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ドイツといえば、「ものづくりの国」。<br />昔からドイツの文具を愛用していたので、行ってみたいと思っていました。<br />でも、ドイツは「排他的」「厳格」というイメージ。<br />旅行するなら、もっと旅慣れてから・・・と考えていました。<br />ところが、友人や同僚から聞くドイツは、私のイメージとは全く違うもの。<br />ならば…と、今回の旅先をドイツに決めたのでした。<br /><br /><br />次に訪れたのは、30年戦争や第2次世界大戦で奇跡的に戦火を免れ、中世の姿がそのまま残る街、ディンケルスビュール。<br />どんな街なのでしょうか。<br /><br /><br /><br />☆スケジュール☆<br /><br />5/3(日) 日本→ミュンヘン<br /><br />5/4(月) ミュンヘン←→フュッセン<br /><br />5/5(火) ミュンヘン→ネルトリンゲン<br /><br />5/6(水) ネルトリンゲン→ディンケルスビュール<br /><br />5/7(木) ディンケルスビュール→ローテンブルク<br /><br />5/8(金) ローテンブルク→ミュンヘン<br /><br />5/9(土) ミュンヘン→日本<br /><br />行くところは、ロマンチック街道沿いの町。<br />ヨーロッパバスで移動することも可能ですが、自分のペースで動きたかったので、列車と路線バスで移動することにしました。<br />ドイツ鉄道では、一部区間でスト決行中。<br />大変なこともありましたが、いい思い出ができました。<br />

ドイツひとり旅☆中世の姿がそのまま残る街、ディンケルスビュール編

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2015/05/03 - 2015/05/10

2位(同エリア86件中)

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あ。

あ。さん

ドイツといえば、「ものづくりの国」。
昔からドイツの文具を愛用していたので、行ってみたいと思っていました。
でも、ドイツは「排他的」「厳格」というイメージ。
旅行するなら、もっと旅慣れてから・・・と考えていました。
ところが、友人や同僚から聞くドイツは、私のイメージとは全く違うもの。
ならば…と、今回の旅先をドイツに決めたのでした。


次に訪れたのは、30年戦争や第2次世界大戦で奇跡的に戦火を免れ、中世の姿がそのまま残る街、ディンケルスビュール。
どんな街なのでしょうか。



☆スケジュール☆

5/3(日) 日本→ミュンヘン

5/4(月) ミュンヘン←→フュッセン

5/5(火) ミュンヘン→ネルトリンゲン

5/6(水) ネルトリンゲン→ディンケルスビュール

5/7(木) ディンケルスビュール→ローテンブルク

5/8(金) ローテンブルク→ミュンヘン

5/9(土) ミュンヘン→日本

行くところは、ロマンチック街道沿いの町。
ヨーロッパバスで移動することも可能ですが、自分のペースで動きたかったので、列車と路線バスで移動することにしました。
ドイツ鉄道では、一部区間でスト決行中。
大変なこともありましたが、いい思い出ができました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
5.0
グルメ
3.0
交通
2.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
エクスペディア
  • この日は、ネルトリンゲンからディンケルスビュールへ移動です。<br />ディンケルスビュールは列車が通っていないので、路線バスを利用しました。<br />発着場所は、ネルトリンゲン駅の横にある、この建物。<br />人がいるあの辺りです。<br />(移動日の前日に撮影)<br /><br />9:40 ネルトリンゲン発(BUS501)<br />10:26 ディンケルスビュール/Am Stauferwall着

    この日は、ネルトリンゲンからディンケルスビュールへ移動です。
    ディンケルスビュールは列車が通っていないので、路線バスを利用しました。
    発着場所は、ネルトリンゲン駅の横にある、この建物。
    人がいるあの辺りです。
    (移動日の前日に撮影)

    9:40 ネルトリンゲン発(BUS501)
    10:26 ディンケルスビュール/Am Stauferwall着

  • バス乗り場は複数ありますが、8番がディンケルスビュール行きです。

    バス乗り場は複数ありますが、8番がディンケルスビュール行きです。

  • バス停で朝食を食べようと、早めにやってきました。<br /><br />バス停の前には、観光用と思われるバスが2台停車しており、バスの中で運転手が朝食を食べていました。<br />ベンチに腰をかけると、バスの運転手がドアを開け、ドイツ語で話しかけてきました。<br />「ここに止まっているバスは、電車が動かないときのための振替バスだよ」と言っているようです。<br />私が9:40発の501番のバスを待っていることを伝えると、「ここに振替バスが止まっているから、路線バスはどこから出るか分からないよ。<br />このベンチで待っていたら、運転手に気づいてもらえないかもしれないから気をつけた方がいい。」と、アドバイスをしてくれているようでした。<br /><br />運転手にお礼を言い、とりあえず朝食を食べることにしました。<br />「METZGEREI HULSENBECK」で買った、サラミのスナックス。<br />これも美味しかった〜(≧∇≦)<br /><br />朝食を食べ終わり、辺りをキョロキョロ。<br />すると、振替バスの向こう側からエンジンをかける音が聞こえました。<br />見ると、行き先表示が「ディンケルスビュール」になっていました。<br />気がついて、よかった〜<br /><br />後で分かったことですが、ドイツ鉄道では一部でストが行われており、バス停の前に止まっていたのは、その振替バスだったみたいです。

    バス停で朝食を食べようと、早めにやってきました。

    バス停の前には、観光用と思われるバスが2台停車しており、バスの中で運転手が朝食を食べていました。
    ベンチに腰をかけると、バスの運転手がドアを開け、ドイツ語で話しかけてきました。
    「ここに止まっているバスは、電車が動かないときのための振替バスだよ」と言っているようです。
    私が9:40発の501番のバスを待っていることを伝えると、「ここに振替バスが止まっているから、路線バスはどこから出るか分からないよ。
    このベンチで待っていたら、運転手に気づいてもらえないかもしれないから気をつけた方がいい。」と、アドバイスをしてくれているようでした。

    運転手にお礼を言い、とりあえず朝食を食べることにしました。
    「METZGEREI HULSENBECK」で買った、サラミのスナックス。
    これも美味しかった〜(≧∇≦)

    朝食を食べ終わり、辺りをキョロキョロ。
    すると、振替バスの向こう側からエンジンをかける音が聞こえました。
    見ると、行き先表示が「ディンケルスビュール」になっていました。
    気がついて、よかった〜

    後で分かったことですが、ドイツ鉄道では一部でストが行われており、バス停の前に止まっていたのは、その振替バスだったみたいです。

  • バスに乗り込み、料金を払うと、あらかじめ用意していたメモを見せました。<br /><br />「ディンケルスビュール/Am Stauferwallに着いたら教えて下さい。」<br /><br />分かった分かった…<br />すごく面倒くさそうに首を縦に振る運転手。

    バスに乗り込み、料金を払うと、あらかじめ用意していたメモを見せました。

    「ディンケルスビュール/Am Stauferwallに着いたら教えて下さい。」

    分かった分かった…
    すごく面倒くさそうに首を縦に振る運転手。

  • ここでも、黄色い景色が広がっていました。<br />ドイツって、ステキだなぁ〜☆<br /><br />うっとり景色を眺めていると、突然バスの運転手が激怒。<br />すごい形相で他の車を睨みつけると、中指を立てて怒鳴り始めました。<br />運転手の怒りは、問題の車が見えなくなってもおさまりません。<br />悪態(たぶん)をつきながら、急なカーブもスピードを緩めずギューンと曲がります。<br /><br />今、車体の右半分、浮いたよね!浮いたよね!あわわわわ((((;゚Д゚)))))))<br /><br />近くに座っていた男性を見ると、肘掛けをぎゅっと握り、中腰で運転手の様子をうかがっています。<br />私は荷物共々ふっ飛ばされないように前の背もたれに必死でしがみつきました。<br />あと数分で着くはずなんだけど、<br />「そろそろじゃありませんか?」<br />「忘れてませんか?」<br />なんて聞けない…&gt;_&lt;<br />どうしよう!!<br />恐いよー!<br />最悪だーーー!!!!!<br /><br />そう思っていると、運転手が急ブレーキをかけました。<br />どうやら、着いたようです。<br /><br />はぁ〜〜、助かった〜>_<<br />降りてからも、しばらく震えは止まりませんでした。

    ここでも、黄色い景色が広がっていました。
    ドイツって、ステキだなぁ〜☆

    うっとり景色を眺めていると、突然バスの運転手が激怒。
    すごい形相で他の車を睨みつけると、中指を立てて怒鳴り始めました。
    運転手の怒りは、問題の車が見えなくなってもおさまりません。
    悪態(たぶん)をつきながら、急なカーブもスピードを緩めずギューンと曲がります。

    今、車体の右半分、浮いたよね!浮いたよね!あわわわわ((((;゚Д゚)))))))

    近くに座っていた男性を見ると、肘掛けをぎゅっと握り、中腰で運転手の様子をうかがっています。
    私は荷物共々ふっ飛ばされないように前の背もたれに必死でしがみつきました。
    あと数分で着くはずなんだけど、
    「そろそろじゃありませんか?」
    「忘れてませんか?」
    なんて聞けない…>_<
    どうしよう!!
    恐いよー!
    最悪だーーー!!!!!

    そう思っていると、運転手が急ブレーキをかけました。
    どうやら、着いたようです。

    はぁ〜〜、助かった〜>_<
    降りてからも、しばらく震えは止まりませんでした。

  • ディンケルスビュールのバス停。<br />実はここ、お願いしてたAm Stauferwallではなく、ひとつ手前のZOB Schwedenwieseでした。<br />でも、こちらの方が、緑に囲まれた小道を歩いていくルートなので、おススメです!!

    ディンケルスビュールのバス停。
    実はここ、お願いしてたAm Stauferwallではなく、ひとつ手前のZOB Schwedenwieseでした。
    でも、こちらの方が、緑に囲まれた小道を歩いていくルートなので、おススメです!!

  • さっきの恐い体験から、なかなか立ち直れないまま、ディンケルスビュールの街に向かって歩いていると、こちらをジロジロ見る老夫婦が…<br /><br />出た出た、アジア人を見る目(´・_・`)=3<br /><br />あまりいい気分ではないけど、ニコッと笑顔で挨拶しました。<br />すると、「どこから来たんだ?」と旦那さん。<br />「日本からです。」と答えると、なんと…<br />「オハヨウゴザイマス!」と挨拶してくれました!<br />「お、おはようございます!!」<br />見ると、ご夫婦共にとても優しい笑顔。<br />私の被害妄想だったようです(^_^;)<br /><br />ここでやっと、景色を楽しむゆとりが出てきました。

    さっきの恐い体験から、なかなか立ち直れないまま、ディンケルスビュールの街に向かって歩いていると、こちらをジロジロ見る老夫婦が…

    出た出た、アジア人を見る目(´・_・`)=3

    あまりいい気分ではないけど、ニコッと笑顔で挨拶しました。
    すると、「どこから来たんだ?」と旦那さん。
    「日本からです。」と答えると、なんと…
    「オハヨウゴザイマス!」と挨拶してくれました!
    「お、おはようございます!!」
    見ると、ご夫婦共にとても優しい笑顔。
    私の被害妄想だったようです(^_^;)

    ここでやっと、景色を楽しむゆとりが出てきました。

  • まるで、おとぎ話に出てきそうな風景。

    まるで、おとぎ話に出てきそうな風景。

  • ヴェルニッツ門を街側からパチリ。<br /><br />ここをまっすぐ行けば、Am Stauferwallのバス停があります。

    ヴェルニッツ門を街側からパチリ。

    ここをまっすぐ行けば、Am Stauferwallのバス停があります。

  • 車、多すぎです!

    車、多すぎです!

  • ネルトリンゲンより少し濃いめの色合い。

    ネルトリンゲンより少し濃いめの色合い。

  • 赤い壁の建物が、違和感なく溶け込んでいます。

    赤い壁の建物が、違和感なく溶け込んでいます。

  • ステキな看板を発見!<br /><br />王冠に・・・

    ステキな看板を発見!

    王冠に・・・

  • ニワトリ。<br /><br />こういった看板はローテンブルクだけかと思っていましたが、ディンケルスビュールにもあるんですね。

    ニワトリ。

    こういった看板はローテンブルクだけかと思っていましたが、ディンケルスビュールにもあるんですね。

  • 奥に見えるのは聖ゲオルク教会。<br />遠くからでも見えるので、自分の位置が確認できて助かります。

    奥に見えるのは聖ゲオルク教会。
    遠くからでも見えるので、自分の位置が確認できて助かります。

  • マルクト広場。

    マルクト広場。

  • マルクト広場にある、このうぐいす色のお店に・・・

    マルクト広場にある、このうぐいす色のお店に・・・

  • 「おにぎりあります」の看板が。<br />でも、日本人の店員はいませんでした。

    「おにぎりあります」の看板が。
    でも、日本人の店員はいませんでした。

  • ただの広場も、まるで絵画のよう。

    ただの広場も、まるで絵画のよう。

  • 聖ゲオルク教会。

    聖ゲオルク教会。

  • とってもいい天気。<br />気持ちいい〜♪

    とってもいい天気。
    気持ちいい〜♪

  • 左から2番目の建物は「ドイチェス・ハウス」。<br />580年ほど前に建てられた、国宝級の文化財です。<br />なんと、今日の宿泊先はここ!

    左から2番目の建物は「ドイチェス・ハウス」。
    580年ほど前に建てられた、国宝級の文化財です。
    なんと、今日の宿泊先はここ!

  • 天蓋付きベッド。<br />年甲斐もなく、テンションがあがります(*&#39;▽&#39;)

    天蓋付きベッド。
    年甲斐もなく、テンションがあがります(*'▽')

  • ソファもステキです☆

    ソファもステキです☆

  • 洗面所とトイレのスペースは広めですが…

    洗面所とトイレのスペースは広めですが…

  • シャワールームはかなり狭いです。

    シャワールームはかなり狭いです。

  • このパン屋さんで・・・

    このパン屋さんで・・・

  • これを買いました。<br />ヒレカツかな?<br />それと卵を交互に挟んだパン。<br />これだけじゃ足りないので…

    これを買いました。
    ヒレカツかな?
    それと卵を交互に挟んだパン。
    これだけじゃ足りないので…

  • シュネーバルも買いました。<br />油で揚げた程よい甘さのお菓子。<br />口コミでは「ぐっとくる」との声も聞かれますが、全然。<br />とっても美味しくいただきました♪

    シュネーバルも買いました。
    油で揚げた程よい甘さのお菓子。
    口コミでは「ぐっとくる」との声も聞かれますが、全然。
    とっても美味しくいただきました♪

  • この日は、バスで恐い思いをしましたが、心配して声をかけてくれた振替バスの運転手、日本語で挨拶してくれたご夫婦・・・<br />みんな温かい人たちでした。<br />この日も、とってもいい気分でお酒を飲むことができました。

    この日は、バスで恐い思いをしましたが、心配して声をかけてくれた振替バスの運転手、日本語で挨拶してくれたご夫婦・・・
    みんな温かい人たちでした。
    この日も、とってもいい気分でお酒を飲むことができました。

  • 朝食の会場。<br />各テーブルには、宿泊者名を書いたカードが立てられています。<br />そして、給仕さんが卵の焼き方、ティーの種類を聞きに来てくれます。

    朝食の会場。
    各テーブルには、宿泊者名を書いたカードが立てられています。
    そして、給仕さんが卵の焼き方、ティーの種類を聞きに来てくれます。

  • バスでの恐怖体験のせいか、胃腸炎になってしまい、朝はこれだけにしました。<br /><br />これから、バスと列車を利用してローテンブルクへ向かいます。<br />

    バスでの恐怖体験のせいか、胃腸炎になってしまい、朝はこれだけにしました。

    これから、バスと列車を利用してローテンブルクへ向かいます。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • ももであさん 2015/06/03 18:36:30
    記憶術
    あ。思い出しました。

    ディンケルスビュール。
    カラフルで小ぎれいな街

    ロマンティック街道を走ったことはあるのですが、
    不思議なくらい、記憶の彼方です。
    あ。さんの写真で、ちょっぴり思い出しました。

    やっぱり、バス事件くらい迫力がないとダメですね。
    大変でしたね。胃腸炎はすぐに良くなりましたか?

    ももであ

    あ。

    あ。さん からの返信 2015/06/03 23:47:36
    Re: 記憶術
    ももであさん、初めまして!
    この度は、投票していただき、また、コメントまでいただきありがとうございます!!

    ももであさんの旅行記を拝読しました。
    とっても旅慣れていらっしゃる様子。
    去年、海外ひとり旅デビューを果たすまで、「石橋を叩いても渡らない性格」と周りから呆れられていた私には、ももであさんがされるような旅は、夢のまた夢です。
    ももであさんがとっても羨ましい・・・

    バス事件は、本当に恐ろしかったです。
    いまとなっては、それもいい思い出ですが、二度と経験したくないです(^_^;)
    胃腸炎は、幸い軽い症状だったので、すぐ治りました。

    これからも、お互い、旅を楽しみたいですね☆

    ももであ

    ももであさん からの返信 2015/06/04 06:26:44
    羨ましい…
    以前はぼくも慎重でしたが、一度石橋を叩いて崩してからは、
    吹っ切れた気がします。

    ただ旅の経験値が増えるほどに、薄れゆく‘感動できる心’

    何事も順調に旅したロマンティック街道は、記憶の彼方です。

    だからでしょうか。ぼくにとっては、

    あ。さんがとっても羨ましい…

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