2014/12/23 - 2014/12/31
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wackyさん
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学生時代に夢の国のキャストとして働いてきた私にとって、フロリダのディズニーランドはあこがれの場所でした。
いつかいつかと言いながら時は経ち、ようやくこどもたちを連れて訪れることができました。
忙しいパパは残念ながらお留守番。でも、学生時代に友達と行ったことあるらしいからいいんです。
周りには
「大人1人で子供3人連れて海外行くなんて大丈夫???」
「レンタカー借りるなんて本気??」
と何度となく言われましたが、いくつかのハプニングをクリアして無事に帰ってくることができました。
準備期間は約1年。
航空機の手配は4月初旬にエクスペディアで、その後すぐにミッキーネットさんを通じてディズニー直営ホテルと最終日の空港ホテル、チケットの手配を完了。アラモレンタカーはネットから直接予約しました。
航空機の時間が3度変更したり、マイディズニーエクスペリエンスでファストパスを取ったり、やることの多さに時にはげんなりしましたが、みなさんの旅行記やブログにたくさん助けてもらい最高の旅となりました。
準備期間に関しては、運営してるブログにリアルタイムで20記事ほど上げてありますので、ご興味があればこちらもどうぞ♪
http://withkidslife.blog112.fc2.com/blog-category-34.html
1日1旅行記にまとめましたので、長く続く旅行記となりますが、おつきあいいただければうれしいです^^
以下、旅行詳細です。
[旅行記7日目の見どころ]
・チェックアウトしてから2回目のアニマルキングダムへ
(ファストパス計画時はハリウッドスタジオに行こうと思っていたので、アニマルキングダムのファストパスはなし)
・夕方、再度ホテルに戻りマジカルエキスプレスにてオーランド空港へ
・オーランド空港内にあるホテルハイアットにチェックイン、宿泊
[旅費内訳]
※クイックダイニングプラン無料期間中でしたので、園内の食事代はほとんどかかっておりません
●航空券(往路:ANA、復路:国内線UA 国際線ANA)
・大人2名(@55,000×2)+子供2名(@41,300×2)
・燃油サーチャージ@59,470×4
・・・計 430,480円(4/11予約・支払)
●POPセンチュリーホテル宿泊代(6泊)
チケット6日分(パークホッパーなし)
・・・計2509.89ドル @105.77で支払・・・計 265,471円(7/25支払)
(ミッキーネット割引(期間内に現金振込をした場合適用される割引)@104.64ドルを引いてあります)
●ハイアットリージェンシーオーランド空港ホテル(1泊)
・・・計181.44ドル @105.77で支払・・・計19,190円(7/25支払)
(ミッキーネット割引@7.56ドルを引いてあります)
●ESTA 14ドル×4 56ドル @120
・・・計6,720円
●国際免許証 発行代 2,400円
証明写真代 700円
●海外旅行保険「off!」 9,040円
●レンタカー1日 保険込 95.82ドル @120
・・・計11,498円
●外貨両替 1,300ドル分 @112.35円…146,055円(10/4)
(すべて使い切って帰国)
[旅程]
「自分と子どもが疲れ過ぎないように」を最優先に考えて旅程を組みました。
パークホッパーはなしにしましたが、1日1パーク十分に遊ぶ時間が確保できたこと、非常に混雑する時期だったので子連れで動くことを考えると、この旅程でよかったと思います。
最終日を空港ホテルにするかPOPに延泊するかも迷ったのですが、疲れ切った旅行終了日に全員で3時起きするのは怖かったので、空港ホテル泊にしたのは正解だったと思います。
●1日目(12/23)●
自宅出発―成田空港(NH1012便 17:15発)―(13:50着)シカゴ空港(乗り換え2時間10分) NH7726便(16:00発)―オーランド空港(19:44着)―POPセンチュリー泊
●2日目(12/24)●
エプコット―POP泊
●3日目(12/25)●
アニマルキングダム―Alamo カーケアセンターへ行きレンタカーをピックアップ―ダウンタウンディズニー―POP泊
●4日目(12/26)●
ホテル発(7:30)―アウトレット、モールアットミレニア、スーパーターゲット―スワンホテルにてレンタカー返却(17:30)―マジックキングダムで深夜3時まで遊ぶ―POP泊
●5日目(12/27)●
ゆっくり起きて洗濯とホテル探索―午後からハリウッドスタジオ―POP泊
●6日目(12/28)●
マジックキングダム-POP泊
●7日目(12/29)●
アニマルキングダム―オーランド空港―ハイアットリージェンシーホテル泊
●8日目(12/30)●
オーランド空港(UA1460便 8:02発)―(9:58着)シカゴ空港(乗り換え 47分) NH011便 10:45発)
●9日目(12/31)●
―成田空港(15:00着)―自宅着
帰国日は大みそかでしたが、紅白歌合戦開始時間には自宅に着き、家族で年越しができました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
-
いよいよチェックアウトの日になりました。
パークから戻ってあのドアを開けることはないのかと思うととても悲しい。
今日は、チェックアウトしてからホテル内に荷物を預け、滞在中2回目のアニマルキングダムへ行きます。
夕方には再びホテルへ戻り、荷物を受け取ってマジカルエクスプレスで空港へ。明日の早朝便に備えてオーランド空港内のハイアットリージェンシーホテルに宿泊します。
さて、POPセンチュリーホテルでの最後の朝。
忘れ物のないようしっかりパッキングします。
冷蔵庫の中にはこの6日間で貯めた飲み物と果物たちが…
それらも忘れずにリュックに詰め、部屋を出ます。
さようなら、また絶対この部屋に戻ってくるからね〜〜〜!!!
お次は朝ごはんです。
ここで日本からの持参品全部食べつくし、部屋から持ってきた果物も食べまくる!
ここで食べておいしかった果物はやっぱりブドウだけだったなぁ。
その後フロントに並び、チェックアウトです。
フロントの皆さんはなんだかもたついていてかなり待ちました。
早朝だし、キャストの数も少なかったのかなぁ。
しかも、後で知ったのですが、部屋から市外へ電話したりなど「清算が必要な人」や、「マジックバンドにクレジットカード情報を入れて滞在中に買い物をした明細書がほしい人」以外はわざわざフロントチェックアウトしなくてよかったんですって!(特に何もせずただ日本に帰っていいらしい)
フロントの人が、私がチェックアウトしたいと告げると、電話使ったのか?明細がほしいのか?みたいなことを聞いてきたんですが、ノーノーと答えてたら、何もないなら来なくていいんだよ的なことを言ってため息ひとつついてました(笑)ソーリーだわ。
無事にチェックアウトを済ませ、お次は荷物を預けます。
フロント向かって左側に外への出入り口があるのですが、そこを出て左側に行くと荷物を預かってくれる場所があります。
そこにスーツケース3つとボストンバック1つを預け、控えをもらい、バス停へ!
最後のパーク、アニマルキングダムへレッツゴーーーー!! -
アニマルキングダム到着ー!
たまたまカートが通ったのでパチリ。
この長〜〜〜い乗り物は、パーク駐車場から入園口までゲストを運んでいるカートです。
滞在中レンタカーを借りて毎日パーク駐車場に停めると、毎日これにお世話になるってことですね。
運転しているキャストの運転技術がすごい。
牽引免許とかいらないのかしら。 -
青空が広がって今日もとても暑いです。
滞在中、朝からこんなに晴れてたことあったかな?
最後の日にふさわしい青空だーー。 -
年の瀬もせまり、やっぱり混雑が目立ちます。
-
エントランスの横にはクリスマスコスチュームのチップとデールが。
-
パークがオープンしました!
今日は定刻通り。
入園して草木が生い茂る中ぐんぐん歩いていると、ただでさえ混雑してる中人だかりができている場所が!!!
よーーく目を凝らしてご覧ください。
人がいるのがわかりますか?
・・・そう!葉っぱの妖精です。
パーク内の電球のところにフツーにいてびっくり。
とてもとても美しい方で、みんなうっとりと見入ってました。 -
わー、妖精さんがこっち見てくれた。
キャーキャーと手を振るわたし。
いやぁ、クオリティが高すぎてしばし見とれちゃいます。
妖精さんの右手の蔓が上の樹(アニマルキングダムに初めから植わってる樹)とも絡み合ってて、どうやってスタンバイしたんだろうほんとWDWってすごいわ!と感動しきりです。
この後、妖精さんがどうやってここから離れるのか超興味あったんだけど、混雑してるし後ろ髪をひかれながら去りました。 -
抜けるような青空とシンボルツリーです!!
-
もちろんまずはこのアトラクションから。
朝なのにけっこう混んでいました。すごいな年末パワー。
今日はファストパスは1枚もないので、早朝のうちに乗りたいものに乗る!
そして午後混んで来たら、ワイルドライフ・エクスプレス・トレインに乗って「ラフィキのプラネットウォッチ」(※アニマルキングダム内にある、ミニ動物園&生物保護活動について学べる博物館のような施設があるところ)へ行こうと計画しています。 -
ずっと気になっていた恐竜エリアにある遊戯施設「ボーンヤード」に行ってみると…
長女と長男は年齢制限に引っかかってアウト!
何歳までかはメモを取るのを忘れてしまったのですが、たぶん10歳くらいまでの施設でした。身長制限もあったのかなぁ。
とにかく歩けるようになってから〜小学校低学年までの子が遊べる場所って感じでした。残念。 -
ボーンヤードで遊べなくて残念と思っていると、似顔絵を描いてくれる場所がありました。
なんというかその場のノリで(笑)、子供3人を描いてもらうことにしました。
絵では3人一緒ですが、描くときは1人ずつお兄さんの傍に座ります。
お兄さんの描く特徴のある画風に見入りつつ、額に入れてもらって…
料金は日本円で約1万円なり!!お高い!!(笑)
でももう二度とこれないかもしれないし、子供たちの成長の思い出になるし、いいのだいいのだ^^
今も我が家の玄関の一番いい場所に飾ってあります。 -
そしてダイナソー。
乗れば乗るほど酔いやすくなる不思議なアトラクション(私にとって)。 -
近くにサンタグーフィーとのキャラグリがありました。
-
お次はイッツタフミーアバグへ!
我が家はこのアトラクション大好きでしたねぇ。
虫が苦手な人には厳しいかもしれませんが、映画「バグズライフ」が大好きな方にはたまらないアトラクションだと思います♪
そして、シンボルツリーの真下に行けるのも魅力的。 -
下から見上げたツリー。
動物が彫ってあるのがよく見えます。 -
アトラクション乗り終えると、「出口は右手へ」の看板にいもむしがいるのを発見!
細部まで凝ってる〜。 -
お次はレストランサウルスにてお昼ごはん。
久しぶりに食べるシーザーサラダにテンションあがる長女です。
私が持参した地球の歩き方リゾートのオーランド版には
「レストランサウルス:メニューはハンバーガー類やホットドッグ、チキンナゲットなどが中心。野菜サラダもあるので、野菜不足も解消だ」
と書いてあったのですが、園内でこういうシンプルな野菜サラダはなかなか見つけられなかったので、「安くておいしい野菜サラダはアニマルキングダムのレストランサウルス!」と覚えておくといいかもしれません^^ -
ハンバーガーはお肉がそこまでぱさぱさしていなくておいしく食べれました。
このデザートも甘すぎなくてけっこう食べれました。 -
お次はファインディング・ニモ・ザ・カーニバルへ。
歌もすごけりゃ装置もすごい。
子供向けとあなどらず、ぜひぜひ見に行ってほしいです。
見た人にはわかりますが、わたしは大きな大きなペリカンの登場がツボでした。 -
園内をぶらぶら歩いてると、アフリカエリアの「クサファリコーヒーショップ&ベーカリー」がありました。
-
ベーカリーは、外のショーケースに並んでいます。
ここから自分で取って、先のキャッシャー(この写真の女の人がいるあたり)でお会計というシステムのようでした。
我が家はアイスカフェオレだけ頼みました。 -
ディスカバリーアイランドからアフリカエリアにわたる橋のたもとにある大きなドア?壁?です。
丁寧に彫られていて、子供たちと「何種類の動物が彫られてるでしょう?」などとクイズを出しながらすみずみまで見入りました。
といいながら実は、昼になり人がめちゃめちゃ多くなってきて疲れてしまったので、このドアの前のベンチで30分くらい休んだのでした(笑) -
橋の途中で右を見るとエクスペディションエベレストが!
ここからの景色は絶景でした。 -
橋から先のアフリカエリアを撮影したもの。
ものすごい人!人!人!!!!
そして青空から降り注ぐ日差しの強いこと!
こうなったら計画通りラフィキじいさんのところに逃げるしかない!
重い腰をあげてアフリカドア前ベンチから動くことにしました^^ -
ワイルドライフ・エクスプレス・トレイン乗り場までやってきました。
ここから電車に約7分揺られ、「ラフィキのプラネットウォッチ」へ向かいます。
もうここが素晴らしかった!!
初めは「アニマルキングダム混んでるし、わざわざ電車にのってここまで来る人もそうそういないでしょ。穴場穴場ふっふっふ」くらいの気持ちでいたのですが、WDW滞在の中でもかなりの思い出に残る大好きな施設となりました。
お子さんがいる方にはぜひぜひ足を運んでもらいたい! -
列車は、全員が一方向を見て座ります。
-
到着ー!
1本道をひたすら歩くと、ラフィキの銅像が出迎えてくれました。
ラフィキじいさんとポーズ! -
道を進むと大きな建物が見えてきます。
ここが生物保護活動を勉強できるコンサベーションステーションです。
鮮やかに描かれた動物たちの絵と青空が美しいー! -
入り口を入ると壁一面動物の絵!
これがほんとにきれいでした。
日本では絶対描かないテイストというかなんというか、外の絵と同じく、色鮮やかさに感動しました。 -
-
ほんとに壁一面びっしり絵なんです。天井もなにもかもすべて動物の絵。
-
そんな中、ダチョウのお目目の中にミッキーが。
「隠れミッキー発見!!」By次男。 -
先ほどのエリアを抜けると、こんな吹き抜けに出ます。
まるで外にいるような日の降り注ぎ方ですが、建物の中です。 -
おーー!!
ここの主、ラフィキじいさんがいました!
一緒に写真撮って下さ―――い。 -
サインもしてくれました。
鼻の上にサイン帳を置いてる姿がかわいい♪
(…サインの仕方がプルートと同じだねとぼそぼそ話す私たち(笑)) -
ジェントルマンで優しくてすっかりラフィキのファンになった私たち。
一緒に写真が撮れてほんとによかった!! -
先ほどの吹き抜けの場所にこのような緑の「カラオケボックス」みたいな部屋がいくつもありました。
外に「○名用」と書いてあり、部屋ごとに収容人数が異なるようです。
目の前に6名用の部屋が空いてたので入ってみます。 -
なんと、この中では「Song of the Rainforest」を聴くことができるようです。
1人ずつ壁にかけてあるヘッドフォンを付けてスタンバイします。
ヘッドフォンをつけ、スタートボタンを押すと、部屋が真っ暗になりました。
耳から聞こえる臨場感あふれる様々な音たち。
ジャングルの中に響き渡る鳥の声や雨風の音。
轍を駆け抜ける動物たちの足音と息吹。
私のつたない言葉で表現するのはとても難しいのですが、鳥肌が立つような素晴らしいアトラクションでした。
ぜひみなさんにも体験してほしい!
子どもたちも大興奮で、終わってすぐに「もう1回!ううん、あと3回は聴きたい!!」と言うくらい。
結局、一度部屋の外に出て、空室の部屋を探し、もう1回体験しました。 -
明るくなった部屋はこんな感じ。
壁にヘッドフォンがあります。
いや〜〜素晴らしかった。
ここまで来てよかったー!! -
この建物の一部は小さな博物館のようになっています。
子どもたちと順路に沿って歩き始めました。
まず見えてきたのが「動物病院」です。
ここで園内の動物のケアをすべて行ってるそうです。
この時、亀の治療をしていました。 -
博物館というだけあって、たくさんの昆虫が展示されていました。
写真をたくさん取ってきたのですが、ここに載せると苦手な人はイヤだろうからやめときます^^;
へび、トカゲ、蜘蛛などなど。
蛇の皮のサンプル…がミッキーの形で展示されてます。 -
虫のクリスマスツリー!!
-
博物館を出ると、動物たちとのふれあいコーナーです。
これでこの施設の展示はおしまいです。
は〜楽しかった。
期待してなかっただけに満足感がすごい!!(笑)
さきほどの電車に乗って戻ります。 -
途中でアイスを買って食べて、いよいよホテルに戻る時間になりました。
さみしいけど、また絶対いつか来ようね!! -
ポップセンチュリーホテルに着きました。
朝荷物を預けた場所で控えを渡し、荷物を引き取ります。 -
左端にマジカルエキスプレスが停まっています。
バスの停車位置を確認できたので一安心。
私たちのバスの時間まではまだ余裕があるのでフードコートへ。 -
フードコートに行くとキャストのみなさんが音楽に合わせて踊ってる…
どうした?なんだなんだ?と思って時計を見ると17時ぴったり。
もしかして滞在中ずっと定時になると踊ってたのかな? -
帰りのバスの到着が20分以上遅れやきもきしました。
これが早朝だったら「飛行機に間に合わないよーわー」ってなるところだったので、やっぱり前日空港入りにしてよかった。
今日のお宿はハイアットリージェンシーオーランドホテルです。
ホテルのチェックインは2階にありました。
このホテルは、エレベーターが1か所しかなく、エレベーターから遠い部屋になると、そこまで重い荷物をひきずっていかなければならないのでめちゃくちゃ疲れます。しかもカーペット敷きだからスーツケース等も転がりづらい。
私たちはかなり離れた場所だったので、文句ぶーぶー言いながらようやく部屋にたどり着きました。
これ、部屋のリクエストとかできたのかなぁ。
もしできるなら今度は絶対リクエストしたいと思います。
それくらいつらかった。 -
部屋はとてもきれいでした。
お風呂とおトイレも別で、大理石調の高級感あふれる感じ。
ポップセンチュリーと比べるとこちらの方が安いんですよね…
WDW価格の恐ろしさをここでも思い知らされました(笑)
部屋からは空港フロアがばっちり見えました。
人がたくさん行き来していて、大好きな空港に泊まれる興奮冷めやらず。
ちなみにこの写真の左側、ハイアットと青文字で書いてあるタワーがエレベーター。
私たちの部屋までぐる〜〜っと歩いてきたのがわかると思います。
泊まる予定のある方は、ぜひ「エレベーターの近くにしてね」と部屋のリクエストを! -
部屋にはコーヒーメーカーがありました。
粉もカップもスタバです。 -
さぁ、いよいよ明日は帰国日。
みんなしっかり寝て元気に帰ろうね〜〜〜 -
オーランドでの最後の夜です。
おやすみなさーーい。
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