2015/06/14 - 2015/06/14
134位(同エリア461件中)
まみさん
近所であじさいが咲いているのを見かけるたびに、撮影散策の週末に、あじさい名所に行ってじっくり撮るぞぉ、と楽しみにしていました。
今年2015年のあじさい撮影散策f、恒例のとしまえん詣はすませましたが、あちらはどちらかというとヤマアジサイねらい。
あともう一回くらい、今度はガクアジサイやテマリ型あじさい三昧し、あじさいがある景色、とりわけあじさい寺の撮影をしたいと思っていました。
すぐに思い浮かぶアクセスしやすいところといえば、東京の白山神社なのですが、今年は違うところに行くことにしました。
そこで思い出したのが、3年前、雨でも強行した、千葉県松戸市にある本土寺です。
撮影散策に行こうと決めていた今年2015年6月第2週末は、土曜は天気がよく、日曜日は午前中、雨予報でした。
でも私が出かけられるのは日曜日。
雨だとたいてい気分が萎えるのですが、ことあじさいに関して言えば、撮影は大変ですが、雨は歓迎です。
どうせならまた雨の中の本土寺のあじさい撮影にチャレンジしても良いし、雨がやんだ午後からだと混雑するだろうと思い、できるだけ午前中に向かいました。
ところが実際の天候は、私が本土寺に到着した頃には雨はやんでいて、昼頃になると、日が差してきました。
てっきり雨か曇天だと思っていたので、雨対策はしてきたのに、逆に晴れて暑くなることを覚悟していませんでした。
帽子も日焼け止めも忘れてしまい、日差しに閉口し、花撮影は晴天の方が好きな私にしては珍しく、むしろ日が差してからの方が、あまり撮影していないです。
それに今回、雨の中でのレンズ交換は大変だろうと思い、せめてマクロレンズに交換する際にはレンズ交換しなくてすむように、ふだん使いの広角ズームレンズ(TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PDZ)とマクロレンズ(TAMRON SP AF60mm F/2 Di II LD)をそれぞれ一眼レフ本体に装着し、一眼レフを2台持参しました。
そこまでだったら、いつもの動物園撮影散策で慣れているので良かったのですが、できればおNEWの単焦点のシンデレラレンズ(Cannon EF50m F1.8 STM)も使いたいと思って持参してきたので、結局レンズ交換はしなければなりませんでした。
その上、あじさい撮影くらいは、きちんと一脚を使おうと持参してきたのはいいのですが、カメラの雲台への取付けの手間を考えたら、1本の一脚に2台の一眼レフをころころ使い回しできるものではありませんでした。
それでも、もし1つのレンズでひととおり回ってから、レンズを交換してもう1度回り直す、ということができたのであれば別でしたが、本土寺の境内はなかなか広く、あじさいはあちこちにたくさん咲いているので、境内を何回も回る気にはなりませんでした。
それに、そそられる被写体を前にして、レンズをどれにするか、一脚を使うか、その都度決めたくなったわけですから。
へたすると、1つの花に、広角ズームレンズとマクロレンズ、さらにはシンデレラレンズでそれぞれチャレンジしてみたいと思ったりしたわけですから。
これだったら本体は1台だけ持参し、その都度レンズを替えたり、一脚を構えたりする方がなんぼラクかと思いました。たとえ雨が降っていたとしても。
という失敗はあり、自分でも、せっかく持参した機材が邪魔と思ったりすることがありましたが(苦笑)、それでも、本日は動物園とはしごしたりせず、本土寺のあじさいだけじっくり取り組むつもりでしたから、めんどうとは思いながらも、その場その場で撮りたいレンズで撮るようにしました。
というわけで、前編では、広角ズームレンズと単焦点シンデレラレンズで、一脚を使わずに手撮りですませた写真でまとめました。
一脚でカメラを支えてマクロレンズで撮った写真は後編にまとめました。
単焦点のシンデレラレンズと単焦点のマクロレンズでわざわざ撮りわける意味はあったのかな、と思いながらも、撮らねばレンズの特性の違いも自分なりの使い分けも会得できないと自分に言い聞かせて。
広角ズームレンズで撮った写真の方が、当然、あじさいのある風景写真が撮れるので、本土寺の五重塔や寺社の建物とあじさいのコラボ写真はこちらの旅行記にまとめました。
ついでに現地から写真を送ろうと思ってスマフォで撮った写真も。
ただ、満足いくあじさい写真を撮ろうと、はじめの五重塔や本堂がある広場で思いっきり時間をかけてしまったので、後半の方は疲れてしまい、宝物殿が見えてきたあたりから、撮るのをだいぶはしょりました@
<2年ぶりの2度目の本土寺のあじさい詣の旅行記のシリーズ構成>
■(前編)広角ズームレンズと単焦点シンデレラレンズで捉えた本土寺のあじさい
□(後編)マクロレンズでじっくり捉えたあじさいの世界
<初めて行ったときは雨に降られた前回の本土寺のあじさいの旅行記>
2013年6月6日
「初めての本土寺のあじさい詣は雨の中を強行(前編)広角ズームレンズで捉えた雨のあじさい寺」
http://4travel.jp/travelogue/10785588
初めての本土寺のあじさい詣は雨の中を強行(後編)マクロレンズでチャレンジした雨のあじさい寺」
http://4travel.jp/travelogue/10785590
本土寺の公式サイト
http://www.hondoji.net/
<タイムメモ>
07:30頃 家を出る
08:59-09:02 新松戸駅で乗換え
09:04 北小金井駅に到着
09:35 本土寺に到着
09:35-13:35 あじさい撮影散策
13:50頃 本土寺を出る
14:05-14:50 「一の糸」でランチ
17時前に帰宅
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
北小金井駅から5分ほど歩くと始まる本土寺の参道の石碑
-
石碑のある交差点の一角に、飾りひょうたん売り
これは広角ズームレンズでズームして撮ったところです。 -
イチオシ
50mmの単焦点のシンデレラレンズで撮ってみる
50mmといっても、私の一眼レフはAPCサイズで、このレンズはフルサイズ対応なので、換算すると80mmくらいになるようです。 -
可愛いイラストが描かれたひょうたん
さすがF1.8のレンズ!
背景がきれいにボケました。
カメラの液晶画面で見たときは、背景がボケすぎるな、と思ったのですが、あとでパソコン画面で見たら、あじさいであることが分かるので、ちょうどよいくらいだと思いなおしました。 -
美味しそうなトマトなどを売っていた参道の店を通り過ぎ
3年前に初めて本土寺を訪れたときは、帰りにここでいろいろ買い物したのですが、今回はちょっと買い食いし、それからわらび餅を買っただけで、あまり買い物しなかったので、買ったものの写真は撮りませんでした。 -
見覚えのある朱塗りの仁王門に到着
「仁王門
間口三間半、奥行二間、木造瓦葺桜門式。
参道の正面に「長谷山」の扁額を掲げた朱塗りの高楼。
慶安年間(1648から1651)、日慧上人の発願による建築。
階上には金色の千体佛が祀られている。」
(公式サイトの境内の案内より)
http://www.hondoji.net/play.html -
ネックレスをした仁王門@
3年前はあまり気に留めた覚えがないです。 -
仁王門の向こうに広がる新緑の世界
6月でもまだ新緑と呼べるかしら。
でもとてもきれいな緑だったので。
そして、みんなついここで口にしたくなります、紅葉のときは、さぞすばらしいでしょうね、と。 -
参拝者受付
大人1人500円の拝観料を納めます。
8時から拝観できるので、朝9時半に到着したら、もう帰る人がいたくらいでした。 -
イチオシ
おみくじ掛けとあじさい
奥の上の方に鐘楼が見え隠れしていましたが、全貌の写真は撮れず。 -
あじさいと開山堂
「開山堂
間口五間半、奥行九間。
昭和五十二年の宗祖七百遠忌記念に新築。
当山開山時に造立された祖像、また別に日郎上人、伝師の御像、歴代の位牌を祀る。」
(公式サイトの境内の案内より)
http://www.hondoji.net/play.html -
五重塔とあじさい
あじさい寺としての本土寺で誰もが一番撮りたい景色はこれですね!
このアングルだと五重塔の全貌は見えず、上の三重分となってしまいましたが、やっぱりこれがあじさい寺として本望な写真だと思ったので、表紙に選びました。
午前中であれば、このようにあじさいの前に人がいない瞬間を狙いやすかったです。
昼過ぎからは、このアングルでもここに人がいない写真を撮るのは厳しかったと思います。 -
あじさいの石段の上にそびえたつ五重塔
「五重塔
平成三年に、日像菩薩六百五十遠忌記念として建立される。
高さ18m、中にインドのネール首相より贈られた真仏舎利の一粒を納め、千体佛と共に祀られている。」
(公式サイトの境内の案内より)
http://www.hondoji.net/play.html -
あじさいと緑の中の五重塔
9時半すぎでは、このアングルで、さすがに拝観者がゼロの瞬間を狙うのは厳しかったけれど、まだ数えるほどしかいないときに撮れました。 -
スマフォで撮ったあじさいと五重塔〜マニュアル・バージョン
帰宅途中か休んでいるときにでもメールで写真を送ろうと思い、スマフォでも撮ってみました。
スマフォのレンズの方がすみずみまでピントが合う設定になっており、写真サイズもワイドになっていました。 -
スマフォで撮ったあじさいと五重塔〜カラフルスケッチ・バージョン
-
スマフォで撮ったあじさいと五重塔〜コミック・バージョン
-
本堂の階段下の石碑とあじさい
あのあたりにウズあじさいがあるので、マクロレンズでチャレンジしました。
マクロレンズで撮影した写真(本体はEOS Kiss X5)は、後編の旅行記「今年はあともう1度はあじさい三昧したい!〜2年ぶりに本土寺で(後編)マクロレンズでじっくり捉えたあじさいの世界」にまとめました。
前編の旅行記では、ふだん使いの広角ズームレンズとシンデレラレンズ(装着した本体はEOS Kiss X7i)で撮った写真でまとめました。
要するに、今回は旅行記の前後編を、使用した本体で分けたわけです。 -
イチオシ
惚れ惚れするような大きなあじさいぞろい
-
ブルーからほんのりピンクへやさしくグラデーション
-
今度は上からあじさいと共に見下ろした開山堂のある景色
-
こもれびを背景に
-
咲き始めのあじさいの中にも、もう可愛く咲いた花がある
-
波打つグラデーション・ブルー
-
ひとみしりのガクあじさい
シンデレラレンズに交換して撮りました。 -
お隣の手まり型さんとお話し中のガクあじさいの装飾花
-
葉っぱのとりまきにちやほやされたい@
-
ピンクの手まり型あじさいたちをひっそり伺う
-
よりそうブルーの姉妹
-
あじさいの中でひと息つく
-
青春を謳歌するウズあじさい
ウズあじさいは、マクロレンズで、これでもか、これでもかと撮りましたが、その写真は後編の旅行記「今年はあともう1度はあじさい三昧したい!〜2年ぶりに本土寺で(後編)マクロレンズでじっくり捉えたあじさいの世界」にて。 -
この状態でも十分可愛い、少女のようなあじさい
-
異種間交際
-
四角く咲いたガクあじさい
-
あら、真ん中のベッドを占領している子がいる@
-
本堂でお参りする
このあたりから再び広角ズームレンズに切り替えました。
「本堂
間口八間、奥行十間、木造銅板葺、御本尊は一尊四士。
慶安四年(1651)に小金城主一族の恵了院日修が息女の菩提を祈って造立したと記録されている。
もともとは祖師堂であったが、明治十五年宗祖六百遠忌に場所を移し本堂とし、昭和五十二年宗祖七百遠忌に時に五間四面の拡大改造され今日に至る。」
(公式サイトの境内の案内より)
http://www.hondoji.net/play.html -
緑の中にそびえる石塔
まわりにあじさいがなかったのが残念。 -
この向こうにさらに広い境内が広がる
この先にもあじさいがたくさんあります。
と、知っていたけれど、狭い散策路もあるし、変わったあじさいはそんなになかったと記憶していたので、一つ一つのあじさいをじっくり撮ろうというエネルギーは、今回、本堂までのところまでで大半、使い果たしてしまいました(苦笑)。 -
松戸市文化財指定の秋山夫人の墓を、境内の緑とともに
-
徳川家康の側室だった秋山夫人の墓の解説
-
順路に従って、あじさい散策
-
大きな大きなあじさいさん@
-
イチオシ
さっきのあじさいを中心に
-
みずみずしいあじさいがたくさん!
再びシンデレラレンズで。 -
イチオシ
ブルーとピンクの競演で
-
まあるく空間をあけて
-
ちょっといびつな形も可愛い
このあたりから再び広角ズームレンズで。
単焦点のレンズだと、どうても撮れる範囲に限りがあるし、あじさい散策路はさほど広いわけではなく、あじさいは柵の向こうにあるので、今回は自分自身が移動してフレーミングするというわけにはいかず。
と言い訳。 -
あらっ、あなたたちは2人だけ?
-
こちらのあじさいも小家族
-
きれいな空色のあじさい
-
イチオシ
チビちゃんもいるガクあじさい
-
鳥が羽ばたいているようなイレギュラーな形の花も
-
竹林の下の花菖蒲園のある道を下りる
-
あじさい越しに眺める、見頃がすぎた花菖蒲園
3年前の方が、もう少し花菖蒲が咲いているタイミングに訪れることができました。 -
竹林にて
-
あじさいと宝物殿
「宝物殿
間口三間、奥行四間。
以前は三坪程の土蔵であったのを、宗祖六百五十遠忌の時に日真上人が発願し、 昭和五年に建造され、当山霊宝、什物、古文書など収められ、代表的なものとして宗祖真筆加判の御本尊、宗祖御真筆諸人御返事等御書、梵鐘など収められる。」
(公式サイトの境内の案内より)
http://www.hondoji.net/play.html -
花菖蒲園と木造の渡り廊下
花菖蒲園のまわりにもあじさいがたくさん咲いていました。 -
竹林の周りでもあじさいがきれいに満開
-
ここはウズあじさいの宝庫かも
-
インカローズのような輝きのあじさい
-
ベンチに迫る勢いのあじさい
-
花菖蒲園の中の参道
今年のタイミングでは、撮りたい花菖蒲は全然見つかりませんでした。 -
あじさいの楽園
-
三色そろったあじさいの滝
-
一年中赤い紅葉をアクセントに
-
宝物殿の全貌とその下に咲き誇るあじさいの様子
-
竹林の下のあじさいたち
あそこにけっこうウズあじさいがあって、マクロレンズでせっせと撮りました。
その写真も後編の旅行記「今年はあともう1度はあじさい三昧したい!〜2年ぶりに本土寺で(後編)マクロレンズでじっくり捉えたあじさいの世界」にて。 -
1つの株からカラフルあじさい
-
きれいに筋が入ったノカンゾウ
それともヘメロカリスでいいのかな。 -
光輪がかかったようなノカンゾウの花
一応、ノカンゾウということにしておきましょ。 -
宝物殿の黄金の塔を見上げる
本土寺の中で一番派手な建物です@ -
イチオシ
朱塗りの手すりの渡り廊下に群がるあじさい
-
二段屋根の渡り廊下とあじさい
人が通る隙をついて急いで撮りましたよ。 -
真珠のように美しい、大きな大きなアナベル
白いあじさい=アナベルとは限らないのですが、これはきっとアナベルでしょう。 -
イチオシ
仏の恵みあふるる世界
-
同じ景色をスマフォで撮ると
すみずみまでクリアになりました。
どちらが好みかは、気分次第@ -
おしべが見事な花を見っけ
ビヨウヤナギやキンシバイの仲間かな。 -
上へ上へと咲いていたガクあじさいの装飾花
-
あじさいの向こうに弁天堂
-
実は、スイレンが咲く池の中洲にあった弁天堂
「弁天堂
弁天池の中央の小島の厨子には弁財天が祀られております。
また、池の裏手側には銭洗い弁天をお祀りしてあります。」
(公式サイトの境内の案内より)
http://www.hondoji.net/play.html -
像師堂でもお参りする
ここまでくると、散策コースの終わりは近いです。
「像師堂
この寺域は往古妙泉院と称せられ中世からは輪蔵院と改称、支院の一つであった。
現在は当山に合併されており、京都開教の祖日像上人の「日像菩薩像」が祀られる。
「日像菩薩誕生水」と合わせて「子安乳出の日像様」として信仰を集め、最盛期には参道まで祈願者の列をなした。」
(公式サイトの境内の案内より)
http://www.hondoji.net/play.html -
像師堂の虹梁の美しい牡丹の浮彫
-
像師堂脇のお願い地蔵さん
-
ミニミニお願い地蔵さん
かつて青梅市の梅を見に行ったとに、そこのお寺でこのお地蔵さんを手に入れました。 -
朱塗りの鳥居と稲荷神社
-
スマートなお稲荷さん
-
宝珠をくわえたお稲荷さんと石塔
-
銭洗いの池
せっかくなので小銭を洗いたかったのですが、少々混みあっていたのであきらめました(苦笑)。 -
再現された銭洗弁天
-
本土寺の銭洗弁天縁起伝
-
あじさいの景色にしみじみとした意味を与える
-
イチオシ
きれいなこもれ日が舞う中を
-
日差しも人もあふれてきたスタート地点へ
-
開山堂とあじさい・その1
シンデレラレンズにて。 -
イチオシ
開山堂とあじさい・その2
広角ズームレンズで広くクリアに。 -
輝くあじさいと開山堂
-
あじさい散策スタート地点に戻る
マクロレンズでじっくり撮った写真は後編の「今年はあともう1度はあじさい三昧したい!〜2年ぶりに本土寺で(後編)マクロレンズでじっくり捉えたあじさいの世界」へとつづく。
<余談>
今回は、3つのレンズでものすごくゆっくり回ったので、約3時間のあじさい散策となりました。
そこまで時間をかけなくても良かったかもしれないですし、この時点で13時半すぎだったので、行こうと思えば、市川大野駅へ移動して、市川市動物園のレッサーパンダたちに会いに行けそうでした。
でも、今回は早く家に帰ってやることがあったので、後ろ髪を引かれる思いで、ぐっと我慢しました。
それに、先週の金曜日に大阪の天王寺動物園、土曜日に京都の福知山市動物園、そして火曜日に頭部動物園で動物園三昧したあとですから!!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
97