2015/01/31 - 2015/02/03
3289位(同エリア15524件中)
SHU2さん
今回の旅行の目的地は、カンボジアのプノンペン。直行便はないので、バンコクで乗り継いでプノンペンへ、帰りはシンガポ−ルで小旅行をしてきした。
7日目、ブノンペンからシンガポ−ルへ
8日目、市内観光(市内中心)
9日目、市内観光・動物園・帰国へ
10日目、帰国
帰国していつも想うこと、日本人として生まれて良かった、日本は最高です!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
旅行7日目、プノンペンからジェットスタ−(10000円)でシンガポ−ルへ。海にはいっぱい貨物船が見えます。
-
18:10、シンガポ−ル到着。チャンギ国際空港は、案内板に日本語が書いてあるのでうれしいですね。特に問題なく入国。
-
今回は、タ−ミナル1に到着したため、MRTを利用するにはタ−ミナル2または3に行かなければなりません。それには出口(1F)から2Fに上がり(左右どちらでも可:左が2、右が3)スカイトレインに乗ります。
MRTチャンギ・エアポ−ト駅は 2つのタ−ミナルに連結していますのでどちらのタ−ミナルでも同じです。
スカイトレインは小さくてかわいいですよ -
MRTのキップを買うためチケットオフイスに並んだのですが、ここではイ−ジ−・リンク・カ−ドとシンガポ−ル・ツ−リストパスだけで、スタンダ−ド・チケットは自動券売機で買わなければならないようです。並んで失敗しました。
-
チケットの買い方は、自動券売機を「English」にし、スクリ−ンの左画面「Buy Standard Ticket」の枠内にある「Map」か「Station Name」のどちらかを選ぶ。「Map」を選ぶと路線図がでるので、目的地の駅名をタッチする。すると、片道料金が表示され、その下に「Single Trip」か「Return Trip」も表示されるのでどちらかを選択する。そして、表示された金額を入れると、チケットが出てきます。なお、6回使用可能です。
2回目以降は、写真の左上のリモコンのような物の横にチケット・カ−ドを置く所がありますので、そこにチケット・カ−ドを置いて同じように操作すればカ−ドにチャ−ジされます。注意することは、チケット・カ−ドが薄いため少し変形するので、片手で軽く押さえて操作した方が安全です。 -
これがスタンダ−ド・チケットです。
何回も使えるとは知らずに空港で1枚、チャイナタウンで1枚、計2枚のチケットを買いました(何回も使用できることが2回目で気が付きました)。 -
20:00、ホテル到着。ホテル(Porcelain Hotel by JL Asia)は、チャイナタウン駅のE出口から本来なら3分であるのですが、ホテルの入り口を見逃して周りを1周しました。看板無しで名前も小さく書いてあるので注意して下さい。なお、空港駅からチャイナタウン駅までは、乗り換え時間も加えて45分でした。
チャイナタウンは、立地的には申し分ありません -
ホテルは、古い建物のようですが内部はリフォ−ムされているので比較的綺麗です。部屋は、シングルで4畳(浴室を含み)ほどの広さで非常に狭いのですが、コンパクトにうまく配置されているため、スーツケースを広げるスペ−スはありました。冷蔵庫、ポット、セ−フテイボックスはありました。
-
浴室はトイレと共通で仕切はなく、トイレには水はかかりませんが床は濡れます。シャワ−の水圧・温度は、全く問題なく、シャンプ−、石鹸は設置されていますが、歯ブラシはありません。
また、部屋の壁際に小さい虫が少しいたことと、枕元は暗いため本は全く読めず、ライトのスイッチが枕元にないことです。 -
21:00、マックスウェル・フ−ドセンタ−で夕食。21:00過ぎであったため、有名人気店の、真真粥品(Zhen Zhen Porridge)と天天海南雞飯(Tian Tian Hainanese Chicken Rice)の二大行列店はやっていないようでした。
-
そこで、腹の調子が今一つであったことと、多くの人が並んでいたことより、粥のお店(和記粥)を選択。多くの人が並んでいましたがすぐに順番はまわってきました。並んでいた前の二人が魚片粥(3.5 SGD)を頼んでいたので私も同じにしました。非常に美味しかったです。なお、白粥+魚生(5 SGD)も食べたかったのですが、さすがに腹はいっぱいで無理でした。
-
21:45、コンビニを探したのですが、やっと小さなセブンイレブンを発見。シンガポ−ルはコンビニは少ないようです。
-
22:00、マックスウェル・フ−ドセンタ−とホテルの中間にある、ヒンドゥ−教寺院のスリ・マリアマンです。チャイナタウンで異様な雰囲気の寺院です。
-
22:20、1月31日より、チャイナタウンは、チャイニーズニューイヤーイベントでお祭り騒ぎで、もう正月気分です。駅前の通りは交通を遮断し、歌やダンスで華やかです(写真は、時間が遅いのと、イベント会場のはずれのため少し寂しいですですが)。
シンガポールの国民の80%が中国系ということもあり、チャイナタウンの規模はかなりのものです。 -
8日目 9:00、夜とは違い極彩色の彫刻が目を引きます。ヒンドゥ−教寺院は、極彩色に塗られた高い(15m)ゴ−プラム(高門)が特徴みたいで、極彩色に塗られた神様、人々、動物等の像がいっぱいですごいです。
-
7分ほどマリ−ナ方面に歩くと、ホ−カ−ズの中でも老舗中の老舗のラオ・パサ・フェステイバル・マ−ケットがあります。ビクトリアの八角形の建物で、時計塔が目印です。
9:30頃なのでオ−プンしているお店は少なく、朝食は日系の「おいしさに想いをこめて」が売り文句の「MUGIHO」でパンを買いたかったのですがまだ開店前みたい。そのため、「BEVER ACES」のパンとコ−ヒ−が今日の朝食でした。 -
夜にはバンドのライブなどもあり、どちらかというとヨ−ロッパ風パブの感じです。料理は、他のホ−カ−ズと違い中国、マレ−、インド料理だけでなく日本、韓国、西洋料理まであり、夜遅くまでやっていました。
-
徒歩約20分でマリ−ナ・ベ・サンズの真横に到着。やはり大きいです。また、下からはプ−ルの様子はわかりません(あたりまえですね)。
-
ロビ−は吹き抜けになっていて開放感があります。ただ、人がいっぱいの割には通路が狭いです。
シンガポ−ルのメイン観光地となった大型複合施設、すごいです。でも、高級ホテルに興味なく、博打はしない、泳げない、買い物には興味ない私には普通の観光地。でもプ−ルは見てみたかった。 -
ア−ト・サイエンス・ミュ−ジアムは、ハスの花をイメ−ジしています。そして、10本の指のようなものがギャラリ−になっています。
-
10:50、サンズ・ホテルから徒歩5分の橋の上でシンガポ−ル・フライヤ−を撮影。世界最大級の大観覧車は、高さ165m、28人乗りで1周約30分、料金33 SGDです。チョット料金が高いようで、人はあまり乗っていませんでした。
-
さらに徒歩7分のエスプラネ−ド・シアタ−・オン・ザ・ベイは、ドリアンに似た形の文化複合施設です。芸術は似合わない私は、チョット疲れたのでカフェで一休み。
-
11:40、日本人観光客の世界三大がっかりの観光地の1つであるマーライオンです。世界的に有名な割には、素朴・簡素で、観光客の期待を裏切るとされています。ちなみにあと2つは、コペンハーゲンの人魚姫の像とブリュッセルの小便小僧と言われています。でも、シンガポ−ルと言えばマ−ライオンなのです。
-
昼間の、マリ−ナ・ベイ・サンズ全貌。宝くじが当たったら泊まろうかな。
-
シンガポ−ル川に面する歴史的建造物のホテル「フラトン」です。クラシカルな美しさと優雅で素晴らしい眺めのホテルで、宝くじが当たらなくても泊まりたいです。
-
12:10、シアン・ホッケン寺院は、シンガポ−ル最古の中国寺院で、この寺院の前の通りが昔の海岸通りでした。
-
14:40、ホテルで少し休憩した後、MRTでサマセット駅へ。アジアでは何かあった場合に役立つ「JCBプラザ ラウンジ・シンガポール」が駅の近くにあるのでチェック。3年ほど前のガイドブックの場所から移転していました。現在は、オーチャード通り沿い、フェーバー・ハウス5階。「サマセット駅」より徒歩約3分。(シンガポールビジターセンター隣、1階にUOB銀行)です。
ちなみにサ−ビスは、インターネットプリントアウト無料サービス、Wi-Fi 無料サービス、日本語新聞・雑誌の閲覧、現地ガイドブックの閲覧、ドリンクサービス、荷物の当日中一時預かりサービス等です。日曜は休みです。
JCBをチェックした後、5分程歩いてオ−チャ−ドのシンボル的存在の高島屋ショッピングセンタ−へ -
オ−チャ−ド・ロ−ドは、ショピングセンタ−がひしめき、銀座と新宿を合わせたようなエリアです。女性がシンガポ−ルが大好きな理由の1つです。
しかし、男性(特に年寄り)は……。
写真は、日本の物産展のようなもので、世界各国の食べ物や特産品等が販売されており、丹波の和菓子(おもち)も販売されていました。人が多くて身動きできませんでした。 -
高島屋の地下2Fにある「てっぺい食堂」は、揚げ物や刺身をテイクアウェイのお弁当屋さんで、シンガポ−ルでも人気店です。トンカツ(6 SGD)、エビフライ(2.9 SGD)、てっぺいの海鮮丼(16 SGD)を買って夕食にしました(日本からク−ラ−バッグを持って行ったのが役立ちました)。それ以外にもクリームコロッケ、カレ−コロッケ、鮭フライなどの揚げ物もあります。
食欲がなくてもしっかり食べれ、食べ慣れたものは違いますね -
ガイドブックに、ウィ−・ナム・キ−(威南記)はシンガポ−ルへ来たら絶対食べたい料理の1番最初に書いてあったので、少し郊外でしたが(MRTノヴィナから7分)行くことに。附近の住民の方達に聞くこと7人目でお店を発見。15:50
-
名物の南海チキンライス。ソ−スをご飯にかけ、チリとジンジャ−ソ−スをチキンにかけて食べるようです。他のアジアの国と同じチキンライスですが、違うのは醤油を使っていることかな。そのためか日本人には合うと思います。ス−プとライスが付いて4.8 SGD。安い、美味い。ただ、交通費と時間を考えれば……。自己満足ですね
-
17:20、チャイナタウン駅に戻ってきました。今日もまたお祭りのイベントで子供達が一生懸命踊っていました。
-
21:15、夜景を見にマリ−ナ湾沿いを散策。素敵な人と来るのなら最高なのですが、年寄りの男一人では猫に小判かな。湾沿いやリバ−サイドのカフェ・バ−はどのお店でも素敵ですので、必ず予約を。
-
夜のマーライオンも素敵ですね。ところで、この像の背後にはミニサイズのマ−ライオン像があり それ以外にもあと3頭(合計5頭)もマーライオンが生息?しているのをご存じですか
さらに、台湾の新竹にもマ−ライオンがいますよ -
このエリアは、歴史的建造物や観光名所が集まっています。写真の旧最高裁判所はド−ム屋根が遠くからも見え印象的でした。
-
近代シンガポ−ルの父と言われているラッフルズ卿上陸地点のラッフルズ像です。
歴史を感じながら夜の散歩を楽しみました。 -
9日目、長かった旅行も今日が最終日です。
RWSも考えたのですが、年寄り一人なのでパス。ホテルのチェックアウトは12:00なのでその前に市内観光へ。
8:50、まずブギスのサルタン・モスクへ。シンガポ−ル最大のモスクで、床一面に絨毯がしかれていて座ろうとしたところ、絨毯の所は異教徒は入れないようで追い出されました(すみませんでした)。入り口でのぞいていたら入れ入れと勧めてくれた教徒のおじさん、良い思い出になりました。 -
のんびりゆったり時間が流れているアラブストリートエリア。
サルタン・モスクイスラム前のブッソ−ラ・ストリ−トは、イスラムの文化が漂い、イスラムの生活にもふれられるエリアです。
イスラムの民族衣装、コ−ランの響きなど独特の雰囲気があります。 -
徒歩4分、ハジャ・ファティマ・モスク。イスラム様式と西洋建築がミックスされたモスクです。入り口の塔が印象的でした。
-
ここは内部にも入ることができ、黄金のド−ムの内部も写真に撮ることができました。
-
マラバ−・モスクに行く途中、ラクサが食べられるお店(香园)を発見。朝食はまだであったので即入店。ココナッツミルク、チリ、海鮮の旨味たっぷりのス−プが特徴です。本来はレンゲだけで食べるようですが、残念ながら箸も使いました。私には少し辛かったのですがなんとか完食(3.5 SGD)。
-
リトル・インディアのスリ・スリニバサ・ペルマル寺院に行く途中に見かけた、マラバ−・モスクです。装飾タイルが美しく、外観が目をひきます。
-
インド系エリアの「リトルインディア」は、シンガポールがまだイギリスの植民地だった19世紀に、安い賃金で労働者を雇用できたことでインド人を入国させたことが始まりだそうです。
国の重要記念建築物に指定されているスリ・スリニバサ・ペルマル寺院のゴ−プラム(高門:18m、9層)の彫刻は、素晴らしいです。 -
内部は撮影でき、天井や壁に施された彫刻や像は見応えがありました。
-
スリ・スリニバサ・ペルマル寺院から1分程離れたところにある千燈寺院。寺院といっても大きな堂に、にこやかな大きな仏像があるだけです。仏像の周りに1080個の法灯がめぐらされていることからの通称で、入り口の大きなトラが迎えてくれます。
-
リトル・インディア駅方面へ約8分、ヒンドゥ−教寺院特有の極彩色のゴ−プラムが見えてきます。エリアのシンボルのスリ・ヴィラマカリアマン寺院で、お供え物の花飾りと高い塀が印象的でした。
-
寺院内には8体のヒンドゥ−教の神を祭っており、厳かな雰囲気です。
-
さらに、寺院内では床に両手・ 両膝・額を地面に投げ伏して(五体投地)祈りを捧げてる人もいてかなり衝撃的でした。テレビでは見たことはありましたがこれが本物の五体投地、完全に心の底から神に服従しているんですね。
-
寺院の裏手に多くの人が、紙の上に黄色のものを持っています。カレ−かな?それとも何か特別なものかな? バナナの葉っぱの上に乗っているカレ−は食べましたがそれとは違うようです。 何であったか今でもず−と悩んでいます。
-
10:50、ホテルに戻る途中の電車の中。スリ・ヴィラマカリアマン寺院にいた、ミランの本田のような頭のシンガポ−ル人。寺院では、黄色の水が出る大きな蛇口があり、多くの人が額に指で押しつけていたので、頭にも塗ったのでは。 サンダラムとか言われているようですがよくわかりません
-
11:40、荷物をホテルに預けてチェックアウト。シンガポ−ル動物園へ。
まず、チャイナタウン駅からMRT南北線のアン・モ・キオ駅に行き、大きな道路を渡った(地下でつながっています)ところのバスタ−ミナルへ。地下1Fには大きなス−パ−があり、1Fはバスタ−ミナル、2〜3Fはショピングセンタ−です。
動物園は、1Fの1番乗り場からNo.138のバスに乗り(約40分)終点が動物園です。
なお、オ−チャ−ド・ロ−ド周辺のホテルと動物園を往復する専用バスもあります。 -
13:10、動物園入り口。チケットは各ホテルでも販売しているので、それを買うとチケットを買うために並ばなくてすみ便利です(10%程度割引)。
重要なことは、入園したら必ずパンフレットを手に入れて下さい、迷子になります。
また、トラムは楽ですがただ園内を回るだけなので、動物とふれあいたい人やいろいろな動物を見たい人には必要有りません。私はトラムに乗ったのですが、結局同じ道を歩いて回りました。 -
大きく垂れ下がった鼻が目印の、テングザル。大きな鼻は大人のオスのみです。
-
ベンガルトラの白変種。餌やりタイムはなかなか見応えがありますよ。人気No1かな
-
餌タイムなどは目の前にワオキツネザルがやってきて、さわることも可能でした。
-
歩いていると足元をいろいろな動物が何匹も走って通りすぎていきます。
この動物園は、人と動物との境界線を極力なくす環境のため、間近で動物を見ることができます。 -
さすがの百獣の王もお昼寝です。まったくの無防備ですね。
約2時間40分、なぜかゾウさんだけは見れなかったのですが、それ以外は見ることができました。大人でも楽しめる動物園です。 -
16:40、アン・モ・キオのバスタ−ミナル3Fフ−ドコ−トで休憩。アズキと練乳のアイス・カヤンを注文(2 SDG)。日本のかき氷と同じようで若干違う?、シンガポ−ルの国民的デザ−トを皆さんも味わって下さい。
これからホテルに戻ってから空港へ -
19:45、空港到着。問題なく出国手続き終了。
夕食は食べてなかったが、機内食が24:00頃と予想し、出発ホ−ル3Fのフ−ドコ−トへ。麺店があったのでWanton Noodle (5 SGD)を頼んだのですが、なかなか美味しかったです。 -
まだ時間があるのでうろうろしているとセブンイレブンがありました。店員さんは日本語が少しでき、いろいろ話をして面白かったです。皆さんも時間がありましたらセブンイレブンへ。
なお、チャンギ国際空港では、手荷物チェックは出発ゲ−ト前で行うため、普段より早くゲ−ト前に行って下さい。また、飲み物は没収されるので、機内には持ち込みはできません。出国手続き時に手荷物チェックがなかったのでおかしいと思っていましたが、まさか出発時に手荷物チェックがあるとは。 -
シンガポ−ル22:00出発のJAL便です。日本語が通じるので安心ですね。
-
機内食は予想より早く、離陸後1時間でした。のどは渇いていましたが食欲はなく、少しのご飯とそばと果物だけでした。作ってくれた人ごめんなさい。
-
予定より25分早く到着。この時間ならまだ通勤時間帯前なのでラッキ−でした。
最後に、東南アジアに行くときは下痢止めの薬をわすれずに。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シンガポール(シンガポール) の人気ホテル
シンガポールで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
シンガポール最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
63