2014/09/14 - 2014/09/22
543位(同エリア3892件中)
yuka☆さん
- yuka☆さんTOP
- 旅行記61冊
- クチコミ46件
- Q&A回答1件
- 181,821アクセス
- フォロワー16人
急きょ、お休みが1週間とれたので過去に友人とツアーで行って以来のイタリアへ。
まずは、フィイレンツェ。
過去に行けなかったウフィッツィ美術館やアカデミア美術館、パラディーナ美術館などルネサンス芸術を巡る一人旅。
フィレンツェのシンボル、クーポラとジェット両方を登り比べてました。
他、フィレンツェ郊外のアウトレット “THE MALL”、“フェラガモ美術館”、“グッチ美術館”など。
2014年秋の旅なのですが、旅行記をまとめるのが遅くなってしまいました(>_<)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
関空発 香港乗り継ぎのキャセイでやっと着いたイタリア。
しかし台風の影響で朝7時過ぎに着く予定が11時前(;・∀・)
到着地ローマからフィレンツェへの移動にレイルヨーロッパで事前購入していたチケットは無駄に(>_<)。
窓口で並ぶのが時間かかるかと思い買っていたのですが実際、現地では自販機で購入出来るしレイルヨーロッパより安いです。
そんなこんなで、やっと着いたフィレンツェ♪ -
まずは、ホテルへ荷物を置きすぐにドゥオモへ。
フィレンツェへ来た実感は、この建物を見ると湧きあがります。 -
ドゥオモから Via Ricasoil 通りを北へ少し歩くとミケランジェロの「ダヴィデ像」で有名な「アカデミア美術館」があります。
あまりの長蛇の列に諦めて、ドゥオモへと戻ることに。 -
ドォオモの中も気になりますが、共通チケットを有効に使いたいので、この日は街歩きしてみます♪
*共通チケット(ドゥオモ、クーポラ、サン・ジョバンニ洗礼堂、ジヨットの鐘楼、ドゥオモ美術館、サンタ・レバラータ教会跡)10ユーロ 最初に使用してから24時間有効。 -
あっ、こんな所にもメリーゴーランドが!!
-
ヨーロッパの街並みには、ちょっとレトロな可愛いメリーゴーランドがよく似合います☆
-
ドゥオーモから南へ数ブロック。
ヴェッキオ宮が見えてきてシニョリーア広場に辿り着きました。
昔、ツアーで訪れた時はバスで移動がほとんどだったので距離感が掴めませんでしたが、フィレンツェの街は見所がコンパクトに集まっていて街歩きに最適です。
やっぱり自分の足で歩くって良いですね(^^) -
アルノ川に架かっているフィレンツェ最古のヴェゥキオ橋。
関西に有名な“PonteVecchio”というイタリアンがあるのですが、ここから名付けたのかな?
橋は珍しい上下2層になっていて、かつて2階部分はヴェッキオ宮とピッティ宮を結ぶ通路(ヴァザーリの回廊)として使われていたそうです。 -
この橋に向かって歩く途中に露店が並んでいて、玩具のミニバイクが可愛かったので、アートフィルターで撮影しました。
2013年のイギリス旅からオリンパスのミラーレス一眼を使っていますが、色々と遊べる機能も付いてるのが楽しい♪ -
-
橋の上は人がいっぱい。
-
今では彫金細工店や宝石店が並ぶ華やかな通りですが、13世紀には肉屋、なめし革屋が並び異臭を放っていたのをフェルナンデ1世の命により宮殿周辺に相応しいものにしたとか。
-
この日は疲れたので、早目にホテルへ。
旅の疲れのせいか食事も簡単にして寝てしまいました(;・∀・) -
翌日、元気を取り戻し街歩き♪
ここはピッティ宮の中にある「パラティーナ美術館」。
宮殿内だけあって、豪華な内装です。 -
ピッティ宮殿は15世紀半ばに豪商ピッティがブルネレスキに建設させ、その後コジモ1世が病気の妻の為に買い取り改築したそうです。
-
窓からは素敵なお庭も見えます。
このボーボリ庭園は、コジモ1世が自然を愛する妻エレオノーラの為に造ったのだそう。
インドのタージマハルといい愛妻の為に何かを作る王様ってロマンチック☆ -
メディチ家が収集した名画が所狭しと飾られています。
ルーベンス、カラヴァッジョ、ティツィアーノ・・・・その中でも -
ラファエロの代表作品が多く、ラファエロ・ファンは必見の美術館です。
-
ラファエロ「大公の聖母」。
数年前のラファエロ展でのメイン作品でしたよね。
東京まで観に行きましたが、またこんな所で会えるなんて(^^♪ -
他にも展覧会などで目にした事のある作品がズラリ。
このパラティーナ美術館から貸し出されていたんですね。 -
-
ラファエロ 「小椅子の聖母」。
そう、この聖母が見たかったんです。
これは初めて観る作品ですが、数ある聖母子シリーズの中でも美しい聖母だと思います。 -
浴室
-
-
繊細な象牙細工が美しい。
-
美術館を後にして、美味しいランチを探しに♪
-
アルノ橋の近くに素敵なレストランを見つけました♪
ピッティ宮殿側から見たヴェッキオ橋を見ながら食事できるんです。 -
-
-
-
-
コレは何ていう料理?って尋ねたら店の方が書いてくれました。
Peposo
(MEET Tuscany with Pepper and Tomatoes ) -
-
これは夕方の写真ですが、左端がお店の入口です。
OSTERIA DEL PONTE VECCHIO
Borgo San Iacopo 16R Firenze -
街行く人を描く画家と、それをまた撮る人。
-
また橋を渡って・・・
-
15時に公式HPより事前予約していた“ ウフィッツィ美術館 ”へ。
待ち列がとにかく長いので、予定が決まっている方は予約がベストです。
少し待たされて中へ入る事が出来ました。 -
実は、旅の直前に気分を盛り上げようとフィレンツエ予習として観た「冷静と情熱のあいだ」冒頭のシーンで竹ノ内豊さんが歩いていた回廊ですね。
(2001年の作品なので古いですが良い作品) -
-
「ウルビーノ侯爵夫妻の肖像」 ピエロ・デッラ・フランチェスカ作
対になっている2枚一組の肖像画で、背景は領地が描かれています。 -
そして裏面にも絵が。
珍しい描き方だなぁ。 -
ボッティチェッリの部屋があり、かの有名な「ヴィーナスの誕生」
-
そして、こちらも代表作、「春(プリマヴェーラ)」が展示されていました。
いろんな解釈ができる作品ですが、中央のヴィーナスは人間の象徴で、左にいる3人の女神はそれぞれ「愛」「貞操」「美」を表しているそう。 -
-
-
レオナルド・ダ・ヴィンチの「受胎告知」 1475年頃。
大天使ガブリエルがマリアにキリストの懐妊を告げる場面を描いており、単独で仕上げた初期の作品です。 -
-
美術館の窓からはフィレンツェの街並み
-
そしてヴェッキオ橋も見えます。
よく晴れてて気持ち良い天気です。
9月というのに昼間は結構暑い。 -
-
ミケランジェロ作 「トント・ドーニ」
-
このイノシシ、また後にも出てきます。
-
ラファエロ 「ヒワの聖母」。
ヒワとは豊穣と受難を表すと言い伝えられる鳥で、聖ヨハネの手の中に1羽のヒワが描かれている事からタイトルがついたそうです。
なるほどね! -
ウルビーノ侯爵から発注されたティツィアーノの「ウルビーノのヴィーナス」。
-
徹底した写実性と劇的な明暗の対比が特徴的なバロック画の巨匠、カアヴェッジョの作品 「バッカス」。
ワインの神様、バッカスですね(^^♪ -
かなり見応えのある美術館。
ガイドブックに平日は〜18:30(土曜〜12:30)とあったので、15時に予約をしてゆっくり鑑賞しようと思った訳ですが、なんとこの日は17:30終了。
その理由がスタッフミーティングの為・・・・って(;・∀・)
私より後にもズラリと並んでた人達。あまり観る時間なかったんじゃないかな。
イタリアらしいと言えばそれまでですが時間には余裕を持って予約された方が良いかも。 -
ブロンズ像がいくつも立ち並ぶロッジア回廊。
-
-
シニョリーバ広場に面している・・・
-
グッチ美術館へ入ろうと思ったら、明日の夜は無料だよって受付のお兄さんに教えてもらったので、この日はパスして
-
-
フェラガモ美術館へ。
ここは、1000年〜1100年に建造された歴史あるパラッツォの中にある博物館でフェラガモ創業者であるサルヴァトーレ・フェラガモの生涯、
彼の作品や芸術的側面、靴のみならず世界のモードの歴史にも影響を与えた彼の功績を称えて誕生した。フェラガモの靴だけでなく、芸術やデザインなどの展示会も行っています。 -
-
-
-
-
フランスの画家、ドガはバレエダンサーの稽古風景等もたくさん描いていますが、その観察力で足の動きなども瞬時に捉え書き写していたからでしょうか、画集が置かれていました。
-
同じくドガの彫刻。
-
スペインの画家、ミロの作品です。
ミロはどこかユーモラスで可愛い作品が多いですね。
一見、何を描いているのかわからないのですが、これもやはり靴や足と関係があるのかな?? -
世界のセレブの木型がズラリ・・・。
-
-
フェラガモ好きは必見ですね☆
-
さぁ、日も暮れてきましたが・・。
-
サンタ・トリニタ橋のたもとにあるジェラテリア
-
「ジェラテリア・サンタ・トリニタ」へ。
-
どれも美味しそう♪
-
リモーネ&ペスカが有名だそう。
店内で席に座って食べる事が出来ますよ(^^♪
イタリアのジェラートはどれを食べても美味しい☆ -
-
街角には、こんな水道がありペットボトルに水を補給する人も。
-
夜も楽しめる(〜24時までOPEN!!) ヴェッキオ宮に来ました。
入館料は6ユーロ。
現在も市庁舎として利用されているヴェッキオ宮。 -
ルーベンスが模写もしているレオナルド・ダ・ヴィンチの『アンギアーリの戦い』がこの五百人大広間に描かれ、火災で失われたとさえていますが、現存して絵の裏にあるという説も。
-
-
天井画がすごい迫力です。
-
-
2Fから見ても広っ〜い!! -
こちらは礼拝堂。
-
見取り図です。
-
そして地図の間。
馬鹿でっかい地球儀が部屋の真ん中に置いてあり -
昔むかし航海に使ったであろう古い地図があって興味深いです。
-
-
-
夜のドォーモでは、こんな楽器の演奏も♪
さすが世界の観光地。
街角では何かやっていて夜遅くまで楽しませてくれます♪
そして夜の独り歩きも全く危険を感じない街。 -
歩き疲れたので、この日はホテル近くのスーパーでお惣菜や果物を買って夜ごはん。
どれも新鮮そう♪ -
野菜や果物はビニール袋に好きな分を入れて、この機械で料金計算しまぁーす。
-
選んだ商品をパネルで選んで重さを量って出てきたシールを貼ってレジに持ってくシステムで、なかなか便利(^^♪
-
この日は、朝イチで「アカデミア美術館」へ。
8:15〜開館なのですが、早い時間にもかかわらず開館前からすでに列が出来ていましたが、15分程で中へ入れました。
皆さん、お目当てのダヴィデ像の前には人だかり。
ミケランジェロが制作に3年もかけたルネサンスの代表作品です。 -
前に来た時は、シニョリータ広場のが本物のダビデ象と思ってましたね(;・∀・)
-
他にも宗教画
-
-
-
1時間程観て、外へ出ると行列が・・・。
早く来て良かった(^^) -
さて、またまたドゥオモへ戻り
-
共通チケット10ユーロを買い中へ。
このチケットは最初に使用してから24時間有効なので、上手く時間を考えて2日間にわたって使う事も出来ます(^^) -
24時間を表示していて、針は通常の時計とは逆に回るという“パオロ・ウッチェッロの時計”
面白いですね(^^) 一体なぜ逆向きに作ったのでしょうか?? -
2つ並んでいる騎馬像は、右が先程の時計と同じ パオロ・ウッチェッロ作「ジョバンニ・アクート騎馬像」。
左がアンドレア・デル・カスターニョ作「ニッコロ・ダ・トレンティーノ騎馬像」。 -
見事な天井のフレスコ画は、画家ヴァザーリ他によるもの。
-
上から見るとラテン十字の形をしている聖堂内部は、丸い天井を巨大な柱で支えられています。
-
地下へ下りてみました。
-
-
-
馬車の馬と会話してるかのような女性。
-
「サン・ジョバンニ洗礼堂」の“天国の門”。
ギベルティが25年の歳月をかけた傑作・・・・っと有難がって観ていたのですが、実はレプリカ。
本物はドゥオモ美術館に収蔵されています( ;∀;) -
-
-
天井のモザイク画も煌びやか。
-
-
-
-
さて次は・・・ジェットに上ります。
-
ドゥオモの横にそびえる、高さ84.7mのゴシック様式の鐘楼。
入口は東壁。 大聖堂の正面ファザードから見て裏側にあります。 -
途中の窓から外を・・・
-
結構、狭い・・・。
-
414段の階段を登り切ると素晴らしい景色が待っています♪
そして上から見ると、また違った角度で大聖堂が楽しめる♪ -
修復中の洗礼堂も遥か下。
人物がかなりちっちゃー。 -
クーポラの上の見晴台は、もっともっと上にあるのですね。
よし、明日はクーポラに登るゾ!! -
サン・ロレンツォ教会の近くにある
-
“GOZZI”でランチを!(^^)!
-
ここは中央市場近くにあって、昼のみ営業の活気ある食堂。
フィレンツェ名物の「トリッパ」を注文。
トリッパは牛の胃袋、いわゆるモツ系なので苦手っと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、トマトやセロリなどと煮込んでいるのでクセがなく独特の食感です。 -
いつもホテルを選ぶ時は利用する駅に近いというのが第一条件なのですが、今回はホテル予約が3日前とあって空きが少なく、「地球の歩き方」にも載ってるしーという事で“ Bijou Hotel Florence ”。
この古めかしいエレベーターで上がるとホテルがあります。
まずは、表のドアを開けて・・・ -
さらに木の扉を開けて乗り込みますが、ちゃんと閉めないと動きません。
毎回、途中で止まったりしないかドキドキ。 -
さて午後からはブランドショッピング☆
フィレンツェ中央駅の道を隔ててすぐそばにある BUSTALIA/SITA社のバスターミナルから5ユーロの乗車券を買ってバスに乗り込みます。
詳しくは→https://www.themall.it/jp/outlet-italy/visit-the-mall.html -
観光用のシティバスや
-
何かのモニュメントらしきものを車窓から眺めながら、街を抜け・・・
-
自然溢れる郊外の景色を見ながら、約30分。
-
“THE MALL“へ着きました。
-
各ブランドが独立店舗になっているので広いし、品数豊富ですがアウトレットなので最新ではないし、欲しいサイズやお目当てのモノがある場合には、午前中に訪れるのが良さそう。
MONCLERも欲しいサイズが売り切れ(>_<) -
特に買い物するつもりはなくても皆さんガンガン買ってるし、せっかく来たし・・・という誘惑に勝てず、バックと靴を買ってしまった。
やっぱり4割くらい安くてお買い得♪
ただ免税手続きには1時間くらいかかりました(>_<) (中国のツアー客とか割り込んできて・・。) -
夜は19時頃に“MuseoGucci”へ。
数日前に訪れた時に、「木曜日の夜は無料だよ♪」って教えてもらったのでタダです(^^♪
この高級車の内装は、グッチのGGマーク! -
-
歴史を感じさせる旅行鞄や
-
歴代の名品もズラリと飾られています☆
-
階段には、オードリーとの写真も。
1Fはカフェにもなっていて、日本人の女性スタッフもいました。 -
夜の大聖堂。
なかなかの迫力です。 -
夜のフィレンツェも雰囲気あって素敵☆
-
歩いていて、ふと夕食に入ったお店。
-
色んな国のお札を飾っています。
日本の昔の¥1,000札もありました。(右上から2番目)。 -
白ワインとポルチーニ茸のリゾットを頂きました。
一人旅だと色々頼めないのが残念っ(´・ω・`)
お土産に乾燥ポルチーニ茸を買って、自宅でリゾットやパスタを作っていますが、日本より断然安いし、お勧めです。 -
ハイヒール・モモコさんもご来店されてたようです。
結構、有名店なのかな? -
ふと立ち寄った教会では
-
コンサートが開かれていました。
夏のドイツ、中欧などの国でも夜に教会でコンサートをする所が多く、夜も楽しめます♪ -
バロック音楽コンサート♪
-
ソプラノは日本人女性のようでした。
イタリアでも活躍されている日本人の方に会うと嬉しくなります(^^♪ -
曲目。
-
-
-
-
フィレンツェ最終日。
この日はクーポラに登ります。 -
クーポラに登るメリットの一つが・・・
-
天井画を近くで見れる事っ!
-
しかし、クーポラの階段は463段。
もちろんエレベーターなどはありません。
少しでも若いうちに登っておこうと、旅先で登れる建物をみると思います(凱旋門やノートルダム等・・・) -
道幅も狭いので降りてくる人と譲り合って登ります。
-
最後は、急な階段。
歩きやすい靴と女性はスカートは避けた方が良いかもです。 -
あと、少しっ!
展望台が見えてきました。 -
やっと、登りました!!
ふぅ〜っ、昨日のジェットよりも狭くて、階段が多くて大変だったけど、
見てください!! この絶景(^^)/ -
サンタマリア・ノヴェッラ教会も遠くに見えます。
-
昨日は、あのジェットの窓から見てたドームの展望台。
ここって「冷静と情熱のあいだ」で竹ノ内豊とケリーチャンが待ち合わせする場所なんですよね(^^)
私もロマンチックに彼氏への絵葉書をベンチに座って書いたり感傷的な気分に浸りました。 -
降りる途中にあった部屋。
-
新市場は、革製品の店が立ち並んでいますが、片隅に幸運を呼ぶというイノシシのブロンズ像「ボルチェッリーノ」もいます。
-
鼻を撫でた後に、口にお金を入れて下の格子に落ちると幸運が訪れるそうですよ♪
-
ホテルで荷物をピックアップし、フィレンツェ中央駅へ。
-
11:19発に乗り、ローマへ向かいます。
特に遅れもなくスムーズ。
時間通りなら、12:50にはローマです。 -
まさに芸術の都フィレンツェ。
コンパクトで夜も安全なので女性の一人旅にもお勧めの街です。
最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(__)m
次は、ローマ編をUP予定です☆
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
172