2015/05/25 - 2015/06/10
509位(同エリア2853件中)
女一人旅さん
ポルトガル2週間、一度も雨は降りませんでした。
概ね30度越えの毎日。無防備だったシャツの胸元が日焼けしました(腕は焼けてもいいことにしている(〓´ω`〓)
リスボンは観光客であふれかえっている印象で、体感人口密度はバチカン以上渋谷並みw
街の中心部でトラムを降りた瞬間
「ウワッ、スゴッ、何、この人出っ!アパートに帰ってのんびりしてたいわ。。。」と思ったのですが
でもこうやって写真で見るとそうでもなくて…
暑さが、人口密度を高く感じさせたのかもしれません
表紙の写真は、アパート近くのザ・ザ・ザ・ローカル食堂でのお食事。
味も悪くないし、雰囲気が最高♪そしてローカル食堂の店員(オーナーかも)さんらしい対応がまた最高!
ファドハウスでのひと時も良かったです。当たりファドでした。
(〓^ー^〓)
それと、このアパートがねぇ。。。ヾ(〓`_´〓)ノ炸裂でした。
ポルト 1泊
アヴェイロ 1泊
ナザレ 1泊
リスボン 4泊
ファーロ 1泊
エヴォラ 1泊
(出発前一応調べちゃった。最近話題のエボラとは無関係のEvoraです)
コインブラ 2泊
ヴィセウ 1泊
ブラガ 2泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いやね。
まずね。
bookingで予約後、到着時間等の連絡をメールでした時にね
バスタブ付きの部屋で
洗濯機がある事を確認し、
公共の乗り物での到着方法を尋ねたのだけれど
それに関する答えは返ってこず…(〓 ̄へ ̄〓)
それでいて、バスターミナルからの送迎サービスのセールスだけは書いてくる(〓 ̄へ ̄〓) -
送迎サービスは後で考えるから
まずは公共の乗り物での行き方を教えてくれ、
洗濯機はあるんでしょうね、
というのに対し、
一応、公共の乗り物での行き方を書いてよこしたけれど
グーグルマップからバス停、バスの番号、バスの本数を確認した所、もっといい行き方があってね。
それでも、結局洗濯機についての回答なし
(〓 ̄へ ̄〓)
まあ、予約サイトの部屋の条件に、
バスタブも洗濯機も書かれてあるから
「書いてあるでしょ、あるにきまってるでしょ」という意味だと理解しムカつくが我慢。 -
イチオシ
約束通り、バスターミナルから電話をすると
「アパートの住所を言え」
「予約番号じゃダメなのか?」
「だめ。アパートの住所を言え」と…
「そっちで予約番号調べらんねえ訳ねーだろ!」
と言いたいところだが、おとなしく従い
私 が アパートの住所を探して、言ってね…
「すると1時間後にアパートの前で」と。 -
バスターミナルの到着時間は事前に言っておいたのに、なんで一時間後なんだよ!ヾ(〓 ̄へ ̄メ)ノ
到着時間言ってあるんだから待たせんじゃねえヾ(〓`д´〓)ノ
どうやら終バス近いし、一人でこれるはずがない、ピックアップになるだろうと踏んでた気がしなくもない。
女一人旅、舐めんじゃねえぞ。
ちゃんと終バスに乗って(この終バスはどうやら普段と違う経路を通るらしく危なかったが)なんとか最寄りバス停で降り、道を聞きながら、アパートの前に到着、
10分くらい待たされたかな(〓 ̄へ ̄〓) -
そして、お部屋に入ると。。。
-
洗濯機が壊れて使えないヾ(〓`д´〓)ノ
「とっての部品を変えるだけだから、明日使える」
とのこと。
私の目には、どう見ても、ドアごと替えないといけないように見えるのだが、まあ任せるしかないので、明日外出中に直しておいてくれ、と言う事で。
おきまりの If you want 「明日あなたが戻ってからでいいよ」
とか始まったが「あんたがいたら落ち着かねーだろボケ」とは言わないが、さっさと帰っていただいた。
ここまでは、まだ私の怒りは爆発してないのです。。。 -
翌日帰っても洗濯機は直っていない。
テーブルの上にある案内一覧にある
WiFiネットワークネームが見つからない。
電話すると「そのネットワークネームは以前のもので、正しいのは…」
と始める(〓 ̄へ ̄〓)
一応聞いたが、長いし、無秩序なアルファベットの乱列なので
面倒だから、持参のランケーブルで接続w
「何かあったときのために」とか思って持参している自分が好きw
そして、洗濯機の件は、担当者がいないからわからない
電話させると。。。
嫌な予感。
到着は木曜日
この電話は金曜日夕方過ぎ -
電話かかってきて、かくかくしかじか
ナンタラカンタラ、、、
月曜日(私がここを発つ日)まで直らないとの事
ヾ(〓`д´〓)ノ
ヾ(〓 ̄へ ̄メ)ノ
ヾ(〓`_´〓)ノ
(〓 `н´ 〓)=3
切れたね。 -
アパートは、個人貸しの所もの所も多く
ビジネスライクじゃなくて
何かと「ユルイ」のはある程度覚悟しているのだけれど、
ここは、だいぶ手広くやっている印象があって
(いい加減な係りの人も、部屋は100以上あると言っていた)
それなら、ある程度きちんとしてくれるのではないか、と思ったのだけれど、ダメだったね。
アパートは、こういう
「いい加減ゆえのリスク」多し -
仕方がないので、洗濯機あてにしてためておいた洗濯物を
2日に分けて、せっせと。。。
おしゃれ着洗い持参だから、つけておいて、すすいで
バスタオルで海苔巻き見たくして、ねじってねじって。。。
ヾ(〓`_´〓)ノ -
ここまでは、到着日の写真
近くのミニスーパーで買ったこれらも
えっらい高かったしね。
値段付いてないやつは、適当に取られる(〓 ̄へ ̄〓) -
イチオシ
ポルトガルのあちこちにあったお花
-
日本で言うなら桜みたく
町中にあちこちあって…
桜より、少し、背が高いかな?
町中が紫に染まる時期、っていうのも
いいねぇ(〓^ワ^〓) -
朝食に狙っていた
カフェ・べベルは、どうやら半年ほど前に
イタリアンレストランに変わってしまったようで、諦め… -
カモインス広場へ移動
ここにトラムで降り立った途端
「暑っ、人多いっ、帰る。。。」と思ったのだけれど
そうもいかないので… -
広場にあったパン屋さんで
異例ながら、甘いもの2つ
Ψ(〓 ̄o ̄〓)Ψ
左のがナタで
右のはね、うーん、はちみつケーキほど甘くないけれど
ポルトガルのスウィーツでしばしばお目にかかった
牛乳使ってないカスタードみたいなやつ
カスタードよりこってり感が低く、
カスタードよりはもたれない感じの甘さなのだけれど
やっぱ
とりあえず、
多かった(〓´ω`〓) -
イチオシ
カモインス広場脇の教会1
-
-
-
カモインス広場脇の教会2
-
rua garret を下り…
-
しばしば見かけるピオ様
なんだか、手に、キリストと同じ傷跡が現れたっていう神父さん。
ローマでもこの人を祀った教会があって
「ふぅん」と思っていたのだけれど
ちょっとググるとやっぱり色々ドロドロしたものが出てくるのよねw
曲がった道をまっすぐ歩く女一人旅には
生きづらい世の中ね(〓´ω`〓) -
-
サクラメント通りの教会かな?
-
-
-
イチオシ
-
カルモ教会
ここまで来るのに、だいぶ
坂を登らされた
この町、坂、多いのヨォ┌┤=´д`=├┐ -
内部は、考古学博物館になっている
-
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カルモ教会の裏から、
サンタフスタのエレベーターの中間地点?に通じている -
ロシオ広場
-
カルモ教会
こうやってみると、
ミニチュアみたい(〓^ー^〓) -
コメルシオ広場方面
-
観光実質初日に
エレベーターに登って
町全体を見渡しておいたのは、正解!
どこが高くて、どこが低いのかを頭に入れて
トラムやバスを乗り継ぐのも、歩くのが大変にならないように…
トラムに乗っている間も、どこが上り坂でどこが下り坂かとか、
地図に書き込んでた(〓´ω`〓) -
-
イチオシ
-
エレベーター内部
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イベルダーデ広場脇のケーブルカー
-
エアコンなしね。
トラムも古い車両はエアコンなしね -
サンロケ教会
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付属美術館
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…で休憩。
この国は、「お酌」の概念があるらしく
ここでも店員さんが、蓋を取ってコップに注いでくれた。
まあ、他のヨーロッパでも、レストランの店員さんが、最初の一杯だけは注いでくれることあるけれど…ポルトガルは、それとはちょっと違う、やっぱ「お酌」の感覚があるんじゃないかと…?
他にも、日本と共通すると感じること、結構ありました。
もっとも、ここ、美術館併設のカフェに限って言えば
この小さい瓶は使い回しで、裏で、大瓶から移して持ってきたんじゃないか、って疑惑が、ちょっとある。。。
ついでに、お勘定の時、1ユーロと2ユーロコイン
間違って出しちゃったかもと、今でも
気にして、くよくよしている私が、ここにいる。。。w -
-
リベイラ市場
-
-
市場はもうしまっているのだけれど…
-
市場でのお食事に期待して…
まずは、生カキ。
片方が天然で、片方が養殖…
店員さんに勧められるがままに頼んだが
案の定、全然違いがわからない(〓´ω`〓)
私の味覚がバカなのか
そもそも大してかわらないのか
やられたか…w
全部想定内なので、腹も立たないw -
マテ貝のポルトガル風Ψ(〓 ̄o ̄〓)Ψ
缶詰では食べたことあるけど
こういうのは食べたことなかったから…
それなりに美味しいけどね
とりあえず
高っっっっっ!
安くて美味しい市場のお食事♪
の期待は、完璧に裏切られた -
こっちの方が良かったかな(´・ω・`)
-
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トラムを乗り継ぎ…
-
聖アントニオ教会手前のトラムが曲がる角の教会
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この時間になると、教会は
ミサが始まるところ、多いんだ -
カテドラル
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イチオシ
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お目当てはファドハウスの下見
夜遅く帰ること、
本格的そうなところ、
予約なしでも入れるかな?ってな感じで。。。 -
イチオシ
他のトラベラーさんから頂いた
「撮るものを決めて撮る」というアドヴァイスを意識した写真
うん、確かに良くなった(〓^ー^〓)
こういう写真が、撮りたかったのよ♪
あのトラベラーさん、名前忘れたけど、
きっとプロだ(〓^ワ^〓)
何年か前にも、同じようなこと言われたんだ。
違う名前の人だったけど…
同じ人かも。
フォートラの回し者トラベラー?w -
-
-
観光は、この日はもうタイムアップ
この町は、相当気合入れて回らないと…
大抵、毎日、いつもの自分の感覚より
見れる場所が1箇所減る感じだった。
暑いし、坂が多いし、、、
ちょっとづつずれ込んじゃってね。
一度アパートに帰って
洗濯ヾ(〓`_´〓)ノ
とネット -
イチオシ
これがね♪
概ねメインの選択肢は
鶏半身かタラだったのよ(〓^ω^〓)
で、タラを選択。
それと、野菜が食べたかったので
ミックスサラダを頼んだら、
なんだか色々言ってて…
どうやらメインについてくると言っているようだ、ということはわかったんだけれど、何がついてくるんだか、選択肢があるんだか、よくわからず、どうしようかなー、と思っていたら、オヤジ。
「俺に任せておけ」と言って
ぶっきらぼうにメニュー持って帰っていた(〓^ー^〓)
そして出てきたのがこれ(〓⌒(∵エ∵)⌒〓)
タラは、どうやら、、、なんだろ?
炭焼きとかそんな感じで、おこげかあるんだけどw
中はふっくらジューシー?
だいたい、どんな切り方してるかと考えると
だいぶ大きい魚よね、これ?
そして茹でたジャガイモと
緑のは…どこかで、比較的最近食べた味…
そうだ!この味は!まさに!
チンゲン菜花♪間違いないw
この時の気候を考えると、冷凍保存だけどね
美味しかった。
これこそ、旅行中の私が、まさに食べたかったもの♪
この満足を親父に伝えたいと、通るたびに顔を見るのだけれど
目を合わせない(〓^ω^〓)
他のお客と一緒にサッカー中継に夢中だったりしてね
でも、こちらの様子は間違いなく伺っているw
「言われたのとは違うけどな、そういうことでいいんじゃないか?」
ってな感じでね。私が行ったミックスサラダは持ってこないわけよw
だから私、食べ終わって、お皿を下げに来た時に言いました。
「あなたは私が何を望んでいるかよくわかっているわね
私が食べたかったのはまさにこれよ
ジャガイモと緑!」
っていったら、オヤジ
「そ、そ、そうかい。。。」ってな感じで
鼻ふくらませて、やや照れた感じでね(〓^ー^〓)
だからって、これやって上手くいくっていうのはやっぱ人格とか人徳もあると思うんだよね。若い兄ちゃんが同じように客を満足させたいと思ったら、もう少し丁寧にやらないと危ない。
トータル12ユーロ
この日は、洗濯機を結局使えない事が発覚した日だからね。
その憤りをも沈めてくれた。
本当は、このお店の前に、
並びにあったファドレストランに迷い込んだのです。
ファドハウスの様子がわからなくって…
パフォーマンスの最中だったのだけれど通してくれて、
パフォーマンスが終わったらお食事をお給仕するからね、と説明してくれたのだけれど、さっさと食べて帰りたかった私には合わない。
食前酒を出してくれたのだけれど、ごめんなさいして、出てきた。
それでも、とても気持ちの良い対応で送り出してくれた。
こういうことが、ポルトガルでは、結構たくさんあったのよ。
他のヨーロッパとちょっと違うことが色々あった。 -
翌日の朝食はさくらんぼと…
さくらんぼ、美味しそうなのを見かけて、
旅行中2回買った。
これなんか…葉っぱついてるんだよ(〓^ー^〓)
摘み方が違うのかもしれないけれど…
でも、鮮度も良く、美味しかったよ
左のは日本から持参の乾燥プルーン
出控え時用。。。w -
カルモ教会から
サンタフスタのエレベーターへの渡り廊下 -
この日はロシオ駅からシントラへ出かけ
http://4travel.jp/travelogue/11033182 -
-
-
ファドハウス
バカリャウ・デ・モーリョ
なるべく「本格的なファドが聞けそうなところ」と
思って選びました。
予約してなかったのだけれど…お一人様だと、大抵どこでもなんとかなる。
綺麗にしていったほうが、扱いがいい。。。
15分歌って30〜40分休憩
その休憩中にお給仕…って感じでした。
まずは、ビーフカルパッチョ
ワインは、オススメに従ってグリーンワイン -
カルドヴェルデ
じゃがいもポタージュキャベツ入り -
遅くなるとお客さんもまばらになってきて…
こうなった段階で、一番いい歌手が出てくるってことはないだろうと思って、帰ってきました。
もうトラムはない時間なのでタクシーを呼んでもらって…
お会計の時の店員さんが、どうやら新人さんなのだけれど
カードで払う金額を切り上げて全部カードで払おうとしたのだけれど、私がつけたチップがどうやら破格に多すぎに見えたらしく…
「これでは歌手にはチップがつかないから、現金で払ったほうがいい」とか言い出して、こっちも余裕がないものだから
イライライライラ
タクシー呼んでくれって言ってチップ渡したら、
通りまで私を連れて行ってくれて、タクシー拾ってくれて…
多分、その方がタクシー代が安くあがると思ってくれたのだろうとは思うのだけれど、あのさあ、お店でタクシーを電話で読んでもらうってことはね、運転手は悪いことできなくなるっていうのがあってね、路上で拾ってくれてもね…
ヾ(〓`_´〓)ノ
案の定、遠回りされたしね。
でも、私、それに気づいたしね。
運転手、わからないふりして、アパートの前通り過ぎようとしてたけど、私、ちゃんと気づいて、止めさせたしね。
その辺は、私、タクシーの運転手に対して「勝ち」の印象があるしね
タクシーの運転手、ズボンに穴あいてて
「とってやろう」的なワル運転手じゃなくて
「ただのせこいお父さん」って感じだったのでね…
怒り、収まる。。。w -
翌朝、私の?wアパート
-
アパート前の通り
住宅街ね。
その突き当たりがバストトラムが走る通りで
緑はエストレーラ庭園 -
イチオシ
ほんと、坂の多い街┌┤=´д`=├┐
坂の多さはローマ以上かな。。。 -
昨日の、ローカル食堂(〓^ー^〓)
-
エストレーラ聖堂近くのカフェで朝食
これまたローカルカフェなんだけど…
カフェは、座って食べても、チップいらないのかも?
そして、やっぱ「バル」的な感じなのか
そこのショーケースの所で、
コーヒー立ち飲みして帰って行くお客さんとかも居たよ
左奥にあるのがマミーニャス「小さい乳房」という意味らしいけど…
結構でかい(〓^ω^〓)
手前がトスタミシュタΨ(〓^ー^〓)Ψ
ミックストーストのホットサンド式?
どこで食べても大抵美味しかった -
この日は、ベレン地区の見学に当てようと思っていたのだが
まずはその途中にある国立古美術館へ
http://4travel.jp/travelogue/11029561
これがさあ。
なるべく歩かないように。
歩くときは下り坂になるように考えて
アパート近くを通る28から
海沿いを走る15か18に乗り換え…
美術館最寄りの停留所…でちゃんと降りたのだけれど
一つ手前だったと思って、次に来たトラムでもう一つ先までいったら、最初に降りた手前の停留所が正しくて…
次に来たトラムで戻ったら、実は美術館は、海沿いの通りから、崖のようにグウッと高くなった丘の上で、階段を登り┌┤=´д`=├┐
結論としては、アパート近く、朝食を食べたカフェ近くエストレーラ聖堂前を通るトラム25で数停留所、適当なところで降りれば、一番近かったという。。。
心がヘトヘト(〓´ω`〓) -
-
そこの丘の上(〓´ω`〓)
-
トラムで移動中見つけた、素敵なタイルのお家
-
ベレン地区を見学後
http://4travel.jp/travelogue/11042419
コメルシオ広場まで戻り… -
少し坂を登って
アパートに戻る28番に乗り…
カモインス広場だったかな?
太鼓のパフォーマンス
動きが、日本の…なんていうんだろう?
あばれ太鼓???
なんか、まさにこんな感じで、踊りながら叩くヤツに
よく似ていた -
28番で帰る途中に、スーパーがあるの、見つけておいたんだ♪
-
ウチ?の前の…多分これもアパート
-
せっかくだから、一度はキッチン使わないと、と思って…
-
先日の ザ・ザ・ザ・ローカルレストランで食べた
ジャガイモの思い出に浸りながら(〓^ー^〓)
トマトと、麺入りインスタントスープと…
サラダがハズレ。
スペインでこういうの食べた時、イベリコ豚とチーズがすっごい美味しかったから、また買ってみたのだけれど…
ハズレ。
苦い。 -
チェックアウトの日。
この日も約束の時間に来ないから電話したら
「10分で行く」との事。
事務所から来たんじゃねーの?(〓 ̄へ ̄〓)
到着日も、バス停から電話したら
「これから10分」だったし。
もう腹が立つから考えないっ!
部屋に荷物だけ置かさせてもらい
(断れるもんなら断ってみろ、ボケっ)
エストレーラ聖堂を見学 -
このミニチュアのキリスト教ワールドみたいなやつ…
ちゃんと名前ありそうだけど、なんて言うんだろ? -
係りのおばさんが、是非、見て行って欲しそうだった
(〓^ー^〓) -
-
-
そうそう、
ポルトガルのドアに書いてあるこれ…
「えーっと、押すのかな、引くのかな?」
と思っていると、近くの人が言うのよ
「プシェ!プシェ!」って…
で、思わず押すとね。。。
違うの。
プシェは「引く」なの(〓´ω`〓) -
地下鉄の椅子…
コルクだ(〓^ワ^〓)
ポルトガルはコルクの生産量、品質、世界一との事 -
サンタアポローニャに荷物を預けて
もう少し観光 -
イチオシ
これも、トラベラーさんのアドヴァイス
「何を撮りたいか決めて撮る」を意識した一枚
うん、やっぱり良い(〓^ー^〓)
自画自賛の、ある意味、世話のかからない女であるw -
サンタ・エングラシア教会か
サン・ヴィセンテ・デ・フォーラ教会
この日は月曜だから、殆どお休みなんだ -
泥棒市かと?
-
-
-
塀の隙間などから生えている
ど根性雑草!?可愛い綺麗な紫の花まで咲かせて…
。。。って、もしかして、
これ、町中にある、あの大きな木の花の紫と似てるんだけど…??? -
-
-
シナル・ヴェルメーリョでお昼にしようと思っていたのだけれど
おやすみで(´・ω・`)
向かいのレストランに入ったら、結構当たりだった(〓^ー^〓)
ミックスサラダと… -
お魚系ご飯物
他のものを食べるつもりでいたのだけれど
この日のおすすめメニューが、
ザ・ポルトガル的なメニューだったので…
しかも、それが、雰囲気的に「地元客に人気っぽそう」だったらやっぱり、そっち、頼んじゃうよね(〓^ω^〓)
やっぱり、ご飯物食べると、落ち着くね!
それも、スペインのパエリアより
ポルトガルのリゾット風?の方が、親しみやすい味なきがする…
使ってる油の量がパエリアより少なめのかなぁ -
ご機嫌なのでプリンも♪
大抵「美味しいはず」と安心して頼める -
-
リスボン・ストーリーセンター
-
-
-
-
昔から、海洋貿易?って言葉が正しいかどうかはわからないけれど
外国からの人や物が出入りする入り口だった国は
毛色も肌色も違う外国人に対する抵抗が少ないですよね。
日本は鎖国してたからね。
「同じような感覚を持て」っていうのはなかなか難しいだろうけれど、
まあ、頭で考えて、やっていくんだろうなぁ。
毛色も肌色も違う、言葉も全然わからない、文化も違う外国人が近くにいてもあんまり気にならなくなってきたっていうのが、これだけあちこち行って、一番大きい部分なのかもしれないとも思っている。
もっとも「周りじゅう、言葉が通じない人」っていうのは、最初から平気なんだけどね(〓´ω`〓) -
-
大地震で町が崩壊したんだって
-
その混乱に便乗した泥棒とかも居たんだって。
-
そして、それを機に、思い切って近代的な
街に作り直したんだって。 -
地下鉄のくせに、行き先の違う、路線の違う線が、同じホームに来るの。。。
参っちゃうw -
一目でわかった、マックのポスターだ(〓^ワ^〓)
-
これも♪
この国には、他のファストフード、
ないんだろうか?(〓^ω^〓) -
広告の方向性は、これで行くらしい(〓^ω^〓)
-
オリエンテ駅かな?
明るく近代的…と思いきや… -
錆びてるけどね(〓´ω`〓)
-
-
海に一度、別れを告げ…
と思いきや… -
4月25日橋を通過(〓⌒(∵エ∵)⌒〓)
昨日、ベレンから眺めて、
「カッコいーなー」って思ってたから、
通過できて、ちょっと嬉しい♪ -
おやつはパプリカ
ファーロに向かいます
(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)っ
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