2014/05/03 - 2014/05/07
104位(同エリア349件中)
夏目さん
2014年5月、西部の古都エクセター、"イギリスのかわいい村"のお手本のようなコッキントン村、クリスティの故郷トーキーと往年の住まいグリーンウェイ、「バスカビル家の犬」の舞台ダートムーア、そして円卓とオースティンのウィンチェスター。…今回欲張りすぎた…その後篇。後編、とか言って収まりきらず①②とかいう悪あがき。なので②公開とともに①も相当追加編集しちゃいました。往生際悪し。
5月のイギリスは格別です。
旅行記中の各種価格記載は旅時現在のものです。
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大きな町につきました。…どこだったっけな(駄目じゃん)。「お昼食べてねー」「はーい」。マーケットのある町でした。駐車場と隣り合っている大きな石造りの建物の中はマーケット。こんな素敵石造りのお城みたいなのに、中はマーケット。
ぶらぶらしつつお昼ご飯の店を探すことに。 -
曜日によってアンティークだったり、食べ物だったり、って決まっているんですって。今日は衣料品の日?。
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建物の外にもマーケットの連なりは続いていて、こちらは八百屋さんとかハムとかチーズとか食べ物関係も沢山。
パースニップが売ってた。パースニップは「ドリトル先生」のぶたのガブガブの大好物。なので、私にとってはイギリスの象徴っていうか…日本では見ないもんね。 -
おっ、ポートベローマッシュルーム〜〜〜。大好き!。うう、これから家に帰るんなら買うんだけどなあ。
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ハムとサラミ。製造者さんが売りに来てるんだろうなあ。このまま家に帰るなら買って…(再)。
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チーズ〜〜〜。うっわーすごいな、スティルトンだろうか。青かびでもイギリスの青かびは食べやすいよね。
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お薦めいただいたカフェは混んでいたので、通りかかったパブでご飯にすることに。
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英国に来ると定番なサイダーをハーフパイントづつ。
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パブの定番「本日のスープ」を。もうね、私たち困ったときにはパブで「トゥディズスープちょうだい」で済ませること多し。
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わ、なんか素敵な建物。
ホテルらしいよ!。かっこいい〜〜素敵、泊まりたいなあ!。 -
ホテルの入り口にブループラーク?。全然読み取れなかったけど、何か有名な場所なのかも?。
瞬く間に時間は過ぎ、再びダートムーアへ繰り出します。 -
見えてきました。
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ここはブレントールのセントミカエル教会。レイラインがはしっているうえにある教会です…っていうとスピリチュアル系の人みたいですけど違います、単なる野次馬です←。ストーンヘンジも、セントマイケルスマウントも行ったし、グラストンベリートーも行ったし、ダートムーア来たんだから行っとくかー!みたいな。
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遠くから見ると「小高い」って感じなのに、登ってみると結構険しいよ!。
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セントミカエル教会は教会としての規模は小さいけれど、さすがふきっさらしの丘の上に立ち続けているだけあって堅牢な石造り。建てられたのは1130年ごろ。
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こちらが内部。静か…。セントミカエル教会はなう使われている教会です。近隣の村から村人が毎週礼拝にやってくるんですって。割と険しくて距離あるのになあ。「おばあちゃんたちさくさく登ってくるよ?」ですって。…私は軟弱な都会っこさ…(嘘)。
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大天使ミカエルのステンドグラス。
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入口からの景色。
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建ってる丘も、遠くから見るとホント「丘」って感じなのに結構高いし険しい。羊さんたちの白い水玉模様。
美穂さんが「子羊たちが走ってるでしょ」「あ、走ってますね」「どうもあれは遊んでいるみたいなのよね、ほら、あそこからあそこまで猛スピードで走って止まって、また折り返してる。ほかの仔羊たちも真似して走ってる」。曰く、こういう風に「遊ぶ」のは子羊だけなんじゃないか、って。
かわいいな。かわいいよー。 -
そこそこ険しいセントミカエル教会を後にします。
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「駐車できないの」「え」「規則でねー。だからちょっとゆっくりめに走るからシャッターチャンス逃がさないでね」「了解です!」。何かというと「バスカビルの魔犬」で、セルデンが逃走したプリンスタウンのダートムーア刑務所なのです。やっぱホームズの所為で観光客が狂纏めて写真撮る者だから上記のような規則ができたとか。
結構シャッターチャンス逃さなかった感じだと思う(自画自賛)。
ダートムーア刑務所の入り口。 -
刑務所の近くにインフォメーションセンターがあります。ダートムーアの歴史、青銅器時代の出土品などのパネル展示もしてあったり。…まあ、英語のお粗末な私にはさっぱりなんですがね…(遠い目)。
そしてもちろんホームズのコーナーなど。これ(笑)。コナン・ドイルの等身大パネルとホームズ先生の人形…ほ、ホームズ!後ろ後ろ!って感じですな(笑)。 -
インフォメーションセンターの隣…パブ…かな。「JAIL ALE」って(笑)。ちょっと飲んでみたい監獄エール。
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荒野を激走して駅に向かいます。あ、これもちょっと有名ですね、人の横顔に見える石のかさなり。
駅前は少し混んでましたが、何とか予定の列車に乗れる時間に駅に到着。美穂さん・ピートさんとお別れです。お世話になりました。自力じゃ絶対無理だったですよダートムーア。一泊二日の短い時間でこれだけ堪能できたのは、ベリーウッドさんの地元力と日本語でのご案内のおかげです。
そうそう、これ言うの忘れちゃいけない、イギリスってことを考えても相当リーズナブルな価格だと思うんだ…ありがたいなあ。
有難うございました…!。 -
がっつり観光したし移動も長かったので這う這うの体でロンドンにつきました。ふう。明日もしっかり観光の予定があるのでもう寝ます。
ロンドンの宿泊はブッキングコムさんで予約したハイドパークブティックホテル。ブリットレイルパスを使うときは、最終日にヒースローエクスプレスに乗れるように塩梅する(やっぱりストレス感が違うのですよ…ヒースローエクスプラスは空港まで乗り換えなしの15分、ほぼ狂いなく安定運行、だから乗ったら空港に着いたも同然なんですもの(言い過ぎかな))ので①パディントン駅にそこそこ近い(徒歩圏内)②安い(ロンドンの宿は本当に高い)ところを探すのに毎回苦労するわけで…。ここも結構早く予約しました。近い、とはいえ徒歩15分くらいはかかりますけどね…イギリスは移動費用が高いからなるべく節約するように腐心しますよ。 -
はい、というわけで今日はウィンチェスターにやってまいりました。ウィンチェスターと言えば円卓とジェーン・オースティンですね。アーサー王伝説とオースティンにまみれている(まみれている)この地を初訪問なのは、前回計画して時には鉄道工事で電車が走ってなくて涙をのんだからなのでした。
リベンジ叶う。 -
ウィンチェスターの町並みはこういう煉瓦づくりの豊かな感じ。ブリック(煉瓦)装飾がたくさん見られます。
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なんかおいしそうなお店(の看板)。看板がかわいいお店は美味しいのだよね。が、しかし実はこのとき胃が絶不調に陥っていて、とても食べ物のことが考えられなかったのでした…ふ、不幸な思い出だ。
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石畳の路地、煉瓦の建物、ハーフティンバー様式、木立ち。素敵じゃないですか。
ハーフティンバーのお家が頭でっかち(外側に張り出していて二階のほうが床面積が広い)のは安定の為なんですって。上が大きい方が安定が悪いような気がするピラミッド思考ですけど、そういう考え方もあるのね…。 -
同じくウィンチェスターの路地。
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大通りに面した立派なお家。
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道の真ん中でマーケットが開かれていました。パン屋さん。
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新鮮野菜に
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スコーン!
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グリルソーセージ…このグリルすごいな〜
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辛いソースを販売していたご夫妻。だんなさんがガーナ…だったかな…そっちの方出身で、辛い自家製ソースを作っているんだそう。試食…かっっらーーーーーー!(のた打ち回り)。辛い。胃が悪いのに←。でも一本買ってきました。
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お魚屋さん
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牡蠣だ!
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か〜に〜
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お店を冷やかしつつ、ウィンチェスター大聖堂にやってきました。これは横からの眺め。駅からくると横から入ることになるのか、私の地図の見方がおかしいのか(汗)。
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こちらがウィンチェスター大聖堂の正面。広い敷地に建っていて、そんなに背が高い感じはしないゆったり型。
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聖堂脇のアーチ。こういう合わせ鏡みたいな景色好きだなー。
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中に入ると…んあ?見た顔が…わあああポワロだーー!。長年ポワロを演じているデヴィット・スーシェさんがウィンチェスターカテドラルのオーディオガイドをされているのです。
聖堂の受付席のおじいちゃんに「!。ポワロだ!」と言ったら、「ポワロ、っていうかパァローっていうかプゥロっていうか、あいつすごい変な名前だよね〜」って(笑)。そういえばドラマでも「は?何て名前ですって?」って聞き返されるシーン、よくあったな。 -
さて、じゃあ見学…と思ったらおじいちゃんが「まだ開いてないよ」って。あらら。じゃあその辺一回りしてくるね、またあとでね、と聖堂の外へ。予定を変えて先にオースティンの家とヴォルヴェジー城、ウィンチェスターカレッジを回ってくることに。
柱廊。やはり高さはあまりないですね。 -
オースティンの家へ向かう道すがら。わーすごい門だ。よこの黄色いハーフティンバーのお家もすごいなあ。
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大聖堂から徒歩5〜6分、ジェーン・オースティンの終の棲家であったお家に到着。こぢんまりしてて…なんというか本当にオースティンのお話に出てくるお家たちこういう感じよね!っていう。
バースのオースティン記念館みたいにアトラクションになっているわけではないし、それどころか今は個人宅のようなので中を見学することはできません。外側からひっそり眺めるのみ。でもそういわれればオースティンがここに住んだのは2か月間だけなのでした。 -
おや、窓からわんこさんが覗いているよ。かわいいね。
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オースティンはハンプシャーで生まれて、バース・サウサンプトン・チュートン・ウィンチェスターと転居を繰り返す…というとなんじゃらほいなんですけど、当時の女性は全部男性掛かり、お父さんが転居すれば当然ついていくし、無くなれば兄弟や親類を頼りに居を転々とするしかなかったのを考えると…。オースティンは貧乏暮らしというのではなかった(親や兄弟がそれなりに富裕だったし、面倒を見てくれたよう)けど、本を何冊も出版してたくらいなのに女性というだけで自立できない恐ろしい時代だったのだ。そして病身になって転居したウィンチェスターでの暮らしは2か月。亡くなってウィンチェスター大聖堂に葬られたのです。
などと書くと悲壮な感じですけど、オースティンの小説ってラブコメですよね。割と好きです、楽しいんだもん。 -
中世の頃ウィンチェスターの司教が住んでいた司教館跡ウォルヴェジー城。ここはほんとにフリーでは入れるので、え?今敷地内なの?どうなの?勝手に入ってよかったのか?ってなります…。大丈夫なんだけど。
17世紀に取り壊されて、隣あって新たな司教館が作られたとのこと。そいうえば新しい司教館と敷地がつながっています←もちろんまともに迷い込んでしまった。 -
結構広い廃墟。しかし立て直すならぜん撤去するか、残すなら丸々残せばいいものを、廃墟として残すのがよくわからん…。
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これが新しい司教館。かわいい。
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廃墟を後にイッチェン川沿いの散歩道をラウンドしていると、あ、猫さんだ。かわいい〜〜。いいこだね。
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大聖堂を回り込むような感じでイッチェン川沿いをお散歩できるようになっています。煉瓦造りの建物が多くて落ち着いた街並み。
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あれっ、わんこさん…!。塀の上で何やってんの(笑)。
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ウィンチェスター・カレッジです。ここは1382年に創設された最古の伝統を誇るイギリスの男子全寮制パブリックスクール。
このカレッジは外部向けにツアーも行っています。なので開始時間まで入口のゲートアーチに座って待つ。6£/大人一人このときの換算で1,000円くらいってことかな。奥にいる赤い服のおばあちゃんが案内人。おばあちゃんといっても何というかかっこいい英国老婦人でした。小柄できりっとしてる。
時間になると受付をしに出てきてくれます。この日の見学は私たちだけ。やった←どんどん厚かましくなる。「あの」「なあに?」「私たち英語がお粗末なんです、だからすみませんけどゆっくり説明してもらってもいいですか」「おお、勿論よ」。 -
入口のゲートアーチに何やら張り紙が…これって特待生のリスト?とか?。
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それではカレッジツアーに出発。ガイドのおばあちゃんに「建物の中は写真禁止、外はいいわよ。あとボーイズの写真は撮らないでね」。あ、はあ、はい(笑)。いろいろ問題あるのよね、屹度。そういえば京都のお寺でも「僧侶を撮影するのは禁止」とか札が立ってるものな。
こ、これは建物を取ったら生徒さんが勝手に映り込んだんだい←。 -
というわけで写真殆どありません。ホールの正面の会が説明。おばあちゃんが「この絵は写真撮っていいわよ」。なんでもウィンチェスターカレッジの理念を象徴している…とか?※聞き取り曖昧。たぶん、大きな耳はお前の声をよく効くためだよ@赤ずきん、みたいな、そういういろんな信念をミックスした者なんだと思われます。
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「ここは図書館よ」えええ〜〜〜外からなら撮ってもいい?。「いいわよー」。ぱちり。
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素敵な廊下…これはね、「外に向けてなら写真撮っていいわよ」ってお許しをもらって撮ったのです。
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梁もすごい。もちろんお許しをもらって撮影。
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中庭に向けて。
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中庭には学校のカテドラルがあります。
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窓の外に見えているのがカテドラルの建物。中も案内してもらいました(写真NG)。パイプオルガンとステンドグラス。授業中なので静か…と言いたいところだけど、入ったらオルガンを弾いている生徒さんが一人。おばあちゃんが話しかけてしばらく二人で会話をしていました。「彼は授業に出ないの?」と聞くと「あの子は音楽の特待生だからいつでもオルガンの練習をしていいのよ」という答え(多分)。うわあ、なんかやっぱ世界が違うなあ、物語でしか知らないよそういう世界。
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わー素敵。
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中庭に不思議な木。ハンカチの木、なんだそうです。花弁がハンカチのよう。
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賢い子しかいないんだろうなー(妄想)。
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ウィンチェスターカレッジを後に、お昼ご飯を食べに着ました。双子のようなかわいいハーフティンバーの建物。ランチの場所調べているとき、別々に調べていたのに二人ともここをピックアップしていたっていう。
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予約していないけど大丈夫かな〜とドキドキでしたけど、大丈夫でした。ものすごくクラシカル!。かっこいい…。1階席はパブっぽい、2階席はレストランぽい。私たちは1階だったんだけど、こっそり(こっそりする必要あったのか(笑))2階に行ってお部屋を激写してきました。
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しかし残念ながら私の胃は復調せず…同行者にほんと悪いことしてしまった(がくり)。マイルドに野菜のスープ。
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リゾット。美味しかった…と思う(ほとんど食べられず…無念)。
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ウィンチェスター大聖堂に戻ってきました。
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大聖堂の天井ってどこも同じようなんだけど、どこでいつみてもいいよねえ。黒と白のコントラストがクール。
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オースティンの記念碑。
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此方がオースティンのお墓です。この下にラブコメの女王が眠る(え)。
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天井はペイント。
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アーチ状の地下回廊。ウィンチェスターはもともと水害の大きい土地で、大聖堂もあわや犠牲になるところだったのだけど、1905年から修復作業が行われて今に至そう。ウォーカーさんという潜水夫さんが6年間毎日6時間レンガや石づめの作業をしたそうな。私達が訪れたときも水がありました。
あ、人影は幽霊じゃない(残念)です、像が立ってるの。 -
うつくしいウィンチェスター大聖堂の天井。白いよね。クリームっぽい白さじゃなくて白熱っぽい白さ。
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ここはもう一つのウィンチェスターの見どころグレートホール。「アーサー王と円卓の騎士」の円卓のあるところですね。この建物は大昔裁判所として使われていたらしい。
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円卓だー。
「アーサー王と円卓の騎士」の作者の一人…っていうかアレンジャーの一人?伝説をまとめた一人、っていうのが正しいのかな、サー・トマス・マロリーは「キャメロット(アーサー王の宮廷があった都市)は現在のウィンチェスターだ」と言っているらしい…が、アーサー王が生きたとされる時代は6世紀。この円卓は13世紀に造られたものなので、たとえこのウィンチェスターがキャメロットであったとしても、これはリアル円卓では無論ない。そもそもアーサー王伝説を読んでいると、円卓って伸び縮みしているっていうか…着座する人数に合わせていつも全員が座れるようになっていたような気がするんです(記憶曖昧)。そういう意味でも伝説の卓なんだろうと思われる。
それにしてもがらーんと広くて高い石造りのホールには圧倒されます。本当のアーサーの宮廷じゃないとか置いといてなかなか上がる場所ですよ。
中世イギリスの城はオーストリアとかフランスのきらびやかな漆喰と金箔のああいうきらきらしい建物ではなくて、土と石と荒削りな木で構成されていたはずだと思うわけ。特に騎士が出入りするホールなんてことになると馬で入ってこられるくらいのイメージで、そういった意味でここはすごく「それっぽい」建物でした。
しかし何だってこう写真が斜めなのかしら(汗)。 -
船の骨組みのような天井。
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円卓。騎士の名前が書いてあります。
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グレートホールのお庭。ホールと対照的にこぢんまり。アーチもあってかわいらしい。
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さて、そろそろ戻らないと飛行機に間に合わないよ。駅に戻ってきました。あれ、着たときにはこの看板気づかなかったな。そうか、ウィンチェスターの売りはオースティンより大聖堂より円卓なんだ(笑)。
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ウィンチェスター駅。一路ロンドンへ戻ります。
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ロンドンに帰る車窓。ああ、5月の英国の美しさよ。
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パディントン駅に着いたらわんこに遭遇。おりこうね〜〜。イギリス人は犬連れている人多いな。
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いつもお世話になっているパディントン駅。ヒースローエクスプレスで15分程度、空港へ向かいます。エクスプレス高額なんだけど、乗っちゃったらもう空港に着いたのと同じくらいの安心感が得られるのはいいんだよね…。
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あ、これはロンドンの駅のエスカレーターに乗っていると「右に立って」っていう警告があるなあって思って撮ってみました。関東人はつい左に立っちゃうんだよね。
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パディントン駅のNERO(エスプレッソカフェ)でフラペラテ(甘くないコーヒーフラペチーノ)を買ってエクスプレスに乗り込むのがいつものパターンになってきた。さよならイギリス、また来たいよ。
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