(2)『豪州・シドニー6日間 79、800円の激安!ツアー(油込)』(「シドニーの バラエティ豊か!な シーン」そして「3つ・・の OPツアー」を ご紹介!ブルー・マウンテンズ。タワー に ディナー)。
2015/03/07 - 2015/03/12
76位(同エリア3620件中)
白い華さん
この 旅行記・・・では、
またまた、 激安!で 参加出来た オプショナル・ツアー・・・の 「シドニー 福春プラン」
3つ・・・を 中心!に ご紹介します。
(1) 『 OPツアー! ブルー・マウンテンズ (シーニック・ワールド 乗り物付き・・・半日ツアー! 12、000円相当が 3、000円で 申し込める 』
(2) 『A$ 55相当(5、500円)の コース食事。が 2、000円で 申し込める 』
『 ダーリング・ハーバー NICK`S 』 で、シーフード・ディナー。
(3) 『 シドニー・タワー 入場券 A$ 26 (2、600円)が 1、000円で 申し込める 』
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中・・・でも、「シドニー 旅行」の 街中・観光。と 並ぶ! 郊外・・・の 見所 『 ブルー・マウンテンズ 国立公園 』 の ミニ旅。は、青空・・・の 好天に 恵まれて、 素晴らしい〜!ひと時・・・と なりました。
日本人・女性ガイドの 先導する・・・「山道の ミニ・ハイキング」(1時間)
そして、「様々な 仕掛け!の ある・・・最新!の ロープウェイ に トロッコ列車など」
珍しい〜! アトラクションを 体感する、「ちょっと 子ども・・・に 戻れる 時間」。 (笑)
と、 無料 & 有料・施設・・・と、 ふたつ!の シーン。を 体験。
太古から・・・変わらない! 原生林。に 巨大な 奇岩。と、
「雄大な オーストラリア・・・の 風景」に 圧倒されながら。。。の
素敵!な ツアー・・・を 楽しませてもらいました。
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東京都内・・・の 『 東京散歩 』 でも、
「外国人・観光客が ガイドブックなど。で 知り得た・・・情報」って ほんの ひと握り!なんでしょう。
でも、 『 世界の TOKYO 』 は、 知られざる・・・魅力に 溢れている。
そんなコト!を 「此処・・・シドニーの 街」に 当てはめたら、
「どんな・・・街角!に 立つこと。が できるんだろうか ?」
だから・・・、
「フェリーに、鉄道。 バスに、ライトレール」と、「シドニー 公共交通 乗り放題パス」を 片手!に、ただ・・、好奇心の 赴く・・・方向!に、 「日本人! 50代・主婦姉妹」は 参ります。 (笑)
「庶民派! 奥様」には、 似合わない・・・。とて、
「海外の 高級住宅街。って〜〜っ ???」の 好奇心・・・を 引っさげて、ついつい、 行ってみたく なるのよね〜。
訪れる・・・町々!で 出会う 人々。に 「歴史ある! 建築物」・・・の 町風景〜。
時には、「予想してた・・・ほど。でも なかった」って 所。も あったりします。が、
ソレ!も また、「シドニーの 様々な・・・思い出!を 彩る 旅」と ナルノデス。 (前向き!の 解釈)
そう〜、 シドニーでも、沢山の 「中国人」・・・。アチコチで 遭遇!したっけ。。。 「コレ!も 面白かった〜」。(苦笑)
「まるまる4日間・・・の フリー・タイム旅行」は、 ひとつ!の 旅行記に 「バラエティ豊か!な シーン・・・を 盛り込みたい」と、
日にち。や 場所・・・を シャッフルし、 載せています。 そんな 様子・・・を ご覧ください。
( 「豪 1ドル」は、「両替 103円でした」が
旅行記では、 解かり易い!100円・・・で 計算します )
-
シドニーで 宿泊している・・・ホテル。
『 リッジス シドニー セントラル ( RYDGES SYDNEY CENTRAL )』
( 旧名 ザ シーベル サリーヒルズ)
は、
「セントラル駅」には、 徒歩 2〜3分!と 近い。のだが、
最近・・・ガイド・ブックにも 載っている
『 サリー・ヒルズ 』 と 云う・・・オシャレ・タウン。の 一角に 位置している。 -
そんな・・・『 サリー・ヒルズ 』 を ホテルから 眺めてみる。
木造の 家々!には、
昔・・・と 同じ! 「最上階・・・の 屋根裏!部屋・・・の 小窓」が あり、
「レトロ!な 家並み。 に 屋根風景」が 郷愁を 誘う。
そう〜、 此処・・・は、 「ヒルズ」と 云う・・・だけ。あって
この付近・・・は、 「坂道」が 多いのだ。
シドニーは、 「坂・・・の 多い! 街」。。。 -
市民の 信者さん!の 拠り所・・・の 小さな 教会。
「ず〜〜っと・・・、 地域の 人々!を 見守って・・・きたんだろうね」。 -
『 サリー・ヒルズ 』 って、 ネーミング。も
とっても、オシャレ〜。
可愛らしい〜! 色合い・・・の 「テラス・ハウス」が 立ち並ぶ。 -
そんな・・・『 サリー・ヒルズ 』 に 居る。
ならば、
「やっぱり、 外せない!でしょ ?」
「シドニーの 観光名所・レストラン」の ひとつ!
有名店 『 BILL‘s ( ビルズ ) 』 です。
4〜5年前・・・に、巻き起こった
「世界的な 朝食ブーム」の 発端!と なった。のが コチラ!なのです。
日本にも、 原宿。 湘南。 横浜など・・・。に 「ビルズ」の 支店!が あり、
かつて・・・の 最盛期!は 「数時間 待ち!で 入店する」も あった
「 日本でも 有名な・・・朝食レストラン 」。 -
今回、 せっかく・・・本拠地! シドニーに 来ている。のだから、
「『 BILL‘s ( ビルズ ) 』 も、 アリでしょっ !? 行ってみよう」と、 云った トコロ。。。 (笑) -
『 サリー・ヒルズ 』 は、 高感度・・・な シドニーっ子!で 夜も 賑わう! レストランや バー・・・が 多い! 地区。
「朝食で 有名・・・な 店」だが、私達は、 「夕方・・・に 訪れてみた」。
空いてた!店内・・・、は、 いつのまにか・・・ 満員!に なっていた。
「やっぱり、人気・・・が あるんだ〜」。 -
『 BILL‘s ( ビルズ ) 』 の 定番メニュー・・・は、
左側の 「 リコッタ・パンケーキ 」(A 20ドル位)が 一番!人気。
そして、すぐ・・・座れても、、
「料理の 完成!が 遅〜〜い。 出来上がるまで、小一時間・・・は 待ちマシタ」ので、
どうぞ、時間に 余裕を 持って、お出掛け!ください。
シドニーには、 3店舗・・・の 『 BILL‘s ( ビルズ ) 』 が 有ります。
感想は、「わざわざ・・・来る〜っ ? バナナも 敷いてあり 甘過ぎず・・・、軽い! パンケーキ」って ところ。
もう一つ・・・は、 「いちごソース!の あめ & メレンゲ・デザート」です。 噛む!と、 「飴が 口に まとわりついてしまう・・・」って 感じ。
両方共、「ごく普通・・に 美味しい」って レベル。
有名な 「スクランブル・エッグ」は イマイチ・・・、食べたくなくて、
またまた デザート系!二種類。で 終了してしまいました。 (笑) -
『 BILL‘s ( ビルズ ) 』 は、
飲み物 と デザート・・・の 4点で、
「約 A 50ドル (5、000円)」と、 けっこう・・・しますね〜。
それ!でも、「世界中から・・・の 観光客」が 来てしまう。
コレ!も、 「有名ブランド価格」ってコト!なんでしょうね。
「カフェ・オレ」も 洒落た・・・アート・デザイン。 -
シティの オフィス街! 『 マーチン・プレイス 』 は、
日本の 丸の内・・・って 感じ!。
大きな ビル!が
「南半球・・・ナンバー・ワン!の 経済都市」を 見せつける。 -
『 マーチン・プレイス 』 の 大きな・・・遊歩道。
道幅が 広くて、「特別な 雰囲気」を 持っている。
オフィス街・・・の すぐ、お隣!は
「デパート ブランド店・・・の 高級ショッピング・エリア」に 続く。
『 ストランド・アーケード 』 も
ココ!から、 徒歩・・・3〜4分。 -
ギリシャ神殿風・・・の 「巨大!な 石柱」が 風格!を 魅せている。
コチラ!は 銀行で、写真撮影は 不可・・・ながら、
「中・・・の 様子」も ご案内してくれた。
壮麗な 造り!の 建物・・・は、素晴らしかった〜。 -
石造り!・・・の 「屋根付き!の 回廊」は、
外国情緒 溢れる・・・ワン・シーン。 -
木造・彫刻・・・で、「ライト」を 作ってみました。
「屋根に 施された・・・白漆喰の 彫刻」 そして 「焦げ茶色・・・の 木造・部分」が、
「威厳ある・・・美」・・・を 魅せている。 -
1819年に 「流刑集を 収容する!宿舎」に 建築された
『 ハイドパーク・バラックス 』。
流刑者達は、 昼間・・・の 重労働を 終えて「寝場所が 確保・・・出来ない」と、
結局は、
「1m・・・の 間隔!も ない、 場所。に、 ハンモックを 吊るして、 寝場所・・・と したのだった」。 -
幅広い! 遊歩道・・・ 『 マーチン・プレイス 』 の
突き当たり!は、 シドニーの 「歴史的建造物」が 並ぶ。
この コロニアル・ジョージ王朝様式・・・の 低層建築は、
『 州 議事堂 』 で、「世界 最古・・・の 議事堂」。 -
『 セント・ジェームズ教会 』 の 入り口!の ステンド・グラス。
-
『 ハイド・パーク 』 の 公園・・・に 入り込んだ
『 セント・ジェームズ教会 』。
見事!な ステンド・グラス・・・を 発見っ! -
更に、 近づきマス。
赤 青 白・・・の 色使い!が モダンな ムード・・・を 伝えている。 -
大きな ベランダ・・・には、 緑の 植物!を 飾り、
ガラスの 現代風!構造・・・を プラス。
『 サーキュラー・キー 』 で 見掛けた
心 惹かれる・・・「レンガ・ビル」。 -
『 マーチン・プレイス 』 は、 昼休み・・・の 時刻。
ランチ・タイムに 外出する・・・人々。は、
「何を 食べるんだろうか ?」
『 シドニー・レズ & ゲイ・パレード 「マルディグラ」 』 の
ふたつ・・の 旗!が メイン・ストリート・・・を 飾っている。 -
そんな・・・、『 マーチン・プレイス 』 の メイン・ストリート。
「化粧っけ!の ない・・・、 民族衣装の 男女」が 100人以上。
「何か!の 集会」を 実施中〜。。。 -
そうか〜。
「 チベットの 国旗 」を マント替わり!に 集まっている・・・、
シドニー在住!の 「チベット人達」。
「ミニ・デモ集会」では、
『 STOP KILLING in TIBET 』 の 文字!が
「デモ・・・の 内容」を 即!理解させてくれる。 -
そして・・・。「こ〜んな 見たコト!の ある・・・顔」が 現れる。
「あぁ〜、『 チベット問題 』 も あったよね」。
「南半球・・・の オーストラリア!でも やっぱり・・・問題を 起こしている」のは、
「この 国。 この・・・顔」なんだね〜っ。。。 (汗)
(このあと・・・。この 旅行記!でも 「中国人!の 話題」が 続出〜!します。 どうぞ、 お楽しみ!に・・・。) -
『 シドニー 立てこもり事件 』
2014年12月15日から16日にかけて 16時間にかけて続いた立てこもり事件。
12月16日午前2時20分、立て籠もった『 リンツ・ショコラ・カフェ 』に
警察が突入し、犯人は射殺された。
また、突入の際に、人質となっていた2人が死亡した。
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事件から、 3ヶ月後・・・の 『 リンツ・ショコラ・カフェ 』。
『 マーチン・プレイス 』 の メイン通り!の 最高・・・の 場所。に あるんだ〜。
「全て・・・の 窓 & 扉」は、 ベニヤ板で 目隠し!されて、
「大事件の 傷!の 深さ」を 見せつけた。
日本の ニュース!でも・・・、
毎日 「現地・シドニーから 生中継」が ありましたっけ。。。(汗) -
「お値段が 十分過ぎる! 激安!ツアー」・・・ながら
更に、
「3つ!の 福春プラン (オプショナル・ツアー)」が 付いてた。
ひとつ目・・・の 「JTB 福春プラン」は、
『 世界遺産 ブルー・マウンテンズ 半日観光 』
(シーニック・ワールド入場券(A 35ドル) 付き)
一般価格 12、000円 を 3、000円 で ご提供。 -
「6日間の ツアー」の 3日目・・・の 午前中。は
『 世界遺産 ブルー・マウンテンズ 半日観光 』 の スケジュール・・・を、 東京で 申し込んでいた。
特別価格・・・の 激安!オプショナル・ツアー・・・なので、
『 シーニック・ワールド入場券(A 35ドル)』 は、 もちろん、 別払い!と 信じてた・・・姉妹。 -
ガイドさん・・・に、
「(通常の OPツアー・・・では、 現地! 別払い・・・が 多い! )
シーニック・ワールド入場券(A 35ドル) の 支払い!を したい」と 申し出た。ら、
「この JTB・・・の 半日!オプショナル・ツアーには、 全部!が 含まれています」となぁ〜。。。 (♪)
コレ!には、 ビックリ・・・でした。
たった、 3、000円しか 掛からず。の
「最上級・・・の OPツアー」とは〜〜っ。
「いやぁ〜、 JTB・・・って、 違うんだなぁ〜」と、 しみじみ・・・思いましたぁ〜。 (笑) -
「急傾斜・・・の 下り」を ゆく 「トロッコ列車」は、
座席位置も 不思議な 角度!が 付いている。
『 シーニック・ワールド 』 の 3つ・・・の 乗り物!で
一番人気・・・の 『 シーニック・レイルウェイ 』 に 乗り込みます。 -
降車・位置・・・から 再確認する!
「トンネルを 出た!途端。 アノ・・・急角度。を 滑り・・・降りてきたンだね〜」の 言葉。
「世界 最急勾配・・・を 誇る! 52度」を 体感。。。
もちろん、 「下から・・・上へ」も 乗れます。が
あまり、乗る・・・人!は 居ません。 (笑)
「降りる・・・速度!は ゆっくり」なので、恐怖感!は ほとんど、無し。。。 -
「緑の 原生林!の 森」に、 浮かんでいる
「トロッコ列車」の 最先端・・・を パチリ! -
人気・・・の 『 シーニック・レイルウェイ 』 を 降りる。と
そこ・・・は、 「近代的な 設備!の 遊歩道」の
『 シーニック・ウォークウェイ 』 が スタート。
『 シーニック・ワールド 』 の 3つ・・・の 乗り物!は、
こ〜んな 遊歩道を 進めば、
「次・・・の アトラクション」に
自然〜・・・と 乗り込める 場所!に 到着・・・と なる。
降り注ぐ・・・光!を あびながら、
爽やか〜!な 「森の ブッシュ・ウォーク」。 -
シティの 3つ・・・の ホテルから 乗り込んだ!
オプショナル・ツアー客。は、 全部で 19人。
今日は、 「若〜〜い! 女の子ばっかり」で 御座います。
(50代!の 白い華・・・姉妹!を 除く)
と 云う・・・のも、
「3月は、 大学の 卒業旅行・・・に オーストラリアへ やって来た!
20代前半の お客様が 多い」 から・・・。 (♪) -
男性客は、 たった・・・ひとり!でした。
しかも、 「ハネムーン」なんだそう〜。
いやぁ〜、 「綺麗どころ・・・ばかり」の 20代 と 30代・・・に 囲まれた!
『 ブルー・マウンテンズ国立公園 歩き・ツアー 』。
なかなか・・・「おばさん!トラベラー」でも、 いい〜!気分・・・デス。(笑) -
「遊歩道」の 途中・・・には、
石炭の 炭鉱・・・だった 時代。の
「ブルー・マウンテンズ」の 歴史! が 表現されていた。
次は、 「ロープ・ウェイ」に 乗ります。 -
『 シーニック・ケーブルウェイ 』 は、
「545m・・・の 谷底!と 崖上」とを 往復します。
ジャミソン渓谷・・・の 姿!を 鑑賞出来る。 -
『 ブルー・マウンテンズ 』 の 奇岩を 眺めながら、
約 4〜5分 (?)の 空中散歩。 -
黄色い・・・『 シーニック・ケーブルウェイ 』 を 降りる。
と、
「現代風!の お土産コーナー」を 通過する。
そして、 次・・・なる! 乗り物の 乗車。と なる。 -
23年前・・・に 家族 4人!で
「二度目の オーストラリア旅行」の 際は、
「5歳の 娘 & 3歳の 息子・・・が 同伴してた」ので、
こ〜んな 「カンガルーの ぬいぐるみ」に「コアラ顔・・・の ハンドバッグ」を 購入した・・・ 記憶!が 鮮明に 浮かびます。 (笑)
それ等・・・も、 もう 処分されてしまい、「有りませんねぇ〜」。 -
太古・・・と 変わらない
『 ブルー・マウンテンズ 』 らしい〜・・・緑の 山々!が 連なります。
巨大な 「シダの葉」が、 見え隠れ・・・している。 -
先ほど・・・乗車した 「黄色い! ケーブルウェイ」とは、 違うンです。
この 黄色い! 乗り物・・・の 名前。は
渓谷の 上空・・・ 270m 上空・・・を 行き来する!
『 シーニック スカイウェイ 』 と 申します。 (笑)
向こう側・・・には、「真っ赤!な トロッコ列車・施設が 見える」 -
最後に 乗る・・・『 シーニック スカイウェイ 』 が 到着〜。
緑の 渓谷・・・の 「ゆうゆう 散歩」。 -
乗り込んだ・・・車内・中央部分!に 注目〜っ。。。
スタート時は、曇りガラス・・・で 見えなかった
「眼下・・・の ガラス (グラスボトム・フロアー)」は
透明に 変化している。
そのため、 足元・・・に 広がる! 「谷底の 緑の森」が 見えている。
また、「滝が 見えま〜す」の ご案内!も 入り、
「空中散歩・・・で、 忙しい。 忙しい」 (笑) -
「3箇所・・・の 乗り物・アトラクション」 & 「整備された・・・遊歩道」の 全 4箇所。を 繋ぎ、
有料施設 『 シーニック・ワールド 』 の 観光。は 終了します。
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続いて・・・、 『 ブルー・マウンテンズ 国立公園 』 の 無料・遊歩道・・・を 歩きます。
「世界各国から やって来た! 観光客」が 狭い!道・・・を 譲り合い、
行き交います。 -
途中・・・に ある!
「ユーカリの 木」を はじめ・・・とした! 植物の ご説明。
「日本人!の 女性ガイドさん」が 詳しく・・・してくれている。 -
シドニーから 直線距離で 西方向へ・・・と 約 70km。
車で 約 2時間・・・の 『 ブルー・マウンテンズ 国立公園 』。
3月は 夏・・・の 終わり!の 時期。。。
なかなか、 「晴れ渡った・・・青空」とは ならない。ンだそう。だが、
今日は、「見渡せる・・・景勝・美」に 心が 弾む。
あまり、 「こうゆう・・・大自然って 好き!では ない、 私」だが、
寒く・・・も 熱く・・・も ない! 「快適〜!な ハイキング」は
『 思い出・・・の ブルー・マウンテンズ 』 と なりました。(♪) -
「小学生・高学年・・・の 子供たち」が 次々と
一本の はしご!を 降りてくる。
こんな・・・時は、
「譲り合い お互い様」の 気持ち!で 待ちましょうね。 -
そんな・・・「一本 はしご」の 上部!で
「目の前・・・の 崖。 そして、 辺り!の 風景」を 撮影。 -
ちょっと、 恐ろしい〜! 崖・風景。
かつて・・・ 訪れた!米国・西海岸・・・の 『 グランド・キャニオン 』 を 彷彿とさせる
大自然!が 広がっている。
米国は、 「茶色・・・一色。の 荒々しい! 岩だらけ」
ココ!は、 「緑の森 そして 奇岩」。 -
ハイキングの 道中・・・。見え隠れ!してた
『 ブルー・マウンテンズ 国立公園 』 の シンボル
3つ山・・・の 奇岩 『 スリー・シスターズ 』。
眼下・・・の 展望台。と 共に、一枚の 写真・・・に 収めます。 -
此処は、 奇岩 『 スリー・シスターズ 』 が、 一番・・・見える
『 エコー・ポイント 』 です。
「派手派手・・・の ファッション」も お手の物!の 私。なので、
「派手派手・・・な おばちゃま」には、 ついつい・・・注目してしまう。 (苦笑)
ビタミン・カラー・・・が 続出!の
「中国大陸」から・・・の 「中高年女性」。
賑やか〜!に、 楽しそう〜!に 「記念写真」を 撮影中。。。 (笑) -
午前 7時・・・に、 ホテル・ロビーを 出発し、
午後 2時前・・・に、 シティに 帰って来た! 「半日 の オプショナル・ツアー」。
最高・・・の お天気!に 恵まれて、
「素晴らしい ブルー・マウンテンズ 国立公園・探訪」と なりました。
往復は、 所要時間・・・ 4時間。
「メインの ハイキングは、無料 有料・・・施設。 それぞれ、 1時間づつ」
って、 時間配分・・・でしたね〜。 -
また・・・、 別の日。
『 サーキュラー・キー 』 に やって来た・・・姉妹。
『 オペラ・ハウス 』 に 接近・・・してみましょう。 -
『 サーキュラー・キー 』 にも 近い・・・場所。
オフィス・タウン 『 マーチン・プレイス 』 の ビル群!が 間近。。。
シドニーは、 「意外・・・と 狭い! 中心部」と なっている。
でも、 方向に よったら、「坂道 多し!」なので、
ーーー 疲れないよう、 乗り物を 上手く・・・利用しよう。 -
「う〜〜ん ???」
まったまたっ・・・、 「中国人・観光客の ご一行様」が はしゃいで、記念撮影・・・。
そう、 この 派手さ!は、かつて・・・「世界旅行で 出会う!のは、
『 韓国人!の おばちゃま 』 でした。が
現在は、 「中国」が スゴ〜い!ノデス。 (笑) -
この 絶好・・・の ポジション!には、
毎日・・・違う! 「世界の 豪華!客船」が 横付け・・・されている。
昨日は、「真っ白い! 大型船」で
今日は、 「白黒・・・の 『 QUEEN VICTRIA 』 って、 船。
「シドニー湾」の 美景・・・を 引き立てている。 -
フェリーが 進んでいく。と、
『 ハーバー・ブリッジ 』 の 橋脚!の
向こう! 岸・・・に、 「レトロ!な 遊園地」が 見える。
『 ルナ・パーク 』 の 園内!入場・・・は、 無料。
乗り物に 乗る・・・時、「お金が 掛かる (システム)」。 -
今日は、 超・高級住宅街 『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 に、
フェリー・・・で 入り、お散歩!と、 します。
『 サーキュラー・キー 』 を 出発し、
まず・・・は、 遠い! 『 ワトソンズ・ベイ ( WATSONS BAY ) 』 に
直行〜。 乗船時間は、 18分間。
ほとんど・・・の お客様!を 降ろしてしまい、
『 サーキュラー・キー 』 に 戻りながら、
小さな 船着場・・・の 3箇所!に 立ち寄る。
だから、 私・・・の 目的地 『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 は、「 近い・・・割り。に、 41分間の 乗船時間 」 と、 なってしまうンだね〜。 (苦笑)
でも、 「乗った・・・まんま!で 連れてってくれる」って 有り難い。
そして、
「シドニー 1週間・公共交通 乗り放題パス」って お気楽〜!!! (♪)
フェリーは、「湾内でも、片道 最低料金・・・ A 6ドル(600円)」。 -
今回の フェリー船・・・は、「コチラ〜ッ!」。
-
真っ白い! 速そう〜・・・な 「モダンな デザイン・船」。
-
もちろん、 座席は、「外の席」を 確保・・・します。
私達の 前席・・・に、
「あっぁ〜〜っ。『 中国人! スリー・シスターズ 』 が 座って・・・。
うんうん・・・。
先ほど、 『 世界遺産 ブルー・マウンテンズ・国立公園 』 で 眺めた 『 スリー・シスターズ 』 とは、 違う・・・
「世界遺産・級」の 迫力!を 拝見させてもらえた。 (笑)
ず〜〜っと、 彼女らが、降りる!まで・・・の 18分間。は、
『 中国人! スリー・シスターズ 』 が、
「入れ替わり!立ち替わり・・・の 人物ばかり!を 記念撮影タ〜〜イム」と なりました。 (爆)
いやぁ〜、 驚き!を 隠せない・・・ 私達 日本人!姉妹。
「人物しか・・・撮ってないよね〜。 18分間、 ノンストップ!で いったい、何枚 撮影しちゃったんだろう ?」
「自分が よっぽど・・・好き!なんだね〜。きっと、 100枚位・・・は いってるだろう」
「でも・・・。 アノ 雰囲気。 佇まい・・・の 感じ!・・・って〜〜?」と、
姉妹の クルージング・タイム。は、
ーーー ハイ、「珍しい! 中国人」が、盛り上げて・・・くれました〜。 (♪) -
フェリーの 窓枠・・・の 中!に 『 オペラ・ハウス 』。
船は、 グルリ・・・と 回り込み!ながら、
『 オペラ・ハウス 』 の いろんな・・・姿。を 魅せて・・・くれる。 -
オーストラリアは、
「中国絡み!の 好・景気・・・が 続き、 バブルで 物価高!と なっている」。
もちろん、 不動産は、「億ション!クラス・・・の お値段。は 当たり前」で
中国人が 購入している。も 多い・・・のだそう〜。
人々の 憧れ! 「ウォーター・フロント・・・の 家々」って
「どんだけ〜〜っ ?」 の お値段!なんだろうか ? -
「入り江・・・に 漂う! ヨット」も
絵に なってしまう・・・「シドニーの シー・サイド」。 -
海上・・・に 張り出した! 「テラス・シート」。
いよいよ・・・ 目的地 『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 です。 -
『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 の 船着場!は
「桟橋・・・が 在る!だけ」の 素朴さ。
コチラ!で 降りる・・・のも、「数名だけ!の 淋しさ」だ。 -
シティから、「大通り!を 走る・・・公共バスで 来るコト!も 出来る」
『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 。
ですが・・・。
フェリーに 乗って、小さな 桟橋・・・から 「街歩き」も、また、 乙なもの。。。
桟橋には、 「繁華街の 地図」が 記されていた。黄色・部分が 「賑やか!な 商業地区」だ。
海沿い!の 「赤ポイント」が 現在地!の 桟橋。
そう〜、徒歩・・・2〜3分も 歩けば、「街中」に 行けそうだね。 -
シドニーの ちょっと・・・都心!から 離れた 「高級住宅街」と 云われる・・・場所。
「貧乏・奥様」なのに、 無い物・ねだり・・・でしょうか ?
好き!なんです。。。
「こんな・・・街!を 歩き、知る! いろんな・・・国事情」。 (笑)
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此処・・・『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 は、
シドニーでも、 とびきり・・・の セレブリティ・タウン。
「立派!な 建物・・・の ショッピング・ゾーン」が 続く 街並み。は、
一線を画す! 雰囲気だ。 -
観光名所巡り・・・では なくて、「外国の 人々!の 暮らしぶり」に ふれてみたい。。。
好奇心 & 冒険心・・・を 満足させるべく 歩く 今回の 「フリー・タイム」。 -
『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 の
「インター・コンチネンタル ホテル」。
次々・・・到着する! 高級車。
降り立つ・・・男女。も 「洗練された! 気品」を まとっているでは あ〜りませんか〜 ? -
ウィンドゥの 「こ〜んな・・・ロング・ドレス」って
いったい・・・「どんな 人!が 着るんだろう ?」
って、思い・・・、眺めていたら、
こ〜んな 白人!おばさま・・・が 登場〜。(笑)
「日本人! 中高年・・・の おばちゃま・事情」では、
こうゆう・・・「締め付け!の 一切 無い。 ロング・ドレス」は、
「カジュアルに 徹した! 日常着」って 感じ。(もちろん、 庶民価格!品の)
だから、日本人は 「外出・・・には、 選ばない」でしょ。
さらり・・・と、「上品に 素肌を 出した! ロング・ドレス姿」は、
また、西欧の 街!を 感じますね〜。 -
そう〜、ソレ!は、 「足が 太く・・・見える 白ズボン」とて、
「お洒落!に 見える・・・白。なんだから 選びましょう」の
白人・中高年女性・・・の 選択!と 似ていますね。 (♪) -
「大人・・・の 選択」を 醸し出す! ショー・ウィンドゥ。
「麦わら!の パナマ帽子 & 麻素材!の 夏サンダル」が
「南半球・・・の 夏!の 終わり」を 告げる。。。 -
ロマンチックな ムード!の 「籐椅子」が ふたつ。。。
-
「店先・・・の 街路樹」は、
極太!の 樹木・・・で、枝分かれ!部分が 低位置。
だから・・・。
樹木が 広がってしまい、まるまる・・・と 大きくなってしまうのだ。 -
スーツ・・・の 下!に 着る 「ワイシャツ」は、
長袖!が 基本 ?
日本みたい!に 「水道水 ( TAP WATER )・・・の 水!瓶 または、 水コップ」が
無料サービスで 当たり前・・・に、 置かれている。 -
『 モノクロ!の 街 』 では・・・。
-
『 モノクロ!ファション・・・の 女たち 』 が、 集う。
-
せっかく・・・ オシャレ!セレブ の 街 『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 に 来た!ンデス。もの〜
「ちょっと、お高くても・・・美味しい〜!ランチ」を 食べてみたい。(笑)
テラス・シートの 白人女性・・・の 皆様〜っ。
結局・・・。は、「昨日も、 姉妹・・・が ガッカリ!しながら 食べた
『 硬〜い! パン & 気に入らない! 味付け・・の ハムの サンドイッチ 』 を 頂いているんですね〜」。 (汗)
期待!の ランチ・・・「困っちゃったなぁ〜」 (苦笑) -
「赤い! 三角屋根・・・の 続く ショッピング・タウン」は、
一軒一軒・・・が、 凝った!品。を 並べている。 -
この 付近・・・の 「お金持ち!の ちびっ子達」は、
こ〜んな 「カラフルで リアル・・・な 玩具!で 遊ぶ」ンだね〜。 -
世界を 代表する・・・「資源国。 オーストラリア」は、
「ここ数年・・・、 絶好調!の 好景気。 バブル時代!を 迎えています」。
そのため・・・、物価は どんどん 急上昇し、
何でも お高い・・・と なっている
「旅行者 泣かせ!」とも、なる・・・。のです。 -
カラフル・デザイン・・・の ビル。
クラシック・スタイル・・・の 白い!ビル。 と、
『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 を 彩る・・・建物。は、
デザイン 豊か!で 個性的。 -
素敵!な レストラン・・・も、
「外国風! 出てくる・・・メニュー。が 合わないだろう」が、 想像されてしまい、
何だか、 「食べたい!モノ」が 見つからず。 -
シドニーの 超セレブ・タウン 『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 で、
ランチを 探して・・・の 「街歩き」。。。
一軒・・・の ショッピング・センターに 入りま〜す。
「ちょっと、 見慣れた・・・雰囲気」で
『 庶民の 匂い 』・・・が 漂っている ??? (笑) -
いやぁ〜、
サラダ・コーナー・・・も 「日本の デパ地下」を 彷彿とさせる。
こんな・・・ところ!も 「日本・・・と 似ていますね〜」。
シドニーの デパート 『 DAVID JONES 』 の デパ地下!も
こんな サラダ・コーナーが あり、
「日本風!の ディスプレイ」を 見てきた。ノデシタ。
そう〜、 「ニューヨーク・・・では、 ありえない!」
こ〜んな カラフルで 美味しそう!な フレッシュ・サラダ販売・・・の 方法。 -
「脂身・・・が 少ない! 豪州・牛」
なので
「赤身!ばかり・・・」で、 写真も 真っ赤。。。 (笑) -
「エェ〜ッ! こ〜んな 試食販売・・・も、 アリ〜〜ッ !???」
そして、 やっぱり・・・ 日本風 ???
コレ!は、「西洋・・・では、 想定外!デシタ〜」。
そして、 試食した・・・牛肉 ソースも 美味しかったデス。 (♪) -
赤い! 長提灯・・・が 忽然!と 飾られ
『 JAPAN 』 を 店先・・・に 表現中。
コチラ!は、 『 SUSHI SHOP 』 ですね〜。
白人女性も、 「寿司 & うどん・セット」を 食べています。 -
「ワン・パック・・・の お寿司」が ひとつ! A 10ドル( 1、000円)。
シドニーでは、 標準的な 価格!と 云えましょう。 (笑)
ニューヨークの お寿司!は、
「黒い! 海苔」を 内側に 巻いた・・・
外側!が 白ご飯・・・の お寿司。「裏 巻き」しか 見掛けなかった。
韓国の 「お寿司」は、 日本・・・と 似て!は いた。が
イマイチ・・・美味しくなくて 口に 合わなかった。 -
オーストラリアの お寿司!は、
「黒い 海苔巻き」が コチラ!の 人々・・・も ごく、当たり前!に 受け入れている。
お味!も サーモンが メイン・ネタ・・・です。が
『 THE 海苔巻き 』 の 王道スタイル・・・が
日本に 最・接近して、 美味しい!のです。 (笑)
「コレ!で いいわ〜」と・・・、 云うコト!で
『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 での 「お洒落! ランチ」も 総崩れ〜〜っ。。。
「海苔巻き & うどん( 少ない目 )」の
『 日本人好み! 魅惑・・・の 二品セット 』 A 10ドル ( 1、000円) で 二人共・・・決まり。。。 -
「日本人! 50代姉妹・・・の
『 夢・・・の お洒落!ランチ 』 は、 何処へ・・・やら〜〜っ」。。。
「お味!と お値段・・・に 大満足」しながら・・・も、
ーーー 「どうしても、 格好!が つけらんねぇ〜。
こう〜・・・なってしまうコト!を 反省〜も 加えておきましょう」(苦笑)
ーーーーーーーーーーーーーー
そして、お隣・・・には、「スマホ & サングラス」は 必須携帯。
黙黙・・・と、
『 サーモン & ライス (オンリー)』 を 食している 「白人の おじいちゃん」。
「コレ!が 大好物・・・で しょっちゅう 来ている」って 語ってくれました。
更に、「近所・・・で マッサージ店!を やっている」から・・。
と、「名刺」を 頂戴しました。 (笑) -
『 白 と サーモン・ピンク・・・の 競演 』 と・・・でも 申しましょうか〜っ ???
「サーモンだけ!の 刺身」が びっしり・・・と 巻き込まれた 「ひと皿」。
そして
「日本の 汁・お椀」に 「これでもか〜っ!?」と、 白ご飯・・・が 詰まっています。
「あぁ〜、 素っ気ないっ! (外国ならでは・・・の 発見)」 (笑)
おじいちゃんは、
「サーモンの刺身」を 左手で 手づかみ。 ひと切れ!を 二口・・・に 分けて、
右手!で 箸使い・・の ご飯を 一口 食す」を 繰り返している。
「おしょうゆ」は 一切・・・使いません。
きっと、 心ゆくまで・・・。
サーモンの 素材!の 味・・・を 楽しんでいるんだね〜。 (♪) -
「日本・・・とは、 違う! 日本食事・・・の 食べ方」を 偶然、 見られた。のも、
また・・・ 旅の おもしろさ。。。
「おじいちゃん、 有難う御座いました〜」 (笑)
この次・・・、 「外国の フリータイム旅行」に 出掛ける。のならば、
「下町 カジュアル・・・事情」を 探りつつ、 街歩き!も 面白いでしょうね。
でも、「高級住宅街・・・は、 安全性!が 高い」けど、
「ダウンタウンは、海外・・では、 危険も 考えつつ」デスネ。 -
『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 の 大通り。
「小屋根付き!の 歩道」を 歩きながら、
ーーー 「見たコト!の ある・・・風景」に 一瞬・・・立ち止まる 私。 -
そうだ〜。 30年前・・・の 新婚旅行!で
「この 茶色の 建物・・・を、 私は、 写真アルバムに 収めていた」んだ。
ソレ!は、 「郊外・・・の 観光名所 『 ボンダイ・ビーチ 』 へ・・・と 向かう
「観光バスの 車内から・・・の 撮影だったのかも〜 ?」
有名・観光ポイント・・・では、 ない!
こ〜んな 「誰・・・も 気づかない! ありふれた・・・茶色い! 英国風建築物」に
ーーー 『 ひっそり!と 自分だけ・・・が 知ってた。 再び・・・の シドニー 』 を 見いだせる 喜び。。。
これ!こそ・・・が、
『 深〜〜い! 旅情 』 を 思わせてくれた・・・ ワン・シーン。と なるのでした。 (♪)
「この 建物・・・を 見られたこと。は とても、嬉しかったデス」。 -
そして、 その・・・ご近所!の
大通り沿い!の この建物・・・も 覚えていました。
「古〜い! ホテル」なんですね〜。
やっぱり、 大昔・・・から 「レトロ!な 建築物」が 好き・・・な 私。だったんだな〜。 -
公共バスが 行き来・・・している
『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 の 大通り。
『 ダブル・ベイ ( DOUBLE BAY )』 から
『 パディントン 』 ( PADDINGTON ) 』 へ・・・と 行きたい!と 思います。
すぐ・・・先!でも、
「かなり・・・の 急な丘。 坂道が 見える」ので、 バスに 乗ってしまいましょう。
こんな時・・・、 乗り放題!パス。は 大活躍〜。 -
「たった・・・ひとつ!の 停留所」でした。が
まぁ〜 急坂道・・・が 長かった〜。
到着した・・・停留所・名 『 EDGECLIFF STATION 』 と、 きたモンだ〜。 (笑) -
ずいぶん・・・「高台」に 登ってきているンだね〜。
「シドニー 中心部」が、 見渡せる。 -
シティ・中心地・・・から 程近い!この 辺り。
『 ウラーラ ( WOOLLAHRA )』 の 町。も 高級住宅街・・・。
日本の ガイドブック・・・にも 紹介!されています。
でも、私達は、「静か!な 住宅街・・・を 通過した!だけ」で
賑やか!な 場所・・・は、 見掛けず!でした。
『 パディントン 』 まで・・・は、 バスも 走っていません。ので、
「徒歩・・・で 進む!と しよう」。
今日は、 「一番・・・の 暑さ」が ある。けど、
ストリートは、 「木陰・・・の 一本道」で、 歩きやすそう〜。 -
「ビクトリア様式・・・の 家」も
アイアン・レースが リニューアルされて、「美しさ!が 際立っています」。 -
垂れ下がった・・・葉っぱ!が
小さな 車に、 たどり着いてしまいそう〜。
珍しい〜! シーン・・・に、
思わず、 パチリ!と 一枚。。。 -
『 ウラーラ ( WOOLLAHRA )』 の 町。は、
こんな・・・「インテリア。 骨董店・・・が 多い」。 -
ピンク色・・・の ブーゲンビリア。
シュロの木・・・が、 熱帯地方!を 感じさせる。
シドニーは、 「熱帯地方」では・・・ありません。が、
「植物は、 熱帯」を 感じさせる・・・モノ。が 多い。 -
「お城!みたい」 だね〜。
ベランダの アイアン・レース・・・も 「繊細さ!を 極めてて 美しい」。 -
「茶色の レンガの 建物・・・に、 白い! アクセント」って
反対色・・・の 派手さ!が 素敵〜。 -
白い 門扉・・・が 「いい〜 角度!で 開いている」。 (笑)
ちょっと 近づき、撮影・・・してみた。 -
「紫色・・・の 花」も、 綺麗〜。
日本では、 見掛けない・・・植物。が 「家々・・・の 庭先!に 咲き誇る」。 -
『 ウラーラ ( WOOLLAHRA )』 の 大きな 交差点!に 到着〜。
これから・・・は、 オックスフォード通り・・・を 歩く。 -
そんな・・・、 オックスフォード・ストリート 沿い!に
広がる!のが、
『 パディントン 』 ( PADDINGTON ) 』 の 町並み。
「低層・・・の、 レトロ!な 木造家屋」の 商店街。 -
『 パディントン 』 ( PADDINGTON ) 』 も、
日本の ガイドブック・・・では、 もれなく、紹介!されています。
けど・・・。
実際、 歩いてみる!と、「空家」も 多くて、
「栄えている・・・って 雰囲気」が ありません。
平日の 午後・・・だから。でしょうか ? -
「何処か・・・カフェに 入ろう」と 探した。
けれど、
「何だか、誰・・・も 居ない!店ばかり」で 入店 出来ず。。。(汗)
『 パディントン 』 ( PADDINGTON ) 』 は、正直・・・つまらないだけ!でした。
「休日の マーケット」が 有名。なので、 日曜日・・・が いいのかしら ? -
『 パディントン 』 ( PADDINGTON ) 』 の 目印。
「タウン・ホール」が 見えた。ので、 町歩き!は 終了〜。
シティへ・・・と、 バスに 乗ります。
「くつろぎ・・・の カフェ・タイム」は、
賑やか!な ジョージ・ストリート周辺で 探すこと・・・に。。。 -
この 「中国風 ゲート」も、
「早朝の 散歩!で やっと・・・探した」と 云う・・・感じ。
しかし・・・。調べてた 通り!
シドニーの 中華料理店・・・は、 香港みたい!に、
「朝 早く・・・から、地元民!の ため、 早朝から 飲茶営業」な〜んて ないんだそう。
(シティに 住む! 中国人は 少ないんでしょうね)
「早くても・・・、 午前 8時過ぎ!から 営業開始」とか。で
「昼食・夕食などを お目当て!が いい」らしい。
ホテルから 程近い!チャイナ・タウン・・・なのに、
今回の 旅!では、「中華料理を 食すること」は、 無かった。 -
『 ライト・レール 』 の 終点駅 『 セントラル・ステーション 』 だけ。は、
二階部分・・・に 位置する。 そんなワケ!で 高架を走る。
コレは、「チケットを 確認する」でも・・・なく、
乗客が 勝手!に 乗り込む。と 云う・・・スタイルだった。
だが、 私達が 乗車中・・・、
たまたま 「車内!で チケットを 持っているか ?」の 検察が 入り、
皆さん、「チケットを 見せていた」。(汗)
この時、 持ってなかった・・ら、「大変な 罰金」を 取られるんだそう〜。 -
まる 4日間の フリータイム。
『 一週間 シドニー公共交通 乗り放題パス 』(A 65ドル) を 持参している。ので、
ホント・・・楽ラク!ですね〜。
24時間営業・・・ながら 『 ライトレール 』 (1回 A 3.6ドル)は、
始発駅「セントラル」「チャイナ・タウン」「ダーリング・ハーバー」と・・・。
この 辺り!だけ。は、 観光客の 動き!・・・と 合致し、利用価値あり。
この先は、
「シドニー観光客・・・の 行動範囲」とは、 違う・・・地域を 走っている。
ため、正直・・・、利用価値は、少ない。
「夜は、本数も 30分に 一本」と 激減し、
「ダーリング・ハーバー 駅」も、 ちょっと、辺鄙・・・で、困りました。 -
外装は、「レトロ!な レンガ造り」ながら、
建物の 中・・・は、近代的な ショッピング・センター。で、スーパーや レストランが 有ります。
そんな・・・中華街の 「マーケット・シティ」を ちょっと・・・見てみよう。 -
中華街の 「マーケット・シティ」に 入っている
『 パディズ・マーケット 』 は、 水曜日 から 日曜日・・・だけ!が 営業日。
今は、 日曜日の 午後6時・・・。
もう〜 シャッターを 閉め始てめる・・・『 パディズ・マーケット 』 を ブラ〜リ。 -
「西洋の シドニー・タウン」の 中!でも 特異。
アジアの 熱気・・・が ある 市場・・・みたい!な 雰囲気。
ちょっと・・・日本でも 見掛けない!「真珠の 指輪」を 見〜〜つけたっ。。。
姉も 「洒落ているね。 珍しい〜!デザインだわ〜」と 言ってくれる。
姉妹の 好み!は、 ほぼ・・・合致するノデス。 (笑)
若い!頃は、「本物の 宝石!が 好き」で、
「装い!の カラーに 合わせた・・・、宝石(指輪)を 合わせること」が 基本。デシタ。
そして、「南洋真珠( 南洋だま)」を ダイヤで 取り囲んだ!タイプ。も
「欲しかったなぁ〜」
姉は、 豪華!な 本物 「南洋真珠 の 逸品」を 購入した。
けど、
現在・・・の 私は、 「イミテーションで 十分・・・でしょ」の 気分。
「本物の 宝石類!・・・って 気分」は すっかり、失せてしまった。 (笑) -
「直径 2cm・・・は ありそう!な 『 南洋真珠 』」と
「ふたつ!の ダイヤ」そして「小さな メレ・ダイヤ」 が 付いた・・・指輪。
もちろん、イミテーション・・・です。が
「日本でも なかなか・・・ない!デザイン」で 一瞬!で 気に入りマシタ。(♪)
こんな・・・モノ!が 「自分の お土産」。 そして、 ずっと、愛用できる!品。に ナルノデス。(笑)
「A 20ドル」が 負けてくれて・・・「A 18ドル (1、800円)」でした。
ーーーー 「シドニー旅行の 思い出」に、
「小さな 品物」が ひとつだけ!あれば・・・いい ーーー
使える・・・「パール・リング」で、 帰国後は、愛用しています。(♪) -
ふたつ目・・・の 「JTB 福春プラン」は、
『 シドニー・タワー入場券 プラス 4Dシネマ 』
一般価格 2、700 円 を 1、000円 で ご提供。
「好き!な 自由時間・・・に 行ってください」 の、バウチャーが 渡される。 -
デパートなど・・・が ある、 シドニー繁華街・・・の ど真ん中!の ビルディング。
その 上部・・・に、
1981年 完成・・・の 『 シドニー・タワー 』 が 有る。 -
コチラ! 『 シドニー・タワー 』 だが・・・。
私は、 今回が お初!の つもり・・・で やって来た。
うん。。。「全く・・・記憶が 御座いません(デシタ)」が、
帰国後、主人と 話していたら、
30年前の ハネムーン!時 『 シドニー・タワー 』 の 見物・・・後、
「タワー・レストランで 食事をした 私達・若夫婦」だったのだそう〜。 (笑) -
主人は、 「そんな・・・コト!も 忘れちゃったの〜っ?」と 驚いてた。
けど、
「この タワー!を 見る。のも 初めて・・・」って 感覚!で、
実に 新鮮。。。 (汗) -
真っ暗・・・に なる。のが、「夜 8時半頃」。
「かなり、暗く・・・鳴り始めて。の タワー入場」と なりました。
が・・・。
「明るい 〜 暗い」と 変化する・・・ふたつ!の シーン。
「黄昏色に 変化する! シドニーの 大空」の 『 マジック・アワー 』 を 見るコト!が できました。 -
まだ・・・ ほの 明るい! 大空。
ビルの 灯り!が 灯り始めた。
また、眼下・・・の 『 ハイド・パーク 』 も
緑・・・の 中!に 意外・・・と ライトが 点っているンだね〜。 -
「白い! 灯台」 「帆船」 「軍用!の 船達」と、
いろんな 「海の 乗り物」が、 一箇所・・・に 集まった!風景。
『 ダーリング・ハーバー 』 に、 やって来ました。 -
『 シドニー・タワー 』 から 良〜く 見えてた
『 ダーリング・ハーバー 』 を 歩きます。
シドニーの 中心部!を 彩る・・・超高層ビル群。は 間近。。。
「人・専用!の 橋」は、
「湾の 両側・・・から、 徒歩 3〜4分で 行き来!出来る」。 -
『 ダーリング・ハーバー 』
1988年 『 オーストラリア建国 200周年 』 を 記念すべく、
「廃墟さながら・・・だった! 大昔の 工場 & 倉庫群・地区」を
「最新・・・の ショッピング・スポット」へ・・・と、 大規模!再開発した。
コチラ!は、 「大型ショッピング・センターのある 商業地区」。 -
対岸は、「水族館。小動物園・・・そして、レストラン街」が ある ストリート。
「カラフルな 旗」が 賑わい!に 彩・・・を 添える。
旅行記の 表紙・・・には、
「シドニー 一番!の 観光スポット 『 ダーリング・ハーバー 』 の 風景」を。。。 -
『 ダーリング・ハーバー 』 の 水面・・・を
オレンジ色に 染める! 夕陽。
写真・右側・・・の、「人・専用!の 橋」が、
「湾・両側・・・の 商業施設」を 結びます。 -
レストラン街・・・の エスカレーター。
上部には、 「大きな くじら!の オブジェ」が 浮かんでいる。 -
そんな・・・「クジラの ひれ」と 共に、
ガラス越し・・・の 『 ダーリング・ハーバー 』 を 一望!してみた。 -
三つ目・・・の 「JTB 福春プラン」は、
『 5つ!の レストランから 選べる・・・夕食 ミール・クーポン 』
一般価格 5、500円 を 2、000円 で ご提供。 -
今回は、 「ダーリングハーバー・・・の シーフード・レストラン」
『 ニックス シーフード 』 を 選択。
ブルーの 『 NICK‘s 』 の 看板・・・を 取り囲んでいる
「植物で 覆い尽くした・・・ ゲート」が、 爽やか〜!です。
シドニーは、 「残暑・・・の 季節」を 迎えている。 -
『 NICK‘s 』 の 調理場・・・の 一角。には、
「大きな 伊勢海老。 ロブスター・・・に、 魚」が 飾られていた。
「日本人・観光客にも 合う! 味付け」の レストラン。は、
広大!な テラス席・・・も 埋まる。ほど、 混み合っていた。 -
私達の 背後・・・の 「ちびっ子 3人!連れ。の インド人・ご一家」は、
全員が 『 ラルフ・ローレン 』 の ポロシャツ・・・で 決めている。
「豪華!な 伊勢海老・・・に、 シーフード」と テーブルに 並んでいる。
のに、
いっこう・・・に 食が 進まない!みたい。 (笑)
ちびっ子達は、 すっかり、飽きちゃって、 ほとんど・・・を 残して、 退散。。。
「もったいな〜い」。 -
シドニー到着後・・・、JTB係員に お願いしておいた
「夕方 6時半」に 到着〜。
丁度、 『 ダーリング・ハーバー 』 に 迫る! 夕陽。が
真っ白い! テーブル・・・を 照らしている。 -
「緑の 植え込み。の 最も・・・海沿い! 席」を
予約してくれていたんだ〜。 -
JTB の 「夕食 ミール・クーポン」の オプショナル。は、
一般価格 5、500円 を 2、000円 で ご提供・・・の 大サービス。
その 内訳・・・は、
「お飲み物 パン メイン料理(一品) サラダ& フライド・ポテト デザート コーヒー」の 全 6品。
全部が 食べきれなくて、 残してしまった・・・「ボリュームある! 内容」。
もちろん、 日本人好み・・・の 味付け!で 「とても、美味しい〜」。 (♪) -
メイン料理は、
「海老の フライ」 「 コチ(魚)の フライ」 「フエダイ(魚)の ムニエル・グリル」
この 3品・・・から、選ぶ!感じ。
「海老フライ」 & 「魚の ムニエル」と・・・、違った!2品。を オーダー。
が・・・。
ウェイターの お兄さん、 「間違った! フライ二種類・・・を 持ってきてしまった」。
食事も 進み、しばらくして・・・、
やんわり!と、「間違ってたわよ〜」と 言ったら、
「ゴメン。 そう・・・オーダーしてたね。 これから・・・、ムニエルを 持ってくる」と 言ってくれた 白人・ウェイター君。
けど、
「もう、 食べられない!ので、 いいですよ」と 私。
何だか・・・。 「JTB 福春プラン・・・ の 2、000円」 じゃ〜 悪いかなぁ ?」な〜んて、 思えて、
メニュー!違い・・・ 解ってた・・んだけど、
「オーダーの 間違い」を 指摘すること!は、できなかったのよねぇ〜。 (苦笑) -
「間違えてしまい、申し訳!なかった」と、
「クランベリー・ジュース」を ふたり!に 持ってきてくれました。
豪州らしい〜! 「濃い目!の コーヒー」と
「クレーム・ブリュレ」の デザート。で・・ 終了〜。
「お腹が いっぱい」です。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「う〜ん、5、500円・・・でも、 悪くない。かなぁ〜 ?」
この 『 ダーリング・ハーバー 』 沿い!の お洒落な レストラン群。は、
何処も、 評判が 良くて、「すごく、 良い」と 感じた。
時間が 合ったら、 夕方 5時半 〜 7時・・・の 『 アーリー・バード(商品) 』 で、もう一度・・・来たかった。のですが、
「この 界隈・・・に 居らず。で 来られず・・・」で、 残念!に 思ってる。
『 アーリー・バード(商品) 』 は、 どのレストランも、
「A 30ドル (3、000円位)の 2品!コース料理」で 出していて、 いいなぁ〜・・・と 感じた。 -
対岸の 商業施設 に ホテル・・・の ネオンサイン。が
真っ暗!な 水面・・・を カラフルに 照らしてる。
夕方から 真っ暗!な 夜・・・へ。と 「約 2時間!の シーフード ディナー」は、
まぁ〜 「フライ 2品!は きつくて、食べきれませんデシタ」が
「とても、大きな 海老フライ。は、 プリプリ。と
日本人向き!に 考えられている・・・コース料理」で、 満足できました。
いやぁ〜、 JTB・・・。
「激安!ツアーの 客」にも、 全く・・・『 手抜き! 無し 』 の
素晴らし過ぎる・・・対応。で、
ホント、「有難う 御座いま〜〜す」。 (♪) -
『 ダーリング・ハーバー 』 から、
ずいぶん・・・夜道を 歩いて、ホテルへ・・・と 帰りました。
後日には、
『 サーキュラー・キー 』 発!の フェリーに 乗り込み、
『 ハーバー・ブリッジ 』 の 下・・・を くぐり、
『 ダーリング・ハーバー 』 に 到着する
ーーー 「約 30分間!の 船旅」を 体験。
コレ!も、「シドニー 1週間・乗り放題パス」を 持っている。ので
出来る
「思いつき・・・の 小さな 船旅」ナノです。 -
また、 別・・・の 夜。
シドニーの 中心部・・・の 繁華街 『 ジョージ・ストリート 』 は、
「タウン・ホール 停留所」の バス待ち!客・・・で 混み合っている。 -
シドニーの メイン・ストリート 『 ジョージ・ストリート 』 の
長〜〜い 距離!を 専有する・・・のは、
『 クィーン・ビクトリア ビルディング ( QVB ) 』。
夜・・・、ネオンが 点灯される!と
その 「建物・・・の 間口の 広さ」が ハッキリ!と 解る。 -
「シドニーの 繁華街」を 歩く! 夜。
こ〜んな 「味のある・・・レトロ!な ポスター」が はまる
「デコラティブな 劇場」を 偶然・・・発見っ!!! -
「マーケット・ストリート」に ある・・・『 ステート 劇場 ( State Theatre ) 』 は、
1927年に 建築された
「ちょっと シドニーでも、 珍しい(だろう)」の 壮麗な 歴史的建造物。
『 ステート 劇場 ( State Theatre ) 』 の バーチャル・ツアー
http://www.statetheatre.com.au/VirtualTour.aspx -
劇場の 入り口!スペース・・・は、
「ゴシック。 イタリアン。 アール・デコ建築など」が 融合された!
「半端ない! デコラティブさ。 そして 重厚感! ある・・・荘厳な 造り」。
今夜は、「劇場で 何か・・・あるんでしょうね」
ブラックの ロング・ドレス姿!の マダム・・・。
ひとり! たたずんでいます。 -
たまたま・・・通った!ら、「中が 賑わってた」
ので、 劇場の 入り口!を 拝見してみた。 -
この先は、
「チケットを 持っている! お客様だけ・・・の スペース」。 -
「細かい! ゴシック風・・・の 装飾」が 配された
エレベーターも、 年代モノ・・・で 素晴らしい。
「大昔風・・・の ポスター」が 似合う!
外国ならでは・・・の 「特別!な ワンシーン」です。
「こんな・・・風景!に 出会える」って
『 旅の 醍醐味 』 って・・・、 思いますヨネ。 (♪) -
そんな・・・レトロ!な エレベーター。の 前!には
飾られている 「 オールド・スタイル・・・の 衣装!の マネキン人形たち」。
ソコ!には、
「ハイ・チェアー・・・の カウンター席」が 設けられてて、
皆・・・、 お酒を 飲んでいる 「ちょっとした・・・バー・スペース」。 -
「海外旅行へ 行き、 旅・・・も 残り少ない! 日にち。を 残す!のみ・・・と なる」と、
同行している・・・姉。は、「あぁ〜、 帰りたくな〜い」と 言わないコト!が ない。(笑)
けど・・・。
私は、「もうすぐ・・・旅が 終わること」を 気にして、 ガッカリする!と 云うコト。も 無く、
冷静・・・に 「あぁ〜 もうすぐ、帰るんだな〜」と 思うだけ!で ある。
「旅先では、激しく・・・動き廻り!ながら。の 私」だが、
不思議・・と、「旅の 終わり!は、 辛さ・・・を 感じていない」のだ。
それ!は、「海外に 行きたがらない・・・旦那様。を 日本に 残している」から・・・でしょうか ?
「う〜ん、 そう!でも ないっ」。
今・・・楽しんでいる! この旅行が 「無事に 終わること・・・が 出来れば、 いい〜」
そんな・・・ 単純なコト!を 考えているだけ。。。
ーーーーーーーーーーーーー
シドニー 『 ロックス 歴史地区 』 で、 見掛けた・・・この
「オレンジ色!の ドアー」。
50代!姉妹は、 同時・・に 「あっ、 『 何処でも・・・ドアー 』」と 叫んでた。
「旅の 終わり」が ある・・・から、「新しい 旅・・・も あるんだろう」。
「夢・・・の 旅プラン」を 描きながら、
いつか・・・「この 『 何処でも・・・ドアー 』 を 再び・・・開き、 見知らぬ!街へ・・・と 旅立つ!こと」を 願おう。。。
「日々・・・の 地味!な 日常生活」が あればこそ・・・の
「とびっきり・・・素敵!な 旅・・・時間」 なのだから。。。
( 終わり )
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この旅行記へのコメント (22)
-
- moonさん 2015/05/09 16:22:34
- 楽しませて頂きました
- 白い華さんへ
激安ツアーの素敵な旅、楽しませてもらっています。
コメントがやはりうまいですねー。
中国人の方たちは、何であんなに自分たちのお写真を撮るのか、
私もいつも不思議ですよ。
中国系の会社で働いてるので、余計目がいってしまうのですが・・・・・。白い華さんの旅行記を拝見して、いつも黒のパンツしか履かない私ですが、今年は白履いちゃおうかな??なんて思っちゃいました。
ご姉妹の旅を楽しませて頂きました。
ありがとうございます。
moonより
- 白い華さん からの返信 2015/05/10 10:36:23
- 中国系!企業・・・だと、「中国・・・を ご存知 ?」でしょうか ?(笑)
- お早う御座います。
ホント、 日本国内に 関わらず、 世界各地で 出会ってしまう! 確率 高い・・・「中国人!観光客」。
正直、「お見掛け!すること。 その・・・動き。を 楽しく、拝見してしまう 私」です。 (笑)
今回、 各地・・・で、 ド派手!カラー・ファッションの 「チャイナ・マダム連」に 遭遇しました。
が・・・。
「シドニー湾・クルーズ船・・・の 中国人・三姉妹 『 スリー・シスターズ 』 は、「帽子。 洋服。 サングラス・・・」と、 何だか・・・不釣り合い!ばっかり。で、
ーーー「全体的に、ちぐはぐ・・・過ぎて、違うだろう〜」を 姉妹で 語ってしまいました。
それなのに・・・。
「自分が 大好き!なのか ???」 もう、それぞれの 人物・アップ写真ばかり。を 撮りまくってて、
「あぁ〜、 中国人(ぶり)」を 目の当たり・・・の 乗船時間 18分間。
いやぁ〜、 楽しませて・・・もらいました〜。
ーーーーーーーーーーー
そんな・・・中国人!パワーを 感じつつ。。。の お仕事! ご苦労様デス。 (♪)
ところで・・・。 白い!パンツなど、 欧米系・白人たちは、大好き!ですが、
とても、「良き・・・白ファッション」って 私も 想い、自分でも、採用しています。
日本国内・・・って、「真っ白!な 靴」って なかなか、ありそう!で 無い。のが、 悩み。。。
「日本は、 ベージュ グレー。黒に 茶色など」地味系・・・な カラー!シューズが 多くて、残念です。
昨年・・・に 続き、『 連続・・・の ポルトガル女ひとり旅 』 って、 カッコいい〜!ですね。
ポルトガル・ワインも お気に召して、「大人・・・の 旅」を 楽しませてもらっています。
また、続き・・・も お願いしますね。
ポルトガルは、3〜4年以内には、私も、 行ってみたい! 国。
興味深々・・・に、 旅行記を 拝見しています。
これからも よろしくお願いします。
-
- ムロろ~んさん 2015/04/09 22:15:22
- ゆっくり街並み散策
- 白い華さん
こんばんは、ムロろ〜んです。
シドニーの旅行記を懐かしく拝見しました。
ブルーマウンテンがすごくきれいに見えて良かったですね。
そして、シーニックワールドも入場料込みのツアーなんてビックリです!
そして召し上がった食事もお買い得価格だったので羨ましいです!
私も白い華さんがダーリングハーバーで召し上がった店『 NICK‘s 』の上の階にある『black bird』でいただいたんです(笑)。
どの店もすっごく魅力ですし、外でいただくにも洒落ている雰囲気がまた良いんですよね。
私はシーフードとカンガルーのステーキがとっても美味しかった思い出がありますが、また来る時はシーフードをいただきたいなぁと思っていますよ。
街全体が洒落ていますから、またのんびり散策してみたい街であります。
ムロろ〜ん(-人-)
- 白い華さん からの返信 2015/04/11 02:16:08
- ムロたん・・・「1泊3日 シドニー弾丸旅行」も 楽しそう!でしたよ。
- お早う御座います。
先ほど、改めて・・・ムロたんの 「シドニー 1泊3日・弾丸旅行」の 様子。
拝見して、短時間・・・の 旅。ながら、
自力・・・の 鉄道旅!で お出掛け!された・・・ブルーマウンテンズ国立公園では、 「同じ! シーニック・ワールド・・・の 3箇所!の 乗り物体験」を されている。し、
「ダーリング・ハーバー」で 夜景を 眺めながら・・・の お洒落!ディナー。と、 1日だけ!の フリータイムを 有効に使い、楽しまれた。のが わかり、 「充実の シドニー!を 体感されたんだなぁ〜」と 嬉しくなりました。 (♪)
世界遺産 「オペラ・ハウス」の 日本語ガイド・ツアーにも 参加されてましたもんネ。
いろんな・・・体験。旅の 思い出!は、「その 地!を 素敵な 思い出・・・に 彩ってくれて、 良かった!ですね」。
今回は、 オプショナル・ツアーも 「破格!の 参加費」で
ツアー代金だけ!でも お安い。のに、 「どんだけ〜っ ?」の 嬉しい〜!驚き・・・が いっぱい。で、 有難かったデス。
ソレ!に 反して、「OP の 内容は、 最上級の モノ!ばかり」で、
「さすが・・・の JTB」って 思えてしまいます。 (笑)
私も、「ダーリング・ハーバー」は、 もう一度、 ランチ か 夕方 「アーリーバード商品」の コース料理・・・での ディナー・に、 来たかった。と 思っているンですよね〜。
この 界隈!は、 「シドニーでも 一番・・・、雰囲気も 素敵!だし、
看板の コース料理の 内容 & お値段」が、 すごく 間違いなし。って 思えたのですよね〜。
でも、 なかなか・・・、「食事時間に ピッタリ・・・と、 ダーリングハーバーに 居る」でも なく、ちょっと・・・離れた!場所。だと、「その地!で 食事をして 終わる」と なってしまいます。
そんな 意味・・・でも、 「ダーリング・ハーバー」が お気に入り!の ムロたん。
私も、 同感・・・で、 とても、嬉しい!ですよ。 (♪)
「カンガルーの ステーキ」は、 美味しかったみたい。だし、やっぱり、 海老料理は、 どの国でも 在ったら、「間違い!なし・・・の 選ぼう!品」って 思います。
『 NICK`S seafood 』 でも、 海老料理は、海老が 大きくて、プリプリ。。。 食べきれません・・・で、 残してしまいました。
もう〜、韓国旅行には、いかれたのでしょうか ?
また、そんな・・・お話。を 楽しみ!に 待っていますね。
これからも よろしくお願いします。
-
- こあひるさん 2015/04/08 17:08:03
- バラエティー豊かな街は楽しいですね!
- 白い華さん、こんにちは
オプショナル格別価格で、あんなに楽しめるのはお得でしたね〜。大自然の中で、いろんな乗り物で遊べる・・・奇岩といっても、スケールが大きくて、思わず足がすくんじゃいますね。急こう配のトロッコ列車も面白そう。
白い華さんならではの・・・高級住宅街めぐり・・・楽しませていただきました。観光スポットでない・・・人々が生活するエリア・・・どういう生活をしているのかな〜なんて想像しながら歩くと、どうして自分がここにいるのかなぁ・・・なんて不思議な気分になっちゃいます。
高級住宅街といっても、色々なスタイルがあるものですね。
おじいちゃんの、白飯とスモークサーモンにはちょっと意外性がありますね(笑)。お醤油つけずに食べる外国人って時々みかけますね。しょっぱすぎるのでしょうか・・・?
シドニーといっても、ガイドブックやTVで見かけるような風景だけではなく、バラエティー豊かな街の様々な面を見せていただいて、面白かったです。
30年前にご主人と上ったタワー・・・ご主人にはロマンティックな思い出として残っているのかもしれませんね〜。白い華さんはすっかりお忘れで、しかも思い出しもしなかったようですけれど〜(笑)。
こあひる
- 白い華さん からの返信 2015/04/10 19:58:07
- 「主人の プレゼントしてくれた・・・カメラ」を 使った! シドニー旅行。
- 今晩は。
こあひるさん、 先日・・・心配してくれてた! 「主人が プレゼントしてくれた! カメラ」なんですが、
今回、 いつもの ちび・デジカメ。が ちょっと、電池関連で おかしくなってしまいまして、
トランクに 忍び込ませてた! 「アノ・・・大きな カメラ」を 最後の 1日だけ! 使わせてもらいました。
ホント、 助かりマシタよ〜。 出来るコト!なら、 「カメラは 2台体制!って 『 写真撮影・・・が 旅!の 目的 』 の 私達には、大切!ですね〜。
コレ!が ダメ・・・と なったら、「その ガッカリ度!も 相当な モノ」に なってしまう。ので。。。 (苦笑)
なかなか、 「小さな デジカメ・・・で 十分」と なってしまう。と、
プレゼント品。は、 使わない。と・・・なってしまいます。 (汗)
ーーーーーーーーーーーーーー
オーストラリアと 云えば、「珍しい〜! 有袋類・・・の 動物たち」が います。が、
姉も 私・・・も、 「わざわざ、動物が 見たい」って ワケ。でも ありませんで、今回は、パスしました。
ちなみ・・・に、 シドニー対岸には、 『 タロンガ動物園 』 って 動物園が あり、(昔・・・行った。のですが) 入場料が A 46ドル(4、600円)と、 動物園・・・とは、 思えない! 料金。
結局、 「カンガルー コアラなど、 見ず」で 終わってしまいました。
そんなワケ!で 「高級住宅街 巡り」を アチラこちら・・・と 飽きもせず、出掛けてみました。 (笑)
今回は、 そんな・・・高級住宅街から 海辺!の 「ロマンチックな カフェ」へ・・・。 そして、 ちょっと 郊外!の 「朝食レストラン」へ・・・と、 出掛けた。ので、
3作目では、そんな 場所!を ご紹介・・・させてもらいますね。
こあひるさんも、 欧州・ルーマニア旅行が もうすぐ!ですね。
珍しい〜! 「東欧・・・だから 残っている 風景」を 楽しみ!に していますね。
西欧だと・・・、残ってない。けど、 「未開発(時期が 長かった) 東欧だから 残っている」って ありますモンね。
是非、 そんな・・・様子。を 見てきてくださいませ。
それでは また
-
- fuzzさん 2015/04/06 09:14:33
- どこでもドア
- 白い華さん、おはようございます。
シドニー(2)にお邪魔しております。
昨日のニュースでGACKTさんがパリであった人種差別の件を重ねて考えました。
白い華さんはJTBのコースで行ったレストランでは良い席を用意されて良かったですね。
GACKTさんのニュースをテレビで取り上げた事で思い出したのですが
私が行った時、シドニーのディナークルーズは、乗客全てが日本人、中国人、韓国人ばかり
のフロアだったですが、なぜでしょう?
パリのレストランも、本当は現地のパリジャン・パリジェンヌみたいにオープンテラス席で
まったりとカフェしたかったのですが2階の席にまわされました〜(ToT)/
やはり意味があったのでしょうか・・・なんて今さらながら考えてしまいました。
白い華さんの観光、同じ処に行かれた写真を観ると嬉しくなります。
スリーシスターズ。シーニックワールドの建物、いまでも鮮明に覚えています。
シドニータワー展望台のレストランにはディナーで行きました。
ぐるり回りながらの食事は、コーラとスプライトは無料なのに水は有料。
ブッフェ形式でワニやカンガルーの加工肉を食べました。
自分が行ったところと同じ写真を観ますと、その時の記憶がよみがえりますね。
とても懐かしくて嬉しかったです。ありがとうございました。
fuzz
- 白い華さん からの返信 2015/04/07 06:58:30
- 「GACKT・・の フランス・レストラン人種差別・・・席。へ の ご案内」は 考えさせられますね。
- お早う御座います。
世界旅行が 好き・・・な 私達。には、
「この GACKT・・・の フランスの レストラン!で 「東洋人には、 目立たない!座席を 割り当てている」の 問題提言」って
「自分も そう・・・されてたかも〜っ ?」って 回想。改めて・・・気になったり。が アリマスヨネ〜。 (苦笑)
でも・・。 5カ国後が おしゃべり!できる GACKTさん。
フランス語も しゃべれて、「案内した・・・ウェイター!に 逆襲出来た」のは、 日本人(東洋人)として、 「いい〜!気分」って 思います。 (♪)
こう〜・・・「外国で マナーが 悪い! チャイナの 人々」が 大勢居る。と、
「かつて・・・の 海外では、 東洋人!と 云えば・・・日本人だろう」の 時代。みたい!な 「いい〜 雰囲気。は 守りきれない」だから、「東洋人は ま〜ず、 裏・座席を ご案内〜」も、 しょうがないのかも〜・・・と 考えてしまいました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
ところで・・・。
いつも、 貧乏旅行が 専門・・・なので、 高級旅行会社 JTBは 使ったこと!が 御座いません。
でも、 「激安!の オプショナル・ツアー」での 申し込み!でも、
全然、 差別・・・は 無し。
もう、 GACKTの フランス・レストラン・・・とは、 真逆!の 対応ぶり。に 「JTB は 日本の企業」を 確信!してしまいます。 (笑)
「ブルーマウンテンズ オプショナル・・・にも シーニック・ワールド入場券は 含まれているわ〜」
「大人気!の シーフード・レストランも、 海側!の いい〜・・・座席を 確保済み。だわ〜」と
素晴らしかった。し、 有難かった・・・です。
是非、 2016年の 新年! お正月商品・・・は、「激安!の お得な ツアー旅行」を 獲得してください。
3つ目・・・の「シドニー 旅行記」が 最後です。が
また、 寄ってみて・・・くださいね。 それでは また
-
- 前日光さん 2015/04/05 22:10:11
- JTB激安ツアーの実力!
- 白い華さん、こんばんは。
週末の雨で桜がどうなるか。。。気の揉める今日この頃です。
シドニーは坂が多いんですかぁ〜
東京もそうですよね。
沖縄は国際通りへの道を30分ほど歩いても、坂が少なかったのでなんとかなりましたが、シドニーは乗り放題パス?をうまく利用して、バスに乗る方が得策みたいですね。
私、坂道(上り坂)にはめっきり弱くて、とたんにスピードが落ちるので、シドニーでは公共の交通機関を利用しようと思いました。
行くことがありそうもないのに、行った気分になって白い華さんと一緒にたくさんの町や道やフェリーにまで乗ってみた気分にさせていただきました。
海苔巻きとうどんもあって、しかも中華料理を食べなくても済むほどの味とは。。。
正直、オーストラリアの食べ物がおいしいというイメージは抱きにくくて。
だって、イギリスと酷似してそうだし(>_<)
地名も「パディントン」とか「ジョージストリート」とか。。。
ほとんどイギリスっぽいんですね。
シドニーは特にそうなのでしょうか?
昔憧れたスターが、ロンドンに住んでいたので、てっきりイギリス人だと思っていたら、シドニーの生まれだったんです。
それで結局最後はシドニーに戻ったらしいということまでは分かっているのですが、もしかしたら彼は今もシドニーに住んでいて、孫なんかがいて、良いおじいちゃんになってるのだろうか?なんて妄想すると楽しくなってきます。
オーストラリアと言えば、実は私はそのスターのことだけしかイメージがなかったのですが、白い華さんの旅行記を拝見していると、いろいろなオーストラリアの顔が見えてきて面白かったです。
前日光
- 白い華さん からの返信 2015/04/07 05:58:04
- 「フリータイム・・・の 旅」って、 「探索する! 探究心・・・を かきたてますネ」
- お早う御座います。
トム・クルーズの 元妻 ニコール・キッドマンは、 「ハリウッド女優」としても、大人気・・・で すっかり! 一流。に なってしまいました。が
彼女・・・、 オーストラリア人!なんですよ〜。
だから、トム・クルーズとは、故郷!シドニーでは、 「セント・メリー教会」でも 結婚式。ちなみ・・・に、 郷ひろみ & 二谷友里恵・・・も 「ハネムーン ついで・・・に コチラ!の 教会。で 結婚式」
ーーー そして、 ふた組とも、 離婚している。
更に、ニコール・キッドマン。 再婚する・・・のは、 やっぱり、オーストラリアで。。。
その時は、「海辺!の マンリー」で 結婚した。との・・・こと。
何か・・・。 シドニーを 旅して、 「ニコール・キッドマンの 結婚」を 考えたり。。。も、 また、面白いデス。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
オーストラリアは、 いろんな・・・点!で 「日本風」が 見られて、すご〜く 便利さ! 豊かさ!を 感じること。が できました。
「トイレは、 無料で どこにでも・・・ある」
「水道水だが、レストランでは 水が でてくる」
「英国領・・・故、 左側通行」
「車は、クラクションを 鳴らさず、 人々も 静か!だ」
「日本食事!が 浸透している」などなど。。。
「西洋・・・の 美しい! 風景」に、 「日本の 食べ物!が 欲しいモンだ」と、 大昔・・の 海外旅行中。には、良く・・・思ったモンでした。が、
今回は、そんな・・・心配は ありません!で 助かりマシタ。
でも、 旅行記的・・・には、「食の 変化!する・・・バラエティさ。に 欠けている」のが、 残念!にも 思うんデスヨネ。 (笑)
続く・・・「3作目の シドニー旅行記」で 「和風の こってり!デザイン・・・の うどん屋さん」を ご紹介!します。
最後まで、 よろしくお願いします。 それでは また
-
- カメちゃんさん 2015/04/05 18:01:45
- シドニー探索
- 白い華さん こんにちは〜(^^)
本当に盛りだくさんのお写真とお話(^^) シドニーって魅力たっぷりですね。
> 『 世界の TOKYO 』 は、 知られざる・・・魅力に 溢れている。
> そんなコト!を 「此処・・・シドニーの 街」に 当てはめたら、
> 「どんな・・・街角!に 立つこと。が できるんだろうか ?」
白い華さんのそんなお気持ちが全編に溢れているようなお話、そしてお写真ですね〜!(^^)!
そんな中で、私の気に入ったお写真は、ドレスを着たマネキンの前を歩くおばちゃんのお写真に、『 モノクロ!ファション・・・の 女たち 』のお写真、
そして、「『水族館。小動物園・・・そして、レストラン街』が ある ストリート」のお写真でしょうか。
「マーケット・ストリート」に ある・・・『 ステート 劇場( State Theatre )』」のお写真も、私のお気に入りです。
こういうところを、こまめに観察される白い華さんの旅スタイルが、とても素晴らしいと思います。
ドレスを着たマネキンの前を歩くおばちゃんやモノクロファッションのお姉ちゃんに、ファッションと共に大人の雰囲気を持ったシドニーをどことなく感じるんです(^^)←これは、私の好みですけどね。
日本の女性たちにも、そんな出で立ちが見られるかも知れませんね。これからは、街に出たら良く注意して見てみようと思いました。
人気の「BILL’s」に入って小一時間も待たされたというお話も、私には面白く聞かせて頂きました。お客さんを待たせないという日本文化??とは、ちょっと違うんだな〜と思えるところでつい笑ってしまいました(^o^)
「Sushi Island」でのお寿司と、お箸を使っていたお姉さん。それにお椀一杯のご飯を頂いているおじいちゃん(^^) これらを拝見しますと、日本の食文化が静かに広がっているのを感じました。地中海を行く15万トン客船の寿司店では、アチラ風にアレンジされた??お寿司に度肝を抜かれましたが、こちらのお寿司づくりは、わりと真面目でしたね(^^)
シドニーは歴史的には新しい町ながら、その歴史をやはり大事にしていますね。
ギリシャ神殿風の銀行の建物をはじめ、数々の歴史ある建物が今も健在でいることに、歴史を中断することなく紡ぎ続けてきたヨーロッパの文化が引き継がれているような気がします。
ステート劇場のバーチャル・ツアーも拝見しましたけど、本当にステキですね!!そして、この劇場を使いこなしているシドニー市民も立派だと思いました。
新しいもの、古いものがそれぞれに存在感を持ち、一つの大きな街を形成している!!のですね。
クイーン・ビクトリア号が寄港する理由も、白い華さんのお話の中に散りばめられている!!
そんな思いがしてきたのでした。(^-^)(^_^)/~
ありがとうございました。
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2015/04/07 04:27:09
- 「シドニー港!にも 是非・・・豪華!クルーズ船で 立ち寄ってください」。
- お早う御座います。
シドニーの 『 ハーバー・ブリッジ 』 の 側!には、
幾隻・・・もの 船。が 停泊中。では ありません!で、「たった 一隻だけ」の 豪華!客船が 停まっているんですよ〜。
白い船 そして、『 クィーン・ビクトリア豪 』 と、 二度・・・見ました。
是非、「ニュージーランド・・・と 合わせて、 一度、ダメ!に なってしまった」と いう・・・「オセアニア クルーズ旅行」を シドニーにも 泊りながら、 楽しんでみては、いかが!でしょうか ?
オーストラリアは、世界中の 人々!を 受け入れている・・・「コスモポリタン都市」ですが、
メインは、白人・・・で、 ホント、綺麗!なんですよ〜。
「3度・・・の オーストラリア旅行」の 経験!で 「白人の 国」って 印象。が とても、 あるのです。
でも、たまたま・・・遭遇した! 「チベットへ・・・の 中国の侵害」を 訴える デモ集会。など、
いろんな・・・国の 人々!が 「南半球の 大都市! シドニー・・・で 生きているんだ」と 解りました。
皆さん、この集会では、「チベットの 民族衣装」でした。が
「普段は、どんな・・・格好なんだろう ?」とも 思ったのです。(笑)
日本にも、最近は 「外国人・滞在者。効率学校にも 外人の 子供たちが 増えている」と 聞きます。が、
「世界・・・の グローバル化」を 感じますネ〜。
ーーーーーーーーーーーーーー
そして、 「日本の お寿司」も、 「なんちゃって・・・寿司」では なくて、 「日本風!の 黒海苔・・・に しっかり!巻かれた お寿司」が ごく普通に 何処でも・・・食べられて、 「とっても、助かりマシタ」 (笑)
と 云うか・・・。
美味しくも ない! 「固くて、ボソボソ・・・の パン & ハムなど」より、 選びたくなってしまうンですよ〜。 (汗)
外国・西洋・・・の 「美しい 景色 & 美味しい〜!日本食」は、 最強・・・の 組み合わせ!で 「いい〜! 旅行が 出来た」と 感じています。
ーーーーーーーーーーーーー
『 ステート 劇場 』 の バーチャル・ツアー・・・も 貼り付けておいた。のを ご覧・・・くださったのですね〜。
この バーチャルで 「劇場内を シッカリ・・・見られた」のは、
ホント、ニューヨーク ブロードウェイ・・・の 歴史ある! 劇場。より、
「豪華絢爛な 劇場内・内装」って 思うのでした。
シドニーに 「こ〜んな 素晴らしい〜! デコレーション・・・の シアターが 存在しているんだ〜」の 驚き!は、
偶然、 通り合わせたコト!が 嬉しくなる・・・「シドニーの 大切な 思い出・・・の 一コマ」に なり、幸せ!でした。
最後・・・の 3つ目!の 「シドニー 旅行記」も、 また、 お立ち寄り!くださいね。
それでは また
-
- 広州ヒロさん 2015/04/02 10:06:25
- おはようございます♪
- 白い華さん、おはようございます♪
第2作が仕上がりましたね!
とても懐かしく読ませていただきました・・・・・・
さすが白い華さん、らしいスポットにコメントが作品をより以上のものにしています。これではフアンが増えるのも無理はないですね!
それにしても本当に安くお値打ち価格で行けたんですね!
我らの時とは大違い・・・・航空運賃のみはマイルで安上がりでしたが(それとホテルもネットで安いところを探して)、現地JTBにブルーマウンテンズ、海鮮レストラン等のツアーは通常価格でとても高かったように感じます。
後で請求書を見て唖然としたことを覚えています。
ブルーマウンテンズはやはり綺麗なところでしたね!私の時は高い費用を出したにもかかわらず雨で見れませんでした(泣)
三姉妹の銅像だけ見てきました(爆)
シーフードレストランが2000円!シドニータワー1000円!ブルーマウンテンズが3000円!だなんて・・・・・・・・
私たちはJTBにサギにあった気がします(泣)
「マーケット・シテイ」へも足を運びましたが、妻が何か買っていました。
確かカーデイガンか何か?
私は欲しいものが見つかりませんでした・・・・・・
中華街もぶらついただけでした!
何といっても、残念なのはブルーマウンテインズの雨です・・・・・
白い華さんの写真を見てつくづくそう思います、でもおかげで行ったつもりになれそうですが(笑)
それでは良い旅を!
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2015/04/03 23:42:29
- 「JTB・・・の 顧客!広州さん」が、払ってくれた〜〜?
- 今晩は。
この旅行記では、アチコチ・・・で 人物の 記念写真!を 撮影する・・・「中国人の 中高年!の おばちゃま」を フューチャーして、解説を 入れてみました。
特に、「フェリーの 中国人!スリーシスターズ」には、笑っちゃいました。
私も、4トラベルに 参加する・・・以前は、「写真 と 云えば・・・自分も 入る!写真ばかり」でしたが、
自分を いれる・・・と、写真が 失敗した!みたいに なってしまい、また、4トラベルには、人物無し。が 普通・・・なので、
「風景を 中心!に 撮影しています」。 (笑)
広州さんも、 世界旅行では、「JTB」を 良く・・・利用している 顧客でしたよね〜。
ホント、サービスは、「ピカ 一!の 素晴らしさ」が ありましたね〜。
お高い!ぶんだけ、 違うんでしょうね。
そして、今回の「激安! オプショナル・ツアー」も きっと、普段・・・の お客様が 私達の 分!も 支払ってくれている・・・って なるんだろう。と 理解しています。
ツアー料金だけ!でも、 十分過ぎる・・・激安!に、 シドニーDFS 50ドル商品券。 そして、3種類・・・の OPツアー。と、
「どんだけ〜〜っ ?」の サービスが あるのだ〜 ?と、 自分でも、知れば知るほど、不思議な 「シドニー ツアー」で 喜ばせてもらいました。
是非、 「2016年の 正月・・・の ツアー」は、 ゲット!なさってくださいませ。
「ブルーマウンテンズは、 お天気が 残念!でしたか〜 ?」
私も、 出発の 直前・・・まで、「シドニーは、 晴れ & 飴」が 毎日。で、傘も 用意して、出掛けた。のですが、
結果は、晴れが ほとんど。で 曇りが 一日・・・でした。
また、日本で 「ブルーマウンテンズは 予約して、日にちを 決めて・・・」なので、 運・・・でしたね〜。
広州さんも、「10日間の ゆったり・・・シドニー旅行」を 経験されている。ので、 いろんな・・・シーン!を 懐かしく、見てもらえて、嬉しいデス。
もう 一つ・・・の「シドニー 旅行記」も 是非、ご覧くださいね。
それでは また
-
- みかりさん 2015/04/02 01:44:01
- 盛り沢山だったシドニー旅行
- 白い華さん、こんばんは!
今回はホントに盛り沢山のシドニー旅行だったんですね♪
ビルズと言えば・・・オーストラリアですよね。写真を見る限り
とっても美味しそうで、さっすが世界のビルズって思ってしまうけど
お値段もさすがと言う気もします。(笑)
あの有名なパンケーキの感想は納得かな。私も鎌倉のお店で食べましたが・・・
友人共々途中で飽きてしまって・・・昔ながらの方が合うのかも。(笑)
ブルーマウンテンズは行けなかったので、行ってみたい場所なんです。
シドニーから近いのに、また雰囲気もガラリと変わって・・・雄大な自然が
楽しめて素晴らしい場所ですよね。
でもあのハシゴの上から写真を撮るのは無理です。高所恐怖症だから
あのハシゴは遠慮したいかも・・・。私は以前、グランドキャニオンで
まったく崖に近づく事が出来ずに、写真は全て遠くから撮っていました。
・・・どうも崖っぷちやハシゴは信じられなくて。(笑)
美しい街並みや海から眺めるオペラハウスも綺麗ですね・・・
旅行記を見ていたら、私も非現実を味わいたくなりました。
次回がいつになるかわかりませんが・・・頑張って資金調達をしないと
いけませんね〜。まずは節約に励みます〜!
みかり
- 白い華さん からの返信 2015/04/03 23:17:03
- 「茶色の グランドキャニオン」より、「緑色の ブルーマウンテンズ」かなぁ〜 ?
- 今晩は。
お返事が 遅くなり・・・スミマセン。
せっかく・・・シドニーに 「BILL`S」の 本店!が あります。ので、「リコッタ・パンケーキ」を 食べに・・・行ってきました。
「スクランブル・エッグ」も 有名品!ですが、食べてくなくて 「イチゴの あめ & メレンゲ・デザート」を 頂きました。が、この 組み合わせ!は 悪く・・・ありませんデシタ。
でも、「言われるほど・・・じゃ〜ない」って 本音!でしょうね。
欧米・・・だと、「パン系!の 料理」も、 ハム。肉。そして、固め!の パン・・と、「汁系!の 食べ物」が ほとんど、無くて、「食べにくさ」を しみじみ・・・感じて、飽きてしまいます。
アジアン・フードは、「汁物。 温かい!料理」が いろいろ、有ります。が、 パン系は、皆・・・冷たい!まんま。って ちょっと、ダメ!なんですよね〜。
そんな訳!で、「美味しいなぁ〜。 食べたいなぁ〜」と 云う・・・和風系ばかり!で、「旅行記の 食・・・の ご紹介」は、 地味目・・・に なってしまっています。 (苦笑)
「姉も ほぼ・・・、そんな 和風料理が 希望」で ソチラ!に 走りました。
また、西欧で 「こんなにも・・・簡単に、日本料理が 食べられる」って 素晴らしいなぁ〜・・・って 思いますね。
外国は、「風景は 素晴らしい」けど、食べ物が〜〜っ。って ずっと、思っていました。ので。。。 (笑)
みかりさんも、世界旅行も・・・、アチコチ、 お出掛け!されていますよね〜。
「米国・グランドキャニオン」も 行かれたのですね〜。
私は、「あの・・・、茶色の 岩! グランドキャニオン」って 好き・・・では ありません。でして、
今回の 「植物に 覆われて・・・緑色!の ブルーマウンテンズ」が 好き!ですね〜。
また、お天気にも 恵まれて、「夏・・・でも 丁度!で、 日本の 5月」って 感じ!で、快適!でした。
「もう一つ・・・の 旅行記」で、 シドニーは 終わります。
また、ご覧いただければ・・・と 思っています。
みかりさんの、「台湾の 旅」も、また・・・寄らせてもらいますね。
それでは また
-
- hamaさん 2015/04/01 22:43:31
- ロックス歴史地区のオレンジ色ドアーのページ、、、、。
-
白い華さん、こんばんは。
シドニーすみずみ観光は、JTBさんも降参でしょうね。
ビルズのホットケーキ本店はここなんですね。
お台場のビルズでホットケーキ食べました。味は同じ感想です。
リッツショコラ人質事件も悲しい事件でした。
シーニックウオークは、是非行ってみたい場所です。
そうそう、ハイドパークのジェームス教会のステンドグラスが
素敵です。
欧米では夏でもビジネスマンは長袖(シンガポールでも)ですね。
半そではカジュアルと理解されてしまいます、比国は違います(苦笑)。
何といっても、この旅行記の神髄は華さんの旅行の哲学を
ご披露されている最終ページでしょうねぇ。(オレンジドアーのページ)
旅行は非日常の世界ですね、確かに日常の世界にいったん戻らないと
次の非日常の世界に入れない時間、日常の世界には感動は少ないかも
知れませんが抱擁される暖かな世界かも知れません、、、。
華さんの言葉を何回も読み直して少しでも理解出来たらと思いました。
これからも宜しくお願いします。
ありがとうございました。
hama
- 白い華さん からの返信 2015/04/02 23:57:55
- hamaさんも、「BILL`S」で 食べましたかぁ〜。
- 今晩は。
かつて・・・の 「朝食ブーム!ほど・・・では ありません」が
シドニーの 「BILL‘s」。。。
けっこう、 混み合ってて、人気・・・でした。
hamaさんも、 お台場の「BILL`s」で 「パンケーキなど」体験済み!でしたか〜。
「まぁ〜 普通!の お味・・・ですよね〜」。
でも、「すごく、美味しい〜」とか「シドニーが 本拠地」とか・・・って 云われる。と、
ホテルと 同じ・・・サリーヒルズ地区。なので、「一応、 行っておくかな〜?」と 行ってきました。
『 何処でも・・・ドアー 』 は、
旅が好き!なら、欲しい・・・ですよね〜。
私は、「関西の 旅」が したいなぁ〜。なかなか、 関西旅行が 出来ません。ので、「京都の 春」なんて・・・憧れ!です。
東京も、今日は 「桜が 満開!でした」。
いよいよ・・・、花の 季節!と なります。が、同時に 雑草など・・・も、急成長し、草取り!にも 追われる。と なるんですよね〜。
次は、 「GW・・・の 日本ご帰国」でしょうか ?
また、「素敵!な 旅先へ・・と ご旅行されること」と 思います。
それまで、 日々・・・の 暮らし!を 頑張りましょう。
そして、 素晴らしい〜!旅・・・を 楽しんでくださいね。
これからも よろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2015/04/01 20:14:23
- 白い華さん流シドニーの歩き方!
- 白い華さん こんにちは〜
『BILL‘s』
有名な店は最低1回でも足を運びたくなりますね〜
パンケーキ美味しそうです。
"豪"に入っては郷に従えで待たされても、何とも言えませんしね〜
やはり人気で、お客さんの多さで待たされるのか。
待ち時間と料金が気になりますが1度は覗きたいです。
『ブルー・マウンテンズ』
オプショナルツアーの安さにも驚きます。
お値打ちさとシーズンも相俟って若い人が多いのですね。
ますます行きたくなります。(爆)
丁度この時も最高のお天気でラッキーですね。
スリー・シスターズも綺麗に写って絶景です。
中国のスリー・シスターズはカラフルです。(爆)
『DOUBLE BAY』
白い華さんらしいスポットですね〜
色々と穴場を知っているのが凄いです。
お洒落な建物がフォトジェニックです。
私はショッピング・センターの牛肉の試食販売に飛び付きそう。
試食の焼けてタレの付いた肉を買いたい気分です。
お洒落ランチは味とボリュームがお値段に見合うというのがあればいいですがね〜 私も遠慮するかもです。
『しょうゆ』
外国の方は握り寿司などでも醤油を使わずに食べる方時々いますね。
見てたら『醤油を使わずに美味しいのか?』と最初疑ってましたが、それで本当に美味しいらしいのです。
カナダを案内してくれたB君も醤油使わずでした。
『茶色の建物』
懐かしい建物に出逢えましたね〜
ほんと、写真だけが記憶をとどめてくれます。
私も写真が無いと記憶もホントに無くなってます。(汗)
白い華さん、昔の写真『シドニー・タワー』は無かったのかな?(笑)
マジック・アワーのシドニー・タワーからの景色は最高ですね〜
『パディントン』
パディントンまでの街中の景観はフォトジェニックで楽しそう〜
でもパディントンはハズレだったようで、これも貴重な体験、貴重な情報です。雰囲気は分かりましたよ。
『パディズ・マーケット』
パール・リングはいい買物ですよ。
私の相方も見習ってほしい。
相方は宝石売場に立寄る無料の日帰りツアーとかがあって、よく当たるのです。当然、宝石を買いそうな年齢の女性を当選させるツアーのようです。
そこで宝石を買ってしまってはツアー開催側の思うつぼです。
いつも、『買うな!買うな!』と釘をさしますが・・心配なんで私は有料で付いていったりして。ちっともお得ではなくなります。(爆)
『ダーリング・ハーバー観光&ニックスシーフード』
このパターンも使えそうですね。
ニックスシーフードの接客も良さそうですし。
海老フライが無性に食べたくなりました。
普段のシドニーの旅行記では見れない場所の写真も色々あり、
楽しませていただきました。
私の家にも『何処でもドア』ひとつほしいです。
年数回の旅行のために日々の地味な日常生活を私もしております。(爆)
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2015/04/02 23:23:46
- 外国人は、「醤油 なし!」は、 安心・・・できるんでしょうね。
- 今晩は。
「aoitomo一家!の カナダの 旅」には、日本生活が 長かった・・・ B君。が 同行していました。が、
やっぱり、「刺身には、 日本の 醤油・・・を 付けない」のですね〜。
その 言葉を聞いて、今回・・・の「シドニーの 白人の おじいちゃん。が 刺身のみ!を 何もつけない・・・で ご飯と たべてしまうこと」が 何だか・・・納得出来た。と 思えてきました。
私達も、「東南アジアなど・・・では、 その 「現地風! ソース」には、 かなり・・・警戒して、使おうか。 そのまんま!か ? に、 頭を 使いますよね〜。
私達は、「醤油が 美味しい」って 日常使い!している。けど、
外国人は、「ちょっと、お醤油・・・も 警戒レベル」って、あるのかも〜?
日本国内・・・の お醤油!でも 「先日の 九州・・・の 醤油!は 甘くて。 一般的な 東京風・醤油・・・・には、 「からい しょうゆ」って 書かれてて、 二種類が 並んでいる・・・って 店ばかり」でした。
「馴れない・・・味」って、 無かったほうが 良かった〜。も 多々・・・ありますよね〜。
ーーーーーーーーーーーーー
中華街!市場・・・で 買った 「真珠の リング」は、なかなか・・・ない! デザインで 日本に帰ってきても、使えてて、「シドニーを 思い出していますよ」。
あぁ〜、 奥様が 参加する・・・みたい!な 「宝石店などに 立ち寄る!ツアー」って ありますよね。
参加は、「スーパーからの ご招待」とか・・・でも、 いろいろ、主催者も 考えているんでしょうね。
そして、ガッツリ!と 高額な 宝石など・・・を、「即!買ってしまう おばちゃん」って 居るいる。 (汗)
もう ちょっと・・・考えて、「ショッピングすべきだろう〜 ?」って 思うのですが、
まぁ〜 人・・・それぞれ。 そんなふうに 使ってくれる・・・お客様!が 居るから、「 日本の 経済・・・が 回っている 」って あるんでしょうね。
それにしても・・・。
この シドニー旅行は、 「想定外!に、 いろんな OPツアーも 激安・・・に、 また、その 内容が 素晴らしくて、 ビックリ!そして、 有り難い・・・の 連続と なりました」 (♪)
もう一つ。。。、 ラスト!の 「シドニー 旅行記」も、 是非、お付き合い!を お願いします。
それでは また
-
- norisaさん 2015/04/01 19:30:33
- 盛りだくさんなシドニー!
- 白い華さん
こんばんわ。
いつもながら盛り沢山なご旅行記!!
リンツ・ショコラ・カフェのテロ事件現場中継!?
(今や店は再起不能ですねーー)
ブルーマウンテンズも盛りだくさんです。
卒業旅行の娘さんとご一緒になって楽しそうですね。
そしてーー
これも安い!
普通は10000円はするのでは!
何から何まで安すぎます>
(帰ってから請求書が来そうですね(爆))
さらにチャイナタウン。
そして、ダーリングハーバーのニックスは高級店。
ここもお安い。安すぎるのでは!?
2000円??
絶対何かおかしいですね(笑)
そうそう、フェリーでの三姉妹。
中国版スルーシスターズには大笑いです。
周近平の漫画のように顔も態度も大きいようですね(苦笑)
このツアー同様、出血サービスの盛りだくさんなご旅行記ですねーー。
norisa
- 白い華さん からの返信 2015/04/02 22:58:21
- 中国版!スリー・シスターズ・・・には 「大笑い ?」
- 今晩は。
norisaさんは、「ブルーマウンテンズ 1日・・・オプショナル・ツアー」に 参加された・のですね〜。
昼食の 「ルーラ・・・の 田舎町」も ムード!が ありそう〜。
バスから 最寄駅 「カトゥーンバ駅!周辺」を 見た。ら、
すご〜く、 町並み!が 古くて、素敵!でした。 きっと、そんな・・・ルーラ・タウンだったこと。と 想像します。
HPで 「ツアー代金の 破格さ!だけ」と 思ってたら、
我が家の 近く・・・の 旅行代理店で、このツアー・・・は、「JTB ペラペラの パンフレット」が ある。と なり、
いろいろ・・・見てみたら、
まぁ〜、 様々な オプショナル・・・が またまた、 破格で 提供される。となり、ビックリ!でした。
「シーニック・ワールド」の A 35ドル・・・は、「別払い」と 思ってたら、 「全て!込み」とは、 ほんと・・・「行き届いた! 破格ツアー」で 見事!でした。 (笑)
来年は、「是非・・・、年末の ツアー探し」で こ〜んな ツアー!を ゲットしてください。
ダーリングハーバー 「NICK`s」も、良かったデス。
「予約されてた・・・席」も 海沿い!でしたし、 お料理・・・も、 オーダー間違い!が ありました。が、 美味しかったです。
日本人向き!に、 考えられた・・・メニューでした。
フェリーに 乗ってた! 「中国人!三姉妹・・・の スリー・シスターズ」に、 反応アリ!!!
って、 嬉しい〜。。。 (笑)
たまたま、 ひとつ・・・の 旅行記。に、 違った・・・「スリーシスターズ」が 出てきて、 解ってもらえた。のは、 大成功!ですね。 (♪)
norisaさんの 「1年前・・・の シドニー旅行」は、 ジャルパック・・・の 全て!が 豪華版。。。と お見受け!しました。
ホント、 貧乏旅行で お恥ずかしい〜・・・のですが、
「自分では、 とても、楽しかった」と 満足している・・・シドニーでした。
また、最後・・・の 旅行記が 残っています。ので、 ご覧くださいね。
それでは また
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