2015/01/27 - 2015/01/31
250位(同エリア1013件中)
SHU2さん
今回の旅行の目的地は、カンボジアのプノンペン。直行便はないので、バンコクで乗り継いでプノンペンへ、帰りはシンガポ−ルで小旅行をしてきした。
3日目、午後プノンペンに到着
4日目、ブノンペン:病院見学、ショッピングセンタ−巡り
5日目、ブノンペン:病院見学、市内観光
6日目、ブノンペン:休養
7日目、ブノンペン出国ンガポ−ル
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 バイク
- 航空会社
- エアアジア ジェットスター航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
ドンムアン空港よりエアアジア(約9800円)でプノンペンに向けて出発。
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機内の様子です。確かに足元は若干狭いようですが1時間のフライトでは全く問題ありませんでした。ただ、機内の機内食は価格が高く、1時間のフライトで機内食は必要かな?
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到着後、入国審査所手前の左側にビザ申請窓口が有ります(写真)。一番左側(壁側)の窓口が申請窓口で、記入済みのビザ申請用紙と写真、パスポートを用意して職員に提出します。次に、一番右側の窓口が発給窓口(CASHER)ですので、その窓口の前でしばらく待つと職員が名前を呼びます。若干時間がかかります。名前を呼ばれたら、料金と引き換えに領収書とパスポートを受け取ります。
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パスポ−トにビザが貼ってあることを確認したら入国審査(写真)です。
まず、カウンターに進みパスポートと出入国カ−ドを差し出すと、パスポ−トをチェックし、カウンタ−の少し下の指紋認知センサ−?に指を付けろと指示があります。指示通り指紋認知センサ−に親指以外の4本の指を置き、OKがでたら次に親指のみを同じように行います。
私の前の人は左手もやっていましたが私は右手だけでした。何か違いがあるのでしょうか? -
なぜか荷物のチェックもなく通過(写真は出口前)。
出口付近には両替所もありますが、カンボジアはリエルよりもドルが通用します。どこの店でも、ドルで支払う事はできるし、端数はリエルで帰ってきます。また、お店の金額の表示はドル表示が多いかも。念のため3000円〜5000円程度はリエルに両替しておいてもいいでしょうが、市内でも両替所は多くあるのであまり多くリエルに両替すると帰るとき大変ですよ。 -
空港からはタクシ−(12ドル)でも良かったのですが、プノンペンの空気を味わいたかったのでトゥクトゥクを探して乗車(8ドル)。2年半ぶりのプノンペンですがかなり変わってました。また、途中に日本では見たことがないレクサス(写真)を見つけました。本物かどうかわかりませんが、レクサスはかなり多く走っています。
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ホテルは、前に来た時に良かったダイヤモンドホテルにとりあえず1泊。
場所は、メイン通りに面しており、セントラルマ−ケットまで徒歩2分で、ソリアショピングセンタ−、両替商、シュムリアップやホ−チミン行きのG.S.Tバスタ−ミナルなども近くにあり便利です。
ホテルは、若干古いが綺麗にリフォ−ムされており、部屋は広く、ベットは大きく寝心地はOK。アメニティや設備も充実(電気ポット、冷蔵庫、セ−フテイボックス有り)。価格は1泊4100円とリ−ズナブルで、日本語のNHKが見られます。 -
バルコニーがついているので、眺めもいいし洗濯物はすぐ乾きます。
朝食は、ビュッフェスタイルで、フォーとオムレツをその場で作ってくれ、スタッフは親切で、朝は少し日本語が理解できるスタッフもいました。 -
ホテルで少しくつろいだ後、ホテルから3分の所にある両替商でとりあえず10000円をドルに両替(84ドル)。続いてそこから3分のソリアショピングセンタ−へ。
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19:00、とりあえず5Fのフ−ドコ−トで夕食。バンコクのフ−ドコ−トから比べれば若干見劣りはしますが、料金は安く、屋台が苦手な人や一人旅行者などにお薦めです。
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カンボジア料理は、タイ料理みたいに辛くはなく、ベトナム料理のように香草はは多くは使わなく、甘みと酸っぱさが特徴です。また、中華系の料理も多くあり、いろいろな国の料理の味や手法が混ざっているため、これがカンボジア料理というものがわかりませんでした。
今回は、タイのカオマンガイのようなバイ・ア−イ・ナァム(鶏ガラス−プで炊いたご飯の上に鶏肉)でした。腹が空いていたせいか美味しかったです。 -
夜食と飲料水を買いに1FにあるLucky(スパ-)へ。奇麗で広くて、日本のス−パ−のようで、日本の商品もあり、食べ物に関しては全く問題はありません。
後は、入り口にあったアイス店でアイスを食べて(素朴な味)ホテルに帰りました。 -
4日目、朝食はビュッフェスタイルで、種類が豊富で満足。食べ過ぎに注意。
2年半前より良くなっているように感じました。 -
さらに料理は、4星以上のホテルのようにフォーとオムレツをその場で作ってくれます。これで1泊4100円とは安く、料理は美味しかったです。
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10:00 支援している法人が活動している病院を見学。
カンボジアは、ポルポト政権前には約600人いた医師が、政権後後には46人まで減ったようです。その後、国際社会からの支援を得て急速に発展を遂げているものの、医療体制は依然として極めて貧弱です。
日本でもJICAやFIDRなどいろいろな団体が支援をしています。 -
日本の法人取り組んでいる1つのプロジェクトです。
この国立病院では、8年程前までは患者に給食を提供していたものの、衛生的でなく食事の内容もご飯とス−プのみで、それも3〜4割程度しか受け取ることができなかったようです。現在は、支援法人のおかげで、患者の状態に合わせた給食を全員に提供することができるようになっています。 -
病棟の風景です。どの病棟も8人部屋で、ベッドのマットは薄く、シ−ツや枕、タオルケット等は自分で用意するみたいです。
カンボジアは、国民健康保険制度が確立していないため、診察料金や薬代や入院費は患者が全額負担します。入院費用を支払うことが出来ない場合、患者は自主的に退院させられます。また、一般的には病院では病院食は出してなく、治療以外の看病全般は家族が行うので、家族は患者のベッドの周囲で寝泊まりする状態です。
また、病院の診察料金等も不明瞭で、同じ内容でも病院によって金額が異なる場合もあり、患者の身なりや言動から判断して料金を設定する場合もあるそうです。 -
入院患者の子供達が描いた絵です。どこの国の子供達も同じで可愛いですね。
プノンペン、シュムリアップなどは比較的改善されてきていますが、地方ではまだまだ伝統的宗教医療師や医薬品販売者など非医療者などの非医療セクタ−にかかっているのが現状です。
皆さんも、どのような方法でもかまいませんが、なにがしらの支援をお願いします。 -
見学を終了し、昼時であったのでセントラルマ−ケットの近くのイ−イ−(EE)へ。この店は牛肉鉄板焼き(バイ・コ-・ドット)の専門店で、いつでも非常に混んでいますので、昼食時には行かないように(営業時間は6:00〜14:00)。
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料理とライスとス-プと茶で5000リエル(約150円)と激安。味は日本の焼き肉定食のようで美味しかったです。また、注目するのは作っているお姉さん達?のエプロンで、みんな「味の素」と書いてありましたが、日本語は全く通じませんでした。
謝り:写真を撮る前に一口食べてしまいました -
昼食後、セントラル・マ−ケットへ。中央にド−ム型でそこから四方に棟を延ばした建物です。ここに来れば宝石・貴金属、衣類、生鮮食品、雑貨、花など何でもあり、食堂街もあります。
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中央は宝石・貴金属店エリアで、日本から比べるとかなり安いようですが、偽物や粗悪品も多いので注意して下さい。タイやベトナムに比べれば店員はしつこくありません。
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衣類のエリアですが、非常に安いのですが、交渉によりさらに安くなります。ただ、品質は保証しません。
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魚関係のエリアですが、他の東南アジアに比べれば比較的清潔で、新鮮で、種類も多く、カンボジアの食文化の中心が魚料理であることがうかがえました。
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セントラル・マ−ケットの前には多くの貴金属店や両替商があります。個人的にはシャルルドゴ−ル通りとモニボン通りの交差点にある両替商が一番レ−トは良かったです。なお、後で出てくるイオンモ−ルにも両替所はあります。
これから、ダイヤモンドホテルに戻ってホテルの移動です。
ホテルの変更は、ただ単に他のプノンペンのホテルの様子を知りたかっただけです。 -
15:00、今日から宿泊するPandan Boutique Hotelにチェックイン(前のホテルから約2km、トゥクトゥクで10分)
エリアはお金持ちが多い静かな住宅地で、近年はNGO関係者や外国人が多く滞在し始めたことから、素敵なカフェやレストランやホテルが多くなってます。 またホテルの周辺には、規模が大きいラッキ−マ−ケット(スパ-)、日本料理店などもあり食事には困りません。さらにイオンモ−ルまで徒歩30分(トゥクトゥク10分)です。
スタッフは全員若く、明るく、親切なのですが、オ−プンして時間がたっていないためか少し対応にぎこちないです。しかし、みんな一生懸命なので今後が期待できます。
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ホテルは新しいため、部屋は綺麗で、清潔で、おしゃれで比較的広いので快適です。
浴室は、バスタブはありませんでしたが、水圧・水温は問題なく、アメニテイもほぼそろっています。
設備は、テレビ(NHK日本語版OK)、冷蔵庫、Wi-Fi(良好)、セ−フテイボックス、机、いす完備で、部屋の照明も問題ありません。 -
16:00、ホテルからトゥクトゥクで(2ドル)イオンモ−ルへ。
2014年6月30日にオ−プンしたてで、日本の大型モ−ル並の大きさ。プノンペン市民全員が知っている施設です。 -
内部もほとんど日本と同じような感じで、日本の商品も多数あり、日本からのおみやげに悩むでしょう。また、食品、家電、衣類など日本で普段使っているものがほとんどそろうので、何かあった場合でも安心です。
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フ−ドコ−トです。それ以外にも食事に関しては、吉野屋、ペッパーランチ、伊予製麺、回転寿し、秀ちゃんラーメン等のラ−メン店、和民、ビアードパパ、銀だこ、たい焼き屋、駄菓子屋等々と書き出せば切りがありません。
他にも、ワコ−ルやいろいろなファッションやコスメ、家電店(ノジマ)、ダイソ−等々。まるで日本です。
ただ日本と違うのは、エスカレ−タ−の前に店員がいるのです。挨拶のためにいるのかと思っていたら、エスカレ−タに乗れない人の補助としているのです。国が違うといろいろですね -
もう一つ面白かったのが1Fのフ−ドコ−トにあった表示板です。「たこ焼きにはイカを使用してます」?それではイカ焼きでは、笑えますね。料金も安くて美味しかったです。皆さんも食べに行って下さい。また、餃子も同料金でこれも美味しかったです。
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軽く夕食をすませたのですが、前回行けなかったオルセ−にどうしても行きたくて、イオンモ−ルからバイクタクシ−(2ドル)でやってきました。
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カンボジアは、豚の内臓を用いた料理をよく見かけます。今回は、豚の内臓入り麺(クイティウ・ボウチュルック:8000リエル)を注文。麺も何種類かあり選べます。写真付きのメニュ−があるので安心です。美味しくて満足しました。
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会計時、目の前で肉まんを売っていたため、満腹なのについつい……。1個では失礼と思い?2種類購入。肉まんとあんまん?でした。よく考えれば直ぐわかることなのですが突然思いついたので。でも、どちらも美味しかったです。
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21:00、ライトアップされた独立記念塔です。塔の近くまで行けますが、真下には行けません。知らずに近づいたり怒られました。
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2013年10月に公園の敷地内にシアヌーク国王の記念碑が、独立記念塔に隣接して建てられました。写真を撮りましたが、新しく建てられた塔のため、いろいろなガイドブックにほとんど載ってなく確認に手間取りました。
2つの塔は、昼間より夜の方が良いですね。 -
5日目、朝食はセンスある庭が見える1階のスペ−スで。 メニュ−は数種類の中から2つ選ぶ方式なのですが、メニュ−の内容がわからなかったため、オムレツとサラダをリクエスト。若い女性なら良いかもしれないが、おっさんには‥‥。
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ホテルの近くにあるLucky(ス−パ−)で、飲み物を買うと同時におみやげのチェック。料金の表示はドル表示で、その下に小さくリエルが表示されていました。またドルで支払をしたところ、おつりはリエルでした。
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プノンペン市内を散歩していると、ある一角に健康器具を売っているお店が数店並んおり、健康意識が高まっているのが感じられました。また、トンレサップ川の沿線や公園の広場でみんなで体操(ダンス?)をしているのがよく見られますよ。
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バイクタクシ−(1ドル)で、プノンペンの名所の1つであるワット・プノンへ。
写真は、本堂の裏側にあるストゥ−パで、天を突くように建っています。 -
左右のナ−ガ像の階段を上って行くと正面に本堂があります。本堂の広場に入ろうとすると、どこからか係員が現れ1ドルの参観料を徴収されます。
カンボジア人の平均年収は、いろいろな情報がありますが、全体では約20万円で、ブノンペンでは約30万円くらいです。それから比べれば1ドルの価値は大きいでしょうね。 -
カンボジア、タイ、ミャンマ−等では、来世で幸せな生まれ変わりができためには出家することですが、他にも「お寺に寄付する」「僧侶に托鉢する」「息子を出家させる」「小鳥や魚を逃がしてあげる」「五戒を守る(殺生をしない・盗まない・犯さない・嘘をつかない・酒を飲まない)」などをすれば幸せになれると信じられています。その逃がす小鳥を売っています。
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また、お寺に寄付をすることは、本堂の入り口などに寄付金を入れる箱が置いてあったり、仏像の上に置いたりしています。その寄付金は、寺の維持費やろうそくや線香代として使われたり、恵まれない子供達への寄付など になります。
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11:30、今日は、友人の紹介で、昨日と違う某国立の病院を見学。
病院内1Fにある食堂と売店です。多分職員用みたいでした。 -
病室ですが、ここもやはり8人部屋で、病院では病院食は出なく、ここでも看病全般は家族が行い患者のベッドの周囲で寝泊まりする状態です。
付け加えると、年収が少ない家族の場合は、国に申請すると医療費は免除されるようです。他もいろいろ見学させて頂きましたが、写真の許可はもらいましたが掲載の許可は取らなかったのでこれぐらいで。
国民健康保険の重要性を実感しました。 -
13:30、ホテルに戻って昼食。14:00からの打ち合わせのため、急いで昼食を食べ、ホテルから数分のコスタ・コ−ヒ−へ。ここは、カンボジアには珍しく冷房が効いていて、日本のファミレスのようなお店でした。
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注文は、アイスカフェオレ。普通サイズでこの大きさです。また、料金が少し高いせいか、お客はカンボジア人以外の人とお金持ち風のカンボジア人だけでした。東南アジアは全体的に飲み物は甘いので、糖尿病の人は注意が必要ですね。
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15:00、王宮&シルバ−パゴダの入り口は共通で、写真の入り口の手前右がチケット売り場です。料金は6.25ドル(25000リエル)で、数年ごとに上がっているみたいです。
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王宮に入ってまず目に飛び込んでくるのが即位殿です。なお、撮影禁止はこの即位殿とシルバ−パゴダの2カ所です。また、ベトナムのお札の裏に描かれているのは即位殿です。
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即位殿正面からチャン・チャーヤの館を撮ったものですが、この建物は王宮の外の通り面していおり、国王の写真が大きく飾られています。
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右側は国王の執務室で内部は立ち入り禁止で、左側はナポレオン三世の館で現在修復工事中です。残念
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王宮の南側に隣接するシルバ−パゴダです。内部には金銀の仏像が多数納められていて、その床には銀タイルが敷き詰められているため、シルバ−パゴダ(銀寺)と呼ばれています。残念ながら内部は撮影禁止です。
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右側はノロドム王のストゥ−パ、中央前はノロドム王の騎馬像、左側はシルバ−パゴダです。
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仏教やヒンズ−教で聖地とされる「カイラス山」を模した人工の丘で、中の祠には仏足石(どれかわかりませんでした)や国王に関わるものが安置されています。
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17:30、マッサ−ジ店「御足」へ。料金は、ボデイマッサ−ジが10ドル/1hです。プノンペンでは比較的大きく、まあ奇麗で良かったのですが、終了後チップを要求されたので2ドル渡したら不満そうでぶつぶつ言っていました。(前日カンボジア在住日本人に相場は1〜2ドルと聞いておりました)。どうも訳のわからない日本人が10ドル近いチップをばらまいているようで……。
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20:00、昼過ぎから腹の調子がおかしく、食欲がなく、飲み食いするとトイレに行きたくなるので、夕食は近所のパン屋さんで買ってきたパンとジュ−スと缶コ−ヒ−でした。
プノンペンは、北九州の水道局が協力して日本と同じようにそのまま水が飲めると聞いていたのですが、一応ペットボトルの水を用いていました。何処かで油断したのでょう。
後の話ですが、ペットボトルの水の会社には、いかがわしいものがあるので有名な会社のものを飲んで下さいと言われ、生野菜も注意して下さいと言われました。
まいった -
6日目、ホテルの朝食です。美味しそうだったのですが、飲み食いすると下痢がひどいのでほどほどに。
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9:30、今日はトゥクトゥクで日本人のクリニックと、2年半前に行ったプノンペンから60kmの孤児院に行く予定であったのですが、日本人のクリニックの見学でギブアップ。タミフルをはじめいろいろな薬を持ってきたのですが下痢止めは正露丸のみでミス。
日本人のクリニックは、日本の地方のクリニックのようで安心して診てもらえますよ(先生には下痢のことは言えなく、薬局で薬を買いました)。
孤児院へのおみやげは、知人に預けて、後日届けてもらいました。子供達にあえなかったのが残念、また来年挑戦します。 -
昼過ぎからホテルで休養。
夕方、イオンモ−ルで夕食をテイクアウト。
今日は、もうお休み。 -
7日目、シンガポ−ルに移動の日です。下痢も少し良くなったので、どうしても行きたかった国立博物館へ。ここも入場料がアップ。まあ、見る価値かがあるので良いか。内部は撮影禁止です。
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11:30、ホテルをチェックアウト。フロントマンに見送られトゥクトゥクで空港へ(7ドル)。途中に4人乗りや5人乗りのバイクを発見。さらに、バイクの後ろで点滴をしながら乗っている人を発見。活気あふれる都市ですね。
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市内が若干混んでいたため到着に40分かかりました。とりあえず飛行機(ジェットスタ−)は飛びそうでしたが、出発の2時間前なのにチェックインが始まりません。チェックインが始まったのは出発の1時間40分前。若干あせりました。
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空港の出口と入口の中間に、見覚えのあるYOSHIOYAがあります。チェックインまで30分ほどあったことと、海外の吉野家に興味があり、昼食もまだであったので即入店。
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日本語は通じませんでしたが、なかなか親切で、牛丼並みは4ドル。、空港としては安くて美味しく、安心して食べれました。皆さんも利用して下さい。
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手荷物検査は、前の人は結構手間取っていたのですが、私は日本人とわかったせいか比較的簡単に通過。
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免税ショップは少なく小規模のため、ブランド品は期待できないでしょう。
シンガポ−ルまではLCC(ジェットスタ−)なので水を買おうとしたのですが、売っていたのは2店舗だけでした。また、LCCでは珍しく飛行機まではバスは使いませんでした。
いよいよ帰国の乗り継ぎ地、シンガポ−ルに向けて出発です。
シンガポ−ル編へ
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