冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(2)今年もレッサーパンダの期待の2カップル!~ますます可愛くなったフランケンと恋鳴き(?)アズキちゃん&しかめっつら夫婦のルンルン坊とララちゃんもリンゴタイムはご機嫌@
2015/03/08 - 2015/03/08
372位(同エリア572件中)
まみさん
冬に逆戻りしたような曇天の早春の週末の撮影散策は、やっぱり動物園でしょう@
最近の多摩動物公園のレッサーパンダ詣は、去年2014年の10月と12月なので、以前は年に1~2回しか訪れていなかった私にしては、あまり日を置かずに出かけたことになります。
でもそれはどちらも、去年2014年に2カップルから生まれた3頭の子パンダが1番目当てでした。
あのときは、午前中はカップルの父親たちが、そして交代で午後から母子たちが展示されました。
なので母親たちは子パンダと一緒に比較的じっくり眺めることができましたが───といっても、ララちゃんは公開時間中、ずっと寝ていたり、見学者の死角にあたるところに引っ込んでいて見えづらかったりしたので、もっぱらアズキちゃんの方───多摩動物公園のレッサーパンダ舎は正門から遠いので、午前中展示されていた父親パンダたちは、短時間しか見ることができませんでした。
でも、10月は他にもミッションをたくさん掲げ、12月は昭和記念公園のイルミネーションとはしごしたので、父親パンダたちはちょっとでも見られれば良しとしました。
年が明けて、子パンダたちは親離れし、父親パンダと母親パンダたちが再び繁殖をめざして同居を始めました。
季節柄か、他の動物の赤ちゃん誕生の報は特になかったため、今日は去年子供をもうけた男女ペアのレッサーたちも時間をかけて見たい!と思いました。
できればラブラブぶりが見たかったけれど、こればっかりは当事者ならぬ当事パンダたち次第ですが、あからさまにラブラブでなくてもいいから、親パンダたち───フランケンとアズキちゃん、ルンルン坊とララちゃんに久しぶりにじっくり会いたいと思いました。
本日は、3月だけど午前中は雨予報だったので、動物園は空いていました。
またいつものように徒歩でアクセスするとレッサーパンダ舎に到着するのは昼近くになり、子パンダと展示交代する前の親パンダたちに会える時間が少なくなると思い、無料のシャトルバスで一気にレッサーパンダ舎の近くへ行きました。
といっても、開園後、ウォッチングセンターに寄っていたので、レッサーパンダ舎に到着したときにはすでに10時過ぎていて、親パンダたちは、はやくもお昼寝中でした(涙)。
であれば順当に、他の動物たちも見ながら歩いてアクセスするくらいでちょうどよかったかもしれません。
もっとも、私自身が早くにおなかが空いてしまったので、早めにランチ休憩をとって12時半にレッサーパンダ舎に再び向かったら、待望のフランケンとアズキちゃんがとっくに目を覚まして活動していました。
ただ、2頭の関係は微妙で、お互いバリバリ意識していたのですが、まだまだ距離を置いているかんじでした。
行く前にチェックしたレッサーパンダ・ブログによると、フランケンとのアズキちゃんの交尾は確認されたようです。
ということは、言うなれば、交尾する気になるとき以外はそんなにべたべたしない、日本人みたいな(?)おくゆかしいカップルのようなのかもしれません(笑)。
途中でフランケンがアズキちゃんを追い回し、アズキちゃんが逃げてしまっていました。
ところが、アズキちゃんがやたらと恋鳴きするようになったら、今度はフランケンの方が、照れたんだか、興奮しすぎてしまったのか、アズキちゃんを避けるような動きになりました(苦笑)。
一度、フランケンはスイッチが入ったように暴れだし、いったい何がしたいんだろうね、とお客さんを笑わせていました。
その姿から、私は去年のいまごろ埼玉こども動物自然公園にいたコウタくんの興奮ぶりを思い出してしまいました。
でもきっと、私が見ていないところが、フランケンとアズキちゃんはラブラブになれたときがあったんじゃないかな、と根拠はそのブログくらいですが思えたので、今年も可愛い赤ちゃんが期待できるかもしれません。
それからルンルン坊とララちゃんのカップルですが、いつも見づらくて写真が撮りにくいこのカップルは、今日は向かって左のガラス張りの半屋外放飼場にいたので、いつもよりもたくさん顔が拝めて、写真が撮れました。
ルンルン坊もララちゃんも見学者に見えない死角にいた時間が長かったですが、幸い、14時に飼育員さんが2頭の放飼場のあちこちにリンゴを置く時間帯に居合わせることができたので、リンゴを嬉しそうに食べる、しかめっつらでない笑顔のララちゃんを見ることができました@
代わりに、フランケンとアズキちゃんの方は、14時半からの子パンダとの展示交代に向けてスムーズにバックヤードに誘うためか、2頭には外でリンゴはふるまわれず、14時半ちょっと前にバックヤードに戻ってしまいました。
交代で、子パンダたちが放飼場のあちこちに置かれたリンゴ目当てに一目散にやってきて可愛い姿を披露してくれたのですが……子パンダたちの写真は、つづきの旅行記にまとめました。
ちなみに、真ん中の屋内展示場にはブーブーと花花(ファファ)さんがいたのですが、ブーブーはときどきご飯を食べている姿が見られたものの、花花さんは死角にいたらしく、本日は全然姿を見ることができませんでした。
でも、展示されていたということは、元気なんだろうと思います。
<午前中は雨だった2015年度早春の多摩動物公園の旅行記のシリーズ構成>
□(1)ウォッチングセンターのネコ展と雨にぬれた梅など動物園いろいろ
■(2)今年もレッサーパンダの期待の2カップル!~ますます可愛くなったフランケンと恋鳴き(?)アズキちゃん&しかめっつら夫婦のルンルン坊とララちゃんもリンゴタイムはご機嫌@
□(3)レッサーパンダの子どもたち3頭同居:毛色も性格も3頭3様~兄ちゃん気質のヤンヤンとマイペース・フーフー兄弟&ヤンヤンを慕う一人っ子ライライ
□(4)レッサーパンダ以外のアジア圏とオーストラリア圏の動物たち:コアラのタイチくんやオランウータンのリキくん室内でも元気!&床を歩いてしまうコアラのタイチくん&アジアゾウのアマラとヴィドゥラはいつも仲良し&ユキヒョウ4頭見分けが付かず(苦笑)
多摩動物公園の公式サイト
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/
<タイムメモ>
07:30頃 家を出る
08:44 拝島駅到着
08:46 拝島駅発JR青梅線に乗車(路線検索より1本前)
08:58 立川駅到着
09:08 立川北駅発多摩モノレールに乗車(路線検索より1本前)
09:24 多摩動物公園駅に到着
09:30 開園と同時に入園
09:35-09:55 ウォッチングセンターのネコ展
10:00-10:05 園内シャトルバスで動物慰霊碑前停留所へ
10:10-10:15 ゴールデンターキン&レッサーパンダ
(レッサーパンダは全員お休み中)
10:20-10:25 ユキヒョウ(アサヒ&ミルチャ)
10:30-10:50 オランウータン
10:55-11:10 アムールトラ&アジアゾウ(アヌーラ)
11:10-11:25 コアラ館(夜行性動物とコアラ)
11:40-12:15 ランチ休憩
12:20-12:25 アジアゾウ(アマラ&ヴィドゥラ)&アムールトラ&オランウータン
12:25-12:30 ユキヒョウ(エナ&ヴァルデマール)
12:30-13:20 レッサーパンダ
13:30-13:45 コアラ
(13:30~ユーカリ交換・飼育員のおはなし無し)
14:05-16:30 レッサーパンダ
(14:00~りんごタイム/14:30~子パンダと展示交代)
16:50-16:55 マレーバク
17:00頃 動物公園を出る
※これまでの動物旅行記の目次を作成中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
無料シャトルバスを利用して10時すぎに到着したレッサーパンダ舎では……
-
すでに木の上でだんご状態のレッサーたち
残念!
フランケンもアズキちゃんみレッサーのなる木の実になっていました(涙)。
ルンルン坊とララちゃんも岩場の死角になるところで寝ていたようです。
中央の屋内展示場にいたブーブーと花花さんも、おそらく裏の見えないところにいたと思われます。
どうやら多摩っ子レッサーたちは、10時にはもう朝寝してしまうようです。
これだったらシャトルバスを使わずに歩いて、昼頃到着するんでもよかった、と思いました。
仕方がないので他の動物たちを見に行きました。 -
早めにランチをとって12時半に再びやって来ると……
-
レッサーのなる木で目を覚まし始めたフランケンとアズキちゃん
ちょぅどよいタイミングでした! -
さっさと下りたアズキちゃんを気にしつつも、まだ木の上でぼんやりしていたフランケン
フランケンは2013年11月にカナダからやって来たお婿さんです。
2012年生まれなので、お嫁さんのアズキちゃんより2才ほど年下。
幼いときの手術のため、左耳が欠けているのが特徴ですが、来園まもなくの頃に比べると、左耳の毛が生えて、片耳が欠けているのはアングルによっては分からなくなった気がします。 -
地上散策を開始したアズキちゃん
アズキちゃんは2010年多摩動物公園生まれのお嬢さま。
お父さんは今回会えなかったブーブーで、お母さんは現在、千葉市動物公園にいるメイメイちゃん。
双子姉妹は現在、那須動物王国にいるダイズちゃんで、双子がそろっているときは、お豆姉妹と呼ばれていました。 -
ひと時たりとも止まろうとしなかったアズキちゃん
大人のレッサーは、まるで止まっちゃいけないと思っているんじゃなかろうか、と思ってしまうことがよくあります。 -
フランケンまだ寝起きで、ぼ〜っ
-
イチオシ
笹ごはんランチをとるアズキちゃん
-
もう一方のカップル、岩場の上のルンルン坊
ルンルン坊は2007年多摩動物公園生まれのお坊ちゃんです。
アズキちゃんのママのメイメイと双子兄妹。 -
アスレチックの上をすたすた歩くルンルン坊
-
ルンルン坊のお嫁さんのララちゃん
ララちゃんは2011年に茶臼山動物園から来園したお嫁さんです。
ルンルンとずっとペアをくんでいたと思いますが、去年めでたく、やっと子供が授かりました@ -
ちょっぴり気むずかしそうな顔つきで毛づくろい
-
個体紹介によると、顔つきそのままにやんちゃ坊だというルンルン
ルンルンは恐がりでやんちゃ、ララちゃんは警戒心が強い、というペアです。 -
数秒、じっとしていてくれたので、シャッターチャーンス!
-
岩場にかけられた細い幹の橋を渡るルンルン坊
あーっ、そこを渡ってしまうと、死角に行ってしまうことになります。 -
うつむき加減のアズキちゃんの表情はお母さんのメイメイちゃんにそっくり@
こちらのカップルは、フランケンはオープンな性格であまり人見知りをせず、アズキちゃんもおおらかでつきあいやすいレッサーパンダとのことです。
もう一方のペアと対照的です@ -
だんだん覚醒してきたフランケン
フランケンは来園してきた2013年11月のすぐ次に来た恋の季節で、早くも2児のパパとなりました。
今後も期待大の男の子です。 -
下界の様子をじーっと眺めるフランケン
不機嫌そうな顔も可愛いフランケンです。 -
笹ごはんを食べるアズキちゃん
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落としたコンタクトを探す図、ではなくて@
アズキちゃん、後足でかいかいしていました。 -
軽やかに木を下りるフランケン
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ずっこけたわけじゃないよ
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イチオシ
幹の後ろでまったりしたフランケン、超可愛い@
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しっぽの先に……(笑)
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ぴんとたった耳も可愛いアズキちゃん
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ちょっぴり吊り目で、目尻が切れたフランケン
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見学者に近い岩の上で、にっこり
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イチオシ
さくさく歩くフランケン
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イチオシ
灌木の下で上目使いのフランケンは幼いかんじ@
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食欲旺盛、笹もりもりなアズキちゃん
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真っ黒なおなかをかいかいするアズキちゃん
アズキちゃんは毛づくろいよりも、かいかいしている姿の方をよく見る気がします。 -
場所を変えて、またかいかい
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時々フランケンがアズキちゃんを追いかける
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ばりばりアズキちゃんを意識していたフランケン
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だけど2頭の距離はそんなに縮まらず、まだ微妙
レッサーパンダ・ブログ「ソラとララ」によると、2日前の3月6日にこのペアは交尾が確認されています。
だからとって、ふだんからいちゃいちゃするわけではないんですね。 -
奥の岩場の上から見下ろすフランケン
オスの貫禄!? -
目もとが可愛いフランケン
フランケンの目もとは、つけまつげしてる? ってかんじに見えるときもあります。
それもとっても可愛らしいです。 -
きりりとした顔つきの中に、あどけなさをにじませて
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きりりとした顔つきの中に、あどけなさをにじませて
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フランケンに追いかけられ、アスレチックの上に避難したアズキちゃん
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お嫁さんがつれないので、ごはんにするフランケン
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灌木に上り、バックヤードの方を見つめるアズキちゃん
飼育員さんが途中で出て来ると、おやつがもらえることがあるのでしょう。
でも本日、フランケンとアズキちゃんが出ていた午前中のほとんどは小雨が降っていて、お客さんも少なかったので、抜き打ちリンゴタイムはなかったろうと思います。 -
イチオシ
フランケンの華麗なるサーカス業!?
-
イチオシ
笹を食べながら、不安定な細い幹の上でもかいかいするアズキちゃん
-
フランケンの進路にはアズキちゃんがいますよ〜
でもフランケンは無理に進まず、進路を変えてしまいました。 -
やっぱり微妙な距離の2頭
でも、アズキちゃんの方がフランケンを意識しだしたようです。
途中から、アズキちゃんはきゅんきゅん、たくさん恋鳴きしました。
ただ、よく聞く恋鳴きの「くるるるる……」とはちょっと違う鳴き方でした。 -
たっち姿が可愛いフランケン
でも、今日のフランケンはちょっとへたれに見えました。 -
木に甘えているような、かわいこちゃんなフランケン
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上る気があるんだか、ないんだか
木登り上手なレッサーのことですから、上るとしたら、もっと華麗にしゅたたたっ、と上ることができます。
このときのフランケンは、じゃれているようでした。
アズキちゃんに恋鳴きをたくさんされて、照れちゃったのかしら。 -
アズキちゃんが鳴いているのに、今度はフランケンの方が逃げちゃって
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笹をがぶっとくわえたフランケン
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あどけない顔のフランケン
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木の上でしっぽを毛づくろい
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毛づくろいしていたのはほんのちょっと
フランケンとアズキちゃんがこれ以上、ラブラブになるかどうか分かりませんでしたが、今日は13時半からのコアラのお話が聞きたいと思ったため、13時20分にいったんレッサーパンダ舎を離れました。
コアラのお話をきくことで、コアラたちの名前を確認したかったのですが、残念ながらお話はありませんでした。
ただ、13時半はユーカリ交換タイムでもあったので、よく動くコアラたちを見ることができました。
その写真はシリーズラストの旅行記「に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(4)レッサーパンダ以外のアジア圏とオーストラリア圏の動物たち:コアラのタイチくんやオランウータンのリキくん室内でも元気!&床を歩いてしまうコアラのタイチくん&アジアゾウのアマラとヴィドゥラはいつも仲良し&ユキヒョウ4頭見分けが付かず(苦笑)」にて。 -
14時に戻って来たら……
向かって左の屋外小放飼場の方で、ルンルン坊とララちゃんにりんごと新しい笹がふるまわれていました。
アスレチックの幹の上を移動しているのはララちゃんです。 -
ルンルン坊はガラスのすぐ手前でお客さんに背を向けてリンゴを味わう
残念ながら、リンゴを味わっているご機嫌な顔が見えませんでした。 -
代わりにララちゃんが笑顔の大盤振る舞い@
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ララちゃんは右手で上手にリンゴを食べる
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イチオシ
かわいーなーララちゃん
これまでララちゃんのこういう可愛い顔はなかなか見られませんでした。 -
イチオシ
ララちゃんも上目使いはあどけないかんじ@
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リンゴを食べるララちゃんのサイドビュー
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さあ、まだ残っているリンゴを見つけられるかな
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「あっ、あった!」と嬉しそう@
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後ろ姿のララちゃんはけっこうムッチー
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でもララちゃんは手足は長いかな
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その食べ方も可愛いヨ
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さあ、どこかなーリンゴは
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こっちから行って、リンゴにたどり着けるかな
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途中で別のところにあったリンゴも見つけたね
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華麗なるララちゃん
本日は、ララちゃんの方がたくさんリンゴを食べていました。
ララちゃんはリンゴを食べ終わったら、今度は主食の笹を食べ始めました。
でも、次はフランケンとアズキちゃんの番かな、と思って、そちらを見に行ってしまいました。 -
バックヤードの扉の前で、ちょっとけんかになったフランケンとアズキちゃん
フランケンとアズキちゃんと交代で、午後から子パンダたちが出てくるので、この2頭にはこの時間帯に外でリンゴはふるまわれず、2頭がスムーズに中に戻るよう、バックヤードでもらえるようでした。
なので、2頭ともそわそわ。
同じ出入口を覗くときは、ちょっとけんかしてました@ -
先にアズキちゃんが収容され、おいてきぼりになったフランケンの後ろ姿
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やがてフランケンも中へ
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夕方、岩場の上のルンルン坊
しかめっつらで毛づくろいをしていました。 -
ぺろっとして可愛い@
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ぽやんとした顔のルンルン坊
ルンルン坊は、白眉毛にちょっとタテ筋が入っているので、目に切りキズがある海賊のよう(?)にも見えたりして。 -
すっと体を起こしたルンルン
眠そうな顔にも見えたりして。
大人パンダたちの写真は以上です。
真ん中の室内展示室にいたブーブーと花花さんは写真は撮れませんでした。 -
3日前の3月5日のレッサーパンダたちの体重
フランケンが圧倒的に大きいです。
子パンダたちは、両親と同居していたら、まだ少し小さく見えたかもしれません。
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(3)レッサーパンダの子どもたち3頭同居:毛色も性格も3頭3様〜兄ちゃん気質のヤンヤンとマイペース・フーフー兄弟&ヤンヤンを慕う一人っ子ライライ」へとつづく。
http://4travel.jp/travelogue/10989531
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