2014/05/05 - 2014/05/10
2591位(同エリア10333件中)
まっつんさん
2014年のゴールデンウィークを利用して、憧れのロンドンへ。
4泊6日と弾丸ながらできる限りいろいろ回った旅。
2日目:
大英博物館
ナショナルギャラリー
ソーホーナイトウォーキング
シャード
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルで朝食。
薄くてカリカリのトーストがUKっぽい。
コーヒーを注ぎに来てくれる給仕はインド系の人ばっかりでした。 -
てくてくと歩いていきます。
公園を通って通勤なんて気持ちよさそうです。 -
お花もきれいな時期で目を楽しませてくれます。
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いたるところでいろんな花が咲いていました。
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自転車通勤が多かったですね〜
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すごい行列…
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お天気も良く、晴天に恵まれました。
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着きました!大英博物館!
大英博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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入場は無料です。
でもボックスが設置されていて、そこに任意の額を寄付することができます。 -
まだ開館の10時より少し前でしたが、、グレート・コートまでは入らせてくれました。
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開放感があって素晴らしい。
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展示室が開くのを待っています。
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ロゼッタ・ストーン。
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古代エジプトの収蔵品はとても人気で開館後すぐでも人だかりでした。
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古代エジプトの棺。
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阿部寛のようなお顔…
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歩き回るうちにあっという間にお昼時に。
グレート・コートにあるカフェでランチします。 -
フルーツに、ケーキ。
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サラダ、ラップサンドイッチ。
どれもおいしそうです。 -
結局、このサンドイッチにしました。
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サンドイッチとトマトスープ。
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味は、まあまあ…
ボリューム満点で、食べきれず… -
ミュージアムショップもとても充実していて目移りします。
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博物館グッズだけでなく、ロンドングッズもたくさんありました。
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とてもおしゃれで目移りします。
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このアヒルが一番人気だとガイドブックには書いてありました。
自分用とお土産に数個購入。
大英博物館はとても数時間では回りきれませんが、なんせ時間のない旅行なので名残惜しくもこれで博物館を後にします。
またいつか来たいな。 -
博物館の前に素敵なスコットランド・ウールのお店見つけました。
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素敵なマフラーがたくさん。
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パッチワーク風のこういうウールマフラーってあまり日本では見かけない気がします。
このデザインのバッグもあって、とても可愛かったです。
買えばよかった…と帰国して後悔… -
てくてくと歩いて駅まで。
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子どもたちも遊んでいました。
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みなさん公園の芝生でお昼休憩のようです。
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通りすがりにお土産屋さん。
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女王のグッズも至る所で見かけました。
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さて、初めて地下鉄に乗ります!
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ちなみに、イギリスのSuicaのようなものであるオイスターカードは、日本にいる時に英国観光庁のホームページよりビジター・オイスター・カードを購入済み。
なぜビジター・カードにしたかというと、柄が現地用のものと違うこと、使用期限がないことが理由。
自分へのお土産代わりに持って帰って、またいつかロンドンに行ける日を楽しみにしていよう、という気持ちなのです。
柄もおしゃれだし、これは本当におすすめです。
英国観光庁HP
http://www.visitbritain.com/ja/JP/ -
エスカレーターは駅によってあったりなかったりでした。
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わーいわーい、初tube!!!
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車内。
結構狭いです。 -
出口へ。
EXITよりはこのWAY OUTっていう表記をよく見かけました。
UK英語の表現なんですかね。 -
残額は表示されないことが多いので要注意です。
改札を出る前に精算はできないので、乗る前にチャージしないとダメみたいです。 -
UNDERGROUNDのマーク、かっこいいなあ。
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ピカデリー・サーカスに到着!
わー!このエロス像を生で見られる日が来るなんてっっ(感動)ピカデリー サーカス 広場・公園
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ここから歩いて…
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この青いにわとりは何かのオブジェ?アート作品?らしいです…
急にあってびっくりします。 -
ナショナル・ギャラリーへ!
ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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ずっとずっと行ってみたいと思っていた美術館です。
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わくわく。
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入場料は任意の額なので、ここへ。
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残念ながら館内は撮影禁止。
駆け足で見ることになりましたが本当に素晴らしく、ここだけで一日過ごしても全く退屈しないだろうと思いました。
ルーブル美術館とここにしかない、レオナルド・ダヴィンチの「岩窟の聖母」は必見ですが、そのほかにも見所がたくさん。
時間が限られている方はあらかじめ見たいものを決めておくことをおすすめします。 -
興奮冷めやらぬまま、館内のカフェへ。
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ケーキやクッキーもありました。
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天井が高くて狭さを感じさせず、人は多いけれど決して騒がしくなく、芸術に触れた余韻を楽しめる場所でした。
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ああ、名残惜しい。
そう思いながら外へ出ると眩しいほどの晴天。 -
今回の旅では乗りませんでしたが、市内観光バスもあるようです。
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てくてく歩いて、お土産の目玉を調達しに来ました。
プレスタット スイーツ
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チョコレートのお店です。
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トリュフもおいしそう。
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パッケージもとてもおしゃれでかわいい!
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ユニオンジャックのボックスも素敵ですね。
私はアールグレイ味のチョコレートを購入しました。 -
次はフォートナム&メイソンへ。
フォートナム & メイソン 専門店
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紅茶はさすがの品揃えで何を買おうか迷います。
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アップルティーのティバッグはお土産用にいくつか購入。
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疲れてきたので売り場横のカフェでお茶します。
ここは普通の喫茶ですが、上の階ではアフターヌーン・ティーができるそうです。 -
たぶんみんなアフターヌーンティーのできるラウンジへ行くのでしょう、このカフェは空いていました。
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紅茶おいしかった〜♪
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さて次はキャス・キッドソン。
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日本にも店舗はありますが、ロンドン限定柄グッズもあるようで。
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ピカデリーサーカスをモチーフにした柄のシリーズが素敵でした。
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ショッピングを終え、ピカデリー・サーカスにある有名なお土産屋さんCOOL BRITANIAの前で待ち合わせ。
Veltraでソーホーナイトウォーキングに申込しているのです。 -
今回の参加者は私たちと一人旅の女性のみでした。
ガイドさんと歩き始めます。
リージェント・ストリート、美しいなあ?。 -
まずはパブで腹ごしらえです。
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時間が早いのでまだ人は少ないです。
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ビールと。
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フィッシュ・アンド・チップス!
大きかったですが、モルトビネガーをかけて完食。 -
そして、サヴィル・ロウへ。
紳士服のテーラーが多い通りで、背広の語源にもなったところです。サヴィル ロウ通り 市場
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素敵なテーラーがたくさん。
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地下に作業場があるようです。通りから覗き込む。
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どんどん歩いて、次はリバティ百貨店まで来ました。
リバティ ロンドン 百貨店・デパート
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リバイバル・チューダー様式の建物が有名。
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白と黒のコントラストにうっとり。
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どんどん歩いていきます。
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シェイクスピアズ・ヘッドというパブ。
シェイクスピアが窓から顔を出してます。 -
カーナビー通り。
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なんとなくアジアな雰囲気も感じるような。
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ロンドンのソーホーと言えば、このソーホー地区の地図になっている壁画ですよね。
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パブに人がたくさん。
楽しそう。 -
たまに建物に貼ってある青い丸いものは、歴史上の人物が住んでいた建物を示しているそうです。
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ここはモーツァルトが住んでいたことがあるそう。
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チャイナ・タウンを通って…
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何軒か日本食のお店も見かけました。
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映画館前で解散。
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20時過ぎですがまだまだ明るいです。
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私たちは夜景スポットへ移動。
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最寄り駅に着きました。
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そう、2012年に完成したばかりのロンドンの新しいランドマーク、シャード(The Shard)です!
ザ シャード (シャード展望台) 現代・近代建築
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チケットを買って、高速エレベーターで展望台へ。
(ものすごく空いていました。同時に上がる人などいない…) -
展望台。
ここまでくると人がちゃんといてホッ。
でもまばら…決して人込みではないです。平日だからかな? -
ところどころ、あいてます。
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だんだん日が落ちてきました。
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タワーブリッジが見えます。
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素晴らしい夜景を見て、ロンドン2日目が終了。
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