br /><br />大分駅界隈(ここまでは徒歩30分位かかるけど…)での夜明かしの際は、駅前店舗ではなく、こちらの利用をお勧め致します。

    結果的にはこちらの店に立ち寄って大正解。

    椅子もやわらかいし、電源席も一杯あるし、PC夜業のマックとしてはかなりレベルが高い店舗だと感じました。

    大分駅界隈(ここまでは徒歩30分位かかるけど…)での夜明かしの際は、駅前店舗ではなく、こちらの利用をお勧め致します。

  • 明るくなってきたので、お店を出て歩き始めます。<br /><br />大分のマンホール発見。<br /><br />何の花?<br />市の花が山茶花だそうなので、恐らくそれかな?

    明るくなってきたので、お店を出て歩き始めます。

    大分のマンホール発見。

    何の花?
    市の花が山茶花だそうなので、恐らくそれかな?

  • 別の柄も発見。<br /><br />何が書いてあるかよく解らん。<br /><br />何でこんなデザインを採用したんだろ???

    別の柄も発見。

    何が書いてあるかよく解らん。

    何でこんなデザインを採用したんだろ???

  • 5時から暫くは近くの温泉施設でお風呂兼仮眠の後、10時頃から市内の歩き旅を開始します。<br /><br />まずは若草公園でSLを見ないとね!

    5時から暫くは近くの温泉施設でお風呂兼仮眠の後、10時頃から市内の歩き旅を開始します。

    まずは若草公園でSLを見ないとね!

  • 中も見られるようになっていました。

    中も見られるようになっていました。

  • 解説はこちらで。

    解説はこちらで。

  • そして北海道民としては、シンパシーを感じる、”大分の赤レンガ”へ。

    そして北海道民としては、シンパシーを感じる、”大分の赤レンガ”へ。

  • 凄く美しい洋風建築でした。

    凄く美しい洋風建築でした。

  • こんな写真も展示されていました。

    こんな写真も展示されていました。

  • 次いでこちらの建物へ。<br /><br />おおいたシティのオープンと同じ頃に、美術館も出来たみたいですね。

    次いでこちらの建物へ。

    おおいたシティのオープンと同じ頃に、美術館も出来たみたいですね。

  • ただ、この辺りから、徐々に体調の悪化を感じ始めます。<br /><br />何だかだるいので、しばらくこの施設内にあるパブリックスペースみたいなところで、休憩して過ごします。

    ただ、この辺りから、徐々に体調の悪化を感じ始めます。

    何だかだるいので、しばらくこの施設内にあるパブリックスペースみたいなところで、休憩して過ごします。

  • そしてお城を目指します。<br /><br />大分市内にあるのは府内城ですが、ここも現在は城跡としてのみの存在です。ただ、このような会があるようで、復元がそのうち叶うのかもしれないですね。

    そしてお城を目指します。

    大分市内にあるのは府内城ですが、ここも現在は城跡としてのみの存在です。ただ、このような会があるようで、復元がそのうち叶うのかもしれないですね。

  • こんなゆるキャラも発見。

    こんなゆるキャラも発見。

  • そしてカエルちゃんも。<br /><br />これは関係ないか…(^^;)。

    そしてカエルちゃんも。

    これは関係ないか…(^^;)。

  • ここにもいたっ!

    ここにもいたっ!

  • 大分市役所前を通過。

    大分市役所前を通過。

  • こんな案内板が設置されていました。<br />やっぱりさっきのマンホールのは山茶花なのかな?<br /><br />気分がすぐれないので、大川氏の「さざんかの宿」などをハミングしながらテンションを挙げようと努力しますが、イマイチ曲調が悲しいので、更に陰鬱な気持ちになってゆきました…(涙)。

    こんな案内板が設置されていました。
    やっぱりさっきのマンホールのは山茶花なのかな?

    気分がすぐれないので、大川氏の「さざんかの宿」などをハミングしながらテンションを挙げようと努力しますが、イマイチ曲調が悲しいので、更に陰鬱な気持ちになってゆきました…(涙)。

  • 城跡の隣にあるアートプラザに立ち寄ります。中で写真を撮っていたら、WEBにはUPするなと釘を刺されて出る羽目に…。<br /><br />最初から撮影禁止、と言ってくれれば良かったのに…。<br /><br />まあこの時の自分は反抗する気力もなく、はいそうですか、てな感じでひっそりと立ち去りました。

    城跡の隣にあるアートプラザに立ち寄ります。中で写真を撮っていたら、WEBにはUPするなと釘を刺されて出る羽目に…。

    最初から撮影禁止、と言ってくれれば良かったのに…。

    まあこの時の自分は反抗する気力もなく、はいそうですか、てな感じでひっそりと立ち去りました。

  • 城跡には隅櫓らしきものがありました。

    城跡には隅櫓らしきものがありました。

  • 石垣もそれなりに残っているみたいですね。

    石垣もそれなりに残っているみたいですね。

  • 神社があったので、取り敢えず立ち寄ります。

    神社があったので、取り敢えず立ち寄ります。

  • 本殿は小さな至って普通の神社ですが…。<br /><br /><br />ここの手水舎は何とカエルさん!<br /><br />表紙にUPさせて頂いたのがここの蛙さんです。

    本殿は小さな至って普通の神社ですが…。


    ここの手水舎は何とカエルさん!

    表紙にUPさせて頂いたのがここの蛙さんです。

  • 次いでこちらを渡って、城跡の中心部へ。

    次いでこちらを渡って、城跡の中心部へ。

  • 城跡としては、現状ではあまり整備されていない感じで、見所への案内板も少な目に感じました。今後の整備に期待したい所です。

    城跡としては、現状ではあまり整備されていない感じで、見所への案内板も少な目に感じました。今後の整備に期待したい所です。

  • そして今度は遊歩公園を歩いて…。

    そして今度は遊歩公園を歩いて…。

  • 本当は県庁の展望ホールに行きたかったのですが、日曜日ということもあって入ることが出来ませんでした。<br /><br />ちょっと雨も強く降って来たので、しばし県庁下のこちらのスペースで雨宿りします。

    本当は県庁の展望ホールに行きたかったのですが、日曜日ということもあって入ることが出来ませんでした。

    ちょっと雨も強く降って来たので、しばし県庁下のこちらのスペースで雨宿りします。

  • 雨が小康状態になってから、今度はザビエル像を観に行きました。

    雨が小康状態になってから、今度はザビエル像を観に行きました。

  • 背景の日本地図。<br /><br />ぬわっ、北海道がないっ!!!!<br /><br />そりゃ、ザビエルさんには関係ないかも知らんけど、小さくても良いから描いておいて欲しかった…。

    背景の日本地図。

    ぬわっ、北海道がないっ!!!!

    そりゃ、ザビエルさんには関係ないかも知らんけど、小さくても良いから描いておいて欲しかった…。

  • 丁度、お祭りの時期ということで、最後に長浜神社に立ち寄っていきました。

    丁度、お祭りの時期ということで、最後に長浜神社に立ち寄っていきました。

  • 境内は祭りの準備とかで何だかごちゃごちゃしていたので、立派なこちらの銀杏を拝見してから、ひっそりと立ち去ります。

    境内は祭りの準備とかで何だかごちゃごちゃしていたので、立派なこちらの銀杏を拝見してから、ひっそりと立ち去ります。

  • 銀杏の解説はこちらで。

    銀杏の解説はこちらで。

  • 本殿はお祭りの提灯で取り囲まれていました。

    本殿はお祭りの提灯で取り囲まれていました。

  • 最後に、神社前のパン屋さんでこちらを購入。<br /><br />適当に立ち寄ったパン屋さんでしたが、安くて(70円)美味しかった!

    最後に、神社前のパン屋さんでこちらを購入。

    適当に立ち寄ったパン屋さんでしたが、安くて(70円)美味しかった!

  • 次いで、蒲鉾屋さんへも立ち寄ります。<br /><br />こちらも一つ65円(右:ひら天)と75円(左:さつま天)。

    次いで、蒲鉾屋さんへも立ち寄ります。

    こちらも一つ65円(右:ひら天)と75円(左:さつま天)。

  • こんなカラーマンホールも発見。<br /><br />やはり高崎山のサルが描かれている方が大分らしいですね!

    こんなカラーマンホールも発見。

    やはり高崎山のサルが描かれている方が大分らしいですね!

  • そして体調不良からやる気もなく駅に戻って、暫くぼぉーっと、何だか観光PRらしきイベントを見て過ごします。

    そして体調不良からやる気もなく駅に戻って、暫くぼぉーっと、何だか観光PRらしきイベントを見て過ごします。

  • 駅前広場の地面に描かれている世界地図、これはなかなか見応えがありました。

    駅前広場の地面に描かれている世界地図、これはなかなか見応えがありました。

  • そして今回のJR旅としては最終目的地の別府へと向かいます。

    そして今回のJR旅としては最終目的地の別府へと向かいます。

  • こちらの列車で。<br /><br />大分と別府は近距離ですが、途中、車内が結構混みあって座れなかったので、体調不良の身にはちょっと辛かった…。

    こちらの列車で。

    大分と別府は近距離ですが、途中、車内が結構混みあって座れなかったので、体調不良の身にはちょっと辛かった…。

  • こうして別府に到着。

    こうして別府に到着。

  • 駅構内ではよさこいソーランらしき踊りが披露されていました。<br /><br />北海道内でもこの手のイベント、最近特に多いんだよなぁ…。<br /><br /><br />という訳で別府に到着しましたので、本旅行記は終了となります。最後までご閲覧有難うございました。<br /><br />大分市域に入ってから何だか体調がすぐれず、あまり意欲的な旅が出来ずに単調な内容になってしまいましたことをお詫び申し上げます。またお時間がございましたら、続編にもお付き合い頂けましたら嬉しく思います。

    駅構内ではよさこいソーランらしき踊りが披露されていました。

    北海道内でもこの手のイベント、最近特に多いんだよなぁ…。


    という訳で別府に到着しましたので、本旅行記は終了となります。最後までご閲覧有難うございました。

    大分市域に入ってから何だか体調がすぐれず、あまり意欲的な旅が出来ずに単調な内容になってしまいましたことをお詫び申し上げます。またお時間がございましたら、続編にもお付き合い頂けましたら嬉しく思います。

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